※この作品はR-18です。

ドスケベレーン   作:ねこるり

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ベルファスト、ダイドー、シェフィールド

 

「べ、ベルファスト...どうして、鍵は閉めておいたはず...」

「ご主人様、貴方はマスターキーを作っていたではないですか」

「ああ、だけどそれは隠しておいたはず」

「ああそれは盗ち...コホン、お部屋を虱潰しに探しただけです」

「おい今お前盗聴つったかおい」

 

指でチャリチャリと鍵を弄んでいるベルファストに何してんだ、という目を向けるが、彼女は何処吹く風と言ったふうな素知らぬ顔で話を続ける。

 

「でもメイドを抱くなど、とても楽しんだご様子で」

「うぐっ」

「しかも、オナホ宣言までして、メイドは道具では無いのですよ?」

「ぐっ」

 

はあ、とため息を吐いて、

 

「しかし、ご主人様も男です、溜まるものは溜まります。しかし、突然彼女たちを襲うなどとはしないで頂きたいです」

「面目ない...」

「ですが、貴方に好意を抱いている者も居ます。その方達が良いと了承した場合ならばその限りではありません。現に、シリアスの方も満更では無いようですし」

「つまり」

「ええ、彼女達が了承すれば、どれだけ抱き潰しても構いません。」

 

そしてこちらに近づき、ベットに乗ってきた。

シリアスと同じように、いや、顔が赤いのは一緒なのだが、顔が違う。

まさに蠱惑的な笑みを浮かべている。

 

「では、私も抱いてくださいませ...♡」

「えっいいの?」

「はい♡私もご主人様をお慕いしていますから♡」

「いやでももう出な...」

「んっ...♡」

「むぐっ...!?」

 

ニコリと微笑んだベルファストが俺の頬に手を当て、キスをしてきた。

流し込まれる唾液と共に甘酸っぱい何かが同時に入り込んでくる。

 

「ベル?一体何を...?」

「ふふっ...じきに分かります」

 

瞬間、体の奥底から燃えるような熱さ、そしてぐつぐつと煮えたぎるキンタマ、ドバドバ出てくる性欲。

 

「ま、まさか...」

「はい、明石特製の精力剤でございます♡」

「やられた...ッ!」

「大丈夫です♡少々薄めておいたので♡」

 

だが、次に恐ろしいことが起こった。

ベルファストの後ろにある扉から続々とメイド達が入ってくる。

 

「シェフィールド、ダイドー...」

「ご主人様...ダイドーもご主人様の性欲処理便器にして下さい...♡」

「...私はあくまでがいちゅ...ご主人様が他の方に襲いかからないための性欲処理担当ですので、お間違えなく、故に私は参加いたしませんので」

 

そう言ってシェフィールドはベッドの脇で待機していた。

ダイドーはベルファストと同じようにベッドに乗り、俺にしなだれかかり股に顔を埋め、オスの匂いを脳に染み込ませるかのごとく嗅ぎまくっていた。

 

「すー...はー...♡ご主人様の、とっても男らしくて素敵な匂いです♡」

「そ、そうか...」

「ご主人様、私はこちらを...♡」

 

ベルファストはその大きな胸で頭を包み込むように優しく抱きついてきた。

視界が彼女のおっぱいで埋め尽くされ、彼女の微かな汗の匂いと女特有の甘い匂いがダイレクトに鼻の奥に香ってくる。

薬のせいか、その匂いを嗅いだせいか、へにょっていた俺のイチモツは元気を取り戻し、先程と同じくらい、いや、彼女のシリアスとは違う大人びた雰囲気に当てられたのか、シリアスとヤった時よりデカい気がする。

 

「あ、失礼しましたご主人様♡直接触りたいですよね♡」

 

ベルファストがずるりと服をずり下げ、生のおっぱいがあらわになる。

 

「どうぞ♡心ゆくまで御堪能くださいませ♡」

 

そう言われた俺はまたもやおっぱいにむしゃぶりついた。

まあ仕方ないよな。

男であれば、そこにデカパイがあれば吸い付きたくなるってのが性だもんな。

しかもえっちなメイドさんだぞ!

