※この作品はR-18です。

女が死滅した世界線で俺は……   作:フィナーレ

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※Nijasukeさんからのリクエストです。
ちょいとモブが出ます。それではどうぞ!


後鬼丸・後鬼(鬼神童子ZENKI)

「……あ、あの。ヨリオさん?」

 

「なんでしょうか?俺はちゃんと仕事はしてますよ?」

 

「…それは、そうですけど///」

ここはマンション近くにある神社。俺はここで青髪の巫女さん 《鬼神童子ZENKI》の後鬼丸こと後藤晶と共に今は店番をしている。後鬼丸はここの神社では巫女をやっていて、俺はその手伝い。今のようにここで店番したり、境内の掃除などもしている。

だが、今日はそんなことは店番以外特に何もなく、とても暇だったので

グジュジュポジュポ♡グジュ♡ジュ♡

「うっ…///ふっ///あ…♡やめ…て…ください///」

 

「ごめん、もうちょい…」

と後鬼丸ので手マンをしていた。現在進行形で。時々だが、俺は後鬼丸によくセクハラらしいことをしていた。例えば、

「晶ちゃん」

 

「はい?ひゃあ///(モニュ)……もう!///ヨリオさんったら!///」

 

「ははは、悪い悪い」

とこの様によくイタズラをすることがしばしばあるのだ。

理由?暇だから、ただそれだけ。すると

「おやぁ、晶ちゃん。それにお兄さんも、こんにちは」

 

「お、こんにちは」

 

「は///あ、おばあさん…んっ///こ、こんにちは…///」

 

「今日もいい天気だね〜」

 

「そ、そうですね…んんっ///」

わざわざ遠くから来た常連のおばあさんがやってきた。おばあさんはゆっくり近づき、後鬼丸の様子を伺うと

「おや?晶ちゃんどうしたの?顔真っ赤だよ」

 

「え、あ…///んん…っ♡か、風邪で…///」

プシュ…プシュゥゥ…♡

とそれでは俺は気にせずにマンコを弄りまくってイッちゃった後鬼丸は嘘つくのが気まずそうにおばあさんを誤魔化した。おばあさんは心配そうな顔で

「まぁ、それは大変。ちゃんと寝てなきゃ……。ほら、飴ちゃん」

と笑顔に切りかえ、イッて顔が赤くなっている後鬼丸に飴をあげた。

「じゃあね。また来るよ」

 

「は、はい……///ありがとうございます…///」

と世間話をし終えおばあさんと別れた後、後鬼丸は涙目になり、

「ヨリオさん…///」

 

「はーい」

 

「こういうことは人が来ない時にって、言いましたよね!?///」と後鬼丸との約束を破ってしまった俺に下手な睨みつけをする後鬼丸。

「本当に来るとは思わないでしょ。こんな神社に。来るなら縁日か正月ぐらいの程度だよ」

 

「でも、あのおばあさんのように来る人もいます!なんで分からないですか!」

 

「それにしては簡単に受け入れたのに……」

 

「ヨリオさん…!」

 

「は、はい……」

と叱られた。その叱られのわりには俺の体に張り付いてポコポコと叩く後鬼丸である。

 

 

 

そんなある日のこと、

「ふぅ、こんくらいかな…」

箒で吐いた枯葉をビニール袋にまとめ、箒を木に立たせて後鬼丸に報告をしようとした俺。すると

(な、なんだ……なんか、寒気が…)

そう思い俺は寒気がした後ろをゆっくりと見てみると…

グワァァァァァ…!!!

「ぎゃあああああああああ!!!」

なんとファンタジー漫画から出てきた怪物が現れたのだ。俺は即座に逃げた。そして、その怪物も俺を追いかけてきた。段々と迫ってきてる怪物

(このままじゃ……俺、殺される……!?)

と思った。その時、

シュッ__

一瞬、風が強くなってきたのと同時に人影が俺の横を通り過ぎていった。そして

グオオオオオ!!!

と怪物の叫び声が響いた。まるで倒されたかのような叫び声だ。

ドォォォォォンンン!!

