※この作品はR-18です。

女が死滅した世界線で俺は……   作:フィナーレ

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※mirukenaさんからのメッセージリクエストです。
よく考えたら3Pを書くの久しぶりすぎて結構戸惑った。
結構長文かも…… 
それではどうぞ!


ルファス・マファール(野生のラスボス)&ミラ(賢者の弟子)

「………」

ガシャ!ガシャン!

地上には聞こえないのにも関わらず手錠がジャラジャラと鳴らす音が地下室になりまくっていた。

「………」

 

「おい、何をボーッとしとる!早く、わしを降ろしてくれー!そして、この服をなんとかしてくれー!」

と今拘束されており現在一暴れ回っている少女は《賢者の弟子を名乗る賢者》の主人公であるダンブルフ…ではなくてミラである。そして、

「………で、君も」

 

「同意見だ。もしや其方、まさか余が受け入れると思ったのか?」

 

「ハハハー、デスヨネー」

とミラと同じく拘束されいてミラよりも凄く冷静にしている女性はルファス・マファール。彼女も《野生のラスボスが現れた!》の主人公だ。

「それだけ察するなら、すぐに余と彼女を解放させろ」

 

「俺だって解放はしたいが……こっちも依頼でね……」

と俺は一枚の紙を出した。紙にはこう書かれてあった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『海外で捕まえてきた二人の女性を調教してくれ』

 

「……はぁ?」

 

「……すいません。訳が分かりませんよね」

八木さんがそう言い、目を瞑って頭を抑えてた。

「な、何ですか?これ?」

 

「えっと……なんて説明したらどうか……」

青ざめていた八木さんによると海外で二人の女性を保護したらしい。だが、その女性らがなんと

「わし(余)は女ではない!!」

と言い、暴れていたのであった。

「その後は、なんとかして抑えていますが……とにかく死ぬかもしれない技やら使っていましたからね」

 

「それは……本当にお気の毒ですね……」

 

「ええ。お気遣いありがとうございます」

これはひどい。これには政治には興味もない流石の俺でも同情するわ。なんだか政府さんがお気の毒に見えてしまった……。

「んで、その女性たちを雌にしろと……」

 

「はい……」

八木さんは俺には目を合わせずに気まずそうにしていた。多分、この依頼には八木さんでも引いたのだろう。もちろん俺でも引くわこれ。まじで俺を何だと思っているのかなんだか。

「女性方は地下室にいるのでお願い致します」

 

「はい…」

 

「では……」

と八木さんは疲れたかのようにマンションから去った。これは気力を絞られるほどに疲れてしまったのだろう。

「ん、なんだ?」

するともう一枚の紙があった。

「あれ、二枚もあったんだ……」

 

「……」

とその二枚目に内容に呆然としていた俺であった。

なんとその二枚目には

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「その二枚目には『おすすめの焦らし方方法』っていうAV動画のURLが送り込まれたんだよ。それをやってみようかなって」

 

「…それらを余らに効くと?」

 

「さぁ、やって見ないと分かんないもんだし。それに俺も試したくなってきたから」

と俺はルファスに近づく。多分政府らが趣味で用意したのだろう、かなり全身が透けているというか骨組みしかないエッチなウェディングドレス(しかも、ノーパン)。それを抗うように動かすミラと元々スタイルが良すぎるルファスだけで、見事な興奮素材になれる。

「さてさて、どちらにしようかな…」

ここで俺が知っていることを教えてやろう。

そう実はここの二人は宣言通りに男である。

さらに言えば実はこの二人の外見は元はとあるVRゲームでのプレイヤーの姿でつまりに言えばプレイヤーのまま、この世界に来てしまったという形になった。つまりに言えば中(・)身(・)が(・)前(・)世(・)の(・)男(・)の(・)ま(・)ま(・)この世界に来たっという俺の見解である。

俺はすぐに先程まで暴れていたミラを見つめていた。

「よーし、まずは君からね」

 

「な…待っておれ、何を…ひぅ!」

俺は小さな桃色の乳首をつねった。

「お、いい声じゃん…」

 

「だ、黙っておれ///わしはこんな…ぅん!//」

左右に傾かせたり、デコピンをやってみたりと様々なことをやってみた。

「お、おのれ……やめろ…///でないと…」

 

「え?ここ、弱いんだろ?」

 

