フードデリバリー・MMイーツ 〜 配達先のモン娘さんたちに美味しく食べられちゃうのは俺自身だった話 作:白米炊け太
「うふふ、選んでくれてありがとう…♡ 私の、おっぱいで……うっとりするような気持ちいーいお漏らし、させてあげるから、ね…?」
「っ…でっ…かぁ……♡」
俺の顔よりもでっかい、むき出しの大爆乳……テレビや雑誌でも、こんなの見たことない…♡
巨大なのにまん丸で、ど迫力で前に突き出して、なんの支えもないのに深い谷間が自然とできて……。
練乳みたいにほんのり乳白色で、ふるふる小刻みに震えて――どれだけ柔らかいんだろう…。
ぷっくり膨らんだ乳首はピンク色……滑らかな白さのおっぱいからの美しいグラデーションは、芸術的という他ない。
「やれやれ……負けてしまったか。もうイズミの胸しか見えていないな……ふふ」
「目にハート浮かべてるぜ……ったく、デカけりゃいいってもんでもねえだろ…?」
ぶつぶつ言いながら、サキさんもミラさんも、あっさり俺から離れてソファに腰を落ち着けて、観戦モードに入ったらしかった。
「ほら…好きなだけ見ていいよ…♡」
イズミさんは、とろけるような聖母の微笑みで、自らのおっぱいを持ち上げて見せる。
もっ…にゅぅぅぅぅんっ♡
持ち上げた手は、おっぱいにずぶずぶ埋まって見えなくなる。
手に収まりきれないほどの乳肉が、指の隙間からとろりとこぼれ出る。
(うわぁぁぁ…す、すげえ…)
もみゅ…もみゅ…♡
揉むように手を動かすと、食い込んだ指が乳肉ににゅぷりと沈んでは、また浮かぶ。
たぷ…たぷ…乳房全体が、ふるふるとさざ波のように揺れる。
「ふふふ……最初は、おっぱいでぎゅーってしよっか……♡」
立ち上がり、正面から前のめりに身体を寄せてくる。
前かがみになって、さらに強調されるサイズ感――目の前にまで迫ってくる、柔肌生おっぱい。
たぷぅぅん…♡
とんでもない規格外の胸が、重たげに揺れる。
掴んだ指の形にぐんにゃり潰れて……手を離せば、どたっぷぅぅんっ♡と重々しく弾んで……たゆん♡たゆん♡と、揺蕩いながら元の形に戻っていく。
むわぁん、むわぁんと、甘い練乳みたいなかぐわしい匂いが立ち昇って、鼻先をくすぐってくる……。
左右の乳房が、たぱん…たぷん…揺れ動いてぶつかりながら、どんどん近づいて――
むぎゅぅぅぅ…♡
「んむぅぅぅ……」
豊満な乳房の間に、顔を挟み込まれる……優しく抱き締められ、もちもちの乳肌に包まれる。
ふにゅぅぅん…♡
おっぱいに、沈んでいく。
天国みたいな心地よさに心奪われて――俺の意識は、いっぺんに幸せな乳白色に塗りつぶされてしまう。
(あぁぁ……いい匂い…イズミさんの……おっぱいの、匂い……♡)
谷間の奥の、ねっとりと鼻腔に絡みつく甘い芳香。ミルクにも似て、まろやかにとろけるような極上フェロモン――胸いっぱいに吸い込んで、肺を満たしていく喜び。
身体の中まで彼女のぬくもりに包まれるような快楽……甘いおっぱいフェロモンに、うっとりと酔いしれる……。
「ほーら、たぷ…たぷ……おっぱい、ぱふ、ぱふ…頭空っぽにして気持ちよーくなって……おっぱいには敵わないってこと、覚えさせてあげるわね…♡」
「ふむぅ…んっ…むぅぅぅぅぅ……♡」
むわぁんと蒸れたように香る淫靡な匂い、吸い付くようなもち肌、暴力的なまでの質量を誇る乳肉に押しつぶされながら――ぱふ…ぱふ…♡
甘くしっとり濡れて――汗だろうか、少しぬめって、ほっぺたをぬるぅり…ねっとり…♡ 舐められるような感触。
