※この作品はR-18です。

女が死滅した世界線で俺は……   作:フィナーレ

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お久しぶりです。そしてメリークリスマスです。
皆さんはどうお過ごしですか?私は……内緒です。



※mirukenaさんからのリクエストです。
⚠この話は少しキャラ崩壊ありです!


エルリーゼ(偽聖女クソオブザイヤー)

ガシャン……ガシャン!!

何度も何度も鎖を鳴らす音が地下から聞こえる。きっと誰かが捕まったのだろう。すると

「離して……離してください!」

と金髪の美少女が大きな声で叫んだ。俺はあ(・)の(・)事(・)も相まっているためすぐにため息をついた。

「エルリーゼさん。君、何やったか分かっているの?」

そう俺が見ているのは磔に貼られている少女 エルリーゼ。ラノベ小説《偽聖女クソオブザイヤー〜理想の聖女?残念、偽聖女でした!》の主人公である。因みにこの原作のゲームでは悪役であり偽聖女である。何故こうなったかというと実は海外で女性らしき人を見つけたらしい。それを聞いた政府がすぐにその女性を引き取り、このマンションにやってきたのだ。その女性がエルリーゼである。しかし、マンションに入った途端にエルリーゼが何故か持っているナイフを首を刺そうとして自殺を図るという行為をしたため、今地下で磔にさせているところだ。

 

 

 

 

 

 

ガシャン!ガシャン!

「離して!離せー!離せやコラ!」

 

(‪(((((°°;)うっわ…段々口が悪くなっている……)

と俺は引いたがその同時にエルリーゼの今の気持ちが分かるような気がした。エルリーゼが今いる魂はエルリーゼの前世である不動新人の魂がある。その新人は原作版のエルリーゼがいるゲームのとあるヒロインを救いたいべく、何度もルートを探したがそのヒロインの救いルートはなく、次はエルリーゼに転生して今度こそヒロインを救えると彼女は考えていたのだろう。だが、肝心のヒロインどころかその原作の主人公もいなく(今、いる意味ないのでは……?)と思ってしまったのだろう。

(まぁ……気持ちは分かるけどさ…)

と俺は手に持っているローターを無から

「離し……あああああんん!?////」

弱に切り替えたところでエルリーゼは突如来た衝撃に思わず叫んでしまった。

「はぁ………本当はこんな事はしたくないのになぁ……」

 

「だ…だったら…///早く…はず…あああん♡///」

プシュ、プシュ……

「おお、イッてる、イッてる〜」

 

「う…こんな……ことは……////あ…んんんー!///」

プシュゥゥ……♡♡

とまたイッていることに涙目になったエルリーゼを見て俺は

(やべぇ……思ったより興奮する…)

大砲が勃ち上がる前に俺はすぐに立ち上がって、すぐに地下から出ようとしたら

「ま…待って……///んん!///」

 

「ん?」

エルリーゼが俺に話しかけてきた。顔は前より赤くなっていて磔にされていて、着ているシスター服の下ら辺は既に破られているような状態である。すると何やら威張っているような顔で

「こ…ここから出るんですか!?///」

 

「え……そうだけど、なんで?」

「……えっと……あ///ああ!」

とエルリーゼが言葉が詰まったのか全く言うことはなくただただ喘いでいるだけであった。

「………それじゃ、俺は上で仕事があるから」

 

「え……ちょ……ああん!////」

俺は何度もイッているエルリーゼを見つめながら地下を出た。

 

 

 

 

 

 

地下から出て数時間後。仕事は終わった俺はもう一度地下に向かった。

(今頃エルリーゼはどうなってんだか………)

と俺は出る際に涙目になっていたエルリーゼを思い出しながら地下のドアを開けた途端

むわぁ……

「うっ……(性の匂いがこんなにも……)」

と広がっている愛液の匂い。ヨダレを垂らしてピクピクと小刻みに震えているエルリーゼがいたのだった。

「あ……///あ゛ぁ……」

何度もイッたせいかエルリーゼの声は枯れている。

「結構……イッたねー……」

 

