※この作品はR-18です。

女が死滅した世界線で俺は……   作:フィナーレ

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遅れてごめん!!色々とあったから中々書く時間がなかったよ〜。(´;ω;`)






というわけで、第二回のアンケートでとって1位をとったクラウドさんを書きます。
※二位の6Pはこの話の後日談になります。
それではどうぞ!


クラウド(FFVII)

コンコン…ピーンポーン……

「ん、なんだ?」

とある休日である。その日を映画とかで時間を溶かそうと考えてた俺はスーパーで買ってきたジュースとポテトチップスを用意して、友達がお勧めしてくれた映画を見ようとした矢先にドアのチョイムが鳴っていたことに気づいた。俺、宅配呼んだ覚えはないんだが……、そう思いつつドアを開けると、見た事のある金髪トンガリ頭をした女性が立っていたのだ。

「え、あの……どちら…様ですか?」

俺がそう言っているが女性はまるで聞いていないかのように

「あんたがヨリオか。……政府のやつからの依頼で来た」

と冷酷な目で俺を見ている女性。

「あのー、俺が言ってた事分かって聞いてま…」

と言う前に女性がとある紙を見えつけてきた。その紙にはこう書かれてある。

「………『ヨリオとの子供を作れ?』」

「……(コクン)」

彼女は引いていたのか、少々引きつった顔で重く頷いた。

「……俺との子?君との……?」

 

「…ああ」

 

「これが政府さんから?」

 

「…(コクン)」

女性は暫く黙り込んではまたもや重く頷いた。俺はそれを見て、息を吸って大きく吐いた。そして、

「とりあえず、中に入って事情を聞こうか」

 

「…(コクン)」

と女性を俺の部屋に入らせた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

彼女はクラウド。クラウド・ストライフ。《ファイナルファンタジーIV》の主人公で原作同様にここでも元ソルジャーで何でも屋をやっている。クラウドは政府さんからの依頼である『子供を作れ』とのことで俺のところに来た。その政府によれば、子供を作ってその子供を研究したい。とのこと…

「これ………絶っっってぇ、俺、物扱いされてるよね!?」

 

「俺に聞くな。興味が無い」

 

「でも。あ、はぁぁぁ……嘘だぁ…」

はぁ……最悪だ。まさか、政府さんは俺を物扱いされられているとは……さらにはその子供まで物扱いするなんて、ひどいやり方だ。というか、これには八木さんや他の部下達が可哀想だよ!むしろ俺よりも八木さんらが苦労されているよ……。と何故か八木さんらに同情を湧く俺。紙を見渡し、俺はソファで腕組みながら座っているクラウドに目を向ける。……まぁ、スタイルは悪くはない。それに巨乳。むっつりとした太ももも結構いい……(この太ももを例えるならアトリエのライザくらいかな)。ま、とにかく子作りね…。俺はクラウドを近づいた。

「どうした。帰って欲しいのか?」

 

「いや……まぁ、ナ(・)ニ(・)から始めようかなと」

そう言いつつ、俺はクラウドの太ももを触った。クラウドは少々引きつって、俺の手を払い除ける。

「こ、ここでか……?」

と俺との視線を逸らして言う。

「いいや、普通に寝室だよ。それともここでヤッてみようか?」

 

「……いい。寝室で」

そういうクラウドの顔はすでに頬に薄ピンクになっていた。

「ふぅん……。やってみる?」

 

「!……依頼だからな。ヤるに決まってる」

クラウドは気恥しさのせいか俺との目を逸らしながら

「シャワー、借りとく///」

とすぐにその場からはなれたのだった。

「あー、映画見たかったな……」

俺は多少の見たかったという何とも言えない寂しさを無視し、すぐに立ち上がり、開ける寸前だったポテチなどを片付け、ベッドに移動した。

 

 

 

 

 

 

ベッドに移動した俺は暇を持て余し、スマホに入っていたお気に入りのパズルアプリを開き、そのまま時間を潰した。

(女のシャワー時間って意外と長いんだな……)

すると

「すまない。遅れた」

 