こちらも抜かねば、無作法というもの...。

 

「んっ...♡ご主人様、赤ちゃんみたいで可愛いです♡」

「あっご主人様、ダイドーも忘れないでください。私も精一杯御奉仕致しますから、捨てないで下さい...」

「...ぷは、大丈夫。ダイドーも忘れてないよ」

「良かったです♡...じゃあ、こちらの方も、御奉仕させていただきますね♡」

 

ダイドーが器用に口でパンツを下ろし、俺のイチモツがぶるんと飛び出し、ダイドーの頬を打つ。

 

「ひゃっ♡お、おっきぃ...♡」

「あら...♡とっても逞しいオスマラですね♡」

 

彼女達は俺のイチモツを見て更に顔を赤くして、脳をとろかされたかのようにぼんやりと見続けていた。

更にはダイドーの頬に当たった際、もうドプドプだった我慢汁が飛び散り、彼女の顔に着いてしまった。

その瞬間、更に発情しきった顔でダイドーはこちらを見上げている。

心做しか、目の奥にハートマークが見える。

 

「ご主人様...♡あの、こちら、お口で御奉仕してもよろしいですか?」

「あー、さっきシリアスにしてもらったしなぁ...」

「うぅ...」

「じゃあ胸でしてくれ」

「はいッ♡」

 

微かに上擦った声で返事をしてダイドーも服をずり下げ、おっぱいを丸出しにすると俺のチンコを挟んでくれた。

柔らかくてハリのあるすべすべでもちもちの肌が擦れてとてつもない快感が襲いかかる。

 

「ではご主人様♡パイズリ御奉仕、開始しますね♡」

 

ずりゅ...♡だぷだぷっ...♡たぱっ...♡

 

「おほぉ〜、気持ちいい〜、サイコー♡」

「どうですか?ご主人様♡」

「最高すぎて何も言えねぇ」

「もっともっと気持ち良くなって下さいね♡」

 

ダイドーが更に動きを早める。

上下に揺れるおっぱいの動きを見ていると、メイドにこういうことをさせてる優越感でもう心が踊りまくっていた。

更には男の夢であるパイズリ御奉仕により、えも言われぬ充足感に満たされ、何もかもがどうでも良くなって、このまま肉欲に溺れるのも悪くないと思ってしまう。

次は誰とヤろうか、あの高雄型姉妹二人に挟まれながらしごかれるのも悪くないな、何てもう次の標的を見繕っていたその時、

 

「あらご主人様。その顔は他の女性のことを考えていますね?」

「な、なななななんの事だか」

 

ベルファストに一瞬で見抜かれ、動揺を隠せず変な返し方をしてしまった。

ダイドーに至っては絶望に暮れた顔でこちらを見上げ、パイズリの動きが止まってしまっていた。

 

「ご主人様...やっぱりダイドーは要らない子なのでしょうか...」

 

ふるふると震えながら涙を流すダイドー、まずいと思った俺はすぐさまフォローに入る。

 

「いやいやいやッ!!そんな事ないから!大丈夫!ダイドーは要らない子なんかじゃないから!」

「ホントですか...?」

「ホントホント!!だから、な?泣かないでくれ...」

「ごめんなさい、ご主人様...」

「ほ、ほら、続けて?」

「はいッ♡」

 

動きが再開した。

ほっと胸を撫で下ろし、ダイドーの目の前で他のKAN-SENの事を考えるのはやめよう、と心に誓った。

しかし、やっぱりダイドーのパイズリは気持ちいいな。

一生懸命頑張って御奉仕してくれていると考えると何だか感慨深い変な感じだ。

 

「んっしょ...♡んっしょ...♡」

 

たぱんっ...♡たぱんっ...♡

 

「ぐっ...ダイドーッ...そのまま口でもしてくれるか?」

「はい♡分かりました...♡あーむ♡」

「うおっ...」

 

挟んだ胸からはみ出た俺のチンポにダイドーがゆっくりと口を開け、亀頭を咥え込む。

ちろちろと舌先が鈴口を刺激して強い快感が電撃の如く走り、びくりと勢い強く震えてしまった。

 

「あっ...痛かったですか?」

「いや違うッ...、気持ちよすぎて...」

「良かった...♡...続けますね♡」

 

ぢゅるるぅ〜♡ちゅっちゅ〜♡ぢゅる♡ぢゅぱ♡

だぷんっ♡だぷんっ♡

 

「あっぁ゛っっ、も、もう出そうっ...!」

「ろうぞごひゅひんさは、らっふひらひてくらはいね」

 

俺の射精限界が近いことを知ったダイドーは吸い付きを強め、綺麗な顔がひょっとこ顔になってしまっていた。

 

