それではどうぞ!!
「千切ー、スポドリ持ってきたよ」
「おう、サンキュ」
と体育倉庫で《ブルーロック》の千切豹馬にスポドリを渡した。
「んっ……。ふぅ……疲れたー」
「そ、そうだよな………」
その時、俺はつい千切の下の方を見ていた。するとそれに気づいた千切が
「どうした?」
「……え、あ、いやなんでも……」
と近づいてきた千切をかわそうとしたが
「
「っな…!」
勘づいたかのように千切は耳元で囁いた。
「……うぅ、はい」
「うわ、正直者かよ……。ま、それはそれで悪くないけど」
と正直に言った俺に千切は引いたが
「…いいか?」
「え、いいけど、ここのドアを閉めないと」
千切が体育倉庫のドアを閉めた。俺はその合図にしゃがんで千切が近づいてきた。
「………いい?」
「いいよ。誰も見てないしww」
とマット上でにやり顔で俺の顔の前でズボンを脱いでスポパンのまま股を開いた。
「ありがと……では、」
俺は千切の股に顔を近づけて
「すぅー………はぁ……」
まるで匂いで興奮するかのような変態かのような嗅ぎ方だ。でも、汗の匂いで興奮する。
「うわぁ……早速、嗅ぎやがっている」
と千切が引いていることも気にせずに嗅いでいた。
「すぅ…すぅ…」
すると
「あれ、なんか後ろ張ってね?」
「ん……?あ、」
「ヨリオ……あんた……」
「……」
なんとあまりにもいい匂いすぎて俺の大砲がテントのように勃っていた。
「……」
千切は俺のスボン越しでも分かるような勃起の大砲を見ていた。
「千切、すまん……俺」
「別にいいよ」
「え」
千切が俺の謝罪を遮るなり即座に俺のスボンに手を当てた。
「ほんとに張ってる………俺ので勃ったんだな…w」
「……な、何が悪いんだ…」
「いいや……全然気にしてないし、それに」
と千切が勝手に俺のスボン、下着ともに同時に脱がした。そして、ピンと勃った大砲を蛇が巻くように舐めて
「少し、気になってたんだ。あんたの
「ぐぅ……!」
といきなりの千切のキスに俺は目を瞑って我慢を耐えかねた。
「へぇ…w随分効くんだ」
「う、うるせぇ……」
「そうなん…じゃ、これで耐えてみてよ。ん…♡(チュ)」
「う…」
チュ、ジュ…♡チュチュチュ……
千切がキスを何度もする度、大砲がびくびくと小刻みに震える。
「ぐ……(やばい………そろそろ……)」
「あれ?そろそろイきそうな顔だね」
「う……って、うぇ!?」
なんと千切が急に大砲にキスをするのをやめた。
「な、なんで……」
「わりぃなヨリオ。少しイタズラしちまった♡」
「は……?」
「じゃ、いただくよ…」
「ん、…………!!ちょっと待て!それは…お”♡」
「んぅ…♡ふぅ…♡♡」
ジュルジュル…ジュルル…♡♡♡
キスをやめた途端、千切は今度は大砲に口を咥えた。
ジュル、ジュル…♡ジュプ♡ジュプ♡ズポズポ♡♡
「んん♡ん♡う♡ふん…♡♡」
「ち、千切…!?やめっ…やめろ…イッちゃう///イッちゃうぅぅ……」
「
「千切…ちぎ、んぐぅ…!!イッ…」
ビュル!ビュルルルルルーー!!
「ん”ぅ!!ん”、ん”ぅ…///」
咥えて、1分も経たないうちに俺はイッてしまった。しばらく静止してから大砲を引き抜いた千切はリスのように頬を膨らました。
「わ、悪ぃ……千切…」
「ん…ぐぅ……ん”、……ふぅ。濃いし……いっぱい出るんだな」
「あ、あぁ……。たまになんだが」
「へぇ……じゃあ。これでもさっきのが出んのかな?」
と舐めた顔で大砲を自分の股をスリスリと当てがっていた。それと同時に俺も千切とほぼ同じような想像はしてた。すると
「どう?ヤッてみたい?俺、自分で挿れてみたいんだけど」
「え、でも……千切初めてなんじゃ…」
「いいだろ?俺が勝手にやってみたいもんだから。それとも何?マウント取られたくないの?」
「う……ん、もういいよ。勝手にやってくれ」
と俺は拗ねて、そのまま仰向けに倒れた。
「ヤケクソかよ……。はぁ、はいはい、リョーかい」
千切が呆れながらも、スポパンを脱いでマンコを露わにして、そして、体育着とブラを脱いでこれで互いに一糸纏わぬ姿になった。そして、俺の大砲を自分のマンコにあてていた。
「それじゃ……挿れ…っ!んーっ!///い”っ……」
「おいおい、無茶すんな……」
大砲を挿れた直後に千切の顔はもうとっく赤に染めていた。処女を取られた赤い血がじわっ…と滲みでているが、千切は
「う、動かすぞ……」
「おう……(睨み顔かわw)」
と睨みながらも腰を動かした。
パチュン♡パンパンパンパン♡♡♡ジュプ♡
「ん"ん"ん"!!♡んぅ…♡あん♡」
「腰、止まっているぞ。俺がやろうか?w」
「か……ふぅん!♡からかってんのか?///」
「いいやw。けど、本当に腰が止まってるよ」
「だ…………大丈夫…だ♡俺のスピード…なめんなよ…///んん♡」
パチュン♡パチュン♡♡ドチュン…♡パンパン♡♡パンパンパン♡♡
「うお…っ!?(ガチで早くなりやがった……!)」
と千切は先程よりも早く腰を動かしてきた。多分俺がよくやっているピストンよりも早い気がして、負けたような気がした。
「あ”ぁ♡ぐぅ♡いい…♡んあ…♡お、大きすぎぃぃ♡お”♡オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オォォォォ♡」
プシュ…♡プシャァァァァ……♡
千切はまだ俺がこれでもイッてないのにも関わらずに先に絶頂してしまった。
「あ…♡あぁ…♡♡」
「千切…?」
と俺は起き上がろうとしたがハッと千切が気を取り戻して、また倒されてしまった。
「やっぱり、大丈夫じゃないじゃん」
「だから、大丈夫だって言ってんだろ…っ!」
「んおお”!?千切」
なんと、また早いピストンが再開した。
パンパンパンパンパン♡♡♡♡パチュンンン♡♡
「お”っ♡やべぇ…、千切、でるっ……!」
「あ、俺もそろそろやべぇ…♡とびそう……♡♡あ”」
「だす…出すぞっ…!千切……!!」
「あ”、きてる♡やばい…♡イク、イ”グゥゥゥゥゥゥ!!」
ビュルルルルルー!!!ビューーー!
プシャァァァァァァァァ……♡♡♡♡
と俺と千切はほぼ同じのタイミングでイッてしまった。
そして、その同時に千切はさすがに疲れたのか一気に倒れた。
「ふー……っ!」
俺の大砲を抜くと千切のマンコからはドロドロの精液が出てきた。
「い、意外と…気持ちよかった……///」
とイク前の際にからかう顔をしてた千切を思い出しては俺は頬を染めていた。
これで下にあるアンケートは翌日の午前六時を持って終了です。集計は後日、させていただきます。
【第二弾】個人的に見たい女体化男子は?(上位2つを書きます)(なんか偏見に偏ってしまってごめんなさい)
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クラウド(FF7)
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本田菊(ヘタリア)
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ルーク(TOA)
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カミュ(DQ11)
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シュタルク(フリーレン)
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↑の6P