コンコン……ガチャ
「はーい」
「お、お邪魔します……」
「君が……確か」
「か……加古 功です」
「加古君か。よく来たね。ほら、入って入って」
「はい……」
と《ぼくらの》の登場人物であるカコこと加古功が
俺の検査結果から数日が経ち、俺のおかげで研究が革命があったらしい。研究者が俺の精子を調べてみたところ、矢木さんの予想通りで男を女に変える力があるらしい。それでFランクであった人は半ば強制に俺の精子を混ぜた水を飲ませて俺のパートナーになるのだった。
もちろん、それは目の前にいるカコもその一人。まだ中学生なのに研究者達に捕まって、あの水を飲ませられてしまったのがこの少女である。
(ちなみにカコが俺と政府関係者以外初めてここに来た人だというのは言わないことにしよう……それにしても)
俺は改めてソファーでお茶を飲んでいるカコを見た。俺が見てたアニメの通りに白い肌。前髪が開けすぎな茶色の髪が腰まで伸びている。それと……中一とは思えないほどの巨乳である。
(これ絶対にDかEぐらいはある!(確信))
ちなみに衣装は俺の好みで下のレースが透けて見えるキャミソールに薄地のハイソックス。上下はどちらも黒でノーブラ、ノーパンとまさに男の性欲の塊みたいなものである。
「あの……」
「ん、なに?」
「何をするん……の?」
「ああ…(そうだ、試しに)股を開いてもらえる?」
「は!?なんでいきなり……」
「カコ君よく見たら可愛いし、それに……」
俺が胸を見ていることに気づきカコは顔を赤くし、すぐに両手で隠した。
「ちょっと気になっているから……俺、女ってなんなのかが分からなくて……」
「え……女とか見ずに生きてたの?」
「うん……」
「教科書とか見てないの?」
「うん。というか図が書かれてなかったの……」
「そ…そうなんだ」
「(すまねぇ、カコ……本当は嘘なんだ)だから……開いて、見ても……いい?」
「(こいつ、本当は女のこと知らないんだ……それならいいか)うん///い、いいよ///」
とさらに顔を赤らめて、カコはソファーに身体を乗せて股を(M字開脚で)開いた。俺は知らないフリをしながらカコのアソコ、マンコに顔を近づかせた。
「本当におチンチンがないんだね……」
「う、うん……///」
「すご……」
俺はツツーとカコの太ももに指を触れると
「んん♡♡」
とカコはビクンッ♡と反応し、甘い声を出した。
触れれば触れるほどカコはその甘い声を抑えていた。
「反応………かわいいよ」
「うぅ……♡いわ…な…いで♡(は、恥ずかしい…///)」
初めて襲ってる快楽に、とうとうカコは涙目になってしまった。すると
クチュ…♡
「あぁん♡♡」
「これって……?」
俺はカコのマンコに指を挿れたのだ。中はとても柔らかくて俺の指を優しく受け入れるかのように挿れてくれた。俺はさらにもうひと指を挿れるとカコは
「や…やぁ…めて♡♡おねがい……♡」
まるで誘っていなくて誘っているような声で俺はゾクッとした。そして
「………ごめん。カコ」
「え……?」
「それは……できない」
「う…うそ。待って…おねが……ああぁん♡♡♡」
グチュ♡グチュ♡ジュプ♡ジュプ♡♡
俺は指でカコのマンコを何度も動かした。指で何度も鳴らす水音がたまらず、俺は指をさらにもう一本も増えた。
ジュプ♡ジュ♡ジュク♡♡グチュ♡グチュ♡♡パチュ♡♡
「あ♡や…♡あん♡んん♡やら♡♡あぁ♡♡あ♡あ♡あぁ…♡(やばい……♡これ……すごく……♡へん…へんになる…♡♡)」
カコのえっちな声のせいで俺の大砲がぞくぞくとし、勃ちあがろうとしてた。すると
ジュプ!!♡ジュプ♡グチュ♡グッチュ♡♡
「あぁぁん!♡♡らんめ♡もうらめぇ♡イく♡イッにゃう♡らめ……あぁぁぁぁぁぁぁん♡」
プシャァ………♡♡♡
なんとカコが、潮を吹いたのだ。女らしい絶頂と共に
「……(すげぇ……女らしく潮出した)」