「ふふふ...♡では私も...♡」

「べ、ベルッ...、な、何を...」

「...あむっ♡」

「んひっ♡」

 

突然ベルファストが耳を甘噛みしてきた。

未知の快感に変な声が漏れ出てしまい、それを聞いたベルファストがイタズラの成功した子供のような笑みを浮かべる。

 

「ご主人様、可愛い声が出ましたね♡♪」

「う、うるさい」

「恥ずかしがらなくても、別に私は嫌いになったりしません♪」

 

そのまま耳への甘噛みを辞めない。

 

「あむ...ん...♡んべぇろ♡」

「あ゛っ!」

 

突如ベルファストが耳に舌を入れてきた。

クソっ!耳舐めだとッ!?

パイズリフェラからの耳舐め射精全力サポート...ッ!こいつら、やりおるッ!

ざらざらとした舌が耳介や耳穴の中を這い回り、もどかしい快感と肉棒に伝わるパイズリフェラの快感で頭がおかしくなりそうだ。

 

「ふふ♡ろうろしひはんさま♡たふはんはひへふらはいね♡」

「ん♡ぢゅるるるるうぅぅぅぅ〜〜ッ!」

「やべ出るッ!」

 

びゅばっ♡

 

「きゃっ♡」

「んむっ!?♡」

 

ぶくくっ♡びゅばっ♡どぼぼほぼぼぼっ♡

どぷっ♡びゅるるるるるうぅっ♡

びゅくくっ♡

 

吹き出た精液がダイドーの口いっぱいに流れ込み、咳き込んでしまった勢いで口から外れ、噴水のごとく飛び散りダイドーのおっぱいに大量にかかってしまった。

 

「ひゃあっ♡あ、あっついです♡ご主人様のおせーし♡」

「何て勢い...♡惚れ直しちゃいます...♡」

 

まだまだ勢いは止まらず、胸だけではなくダイドーの顔や髪にも飛び散り、更には傍で倒れてたシリアスの体にもかかってしまった。

15秒ほど経ち、やっと勢いが収まってくる。

その時にはもうダイドーの顔はまるでウェディングドレスのベールのようにねっとりと糸を引いた精液でぐちゃぐちゃになっていた。

ほかほかと微かに湯気を立てる白濁に塗れたダイドーの顔は完全に蕩けていて、呆然としていた。

 

「あぁ...これが、ご主人様のお子種...♡」

「ご主人様、たっっっぷり♡出しましたね♡」

「あぁ...」

 

絶頂の直後で余韻に浸っていた俺の両隣に二人が移動し、耳元に口を近づけてきて、こう囁いた。

 

「「ご主人様♡まだ終わりじゃないですよね?♡」」

「...(ブチッ!)」

「きゃっ♡」

「やあん♡」

 

二人を強引に押し倒す。

 

「ひっ...♡」

「押し倒されてしまいました...♡ご主人様、まるで飢えた獣の様な目になっていますよ...♡」

「このドスケベ淫乱メイド達がよ...どうやらお前たちの立場というものをしっかりと教えこんでやる必要があるみたいだな...」

 

二人のはだけた服を無理やり剥ぎ取り、裸にする。

そのまま二人のマンコに両手を思いっきり突っ込む。

ぐちゃりと音を立てて俺の両手の中指と薬指をいとも簡単に飲み込む。

 

「ん゛っん♡ん゛ん♡♡♡゛゛っ!」

「ん゛゛っんっひ゛゛いいぃ゛い♡いぃっ♡っ!」

 

二人は勢いよくのけ反り、突然襲いかかる快感を何とか逃がそうとしていた。

しかし、そんな生ぬるい事はさせない。

すぐさま手の動きを再開し、勢いよく二人の蜜壺を嬲り続ける、加減は無しだ、二人共おかしくなるくらい手でイかせまくってやる。

ぐちゃぐちゃと際限なく溢れ続ける愛蜜でさらにとろとろになっているが、構わず指の動きを緩めることはしない。

そして時折指を軽く曲げてザラりとした箇所を重点的に刺激する。

いわゆるGスポットって奴だ。

それをした瞬間、二人の反応が劇的に変わる。

いつもの上品な声ではなく、下品な喉を枯らす勢いの叫ぶような嬌声を上げる。

 

ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃっ!!!♡♡♡♡

ぐちぐちゅぐちぐぷぶちゃぶちゅぐちゅぐちゅっ!!!♡♡

 

