※この作品はR-18です。

フードデリバリー・MMイーツ 〜 配達先のモン娘さんたちに美味しく食べられちゃうのは俺自身だった話   作:白米炊け太

6 / 7
ペットにしてほしいと高らかに宣言した俺は、ご褒美に優しく童貞を奪ってもらえることになるのだった…。


【4ー2】ハーレム騎乗位搾精タイム♡

「なっ、なるっ、なりますっ…! 俺をっペットに、してくださいっ……♡♡♡」

 

 

 

 気が付いたら声が出ていた。心から、魂からの叫びだった。

 

「ふふふ……いい子だ、信じていたよ……ありがとうな。それじゃまずは私が……キミの記念すべき初めてを、いただくとしよう……♡」

 

 涼やかな美貌を誇るサキさんの、心底嬉しそうな笑顔――男も女も、見惚れない者はいないだろう……。

 それを見られただけでも、俺の選択は間違っていないと思えた。

 

 たぷたぷ揺れる豊かなおっぱい、色づいた乳輪とぷっくり膨らんだ乳首――下から見上げるたわわな双乳に見惚れる。

 シミ一つなく雪のように真っ白かった肌を、いまは桜色のグラデーションが彩っていた。

 

 肌を紅潮させ、切れ長の瞳で見下ろすサキさんの放つ生々しい妖艶さに圧倒され、ゴクリと生唾を飲む。

 

 あぁ、今からホントにこの美しすぎるサキュバスに、初めてを捧げる……筆おろし、してもらえるんだ――心臓が爆発しそうなほど高鳴っていた。

 

「くそっ…何でパーなんか出しちまったんだ……ちゃんとアタシの分も残しとけよなっ」

 

「うふふ……最初はサキちゃんに譲るけど、あとからちゃぁんと私も食べてあげるから、楽しみにね♡」

 

 そうか、あのジャンケンは順番を決めるための……。

 いまさら気づいた俺のなけなしの思考力も、ペニスに触れた、柔らかくぬめった感触に一瞬で塗りつぶされる――

 

 

 つぷ…♡

 

 

「ひっ…ぁ……!?」

 

 おまんこにあてがわれただけで、あまりの気持ちよさに全身が震えた。

 ぬるぬるにヌメった秘所の、触れたとこから溶けてしまいそうなぬくもり。

 とろけた肉が柔らかくチンポを包み込んで、緩やかに舐めあげながら、徐々に呑み込まれていく――

 

「ふわぁぁぁぁ…♡」

 

「んっ…ふふ……もう夢心地かい…? まだ半分も挿れてないんだが……ほら、奥までおいで…♡」

 

 にゅぷっ…じゅぶっ…ぬるるる…♡

 

「はひぃぃぃぃ…」

 

 ぬるやかな肉ヒダの心地よさに、甘い喘ぎが止められない。

 温かな柔肉を分け入って、艶めかしく波打つような膣道をくぐって、にゅぐ、にゅぐ、と奥へ導かれる。

 

 中は狭いのに、キツさや苦しさとは無縁――ただ恍惚のままに、とろとろの愛液の中を泳がされる。

 きゅぅっと密着した柔肉ヒダが僅かに収縮して、くにゅ、くにゅ、とガチガチのモノを優しく揉みほぐされる。

 膣壁の甘ったるい密着感を存分に味わい、極上のちんぽマッサージにもてなされる――その快感は、まさに極楽。

 

 俺の意識は、一瞬でとろけきってしまう。

 

「んふぅ……キミの立派なのが、根本まで入ったよ……どうだい、サキュバスの中の感触は…?」 

 

「ひぁぁぁ……す、すごいぃ…きもちいい、です…♡」

 

 ペニス全体が膣奥に沈み込み、とろけた柔肉のうねりや抱擁を全身で味わう。

 信じられないほど気持ちよくて、チンポは中でビクビク震えっぱなし。とっくに限界を越えていて、今にも爆発してしまいそうなのだけど――

 

「不思議かい…? どうしてすぐイッてしまわないのかって。目いっぱい手加減しているんだよ……なるべく腟内を動かさないように、締め付けないように。幸せな初体験にさせてあげたいからね…♡」

 

「あぁぁ…サキさぁん…♡」

 

 サキさんは嬉しそうに、爽やかな笑顔で俺を見下ろしていた。

 その間も中は絶えずチンポを舐めしゃぶり、丁寧にヒダで撫であげて、いまにも爆発しそうなモノを甘くあやしてくれる。

 

 俺のために、我慢してくれている――なんて優しさと愛情深さ、きっと俺の目には無数のハートが浮かんでいることだろう…。

 

 イキたい――思いっきり精を放って、彼女のために捧げたい…! そのことで頭がいっぱいになる。

 

