※この作品はR-18です。

ニンカタエロ短編集   作:ニンカタ

7 / 8
ナターシャのエロ無い!なら自分で書くしかないじゃん!!という訳で、エッチなアプリのナターシャちゃんです。


ナターシャ(巨乳ファンタジーバースト)

 

 「こ、こうですか…?」

 

 自分の胸を両手で抑える。すると谷間の中が良い感じに締まる……らしい。ズズズッ…と領主様の大きなオチンチンの先端が、わたしの胸の中へと侵入して来た。

 

 (あ、熱い…♡)

 

 胸から感じる熱にほう…っと息を吐いた。両肩には領主様の手が置かれている。わたしの肩を起点として、領主様は腰を前後にゆっくりと動かし始めた。ペロペロと領主様に舐めまくられたお陰で、谷間の滑りも良い。まるでオマンコに挿入しているかのようにスムーズに腰を動かしていく領主様。

 

 「えへへ…♡はい…大丈夫です…♡」

 

 偶に片手を頭の上に乗せて、優しくポンポンとしてくれる。そして気遣いのお言葉も。優しくされるのは凄く嬉しくて、頭を撫でられるのはとっても幸せ。この人に大事にされてるんだなって実感出来るから。

 

 「はい…♡はい…♡此処に居ます…♡」

 

 わたしの名前、ナターシャ…ナターシャ…と呼びながら、領主様は腰を動かします。奥まで入ったオチンチンを引き抜いて、また奥に向けて突き入れる。一定のリズムで、領主様の腰辺りが、わたしの胸の先端、所謂乳首に当たりました。その度に擦れて、エッチな声を上げてしまいます。だけどこの声が領主様は好きみたいだから、我慢する事はしません。その証拠に、おっぱいの中に入ったオチンチンは、わたしが喘ぎ声を上げる毎にビクッ!ビクッ!と軽く痙攣しました。わたしの体で気持ち良くなってくれている。それを自覚すると女としての快感、とでも言うべきものをわたしは感じます。

 

 「ひゃん…!」

 

 ニヤニヤしてたのが、意地悪をしていると思われたのでしょうか。領主様はピンと立ったわたしの乳首を、親指と人差し指でギュっと摘みました。程よい痛みに体が震えるのを感じました。領主様は痛みを感じ過ぎない乳首の弄くり方がとても上手いです。そんな手管を何処で覚えたのかと思うと、心の中に少し暗いもの感情が生まれました。しかし…

 

 「んっ…♡」

 

 顔を此方に向けるように命令されました。何かなと思いながら領主様の方を向くと、優しく唇を重ねられました。…ズルいとは思います。だけどそのキスでモヤモヤした感情が消えたのも事実です。確かに過去には色んな人と経験を持ったのかもしれませんが、今の領主様はわたしだけに寵愛を下さります。だから此処は我慢するべきなんです。わたしは今、領主様を独り占め出来ているのだから。

 

 「んっ…♡んっ…♡んっ…♡」

 

 そうして甘い時を領主様と過ごすと、領主様もわたしのおっぱいマンコに丨乳内射精《なかだし》したくなったみたいです。さっきよりも乳首が擦れる頻度が上がります。ムニュ♡ムニュ♡ムニュ♡とおっぱい目掛けて領主様の腰が打ち付けられます。歯を食いしばるような表情から、そろそろ射精の時も近いです。オマンコの奥が疼いて来ました。今から領主様の精液をぶっかけられると思うと、自然とわたしの中の女が顔を出してくるのです。今、わたしはとてもいやらしい、雌の顔をしているのでしょう。だって領主様がわたしを見る目は、すっごくギラギラしていますから。

 

 「はうっ…♡ひうっ…♡♡」

 

 おっぱいマンコの奥深くに、男らしい射精がされました。谷間の中から溢れ出る、領主様の種付け汁。雄臭くて噎せそうな程に濃厚な精液です。わたしは嫌いではないです。寧ろ大好きな匂いと味です。今も飲みたくて仕方なかったんですが、この後領主様とキスハメをしたかったので、此処はグッと我慢しました。わたしのオマンコに子宮の中に、たーくさん領主様の種付け液を注いで貰った後、わたしは領主様のモノから、直接雄臭くいザーメンを貰う事を決めました。想像するだけで軽くイッてしまいます。体を震わせているわたしの抱き上げると、領主様はわたし達のベッドへと向かいます。

 

 「あうっ…♡あんっ…♡」

 

 領主様はベッドの上にわたしを運ぶと、後ろからもみもみとおっぱいを鷲掴みます。無造作におっぱいを揉む自分勝手な揉み方。わたしをイかせようとするエッチな揉み方。そして乳首を虐めてくる意地悪な揉み方。自分勝手な揉み方をしていると思ったら急に意地悪な揉み方、エッチな揉み方。そしてイキそうになっらまた自分勝手な揉み方に戻ります。

 

 「お、お願いしますっ♡は、早くイかせてくださいっ…♡」

 