「あ゛…///」

と俺は可哀想だと思ってしまいエルリーゼを磔から離した。但し、両手は拘束している。

「あ…」

 

「大丈夫?ほら」

グチュグチュ♡♡

「あああん!!///ん"ん"!!」

俺がマンコを触った瞬間にエルリーゼは簡単にイッてしまった。

「さてと、取るよ」

 

「え……ああ!///」

俺はエルリーゼの許可なくマンコに入っているローターを取る。

「あぁ……」

抜けば抜くほどエルリーゼのみだらな声が聞こえまくる。すると俺は

(あ……勃った)

と下を見た途端に大砲がスボン越しでも分かるように勃ちあがっていた。

(ど、どうしよう……。これじゃあな……そうだ!)

俺はある事を考えた。俺はエルリーゼを磔におさえつけてそして

ビリィィ!

とシスター服の上部分を破った。

「きゃああ!///な、何を……」

 

「ごめん。俺、勃っちゃったからその処理をしようかと」

 

「え、ええ!?///な、何で……というかどうやって」

 

「こうするんだよ」

俺は下だけを脱いで大砲を露わにする。

「うお……!(ゴクッ)」

 

「ちょっと待ってて〜……」

ガチャガチャ…

「え、なんで…?」

 

「それだと、意味が無いから…」

と俺はエルリーゼの手錠を外してから、一気に顔を近づかせた。

「うっ……////何を…」

 

「ん…」

チュ…♡

「!???」

俺はエルリーゼにキスをした。本当ならこれは柄ではないけどな。

ジュルジュル♡♡ヂュ♡チュ♡

「ん…////んん!ん///うぁ……♡」

 

(可愛い…可愛い……)

 

「んん…///んぅ………///ん!」

 

「うお!」

突然エルリーゼが押してしまった。するとエルリーゼは顔を赤らめて、こう言った。

「な………何をしてるんですか!?///訳の分からないことをしないでください!!!///」

と。思わないことに俺は慌てて

「え、えっと……これもお仕置の一環で……」

 

「何がお仕置の一環ですか!これじゃあ……ただの……///」

と一層に増してエルリーゼの顔は赤くなっていくばかりである。すると俺はまたエルリーゼに近づき

「そうだよな。ただのセックスになるよな…」

 

「!!!///」

 

「けど、君が思っているようなセックスじゃないんだ」

と俺はエルリーゼに抱きついた。

「〜〜〜〜!///」

いきなり抱きついたことでエルリーゼは固まってしまった。

「ふぇ……?///な、何を///」

 

「よいしょっと」

 

「ひゃあ!?///」

とエルリーゼの股を開くと愛液垂らしまくったマンコが見え見えである。準備が出来て俺はエルリーゼの体にぴったしくっつけ、そして

ブチィ…!!

「ア゙ア゙っっっ〜!!いた…くない?」

 

「んっ!…意外ときついな……」

と俺はエルリーゼの許可なしにマンコにぶち入れた。エルリーゼのマンコは思ったよりもキツキツで奥に少しずつ少しずつに入るようになった。

「んぅぅぅ……っ!///あ♡やん♡」

 

「こらこら、変な声出さないでよ」

と俺はエルリーゼにコアラのように抱きついた。いわゆる逆駅弁だ。(それかも分からんが… ‬)

「ほら、この……ケツの部分とか……持って欲しいな」

 

「こ、こう……///ですか?///ンン!?♡♡」

 

「そう……意外と気持ちいいよ」

俺の太ももの所をエルリーゼに持たせるとエルリーゼは

「あ♡んん♡♡うん……♡♡♡」

と甘ったるい声を出した。

「ん…///いいよ……その調子…///」

 

「んぅ……♡♡♡んん!♡あ♡んん……///」

ジュ…♡♡ジュブ♡♡

ゆっくりゆっくりと腰が動いている。

「ん…♡う……あああ!♡♡」

プシュ♡プシュゥゥ…♡♡♡

とエルリーゼは潮を吹かした。そのせいでトロトロになったエルリーゼの顔をみて俺は思わず

どチュン…!!!♡♡

「ひゃぁぁあ!!♡にゃに?♡♡」

 