「んふふ……だが、もう出したくてたまらないみたいだ…切なくって可愛い顔……んはぁ……あぁ、私もっ…もう…我慢出来ないよ…♡」

 

 ぐちゅっ、ぐちゅっ、と中のうねりが増して、媚肉がチンポに吸い付くようにきゅむっと密着する。

 とろとろの愛蜜のぬめり、にゅぐにゅぐと膣壁が収縮して、勃起を揉みしだかれる至福――ぬくもりに満ちた快楽に、たちまち頭の中が桃色に染め上げられた。

 

「さ、サキさん……もう…イッちゃいます……はひっ、ひぁぁぁぁぁぁ…♡」

 

「ああ、出してくれ…っ……初めての中出し……私の中にぜんぶ注ぎ込んでくれ…んっ……あぁ…ほーらっ……♡」

 

 

 ぐちゅぅぅっ…!

 

 

 甘く狂おしい締め付けが、チンポを左右から押しつぶしてくる。

 サオから亀頭の先まで、余すことなくむぎゅぅっ♡と愛情深く抱かれて、悦びが身体の底から溢れ出して――

 

 

 びゅぐぐぅっ! ぶびゅっ……びゅるるっ、びゅぐっ、びゅぐっ、どぷ、どぷどぷ……♡♡

 

 

「んんっ……ん……ふ、ふふ、熱いのが、びゅーびゅー溢れて……あぁ、やっぱりココで味わうのは格別だ…それに量もたっぷり……ふふふ、立派な射精だぞ…♡」

 

 極上のグルメを味わうような、うっとりとした表情。

 いや、実際に味わっているんだ。俺がビュルビュルと発射した精液は、蜜壺の奥でゴクゴクと飲み干されて――。

 

「っあ…! ふぁぁぁ……♡♡♡」

 

 腰を突き上げて吐精する俺を、サキさんはヨシヨシと撫でてくれた。

 人が飼い犬にそうするような、優しい手つき。柔らかな指先から伝わるぬくもりが、たまらなく幸せだった。

 

(あぁ……俺、本当にペットに……♡)

 

 頭の中に、明確な主従関係が出来上がっていく。御主人様に、もっと喜んでもらいたい……そのために、もっと射精しなきゃ――。

 

「んんっ……ふふ、また固くなったな……偉いぞ……よしよし…可愛いワンちゃんだ…♡」

 

「うふふ、サキちゃんとっても嬉しそう……ほら、おっぱい触っていいよ?」

 

「ほらこっちも……アタシらもいるってこと忘れんなよな」

 

 ふにゅぅん…♡ むにゅ、むにゅ…♡

 

(こ、これっ……おっ…ぱい…♡)

 

 伸ばした手の指先に触れた柔らかさ。温かく、どこまでも沈みそうなとても手に収まらない爆乳を、夢中で揉んだ。

 

 ぷりっぷりの瑞々しい弾力で指先を押し返してくる小麦肌おっぱい。

 指の隙間から乳肉がこぼれ、手首まで埋まりそうなほどふわふわのスライムおっぱい。

 もちもちっ、たぷ、たぷ……二種類のおっぱいを揉み比べるという至福。

 掌に触れる乳首のこりこり感がたまらない。

 

 もにゅ♡ もにゅ♡ にゅぷにゅぷ♡

 

 手を動かし、乳肉を弄び、乳首を転がして――揉めば揉むだけ、幸せが溢れてくる。

 全人類にこれが与えられれば、きっと争いなんて無くなるのに……それをひとりで堪能するという、身に余る幸運。

 

 ああ、このまま永遠に乳を揉んでいたい…♡

 

「うふふ……ゴツゴツした手、やっぱり男の子ね……あとでお顔もぱふぱふしましょうね♡」

 

「ま、気に入ったのはいいけどよ、ご主人様に対して、ちょーっと遠慮なさすぎだろ? こりゃ躾が必要かもなぁ…♡」

 

 でもおっぱいにばっかり夢中ではいられない。

 なにせ俺のモノは、いまだサキさんの腟内に呑み込まれていて――

 

「ほら、少しは慣れてきただろう……腰を動かすぞ?」

 

 ずにゅにゅにゅっ…ぐちゅんっ♡

 にゅぷにゅぷっ…たぱんっ♡

 

「…っっ…〜〜〜ッ!!♡♡」

 

 サキさんが腰を持ち上げ、そして落とす。

 ただそれだけで、喉からは言葉にならない叫び、ぴぃんと足先まで突っ張らせて悶えた。

 

 無数の柔ヒダの一枚一枚がちんぽに絡みついてくる。

 みっちりと甘ったるく媚肉に押し潰されたまま、腰を上げればカリをめくりあげる勢いで、ぞりぞりぞりぃ♡っと扱き上げ。

 そして無数のヒダのざわめきに亀頭を大歓迎でしゃぶり尽くされながら、挿入。

 

「んふぅぅ……あぁ…思ったとおり、キミのちんちんは最高だぁ……♡」

 

(ヤ…ヤバいっ…! これ、むりっ…すぐイッちゃう…っ!!)