「あ♡っ♡っあ゛゛あぁぁ!ああぁ゛っあ゛!ああぁっあぁ♡♡゛ぁぁ゛♡っ♡゛ぁ♡゛っ!っ゛゛♡゛!ご主人様っ!♡と、止めてくださいっ♡やあ゛っ゛っ!あ♡っぁっぁあ゛゛゛っあっ♡♡っ♡゛」

「も、申し訳ありませんご主人様♡あ♡っ゛♡゛っメイド風情が、曲がりなりにも、ひ゛っっぃ゛!ぎっ゛゛っいっ♡゛い!ご主人様に無礼な口を、お゛お゛っお゛♡っっおっ゛゛おぉ♡!お♡おっ♡!」

「あ?今更そんな事言っても遅いぞ」

「ああぁぁ゛゛っあ゛あっあぁあっ!あ♡ぁぁっ゛!あ♡゛ぁ!あっ!あ♡♡あっ!あぁっ゛!ぁっ♡♡゛゛っぁ♡゛っ!も♡っっっ!う゛ぅっ゛゛っ!しっっ♡゛!わ♡あ゛っけ♡ぇっ♡ぇ゛っ、゛♡ああ゛ぁあっ!りまっああぁ゛っ!せぇ゛んんっ!」

「ご゛し♡♡っ!ゅっじっ゛っ゛っ!んん♡っ♡ん゛さ゛っま゛!おっ!ゆ゛♡るうっっ!し♡いっ♡っ!くっ゛!だ゛っ!さっ!いっい゛゛っ」

「ほらもっとイケ」

「んっっ゛♡っ!ひっっ♡い゛っいっっ♡゛い、イッ゛イ゛ッき゛っっ゛ま!すう゛っ!あぁ!あ゛゛あぁ゛あ゛♡゛あ♡゛゛っあぁっああ゛!あぁ゛ぁ♡゛゛♡゛ぁぁ゛゛っ♡っっ!!!!♡♡♡」

「うう゛っ!あ゛っぁっ゛っ゛い、イグッ♡イイッ!グ゛゛ッイグ゛!イ゛ィ゛ッグゥ〜〜〜♡ッ゛ッ♡ッ!!!!♡♡♡♡♡」

 

ぷしゃあああっ!!!♡♡♡♡

 

2人揃って身体を大きく反らしながら仲良く潮を吹いた。

そのまま気絶するかのように力なく反らした腰を下ろしていく。

 

「あ♡…!あぁ♡♡…♡♡っ!.…♡」

「ッ...♡♡♡♡ぉっ...♡♡♡」

 

余韻に浸っていとこ悪いが、まだ終わりじゃないぞ。

蜜壷に入れたままの指をまた動かし始める。

 

「ま♡♡あっ♡゛て゛くっ゛゛゛だぁぁあぁさっ゛゛い♡♡ぃっ」

「も!う♡っ゛むうっり゛゛ぃ゛♡♡♡♡♡♡」

「終わりなわけないだろ、これは仕置きだからな」

 

ふとシェフィールドの方を見ると顔は平静を装っているが、顔は赤いし足をモジモジとさせている様子から、どうやらコイツもその気になってきたみたいだな。

まあそれもそうか、目の前で男と同僚がこんなに交わりまくって乱れてるとこを見させられてるしな。

そんな気分になるか。

 

「シェフィ、お前も混ざるか?」

「ッ...♡い、いえ、私はケダモノになったがいちゅ...ご主人様と交わる気は全くありませんので...あ、あくまで私は...」

「...コッチ来い」

「な、何をッ...きゃっ!」

 

ここに来ても俺を害虫と呼ぶメイドも仕置きの対象だな。

と思った俺は、ヨガりまくっていた二人のマンコから指を引っこ抜くとシェフィの腕を掴みベッドに強引に連れ寄せた。

 

「お前も俺がご主人様だって言うことを分からさなければならんな」

「何を言っているんですか...ッ、ひっ...!」

 

コイツの目の前にギンギンに渤起したチンコを差し出す。

驚き怯えたシェフィの口に無理やりチンコをぶち込む。

 

ずっっっっぷぅぅんっ!!!!♡♡♡♡

 

「おおお゛♡♡゛っ!ごおぉ゛ぉっ♡っっ゛゛!!!♡♡♡」

 