「さ、囁くなぁ…!///ひゃぁ…ひぃん///」

耳を舐めたり、両手で乳首を弄るとミラの甘い声が高くなっている。

(案外、チョロい方だな。………耳、柔らか)

心底に嘲笑った俺はミラのアソコを膝で突っつかえながらも耳を舐めていた。

「や、やめろ……///これ以上は…」

 

「はい、終わり」

 

「え…!?///お、わり…?」

 

「一旦は、ね。そろそろルファスをやらないと…」

 

「ぐっ…///」

ミラはもしかしてイキそうだったのか、顔を赤らめながらも俺を睨んできた。まさか、あんな事を期待してたなんて言わないよな…?

「さて、お待たせしちゃったね」

 

「待たせてなどしてない///」

さっきの行為を見てしまったからか、やたらと顔が赤く見える。

「そうなんだ。じゃあ、やるヨー」

 

「!///ふ……」

まず、俺はルファスの乳房に触れた。

(少し硬い……。いや、俺にとっては中々の好みすぎる硬さだよ)

「くっ……んん!///」

(うん、乳首を丁度いい硬さ…)

俺は一度、ルファスの顔を見るとミラと同様 真っ赤なままで睨んできた。

(ふふ…可愛い……ってこれは)

「くっ……んん♡」

(苛めたくなるな…)

と俺の中の理性が溶けだしそうである。だが、これはあくまでも政府さんの依頼だという事を忘れずになんとか理性を保っていた。

「どう……?結構気持ちいいだろ?」

 

「んな……馬鹿げたことを……ひぃん///」

と煽りの入った囁きと同時に乳首をつねられたルファスの甘い声。

「これは……明らかに矛盾っぽいよ。態度と身体が合わさってないよ♡」

 

「……〜っ////ふっ……んん///言う……な…///うぅ…///」

 

「また、甘い声が出てるよ」

と調子づいたのか段々とルファスに煽っている俺。完全にサドになりそうだよ……と心の中で思われながらも、

「ぐっ……もう……///イッ…」

 

「あ、ごめん。やりすぎたね」

 

「え…」

俺が咄嗟にやめた途端にルファスの呆気ない声が聞こえた。

「ミラちゃんが欲しそうな目をしてたから、代わりばんこ代わりばんこ」

 

「わ……わしは欲しそうな目で見とらんわ( ˘•ω•˘ )」

 

「ほらほら、つべこべ言わずにね…」

 

「ーーっ……!」

後ろからルファスがふざけるなと睨みつけているのを放置して俺はミラを弄った。

 

 

 

 

 

「はぁ……///はぁ……///」

 

「はぁ///はぁ///」

 

「ごめんね〜、ちょっと休憩するね」

と俺は手に疲れが感じて腰を降ろした。乳首に耳を弄りまくって早々一時間ぐらいは経った。二人がイきそうなところをギリギリを止めながらも楽しんだが二人はまだ意地という見栄っ張りを見せつけるだけであった。

腕時計を見た俺は頃合いかな……。とミラに近づいた。

「なぁ、君。そろそろイきそうたいんじゃないの?なんか可哀想だし」

 

「!ば……バカを言え!///わしらは……///あ、あぁぁ!///ぐっ……そなた…は///」

 

「お、イッた、イッた。結構飛び散るな……(ペロッ)。なんだよ、案外期待してたの?嬉しいな……」

 

「し……しとならんわ!///」

 

「じゃあ、さっきイッたのはどう説明するんだ?」

 

「ぐっ……」

また俺に向かって睨みつけるミラ。うーん、それもう飽きたな〜。と呆れる俺。俺は何も言わずに少し離れて

「そろそろ頃合いかな?」

と下着ごとズボンを降ろす。

「「!!!」」

 

「……」

 

「嘘だろ…」

二人は俺のが自分よりも大きい……と感じてしまったのかと俺の大砲をまじまじを見つめていた。俺はミラに近づくなり、ミラは先程までの睨み顔がいつの間にか青ざめていた顔を変わる。

「ねぇ、ミラちゃん……」

 

「な、なんじゃ……」

 

「おねだり」

 

「……へ?」

 

「だから、おねだりは?「どうか、クソ雌豚のわしのまんこにぶち込んでください♡」って。聞きたいな〜、ミラのおねだり♡」

 

