※アイリスさんからのリクエストです。
それではどうぞ。
パンパン♡♡ドチュン♡ドチュン♡
「ああん♡あ♡ああ♡ヨリ…♡ヨリオさん♡♡んんん♡」
「ネギ…///本当に……可愛いよ」
俺は今、《魔法先生ネギま!》の主人公であるネギ・スプリングフィールドとヤッていた。伸びた髪に9歳の幼い体、それと甘い喘ぎ声とまさに、最近、性欲が激しくなった俺が何度も腰を動かし、ネギの中を弄りまくっている。
「やぁ♡んん♡かわいく……にゃいのに…♡♡あん♡」
「ええ?そんな煽りを聞いたら…」
「………~!」
「ん?」
「あ…♡どうしました?」
「今声が聞こえたような………なんでもないやっ!」
「きゃ♡も♡もう……いきなりすぎるぅ〜…♡イっっ」
プシャァァァ……。
「ああ…あん!♡ヨリオさん♡ヨリオさん♡」
ドチュン♡パンパン♡ジュポジュポ♡
「ら…らめ…♡ヨリオ…さん♡♡んん♡あぁ♡こんなの♡」
「ダメだよ。「したい」って言ったの、ネギじゃないか。責任は、取れ…!」
「イッ…(プシュ…♡)たけど♡でも……♡あぁん!♡」
「ごめんね〜。俺も俺なりの責任は取るからね…」
「う♡んぅ♡僕も♡しぇ…しぇきにんは♡とりゅぅ…♡からぁ…♡♡ひん♡やん♡もっと♡もっと…♡」
「あはは、ネギは我儘だな〜」
「ぐ……くぅ…///」
ジュポ♡ジュプ♡
「んん……(やっぱり聞こえる…。あれ、自慰だよな)」
「ひゃあぁ♡あぁぁ……♡」
と繋げたままネギの腰を持って壁の方に耳を傾けた。
グジュ♡ジュポ…♡グジュゥゥ♡♡
「ふんん〜!ふーっ、ふーっ///」
プシュぅぅぅ
ジュポ♡ビクン!ビク!
「くっ……ネギ……俺…イッ」
「ふぇ!?今…あ♡ああああああああんんん♡♡♡」
ビュル……ビュルルルルルル♡♡♡♡
「はぁはぁ……あ、今降ろすね///」
「ん……あぁ♡」
ジュポ♡ドロォ…♡
俺が大砲を抜いてネギをベッドにおろした途端に逆流するかのように精液が流れてた。
「あ…♡んん……♡ヨリオさん…♡」
「ん?どうした?」
「き…キス…♡」
「うん。分かったよ」
「んむっ」
チュ♡チュ♡
ネギがキスをしながらそのまま抱きついてきたのだった。俺はそれを自然のように流されるままに受け入れた。
ジュルジュル♡ジュー♡
「んん…んぅ♡ん♡っぱ♡……はぁはぁ…あ…」
「はぁ…(ゴクッ)。ネギ?どうした?あれ」
「すー……」
どうやら、ネギはそのまま寝てしまった。俺はハッとしてそろそろ後処理をしようとしたその時
「……ネギは寝たのか」
「はい…あ、そうだ。ネギに毛布を……ん?」
と俺は後ろにいた人に驚いた。ネギが十年ぐらいは成長したかのような姿で下に履いてない女性が頬を赤らめて、立っていたのだった。俺はその女性に驚いてしまった。
「あ゛……な…ナギ…さん。これには……」
「結構、ネギに好かれているんだな。それだけで十分だ」
そうこの人はネギの父親である ナギ・スプリングフィールドである。
実はナギもネギと同じく、親子揃って日本でFランクをくらわされた人で、女性に変えられた人である。既婚者に子持ち、圧倒的な謎のプレッシャーに掛けられてしまった俺はナギとはあんまりヤッていないのである。
(な、なんで……こんなところに……)
と思っていたその時に
「ん?」
俺はゆっくりとナギの下を見つめた。
「あ……ど、どうした。なんで下を///」
ナギは気づいてすぐに下を隠しても無駄である。ナギの股からは透明な愛液が垂れ流しているのである。
「………あの〜、ナギさん?」
「な……なんだ///」
「俺、ここの部屋の鍵は掛けたはずなんですが……それに……うわぁ!」
その時ナギが突然に押されてしまい、俺はベッドに押し倒されてしまった。すると
「悪いな、ヨリオ」
「え…何を…んん!?」
「ん…」
チュ…♡ジュジュル♡♡
「んん…ん…んぅ……っぱ」
「ふぅ…ふぅ…」
俺から離した途端に互いに息切れをしながら、俺はナギの顔を見上げた。ナギの頬が完全に赤く染まっていくようにナギは手で顔を隠してた。
「……気に食わないのか……?」
「え…」
「こんな事をしても……」
「あ…///いえ、別に……(やっばい。思ったよりも可愛ええ……)」
こんなのを見たらもう……。と俺は頬を赤らめてると…
「あれ……もう、こんなにも…」
「え?……あぁ!!」
なんとさっきまで萎えていた大砲がビクビク!と勃ち上がっていたことに今更ながらも気づいた。
「こ、これには……わけが……」
どうすれば誤魔化せば……とあたふためいた俺に対しナギは
「大丈夫だ……。俺がやってやるから…///ね///」
と俺の大砲を濡れまくっているマンコに当てている。
「え……ナギ…さん?大丈夫ですよ?俺が一人で」
「その割には結構欲しがっているな……///」
