それではどうぞ
あと、ちょっと雑っぽくてごめんなさい
「おーい、着替えたぞー」
「お、やっとって…おおお!」
「ほら、どうだ。とってもいいだろ?俺も」
「すげぇ……///」
「どうした?熱か?」
俺は《転生したらスライムだった件》の主人公 リムル=テンペストのメイド姿に見惚れていた。
ところで何故メイド服を着せているのかと言うと、実はキモオタの友達が女体化にした男にメイド服を着せて、写真送ってとメールがきた。そのメイド服がなんともスカート丈が短すぎるわ、黒レースのソックスガーターとなんともエロ漫画に出てきそうなエロメイド服である。そこでたまたま通りかかったリムルに着てほしいと折り入って願ってOKもらったのが今の現状である。
「これやばいな……結構スースーする……」
「まぁ、このスカート丈だしな……(パシャ)。とりあえずありがとうな、リムル」
「いいよ。よく慣れている方だから」
「そ、そうなんだ……」
これが原作パワーなのかリムルがどれだけ女装をしたのかが分かるような気がする。肝に銘じながら俺はキモオタにリムルのメイド姿の写真を送った。俺はリムルを見るなり「うーん……」と腕を組んだ。そして、閃いて早速、リムルに近づいた。するとリムルは
「お、おい……近づきすぎだろう…///」
と頬を染まっていく。さらにじわじわと顔近づいて俺はリムルの耳元でこう囁いた。
「ちっと、あっちに行こうか……」
「〜。///お、おう///」
リムルが承諾すると俺はリムルの肩を抱くなり荷物置き室に向かった。
「んで、なにすんだ…ご主人様」
「いやそれは早々に困るんだが……まぁ、いっか」
と俺はリムルに微笑し、
「早速だけど、スカートを上げてくれる?」
「お、おぉ……///」
と再び、頬を染めながらもリムルをメイドスカートをたくしあげると黒レースの紐パンツが丸見えである。
「すごいな……もう、濡れてるよ」
「う……まぁ…」
「そんなに期待してたの?」
「き、期待なんかしてな////」
と濡れた下着を触れる度にリムルの頬がだんだんと赤く染っていく。
「それじゃ、脱がすよ」
「うん……///」
俺は紐パンに手をかけ、脱がしておく。これで薄い青色の陰毛が生えている濡れ濡れのおマンコがご開帳である。
「うわぁ……想像以上に濡れてやがる」
「しっ、仕方が無いだろ///す、少し期待はしてたし…///」
「あ、嘘ついた。嘘つき♡」
「うるさい♡」
クチュ……♡
「あ…♡♡」
(めっちゃ濡れてるな……)
と自然な流れで俺はリムルのマンコに人差し指と中指を挿れた。
「う…、ふ、んん……///」
「じっとしてて」
「分かってる///」
ぐちゅ……♡♡ぐちゅ♡ジュププ♡♡
「〜っ、あ///待って」
「どした……っうわぁ!」
と俺がマンコから指に離れた途端にリムルによって一気に置きソファに押し倒されたのだった。
「ってて……リムル……え」
「ん?どうした?」
「り、リムルが……二人?」
なんといつの間にかリムルが二人になっていた。
「これなら、ちょっとお仕置してもいいかな〜、と思って」
「いや、なんで……んぅ!?」
「なんでぇ!?」と言う直前にリムルがいきなり舌を入れたキスをしだした。そして、もう1人のリムルは俺のズボン、下着を脱がす。脱がすと勃ってきた大砲がボロンと出てきた。
「うっわ……、ガチで勃ってる」
引いた顔でもう一人のリムルが煽ってると
「んー!んぅー!!」
「……っぱ」
「あはぁ……リムルが突然キスしてきたから……///」
「へぇ……、じゃあこれは」
とふにゅん♡と二人のリムルがお互いの巨乳を俺の大砲を挟んでいたのだった。
「あ、ちょ……」
「出したいんだろ?ほーら、早く
と二人が同時に巨乳を上下に揺らす。
「う、ぁぁ……」
「ふふ、抗ってる、抗ってる♡」
「ちょ……リムル…///」
「恥ずかしがらずに
パチュンパチュン♡
「ぐ、ぁぁ……///(やべぇ……気持ちいい///)」
「ほら、早くしてね♡」
と高身長ながらも生かしリムルが耳元で誘惑しているかのように囁く。
「やばい……出るぅぅぅぅぅ……」
ビュッッ!!ビュルルルルルー!
