それではどうぞ!
コンコン……
「ん、はーい」
となんだなんだ?と俺はドアを開けたすると茶髪のロングヘアに少年漫画に出てきそうな目付きをした少女がいた。彼女は俺をまじまじと見るなり「ふーん」と言うような納得の顔で見てた。
「えっと……君は……」
俺がそう問うと彼女は俺の顔を見上げて普通の女性よりもやたらと少し低い声で言った。
「俺は兵藤一誠だ。んで、あんたがヨリオだろ?」
「え、イッセー!?……って、はい…」
なんと《ハイスクールDxD》の主人公である イッセーこと兵藤一誠が僕の部屋にやってきた。一誠は俺の部屋を軽く覗くなり、辺りのところを見てきた。
「な……何か御用ですか?」
「あ、あ〜……実はその事なんだけど…」
すると
「頼む!俺を女にしてくれぇ!!」
「ええぇぇぇ!?」
なんと一誠が土下座をしてきて懇願をした。これには流石の俺でも驚いて
「ちょ……いきなり、どうした!?」
「頼む!俺、女の身体は全然分かんねぇだよぉ!」
としがみつく一誠を見て俺は
「分かった。とりあえず落ち着こう!?ね、ね?」
と強請ってくる一誠を連れて俺の部屋の中に案内した。
「まず、どうしたの?いきなり女にしてほしいなんて……」
「うぅ……それは」
土産のポッキーに似合うオレンジジュースを持ってきてから、俺は一誠の理由を聞いてみた。しばらく気まずそうに俺を見てくる一誠はとうとう無言になった口を開けた。
「だって……さ、俺、あんまり女の身体なんてエロ本でしか知らないし……」
「うん……(なんか、理由が分かってきた………気がする)」
「それで……さ、俺がFランくらって女になったから……そして、ヨリオの噂聞いていたから……その……」
「つまり、一誠君は本物の女の身体を堪能したいと……」
「え!?……分かっちまった?」
「遠回しに言うから、察したよ」
「うぅ……まぁ、そりゃそうだよな……」
どうやら一誠は、女の身体のことは知らないのだ。彼は本編の通り、スケベなことやエロ本は好きなものの……この世界にはリアスや朱乃のような巨乳美人女性はいなくて彼はまだエロ本が好きなスケベ男である(スケベなのは変わらないが……)。まぁ、あの
(いや、ここの人達は……あんまり女なんて全然知らないけどな)
「だから……頼むよ。女の身体……触ってほしい///。俺もたくさん……堪能したい///です……」
「んむ……、分かった。やってみるよ」
「え、い、いいのか!?」
と一誠は目を輝かせる。俺はその期待に応えるように
「まぁ……経験的には俺がたくさん、女を触りまくったから……な。ちょっと下手なところはあるけど」
「いいよ!俺は協力するだけで十分だし!」
「なら、やってみるよ。それじゃ、早速だけど寝室に向かう?」
「おう!頼んだぞ!」
と一誠はニカッと笑うとその自然の流れに沿ってそのまま俺と一誠は寝室に向かったのだった。
「ここが俺がよく寝てる寝室だよ」
「うおー!デケェー!」
あまりにも見かけない大きなベッドに興奮する一誠。一誠はそのベッドに飛び込むなり
「ふかふかだぁ!すげぇーー!」
と本来の目的を忘れるかのように一誠は大きなベッドにはしゃいでた。
「こらこら、目的が違うだろ」
「あ……そうだった」
あははと笑う一誠に俺は近づく。一誠の隣に座って、片手を肩に回した。
「……?何してんだ?」
それに気づいた一誠は、俺を見るなりキョトン顔になりつつあった。
「あ……気づかないんだ」
「え?……あ///」
一誠が下を見ると俺の手が一誠の太ももを触っていることに気づいた。一誠は巧みすぎる俺の触り方に
「ぐ……///んぅ……///」
と先程の少年の声とは大違いな甘い吐息を出す。膝から太もも、さらに駒王学園の制服のスカートを通り越して、股、下着に触れると
「ひん///」
とさらに愛らしい甘い吐息が出てきた。
「結構可愛い声出すね♡」
俺はつい出てきたイタズラ心に一誠の耳元に囁くと一誠は
「う……うっせぇ…///これは…つい///」
と今の吐息を認めない気である。その様子を見た俺は今度はツツーと、裏の太ももを触る。
「う……///んぅ……///」
またさっきの甘くなっている吐息が出てくる。裏の太ももをくすぐったそうに触れて、自然のように流れで臀部をそっと触った。