とグジュ♡グジュ♡とマンコを擦り付ける音が聞こえる。
「あ……ナギ……さん///」
「いや、俺はナギで充分だ。///ヨリオも本当は言いたいんだろ?ほら、言ってごらん///」
「うぅ……ナ…ナギ///」
「よく言ったっぞ!///んん〜♡」
「あ、待ってっっっっっっ~!」
ジュプン♡
と鳴り響いた水音とともに大砲がナギのマンコに包み込まれた…。
「ん♡ふっ……♡あぁん!♡んん♡♡」
「ぐっ……うっ///ナギ…さん」
パンパン♡ジュプ♡ドパン♡♡パン♡パンパン♡♡
「はぁ……♡ああ♡これだ…、これ♡♡ずっと待ってた♡あん♡期待通りだ…♡♡」
「え…ナギさん…?まさか、ナギさん……」
「ああ♡あ♡ヨリオの思い通りだ…///あん♡少し前からな何度も指に俺のアソコを挿れたのか……♡んん♡らめぇ♡もう我慢できなくて……♡♡」
「ナギさん……うそ…っああん!んん///」
「オ゛オ゛ォ!ンン!!いい♡♡」
パンパン♡♡ジュプ♡ジュプ♡ジュプ♡♡
ナギが何度も腰を振ればふれるほど甘い声が互い互いに出しまくられている。
(やばい……!いけないのに…!そろそろ…)
とその時
「イクんですか?ヨリオさん……」
「え……ネギくん?」
なんといつの間にかネギが起きており、顔を近づいてきた。
「ネギ……大丈夫?」
「はい♡なんとか……それよりも」
「あ♡んん♡いい♡いいっ〜♡♡」
とネギはナギの気持ちよく赤らめる顔を見つめた。実の父親が目の前で自ら犯しているのに対し
「父さん……とっても気持ちよさそう……」
そう蕩けた目で羨ましそうに言った。
「ネギ……、んん!これには……わ、わぁ!」
と今度はネギに押された俺。すると
「……はむっ♡」
「んお!?」
チュル♡ペロ♡ペロ♡チュ~~~♡♡♡
なんと俺の乳首を舐めた。
「んン♡よぃおしゃんの♡おいひぃ♡」
「あぁ、ネギ…だめ///出ちゃう……!」
「んおぉ゛♡♡そうか…///なら出せ…んん♡♡ここにな♡」
「ああ!だめ、こんなのは……ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"!」
「来る……きて……あ…オ゛オ゛オ゛オぉぉぉぉぉ!!!」
ビュルルルルルル~!ビュー!プシャァァァ…♡♡♡
俺は今日はネギよりもいつも以上に精子がナギの中に出してしまった。
「はぁ…♡はぁ…♡♡んん♡」
ジュポ!♡ドプドプ…♡♡♡
「んぅ……///」
中で萎えた大砲を抜いてナギは疲れたのか横になった。
「こんなにも……出るとはな……////」
「うう……」
「何故泣く」
と罪悪感に絡まれながらも泣いてる俺に近付いた。
「だって……すごく申し訳ない気がして……」
「そうか〜?俺は気にしてないけど…///」
「ん?んお!?」
といきなりナギが抱きついてきた。そして、
「俺もなんとも思ってないけど…///」
「え…」
「知ってましたか?ヨリオさん…」
「んえ?何が…」
「父さんがずっとこれがやってみたかったって事」
「ええ!?」
「少し女と言うのに興味があってな、それでどうやって感じたのかと思ってな……♡♡」
すると微妙だが徐々にナギとネギが近づいてくることに気づいた。
「ねぇ……なんで、近づいてくるの?さっき言ってたのって…もう、終わったことじゃ…」
「駄目ですよ、ヨリオさん♡僕と父さんにとってこれはまだまだですよ♡」
「そうだぞ、だから…な♡」
「あ…わぁ……」
と俺は一瞬《ち●かわ》のハ●ワレのような泣き声をしながらもスプリングフィールド親子と一緒に精子が絞り尽くすまでやった。
実は初めてネギま!(初代)を見ました。とっっってもオモロかったです。
P・S よかったら、アンケートよろしくお願いします!
【第二弾】個人的に見たい女体化男子は?(上位2つを書きます)(なんか偏見に偏ってしまってごめんなさい)
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クラウド(FF7)
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本田菊(ヘタリア)
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ルーク(TOA)
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カミュ(DQ11)
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シュタルク(フリーレン)
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↑の6P