「あ、ヨリオさん!」
「ん?……クルスか。どうしたの」
「実は……クッキーを焼いてきたんですけど……どうかな?」
「ええ……いいの?ありがとう……うん!すごく美味しいよ!」
「え、本当!?よかった……」
と言うように俺にクッキーをくれた子はクルス・シルト。《
(改めて見ると……)
胸のサイズAだからか、緑のツインテールに学生服がお似合いすぎる。ついでに向ける笑顔がめっちゃ可愛いな…。それとなんでクルスと幼馴染をやっているのかというと……それは俺の提案である。世は俺には前世には幼馴染と呼べる友達が少ないからだ。だからこそ、今世こそはとは思ったが…俺のコミュ障があるせいか幼馴染が出来なかったのだった。だから、クルスに
(俺は正直…引くのかな…?と思ったが、クルスがそれを飲み込むなんてな……)
正直、俺はこの件にはあまり飲み込んでいないのだ。それに
「幼馴染プレイってよく分からんよ」
そう幼馴染プレイとは何かを考えた。まず、幼馴染ってなんだろう。親しく接するのかな?とりあえずはまぁ…
「(やるっきゃないな…)そうだ、クルス。これからさ…君の家に行ってもいい?」
「え?///い、いいよ…」
「じゃあ、今でもいい?」
「う、うん……///」
とクルスは顔を赤らめながら、俺を部屋に案内した。
「すごい……ここがクルスの部屋か……」
「う、うん(ヨ、ヨリオさんが僕の部屋に…///)」
(さて、どうしたものか……)
俺はありとあらゆる幼馴染の知識を使うことにした。
「さて、行こうか」
さっそく俺はクルスに背中を抱き寄せた。
「え…////ヨリオさん?」
「ん?何?」
「その……なんで、抱いて///(は、恥ずかしい…///)」
「えっと………だって俺たち幼馴染だろ?これぐらい当然だろう?」
「う、うん///そうですね///」
とクルスは顔を赤くしていた。
「(赤くなってるの可愛いな)せっかくだし、ベットに行くか」
「え、ええ!?な、なんで……///」
「ちょっと幼馴染のチェック的な……」
「そんなの聞きませんが!?」
「ま、とにかく幼馴染プレイと言うものだから…ね?」
「っ…それなら……(絶対に間違っている気がするよ……)」
と俺とクルスの部屋の寝室に向かった。
「だいぶ綺麗になんだな」
「う、うん…///」
まだクルスは赤くしたまま下を向いていた。そりゃそうだろ俺が突然ベットに行きたいとか行ったから……。一人にしては十分すぎるベットに俺は座るとある事を思いついた。
「クルス…いや、山田と言った方がいいのか?」
「!!ちょっと、ヨリオさん!」
「いや、冗談だって…うわぁ!?」
とクルスが俺に突っ込んできた。そうクルスは山田と呼ばれるのは大の嫌いらしい。そこは原作とは一致しているが…ここまでとは思わなかった。
「僕のことはクルスだって言ってますよね?それでも言うですか!?」
「あ、あの……クルスさん」
「なんですか?」
「いいから離れてくれますか?」
「え?……あ///ご、ごめんなさい……////」
とクルスは赤らめ俺の傍から離れた。その様子を見て俺は謝る。
「今のは軽い冗談だよ……ごめんね……。こんなにもからかうつもりはなかったんだ」
「う、嘘ですか………?」
「うん。嘘だよ」
「そ、そうなんですか(あえなく神父さんみたいに呼ばれるのかと……)」
「けど、いきなり突撃したからな……」
「うっ……」
「だから……
「は、はい……///」
とクルスはそれなりに反省をするのだった。
「じゃあ……股を開いて」
「はい……///(うう……これ、すごく恥ずかしいよ///)」
