※この作品はR-18です。

女が死滅した世界線で俺は……   作:フィナーレ

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※ウォーリードさんからのリクエストです。
それではどうぞ。


ギャスパー・ヴラディ(D×D)

「ギャスパー、いる?」

 

「あ……ヨリオさん……どうしたんですか?」

 

「その……クッキー焼いてきたんだけど、その……入ってもいいかな?」

 

「うん!いいよ!」

と《ハイスクールDxD》のギャスパー・ヴラディが部屋に入らせてくれた。通称 ギャー助と呼ばれている彼は結構な泣き虫である。それでギャー助つて呼ばれているけどな。

(まぁ……そういう性格は悪くは無いがな……)

「ん〜!美味しい!」

 

「え!?本当?自信ないんだけど……」

 

「いいえ、僕よりも凄いですよ……。本当に」

 

「……?大丈夫?」

 

「え……いや、大丈夫だよ。僕よりも本当に凄いなあ……と思っていただけですから……」

 

「いやいや、そんなことは無いって……」

 

「いいえ……本当に僕よりも凄いですよって……」

 

「いやいやいや……」

 

「いやいやいや……」

 

「……」

 

「……」

 

(まずい……全然話が進まんない……!)

俺はどうやったら話が進まるかな……と模索していた。確か彼は内気な性格で、戦闘の時は泣いて逃げ回っていた…じゃなくて、どうしてそんな正確な感じになってんだよ!考えろ俺!

「(……っは!そういえば)そういえばさ………友達から聞いた話だけど」

 

「はい?」

 

「ギャスパーが一生懸命に勉強しているところを見ているって」

 

「え!?///」

そういえば、思い出したな……D×D本編で確か、インターネットなどを利用した方法とかで取引率やなんとかで一位とか聞いた。するとギャスパーは

「そ、そうですか……///」

と頬を赤く染った。よしよし……俺は心の中でガッツポーズをして、俺は

「俺だってあんまり上手くいかないなー…って、思うこともあるから……その……ギャスパーもあんまり思わないでいいんだよ」

 

「ヨリオさん……」

 

(これだよ!これ!)

俺は完璧にギャスパーを励ませることが出来た。

「(あんまり出来なかったから……(涙))そうだ。ギャスパー、なんか欲しいものとかある?」

 

「欲しいもの?」

 

「いや……ギャスパーが頑張っているから、なんか欲しいものはあるのかな?って、なんでも聞くから」

 

「え///な(・)ん(・)で(・)も(・)で(・)す(・)か(・)?」

 

「うん……」

その時

チュ……♡

「ん!?」

 

「んぅ……♡♡♡」

ギャスパーが急接近してきて、キスを仕掛けてきたのだった。あまりにも急だったので

ジュル……♡♡チュ…♡♡

「んん♡んぅ…んん!♡」

 

「ん…う…っぱ!」

 

「はっ!ごめんなさい!!」

 

「いや…こっちこそごめん。いきなりだったからつい…」

 

「……///」

 

「ギャスパー?ん…」

 

「んぅ……♡♡」

ギャスパーはもう一度キスをするなり甘い声が喘ぐようになっていた。やばい……勃ちそう……と思った時、

「……ん、ぱぁ…♡ヨリオさん……お願い……聞いてもいい?」

 

「うん……いいよ……」

 

「じゃあ……僕とエッチなことしてください……」

 

「(ゴクッ)……分かった。じゃあベッドに行こうか…」

 

「!!……うん♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ん……んん♡♡ん〜♡」

ジュポ♡ジュプ♡ジュッチュ♡ジュッチュ♡

「く……っ!凄いぞ……ギャスパー……」

とベッドにつくなり、早々にギャスパーに押し倒されてはズボン、下着ごと脱がされてしまい、ギャスパーが全裸になっては勃ち上がった大砲にしゃぶりついている始末である。

「…ん♡……んう!♡本当に大きい…♡♡」

 

「え、そうか?」

 

「そうですよ♡僕よりもとても大きいし、何より太いし……♡♡」

とギャスパーはエロ漫画に出てきそうな淫魔のような顔(原作は)をし大砲の根元部分を舐めた。

「んぅ……!」

 

「ふふっ♡そんなに我慢しなくてもいいですよ……♡例えかかっても僕は気にしてはいませんから♡」

 

「でも、ぐぅぅ…!!!ギャスパー…でるぅぅぅぅぅぅ…///」

ビュル…ビュールルル!!!

