それではどうぞ!
「えへへっ、ヨリオさん♡♡」
「ハリー!近い、近い!」
「ぇぇー、なんで〜?」
「いや……、それは……(酒臭いなんて言えねぇ……)」
と俺は《ハリーポッターシリーズ》の主人公 ハリーポッターを現在進行形で介抱中である。実はハリーがパーティーの最中に誤ってお酒を飲んでしまい、こんな感じにデレデレの酔っ払いおじさん状態である。
「今ベットに送り付けるから、ちょーっと、待ってろよ…」
「うへへ………はぁい……♡」
「いよっこら、せっと………」
「うわぁあ♡♡」
「ふぅ……」
と俺はそのまま、ハリーをベットに投げ込んでからのため息をついた。ハリーはそのまま寝てしまったが俺はそのハリーの寝顔を見つめていた。
(しっかし、よく見ると……本当に母親似だな……)
と俺は映画の時に見た、ハリーの母親 リリー・ポッターを思い出した。具体的には完全に思い出してはないが……女性になったハリーはほぼそっくりの暗赤色のロングヘアだった気がする。まぁ、メガネは掛けてはないことは分かっているが、そこは原作のハリーと同じだってことで善処はしよう。
(それにしては……エロすぎる)
と俺はハリーが着ている胸元が開いてる赤茶のナイトドレスに目に止まる。母のリリーに似ているからか胸が割とデカくある。
「これは……さすがに我慢が……」
と俺は我慢が出来なくなってしまい、俺はハリーのナイトドレスを上部分の脱がした。すると、ノーブラであったせいかプルん♡とした胸が出てきた。そして俺は、ズボンと下着を脱いで、ブルン♡と勃ちあがっている大砲を寝ているハリーに向けた。
「よし……!!」
俺はハリーを起こさないように胸を持って、俺の大砲に挟んだ。
ズッチュ♡ズッチュ♡パチュン♡パチュン♡♡♡
「ふぅ……ふん!!(結構、力入る……!)」
と俺はハリーに気づかれないようにした。すると
「ん…、ん?ヨリオ?」
「え!?ハリー!やばっ!出る……っ!!!!」
「!…ーーーーっ!!」
と、時はすでに遅し。俺は勢いよく射精をしてしまい、ハリーの顔面を白くしてしまった。
「うう……何してんだよ……♡」
「はぁ……はぁ……ごめん」
俺は一旦ハリーから離れて息を整えた。するとハリーが顔についたせいし。
「んっ…♡まあ、悪くないな♡」
「ハリー……?んんっ!!」
チュ…♡
なんとハリーが近寄ってきて突然、キスをしてきた。
「んぅ……♡ん♡んん♡」
「んぐ、んん!っは、ハリー!」
と俺はハリーを一旦引き離してみるとハリーはまだ酔っていた。するとハリーが
「……もしかして、エッチしたいの?♡」
「んな……!!」
「へぇー、やっぱりそうなんだ♡」
とハリーはまだ酔いが覚めるような感じはなく。メガネをサイドテーブルに置いて、ベッドに座っては全て脱ぎだして股を開いた。まるで誘っているかのように
「ほら、どうぞ」
とマンコをクパァ…♡と開けた。
(ゴクン)
俺はまるで誘いを受け入れるかのように
「じゃあ……挿れるよ」
「うん……いいよ♡」
と俺はハリーのマンコにお構い無しにズプッ…♡と挿れた。
「ん…ーーーっ!!♡♡すっごぉ…♡」
「はぁ………動かすぞ…」
「あ、ああん!!♡♡オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙♡♡♡♡」
パン♡パン♡ズプ♡ズプププ……♡パンパンパン♡♡♡
俺はめちゃめちゃ柔らかったハリーのマンコに何度も腰を動かした。
「はぁ……、はぁ……、はぁ………ハリー、気持ちいいぞ!」
「うん♡あぁ!う♡♡僕も♡しゅき♡あん♡これ♡んぅ…しゅきぃぃ!!!♡♡」
ズパン♡♡パン♡ジュプ♡ジュプ♡♡パンパンパンパンパン!!!!♡♡
「う、うう……♡♡♡ヨリオ…♡ヨリオ!♡」
とハリーはまるでコアラのような抱き方で俺の腰に足を回した。
「……!!…ハリー!」
「ヨリオ♡あん♡しゅき♡しゅき♡♡」
パン!!♡♡ジュプン!ジュプン!♡♡
(やばい…さすがに……可愛すぎ……///)
俺は何度目の思いだったのだろう。ハリーがこんなにも可愛く感じている。すると
「ヨリオ……!♡イク♡イク♡♡イッちゃうぅぅぅ♡♡」
「俺もだ…!一緒にイこうな///」
「うん♡う……♡ああああああああぁぁぁんんん♡♡♡」
ビュル!ビュールルルルル♡♡
俺はとてつもない量の精液をハリーの中に出した。そして
「あ…♡あぁ……♡♡」
とハリーは気絶をしてしまい、そのまま寝てしまった。
「ふぅ……///(さすがにやりすぎたか…?)」
そう思い俺はすぐにハリーに布団を掛けてあげ俺もすぐにハリーの隣で眠りについた。
「……え?ヨリオ?」
「んん………ん?ハリー?」
翌朝 俺が目覚めた時には、すでにハリーは起きていた。だが、そのハリーは何故かキョトンとしていた。するとハリーはこう言った。
「なんで……僕達、
「………え?」
一瞬、何を言ってんのか分からなかった。俺もそれを聞いてはキョトンとして
「何言ってんだ?」
俺は突発的なことを言ったら
「え?何でですか?」
「ん?」
その時、俺ははっとした。
「……もしかして、
「……え?なんの事を?」
「ーっ!!」
俺は絶句をした。それは言わずもがな、ハリーが昨夜のことを覚えてないからだ。しまった……!!俺は頭を抑えた。
(嘘だろ!?)
と内心、すごくパニックになっていた。
「な、ねぇ…!何があったの?僕、なにかしたの!?」
とまるで心配されるハリーを見て、俺はどうしたらいいんだ!?と混乱するかのように打開策を考えていたのだった。
ハリーポッターの母(リリーさん)って結構美人さんですな……。
【第二弾】個人的に見たい女体化男子は?(上位2つを書きます)(なんか偏見に偏ってしまってごめんなさい)
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クラウド(FF7)
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本田菊(ヘタリア)
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ルーク(TOA)
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カミュ(DQ11)
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シュタルク(フリーレン)
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↑の6P