大会前夜♡
明日は、いよいよ
ビビッ島東区ガンプラバトル大会
だが…
リンス
リサ
ユキ
の3人は、アスマン郊外の、リサが住むアパートに来ていた…。
服を脱ぎ、全裸になるリンスとユキ…。
「あのね…
私ン家って、ラブホじゃないのよッ★」
と、全裸になったリンスとユキを叱るリサ。
「違いま〜す☆
無料のラブホで〜す☆」
「右に同じ〜☆」
と言う、リンスとユキ。
「このエロ女どもが…ッ★」
とキレるリサを尻目に、浴室に入るリンスとユキ。
「コラッ★
人の話を聞けッ★」
と、リサも全裸になって、浴室に入る―。
シャワーを浴びながら、キスをするリンスとリサ。
次に、リンスはユキとキスをする。
そして、リサとユキがキスをする。
「リサ…
後ろ向いて…♡」
とリンスに言われたリサは、壁に手をつき、腰を突き出す。
「あは♡」
と、リサのお尻にキスをし、お尻を舐めるリンスとユキ。
「アン…ッ♡」
と、お尻を舐められる快感に、お尻を震わせるリサ。
そして、リンスとユキは交互に、リサのアナルを舐める。
「アンッ♡
イィッ♡
リンスゥッ♡
ユキィッ♡」
と、アナルを舐められて、甘い
「入れていい?」
と訊くリンス。
「いいわ…♡
入れて…
入れてェ…ッ♡」
と、懇願するリサ。
「じゃ、入れるよ…♡」
と、リサのアナルに、右手の中指をゆっくりと入れていくリンス。
「ふあぁあぁ…ッ♡」
と、アナルにリンスの中指が侵入してくる感覚に震えるリサ。
リンスは、リサのアナルから、右手の中指をゆっくりと抜くと、今度はユキが、右手の中指をリサのアナルに入れる。
リンスとユキが交互に、リサのアナルを蹂躙していく。
リンスとユキに蹂躙されたリサのアナルからは、透明な汁が流れ出し、オ◯◯コからも愛液が垂れ流れていた…。
「アンッ♡
イィッ♡
イクゥッ♡
アナルでイクゥッ♡」
とお尻を振りながら、リンスとユキによってアナルを蹂躙されたリサが、絶頂に達しようとしていた。
「いいよ♡
リサ、アナルでイッて♡」
と、リサのアナルから一気に右手の中指を抜くリンス。
「アウゥッ♡
イクゥッ♡」
と、アナルから透明な汁を噴いて、リサは絶頂に達し、床に崩れ落ちた…。
その後、浴室から出た3人は、居間に敷いてある布団に向かう。
「まったく…ッ★
人の尻を散々、好き放題してくれたわね…ッ★
覚悟はできてんでしょうね…ッ★」
と、リサはランジェリーボックスからペニスバンドを取り出し、腰に着ける。
「できてるよ♡」
と、仰向けに寝ているリンスが足を開いて、リサを誘う。
「バカ…♡」
と、リンスにキスをするリサ。
そして、すでに愛液で濡れているリンスのオ◯◯コの入口にペニスバンドのディルドの先端をあてがい、一気に突き入れた。
「あん…ッ♡」
と、オ◯◯コにペニスバンドのディルドが侵入してきた快感に、体を反らすリンス。
「一気にいくわよ、リンス…ッ☆」
と、激しく腰を振るリサ。
「あんッ♡
リサァッ♡
いきなり激しすぎ…ッ♡」
と、悦びの声をあげるリンス。
「あぁ…♡
リンス…
素敵…♡」
と、リサに犯されているリンスを見て、オナニーするユキ。
やがて…
「あんッ♡
いぃッ♡
リサァッ♡
いくゥッ♡」
と悦びの悲鳴をあげ、リンスは絶頂に達した…。
リンスのオ◯◯コからディルドを引き抜くと、リンスのオ◯◯コからは、大量の愛液が流れ出した…。
「次はユキの番よ♡」
「うん…♡」
と、ユキとリサがキスをする。
そして、ユキは四つん這いになった。
リサは、ユキのオ◯◯コの入口にペニスバンドのディルドの先端をあてがうと、一気に突き入れた。
「あぁんっ♡」
と、オ◯◯コにペニスバンドのディルドが侵入してきた快感に、体を反らすユキ。
「ユキ…
ユキィ…ッ♡」
と、激しく腰を振るリサ。
「あんっ♡
いぃっ♡
リサぁっ♡
リサぁっ♡」
と、シーツを握りしめて、悦びの声をあげるユキ。
「ユキ…♡」
と、回復したリンスが、ユキにキスをする。
リサに蹂躙されているユキのオ◯◯コから流れ出した愛液が、ユキの内股を伝ってシーツに流れ落ちる。
「あんっ♡
いぃっ♡
リサぁっ♡
いくぅっ♡
いっちゃうぅっ♡」
と、絶頂に近づきつつあるユキ。
「いいわッ!!