「!?……お、おう…///」

寝そべっていた俺は半起きするとシャワーで浴びてきたせいで少しトンガリ感がなくなった髪とまだタオル吹いていない滴る水滴を垂らしていたクラウドがいたのだ。そしてタオルで巻いていても分かる乳房に太ももで俺の興奮がさらに上がりそうだ。

「すげぇ……」

と俺が感嘆のあまりに言葉をこぼすと

「!……た……」

 

「え……?………あ」

驚嘆で目を見開くクラウドの目先の方を見るとなんと既にテント状態になっているズボンが見えたのだ。

(さすがに……さすがに早すぎる)

と悔やむ俺だが仕方がないと思うあまりに俺はクラウドはある事を聞いた。

「なぁ…その依頼にさ……なんか条件があるのか?」

 

「…。た、確か……」

クラウドはまたもや目を逸らしていた。これは条件あるなと感じ俺。冷静を取り戻したのかクラウドは言った。

「まず、どうすればいいんだ」

 

「え、ちょ…(近…)。そ、そうだなちょっと、待ってくれ」

俺は一旦クラウドから離れ、すぐに脱ぎ始めた。そしてクラウドの方に向くなり

「!……すごっ(小声)」

クラウドは驚くなり、多分自分よりもデカイ大砲に凝視した。

「じゃあ…早速だけどさ……な、舐めてくれる?」

 

「っ。これをか……?」

 

「そうだけど。いや、やっぱやんなくて…」

 

「わかった」

 

「へ…?」

ベッドに座る俺に近づくなりクラウドは小さく舌で大砲を舐め回した。

「…っ///」

 

「んぅ…ん、う……んぅ、んん///」

羞恥心さらけ出して必死に頬を赤くするクラウドのおかげか先程よりも大砲の先が我慢汁で濡れまくっている。

(意外とくすぐったい…。それに)

 

「んぅ…ぇろ///んんぅ……///」

 

(い、意外と…上手い)

そして、段々と硬くなっているのが感じる。

「んん……ふぅん…///」

 

「…ふっ///結構上手いね。何人かヤッたの?」

俺が言ったら、クラウドは小刻みに横に振ってる。

「そうなん……ぐぅ!///」

 

「んん!?」

ビュルルルーー!!

質問した途端に俺はクラウドの口の中に射精(だ)してしまった。多分多く射精(だ)してしまったのだろう。クラウドは口を押さえながら、息苦しそうにゴクン、ゴクンとゆっくり飲んだ。

「ク……クラウド。大丈夫か?」

 

「な、なんとか……。平気だ」

首を縦に頷いて、そのまま俺から目を逸らすクラウド。そのクラウドの顔はまだ赤いままだった。まだ飲みきれなかった精液が口筋から垂れて、谷間に入ってくるのが見えた。

「……っ!クラウド…」

 

「どうした?///」

 

「立って……くれるかな?」

 

「それがなんだ……っ!///」

クラウドが立ったのと同時に俺も立ち上がり、クラウドをベッドに押し倒した。その倒してしまった衝動で隠していたタオルが捲り、クラウドの巨乳が丸見えである。

「おお……すっご…///」

 

「…っ///や、やめろ…///」

俺が胸を揉みながら勃っている乳首を弄る。

「くっ……うぅ…///」

 

「どう?気持ちいい?」

 

「そ、そんなことは……///あぅ…♡」

 

「そうなの?」

 

「……////」

指で乳房や乳首をなぞり、導くかのようにそのまま飛んで、太もも、マンコの辺りを線に沿ってなぞった。

「ふっ///…くっ…///んぐっ……♡あ…♡」

 

「(可愛い…)この調子だと赤ちゃん、できるかもしれないよ…///」

 

「うるさい…///ひぅ♡」

とようなことをクラウドの耳元で囁きながらも濡れていたマンコに指を挿れた。

ジュグ♡ジュプ♡ニュル♡ジュグ♡

「んっ……♡くっ…///」

 

「力抜いてもいいよ。何事も落ち着くことがいいんだよ」

 

「お、落ち着いて……うぅっ♡」

ビクンビクン♡と反応する度にクラウドの腰が少し浮かんでいる。そして、どんどんとマンコから愛液が大量と出てきている。どうやら、クラウドは

「うーん。そろそろかな?」

 