とろける肌心地に、いつしか自分から顔をこすり付けて甘えていた……。
爆乳美女の生おっぱいに顔を優しく挟まれて、思うさま甘える――夢見心地の快楽に、身体から力が抜けていく。
(すごいぃ……きっ、きもちよすぎる……これが、おっぱい…♡)
すでにガチガチだったペニスから、とぷ、とぷ、とガマン汁が溢れていく――。
んぱっ、と解放されたときには全身が脱力して、もうほとんど動けなくなっていた。
「ぁ……」
「くす…寂しそうなお顔……♡ もう、おっぱいのことしか考えられないね……? うふふ…おっぱい耐性0になった、よわよわおちんちん……食べてあげるわ…♡」
離れていく天国を物欲しげに見つめている間に、ソファに座った俺の足元に絡みつくスライムが、すすすっと俺の脚を広げていく。
その股座の間にイズミさんが座り、持ち上げたおっぱいを、のしっ、と内ももに乗せてくる。
「う…はぁぁ……」
下腹部をまるごと包み込む、至高の柔らかさ。
谷間を左右に広げて、チンポにだけ当たらないように……他は、玉袋も、鼠径部、内腿も、にゅぷぅ…っと、とろける乳肉でみっちりと覆われていく。
肌に吸い付くような、ぬくもりを味わう。
それだけでもう、腰から力が抜けていく。
俺の人生最大級の勃起より、さらにこんもりと盛り上がった、白い双丘。
この谷間が閉じたら……俺のモノは完全に隠れてしまう。
今からこのおっぱいで、挟んでもらえるんだ…。ピクン、ピクンと、期待感に脈打つちんちん。
「うふふ……おちんちん…いただきまぁす…♡」
そっと、谷間を広げていた手を離す。
彼女がしたのはそれだけ――それだけで、自然にゆっくり閉じていくおっぱい――
むっ…ちゅぅぅぅっ……♡
まるで磁力で引き合うように、ひとりでにぴったり閉じてしまう谷間。
吸い付くような密着感、とろけるような柔らか乳肉がもっちりと、肉棒の根元から先端まで絡みついてくる。
手も添えられてないから、締めつけ感はほとんどない。
その代わり優しく、まろやかに、ふんわりと抱いてくれる極上の乳房――まさに桃源郷のような心地よさ。
それでも、俺のチンポなんかより遥かに大きく、重々しいおっぱいのボリューム感は凄まじく、たやすく全体が飲み込まれてしまう。
ぴっちり閉じたI字の谷間は長く、外からじゃチンポを挟んでいることさえ分からないほど、深い。
片手どころか、両手でも収まらないほどの爆乳おっぱいに、優しく包んでもらう快感――自分の手の感触しか知らない俺に、その甘ったるい柔らかさはあまりに幸せすぎた。
ぴく、ぴく、とペニスの根元が痙攣するように震えだしていた。
「ふわぁぁぁぁ…」
「あらあら…?」
何かを悟ったような、イズミさんの微笑み。
しっとり湿って吸い付く乳肉から熱が伝わる。
身体の芯まで伝わってくる、恍惚とするようなあたたかさ。
不意に、腰がふんわりと浮き上がるような心地よさ。
緩やかに身体の芯が脈動して、そのまま、こぼれ出す――
びゅく…びゅく…びゅく…♡
不意打ちみたいな、射精――おっぱいに抱かれただけで、締め付けも動かしもされないまま、お漏らし。
腰が溶けるような快感に包まれながら、甘ぁい吐精。
(あぁぁぁ…漏れちゃったぁ……)
「うふふ、もうお漏らし……こんなに立派なおちんちんなのに、随分早いのね」
「うぅ…ぁ…ご、ごめん、なさい…」
とぷ、とぷ、とぷ…♡ ゆっくり溢れ出すような射精は止められない。
「ううん、責めてないのよ……とっても嬉しいわ、おっぱいにお漏らししてくれて……ほら最後まで、しっかり、ね…♡」