カコの絶頂した顔を俺は指を抜くと
「はぁ…♡はぁ…♡あ……」
カコは力が抜けるかのようにヘトヘトになり横になった。
「結構、いくんだね」
「あ……ん……♡(どうしよう……♡♡このままじゃ俺、本当に女に…♡)」
「あの……さ…、うん。そうしよう」
「ん…?」
「ちょっと……カコ君のマンコ、舐めるね」
「え…ああ!?♡♡」
といきなり、また俺はカコのマンコに近づいて、ベロォ…♡と大きな舌で舐めるはじめたのだ。
チュ♡ジュプ♡ジュル……♡ジュルル♡♡
「あぁ♡♡らめ♡ばっちいぃ♡♡ばっちいよ…♡♡あん♡あ♡ああ…♡♡また……♡♡イク……♡♡♡」
そしたらカコは俺が舐めているのにも関わらずにまた潮を吹いてはイッた。もう俺の顔は潮だらけである。俺はカコのマンコから一旦離れて、顔についた潮を舐めた。
「……ペロ♡うん、甘…」
「はぁハァハァ♡(き、気持ちいい?♡♡)」
「本当に下を舐めただけでいくなんて……すごいね(イッた顔もいい……)」
「う…♡♡あ……♡」
2回もイッてしまったカコの顔は快楽に溺れるかのように蕩けた顔だ。股は開いたままでその蕩けた顔を俺の方に向けていた。
「あぁ……♡♡(やばい♡早く……早く起きないと)」
とカコは思っていても身体が快楽のせいでいうことをきかない。すると俺は起きたいことを察してカコをソファーの寄りかかるところに座らせた。
「あ、ありがとうございます…(ヨリオさんの手…温かい…♡)」
「いいよ。そのかわりに……」
「ひゃ♡」
俺はカコが着ていたキャミソールを通り越してすくすく育った巨乳を片手で揉んだ。すごく弾力のあるし、触り心地もいい。
もにゅ……♡むに………♡
(結構、触り心地が良すぎる……乳首も勃ってる…)
「あ…♡んん……♡♡♡んん…♡♡(ヨリオさんが…俺の胸を…♡♡やばい……♡気持ちいい…♡気持ちいいよぉ…♡)」
俺はカコが着ているキャミソールをずらすと、たぷんたぷん♡と中一とは思えないような巨乳があったのだ。俺はその胸に顔に埋め込むと
「はぁー♡すー…♡はー……♡」
「んん……♡ん…♡(やばい……ヨリオさん♡♡♡♡俺……♡♡)」
カコが目を瞑ったまま慌ただしいほどの息をすーはーすーはーと吸っては吐いて、吸っては吐いての繰り返しをした。実は俺は巨乳好きで、またにエロ動画で巨乳が犯されている動画をよく見るのだ。すると
ビクン♡ビクン♡♡♡
(おっと……忘れてた)
俺はカコの胸から離れると今にも突き出しそうな大砲がカコのイキ顔で勃起をしたのだ。
「ごめん。ちょっと…向こうで脱いでくるね」
「あ…♡ま……って……♡(待って…)」
とカコが俺の袖を掴んだ。
「え?」
「俺も……いく……」
「……
(どうしようか…。やった方がいいか……けど、ここでやるとカコの今後の負担にもなるだろうし……そうだ!)分かった。じゃあ、ベットでやった方がいいか…」
「う、うん……」
俺はズボンを脱がずにカコを姫抱っこさせて、ベットに向かった。
「よっこらしょ…」
「きゃ」
カコをベットに降ろして、俺はズボンを脱ぐ。そして、いよいよトランクスを脱いで、俺の大砲がデカチン大砲が勃起した状態で出てきた。
「ふぅ……(結構、勃っている…)」
「うわぁ……♡(これがヨリオさんの…デカい…♡俺のよりデカい…♡♡)」
俺がカコの前で大砲を向かせたら、カコの隣に腰をおろした。
「さて、どうしよっか…な…」
と俺は早速、巨乳を目にする。ゴクリ……♡と唾を飲んでから
「そうだ、俺のやつを胸に挟んでみて」
「え…?」
そう俺の願望であるパイズリをカコに命令をした。今の状況、カコはもう快楽を求めているような顔になっている。それはFランク皆飲んでいるはずの性抑制剤をカコは飲んでいないのだ。だから、先程のクリ弄りにクリ舐めも軽くイッてしまったのだ。そう
(俺にとってはこれは今が好機だ…!さぁ…どうなる?)
