※この作品はR-18です。

女が死滅した世界線で俺は……   作:フィナーレ

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※石くんさんからのリクエストです。
ワートリ見てたの………何年前だろうか?
それではどうぞ!


三雲修(ワートリ)

「ふへぇー……」

俺は今、一人でマンション専用の広い温泉にゆっくりと浸っていた。一人で風呂に入るのは何時ぶりだろう。いつもはここで女体化した人と入ったりしてたから。

「はぁ……なんやかんやで一人の方が落ち着くな……」

とそう思っていると

「へ…?ヨリオさん……?」

 

「え?あれ、……もしかして三雲君?」

なんと《ワールドトリガー》の三雲修がいたのだった。普段はあんまりにも特徴的というか象徴的であるメガネを外していないせいか一瞬誰だか分からなかった。

「ご、ごめんなさい!つい……」

 

「あぁ、いいよ、いいよ。入ってもいいよ」

 

「い、いえ……そんなことは出来ません。だって…混浴って書かれてないし……」

 

「あ……(そっか…まだ聞いてなかったのか)」

と俺が思ったのは温泉(ここ)についての事。ここは元からハーレムあるあるになるが男女混浴の風呂。つまり、男女関係なしの共用風呂になっているのだ。まぁ、三雲が戸惑うのも無理もないのだった。事前に連絡はしてなかったのかと、俺は三雲に教えることにした。

「実はここ共用なんだ。男女共用だよ」

 

「え?」

 

「政府さんが元から混浴前提で作られているから。大丈夫だよ」

 

「そ、そうなんですか?」

 

「そうそう」

と言いつつ、俺はすぐに上がり三雲に近づいた。それに対し、三雲はすこし怖がっているかのような表情ですこし後ずさりしていた。なんかの壁に寄りかかったところで俺は三雲を見つめてた。見るからに原作通りの母親寄りの顔立ちである。結構な美人さんだ……。それに胸もでかい。

(おお……賜物だぁ……)

と高みの見物風に見つめていた。すると三雲は怯えた目で

「ご、ごめんなさい!やっぱり出ます!」

 

「え!?い、いや……そんなことは……」

 

「本当にごめんなさい!ごめんなさい!」

 

「いや、ちょっと待って…て、うわぁ!」

 

「きゃあ!」

と勢い良すぎたせいで思いっきり三雲とぶつかり滑って倒れてしまった。

「ぅっ、っぅ……」

 

「あ、うぅ…///」

 

「み、三雲……大丈夫?」

 

「え、えぇ…でも……」

 

「ごめん、俺そんなに悪気はないんだ。その……」

これはなんて言えばいいのだろう。俺、悪い事をした気分だよ…。しょげていると

「あ、あの……ヨリオさん……」

 

「え、何?」

 

「その……は(・)い(・)っ(・)て(・)る(・)。挿れてます…///」

と赤らめる三雲。そういえばなんか下がキツイなと感じた俺はマジマジと下を見ると、俺の大砲が三雲のマンコにいつの間にか入っていたのだった。あまりの事に絶句する俺。なんせ、こんな方法で三雲の純潔を奪ったことに後悔に浸りそうだ。俺は咄嗟に

「ご、ごめん!違うんだ!俺も知らないんだ。けど、その、三雲が……エロすぎるから…つい…」

と涙目になっている三雲に謝り、言い訳に近い事を言った。これで、絶対に三雲は激怒だ……。と察し、俺は覚悟した。しかし、

「い、いや……そんな……僕が…エロい……ですか?///」

 

「あ、ああ。抱きしめたいほどに……」

なんて言ってんだ俺!今すぐ、訂正しろよ!と責めていると、三雲の顔がさらに赤くなっていたので心配になってた俺は

「だ、大丈夫か……?」

と言うと

「う、うん……最初は痛かったけど……いまは平気です…それに」

三雲が俺の頬に手を添える。そしてこう言ってきた。

「ヨ、ヨリオ…さんなら……こうゆうことは…しても大丈夫…です///」

と期待しているような目で言ってきた。俺はすごく赤くなり、

「つ、続けていいか…?」

と聞いた。三雲はもちろんと言うような顔でこくりと頷いた。だんだんと理性が途切れそうな俺は腰を振った。

じゅぷ♡ぱんぱん♡♡ぱちゅん♡ぱちゅん

「んう♡ひぃん♡あ、あ♡ん♡あんあ♡♡おく♡きてる♡♡」

 