「んふふ、こんなにも出ましたね♡」

 

「す、すまない……ギャスパー…俺…」

 

「どうしまし…きゃあ!」

俺は勢いが余ったせいかギャスパーを仰向けに押し倒しては

ジュッチュ♡

「あ……ヨリオさん…♡」

 

「挿れ……挿れてもいいよね?」

と熱がこもった声で言ってしまった。すると俺の大砲にメロメロになってしまったギャスパーは即答に

「はい…♡どうぞ……♡♡」

と俺の片手を繋いでいた。

「ありがとう……っな!」

 

「あ、来た来た……ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ァァァ!!」

と俺はギャスパーのアナルである尻に挿れた。本来ならマンコに挿れたいが、ちょっと試してもいいのでは?と思っている。

「あ♡んんお゛♡いい♡い゛い゛♡♡」

パンパン♡ジュプ♡ジュポ♡ジュポ♡

「お゛♡♡お尻♡広がって♡いい♡♡イッ~♡!!」

プシャァァァ…♡♡

「あれ?お尻だけでイッちゃった?じゃあ、俺はおしりに出しちゃおうかな……♡」

 

「ふぇ!?♡らして♡たくさんらして♡♡お腹いっぱいになってぇぇ♡♡」

パチュン♡♡パン♡♡♡パンパンパン♡♡ジュッチュ♡

「……!!ごめん、そろそろ出るっ!」

 

「え、きて……もっと…♡♡ああああああああ♡♡♡」

ビュルルルルルル……!!ビュー!ビュー!

と俺はギャスパーのご注文どおりにケツに出した。

「ふぅ……」

俺は抜こうとしたその時に

「………出ないの?」

 

「ん?」

とギャスパーが何故か物欲しそうに言った。仰向けで赤ちゃんのようなポーズしながら

「え……いや……今日はそのくらいにした方がいいのかな……なんて」

 

「ええ…もっとらしても♡いいのに…♡♡」

 

「…!」

ギャスパーが甘いお誘いをした途端に俺は

「も……もう一回やるぞ」

 

「!…うん♡いっぱいらしてね♡♡…あ、んん♡ああああああ!!♡♡」

と俺はまたギャスパーのケツにぶち込んだ。そうだ、今日いっぱい精液を彼に注ぎ込もう。きっとギャスパーはボテ腹になりたそうな顔をしている。

「あん♡おく♡いっぱい♡おくに♡♡らして♡♡んん!♡お腹いっぱい♡♡して♡」

ドパンドパン♡ジュッチュ♡パンパン♡♡

「ああ……出すよ。いっぱい出しとくからね♡」

 

「あん!♡もっとらして♡♡あ…きちゃう♡イッくイク♡イッくぅぅぅぅぅ」

ビュルルルルルルー!ビュー♡♡

プシャァァァ……♡♡

と二度目の射精をした。多分、最初よりも出たかも…と、その時、俺の理性が一瞬切れた。

「はぁ♡はぁ……♡あ!?ヨリオしゃん!?♡♡」

 

「ごめん俺、もっと出す♡」

 

「ふぇ♡僕もう♡お腹いっぱい♡♡だって……あぁん♡」

 

「ギャスパー…!お前可愛いから♡いっぱい出しとくからね♡」

 

「ひぁん♡らして♡僕を♡いっぱいにしてぇ……♡」

と俺とギャスパーは朝までギャスパーの腹が膨れるほどに満腹になってやりましたとさ




次回はアンケート2位に入った鬼滅の刃の時透無一郎君を書きます!(第二弾のアンケートとも開催!)それでは良いお年を!!!

【第二弾】個人的に見たい女体化男子は?(上位2つを書きます)(なんか偏見に偏ってしまってごめんなさい)

  • クラウド(FF7)
  • 本田菊(ヘタリア)
  • ルーク(TOA)
  • カミュ(DQ11)
  • シュタルク(フリーレン)
  • ↑の6P
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