 領主様に苛められるなら悪くはないです。でも懇願の言葉を投げるくらいは許してくれますよね?何時もは優しいのに、おっぱいを揉む時は領主様、とても意地悪です。

 

 「っ…!!?」

 

 油断した時に、思い切り乳首を抓られました。高いボルテージを保っていた快感は、いきなりの行動に合わせて、わたしの体中を駆け巡りました。はぁはぁと息を吐いているわたしの股からは、イッた証のいやらしい液が流れ出ていました。オマンコに指を入れて、領主様は中の具合を確かめます。領主様のゴツゴツとした指をオマンコで感じると、軽く体が痙攣しました。領主様の手でわたしの体を好き放題されているみたいで、何だか幸せです。

 

 「ああ…♡」

 

 ベッドに横たわるわたしの顔にグイグイと勃起した魔羅を押し付ける領主様。これからオマンコに入れるぞと言われると、期待の感情が湧いてきました。返事をせずとも、わたしの表情から肯定のサインを受け取った領主様は、下半身の辺りまで体を移動させました。

 

 「き…来てください…♡」

 

 オマンコを両手で割り開き、中に来てほしいとおねだり。ヒクヒクとしている、わたしの中も同じ気持ちです。領主様は先端を入れると、そのまま奥底目掛けて突き入れました。カハッ…と空気を求める口をします。体中が敏感になって可笑しくなりそうです。

 

 中からは領主様のオチンチンの熱を感じます。オマンコというわたしの中心を、領主様のモノで温められるのはとても心地よくて、気持ちいいです。領主様はわたしを抱き上げると、キスをするように命じました。わたしは領主様に抱き着き、その唇目掛けて舌を伸ばします。空中で舌と舌が絡み合い、そして唇同士が重なりました。今日は初めてのキスです。やっぱり領主様とのキスハメは安心して気持ちいいです。

 

 「ん…!ちゅる…れる…れろれろ…ちゅるる…」

 

 おっぱいを揉みながら、領主様はわたしの奥をトントンと突きます。キスをしているので喘ぎ声は出せませんが、わたしの蕩けた顔を見れて満足なのか、領主様のピストンは早まりました。上も下も気持ち良くて、幸せで、頭がどうにかなりそう…♡

 

 わたしのお尻を鷲掴むと、1度目の射精の為に腰を激しく打ち付けます。パンパンパンと領主の腰と、わたしのお尻がぶつかる乾いた音が部屋へと鳴り響きました。この音、実はわたし大好きです。領主様に愛されている時の音だからかな。上手くは言えませんが大好きです。

 

 「んん〜〜っ♡♡♡」

 

 領主様の孕ませ汁がたっぷりと子宮の中に注ぎ込まれました。最近は何回も注ぎ込まれてるから、近いうちに領主様の子供を孕んでしまうかもしれません。わたしなんかを孕ませで良いのかと聞きましたが、その後口を無理矢理塞がれて、孕め孕めと耳元で言われながら奥を突かれたら、そんな心配も消えて。領主様の子供を孕む事しか考えられなくなりました。だから、領主様の子供を孕む日が今か今かと待ち遠しいです。

 

 「あっ♡んっ♡んんっ♡ちゅるる♡んむっ♡♡」

 

 出したばかりなのに、領主様のオチンチンはガチガチに勃起したままでした。両尻を鷲掴んだまま、また気持ち良くなる為にピストンを再開します。わたしは領主様の首に縋り付き、必死に領主様から離れないように力を入れます。でも快楽のせいで上手く力が入りません。そんなわたしを片手で抱き寄せると、落ちないようにしつつピストンを始めた領主様。わたしを1ミリ足りとも離さない。合った瞳がそう告げていました。

 

 「ひぅっ!!?♡♡♡」

 

 2度目の中出しが来ました。射精しながらも領主様は腰を振り続けます。背中にベッドの感触を感じました。種付けプレス。そんな言葉が頭を過ぎります。領主様はわたしをガッチリとホールドすると、未だ硬いままの勃起マラを子宮にコツコツと当ててきました。

 

 「孕ま♡孕ませて♡♡」

 

 わたしの気持ちを伝える為に、背中に足を絡めて離しません。今日もわたしと領主様との逢瀬はこうして朝まで続くのでした。

 

 

 

 

 「領主様…♡」

 

 領主様のオチンチンに奉仕しながら、わたしは朝を迎えました。まだ眠気まなこなのか、ぼんやりとしている領主様。だけどおっぱい、オチンチンを挟んであげると、目をパッチリと開け、わたしのおっぱいをガン見しました。朝立ちする領主様のイチモツ。お仕事の前にもう何回か、わたしと領主様は甘いひと時を過ごしました。お腹の中が、彼のもので沢山…♡大きくなったお腹を撫でながら、わたしはニコニコと微笑みました。

 

 

 




おっぱいおっぱい。だけどエロシーンがアプリであんま無い。まあ仕方なくはあるけど寂しい…だから書くね… 
本当に無いから、もしかしたら駄目とかあるのかな?その場合は直ぐに消しますね。

此処まで読んでくれてありがとうございました。
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