という訳でアンケートの2位である。鬼滅の時透無一郎君を書きました!!
新年ネタなので、着物の着衣セックスを書いたよー!
「時透さん。どう……ってええ!?」
「?……どうしたの、ヨリオ」
と《鬼滅の刃》の霞柱の時透無一郎の姿に俺は驚いた。無一郎の着ているのはなんと着物。今日は一月も相まって、淡い青色の派手な着物とお団子+髪飾りでやってきた。
「あれ……?ヨリオは着物着ないの?」
「あ!俺はその……着物は着ない主義で……」
「そうなんだ……」
「でも、本当に無一郎は可愛いよ!すっごく可愛いんだ!」
「う、うん……嬉しい…///」
「じゃあ、撮影スタジオでも行こうか」
「うん」
と俺は無一郎の手を握って撮影スタジオに向かった。
「はーい、それではニッコリ笑ってー」
「……こう?」
「そうそう。はいっ(パシャリ! Σpω・´))いいね〜。可愛いよ」
「………///」
(可愛い……)
と俺は無一郎の親の挨拶回りに行ったことを思い出す。ここでは鬼滅の世界とはだいぶ異なり、両親や双子の兄も生きている。無一郎がF判定くらった時は兄が「守ってやる!!」と街中で包丁を持ち歩いたと両親に聞いた時には青ざめた。さらに、それを追い討ちをかけるようにのように兄が鬼の形相で睨みつけてきたことを思い出してしまった。
(いや、そういうのを思い出しても仕方がない!それに親はとても喜んでたんだ!)
とぶんぶんと首を横に振った時、
「どうしたの?」
「え、無一郎いたの!?」
「うん、ずっと前から……」
いつの間にか撮影が終わっていた無一郎がいた。
「あ……その……」
と何を言おうとしたのを分からずに口ごもってしまった。すると
「……あの///いいですか」
「え、無一郎?…んん!?」
チュ……♡♡
なんと無一郎に細マッチョの腕で俺の胸ぐらを掴んでキスをしたのだった。
「ん……、んん!?っは」
「ぱぁ♡」
「はぁ、はぁ……む、無一郎?何を……」
と俺が聞こうとしたら、無一郎が今度はギュっと袖を掴んでいた。そして、近づいてきて頬を赤らめて、
「ヨリオ、エッチなこと……///」
「!!?」
「エッチなことがしたいです///。……いいですか?」
「~っ!」
反則!それは反則!勇気入りのしたい宣言に俺はすぐに
「分かった。じゃあ、俺の部屋に行こうか///」
「…((*´-`)(* , ,))こくん)////」
と無一郎を連れて、部屋に向かった。
「んむぅ……♡♡チュ…んん♡」
ジュプ…♡チュ♡チュ♡
と俺の部屋に早速着いて早々に無一郎からキスをされて、そのままベロチュウ行きである。中々の舌が高級肉のように柔らかく互い互いに溶け合うように舌を舐めあった。
「んん♡♡ん♡う♡」
「んん……(可愛い!むいむい、可愛い!)」
と必死に目を瞑って、舌を舐めまくっている無一郎に俺は股間を抑えて大砲を勃たせないように抑えた。
「…っぱぁ♡はぁはぁはぁ……///」
「はぁはぁ…///疲れた?それとも痛い?」
「うん……///」
「というか、大丈夫?それ汚しても……」
「うんん……。これ、そこまで高くはないし、それに」
と無一郎が抱きしめてきた。そして、耳元で
「ヨリオが抱くなら、いくら汚しても構わないよ///」
「……!!」
ビクン!ビクン!!
「…あ」
俺はすぐに下を見たが時は既に遅し、大砲はエビのように反りあがっていた。
「ち●ぽ……。すごく大きいね♡」
と無一郎はズボン越しで俺の大砲に触れてた。
ビクン!ビクビク!!!
「あれ、また大きくなっている……♡♡」
「ー!無一郎…」
「……どうしたの?きゃ♡」
がば!
勢いよく、無一郎をベッドに押し倒しては髪飾りと、派手な帯と着物を脱がした。そして、ストレートになった髪と白の着物しかない無一郎の方に向いては
「!///……何、すればいい?///」
と無一郎は赤らめ俺から視線を逸らしながらいった。
「そうだな……ちょっと待ってろよ」
「え……」
ボロン
俺はすぐにズボンを脱がして、大きく立ち上がった大砲を無一郎に向かせる。
「これ…舐めてみて。咥えてもかまわん」
「え、う、うん」
チュ…レロ…♡♡
無一郎は大砲に近づくなり、ペロペロとキャンディのように舐めていた。しかも、根元もしっかり舐めて。
「う……///い、いいぞ……///」
「ふぅん♡ん…♡んん♡」
「んご///」
レロ♡レロ…♡……ジュプ…♡♡ジュッチュ♡
と割と早めに俺の大砲を咥えこんだ。
「んぅ……♡♡んん♡ん♡ぅん…♡」
「うう!いい!…なかなかやるな…!」
とその時、
ジュプ♡ジュプ♡グポ♡パチュン♡♡
ビクビク~!