「ひゃぁ…///」
臀部に触った途端に一誠は一気に喘ぎ声を出してきて何故か横になった。そして、横になったせいで色気のない黒のパンツが見え見えである。
「中々だな…」
「あ、ちょ…ま…ひぃん♡」
と俺がパンツに触れた途端に一誠の喘ぎ声が増していた。ツツツーと俺がパンツをなぞればなぞるほどに
「うぅ……///ひゃ…♡あ…///ぐぅ……///んぅ…///」
一誠の甘くなっていく喘ぎ声とともに俺の大砲が素直に勃ちあがろうとした。その時、俺はある事を考えた。俺はすぐに隙を見計らって
「そらっ!」
「うわぁ!?」
と一誠の股を開いた。股を見ると、黒のパンツからシミが出ていた。
「あ……///ちょっと…」
「パンツ、脱がしてあげようか?」
「え、でも……///」
「やめとく?」
「う、ううん…///。やってくれ…」
「分かったよ」
と確認をとり、俺は黒のパンツを脱がしたら、愛液で濡れたマンコが見えた。
「お、意外と陰毛はあるんだ」
「お、おう…///ん…」
と陰毛にふれるとまた一誠の甘い声が聞ける。しばらくの間に陰毛に触れているとその出来心で
「ん…!?///う…///」
マンコの割れ目をツツーとなぞった。
「そろそろかな……」
「んぇ…?///………!?」
俺は一誠のマンコをクパァ♡と開き、マンコに顔を近づけさせると
「お、おい……」
「ん?」
俺は一誠の方に顔を向けると、涙目で何かを訴えてそうな顔をしていた。
「ど、どうするの?」
「ん〜……こうかな?」
「ゆ、指!?なんで……ん!?///んんん〜っ///」
俺は指をマンコに突っ込んだ。
グジュ♡ジュプジュプ♡
「んあ…///んん♡ちょっと…♡らって///」
「ほら、一誠君。これがマンコが中に入れられた時の感覚だよ〜。よーく、覚えていてね」
「やん♡ひぅ♡へん…!♡おはしぃ…♡♡」
「おかしいじゃなくて、気持ちいいって言うんだよ」
「あ♡んん♡らめ♡らめらめ♡きもち♡いい♡」
ジュプ♡ジュポジュポ♡♡グジュ♡グジュ♡
と一誠の頬から涙が通るほどに、何度も指三本でマンコを動かす。
「ん、んん♡」
「同時にやってみるか」
俺は余ってた片手を一誠が着ているローブ!ネクタイを脱がして、シャツのボタンを全部外してみると、そこには下着と同様の色気のない黒のスポブラがあった。
「あ…、ヨリオ…///」
「ごめんね。脱がしとくよ…」
「あ、らめ…あん♡や♡」
と上半身が脱がされる事を全力で阻止しようとした一誠を無視して、余った片手でブラをズラすと、桃色の乳首が勃っている小さめの乳房が見えた。
「ほう……可愛いね♡」
と乳首をクリクリと弄る。一誠は乳首とマンコを同時に弄られたせいか
「ひぅ…♡♡んん♡♡あん♡やぁ…♡ん♡あ♡らめぇ…♡♡」
と与えられた快楽に耐えられなくなって、また涙目で訴えてきた。しかも、上目で見てきて
「……っ。一誠…」
「な、ん♡なに…///」
「お、女の子らしくて、可愛いよ///」
「ふぇ…///?んああぁ!?///」
と制御が止まらなくなってイタズラをしている手がスピードをあげた。
ジュプジュプジュプジュプ♡♡グジュグジュ♡ジュプグジュ♡クリクリ♡ピンっ♡
「ぐぅぅぅぅ…!♡♡♡ひぃん♡♡ヨリオ♡らめ♡らめぇ♡んぅ…♡♡イク…///俺、もう…ラめぇぇぇぇ♡♡」
プシャァァァ…♡♡
と一誠は顔を上に見あげたまま、イッて、潮を吹いた。
「あ…♡あぁ……♡♡」
一誠はまるで力が抜けたのかのようにびくびくと痙攣をしていた。
「……一誠…」
「んぇ…?あ……♡」
と俺は一誠を服を全部脱がして、全裸にした。俺も服を全部脱いで。互いに一糸纏わぬ姿になった。
「あ……♡ヨリオ…ん♡」
俺は一誠が痙攣しているとこを知らずにベロチューをした。
ジュル♡ヂュ♡ジュルルル♡チュ♡チュ♡
「んぅ♡んん♡んぁ♡ふぅ♡ん♡ふ♡」
「んん………///っは!はぁ」
「はぁ…はぁ…♡」
と俺が口を引き離した途端に一誠はベッドに寄りかかった。その快楽に入りまくったせいで一誠の顔は暑い少年らしい顔から一気に快楽に蕩けた女の顔になっていた。
「~!一誠」
「んぇ……うわぁ♡」
