ようこそエロ超能力者がいる催眠なんでもありの教室へ 作:ブラックマッハ
俺は今茶柱先生に化けている。えじゃあ本物の茶柱先生はどうしているのかと聞かれたら自分の部屋で全裸で寝ている。これも俺の仕業である。
俺によってこの学園生活はおかしな方に向かっているのは間違いない。だって俺はこの学校に何年間も滞在しているのだからな。だってここにいれば退屈なんて時間はなくて楽しい時間を送れるのだから。この一年Dクラスも俺によって操らせてもらうぜ。
「新入生諸君。私はDクラスの担任となった茶柱沙恵だ。普段はエロい授業を心がけて取り組んでいる。せっかくだ。これを見て私がどれだけエロいのかを見てくれ」
俺はそう言うと茶柱先生の服を脱ぎ去り下着姿の茶柱先生の姿になる。ややこしいすると、この姿に男子生徒はこうふんをしているような目線で見て股間を触って「先生やばいエロい。特にこのキワドイブラジャーが凄くいい」
と私に向けて熱心に見てくる生徒までいる。まぁ私は男に大サービスをしてやっているが俺の狙いが男子じゃない。女子だ。これで私に警戒を高めている。だが女子は全く違って見えるのだ。これを話したいが男子のエロい目線で見られて困る。
「先生服を着てください」
「すまないがこれからはこんな感じで授業を始める予定だ。異論はある生徒は認めない。速攻で退学させてもらう」
「そんな」
そんなに早く退学って言葉が出るとは思わず、平田は何も言い出せなくなる。当然だ。
さて次は女子視線だ。女子には俺が想像した姿、究極のイケメンに変装した。俺の姉からも好感度が高い姿である。そんな俺に目がハートになっていくヒロイン達。
「新入生諸君。俺は君達みたいな美しい女子達が好きだ。これからは俺と一緒にこの学校を送る事になる。楽しい楽しいエッチな学校生活だ」
「キャァっァッァーーーーーー」
と叫び声を出している。女子が多い。あの堀北でさえ叫びそうになって必死に我慢をして小さな声で言っているのを俺は聞き逃す事はなかった。
(ダメよ。落ち着きなさい。顔が良いからっていきなり好きって言うカッコイイ人なんかの言う事は聞かないわ。それにしても男子は口が何か言っているのに聞こえないわね。口パクかしら」
そう俺はセリフを男女で変えている。それも男女全く別の話だから話が通じない。そろそろ転送して裸姿の茶柱先生本体を呼び出そうと。
「じゃあ俺(私)は出ていくとしよう」
そして俺は瞬間移動場所替えして全裸の茶柱先生を教室に入れて。俺は茶柱先生の部屋にいて下着の匂いを嗅いで興奮しているのであった。
「はぁはぁ茶柱先生の匂いたまらなすぎる。これをおかずに一度抜くか」
こうして俺は下着を汚したのであった。
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