その直後に倒れる音が響いた。俺は恐る恐る後ろを振り向くとそこには蒼髪でポニーテールをした可憐な少女だった。俺は一瞬に目を惹かれたが見覚えのある顔で俺は彼女に声をかけた。

「もしかして……晶君?」

 

「…!」

 

「あ、やっぱり、晶君じゃん!良かった〜。晶ってそんなに強かったなんて…」

 

「う、うぅ……」

 

「え、えぇ!?」

なんと後鬼丸はへたりと座ってしまった。そして、

「なんで…泣いて…」

 

「この……この後鬼としての姿を見せたくなかった…!」

 

「でも…」

 

「ごめんなさい、ヨリオさん。この姿を見せないよう、努力します…」

と後鬼丸は立ち上がり俺に背を向けて歩こうとした。耐えられなかった俺は

「晶君…いや、後鬼!」

 

「え…っ!」

後鬼丸の顔が振り向いた時、俺はその場でキスをした。そして、後鬼丸は顔を赤くした。

「え…えぇ///」

 

「素敵だ。それに魅力的な女性だ。俺がいっちばん分かる!」

 

「で、でも……」

 

「でもじゃない!それに俺がこんなのを見せられて離すわけないだろ」

 

「!…ヨリオさん……」

後鬼丸の頬から涙が流れてた。きっと俺が嫌われると思っていたのだろう。そのせいで隠れて退治してたと考えるときっと孤独に感じていたのだろう。俺はため息をつき、後鬼丸にこう続けた。

「あの怪物を倒してくれてありがとう後鬼。おかげで助かったよ。これも恩だし、なんか……してほしいこととかある?なんでもしていいよ」

 

「え、なんでも…ですか…///」

 

「うん、もちろんだよ」

 

「じゃ、じゃあ……」

と後鬼丸が顔を赤らめながらも近づいてきた。そして、こう言ってきた。

「え、エッチなこと……してくれますか?」

 

 

 

 

 

「あ♡はぁん♡ん♡ん♡んぅ///」

 

「は…可愛いよ……後鬼…いや、後鬼丸…///」

 

「あん///ヨリオさん…♡」

と神社の裏側に隠れ、俺は後鬼のほぼ上半身裸な甲冑の中を触る。フニュフニュ♡と柔らかい感触が俺の手を包ませる。

「ふ…んん///んぁ♡」

 

(後鬼丸の声ってこんなに可愛いんだ…)

その隙に俺は下の方を差し伸ばして下着の中、後鬼丸の処女マンに触れた。そして

ぐじゅぐじゅ♡ぐじゅぐじゅじゅ!!♡

「あぁ♡ん、んぅ、んん♡」

プシュ、プシュゥゥ♡

と弄りはじめた途端に後鬼丸の喘ぎが甘くなってきて、潮が吹きまくり俺の手が濡れまくりの状態だ。

「あ♡んぅ♡ヨリオ…ひゃん……♡」

 

「何?」

グポ♡

「あぁん♡んんーーー!!♡♡」

ブシュゥゥゥ♡♡♡

とあっという間に二度目の絶頂を迎えた後鬼丸。ガクガクと膝が震えていることが分かる。

「さてと……ちょっと待っててね」

 

「あ…///っ!?///」

 

「どう……かな?」

あそこが濡れたままにして座らせた後鬼丸の目の前いっぱいに俺の巨大な大砲を見せつけた。

「わ、わぁ……///」

 

「そうだ。後鬼丸ちゃん、立って」

 

「え、でも…///」

 

「俺のお礼だよ。お礼。背をこっちに向けてもいいから。ね?」

 

「は、はい…///」

後鬼丸はヨロヨロと立ち、股を少し開かせ、パンツをずらした。

顔真っ赤で期待の目を光らせる後鬼丸に俺の大砲が反り立っていた。

「お、お願いします…///」

 

「う、うん……痛かったら言ってね…」

 

「はい…///……あ♡」

ズプズプ、ズププ…♡

後鬼丸のキツキツマンコに少しづつ挿れる。そして

「あ、おく…♡はぁ、はぁ…」

 

「はぁ…ふぅー……後鬼丸、大丈夫か?」

 

「は、はい…♡」

 

「動くぞ…」

ズプ、ズプ♡ジュポ♡ジュポッ、ズプ♡

「あ…ん♡んぅ♡」

 

「声、我慢しなくてもいいんだよ」

 

「で、でも…人が」

 