ベルファストやシリアス、ダイドー達と違い、小柄なシェフィの口に、極太の男根がぐっぽりと入り込んでいた。

小柄な故キツめの喉奥に、苦しさから吐き出そうとする蠕動運動により震える口内で舌が肉棒の周りで動き周り、快感で頭にバチバチとスパークが走る。

 

「うほぉ〜、シェフィの口オナホ気持ちえ〜♡」

「ん゛♡!ぐ゛っう♡♡!う♡っっ!う♡♡ぅ゛っ!う♡♡ううっ♡う♡う゛!」

「よーし、動くぞ〜。気張れよ〜、後噛んだら絶対許さんからなぁ〜」

 

ゆっくりと腰を動かし始める。

 

ぐぽっ...♡ぐぽ...♡

 

「ううぅ♡゛ぐぅっっ!♡♡♡」

 

心地よい暖かさで腰が蕩けてしまいそうな安息感に酔いしれていると、シェフィが俺の太ももに手を置き無理やり口から引き抜こうとしていた。

 

「は?許さんよ?今からお前の口で一発ヌかしてもらうからな」

「ん♡♡っぐ゛゛ぅっうっっっううぅぅっう゛っ♡♡!う゛う゛ぅ゛っうぅ゛!」

「おーこわ」

 

今にも俺を呪い殺しそうな怨嗟の籠った目で見つめるシェフィールドだが、コイツは今の状況を分かっているのだろうか。

あの二人はさっきの手マンで暫くは再起不能だし、味方は居ねぇし、助けは来ないぞ。

腰を動かしているとゆっくりと玉の奥からせり上がってくるのを感じた俺はさらに腰の動きを早めようとする。

 

ぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡

 

「ん♡っ゛!っぐっん゛っ♡!ぐ♡ん♡!っ゛゛!ぐぅぅっ゛!」

「ほらほらー、早く俺をイかせないと、やばいよー」

 

明らかにまずいと感じ取ったのかシェフィールドは抵抗を諦め、さっさと終わらせようと射精を早める舌と口の動きに変わった。

 

「んぐうっ♡♡♡んぐぢゅっ♡♡んぢゅるるるるるる♡♡♡」

「うおっ♡吸い付き強くなった。しょうがねぇなぁ〜、出してやるから、しっかり飲み干せよ?」

 

コクコク、と頷くと早くしろと言わんばかりの目で見てくるので、さっさと出すことに専念する。

 

ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽっっっ!!!♡♡♡

 

「ん♡っん゛゛゛ぐっ゛!ぐぅううっぅっぐっ♡う゛ぐっううっ!ぐっ゛゛ぐ!ぐぅっっ!」

「よし...出ぇ、るぅ!!!」

 

びゅぼ♡

 

「ん゛っ゛♡」

 

ぶぼびゅるっ♡びゅぼぼぼぼばっ!!♡♡♡♡

ごびゅるるるっ!!!♡♡♡

びゅくびゅくびゅくっ!♡とぷ、とぷ...♡♡

 

シェフィールドの喉奥で直接射精したので精液はそのまま胃の奥に流れ込んでいく。

常人の倍の量の精液を流し込まれ、胃は直ぐにキャパシティをオーバーしてしまった。

肉棒を抜くと、シェフィールドは思い切り咳き込んだ。喉奥の違和感で身体が反射で咳き込んで吐き出そうとしているのだろう。

 

「げほっ...ごほっ、げほけほっ...うっ...ゲッェエ゛エ♡゛エ゛♡゛ッッ゛ッ゛♡プ゛ウ♡゛ウッ!!!♡♡♡」

「は?」

 

シェフィールドがまさかのド下品ザーメンゲップをした。

そして疲れからパタリとベッドに倒れ込んだ。

その目は淫靡に蕩け、目にはハートマークが浮かんでいる。

 

「シェフィ、お前まさか...」

「やっと、私の気持ちに気づきましたか...♡」

 

どうやらこいつはドマゾの様で、あんな嘘をついて俺を煽り、こんなふうにされるのを日々妄想していたらしい。

そのエロさに俺の肉棒はまた硬さを取り戻した。

 

「よし、次やることは、分かっているな...?」

 

三人は目にハートマークを浮かべながら真っ赤な顔で頷いた。

 

「「「はい...♡♡♡♡♡♡」」」

「じゃ、なんて言えばいいか分かるな?」

 

シェフィールドは服を脱ぎ、改めて三人で足を抱え、こちらに女陰を見せる形になる。

 