「うお、」
と誘惑に負けてしまいリムルの胸や顔、着ていたメイド服を汚してしまった。
「ん……、んぅ……結構でるもんなんだな」
リムルは顔についた精液を美味しそう舐める。
「はぁはぁ……(どうしよう)」
だが俺はリムルを見向きをせずに友達がどう言い訳したら納得をすればいいのだろうかと考えていた。すると、
「ねぇ…ヨリオ♡」
と一体になったリムルが俺に向けて尻を突き出してきた。しかも、上目遣いで。
「ほら、シたいんだろ?♡」
とリムルはそう言い煽ってきた。
「〜っ!」
とうとう理性の糸が切れてしまったせいで俺は強く、リムルの尻を掴み、大砲を当てがっていた。
「あ…♡」
「リムル…お前………覚悟しろよ」
「あ……お”お”っ♡」
ブチブチ♡ドチュン♡
リムルのマンコに挿れて、一気に奥まで貫いた。
「オ゛オ゛オ゛♡あ”ばぁ……♡♡♡」
プシャァァァ……♡♡♡
予想外過ぎたデカさなんだろう。リムルが突然に潮を吹いたのだった。
「ほら、動かすよ…」
「ぁ…待ってまだ、こころの準備が…あ”ぅ♡」
パンパン♡ジュプ♡パンパンパンパン……♡♡♡
「あぅ♡ひん♡ひゃぁ♡あ♡あ♡しゅごぉぉぉぉ♡♡きまもひぃぃ…♡♡オ゛オ゛ぉぉぉぉぉぉ♡♡」
としばらく激しくヤッているせいか何度目の絶頂を迎えているリムル。上下に揺れる巨乳を揉み出した。そして、
「ヤバい…///俺もイクッッ…」
「はぁん♡いっれ…♡らして♡らしてぇ♡」
「おう……出すぞリムルぅぅ……///」
ビュルルルルル♡♡♡ビュー!!!♡♡
「オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ぉぉぉぉぉぉ♡♡」
プシャァァァ♡♡
「ふぅ……ふぅ……」
と俺はリムルの中を出した瞬間にストレスで疲れが来ていたせいか俺はリムルを抱いて寝てしまった。
「………んぅ……ふん♡」
「ん?んん!??」
「あれ?やっと起きたか?」
と目が覚めた時にはリムルが俺の尻を舐めていたのだった。
「ちょ、何を……ん///」
「何って、ケツの穴を舐めているけど?」
「だけど、この体制は…!」
そう俺は今、仰向けに寝ていた状態である。その状態下でアナルを舐めるのはちょっと恥ずかしいである。
「んぉ…リムル…気持ちいい……」
「んぅ…れろぉ♡レロレロ……♡♡」
とその時
「うん?あれ、もうヨリオったら、勃ってるよ♡」
「え!?それは……リムルが」
なんと先程萎れた大砲が再び勃ちあがっていたのだ。
「じゃあ、これで……」
「リムル…?………ああ!///」
「ヨリオ、俺の胸見てたから…♡これがヤリたいんでしょ?」
とリムルがアナルを舐めるのをやめて、大砲に巨乳を挟み込んだ。
「ほら、どう?これでイキそう?」
「これだけでイクか…///」
「そうなんだ……じゃあ、これは」
リムルがまた、胸を上下に揺らした。しかも結構激しめに。
「うぉ…ぐ…くぅぅ……」
「あはは、そんなに耐えられなくていいよ。イキたいんだろ?」
「イッ……くぅぅ」
ビュルビュル!♡♡
も先程とほぼ変わらない濃さをした精液を出した。「ふぅ……」とリムルはため息をついた。
「どうだった気持ちよかった?」
「……ああ」
「満足した?」
「マンゾクシマシタ」
「なんでカタコトなんだよ……けど……」
とリムルが汚れてしまったメイド服を見てつく。
「これ……どうすればいいかな…」
「なんとか、説得してみる。出来るかどうか分からんが…」
「うん…ヨリオ」
「ん?どうした?」
チュ♡
「ありがとよ。俺も満足したよ♡」
とキスをして、ニヘヘと笑うリムルに俺はそのまま笑い返した。
突然ですが、下で投票中のアンケートを次回の話で終了いたします。
ご投票してくださった皆様誠にありがとうございます。
そして、遅れましたが……お気に入り登録数 100を超えました!!本当に誠にありがとうございます!!!
【第二弾】個人的に見たい女体化男子は?(上位2つを書きます)(なんか偏見に偏ってしまってごめんなさい)
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クラウド(FF7)
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本田菊(ヘタリア)
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ルーク(TOA)
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カミュ(DQ11)
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シュタルク(フリーレン)
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↑の6P