「ごめん、エルリーゼ。俺もう我慢できない…!」

 

「ふぇ?…あん!///まって…♡まだ…心の準備が…♡♡あ…あっ〜…ア゙ア゙ア゙ア゙んん!!♡♡」

パンパン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡♡♡

俺はエルリーゼに支えながらもエルリーゼのマンコに激しく突きまくった。すればするほどとても柔らかくなって居る感じがした。すると

どチュン!♡ズププ……♡♡♡

「あ゛ぁー〜♡♡オ゙オ゙オ゙んん!!!♡♡らめぇ♡♡これいしょうは♡♡らめぇぇえ♡♡♡」

と弱弱しくも必死に訴えているエルリーゼはとうとう涙目になっていた。

「………ごめん、エルリーゼ」

 

「……んぇ?」

 

「そろそろ出るっ!」

パンパン♡♡ズプ♡ズプ♡ズププ…♡♡

「うそ…♡♡ああ!♡♡やら♡こんなの…♡いや…♡イッ…くぅぅぅ♡♡」

 

「ーーーーっ!!」

ビュルビュルビュルルルルルルーっ!

と俺はとてつもなく多い精液をエルリーゼにぶち込んだ。

「はぁ……はぁ………んぅ!」

ジュポ!ジュブ……♡♡

と俺はエルリーゼから大砲を抜いて、磔を外した。まだ意識はあるがトロトロな顔であるエルリーゼ。そして俺はエルリーゼを抱えて近くにある椅子に座ってはエルリーゼの手に手錠かけた。エルリーゼを俺の前に座らせて

「エルリーゼ」

 

「うう…ひぇ///」

 

「それ言える事なの?見てよ」

 

「え?………」

とエルリーゼは前を向くと底には鏡があって、そこに映っているのは破けて淫らなシスター服を着ているエルリーゼ(股を俺に持たされている)とまだ勃っている大砲がエルリーゼのマンコをもう一度入ろうとしている様子であった。

「え……まって…」

 

「ごめん。淫らすぎて……やっとくね」

 

「ちょっと待って…それは…も…ひゃぁぁぁ♡♡♡」

パチュン♡パチュン!!♡

俺はまたエルリーゼのマンコに大砲をぶち込んだ。マンコは最初よりは柔らかくなっていて先程出した精液を掻き回すかのように突けるようになった。

「あん♡らめ♡これじゃあ……」

 

「ただの女(・)になっちゃうよね♪」

 

「ふぇ♡いま…なんて…ああ!!♡♡んん♡♡」

 

「可愛いよ、エルリーゼ」

パンパン♡♡パンパン♡♡

俺はラストスパートのような感覚で腰を早く打ち出した。

「ひゃ♡はや♡い……♡らめ♡らめぇ♡イッちゃう♡イッちゃ……♡♡あ…ああぁぁんん!!♡♡♡」

ビュル…ビュルルルルルル〜!!ビュー!♡♡

プシャァァァ……♡♡

「あ…あ゛…♡きも…いい……気持ちいいよ…♡♡」

とエルリーゼはそのまま気絶をしてしまった。

ジュポン!

「ふぅ……よいしょっと」

俺はエルリーゼを抱えては近くにあるベッドに寝かせといた。ドプドプ♡とエルリーゼのマンコから滝のように流れてくる精液に俺は

(やりすぎた……)

と何度目の後悔をした。そして、最近エッチテクニックが出来ているような気がしたのだった。

【第二弾】個人的に見たい女体化男子は?(上位2つを書きます)(なんか偏見に偏ってしまってごめんなさい)

  • クラウド(FF7)
  • 本田菊(ヘタリア)
  • ルーク(TOA)
  • カミュ(DQ11)
  • シュタルク(フリーレン)
  • ↑の6P
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