「気にせずに出していいんだよ。ここには誰もいないから」

と俺はゆっくりと腰を動かしながら、後鬼丸にそう囁いた。けど、後鬼丸は躊躇ってる様子で

「む、無理です…。///こんな所では…」

 

「………はぁ」

 

「よ、ヨリオさ…ひゃあ!?♡」

俺が突然激しく打ち付けたことで後鬼丸が声が境内に響いた。

ズパンパンパン♡♡ズパンズパン♡

「あぁ♡んんお♡お"、お"、お"ぉ♡あ"♡モミモミ、しないで…♡♡」

 

「ごめん。我慢が出来なくて……」

 

「ひぅ♡あ♡んぅ♡」

パンパン♡ゴチュゥ♡パチュン♡パチュン♡♡

「だ、だめだ……後鬼丸、出して…いい?///」

そう言うと後鬼丸はコクコクと頷きながら、

「お、お願い…♡♡らして…♡くだしゃい♡」

と蕩けた声がねだった。そして

「後鬼丸ぅ…///出る…!!」

 

「は、あ♡あぁ…♡あぁぁぁぁーー…!♡♡♡」

ビュグゥゥゥゥゥ♡♡

と玉が空になるほどに精子が後鬼丸の中に出した。

「は♡あぁ……♡はぁ♡なか…あったかい……♡」

後鬼丸は膝を崩れ落とすと同時に意識が一瞬で遠のいたのか元に戻ろうとした。

「ふ、ぅぅ……。て、あれ」

 

「?」

下を向くとなんと俺の大砲はまだ反り勃っていた。

「あ、後鬼丸。あとは一人で…」

 

「どうしてですか…?」

 

「え?」

元に戻ったばかりの後鬼丸が立ち上がり近寄ってきた。

「僕は平気です///むしろ、もっと…シたかったので…///」

と首を手に回して抱いた。

「…っ!///」

 

「ヨリオさん……シよ?」

 

 

 

 

「はぁう…♡ヨリオさん♡ヨリオさぁん…!♡♡」

パチュンパチュン♡パンパンパン♡♡

「はぁぁ…後鬼丸ぅ…!///」

今どれくらいの時間になったのだろう。俺は後鬼丸を抱きかかえながら腰を動かした。今度は晶モードの後鬼丸だけど、中は相変わらずキツいままだった。一つ変わったと言えば後鬼丸の受け入れやすさ。こんなに受け入れ(というか溺愛)があるとは思わなかった。

「あん♡ヨリオさんのが…♡いっぱい…♡」

 

「ふぅ…ぅぅ…///出る気配は今はしないけど…よーく味わえよ…」

 

「はい♡」

パチュン♡パチュン♡ゴジュ♡ジュポジュポジュポジュポ♡ジュプン♡

腰を動かす度に俺の精液を掻き回し後鬼丸の中に染み渡らせていく。

「ヨ、ヨリオさん…♡」

 

「何?」

 

「き、キス…♡キスゥ♡」

と俺は後鬼丸の要求通りにキスをした。

ジュルジュル♡ニュププ♡♡

パンパン♡パンパン♡♡

「んぅ♡ん♡んあ…♡んん♡♡」

 

「んっ…!(やべ、そろそろで_) 」

 

「んぅ…♡んん♡んゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥーー!!♡♡♡」

びゅぅぅぅぅるるるる〜♡♡

俺は二度目も後鬼丸の中に精子を出した。もう空になりそうな勢いで

「っぱはぁ♡あぁ……ヨリオさん…♡♡」

と後鬼丸は俺を抱きしめながら、そのまま気絶した。そして、俺はこう思った。

(こいつ……めっちゃウキウキだったな。内心、俺とヤるのを期待してた(?)のかな……)

と。

俺は萎え垂れた大砲を横目に後鬼丸を抱きかかえ、神社の中に入ろうとした。




「なんでも」はフラグ←ここ、テストに出る!

【第二弾】個人的に見たい女体化男子は?(上位2つを書きます)(なんか偏見に偏ってしまってごめんなさい)

  • クラウド(FF7)
  • 本田菊(ヘタリア)
  • ルーク(TOA)
  • カミュ(DQ11)
  • シュタルク(フリーレン)
  • ↑の6P
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