「「「ご主人様の素敵なオスちんぽ様で、私たちのほかほかふわとろ肉便器おまんこで、どぴゅどぴゅザーメンコキ捨て中出しして下さい♡♡♡」」」

「合格ッ!!」

 

まず二人より濡れていないシェフィールドのおまんこに口をつけて思いっきり吸い付く。

そして中に舌を伸ばし、愛蜜を乞うかのように愛撫していく。

途中で快感により立ち上がってきたクリトリスに軽く歯で潰すように刺激した。

 

「ん゛゛゛っん゛っ♡゛゛!んんっ♡♡っひっぃ゛っ!い゛ごぉ♡っ!し゛゛!ゅ゛!じぃ゛んん♡゛っっさぁっぁあま♡゛つ゛うよっ♡゛いい♡っっっ゛!私、飛んでしまいますぅ♡♡♡♡」

「ちゅぱ...、良いぞ、俺とのセックスしか考えられないメスになるまでぶっ飛べ、しっかり可愛がってやるから」

「ん♡っぎぃ゛っぃ゛!い゛っ!」

「ご主人様♡私たちも♡」

「お願いします♡」

「仕方ねぇなぁ、ほら、二人ともシェフィールドの隣で股開け」

「「はいぃっ♡♡♡♡」」

 

 

二人が俺に擦り寄ってきておねだりしてきて仕方ないのでシェフィールド

の両隣で脚を開く形になり、そこに両手で二人のマンコを刺激しながらシェフィールドのぷにまんを啜り続ける。

 

「あぁっ゛があぁっっ゛゛っ゛゛♡っ゛うっ!うっう♡うぅ!う゛゛っっっ゛!やべえとぶっ♡♡♡とぶうっ♡♡♡」

「その喘ぎ方ヤバ、エロすぎ」

「シェフィもんっあぁぁ゛っ♡っ♡゛゛ご主人様をおほっお゛おおおぉっお♡゛悦ばせるためにかなり勉強していたので♡んひ゛いい゛!っ゛♡!♡♡♡」

「あっ゛っああっ♡っぁあっっあぁぁっっ゛あああっ゛ああ゛♡♡あ!あ♡ああ゛あっぁ♡♡っっ♡ぁ♡っ♡♡゛ぁ゛゛っ♡♡!もっと、もっと弄って下さい♡私の脳ぶっ壊す位まで嬲ってくださいぃ♡♡あ゛っ♡っあ゛あっっ♡っあ゛あああっ゛゛!あっ゛あ゛っ!あっあっっ゛ああ゛っぁ♡゛♡♡っ!ぁ゛♡ぁ♡♡♡っ゛゛」

 

三人の嬌声を聞いていて俺ももう止まれないので三人の蜜壷から口と手を離し、すぐさまシェフィールドの肉壷にチンコをぶち込む。

 

ぐぷぷぷぷぷぷぷぅぅぅぅっっ!!!♡♡♡

 

「あぁ♡ぁっ!あ♡ぁっ!あ♡♡っ!あ♡♡♡ああっ゛゛あぁあ♡あっ゛あ゛♡あ゛!ぁ゛っっぁっ゛ぁ゛ご主人様♡おおお゛ぉおっっ♡゛っ♡゛!き゛ぃいいい!いい♡ぃ゛!」

 

とろとろに解れたそこはとても暖かく、小柄なゆえか俺の肉棒を俺への忠誠を誓うかの如く3段構造俵締めでしっかり締め付け、無数の蠢く肉襞が精液を乞うように催促してくる。

俺のイチモツを半分ほど飲み込んだが、まだ余裕があるので、腰を更に突き入れる。

 

ぐぐぐぐっ...!!♡♡

 

「も゛ぉ゛♡っっうう゛゛っら゛゛め♡れすっ!!♡♡♡っはぁぁあぁっ!いぃ♡゛゛ぃら゛゛っない゛っ!」

 

コツン...♡

 

と硬めのなにかに突き当たり、それ以上は強い抵抗がある。

どうやらポルチオまで届いたみたいだ。

 

