それではどうぞ!
[明日の午後11時、○○公演前に待ってる]
とスマホに書いてあるメールの通りに俺は今その公園に向かってた。
「なんだかんだで扱いが荒い」
とため息混じりで言いながら、バックを持って公園に着いた。ひんやりと冷えるこの夜に、その公園前には腰まで伸びたポニーテールにつり目をした不良のような少女がいた。俺はその人に声をかける。
「よ、待たせたな」
「遅い……」
「それは、悪かった」
「………行くぞ」
「はい……」
と彼女に腕を引っ張られ、導かれるままに俺は公園に入った。
彼女の名は比企谷八幡。《やはり俺の青春ラブコメはまちがっている》の主人公だ。この世界でも原作同様にトラウマがきっかけであまり人とは関わりたくない陰キャになってしまった。何故、俺が八幡とどうやって知り合ったかって?それは施設で出会ったよりも先に出会ったからである。
「……」
「ここなら誰も見られないな」
と八幡が連れていかれたのは中央の芝生広場。俺は大きめのシートを敷いた。すると冷え汗を感じていたのか八幡はこう言ってきた。
「……ここでやればいいんだよな」
「そうだよ。そして、俺の前で
「……っ。///分かったよ」
「あ、靴下は履いたままで」
「はいはい……」
と靴を脱いであがり、履いていた下着を脱いで座り、そして自分のマンコに手を伸ばした。
クチュ…クチュ
「っ///ふ、うぅ…///」
「やっぱりやりたがってんだ……」
「うるせぇ///」
なんと八幡は俺の言う通りにいつもの野外オナニーしたのだ。そう、実は俺はここで八幡の野外オナニーをしたのを見てしまったのだ。俺が見ているのを見てしまった八幡は青ざめるなり、俺に向かって
「お願いだ。秘密にしてくれ!」と八幡が全力で止めてきたのだった。ま、俺はそれを八幡の弱みだと利用して、今はこのように八幡は俺の命令通りにしてくれている。という感じで、なんだかんだで八幡とセフレのような関係を築いている。とまぁ……俺はそれを弱みに利用はしたが……、どうやら八幡は
「んっ、んぅ……///、ふん、ん、んんん///」
自分の吐息をシャツを噛んで抑えているせいか、その素肌が丸見えである。そして、
「あれれ?もしかしてノーブラ?」
「…んんっ!///ん、んぅぅぅ……!」
ノーブラとバレてしまったのと同時に、八幡はオナニーしたままイってしまったのだ。まさかのノーブラになっているとは……。そこまでにしては俺は考えにくかった。けど、イったからかもうシートは潮で濡れ濡れである。
「ははは……。結構イッたね…」
「は、はぁはぁ……///」
イッたのとの拍子に八幡の身体はすでに力が抜かれている。俺は靴を脱いでシートに入り、八幡が着ていたジャージとシャツを脱がした。脱がすとまるで陰キャ女子あるあるに出てきそうな、たわわな巨乳が露わになっていた。
「こりゃ……賜物だな……」
俺はズボンと下着を半分ほど下げて、八幡のオナニーのせいで勃った大砲を少し毛の生えている八幡のマンコに当てがっている。
「……うそ、ここでか…?」
「ごめん。もう、耐えきれなくて」
「う……早く終わらせてくれよ……」
と八幡は赤くし、股を大きめに広げていた。
「ふっ。ふぅん…!八幡が話分かるやつで良かったよ…///」
「ぐっ……ぅぅ///」
「動かすよ」
と俺は八幡の腰を浮かせながら、激しめのピストン運動を開始した。
ぱちゅ♡ぱちゅぱちゅ♡
「んぁ♡ん、くっ……んん♡」
「腰がヘコヘコしてる……。待ってたなら先に言ってよ///」
「う、るせぇ…///そんなの、ああ♡期待…してな、ああん♡」
「ははっ。可愛い可愛い」
「は……早くしろよ、んぅ♡♡」
ぱんぱん♡ぱんぱん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡
「だ、ダメだ……。ごめん八幡。そろそろ出そうだ……」
「え!?…や、ま、待って…///そ、それだと俺も…イッ…」
プしゅぅぅぅぅぅ…♡♡♡
と八幡はあっという間に二度目の潮吹きをしたのだ。
「……んん♡あ、え?ヨリオ……?出てない」
「ごめん。実は嘘でした」
「んな……!?///てめぇ…」
「ご、ごめん。本当にゴメンて」
と頬を赤らめる八幡。苦笑いをした俺は立ち上がり、下着とスボンを再び履いて、潮で濡れたシートをタオルで拭いた。
「ど、どうした?もう……終わりか?」
「いいや、ここじゃ、ちょっと恥ずかしいから……。俺の部屋で続きをしようかなって思っててね」
「え……。それなら先に言えよ。だったら……」
「あ、八幡はそのままでお願い」
「は………。はぁ!?なんで!?」
八幡は先程までの力が抜けたかのような顔が一変し、顔を赤らめて睨むかのように俺を迫ってきた。
「ど、どうゆうことだよ。このままって……裸でか!?バカかお前は!///」
「いいだろ?俺がそうしろって言ってるから。それに全裸の八幡でも俺は可愛いし、エロイと思っているよ」
「だけど…そのままはいけないでしょうが!?///」
「もしかして、俺が言っている続きはしないの?」
「っ!そ、それは……」