ととうとう耐えきれなくなった俺は一誠の股を開いてその股に近付いた。それのせいで一誠から女の声が出してきた。
「結構、濡れ濡れだね…///」
「うぅ……///それは…ひゃん♡」
ジュプ♡
俺はマンコに指を挿れるなり、一誠の喘ぎを聞いていた。
ジュプ♡グジュ♡グジュ♡ジュプ♡♡ジュププ♡♡♡
「あ♡らめ♡こんなの…♡♡やら♡らめ!♡らめらめ♡♡あ、やぁぁぁぁ……♡♡」
プシュ♡プシャァァァァァ……♡♡♡
と一誠はまた潮を吹いてはイき、顔を仰向けにしながら全身を痙攣させた。
「はぁ…はぁ…はぁぁ……♡ヨリオ…♡もう……」
「……ごめん、一誠」
「え………あ、待って!///ヨリオ…」
俺は我慢も出来なくなっていき。エビのように反り勃った大砲を一誠のマンコに当てつけていた。俺は挿れる前に一誠を問うことにした。
「……一誠」
「あ……?」
「味わってみる?
「え、でも………」
一誠は大砲を見るなりゴクリと唾を飲んでいた。
「……だめか?」
「ああ……♡」
「味わってみるか?」
「……おう♡かかってこい!///もう……♡」
と最後の最後で信念の心が破られたのか一誠はやけくそになり、目を両手で覆った。
「そう…。じゃあ、やるよ……」
「うん…♡あ、、ア゙ア゙ア゙アァァァァ!!!」
ブチ…ブチュン♡
と一誠の純潔を奪い、俺の大砲が一誠のマンコを貫いた。
「あ…はぁ…♡んん♡あぁ!♡♡」
ドチュン♡パン♡ドチュン♡ドチュン♡ジュポジュポ♡♡ジュポジュポ♡♡
と俺は腰を振りながら、一誠を抱き抱えた。
「あ♡あん♡んん♡あ♡んんー!♡♡よ♡ヨリオ♡♡ヨリオ♡」
「うん。なーに?」
「き……キシュ♡キス♡」
「うん…ん///」
「んん♡んぅ♡う♡んんんんん♡」
とこれは事実上一誠のファーストキスも奪いながらも、俺の腰振りは止まらずに互いにベロを混ざりながら、腰振りまくった。何度も何度も激しい腰振りをしたところで
「んん♡んぅ…!♡」
「うん…どうぞ……俺も」
「んん♡ん♡んぁ♡ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"んんんー!!」
プシャァァァ…♡♡ビュルビュル♡ビューーーールルルルル♡♡
と俺と一誠、同時にイッてしまった。
「んは♡…はぁ…ああ♡」
「おお///んん……///」
ジュポ♡ジュポン♡
と俺の大砲が抜けると同時にマンコの中から精液が濁流のように流れ出てた。
「あ…ヨリオ…♡♡」
「あ……一誠……」
俺は一誠に無理矢理セックスをやらされたことにやっと気がついた。
「ごめん……一誠。俺、つい……」
「いいぜ………。///それに全然、気にしてねぇから」
と一誠はケロッとして、起き上がり床に置いたパンツを手に取ろうとした。
「そうなのか…なら、大丈夫か?この……」
「気にしてねぇよ…それに…///」
「それに…んぅ!?」
と一誠にいきなりキスをされた。
「んぅ…んん!っは、ど、どうしたの?」
「ありがと、俺を…女にしてくれて」
「あ…///それじゃ、また来るからな」
と一誠は元の服に戻り、部屋を出ていった。俺は何故かメスらしい顔を女の子らしい歩き方をした一誠の後ろ姿を見た。
【第二弾】個人的に見たい女体化男子は?(上位2つを書きます)(なんか偏見に偏ってしまってごめんなさい)
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クラウド(FF7)
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本田菊(ヘタリア)
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ルーク(TOA)
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カミュ(DQ11)
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シュタルク(フリーレン)
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↑の6P