※この作品はR-18です。

女が死滅した世界線で俺は……   作:フィナーレ

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※mirukenaさんからのリクエストです。
それではどうぞ!


ハリー・ポッター(ハリーポッターシリーズ)

「えへへっ、ヨリオさん♡♡」

 

「ハリー!近い、近い!」

 

「ぇぇー、なんで〜?」

 

「いや……、それは……(酒臭いなんて言えねぇ……)」

と俺は《ハリーポッターシリーズ》の主人公 ハリーポッターを現在進行形で介抱中である。実はハリーがパーティーの最中に誤ってお酒を飲んでしまい、こんな感じにデレデレの酔っ払いおじさん状態である。

「今ベットに送り付けるから、ちょーっと、待ってろよ…」

 

「うへへ………はぁい……♡」

 

 

 

 

 

 

「いよっこら、せっと………」

 

「うわぁあ♡♡」

 

「ふぅ……」

と俺はそのまま、ハリーをベットに投げ込んでからのため息をついた。ハリーはそのまま寝てしまったが俺はそのハリーの寝顔を見つめていた。

(しっかし、よく見ると……本当に母親似だな……)

と俺は映画の時に見た、ハリーの母親 リリー・ポッターを思い出した。具体的には完全に思い出してはないが……女性になったハリーはほぼそっくりの暗赤色のロングヘアだった気がする。まぁ、メガネは掛けてはないことは分かっているが、そこは原作のハリーと同じだってことで善処はしよう。

(それにしては……エロすぎる)

と俺はハリーが着ている胸元が開いてる赤茶のナイトドレスに目に止まる。母のリリーに似ているからか胸が割とデカくある。

「これは……さすがに我慢が……」

と俺は我慢が出来なくなってしまい、俺はハリーのナイトドレスを上部分の脱がした。すると、ノーブラであったせいかプルん♡とした胸が出てきた。そして俺は、ズボンと下着を脱いで、ブルン♡と勃ちあがっている大砲を寝ているハリーに向けた。

「よし……!!」

俺はハリーを起こさないように胸を持って、俺の大砲に挟んだ。

ズッチュ♡ズッチュ♡パチュン♡パチュン♡♡♡

「ふぅ……ふん!!(結構、力入る……!)」

と俺はハリーに気づかれないようにした。すると

「ん…、ん?ヨリオ?」

 

「え!?ハリー!やばっ!出る……っ!!!!」

 

「!…ーーーーっ!!」

と、時はすでに遅し。俺は勢いよく射精をしてしまい、ハリーの顔面を白くしてしまった。

「うう……何してんだよ……♡」

 

「はぁ……はぁ……ごめん」

俺は一旦ハリーから離れて息を整えた。するとハリーが顔についたせいし。

「んっ…♡まあ、悪くないな♡」

 

「ハリー……?んんっ!!」

チュ…♡

なんとハリーが近寄ってきて突然、キスをしてきた。

「んぅ……♡ん♡んん♡」

 

「んぐ、んん!っは、ハリー!」

と俺はハリーを一旦引き離してみるとハリーはまだ酔っていた。するとハリーが

「……もしかして、エッチしたいの?♡」

 

「んな……!!」

 

「へぇー、やっぱりそうなんだ♡」

とハリーはまだ酔いが覚めるような感じはなく。メガネをサイドテーブルに置いて、ベッドに座っては全て脱ぎだして股を開いた。まるで誘っているかのように

「ほら、どうぞ」

とマンコをクパァ…♡と開けた。

(ゴクン)

俺はまるで誘いを受け入れるかのように

「じゃあ……挿れるよ」

 

「うん……いいよ♡」

と俺はハリーのマンコにお構い無しにズプッ…♡と挿れた。

「ん…ーーーっ!!♡♡すっごぉ…♡」

 

「はぁ………動かすぞ…」

 

「あ、ああん!!♡♡オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙♡♡♡♡」

パン♡パン♡ズプ♡ズプププ……♡パンパンパン♡♡♡

俺はめちゃめちゃ柔らかったハリーのマンコに何度も腰を動かした。

「はぁ……、はぁ……、はぁ………ハリー、気持ちいいぞ!」

 

「うん♡あぁ!う♡♡僕も♡しゅき♡あん♡これ♡んぅ…しゅきぃぃ!!!♡♡」

ズパン♡♡パン♡ジュプ♡ジュプ♡♡パンパンパンパンパン!!!!♡♡

「う、うう……♡♡♡ヨリオ…♡ヨリオ!♡」

とハリーはまるでコアラのような抱き方で俺の腰に足を回した。

「……!!…ハリー!」

 

「ヨリオ♡あん♡しゅき♡しゅき♡♡」

パン!!♡♡ジュプン!ジュプン!♡♡

(やばい…さすがに……可愛すぎ……///)

俺は何度目の思いだったのだろう。ハリーがこんなにも可愛く感じている。すると

「ヨリオ……!♡イク♡イク♡♡イッちゃうぅぅぅ♡♡」

 

「俺もだ…!一緒にイこうな///」

 

「うん♡う……♡ああああああああぁぁぁんんん♡♡♡」

ビュル!ビュールルルルル♡♡

俺はとてつもない量の精液をハリーの中に出した。そして

「あ…♡あぁ……♡♡」

とハリーは気絶をしてしまい、そのまま寝てしまった。

「ふぅ……///(さすがにやりすぎたか…?)」

そう思い俺はすぐにハリーに布団を掛けてあげ俺もすぐにハリーの隣で眠りについた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「……え?ヨリオ?」

 

「んん………ん?ハリー?」

翌朝 俺が目覚めた時には、すでにハリーは起きていた。だが、そのハリーは何故かキョトンとしていた。するとハリーはこう言った。

「なんで……僕達、裸(・)なんですか?」

 

「………え?」

一瞬、何を言ってんのか分からなかった。俺もそれを聞いてはキョトンとして

「何言ってんだ?」

俺は突発的なことを言ったら

「え?何でですか?」

 

「ん?」

その時、俺ははっとした。

「……もしかして、覚(・)え(・)て(・)な(・)い(・)?」

 

「……え?なんの事を?」

 

「ーっ!!」

俺は絶句をした。それは言わずもがな、ハリーが昨夜のことを覚えてないからだ。しまった……!!俺は頭を抑えた。

(嘘だろ!?)

と内心、すごくパニックになっていた。

「な、ねぇ…!何があったの?僕、なにかしたの!?」

とまるで心配されるハリーを見て、俺はどうしたらいいんだ!?と混乱するかのように打開策を考えていたのだった。




ハリーポッターの母(リリーさん)って結構美人さんですな……。

【第二弾】個人的に見たい女体化男子は?(上位2つを書きます)(なんか偏見に偏ってしまってごめんなさい)

  • クラウド(FF7)
  • 本田菊(ヘタリア)
  • ルーク(TOA)
  • カミュ(DQ11)
  • シュタルク(フリーレン)
  • ↑の6P
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