「よーし、届いた届いた」

「ふっ♡♡♡ふっ♡♡♡♡」

「シェフィ、大丈夫か?」

「は、はいッ♡♡気持ちいいれす♡♡♡ご主人様のオスマラ♡♡おっきくてとても素敵でございます♡♡♡」

「なら良かった。どうする?もう少しこのままでいいか?俺としてはこれをもうちょっと堪能していたいんだけど」

「い、いえ♡♡♡動いてください♡♡私はご主人様のオスマラをもっともっと感じたいのでっ♡♡♡お願いします♡♡♡」

「...なあシェフィ」

「はい♡♡なんでございましょう♡♡♡」

「なんか嫌だから全部入れるわ」

「へ?」

 

ごちゅんっっっっっ!!!!♡♡♡

 

「おっ♡っっほぉお゛っおぉおぉお♡おお゛ぉお゛おっおっおっっ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡」

 

腰を思いっきり突き入れ、亀頭が子宮口を突破し、子宮の天井にぶち当たる。

その様子が腹からうっすらと浮かび上がるほど飲み込み、シェフィールドは突然の超強力な快感に腰を思いっきり反らしてデカい嬌声を上げる。

 

「よし、全部入ったな」

「お゛っっ゛♡♡゛か、はっっっ♡♡♡♡」

「す、凄い♡♡♡シェフィールド様のお腹がぽっこりと膨らんでます♡♡」

「さすがはご主人様♡オスの中でも頂点に立つほどの大きさのマラをお持ちで♡♡♡」

 

腰を動かし始める。

子宮口にカリ首が引っかかり大きな快感を産み、引き抜いていく肉棒に襞が行かないで♡♡♡としっかり絡みついて、心地よい刺激を与えてくる。

 

にゅっっっぷぅ〜〜〜〜♡♡♡ごちゅんっ!!!♡♡♡♡

 

「んっっ゛ぎ♡っぃ゛い!いっっ!」

 

最初はゆっくりこの名器を堪能するために腰を前後させ肉棒に神経を集中させる。

 

にゅぽ...♡にゅぽ...♡にゅぽ...♡

 

「ふぅうぅっ♡♡♡♡ふうっ♡♡♡」

「うぐっ...ああぁ...気持ち良すぎる...」

「あ、ありがとうございます♡♡♡」

 

シェフィが身体に抱きついてきた。

お返しにシェフィにキスをくれてやる。

シェフィはすぐさま俺にキスを返してくる。

口の中を味わうかのように舌を伸ばしてきて、俺の舌とナメクジのようにねとねと絡み合い、唾液を交換していく。

こくこくと喉が動き、俺の唾液をまるで甘露のごとく飲み込み、顔が喜悦にとろけていく。

 

「ごひゅじんしゃまぁ♡♡♡♡もっろ、もっろひてふだはい♡♡♡」

「ホラ」

「んっ♡♡♡むちゅ...♡んはぁ...♡んれぇろ♡んぶちゅ♡れろれるれるれるれる♡♡♡」

「ず、ずるいですよシェフィ、私も...ご主人様...♡♡♡」

「わ、私も...♡♡♡」

「分かった分かった、順番にしてやるから落ち着け」

「「はいぃ...♡♡♡」」

 

お預けされた犬のようにしょんぼりしながら戻り、ソワソワと落ち着かない様子で待ち続けていた。

 

「ほら、ベル...」

「はいッ♡♡♡んむっ♡♡んれぁ...♡ねろねろねろ...♡♡♡」

 

許可を出した瞬間飛びつくように俺の口へとむしゃぶりついて来た。

少しくらい我慢出来なかったのか...。

まあ美人とのねっとりディープキス故俺もたまらんのだがね...。

 

「ぷはっ、ほら次はダイドー、来い。」

「はいッ!!♡♡んっ♡♡♡」

 

こちらも同じように飛びついてきた。

ダイドーと舌をねっとり絡めながらふとシェフィの方を見ると見るからに不機嫌な顔をしている。

 

「ぷは、あーと、シェフィ?」

「...」

 

ぷい、とそっぽを向かれてしまった。

ふたりとのキスにかまけてシェフィとの純愛生セックスを疎かにしていた、反省。

 

「ごめんごめん、しっかりやるから機嫌直してくれ」

「...あの二人より長く激しくキスしてぱこぱこして下されば許します」

「分かったよ、ほら」

「んぅ...♡♡♡」

 

さっきより激しく舌を絡めあって腰の動きを再開する。

 

「もっと...♡もっと激しくして下さい...♡私の体の事は気にせず、貴方様の気の赴くままに突き入れて...♡気持ちよくして下さい...♡♡♡」

「本当に良いんだな?」

「はい...♡私は貴方のオナホですから...♡」

 

