※この作品はR-18です。

女が死滅した世界線で俺は……   作:フィナーレ

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※妄想家•M・Kさんからのリクエストです。それではどうぞ


エル(ナイツ&マジック)

「ヨリオさん!そのドライバー、頂いてもいいでしょうか?」

 

「ん?これか?」

 

「はい。それです……」

 

「どうぞ」

 

「ありがとうごさいます!」

と笑顔でお礼を言ってくれたのはエルネスティ・エチェバルリア。通称「エル」。ナイツ&マジックの主人公で結構なロボットオタクだ。この世界でもそのロボットオタクは発揮していて、ついには

(政府の許可を得て、ここでも専用のロボットを作ってしまうとは………)

と原作にもあったイオルガを作ってしまうという偉業をやってしまう。そんなことよりも俺はあ(・)る(・)部(・)分(・)が気になっていて仕方がないのがあるのだ。それは

「うわ!」

ドンガラガッシャーン!!!

「いって………大丈夫!?」

ムチぃ……♡スリ……スリ………♡♡

 

「!!!!」

 

「あ、はい……こちらこそごめんなさい!大丈夫でしたか!?」

プルん♡♡

「えっ…………♡あ、ああ、大丈夫………」

 

「そうですか。では、失礼します……」

そう、エルが着ているピッチリしたラバースーツである。俺はエルにぶつかるとき、そのエルが着ているスーツによく胸やお腹を触っていた。最初は気づかれるかと思いきや当の本人は気付かれずにいられるのは嬉しいがいつ気付かれるのかが時間の問題である。

(すっごく、くっついていてムラっときちゃうよな……)

と、すごく悩んだ矢先の事だった。

 

 

「何してんの?」

 

「すいません……助けてください」

 

「うん、それは分かるが……なんでそうなった?」

と俺は突っ込んだ。エルが何かに挟まったと聞いて駆けつけてきたが、なんと謎の壁にピッタリと嵌っていたのだった。

「んで、これなんの壁なの?」

 

「えーっと……これはシールドに使う壁なんですが……ちょっとその壁に穴があったので調べようとして……」

 

「それで、嵌ったと……」

 

「はい。けど、大丈夫ですよ。こんなの抜け出せばいいって、ことです!」

 

「あの……手伝いましょうか?」

「ん〜!んー!」とエルが抜け出そうとしたが、なかなか抜け出そうとする気配がしなかった。そんなのを気にせずに俺はムチムチ♡♡している尻を見ながら、耐えていた。

(これ………やったほうがいいのか?それとも……)

と悩んでいた。その時

パァン!!

「ひゃああ!ヨ、ヨリオさん!?」

 

「ふーっ、ふー……エル……すまない」

 

「な、何で謝って……」

 

「もう………我慢が出来ない」

 

「え……うわぁぁ!?」

とうとう耐えられなくなってしまったのかヨリオはエルが着ているラバースーツの尻部分を破いた。

「ひゃ……ヨリオ………さん。もしかして、僕のことを気に入っては……」

 

「いるよ。ただちょっとイタズラをしようと………ね?」

 

「ひ、ひどい……です…ひゃああ♡♡」

と俺はエルの未開発のマンコに指を挿れた。グチュ♡グチュ♡と汚い水音と共にエルの甘い声が聞こえてくる。

ジュプ♡グチュ♡グチュ♡グチュチュ♡♡♡

「うぅ♡♡ひ♡いや……♡こんらの♡♡僕……♡」

 

「エル……今一番、可愛いよ………」

グチュ♡♡♡ジュルル………♡♡

「んん♡お♡らめぇ……♡いック……♡♡あ……ああぁぁぁんんん♡♡♡」

プシュ……シャァァァ♡♡

エルのマンコから潮を吹いてきた。

「そう言ってる割には結構濡れてるよ…」

 

「うう……♡」

 

「もしかして俺がこんなことをしてくれるのを期待してたりして…」

 

「そ、そんなことはありません!き、気になっていたのは…事実ですが……」

 

「そう……さてと」

と俺は勃ちあがった大砲を出す。そして、エルのマンコにツンツン♡♡と当てがうと

「あ………♡まっ……♡♡」

 

(待ってと言いそうだなそうだ!)