イキなさい、ユキッ!!」
と、ユキを絶頂に導こうと、激しく腰を振るリサ。
そして…
ついに―♡
「あうぅっ♡
リサぁっ♡
いくぅっ♡
あああああ…っ♡」
と悲鳴をあげて、ユキは絶頂に達した…。
「お願い…
私もイカせて…♡」
と、ペニスバンドをはずすリサ。
「いいよ♡」
と、ペニスバンドを着けたリンスが仰向けに寝る。
リサはリンスにまたがり、屹立しているペニスバンドのディルドの先端を、オ◯◯コの入口にあてがった。
そして、一気に腰を落とし、騎乗位の体勢になった。
「あはあぁあぁ…ッ♡」
と、オ◯◯コにディルドが侵入した快感に、体を反らすリサ。
ユキは、リサと対面の状態で、リンスの顔の上にまたがる。
(あぁ…♡)
と、目の前の愛液で濡れたユキのオ◯◯コを見て、感嘆の声をあげるリンス。
そして、舌を這わせる。
「あんっ♡」
と、オ◯◯コに伝わる、柔らかく、温かいリンスの舌の感覚に悦ぶユキ。
「アンッ♡
アンッ♡
アァンッ♡」
と、腰を振るリサにキスをするユキ。
リンスはユキのオ◯◯コを舐めながら両手でユキの乳房を揉み、そして、リサを突き上げるように腰を動かすという、器用なことをしていた。
「アンッ♡
イィッ♡
リンスゥッ♡
イィッ♡」
「あぁっ♡
リンスぅっ♡」
と、リンスに犯されているリサとユキの悦びの悲鳴が室内に響く。
そして…
ついに―♡
「アンッ♡
イィッ♡
リンスゥッ♡
イクゥッ♡
アアアアア…ッ♡」
と、絶頂に達するリサ。
「あぁっ♡
リンスぅっ♡
いくっ♡
あぁっ♡
出ちゃうぅっ♡」
と、体を震わせながら絶頂に達したユキは、リンスの顔に潮を噴いた。
「あん♡
ユキぃ♡」
と、ユキの潮を顔に浴びて悦ぶリンス―。
今度は、ユキがペニスバンドを着け、四つん這いになったリンスのオ◯◯コを犯し、リンスはリサのオ◯◯コを舐めていた。
「アンッ♡
イィッ♡
イィわッ♡
リンス…
リンスゥッ♡」
と、リンスにオ◯◯コを舐められている快感に、リサは体を反らし、両手で自分の乳房を揉んでいた。
リンスのオ◯◯コを突いていたユキだったが、ペニスバンドのディルドをリンスのオ◯◯コから引き抜いた。
「ユキ…
どうしたの?」
と訊くリンス。
「ねぇ…こっちは…?
こっちに入れてもいい?」
と、ユキは右手の中指をリンスのアナルに入れる。
「あんッ♡
いいよ…♡
入れて…
入れてぇ…♡」
と、ユキの右手の中指がアナルに侵入してきた快感に悶えながら、アナルを突いてほしいと懇願するリンス。
ユキは妖しげな笑みを浮かべて、リンスのアナルの入り口をペニスバンドのディルドの先端にあてがうと、ゆっくりと突きいれていった。
「ぅあんッ♡」
と、ディルドがアナルに侵入してきた快感に、悲鳴をあげるリンス。
「リンス…
私のアナルを舐めてッ♡」
と懇願するリサ。
後ろからユキにアナルを突かれながら、リサのアナルを舐めるリンス。
「アンッ♡
いいわッ♡
リンスゥッ♡」
と、リンスにアナルを舐められているリサは、悦びの涙を流しながら左手で乳房を揉み、右手でクリトリスをいじった。
「あんッ♡
いぃッ♡
もうダメェッ♡
気持ちいい…
気持ちいいよォッ♡」
と、右手の中指をリサのアナルに突っ込み、悦びの涙を流し、口からヨダレを垂らしながら、ユキにアナルを蹂躙される快感に顔を醜く歪ませるリンス。
そして…
ついに―♡
「ぁひんッ♡
ユキィッ♡
リサァッ♡」
と、ユキとリサの名を叫びながら、リンスは絶頂に達し…
「アンッ♡
イグゥッ♡
リンスゥゥゥ…ッ♡」
と、リンスの名を叫びながら、リサも絶頂をむかえた…。
その後も、3人の狂乱の宴は続き…
結局、一睡もすることなく…
朝を迎えた…。
リサの布団は、3人の愛液と、ユキの潮が染み込んでいた…。
今日は、ビビッ島東区ガンプラバトル大会の日だ―。
「ふぅ…☆」
と、全裸のままベランダに出て、朝日を浴びて背伸びをするリンス。
リサとユキも、全裸のままベランダに出てきた。
「勝算は?」
と訊くリサ。
「負けるわけないでしょ☆」
と言うリンス。
そして
「ねぇ…
リサ…
キスして…♡」
と言うリンス。
「いいよ…♡」
と、リンスにキスをするリサ。
そして、ユキともキスをするリンス。
「うん☆
パワーチャージ、完了☆」
と、サムズアップするリンス。
そして
「ガンプラバトル大会…
優勝するぞぉーッ☆」
と叫んだ―。
(す…
すげぇ…♡)
と、リンスの叫び声を聞いた、道路を歩いていた少年が、アパートの2階のベランダに全裸の女性が出ているのを見て、顔を真っ赤にしていた…。
◇
3人とも服を着て…
「ほい、朝飯☆」
と、リンスとユキにカロリーメイトを渡すリサ。
「これだけで、よく栄養失調にならないね…★」
と言うリンス。
「これで栄養失調になる人なんているの?」
と、カロリーメイトを食べるリサ…。
朝食 (?) を食べ終わり、外に出るリンス、リサ、ユキ。
そして
路駐
していたユキの車に乗り込む。
「お客様☆
行き先は?」
と訊いてくるユキに
「アスマン市立体育館☆」
と答えるリンス。
「2000ドノレになります☆」
と、ユキはアスマン市立体育館に向けてか、車を走らせた―。