「ぐっ…修の中……狭くていいな……///気持ちいいぞ///」

 

「ん♡あ、ありがと♡あん!♡へん、へん♡」

ぱんぱん♡♡ぱちゅぱちゅ♡♡ぱちゅん

俺にとっては丁度よすぎるマンコの締め付け具合だ。これって、最高のものじゃね?と思っていた。

「んぅ!修、やばいでる、でる!!」

 

「うん♡あ♡僕も♡イク♡イキたいです♡」

 

「修…!出すぞ!!ん"ん"ん"!!」

 

「あ♡イク♡イっ………ああああああああぁぁぁんん♡♡」

ビュルルルルルルーー!♡♡ドプ…♡♡

「あ…♡ヨリオさんのが……いっぱい…♡♡」

 

「くっ……んぐぅ…///」

と俺は三雲の中に出したはいいものの、中から出したばっかりの俺の大砲がまだ勃っていた。

「あ、あれ……」

 

「どうしましたか?」

三雲が起き上がって、俺に近づいてきた

「まだ、勃っていたみたいで……」

 

「そうなんですか……なら、また…出してもいいよ?僕は平気ですし」

 

「え。いや、でも……」

俺は拒否ろうとしたが、三雲は巻いていたタオルを脱いで、母親寄りのプルンプルン♡の巨乳が露わになった。

「うお……!?(でかい!)」

 

「ぼ、僕は…、受け入れる、覚悟はしています。///ヨリオさんなら……大丈夫です。///だから、その……だめでしょうか?」

 

「………っ!」

俺は三雲の肩をガッシリ掴み、意を決してこう言った。

「か、覚悟しろよ……!」

 

「は、はい…♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「んああ♡らめぇ♡ん"ん"ん"んんん♡♡♡♡」

ぱちゅぱちゅん♡ぱちゅ♡♡ぱんぱんぱんぱんぱん♡♡♡

俺らは先程とは狭い釜温泉に入り、互いに抱きながら激しい交尾をしてきた。俺の腹から胸辺りに押し寄せくる三雲の巨乳が俺の大砲を何度も勃たせたせいで何度目か分かんない射精をしていたのだった。

「あん♡んん♡ヨ、ヨリオさん♡ヨリオさん♡スキ♡スキスキ♡スキです♡」

 

「くっ……修…!」

と何回も言われている三雲のスキ宣言にも俺も勃たせる要素盛りだくさんなのが詰まっていたのだった。

「やば…まただ……出るぞ、修…!」

 

「は、はい♡きて♡きてください♡僕も♡イク…イキュぅぅ♡」

ビュルルル!ビュルルルルル♡♡

「は、あ、あぁ……♡♡ヨリオさんの…♡しゅごい…♡♡」

と引き抜いて、流されているかのように俺から離れた三雲。そして、俺は三雲に礼を言った。

「あ、ありがとうな三雲。こんなことをしてしまって」

 

「いえ……。僕こそありがとうございます」

俺は離れていった三雲の隣に座り、三雲の胸を触った。

「あ♡もう、ヨリオさんったら…んぅ…♡」

 

「ふっ、可愛いよ三雲」

 

「!…そんな、ことは……///」

照れてよそを向いた三雲に俺はこう言った。

「あの……ヨリオ」

 

「ん?なに?」

 

「まだ…勃っていたんですね」

 

「あ、それは」

そう実はまだ勃っていたのだ。それに気づかせた三雲は俺の大砲をむやみにここで出そうと手で扱っていたのだった。

「そうとするなら、先に言ってください♡僕はいつでも大丈夫ですから♡」

 

「う……じゃあ、お願いしようかな」

といつの間に知ったのか知らずに三雲の甘い言葉に俺は受け入れようとしたのだった。

 




前回は長文だったので今回は短くさせていただきました。(ごめん(´-ω-`))










そろそろリクエスト消費せねば…(使命感)

【第二弾】個人的に見たい女体化男子は?(上位2つを書きます)(なんか偏見に偏ってしまってごめんなさい)

  • クラウド(FF7)
  • 本田菊(ヘタリア)
  • ルーク(TOA)
  • カミュ(DQ11)
  • シュタルク(フリーレン)
  • ↑の6P
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