 

 ねちゅっ、ぐちょ、にゅぷぷぷ…♡

 ずちゅっ、ずちゅっ、ぐちゅぐちゅぅっ♡

 

 膣内の感触は、さっきまでと完全に別次元。

 蕩けた膣壁のねちっこい絡みつき、むぎゅぅぅっ♡とサオを抱きしめてくる密着感が、よりいっそう情熱的にちんぽを愛してくれる。

 そして引き抜くときも差し込むときも、しつこくまとわりついて片時もチンポを離してくれず、全体が上下にグラインドしてペニスを扱き上げてくる。 

 

 人を容易く快楽に堕として、精を搾り取るための蜜壺、人外の名器。

 男はただ屈服し、自ら精を捧げることしか考えられなくなってしまう。

 これが、サキュバスとのセックス――。

 

「ひぁぁぁぁっ♡ はっ、ひぃっ♡ あひぃぃぃっ…♡」

 

「んっ…はぁん……ペットくんが喜んでくれると、私も嬉しくなるな……ほーら、ぐっちゅ、ぐっちゅ…♡」

 

 どこかぽーっとしたような淫蕩に染まった表情、やや汗ばんだしっとり肌。

 ぺろりと舌を出し、垂れ落ちる髪をかき上げながら、腰をくねらせ――

 

 その姿は呆れるほど妖艶で、あまりにも絵になる。

 

 どこか中性的な美貌にぽーっと見惚れる間にも、じゅっぽじゅっぽとちんぽを犯す腰振りは止まらない。

 ねちっこく、丹念に愛情深く、男性器のすみずみまで柔ヒダでしゃぶり抜く魔膣に、深々と飲み込まれて愛され続ける。

 

「っ…あ…うぁぁぁっ……ッ!」

 

「あはっ……もうイッちゃいます〜って顔してる……ほら、私のおっぱい揉みながらイッて?」

 

「おら、手が止まってんぞ……次はアタシの番なんだから、さっさとイッちまえよな」

 

 もみゅもみゅ、むにゅうっ、ふにゅぅぅんっ♡

 

「〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡」

 

 人外のとろけ具合を誇る二対の爆乳をオカズにしながら、魔性のサキュバスおまんこで、チンポを扱いてもらう。

 それはこの世で最高の贅沢――ぐつぐつ煮えたぎった白濁がたちまち上がってくる。

 

 ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡

 

「っ……あ…また……漏れちゃうぅ…♡♡」

 

「さぁ…たっぷりと出してくれ……ほーら…」

 

 正面から、左右から、三人の声がシンクロして――

 

「「「イケっ♡」」」

 

 

 ぶびゅるるっ♡ びゅくびゅくびゅくっ♡ どぴゅどぴゅっびゅるるるる…!

 

 

「ふふ……二発目もいい勢いだ…褒めてやろう…よーしよーし…」

 

「あぁぁぁぁぁぁぁ…♡♡♡」

 

 極楽のハーレム騎乗位で、また頭をナデナデされながらの射精……優しい手付きにますます魅了状態が深くなる。

 ペット扱いされることに無上の喜びを感じながら、たっぷりとサキさんに精を捧げたのだった。

 

 

 

 

 

「ふふ、初めてだものな……まずはこのくらいにしておこう……んっ…♡ …っと……そんなに寂しそうな顔をするな、また後でな…♡」

 

 ねっっぷりと絡みつく愛液が糸ひいてチンポが引き抜かれると、余韻に浸る間もなくミラさんが上に乗ってくる。

 

「んっ……♡」

 

 蛇の下半身をくねらせ、すぐさまその蜜壺をチンポにあてがってきた。

 小麦色の肌はエキゾチックな魅力に溢れ艶めかしく、しなやかに筋肉の浮き上がった腰つきは引き締まり、惚れ惚れするほど悩ましく。

 

「くくっ、待ちくたびれたぜ……アタシはサキみてぇに優しくねえからな…?」

 

 くちゅぅ…♡

 

「う……あ、熱っ…」

 

 自分のモノだと主張するみたいに、サキさんの愛液の残滓を拭い、ぬち、ぬち、と代わりに自らの蜜を塗り込めて。

 活発にうねる蜜壺は、ひんやりした蛇の鱗とは裏腹に、ヤケドしそうなほど熱く滾っていた。

 こんなところに挿れたら、ちんぽごと溶かされてしまう――そんな恐ろしくも蠱惑的な感触に、ゾクリと背筋が震えた。

 

「いただきまーす……くっくっく、すーぐイクんじゃねーぞ? たっぷり楽しませてやりてえからさ…♡」

 

