今回は短め(?)でちょいと変更点がありますがそれではどうぞ!
P・S 名前ってガノンドルフじゃなくてガノンドロフなんだね……(初耳^_^;)
ドンッ!
「ひぃ!」
「おい、ヨリオ。それはどういう事だ?」
「だから……しばらくは多分、ガノンドロフさんとはヤレない気がする…」
「あ”ぁ!?」
ドン!
「ひっ……!す、すいません!!」
と《ゼルダシリーズ》のガノンドロフに責められてしまった俺。ガノンが突然俺の胸ぐら掴んで裏路地に連れ込まれ、全然「最近、我のセックスに付き合ってくれないのは何故か」と聞かれてしまった。俺が口を滑って「他の子とヤリまくってた」と素直に言ってしまい。現在に至ることでした。
「本当にごめんなさい……」
俺は土下座をした
「ったく、これだから欲深い人間は……」
とやれやれに困るガノン。まるで褐色に染まった《ゼノブレイド2》のホムラのようである。
(ガチで似ているんだよな……)
とガノンの方を見上げて、みると本当にホムラに似ている。すると
「おい、立て」
「あ、はい」
ドン!!
「ひ!」
とガノンが壁ドンをされた。(やばい……これは……)と嫌な予感しかない俺の命中が当たった!
「欲が溜まった。ということだ。ヨリオ、我の欲求に付き合え」
「ははは…ですよね……」
スリスリ……
「あ……うぅ……んぁ…////ぐぅ……ガノ…」
「ははは、そんな程度で数々の女をヤッたのか?ふざけた話にも程があるわw」
「そ、それはガチで…ほんだってば……うっん!!///」
「おい、本当に
と「これは罰だ」と言いながら、背を向けながらも腰をエビのように反り勃っている大砲につけて振るガノン。それに対して俺はガノンの拘束が外せないのか、ただ担にガノンの腰振りに耐えきることしか出来ない状態である。だが、俺は
(まだ……耐えられる)
とガノンの腰振りがゆっくりだったせいか、心の底ではイきそうな余裕を持った。すると
ビクッ!ビクビクッッッ!!
「ー!!?!?!???……え?」
「ほぅ……その様子だと余裕を持っていたそうだな……」
急にガノンが腰を降るのをやめたのだ。俺のイきそうな顔を察知していたのだろう。するとガノンはこっちを見てきた。
「……」
「…な、なに……」
「……」
スリスリ…
「!!…ちょっと…///」
「やはり、可愛らしいな」
と赤くなった俺の顔をニヤつくガノン。そして
「うお……!?はっや…///」
「それはすまないな、ヨリオ。だが、楽しませてもらうぞ」
ジュルジュル…ズル…♡♡
と擦れば擦るほどガノンの腰振りが早くなっていく。
「はぅっ……///あ、や///が………ガノン///イっ……」
「ははは!そうか、ならば我の腰で出せばいい……!!」
「や、やめ……ガチで///イク…///イッグゥゥゥゥゥゥゥ!!」
ビュー!ビュルルル♡♡♡
「ふーっ!ふーっ!………うぐっ」
「ガッハハハハ!!まさか、これだけでイクとはな。我はまだ足りんぞ…?」
「う、、、ぐぅぅぅ………」
と俺は何も言えなかった。唸ることしか出来なかったのだった。
(出来ればゴムとか中に出して欲しかった……!)