むぎゅぅぅ…♡
イズミさんは左右から添えた手で、少しだけおっぱいを寄せてくる。
むちゅぅぅっ、と真横から乳肉に押し潰されて、緩やかな締め付けに押し出されるように、精液があふれていく。
「んぅぅ…ほぁぁぁぁ…」
とぷとぷとぷ…♡
静かに脈打つ性器を、おっぱいでみっちり包んで、最後の一滴まで……ひたすらに優しく絞り出される。
「うふふ、おっぱいの中が熱ぅい……いっぱい出せてえらーいえらい……どうもありがとう…♡」
漏らした精液は、深すぎる谷間にすべて飲み込まれて、一滴も外にはあふれてこなかった。
「あぁぁ…」
あんなに情けなくて、あっけないお漏らし射精だったのに、子どもみたいに褒められて、お礼まで…♡
「ほら、まだ出せるよね…?」
優しく目を細めて微笑みかけてくるイズミさんに、俺はもうメロメロだった。
下乳に手を添えて持ち上げ、たぷん、たぷん、と揺らす――どデカいおっぱいがたゆたう気持ちのいい揺らぎが、腰まで伝わってくる。
「うぅ…あぁぁぁ…っ…」
彼女が、俺を求めてくれてる…。
慈愛に満ちた笑顔……そして貪欲に精を搾り取る魔物の本性を滲ませるような、淫乱過ぎるおっぱいの甘ったるい誘惑――。
ぬるん…ぬるん…谷間をちんぽでかき回す心地よさに背筋がゾクついて……性器がビキビキとおっぱいの中で固く反り返っていく。
彼女は満足そうに、チンポを飲み込んだままの乳房を持ち上げて見せる。
「うふふ、いい子……ほーら、動かすわね……まずは、皮をむきむきしましょう…♡」
ぬりゅ…ぬりゅ…♡
「はわぁぁ…♡」
おっぱいの中で、皮が剥かれていく――むき出しになった亀頭に、カリに、むにゅりと吸い付くような乳肉の柔らかさ……♡
そして、緩やかな締めつけのまま、ゆっくりと上下するおっぱい。
ぬるるる……たぱん…♡ ぬるるる……たぱん…♡
「ふぁぁぁぁ……♡」
もちもちとした乳肉に根本から先端までぬるるる…っと舐めあげられる。とろとろの乳肉が、カリのくびれにまで食い込んでしゃぶりつくように。
敏感な先っぽを、柔らかなおっぱいで押しつぶすみたいに、狭い谷間を掻き分けて――にゅぷにゅぷ…挿入。
むき出しの亀頭を優しく揉みつぶされながら、乳内に飲み込まれていく。
たぱんっ……肉のぶつかる音がして、ずっしりとおっぱいの重みが心地良く腰を揺さぶってくる。
下腹部全体で受け止めるもっちりとした乳肌――ため息が出るほど気持ちいい感触にうっとりと酔いしれる。
「どう? 気持ちいいかな、私の……ぱいずり…♡」
「ふわぁぁぁ……き、きもちいいですぅ…」
にゅるるっ……たぱんっ…♡
にゅるるっ……たぱんっ…♡
海のような青い髪をなびかせて、優しげな笑み。でもその巨大な胸はエロティックにたぷたぷ弾んで――至福の快楽で、谷間のチンポを甘やかしてくれる。
「良かった……アナタが気持ち良くなってくれたら、私も嬉しいわぁ…」
誰よりも美しく、優しく、そして淫靡な女神様――もうイズミさんのことしか、目に入らない。
「あぁぁぁ……イズミ、さん……すきぃ…♡」
「あらあら…ありがとう……ほーら、そろそろまたお漏らし、しましょうね…♡」
心から甘えきった声をあげる俺を、外野の二人は呆れ混じりに見ていた。
「やれやれ、イズミめ、完全に堕としにかかってる……あの様子じゃ、もうダメかもしれないな」
「ったく、気に入った男は片っ端から惚れさせちまうんだから、あんな顔してこえー奴……あんまり本気でハマっちまわないといいけどよ」
たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡
上下する乳房の動きが速くなる。
竿全体に乳肉がねっとりと絡みつきながら、ピクピク震える性器を扱き上げて、精液を搾り出そうとする。
たちまち下半身がじんわり痺れて、甘く疼くような感覚が上がってくる。
俺はその快楽にすっかり身を任せて、腰の力を抜いて、すべてを彼女に委ねきって――
「ふわぁぁぁ……でるぅ、出ますぅぅ……」
「いいよ〜……大きなおっぱいの中で、とろけるようなパイズリお射精……さっきみたいに、包まれた瞬間の弱ーいお漏らしじゃなくてぇ……おっぱいでシコシコ、ぬぷぬぷしながら……孕ませるくらいに……ほーらぁ……♡」
びゅびゅぅぅ…びゅくびゅく…びゅるるるる…♡
どぷ…どぷ…ぶぴゅるるるる〜…♡
胸の谷間の一番奥――腰がとろけそうな乳圧も、じんわりとチンポを溶かすような熱も、もっとも強いところに――チンポをねじ込まれて射精。
合図されるのに合わせて、びゅうびゅう精液を撒き散らす――そこに、俺の意思なんてなかった。
ただイズミさんの求めるまま、おっぱいでチンポを扱いてもらう。
そうして彼女に導かれるままに高められて、言われたとおりのタイミングで――吐精させてくれる。
性器を彼女に預けきって、勃起も、快楽も、絶頂も、全て管理してもらう――こんな幸せなことが、あるだろうか?
「くすくす、言う通りに射精できてえらいわね…じょーず、じょーず……ほら、おっぱいぎゅーって締めてあげる…♡」
びゅく…びゅく…脈動する亀頭部分を、とろとろのスライムおっぱいでキツく締め付けられ、乳房をにゅり…にゅり…♡ 互い違いに、こすり合わされる。
敏感なところを柔肌で磨きあげるような、イってる最中の、丹念なちんちん揉みほぐし――おっぱいの柔らかさを塗り込めるような、極上の乳内マッサージに蕩けていく。
「ひゃぉぉぉ……♡」
ぐちゅぅぅぅっ♡ にゅむにゅむぅぅっ♡
ぼびゅびゅぅ…どぴゅっ、びゅるるるるっ…♡
次々に白濁が湧き出しては、深い、深い、谷間の奥に飲まれていく。
その許容量は底しれず、未だに一滴も精液があふれる様子はない。
「ふふふ……おっぱいの谷間、アナタの精液でいっぱいにしてほしいなぁ……できるかなぁ…? アナタの顔よりずーっとおっきい、ふわとろおっぱいの深ぁい谷間……白いお漏らしで溢れさせてほしいな…」
「あぁぁ……で、できます……谷間いっぱいにしますぅ…」
「うんうん、頼もしいわぁ…♡ それじゃあ、もっといっぱいお射精できるように、おちんちん以外も可愛がってあげるわね…」
足元に溜まっていた、青く透き通って粘りつくスライム。
イズミさんの下半身につながるそれが、とろり…とろり…身体を這い登ってくる。
とくとく脈動して、チンポに精液を送り込んでいる、睾丸――そこに、にゅるるんっとスライムが、絡みつく。
ねとねとのスライムに包まれて、シワの隙間にまで染み込むくらい深ぁく密着されて、もみゅ…♡ もみゅ…♡
更にスライムは、ぬるぅり…♡ ぬるぅり…♡と、玉裏から尻の方へも侵食範囲を広げていく。
ちゅぷり…お尻の割れ目まで液状のスライムが伸びてきて――肛門を、ぬろぉぉぉ♡っと舐めあげるように這う。
「ひゃぅぅっ…」
下半身丸ごと半液状のスライム漬けにされ、生温かいぬめりと、粘つく流動に巻き込まれる。
もっともっと精液を捧げて、この爆乳おっぱいの谷間を白濁で満たす――彼女の願いに応えるため、またムクムクと硬さを取り戻していく。