 ぬぷぷっ…じゅぐぐ、じゅぷぅっ……♡

 

 ゆっくりと腰が下ろされると、たっぷりの愛液を潤滑油にちんぽが呑み込まれていく。

 その感触は、サキさんの中とは全く異なっていた。

 狭い膣内を分け入る亀頭に、まず強烈な締め付けが襲ってくるのだ。

 

「う…あぁっ……き、キツっ…!」

 

 ぎっちぎちに柔肉が詰まった穴の圧迫感に悶絶しながら、とろとろの蜜でぬめった膣壁を無理やり掻き分け、くぐらされる。

 ようやく奥にたどり着いたときには、すでに息も絶え絶え、ちんぽがビクンビクンと悲鳴を上げていた。

 

「ふふふ、どうだよアタシん中は…たまんねえだろ…♡」

 

「う……ぁ…せ、狭くて……あぅ…き、きもちいい、です…うぁぁ……ッ!」

 

 マグマのように熱く溶けた媚肉が、亀頭や張り出したエラやカリ溝に沿って、ぎゅみぎゅみ食い込んでくる。

 痛みを与える一歩手前まで猛烈に抱き潰される。

 

 それでいて無数の細い触手や、小さい肉粒が、亀頭にもカリにもぴったり貼り付いて、ぞりぞり擦りあげてくるのだ。

 ぷりぷりとした瑞々しい肉感、その一本一本の弾力さえ感じられるほど。

 

 ちんぽ全体に鮮烈な蛇まんこの快感をこれでもかと刻み込まれて、俺はあっさりと限界を迎えてしまった。

 

「う…あぁ……や、やば……漏れるぅっ…!♡」

 

「えっ…おい、ちょっと待っ――」

 

 ふと、蛇がぎちぎちと獲物を締め上げているイメージが脳内に浮かんだ。

 俺のチンポは捕まったエサ――それを思い知らされながら、頭が真っ白になっていく――

 

「う゛あ゛ぁぁぁっ…!」

 

 

 どくどくっ…びゅぶ、びゅぐぐ、ぶびゅるるる…どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ…♡

 

 

 目の前にパチパチ火花が散るような快感とともに、精液が絞り出されていく。

 

 イッている間もたっぷりと締め付けられ喘がされて、ねっとりまとわりつく腟内にドクドク精を漏らしてしまった。

 ミラさんのおまんこは情けないお漏らしを、最後までみっちり包み込んだまま受け止めてくれた。

 

「…ったく、挿れただけで、勝手にイッちまいやがって…」

 

「うぁ……ご、ごめん、なさい…」

 

 ギロリ、吊り上がった鋭い目で睨まれて、身体がこわばる。

 

 お、怒らせてしまっただろうか……。

 ご主人さまの許可なく射精してしまった、そんな後悔が込み上げてくる。

 

 だが一文字に引き結ばれた唇は――やがてフッと緩んで、目つきも優しいものに変わった。

 

「ま、しょーがねぇか…初めてなんだしよ……今日のところはお前のチンポをたっぷり搾り上げてやるから……まずはご主人様のおまんこの感触を、しっかり覚えろよな…♡」

 

「は、はいっ……♡」

 

 ああミラさん、なんて優しいんだろう……。

 強気なツリ目がちの美貌から、ふと覗かせた柔らかな表情のギャップにドキッとさせられる。

 

「うふふ……ミラちゃんったら、あんな顔して意外と優しいとこあるのよね」

 

「ふふっ、そうだな……悪ぶってるが、身内には甘いんだ」

 

「うっせーな、ほっとけよ…! ったく……ほら、ナカ、動かしてくぜ…♡」

 

 じゅぷっ…♡

 ぐちゅ、ぐちゅっ♡

 じゅっぽ、にゅっぷ、くちゅ、くちゅっ♡

 

(ひぁぁ…な、おまんこの中だけ、動いてるっ…!)

 

 ちんぽを咥え込んだまま、腟内がうねり始めた。

 苛烈な締め付けはそのままに、貼り付いた柔ヒダが、無数の触手と肉粒が、ぐじゅぐじゅと蠕動してちんぽを扱き上げていく。

 

「おら、激しく扱かれんのもいいだろ…? たっぷり搾ってやるから、せいぜい楽しめよな…♡」

 

 無数の肉のリングに巻きつかれたままピストンされ、灼けるように熱く溶けたうぞめく肉の渦に巻き込まれる。

 じゅっぷ♡ じゅっぷ♡ ひとりでに上下して、容赦なく搾り取ろうとしてくる蜜壺。

 その熾烈なちんぽイジメに、あられもない声を上げさせられる。

 

「あひぃぃっ♡ はぅっ♡ きっ、きもちぃぃっ♡ ひゃぅぅぅっ…!!」

 