とブレザーとシャツについていたリボンを脱いだクルスはベットを腰にかけて股を開いた。開くとそこには蒸れている縞パンがお見えになった。
「(本当に縞パンが似合う男だ……)はー、はー…」
「あ……ありがとうごさいます……///ヨリオさん……」
「あ、それルール違反だよ」
「ええ!?そんなルール聞いてませんよ!」
「(気がつかなかったけど、クルスずっと俺のこと「ヨリオさん」って呼んでたような……)俺のことは普通に「ヨリオ」って呼ばないとダメだよ〜。それに、俺たち幼馴染だし」
「あ……///(忘れてた……)そ、そうだったね……///」
「それじゃあ……まずは……」
と俺はクルスの隙を着いて、いきなり縞パンをしゃぶった。
「ええ!?♡♡ちょ……ヨリオ…♡」
ジュル♡ジュルル♡♡
「(いい匂いだ……)クルス…シャツ脱いで、あと、キャミも」
「え…う、うん////」
と俺は一度離れてクルスがシャツとキャミを脱ぐのを待った。
「お……お待たせ♡」
とクルスは半裸の状態で俺に近寄った。まるで幼馴染ではなく恋人のような笑顔で
「あれ?結構、乳首勃ってるんだ」
「ちょ……そんなことは言わないでください……///」
少し黄色の肌でも目立つ桃色の乳首。俺が縞パンをしゃぶったのが原因なのか、結構勃っている。俺はクルスを押し倒してペロ♡って乳首を舐めると
「あ…♡んん……♡」
と元少年とは思わない甘い声を出した。
「ふっ……めっちゃ可愛い声を出すね」
「い……言わないでください///あ…♡」
チュ♡ジュル♡ジュルルル………♡♡♡ジュル……♡ジュ♡
「ああ……♡♡ん♡んん♡♡だめ…♡♡」
片方は舐め、もう片方はクリクリ♡と弄っている。
「クルスのちっぱい、可愛いよ」
「うう……♡♡」
「それじゃあ……次は」
と俺は下を向けた。そして、クルスの縞パンを手を伸ばす。
「え?ヨリオ?(それ、俺の……)」
「これ、脱がしとくよ……」
俺はクルスの「待って…♡」の言葉を聞かずに縞パンを脱がした。脱がすと乳首にも負けず劣らずの桃色のマンコが露になった。
「わぁ……可愛い……」
「あ、あの……♡」
「ん?」
するとクルスがクパァ♡♡とマンコを見せつけた。
「……がい………めて」
「ん?」
「ヨリオ。お願いします♡僕のおマンコ♡舐めてください♡♡」
「っ!…………おうよ」
と俺はクルスのマンコを舐めだした。
ピチャ……♡ジュプ♡♡ベロォ…♡
「ん♡あ♡ヨリオの舌♡気持ちいいよ……♡♡」
「……(やべぇ……クルスのマンコ、濡れてるし、それに……甘い♡)」
「ああ!♡♡(当たってる♡♡ヨリオの舌が♡♡僕の気持ちいいところに………♡♡♡)」
すると
「んんん♡♡やばい……♡♡イッ……♡♡♡♡♡♡」
プシャァァァァ♡♡
なんとクルスが潮を吹いたのだった。今回は俺の顔には当たらなかったけど。すると
「あ……♡♡ああ…♡♡♡」
とまだ潮を出しているクルス。それを見た俺は乳首を弱めのデコピンをした。
「ああ♡♡……っ、もう///(ヨリオの意地悪///)」
「えへへー、ごめんごめん。それじゃあさ………いい?」
と全部脱いだ俺は勃ちあがった大砲を濡れまくったクルスのマンコにあてがう。クルスは蕩けた顔で少し悩んだがすぐに飲み込み、受け入れる体勢で
「うん♡挿れて♡♡僕の中を♡ヨリオだけに♡♡♡満たして♡♡」
と甘い声を出して、誘ってきた。
「ふー……」
「あん♡い、いきなり来ちゃ……♡♡ああああああああぁぁぁんんん♡♡♡♡」
ズプッ…♡
と挿れた。結構、早めに
「クルスの中、とっても締めつけていいよ……」
「うん♡♡ヨリオのオチンポも温かいよ………♡♡」