俺はまじまじとカコを見つめると
「えっ…と…俺がやんないといけないの?」
「うーん……そうなるかな……」
「胸で?」
「うん……やってくれるよね?」
「っ、……♡分かった♡やるよ……♡♡」
とすぐに了承し、カコはキャミソールを脱いですぐに俺の大砲を胸に挟んだ。
「ふーっ♡ふーっ♡」
ズッチュ♡ズッチュ♡パチュン♡パチュン♡♡
荒い息を出してはエロい水音を何度も鳴らしながら、ベットの壁にかけた俺の大砲を挟んでは巨乳を上下に揺らす。すると
「……♡♡」
「(なんだ?違和感が……)んんん!?♡♡」
チュ……♡ジュプ♡ジュポ♡ジュプ♡ジュルル……♡
なんとカコがいきなりパイズリをやめて、俺の大砲をしゃぶりだしたのだ。
「ん…♡うんん…♡ん!♡んんん♡♡♡」
「か、カコくん!?何やって……(でも、やばい、出そう)イッ………」
ビュルルルル〜……♡♡♡♡
「ん"ん"ん"ん"ん"ー!♡♡」
俺は数日ぶりに射精した。そのせいでカコに全部、精子を受け止めてしまった。
「はぁー♡はぁー……♡」
「ん、ん……ゴクッ♡……気持ちよかった?」
「う、うん……♡おかげさまで」
「ふふ……♡♡良かった♡」
「ど、どうしたの……うわぁ!?」
とカコは俺に抱きついてきた。押し付ける巨乳、あまりの急展開に俺は頭が追いつかなくなった。
「ど、どうした……?カコ…」
「嘘つき♡」
「え……」
「本当は女の事知ってるんでしょ♡」
「あ……(バレてしまった……)」
やはり俺は嘘がつけない男だ。前世からも分かるが俺は嘘が苦手である。そりゃ、カコでも嘘だってバレるわ。
「ご、ごめ……」
「けど、大丈夫だよ♡」
「え……?ま、まさか……カコ君……?」
俺はカコを少し離すと、カコはまるで快楽に溺れている顔だ。そして、恋人がいるような顔でもあった。目はハートになっていて、抱く様子もまるで恋人のような抱き方だった。つまり、カコはもう
「うん♡俺、気づいたんだ♡俺ね♡ヨリオさんの事が好きみたいで……♡ヨリオさんと一緒に…なりたいんだ…♡♡」
「か……カコ……!!!」
「だからさ……♡♡俺が一緒にいても……だめ?♡♡」
「っ!!!…いいよ!俺もカコ君…いやカコと一緒にいたい!もちろん、OKだよ!」
「えへへ♡♡ありがとう、ヨリオさん♡それじゃあ…」
とカコはすぐに俺のために股を開き、さらにマンコをクパァ……♡と愛液を垂れ流しながらも開けた。
そう俺が見いているカコはもう、死に怯えている少年じゃなくなった。見ているのは中学生とは思えない巨乳で、俺のためならケツを振る
「どうぞ…ヨリオさん♡早く♡俺の♡マンコに♡入れて♡♡」
「よーし!じゃあ………挿れるよ…」
「来た♡ヨリオさんのおチンチン♡♡早くきて…んお"お"お"お"お"お"ぉぉぉ!!!♡♡♡♡」
俺はカコの処女を一気に貫くデカチンを突き出した。カコの中はとても柔らかく、俺の大砲を簡単に受け入れてくれた。
「お”お”お”ん!♡♡♡んぎぃぃぃ!!♡♡」
「うん。カコの中、柔らかくてすごく気持ちいいよ…」
「えへへ♡♡俺も♡ヨリオさんのおチンチン…♡温かくて…とっても気持ちいい♡♡」
「ゆっくり動かすからね……♡ついでに押し倒しとくよ……♡」
「うん…♡あ…♡ん♡」
パチュン♡ズプ♡ズププ…♡
俺はカコを押し倒して、腰をゆっくり動かした。
「あ……♡ん……♡♡とてもいい……♡♡好きぃ…♡」
「ふふ……本当に、俺のことが好きなんだな…。それじゃ、激しくするぞ」
「え…!?あ…あぁん!!♡♡」
俺はすぐに激しく動かした。
パンパンパン♡♡と鳴りまくる腰の打ちつけにカコも腰を動かしていて
「あん♡♡ああ♡♡いい♡♡ぁああん♡♡♡あ♡ンンンんンンン〜♡♡♡♡♡♡」
プシャァァァァ……!!!♡♡
カコの潮が吹いていても俺は何度もカコのマンコぶち込んだ。すると