「わ、わしは……そんなことはひぃん!///」

俺は再びにミラのマンコを触る途端にドバドバと愛液が溢れでていた。

「……ぅぅ///あぁぁ…///」

 

「ほーら、おねだりできないの?出来ないなら弄るのやめるけど」

俺はパッと手を止めた。

「!!〜〜〜〜〜っ!///」

ミラは二回もイけたせいか睨みがなく快楽に溺れたトロトロとした顔になっていた。そろそろ自分のプライドも崩れかけている事だろう。俺はそれを狙ったタイミングで

「ねぇ…?言わないの?」

と追い討ちをかけるように言ってみた。しばらくの沈黙を続けると口が開かなかったミラが泣きそうな目で

「……がい、…………さい」

 

「ん?聞こえないよ?」

そして、

「お、お願いします……。どうか、クソ雌豚のわしのマンコにぶち込んでください///」

やっと限界に追い込んだミラが俺の言う通りにおねだりをしてきたのだった。よっしゃ!終わった!と心の中でガッツポーズをしながらも俺は

「……よく、出来ましたっ!」

 

「あ、きちゃ……あ"、あ"ぁぁんん!///」

ブチチッ!ズブズブズブズブ!!

ミラのマンコに一発挿れたのだった。

「ふぅ……柔らか、これでも処女なのかよ……」

言わずにいた本音がボロッと出たところで俺は何度も腰を振った。

ズブ♡ズブ♡パン♡ジュプ♡パンパン♡パンパンパン♡

「ひゃ♡あぁ♡♡しゅごい♡♡おおいぃ♡♡こんなの…らめ♡らめぇぇぇ♡♡♡」

プシャァァァ…♡♡♡

あっという間にミラが潮を吹いたことで俺は聞いてみた。

「どう?ミラ、気持ちいい?」

 

「あ♡あん♡んん……♡いい♡気持ち…いいの!♡ちが…う♡わしは♡わしゃはぁぁぁ♡♡」

どうやら頭がこんがらがっている様子である。後ろにいるルファスも目を見開いて、こっちをまじまじと見ていた。

「そんなに腰を振ってて……もしかして、期待してた?」

 

「そんなことは…あん♡また♡イッ…」

プシャァ♡♡

「ありゃりゃ…またイッちゃって♡気持ち良かったんなら素直に言ってもいいんだよ……」

パンパンパンパンパン!!!♡♡

「んお"お"お"っ♡♡らめ♡やら♡やらやらやら♡まって…♡もうらめぇ…♡♡」

 

「ごめん、それは出来ねぇ…俺も、イクッ」

 

「ふぇ!?うしょ♡あ♡らめぇ!♡イクイクイク♡♡イッキュゥゥゥゥゥゥ!!♡♡♡♡」

ビュルルルゥゥゥ!!!

「あ"…♡あぁ……♡♡」

俺は一気に中に出した途端にミラの意識が途絶えた。よくよく考えたら 立ちながらヤッてたんだと忘れていた俺は次のルファス(標的)を見つめてた。ルファスは赤く染った顔を改めさせて、

「次は……余の…番なのか?」

と聞いてきた。

「そうだよ。ていうかヤるのお前しかいないし……」

俺はすぐに即答した。

「随分と生意気な態度を取るな……」

 

「それは悪いね。んなことよりも……(ヒタ)」

 

「!!///」

 

「これ、期待してたのでしょ♡」

俺はルファスのマンコを軽く触った。ルファスは顔を赤らめながらも睨みつけて

「するわけがないだろ。お前となんか」

と圧のかかった口調で言ってきた。

「えー、それにしては俺とミラのエッチなことを期待するかのように見てたのに?もしかして、興味持ってるんじゃないの?」

 

「……!それは…///」

 

「じゃあ、おねだりできる?」

 

「…は?」

 

「おーねーだーり。ルファスのおねだり見てみたいな〜。可愛いし、あと君、ぜーんぜん強くないし……」

 

「〜〜っ!////くぅっ…///」

俺の煽り顔が効いたのか、ルファスはカーッと赤くなっていた。プライドが傷つけられて涙目になったルファスはとうとう

「やっ………れ」

 

「ん?聞こえないな〜」

 

「!///〜〜っ!///お願いします……///余の……マンコに挿れ…てください…///」

と腰を振りながらおねだりをしてきたのだった。俺は興奮のあまりにルファスの尻をガッツリと掴み、そのまま大砲をぶち込んだ。

ブチィィ!!!