「ん……///あ…♡」

俺はクラウドのマンコに勃ちあがった大砲を当てていた。

「クラウド…」

 

「!////」

 

「いい?俺、我慢出来なくって…」

 

「………////。か、構わない…///ヤッて…くれ…///」

 

「ありがと」

ズププッ……♡♡

「あ"…♡くぅっ……♡」

クラウドの許可を頂き、俺は即座に挿れたら、処女だという証であるキツキツマンコと膜痕の血が俺の大砲を締めつけていた。

「く…///クラウドの中……キツくていいね…///」

 

「……はぁ♡んっ♡続けろ…」

 

「はいはい。んん!」

 

「ぐあぁ…♡♡♡」

ジュポジュポ♡ズプズプ♡パンパン♡パンパンパン♡♡

俺は腰を動かした。何度も何度も打ちつけると

「あぁ♡あ♡んん♡あん♡ぐっ…♡♡ん"ん"♡んんん〜♡♡」

口を抑えてるクラウドの隠してない喘ぎ声とブルン♡ブルン♡と上下に揺れて巨乳が聞こえてるし見えている。

(すごい締めつけ…)

すると

ズチュッ♡トン♡コンコン♡

「あ!♡♡んん…♡」

 

(あれ、これって……子宮?)

なんとあっという間にクラウドの子作り場に達していたのだ。俺は(今までずっと無意識であったのか)嬉しさのあまりに

「クラウド……ほら、子宮だよ♡子宮♡ここが赤ちゃんが作れてる部屋だよ!」

と声をかけた。

「んんっ♡あ、あかちゃん…?///ア゙ぁぁ!♡んん♡」

パンパンパン♡♡バチュ♡バチュ♡ズポズポ♡♡

俺はその嬉しさのあまりにも腰を動かすスピードをあげた。

(俺って無意識に当てたのか…)

感じながらも片手でクラウドの乳首を弄った。

「ひぃん♡あ"ぁ♡くんん♡よ、ヨリオ…///……くれ♡」

 

「え……?」

 

「!!♡………だ、射精(だ)してくれ…!♡♡俺の……中、いっぱいに…♡♡」

 

「!……分かったよ。射精(だ)すよ。イッ」

 

「ああ!♡♡。ーーーーーーーー〜っ!♡♡」

ビュル♡ビュールルルルルルルー〜♡♡

「んん"……。んんっー…!」

 

「くっ……ふぅ…」

ビュクっ!ビュル!!

俺はクラウドのどこで覚えてきたのか分からないおねだりに耐えきれずに限界まで腰を打ちつけて、射精(だ)した。

「はっ…///ふっ……♡♡うう…♡」

 

「ふっ……ぅぅ…♡」

 

「これで…おわ…わっ!」

俺はこれだけで疲れが出てきてしまったのか、そのまま目の前にいるクラウドに抱きついた。

「な…何を…///」

 

「ごめん…。つい、気が抜けて…」

 

「なら、どいてくれ。///俺は…」

 

「だーめ。もう少し居てくれ。せめて次の日までに」

 

「いや…///でも…///あ♡」

 

「頼む…」

俺はクラウドの胸に顔を埋めた。それを見兼ねたクラウドはまた顔を赤らめながら

「か、勝手に……してくれ…♡」

と母性というやつが目覚めたのか、俺の頭を何故か撫でていた。




なんか最近のアニメっていい男ばっかやん……。
《WIND BREAKER》の桜遥に《忘却バッテリー》の千早瞬平。《第七王子》のロイドくんに《八桜さん家》の太陽くん。それと特に《ブルーアーカイブ》のアニメ先生がいい!めっっちゃいいんよ!可愛いんよー!!o(`・ω´・+o) ドヤァ…!

ああ、女体化してぇ〜!!







妖精「んな、こと言わずにリクエスト書けや」

作者「はい」

【第二弾】個人的に見たい女体化男子は?(上位2つを書きます)(なんか偏見に偏ってしまってごめんなさい)

  • クラウド(FF7)
  • 本田菊(ヘタリア)
  • ルーク(TOA)
  • カミュ(DQ11)
  • シュタルク(フリーレン)
  • ↑の6P
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