「あと、俺の言う事は絶対に従うって言ったの八幡じゃないか。自分で言ったことだから、ちゃんと責任は取るんだよ」
「うぐっ……!///~っ、分かったよ…。///ただし、俺の服は持ってこいよ」
「はいはい」
と両手で胸を隠す八幡が歩くのを観ながら、俺はそれを着いて行った。
「んぅ…♡はぅ…ふん…♡♡」
チュピ、チュプ♡ジュルル♡
「んう…♡(八幡のおっぱい…俺に押し付けてて、可愛い)」
と俺の部屋に入ってきて早々に、俺は荷物を下ろして、隣にいた八幡にべろちゅーをした。その拍子で俺と八幡は倒れてはしまったものの、それでもキスは続けた。
「ん、んぅ…♡」
(かわいいよ。八幡)
「んっ、んぅ…ちゅ、ちょ、ちょっと待てよ///」
と八幡が離され、舌との糸が出てきた。
「なんだ?」
「ここでヤるのはまずい。ベットでヤッた方が……」
「そうだよな、ごめん。俺、我慢が出来なくてさ」
「う、嘘、マジで…」
俺はズボンと下着を靴、靴下とともに脱いで、エビのように反り立つ大砲を八幡の股間に当てていた。
「ほら、八幡も欲しいだろ?これ」
「…っ。う、うん…」
「でも、ヤるのはベットで、な?」
「そういうなら先に言えよ///」
と寝室に入り、俺は残りの上半身の服を脱いで早速八幡の中に大砲を突っ込んだ。
「ん"ぁあ……////くぅ……♡♡」
「ふぅ……締まるな〜八幡のマンコは///」
「く、口に…出すな///バカァ…」
「はいはい。動かすよ」
そう言い、俺は腰を動かした。
トントントン♡♡♡ぱちゅ♡ぱちゅん♡とんちゅ♡ぱんぱん♡ぱんぱんぱん♡
「あぁ…♡しゅごぉ……♡♡んお♡はげし♡はげしいよ♡♡」
「ふふっ。八幡……お待たせ♡八幡の大好きなせーしが来るよ」
「ふぁ!?♡まって♡このままじゃ…ひゃん♡また♡いく…いきゅううう♡♡♡」
ぷしゅ…プしゅぅぅぅぅぅ♡♡♡
言った直後にまたもやイッてしまい、シーツの周りに漏れたような痕が入った。俺は一旦止めた腰を動かすと
「ひゃん!?♡♡にゃ…なんで…♡♡」
「俺がすぐに出すなんて一言もいったか?」
ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅん♡♡
俺は八幡の両手を抑えてない片手で、八幡の豊満な巨乳を揉みくだし、その隙でべろちゅーをした。と、その時
「ん♡んー♡ん"んーー♡♡♡んぅ…♡♡」
「ふっ…ん///んん”!」
「ん、ん…んゥゥゥゥんんん♡♡♡♡♡」
ビュルルルルルルル!!!♡♡♡
ぷしゃぁぁぁ…♡♡
と同時にイッてしまった。そしてイッたままお互い疲れたのか、そのまま泥のように眠った。
「な、なぁ……八幡」
「……何」
「せ、セフレ…?止めないの?」
「はぁ?」
とシャワーを浴びたばっかでタオル一枚状態の八幡が俺の提案にキレたのだ。
「一生、セフレのままって言ったのはアンタだろ?なんか責任取らねぇ気満々じゃねぇか」
「だって……もういっそ、恋人の方が楽だと思っちゃって……」
「自分で言ったことはちゃんと責任取れと言ったのどこのどいつだ?」
「ぐっ…」
と昨日の公園の事を思い出してたのかよ……と、俺は拗ねた。
「い、いいじゃないか。楽そうだし」
「……あっそ。俺はこのままでもいいけど?」
「へー…気に入ってるの」
「違うは従うだけでそれ以外は無害で済むって言うことだ!」
「そう……あ、」
俺はふとある事思い出した。
「ところで今日って休日じゃん」
「あー……そうだな」
「八幡。今日、暇?」
「……うん、まぁ…」
「よし、じゃあもう一回ヤろ♪丸一日使って」
「はぁ!?何でさ…あ///」
俺は八幡の谷間に指を挟んだ。それを見た八幡は赤くなり、その顔で俺を睨みつけてきた。
「ほ、本当にヤるんだな?」
「もっ、ちろん。俺は可愛い八幡の姿、もう一回ヤリたくなってきて……」
「っ……!」
「ダメ?」
「………!!あー、もう」
と八幡はヤケクソと化しすぐにタオルを脱いでその場に投げた。そしてその瞳にはわずかに期待してたかのような感じが漂う瞳であった。
「ほら……ヤろ?///俺でも
リクエストに書いてある
【第二弾】個人的に見たい女体化男子は?(上位2つを書きます)(なんか偏見に偏ってしまってごめんなさい)
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クラウド(FF7)
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本田菊(ヘタリア)
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ルーク(TOA)
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カミュ(DQ11)
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シュタルク(フリーレン)
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↑の6P