「っ!!やべ…もうでる!」
「うん!♡♡らして♡♡俺の♡なかに♡♡いっぱい♡♡」
「おう、出すぞ!」
「俺も♡♡イク…♡ああああああああぁぁぁんんん♡♡♡♡」
ビューッルルルル…♡♡♡
俺はカコのマンコに妊娠するかもしれないような量を出した。
「はぁ……♡はぁ…♡」
「ふぅー、ふー……」
「あれ?まだ勃っている…?」
「……馬になって」
「え…まだ…イッたばっか…」
「ダメか?」
「ううん♡大丈夫だよ♡」
とカコは俺の指示通りに四つん這いになって、『犯してください♡』と言わんばかりのマンコを開いたのだ。俺の精液を垂れ流しながら
「どうぞ♡
と妙なにやり顔で言ってきた。俺はそのにやり顔でゾクッとしたのか、俺はすぐに大砲をカコのマンコに当てた。
それからの記憶は何も覚えてない。多分、隣で寝ているカコの身体が精液まみれになっているからにして、俺は朝まで犯しまくっていたに違いない。時計をみるともう正午過ぎになっていた。
「おーい、カコ君。起きて」
「ん……。あ…おはよ、お兄ちゃん」
と俺は自然な流れでカコにキスをした。
ジュルル♡♡ジュプ♡チャプ♡
「ん♡んん♡♡……ぷは♡もう、お兄ちゃんてば……。昨日は結構してくれたんだよ…もっと休んでも…」
「いいだろ?俺は平気だし。それにカコは俺の弟だし」
俺はカコをまた押し倒し、乳首を舐めはじめる。
「ん♡んふ……♡♡本当におっぱい好きだね♡」
「ちゅ♡カコのおっぱいが好きで何が悪いんだ?」
「……それは、気持ちは分かるけどさ」
すると
「あ……ほら、お兄ちゃんのおチンチン、勃ってるよ♡」
「ほんとだ……じゃあ、俺の為に開けてくれるよね?」
「もう……昨日も言っただろー。俺は♡お兄ちゃんの雌…なんだから」
と俺が何故か分かること言い、カコは物欲しそうな目で股を開き、そしてマンコも開いてはこう言った。
「お兄ちゃん♡早く♡おチンチンさんを♡俺の♡マンコに♡入れてね♡」
ヨリオが住む新マンション
50階建てでセキュリティがやばい。
住むものも、もちろんのことトレーニングルームや、大きい露天風呂にプール、図書室に映画館もある。
……もはや、マンションじゃない。
ヨリオの性奴隷
この世界には性奴隷というのがあるらしい。矢木曰く「性だけを求めている獣」だと。この世界での性奴隷は貧乏の子、またはE、Fランクの子がお金のために腰を振っているらしい。
だが、ヨリオの場合は違う。ヨリオの性奴隷はヨリオの為にケツを出せる。もはや、主従同然の存在である。ヨリオのためだけに愛し、ヨリオのためならなんでもするような奴隷である。
最後に一つ言わせたい。
俺はぼくらののカコ君に「お兄ちゃん」って言われたいんだよ!!(血涙)以上です。あとでリクエスト作っときます。
【第二弾】個人的に見たい女体化男子は?(上位2つを書きます)(なんか偏見に偏ってしまってごめんなさい)
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クラウド(FF7)
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本田菊(ヘタリア)
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ルーク(TOA)
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カミュ(DQ11)
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シュタルク(フリーレン)
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↑の6P