「あ"あ"っ!!い"ぎなり…!?」

 

「ごめん、こんなので誘ったらやるでしょ」

 

「そ、そんな……ア゙ア゙ァァ♡♡」

パチュン♡パチュン♡ズポズポ♡♡パンパンパン♡♡♡

(うお……中々のキツさだ…。悪くない…)

「ウオォん♡♡らめ♡こんなの♡♡変んん♡♡♡」

 

「変じゃなくって、気持ちいいの間違いだろ?」

 

「ひぅん♡んんん♡♡あん♡にゃう……♡違う♡絶対に…♡違う…!♡♡」

そう言ってたルファスの顔は悔し涙と鼻水でグチョグチョだった。興奮の収まりを忘れた俺は

「ふぅん…そうなんだ…♡」

ドパン!!♡♡パンパンパン♡♡パンパンパンパン♡♡

「ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙!?♡♡♡あえ?♡えぇ…?♡」

 

「おお、やっと奥に入った……!」

俺が言う通りにトントン♡と奥が俺の大砲に吸い付いていた。それを聞いたルファスは必死に抵抗した。

「らめ!絶対にらめ♡あ♡赤ちゃん♡赤ちゃんができるのはやら、やらやら♡♡やらぁ…♡」

 

「そうだよね。妊娠はしたくないんだよね…!」

パン!

「ひぃぅ…♡」

そして

「ごめん……ルファス。俺、もうイクわ」

 

「られ♡やめて♡らめぇ…♡らめらめらめ♡あ、ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ァァァァ〜♡♡♡」

ビュル、ビューールルルルル!!

と俺は一回目のように劣らずに中に出したのだった。その拍子にルファスもミラのようにガクッと気絶をしたのだった。

「……はぁ〜、やっと依頼達成だぁ……」

と俺も達成という幸福に浸ったのもつかの間、疲れが溜まったせいか俺もそのまま倒れて眠ったのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジュプ♡ジュポジュポ♡♡ジュルル♡♡

「ん……ん??」

 

「お、やっと起きたのか…♡」

 

「どんだけ寝ておるのか……」

俺は鳴り響く水音で目が覚めた。すると目の前にはなんとルファスとミラが俺の大砲を舐めまくっていたのだった。

「……え?」

 

「すまないな。手錠はもうわしと彼女で壊せておいたのさ」

 

「ああ、案の定簡単で良かったな」

 

「そうじゃな。じゃなかったらどうなってたかと……」

 

「え、あの…」

 

「そうだな。丁度、欲しかったからな」

 

「奇遇じゃの〜。わしも欲しかったのじゃ」

なんだか俺が置いてけぼりな状態なんだが……すると、ルファスとミラが俺を見てきたのだった。だが、ルファスとミラの顔はなんと言うか勇敢な雄を見ている雌かのような顔だった。

「どうした、小僧。わしのこんな姿じゃ満足出来ないのか?」

 

「いや、そんなんじゃ……」

 

「………そうか。なら、ワシらのおねだり聞いてくれないかの?」

の『おねだり』という途端に俺は昨夜のことを思い出した。俺はすぐに

「あ、あれには……訳が…」

 

「すまないが聞いてくないか?」

と言いたい直前にルファスに遮られる。

「あ……あ……いいぞ。んで、そのおねだりって?」

俺は2人のおねだりを聞いてきた。無理矢理作ってにやり顔で見ながら。二人は喜びながらも、背を向けて媚びるかのように腰を振った。

「お願いじゃ♡どうかわしの変態マンコに其方のやつを挿れくれ♡♡」

 

「余からもお願いだ♡クソ雌マンコの余にも挿れてくれ♡」




第二弾のアンケートの結果(一位、二位)を発表します。
一位 クラウド(FF7)

二位 6P
です。(予想通りだ……)
リクエスト物を2、3本ずつやったらやろうかなと思いますー。

【第二弾】個人的に見たい女体化男子は?(上位2つを書きます)(なんか偏見に偏ってしまってごめんなさい)

  • クラウド(FF7)
  • 本田菊(ヘタリア)
  • ルーク(TOA)
  • カミュ(DQ11)
  • シュタルク(フリーレン)
  • ↑の6P
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