ジュプ…♡グチュ♡♡♡グチュチュ♡♡

「ひぃん♡♡んん♡や…♡♡え?」

と俺はエルのマンコに入るか入らないかの程度でエルのマンコを当てがっていた。

「う…♡まさか…ヨリオさん…」

 

「ごめん、またイタズラしちゃった♡」

 

「!!!ん、もう!だめです♡♡♡いじめちゃ……♡」

 

「その割には期待していたんだね」

 

「〜!♡」

 

「そうだよね、お遊びはここまでとしようか……だから」

と俺はエルのマンコに大砲をぶち込む準備をした。そして、伺う。

「ねぇ……しても、いいよね?」

 

「え……♡えっと……それは………♡♡」

 

「だめ?」

 

「〜っ!♡お、お願いします!」

 

「よしっ!それじゃあ……」

どちゅん!♡♡♡

「ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!♡♡」

俺の大砲はエルのマンコを大砲でついた。しかも、それを受け入れるかのようにすごく締め付けていた。

ドパン!!パァン!!ドンチュ!パンパンパンパン♡パン!!!

「んん♡♡♡イィ…♡♡♡♡は、激し…♡♡ん♡あ♡あん♡んん♡ん♡んんん♡♡♡」

とエルが声を抑えようとしたがあまり効果がなくて、それどころか余計に甘い声を出しまくっていて、俺の大砲が硬くなっていくのが分かっていた。

(やべぇ……エルのマンコ、締め付けいいじゃん……)

ジュプ♡♡ジュプ♡♡♡パン♡パン♡♡パンパン♡♡♡パン♡♡

「あ♡ヨ♡んん!♡ヨリオしゃん♡♡♡ぼ♡♡僕♡イッちゃう♡♡イッにゃうよ〜♡♡♡お゛お゛♡♡」

パン♡♡パチュン♡♡トン♡パン♡トン♡パン♡♡♡トン♡

「お、俺も、もう…出る……」

 

「あ♡や…♡もう、♡ら…♡ああああああんんん♡♡」

ビュー、ビュー♡♡♡ビュルルルルるる♡♡♡ドボドボ〜♡

「はぁ……はぁ……♡ふぅん…」

 

「あ……」

ズププ♡♡

と俺の大砲をエルのマンコから離した。大砲を抜いた瞬間にエルのマンコからもう入れなかったのかドボドボ♡と俺の精液を滝のように流れていく。

「はぁ……♡♡はぁ……♡♡」

とエルは息を切らした。そして、ヨリオはまた

「エル……」

 

「は……はい♡♡どうしましたか?♡」

 

「も、もう一回、やってもいいか?」

 

「え?あ………♡」

とエルの言葉を聞かずに俺はやろうとしていた。そう、俺の大砲はまだ勃っていた。しかも、たくさん精液を出したはずなのに

「………」

 

「いや……だめなら、いいよ。あとで政府さんが助けに来てくれるようだし。……それに……」

 

「何を言ってますか?僕、やりたくないなんて一言も言ってませんよ♡」

 

「え?」

とエルは足を動かして、「早く挿れて」と言わんばかりと尻を媚びるように振った。

「ほら♡早く♡♡挿れてくださいよ♡♡♡それとも♡疲れているなら♡♡休んでも♡♡いいですよ」

と煽ってるかのように言った。それに対し俺は

ガシッ

「きゃ♡」

 

「おまえ……それ、煽りでいいよな?」

 

「ダメですか?♡♡」

 

「いや…悪くねぇ!」

 

「え……い、いきなりは……ちょ……ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ァァァんんん♡♡♡♡♡♡♡」

と俺は精液を外に出すかように何度もエルのマンコをついた。

 

そして、政府の救助が来るまで何度もエルのマンコをついた。それ以降も俺はエルが、整備の途中にも関わらずにエルを犯しまくった。それに対しエルも便乗するかのように俺にキスを欲求することが増えるようになったのだった。




クルスのときもそうだったな……。女体化の男子っていいよね……((* ̄ii ̄))

【第二弾】個人的に見たい女体化男子は?(上位2つを書きます)(なんか偏見に偏ってしまってごめんなさい)

  • クラウド(FF7)
  • 本田菊(ヘタリア)
  • ルーク(TOA)
  • カミュ(DQ11)
  • シュタルク(フリーレン)
  • ↑の6P
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