 柔らかい肉のブラシでごしごしと亀頭を磨かれ、くびれたところを肉粒のワイパーでぞりぞりと擦り上げられる。

 感じやすいところを、愛蜜をまとった触手と肉粒がこりこりと無遠慮に指圧するように押しつぶされる。

 

「こらこら、動くな……むぎゅっ…と、こうして捕まえていてやろう」

 

「暴れちゃダメよー? ほら、おねえさんのおっぱいで捕まえた〜♡」

 

 弱点を徹底的に責め立てられ、暴れてしまう身体を、サキさんとイズミさんに抱き止められた。

 むちゅうっ♡と吸い付いてくるとろふわ爆乳に上半身を、むちっと肉感的な太ももに下半身を、優しくもしっかりと挟み込まれる。

 

「ふわぁぁぁぁぁ…♡」

 

 左右から感じる生々しいぬくもり……しなやかの腕に抱かれ、白い指を首筋やお腹、乳輪にも這わされ、さわ…♡ さわ…♡ と撫で回される。

 耳元に寄せられた唇から、とろけるような甘い囁き声が注がれる。

 

(ほぅら…私の言うことが聞けるだろう…? いい子にしてるんだ……あとでたっぷりご褒美をあげるから…)

 

(くすくす……言うことを聞ける優秀なペットになりましょうね……そうすればもーっと良くしてもらえるわ…)

 

 とろり、とろり、脳に流し込まれる淫靡な声に教え込まれる。

 ご主人様に従うこと、求められるままに感じることがペットにとっての幸せなのだと、脳裏に刻まれていく。

 

「あっ♡ はっ♡ あはぁぁっ♡」

 

「んっ…はぁ…ふっ、ふふっ……ますます可愛いトロけ顔になってきたぜ……よだれに、涙まで流して……♡」

 

 ぐちゅぐちゅぬちゅっ♡ じゅぼっ、にゅちゅぅ、ぎゅちぃっにゅぎにゅぎぃっ♡

 

 ひとりでに動いてちんぽを搾り上げ、犯しぬく蜜壺のうねりはますます激しく。

 蜜まみれのキツキツ蛇まんこの、狂おしいまでの熱とぬめりに溺れる。

 

 まるで溶鉱炉にでも突っ込んだみたいに、勃起がドロドロに融けていくような快楽――口も半開き、気づけば涙までこぼれてきていた。

 

「ったくしょうがねえな……ほら、じっとしてろよ……ん…れぇ〜ろっ…」

 

 じゅぷぷ…ぬるるる…♡

 

 蛇の舌が伸びてきて、にゅぷり…ねっとり…目元の涙を舐め取っていく。

 顎先に垂れた唾液もれろぉりと舐め上げられ、舌腹でぐしぐしと、丁寧に拭ってくれた。

 

「んむぅぅっ…!?」

 

 舌先はやがて俺の唇をぬるぅりと這うと、そのまま口内へと入り込んできた。

 甘い――とても甘い蜜をまとった柔らかなぬめり。

 

 ぬるり、ねろり、にゅぷぷっ、れるれる……♡

 

「んっ…れぇるっ……ご主人様の甘ぁい蜜、こぼさねえでちゃんと飲めよ…? ……ん、れぇろれろ…♡」

 

 するする伸びる舌が歯列をなぞり、唇の裏を舐めあげる。口内中に唾液を塗りたくられて、濃密な甘さに意識が蕩けていく。

 

 じゅぷり、ねろねろ、じゅぽっ、にゅるるるるんっ…♡

 

 器用に喋りながら操る舌先で、口内をいいように舐め尽くされる。

 呼吸もままならないほどの快感に、ミラさんの悪戯めいた表情が、また涙に滲んでいく。

 

(んはぁぁ…甘い、ミラさんの舌…唾液……と、とけちゃうぅ…っ!)

 

 とろとろと舌を伝って流し込まれるミラさんの唾液が、毒液のように身体に染み込み内側から犯される。

 差し込まれた柔舌に、中毒性のあるシロップみたいな甘さに、アイスキャンデーみたいにしゃぶりついて味わった。

 

 ぬるるんっ…じゅっぷ、じゅっぷ、じゅっぽ♡

 ぐじゅぐじゅぬちゅぐちゅぐっぽぐっぽ!! 

 

 更に伸びる舌は口内をみっちりと満たして、やがて俺の舌を根本から巻き上げて、ぐっちゅぐっちゅと蠕動運動を始めた。

 

「ん゛んっ…!? ん…んむ゛っ…む゛ぅぅぅぅぅっ♡」

 

「くくく……舌もちんぽみてぇにシゴいてやるよ…おら、頭バカになってイッちまえよな♡」

 

「ふふ…また漏らすんだろう…? 気持ちよくイケるように、ココも触ってやろうな……ほら、乳首を、かりかりっ…さわ、さわ…♡」

 

「あ〜、私も可愛がってあげよ……とろとろのスライムちゃんを指にたっぷり絡めて〜…ぬーりぬーり…くりくり〜…♡」

 

「〜〜っっむぐぅぅぅっ!♡♡」

 

(こんなのダメっ、むりむりむりっ死ぬっ死んじゃうっ♡♡!!?)