「うふふ、とっても素敵なおちんちん……一生、私のものにしちゃおうかしら…♡ ほら、またおっぱいしてあげる……みっちり谷間で締め付けて、何度もぱんぱんして……いっぱい搾ってあげるわね…♡」
ぎゅちぃぃぃぃっ♡
両乳房が左右からイズミさんの手で押さえつけられ、縦に長いひょうたんみたいにひしゃげる。
規格外のサイズと柔らかさを誇る、どたぷんスライムおっぱいにしか許されない、ちんぽを徹底的に甘やかす形――。
「んはぁぁ…」
そして、愛情たっぷりに精液を搾ってくれる、おっぱいピストンが再開する。
ずにゅにゅにゅっ♡ ぱちゅんっ♡
ずにゅにゅにゅっ♡ ぱちゅんっ♡
「ふわぁぁぁぁぁぁぁ…」
極限まで狭くなった谷間、強烈な乳圧に喘ぐ肉棒。痛みや苦しさなんてない、ひたすらに――快楽のみが一瞬も途切れることなく高まり続ける、逃れられない乳獄。
むっちりした柔肌が、髪の毛一本入らないほど吸い付く、どこまでも甘い抱擁。
それだけで漏らしてしまうほどなのに、さらに容赦なくぬめる爆乳を持ち上げ、叩きつけられ。
一往復ごとに腰がとろけて、天国へ連れて行かれるような夢心地。
「しゅごいぃぃ…気持ちいいぃぃ……」
無数の柔乳肉が、リング状にチンポに巻きつくみたいに締め付けて、何度も何度も、上下に扱きあげる。
とろけたおっぱい肉が、サオをねっとりとしゃぶり尽くす。
おっぱいが大きすぎて、引き抜かれる感覚が――カリ首をぬるるるるっ♡ っと柔乳肉に舐めあげられる刺激が、いつまでも終わらない。
「はひぃぃぃぃっ…」
ほとんど真空状態の乳内の吸い付きによって、腰が勝手にソファから持ち上がってしまう。
そして、おっぱいが振り下ろされる――どちゅんっ♡
「あはぁんっ♡」
みっちり閉じたぬめる谷間を、敏感な先端でこじ開けて、かき分ける。
先っぽから根元まで、全部をいっぺんにおっぱいで扱かれる。
だぷぅぅんっ♡
超ド級の爆乳の重みを受け止め、腰からソファに叩きつけられる。
まるで衝撃で栓が壊れたみたいに、あっけなくチンポが白旗を上げる――
ぶびゅっ♡ びゅぐっ♡ びゅるるるるっ♡
「ふわぁぁぁぁ…また漏れちゃったぁぁ…」
びくびく脈打つのを、巧みにおっぱいでこね回される。
並外れた柔肌のお陰で、敏感なところを揉みくちゃにされても、まったく辛い刺激はない。
先っぽの方を念入りに、ねっとり舐めしゃぶるように射精を促されて、最高に気持ちよく搾り出してもらえる。
「すぐにぴゅっぴゅできて偉いね〜♡ お射精おじょーずねー……もっともっと、タマタマ空っぽになるまでお漏らししましょうねぇ…♡」
金玉を包み込むスライムが流動しながら揉みしだいて、すぐポンプみたいに次の精液が送り出される。
ねっぷりと肛門に纏わりついたスライムが、シワの一本一本に入り込むほど浸透して、れろぉぉっ♡ねろぉぉぉっ♡と何度も舐め回される。
スライムにしかできない、ふやかすような恍惚の舐め愛撫で、何度でも勃起を蘇らせてくれる。
ずにゅるるるっ♡ どちゅんっ♡
ずにゅるるるっ♡ どちゅんっ♡
傍目には、俺がおっぱい相手に、ヘコッ、ヘコッ、っと腰を振っているように見えるだろう。
大質量の爆乳おっぱい相手に腰を突き上げたかと思えば――ばちゅんっ♡ びゅるるるるっ♡
振り下ろされる柔らかな重みに負けて身体ごと叩きつけられ、あっけない降伏の証に、白濁を献上。
おっぱいに、騎乗位で犯される――なんにもできずに搾られて、イズミさんはそれを「偉いね〜♡上手だね〜♡」と褒めてくれて。