「(意外と大きくなってる…)ん♡んん!?♡♡ヨリオ…!?んんん♡♡」
ジュプジュプジュプ♡♡♡
「悪い、無一郎……!俺、イクイクー!」
「ん゛ん゛!?♡お゛♡んん…んんんんーっ!」
ビュル、ビュルルルルルル!!!!
と一気に吸い取られるかのように、無一郎の口の中にイッてしまった。
「んん…♡ん!(ジュポ!)んん……」
「あ、大丈夫、吐く?」
「うんん……ん♡(ゴクッ)平気だよ。///ちょっと苦かったけど」
と無一郎は精液を飲み込んでもケロッとして俺の方を見てきた。
「……///」
「?」
すると無一郎は俺の顔を伺うなりに寝転がった。そして、
「……///どうぞ」
「…え」
なんと無一郎が突然、M字開脚をして俺は間抜けな声が出てしまった。
「ど、どうしたの……いきなり、そんな事しなくても」
「こ、こうした方が引くって……お兄ちゃんが」
「ええ…(あの野郎(怒))」
と俺はうらもうかと思っていた。だが、こんな開脚をさせてもらってくれたので
「分かったよ。やればいいんだよね?」
「う、うん…///……お願いします////」
「うん。分かったよ」
俺は無一郎に近づいて、ショーツを脱がして。ぬれぬれのマンコに触れた。
チュ♡ジュプ♡ジュプ♡
「んふ……///んん♡」
「へぇ………とても俺のこと期待してたんだね♡」
「うん……あん♡や♡んん…♡」
無一郎がイキそうなところで俺はすぐに手を抜いて、ビキビキと勃ちあがる大砲にマンコを当てる。
「いいかな?むいむい///」
「うん…///きて、あ、きてる……ああああんん!!♡♡」
ズププ…♡♡
と俺の大砲がマンコに挿れると、あっという間にコツンコツン♡と子宮に突いた。
ズプン♡パンパン♡♡ジュプ♡パン♡パン♡ドチュン♡♡
「あん♡んん♡いい♡お゛ぐっ♡おぐに♡ちゅいてる…♡♡」
「はぁ…はぁ…無一郎の中…めちゃめちゃ気持ちいよ…///」
「ん♡らめ♡ああん♡ヨ♡ヨリオ…♡」
「はいはい。これね」
「んん!♡んぅ…♡♡あん!」
と俺は挿れたまま無一郎を抱いた。はぁはぁ…♡と耳元で囁く、無一郎の甘い喘ぎ声のせいで俺は
ドチュン♡ドチュン♡パンパン♡♡パン♡♡パンパン♡♡
「あ゛あ゛ぁ♡激し…♡んん♡あん♡いっぱい突いてるぅぅ♡♡」
と激しく腰を振った。そして
「ヨリオ♡ヨリオ♡イクぅ♡イッちゃう♡あ♡んん♡」
「ああ、俺もそろそろイクっ……!」
とラストスパートに勢いよく腰を振った。
パンパン♡♡ドチュン♡ジュプ♡ジュプ♡パンパンパンパン♡♡
「あ♡らめらめ♡イッくぅぅぅうぅ♡♡♡♡」
「~っっっ!」
ビュルルルルルル!!ビュルルルー!
プシャァァァ
「あ…♡んぅ…♡」
と無一郎は支えがない途端に倒れた。はぁはぁ…♡♡と息を整えながら。
「大丈夫?無一郎…」
それを見て心配した俺は無一郎の頭を撫でた。すると
「えへへ…」
「?どうした……っ!」
「んっ…♡」
チュ…♡
無一郎は少し長いキスをした途端に寝た。しかもにやり顔で
「ー!」
あまりの不意打ちキスに俺は頬を赤く染った。正直悔しい。こんなことあってたまるかのように変わった。
改めまして、今年もよろしくお願いします。
第二弾のアンケートを書いておきます。
今回は…適当です(すいません)。期間は一ヶ月にします。ぜひ、ご投票をお願いします。
【第二弾】個人的に見たい女体化男子は?(上位2つを書きます)(なんか偏見に偏ってしまってごめんなさい)
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クラウド(FF7)
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本田菊(ヘタリア)
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ルーク(TOA)
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カミュ(DQ11)
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シュタルク(フリーレン)
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↑の6P