 

 人外の圧倒的な力で軽々と組み伏せられ、ちんぽも舌も乳首もじゅぷじゅぷ♡ぐっちょぐちょ♡にイジメ尽くされて。

 足首までアナコンダみたいな太い蛇体にぐるぐる巻き、身動きも封じられて犯される――度を越した快楽に、ぶちぶちと脳細胞がちぎれる音がした。

 

 かりかりっ♡ くりくりくりっ♡

 ぬっちゅぅっにゅるるるっじゅぽじゅぽっ♡

 ぎちぎちぎちぃぃっ♡ ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ……♡

 

「「「ほーら……イ〜ケっ♡」」」

 

「〜〜〜〜ーーーーっっっ!?!♡♡♡♡♡」 

 

 ぶびゅぅっどびゅどびゅるるるっ♡♡

 どぴゅどぴゅどぴゅるるっ! ぶびゅぐるるるっ、どぷどぷどぷどぷっ……!!!

 

 圧倒的な熱量で身体を焼き尽くされる快楽に、根こそぎ精が搾り上げられていく。

 ちんぽが、舌が、身体中がおまんこの熱さでドロドロに溶かされて、息もできないまま全身でイキ狂う。

 

 ご主人様の過剰すぎる愛情で、俺の心も身体もぐちゃぐちゃのスープにして吸ってもらう悦び――

 後戻りのきかない破滅的な恍惚に浸りながら、びちゃびちゃと白濁を膣内に叩きつけた。

 

 

 

 

 

「んふぅぅっ……量はちょっと物足んねえけど…味は抜群だったぜ……へへ、これからよろしくな、ペットくん♡」

 

「〜♡♡」

 

 頭を撫でてくれる指先は、優しく、温かい。

 苛烈な搾精とはあまりに対照的で、少しはにかんだようなミラさんの笑顔は眩しいほど魅力的だった。

 

「うふふ、やっと私の番ね…まだ出せそうかしら…♡」

 

 ぴちゅ…♡

 

 交代で俺を組み敷いてくるイズミさんのおまんこは、見て分かるほどにぬるぬるにヌメっていた。

 彼女はスライム娘――とろとろの粘液まみれ、いや半液状のスライムそのものの蜜壺の、べったりと亀頭に貼り付く感触に思わずちんぽが震えた。

 

「ひぁぁ…♡」

 

 あれだけ搾り取られたのに、まだ反応するなんて……我ながら恐ろしくなる。

 ちんぽのひくつきを聖母のような笑みで確かめると、むっちむち豊満なイズミさんの女体が、ゆっくりと腰を沈めていく。

 

「うん、大丈夫そうね……それじゃ、いただきまーす……ほら、ぬぷぬぷぬぷ〜…♡」

 

 ねっとり、じゅっぷり、とろけたスライムおまんこに抵抗なくちんぽが呑み込まれていく。

 

(ふわぁぁぁぁ…やさしくて…あったかいぃ……♡)

 

 にゅぷぷ…ぬるるるるん…♡

 

 サオを絞り上げる強烈な締め付けも、亀頭を嫐り回す肉ヒダもない。

 代わりに感じるのは、途方もない密着感、安心感――イズミさんの腟内は、ゆりかごのような優しさに満ちていた。

 

 深々と沈み込んで、ぬるん♡ ぬるん♡ とちんぽを甘やかしてくれるスライムの温かさ。

 ぴっとりと根本からカリのくびれも、亀頭に傘も、鈴口までぬっぽりとスライム柔肉に抱かれて、まったりと癒やされるようだった。

 

「どう、スライムおまんこ、気持ちいいかな…?」

 

「はぃぃぃ……きもち、いいですぅぅ…♡」

 

 ぬるま湯のような快感に、全身から力という力が抜けていく。

 一切の抵抗を放棄したちんぽの、尿道がひとりでにほけーっと開いていく。

 ピク、ピク、弱々しくかすかに数度脈打ったのが合図、我慢なんて効かない、する必要もない――あ、と思ったときには、もう漏れ出していたのだ。

 

 

 じわぁぁ…とぷ、とぷ、とぷ…♡

 ぴゅぷっ♡ ぴゅる、ぴゅるるる…♡

 

 

「あらあら、おちんちんピクピク…可愛いお漏らし、しちゃったわね…うふふ…♡」

 

 盛大に搾り取られたあとの、優しすぎるちんぽ甘やかし――スライムおまんこに甘えきった、お漏らし射精。

 