自分が、完全に駄目になって行く感覚……このおっぱいに一生敵わない、終わらない乳内射精の幸せに溺れていく。
「凄いすごい…♡ もう完全に言いなりぴゅっぴゅできるようになったわねぇ……ほーら、身体ぜーんぶスライムちゃんで包んであげるから、最後の一滴までお漏らしするのよ〜?」
上半身にもスライムが這いずり登ってくる。
ぬるぬるの舌で舐めあげられるような感触が広がっていく。
侵食するようにねっとり肌を犯しながら、隙間なく全身を包んでいく――脇腹、腕、おへそ、腋、肩に首筋、乳首も――。
「あはぁぁぁぁぁぁ…♡♡」
びゅぐぐぅっ♡ びゅるるるっ、どぷどぷどぷ…♡
玉を、肛門を、会陰部を、腋の舌を、両乳首をれろぉぉぉっ♡と――いっぺんに舐め回される刺激だけで、またお漏らし射精。
ぴちゃぴちゃ…れろれろ…ぐちゅぐちゅ…♡
粘っこい水音、淫らに舌舐めずるような音が、全身から同時に響いて耳から脳を犯してくる。
スライムの全身舐め溶かし刺激で、ちんちんは萎えることもなく勃起し続ける。
「ほーら、ずにゅずにゅ〜っておっぱい持ち上げてぇ……落としちゃうわよぉ……はい、どっちゅん♡ びゅるるるる〜……おちんちんこねこねされながら、どぴゅどぴゅお漏らし気持ちいいね〜♡」
もうとろけるおっぱいと肉棒の境界さえ曖昧に感じられるほど、みっちみちに抱き潰されて。
ダイナミックに、官能的に弾む乳房になすすべなく犯されて、お漏らし。
丁寧に、丹念に、ねっとりぐちゅぐちゅ、チンポ甘やかしサポートを受けながら、吐精。
ずにゅるるるっ♡ どっちゅんっ♡
ぶびゅっ、びゅるるる、どぴゅどぴゅどぴゅ〜っ…♡♡♡
「あはぁ…♡ 見えるかしらぁ……とろぉ〜って、深ぁい谷間から白いの溢れて、つつ〜って乳首に垂れてきたぁ……凄いわ…ぴゅっぴゅ頑張ったねぇ♡ それじゃあ、コレぜーんぶ食べてから――また谷間をいっぱいにしてもらおうかしら…♡」
「あぁぁ……しあわせぇ……♡♡♡」
肌にまとわりつくスライム粘液と、とろけるように柔らかいおっぱいと。
全身を幸せに溶かされていくような心地良さに、俺は延々と浸り続けた。
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MMイーツの規定に、連勤は不可というものがある。最初は変な規則だと思ったが、今ならその意味が分かる。
人外の快楽を一度でも味わえば、俺みたいに毎日でも搾られたくて堪らなくなってしまう。
だがそれでは到底身が持たないのだ。彼女らの食糧となる、俺のような人間の健康を管理し、継続的にサービス、つまり精液を提供できるようにするということなのだろう。
ぴんぽーん
もはや見慣れた高級マンションの一室、俺はいつものようにドアホンを鳴らす。
「いらっしゃい、空いているぞ」
スピーカー越しの声を受けて、当然のように玄関を上がり、廊下を抜け、リビングへのドアを開く。
「ふふっ、待ってたぜ……今日のメインディッシュの到着だ」
「ほら、早くこっちにおいで♡」
ふわりと部屋に漂う甘くいやらしい香り、それを嗅ぐだけで身体が熱くなり、すぐに股間が固く張り詰めていく。
人外の美貌を持つ彼女たちに、よってたかって誘惑される目も眩むような至福の時間が、今日も始まる――。
「「「さあ、今日は誰に搾られたい?」」」
<お得意様END>
ということでイズミさんENDです。
あとハーレムENDがありますので、そちらもご覧いただけるとテクノブレイクします。