「ねぇ、動かしてもいい?」
「うん♡……あぁ♡」
ズプッ♡ジュプ…♡♡ズププ…♡♡♡♡パチュン!♡♡
俺の大砲を動かしまくっているクルスの中はとっても、締めつけがあって気持ちよく、腰を動かしただけでも、もっと気持ちがいい。
「ああ……♡♡いい…♡とってもいいよ♡♡んん♡♡♡やだ……♡♡あん♡あ♡」
「それは良かった。なら、もっと激しくてもいいよね?」
「うん♡♡もちろん♡♡だから……お゛、お゛お゛お゛んん♡♡♡」
ズプン♡ズップ♡♡ジュポン♡ジュパンッ♡♡パン♡パン♡パンパン♡♡パンパンパン!♡♡
「んん♡♡激し…♡れも♡♡いい♡♡あん♡あ♡ああ…♡んんん♡♡」
「(この様子……絶対に)あ、やべ…俺、出る」
「うん♡♡ボクも……イク……♡♡イクよ……♡♡ん…あぁぁぁぁぁぁん♡♡♡♡」
ビュー♡ピュルルルルル〜♡
「はあ……はあ……っ!」
「はぁ、はあ……んん!♡♡」
ズポッ!♡♡と俺はクルスの中から大砲を抜けた。
「……っ♡」
なんとクルスがイッた後にも関わらずに起き上がった。すると
「え、ちょ……クルス!?」
「こうゆうこともしなきゃね♡♡僕、ヨリオの幼馴染だし♡」
ズッチュ♡ズップ♡ズッチュ♡♡
とクルスが大砲をもう一度勃たせるかのように汚い水音を鳴らす。
「う…♡クルス……♡それ以上は………もう♡」
「え……ふっ、また勃ちましたね♡」
を俺を見下すかのようにグパァ…♡と俺の精液とクルスの愛液が絡まった液と一緒に俺を誘った。
「ほら♡♡今度は僕が♡♡楽しませますね♡♡♡」
とその言葉を聞いた俺は
「クルス………」
「はい♡」
「やるぞ……♡これはお前がやったことだからな♡」
「うん♡♡ヨリオが満足するまでやってね♡」
と俺はクルスのマンコを突いて、早めに動かした。
…………パン!♡ズプッ♡ドチュン!♡♡トンチュ♡♡♡パンパンパンパンパンパン♡♡♡
とあれから数分は経ったのだろうか。俺はこのクルスの幼馴染マンコを楽しみまくっていた。
「ああ♡すご…♡奥に♡♡入ってるぅぅぅ♡♡♡」
パンパン♡♡パンパン♡♡♡……ビィク!♡
「やばい……♡クルス…、俺♡また……。しかもいっぱい…………♡」
「え、うん♡出して♡♡僕の中にいっぱい……出してぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡」
「お…、出る……」
「お、キタキタキタキタ…♡♡♡あ♡オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛♡♡♡♡♡♡」
と今日の分をすごく気持ちいいクルスのマンコに出した。
「あ……♡ああ……♡♡ヨリオの……いっぱい♡♡」
とビクビク♡とギリ気絶しながらも唸っているクルス。俺はそんなクルスの顔を近づいて、
「よ、ヨリオさ……」
「うん。どうした……?」
「とっても……気持ちいのを……ありがとう♡♡」
いやいや、俺、感謝するのあったのか!?と一瞬思ったが
「俺も、幼馴染として接してくれて嬉しいし、それにこんなにも出したのは、初めてだよ…だから……」
と俺はクルスにキスをした。
「え♡」
「これはお礼だ。受け取ってくれ」
「……うん♡♡ありがとう…♡♡♡」
そういってクルスは笑って眠った。桃色に光る淫紋と共に
【第二弾】個人的に見たい女体化男子は?(上位2つを書きます)(なんか偏見に偏ってしまってごめんなさい)
-
クラウド(FF7)
-
本田菊(ヘタリア)
-
ルーク(TOA)
-
カミュ(DQ11)
-
シュタルク(フリーレン)
-
↑の6P