すると、前を向いたガノンが俺の大砲を見るなりに直接に手に触れた。
「おや、まだ勃っているのか」
「あ………」
ガノンはあんなにも出してしまったのにも関わらずにまだ反り勃つ大砲を不思議そうに眺めながら、トントンと軽く大砲を叩いた。
「人間というのは不思議だな。あんなにも精を出してもまだこんなに勃っているとは……」
「それは………多分、個人差によると思うよ……」
「コジンサ…?多い者も少ない者もいるということか?」
「はい……」
「……やはり、不思議すぎるな」
と勃っている大砲を触れるガノン。まぁ、シリーズで何度も魔王をやっていて人に厄災しまくっているお方ですからね。そりゃ不思議になりますよ〜。と、思っていた俺。すると
「………!ヨリオ」
「…ん?」
ガノンは何やら閃いた顔でこう言った。
「では…。君の限界とやらを見させてもらうぞ」
「………は?」
俺はガノンが何言ってんのか分からなかった。しかし、それは最初だけであった。
「え……ちょ、ガノンさん!?////」
「ん…どうした?」
「ま、まさか……の?」
「ふ、その
ガノンがニヤつかせ、俺の顔を見ながら自分のマンコに俺の大砲を挿れそうな寸前なところに擦り寄っていたのだった。俺は少し考えたが
「で、でも……罰って言ってるし……だから挿れられないのかなって…」
「確かに我は罰だとは言ったが、それとこれとは別だ。それとも……ヨリオ、君にとってはダメなのか?」
とそうニヤつかせながらも少しだけ欲しそうな目をするガノン。
「ぐっ………」
俺は手で顔を隠して考えた。頼む、その目はやめろ、その目は。
「うぅ…ん……」
「……どうするんだ」
「はぁ……。来いよ、ガノン。俺もまだイきたいです…」
と両手を広げさせもうお手上げ状態である。ガノンのお手上げ状態の俺を見るなり
「そ、それなら先に言え。では、早速……んぁぁ♡」
とちょいとイラつかせた顔のままのマンコに俺の大砲を挿れた。
「んぉ……。相変わらずガノンのはキツく締めてる……」
「ほ、ほぅ……///で、イきそうなのか?」
「ま、まだ………イきそうじゃない……」
「そうか…じゃあ動かすぞぉ…♡」
「んぁぁ…///」
パン♡♡パチュン♡ジュプ♡パチュン♡パンパン♡♡
「ん"ン"ン"♡んぁ♡ん"ぅ♡んんんん♡♡」
何度も響く淫らな音に声を押し殺しても出てくるガノンの声。
(ガノン……やっぱり可愛いな♡♡)
と性交を何度目で思う俺であるが……すると
「ぐぉ……。ガノ、やべ…出そう……」
「ん…♡もうか……///いいぞぉ…///出してくれ…♡」
「も、もう…ぐぅぅ_」
ビュル、ビュルルル♡♡♡♡ビュルゥゥ♡
と大砲は一発目ほぼ同じような量で射精をした。
「おぉ♡♡ヨリオのが…我の中に……♡♡」
と倒れ込むような様子を見せるガノン。だが、
「おいおい…そんな程度か…?ガノンドロフさんw?」
「……は?」
「今のは外出し除いたら
「な、なにを……///」
吹っ切ってしまっている俺が煽られたことに怒りを感じ睨みつけるガノン。だが、これはただの媚びであることだと感じた俺はまた煽る。
「だったらすぐに腰を動かしてみろw。まだヤレるかだろ?」
「バカなことを……言われなくても分かってる…うぅ…♡♡」
「おお……」
パチュン♡パン♡パンパンパンパン♡♡♡
と先程より早く腰を動かしているガノン。これは流石の俺も煽りすぎたと反省している。
「やるじゃん。んぉ……!!ぐぅ…///」
「あ……あん♡当たり前だ…///ほら、とっととイけ…!//」
「やべ……これは……イっ」
ビュルルルルルルルルゥゥゥゥ!!
………
「はぁ♡はぁ♡イけぇ……♡」
ピュルゥゥ……♡♡
「だ、ダメだ……もうイけない……」
「も、もうか……ああ……♡♡」
もう何度目の射精も時間も忘れている頃、俺の大砲は萎れており、ガノンもまた力尽きるかのように勢いよく倒れた。
「はぁ……♡♡はぁ……♡」
「ふぅ…うぅ……ガノン、大丈夫?」
「な、なんとかだが……///もう……、あそこが……///」
「あ……」
とガノンが弱々しい指で指したのだ自分のマンコだ。入れすぎたせいか逆流起こすかのようにダバダバ♡と俺の白濁が滝のように流れた。
「こ、これは……仕方がないよ……結構出したもんだし…」
「ほんとだ……♡」
とお互い限界まで致したもんだからな。これもこれで仕方がないのだった。
「……ヨリオ」
「え…?ぁ…」
と見つめ合った瞬間にガノンは俺に唇同士のキスをしてくれた。
「…………え?」
「褒美だ。我を限界までさせてくれた事を感謝する」
「あ、ありがとうございます……」
「お礼をいるのはこっちでもあるし……、それに君には負けてしまったようなものだ…」
「え、今なんて…」
「な、なんでもない…とにかく礼を言うぞ。これも褒美だ」
「待って、なんで迫ってきてんの?よく考えたら、ここ裏路地だよ!?待って待ってって…俺、ほんともう出な…」
と俺がガノンを落ち着かせることはなく、完全にヤラされたのはほんの数秒後である。
アンケート結果は次回に発表します。
【第二弾】個人的に見たい女体化男子は?(上位2つを書きます)(なんか偏見に偏ってしまってごめんなさい)
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クラウド(FF7)
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本田菊(ヘタリア)
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ルーク(TOA)
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カミュ(DQ11)
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シュタルク(フリーレン)
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↑の6P