「ほわぁぁぁ……も、漏れちゃったぁ…♡」

 

「うんうん、いいでちゅよ……赤ちゃんがお漏らしするのは何にもおかしくないんだから……ほら、ママの中でどんな風におもらししてるか、見てみましょうね…♡」

 

 すぅぅっと、イズミさんのお腹が透き通っていく。

 青く半透明になったスライムの中を泳ぎ、ぴゅるぴゅると漏らし続ける肉棒から、白濁が青いスライムの海に広がっていく様子が見えた。

 

(うわぁ…おまんこの中…スライムが、ちんぽに絡みついてる……っ♡)

 

 自分のものがどんな風に気持ちよくされているのか……それを見せつけられて、イキながらもっと興奮が高まっていく。

 

「ふふ…元気な赤ちゃん、ママのおまんこおむつの中にいっぱいお漏らしして……? ほら、もっと元気になれるように、おっぱい吸いましょうね♡」

 

 たぷぅんっ♡ ふるふるっ♡ と震える白く巨大な乳房。

 どぉんと視界を埋め尽くすような深い谷間から、たまらなく甘いミルクの匂いがする。

 桃色の乳首が、誘うようにたゆたゆと揺れる。

 

 赤ちゃんがママのおっぱいを吸うのに、なんのためらいがあるだろう。

 目の前に差し出された魅惑の蕾に、迷いなくむしゃぶりついた。

 

 はぷっ、ちゅぷぷっ、むちゅ、ちゅぱちゅぱっ…♡

 

 舌先で転がすぷりっぷりの乳首は仄かに甘く、滑らかな乳肌はしっとりと舌に吸い付き。

 先端から、とろけるように甘くコクのあるミルクが、とぷ♡とぷ♡ とあふれ出してくる。

 

「んっ…むぅぅぅ…ちゅぱちゅぱ…ん、く…んくっ…ごくっ…♡♡」

 

「うふふ、媚薬成分たぁっぷりのスライム母乳……おちんちんもっと元気にしましょうねぇ…♡」

 

(う…あぁ…美味しい……っあ、また、ちんぽが固く…っうぁ……むらむら、するっ…!)

 

 ビキビキと勃起していく肉棒を、どこまでも柔らかくねっとりと包み込むスライム柔肉。

 ぬるるん♡ ぬるるん♡ と上から下へ、下から上へと流れる水流に舐めあげられ。

 くびれにまとわりつく粘液が、にゅるり、くるぅり、渦を巻いて刺激する。

 

 身を灼くような激しさはない代わりに、竿に浮き出た血管、裏筋の隙間にまでぬるつく粘液が染み込んでくる。

 まるで快楽のままに溶け合って一つになるような、スライム娘ならではの淫靡な粘流に、緩やかに快楽が蓄積され――

 

「はーい、しーしーしますよ〜…♡」

 

 合図代わり、尿道口をぬるんとスライムにひと撫でされると、こらえることもできずに溢れ出してしまう。

 

「んむぅぅぅぅ…♡」

 

 

 とぷとぷっ…ぴゅるぴゅるぴゅるる〜…♡

 

 

 むらついた淫欲をママのおまんこにぶちまける。

 甘露なるミルクを飲み干せば、またちんぽがイライラして、ママの中に出したくて堪らなくって。

 一度の量は少なくても、何度も繰り返すお漏らし……ママのおっぱいとおまんこに甘える永久機関――赤ちゃんに戻って、イズミママの胸に抱かれ続ける幸せ。

 

「うんうん……ちゅぱちゅぱも、ぴゅっぴゅも、とってもお上手だわあ…♡ ご褒美をあげなくっちゃ…ほら、もっと深くおっぱいに埋もれて……ママの匂いをたっくさん嗅いで、身体の中まで甘えてほしいな…♡」 

 

 むにゅぅぅっ…にゅぷぷぅっ♡

 ふにゅん、むにゅん、むぎゅぅぅぅぅ…♡

 

 もっちり滑らかな深い谷間に頭が沈んでいく。

 巨大なマシュマロ、ほかほかのつきたてお餅――しっとりと頬に吸い付き、肌を撫でる乳肌はとんでもなく柔らかい。

 顔の形にひしゃげてぬっぽりと包み込まれ、とろふわ乳肉の圧倒的包容力に溺れる。

 

(ふわぁぁぁ…ママの匂いぃ……すきぃ、ママだいすきぃぃ…♡)

 

 もちゅ、もちゅ…顔面を揉みくちゃにされながら、蒸れた谷間の匂いを嗅いだ。

 豊かな胸の狭間でどろりと濃縮された乳香が肺胞に達し、血流に乗って身体の隅々まで行き渡って、甘い陶酔感に包まれていく。

 

 ママの匂い――深く、ずぶずぶと全身がイズミママのスライムボディに沈んでいく。

 