そう聞いた瞬間、俺の理性は吹き飛び激しく腰を振りまくった。

シェフィの尻肉に俺の腰がぶつかり合う水気の混ざった肉と肉がぶつかり合う音が響く。

その音や匂いに当てられてベルファストとダイドーは二人とも自分からナカに指を何度も出し入れして慰めていた。

が恐らく物足りないんだろう、泣きそうな顔をして同じように繰り返し指を突っ込んでいた。

 

「ご主人様ぁ...♡」

「んぅ...♡」

 

ひとまずその二人は放っておいて今はシェフィールドとの時間を楽しむ。

彼女は完全に俺との行為に溺れて、メイドではなく完全に男の種を欲しがる女の顔になっている。

その姿が愛おしく、無意識に頭に手が伸び、撫ででいた。

シェフィールドはとろんとした目を向け、嬉しいのか膣内がきゅんきゅんと締まって肉棒をさらに締め付けてくる。

俺はさらに腰を激しく動かし、蜜壷を蹂躙していく。

締りが強くなった事で襞が一層絡まり、刺激も強くなる。

素早く腰を動かしていたのを着き入れた瞬間に急に止め、シェフィールドが不思議な顔をした後、ゆっくりと肉棒を抜いていく。

そしてめいっぱい腰を引いて、破城槌の勢いで突き込む。

どぢゅりっ、と音を立てて肉棒が突き込まれる。

 

「ひ♡いぃぃっぎぃ゛い♡!いいぃ゛い!!!♡♡♡」

 

そしてイタズラをやり終えてからまた通常通りの腰使いに戻す。

 

どちゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅっ!!♡♡

ばこばこばこばこばこばこっっ!!!♡♡♡

 

「おおぉぉ♡ほ゛お゛ぉぉ゛お゛♡お゛♡!ごお!し♡っ゛っ゛っゅっ♡!じ゛゛♡ぃいっ!ん♡っ♡ん゛っ!さ゛♡っ゛゛゛まっ!素敵っ♡♡す♡♡っっ゛てぇ♡ぇぇきっい゛っ!でぇえ♡゛っすうっ♡゛」

「おらっ!ご主人様ザー汁欲しいかッ!?」

「欲しいっ♡♡♡欲しいですっ!!♡♡♡」

「よしっ!じゃあたっぷり飲ませてやるッ!!」

「はいっ!!♡♡はいっ!!♡♡♡あ♡あぁ゛♡゛っあ゛っあぁ゛ああ゛あああぁ゛あ♡゛!あ!あぁ♡ああっぁっっ♡♡ぁ゛♡っ゛っぁっ♡゛」

 

シェフィールドの脚を持ち上げ、上から下に腰を押し付ける種付けプレス呼ばれる征服欲満たされる体勢で最後のラストスパートをかけて行く。

今までの時間でキンタマの中でグツグツ煮込んだ出来たてほかほかザーメンがすごい勢いで駆け登って来る。

 

「あっやべ出るわ」

「えっ」

 

最後に思い切り子宮口をぶち抜いて天井に亀頭を押付け、思いっきりぶちまける。

 

どぴゅっ...♡ぼぴゅっ...♡

ぬ゛ぶりゅぴゅる~~ぅ...♡

どぷどぷどぷどぷっ♡どっぽんっ♡ぶぢゅりゅっ♡

ぶりゅりゅっ...♡ぶっ...びゅぅぅぅぅ~~っ...♡

 

「ああ♡ああっぁ…っっ゛!ぁ………゛!ぁ♡♡っ…」

「うっ...はぁぁ〜〜...っまだ出る...」

 

とく...♡とく...♡とく...♡

 

「あっ...♡まだ出てます...♡」

「ああっ...良いなあ...」

「あっ、貴方はさっき貰ったでしょう...」

 

しかし、また硬さを取り戻したので、ついでに二人にも襲い掛かる。

 

「やあんっ♡」

「ひゃっ♡」

 

二人を押し倒す。

二人は完全に発情仕切った顔でこちらを見る。

 

「「ご主人様♡♡♡よろしくお願いします♡♡♡」」

 

後はもう2人にたっぷり出しまくった。

終わって寝たのはもう夜も更けた頃だった。

 

 

 

 




ベルファストとダイドーは少し物足りない感があるけどまた他のKAN-SENとの組み合わせでも出すので楽しみに待っていてくださいな。
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