「ん゛む゛ぅぅぅぅっ…♡♡」

 

 湿った乳肉の蕩け具合を顔面で確かめ、とろみのある母乳とまろやかな乳フェロモンの、むせかえるような甘さで体内を満たす。

 緩やかに流動するスライムおまんこ、ねとねとの粘渦の柔らかな快楽刺激――

 

 

 ぷぴゅぅぅ…♡ とぷ、とぷ、ぴゅるるっ、とろとろぉ〜…♡

 

 

 呆気ないお漏らしザーメンが、ママのクリアブルーのスライム蜜壺を僅かに白く染める。

 ママの中に垂れ流しながらもミルクの芳醇な味わいを堪能し――もういつイッているのか、絶頂と次の絶頂の間さえ曖昧になって。

 

「くっくっく、随分嬉しそうじゃねえか……なあ、誰が一番具合が良かったんだよ……ほーら……ぬぷぬぷ……♡ アタシの中の感触、思い出したか…?」

 

「……ん゛ぅッ…――!?♡」

 

 ミラさんの豊かな胸に挟まれた腕、その指先がぐちゅり、熱いとろけに触れた――そのまま、くぽ…くぽ…蠕動する蜜洞に飲み込まれていく。

 スライムおまんこに劣らずぬめる蛇まんこの繊細な触手と肉粒、みっちりぎちぎちと揉み潰す締まりを、指先で味わわされる。

 

「おいおい……そんなに意地悪言うんじゃない、ペットくんが困ってるだろう……だいいち、私の中が一番に決まってるんだから……んっ…にゅぷぷ……そんな質問は、無意味だ……っ…♡」

 

「ふッ…む゛ぅぅ……ッ♡♡」

 

 にゅるり、くちゅくちゅ……反対の手は、ねちっこく無数の柔肉ヒダで包み込み、甘い屈伏へと誘う悪魔の蜜壺の中。

 一枚一枚が意思を持って舐めずり、根本まで咥えた指を数十枚の舌のようになヒダでぺろぺろと、ふやけるほどにしゃぶり抜かれるのだ。

 

 為す術もなく搾り取られた快楽の、そのバラ色の記憶が蘇ってきて――

 

 ピク、ピク、と脈打つ肉棒が、またあっさりと放出の準備を始めてしまう。

 

「うふふ……甘えん坊の赤ちゃんちんちんは、ママの中が一番幸せよね…ほら、おっぱいたくさんチュウチュウして…? 代わりにおちんちんを、ちゅぱちゅぱしてあげるから…♡」

 

 吸えば吸うほど無限に染み出すトロ甘いミルクに、頭を空っぽにして酔いしれる。

 ママの中がいきり立ったモノに絡みつき、密着したままの吸引刺激。

 

 

 にゅぷぷ……きゅぽ、きゅぽ、きゅぽ……ぷちゅ…ちゅぅぅぅぅぅぅぅ…♡

 

「〜〜〜んッ……む゛ぁ…――〜〜!?♡♡♡」

 

 

 ぶぴゅる…ぴゅるるる〜…とぷ、とぷ、とぷ…♡♡

 

 

 甘い吸い付きに蕩けきったちんぽから、おしっこのような気安さで流れ出ていく吐精。

 吸われるままに漏れる精液は、にゅるにゅる渦巻くスライムの中に溶け消え、ママに吸収されていく。

 

(あぁぁぁ……ママのおっぱい美味しい……おもらし、とまらないぃ……♡)

 

 お漏らしがきもちいい、おっぱいが気持ちいい――何もかも、俺という存在そのものを、ちんぽをストロー代わりにちゅうちゅう吸いあげてもらう。

 

 細く長い射精感が延々と続く、何よりも幸せな甘イキ天国だった。

 

「よーしよーし…えっちな赤ちゃん、お漏らし止まらないままおねんねの時間かな…? いいでちゅよー……寝てる間もおちんちんちゅぱちゅぱしましょうね…♡」

 

 ママの手、あったかい…♡

 

 頭を撫でる柔らかな掌のぬくもりに溶けるみたいに、意識が希薄になっていく。

 

「なぁイズミ、そろそろ代わってもいいんじゃないか……ペットくんも、また私の中が恋しくなってきた頃だろうし」

 

「バカ言えよ、またアタシに搾り取られたい〜って泣いてんだろ…♪」

 

 ちんぽと両手の指で、三匹の美しい魔物の濡れ具合を、淫肉のやわっこさとうねりを、確かめる。

 無論どれも俺を簡単に蹂躙してしまう人外の名器、どれが一番だなんて決められやしない。

 

 そんなことは彼女らだって分かっているだろうに、楽しげに言い争う三人に代わる代わる、いつまでも犯され続けた。

 

 




はい、童貞卒業からの連続ハーレム騎乗位搾精です。
幸せなペット生活の始まりです。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。