※この作品はR-18です。

女が死滅した世界線で俺は……   作:フィナーレ

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※ハレル家さんからのリクエストです。
それではどうぞ!


杉谷善住坊(FGO)

「善住坊、こっちだ!」

 

「ああ!」

俺は《Fate/GrandOrder》に登場するアーチャー 杉谷善住坊(ぜんじゅうぼう)に狩りをレクチャーするために一緒に山に行ったが、途中の大雨で今現在に雨宿りする所はないかと探しまくっていた。

(クッソ……山だから、雨でどこを走っているのかも分からないし、霧がかかっていて何にも見えない……)

 

「!マスター、あそこは……」

 

「え………」

俺は善住坊の指さす方を見ると、宿らしき建物があった。

「ナイス、善住坊!とにかく、そこに行ってみよう」

 

「そうだな!」

と俺と善住坊は一緒に宿らしき建物に向かった。

「す……すいませーん」

宿らしき建物の玄関先で声をかけると

「はい…はい…」

と女将がやってきた。女将は俺らを見るなり

「ひどい雨でしょう。さぁさ、どうぞお入りください」

 

「どうします?この様子だと、全然止みませんよ……」

 

「うーん………しょうがない。とりあえず、ここに泊めとくよ」

 

「そうだな……」

 

「すいません。一泊止めてくれますか?」

 

「いいでしょう……。それでは部屋を案内します。」

と俺と善住坊は女将の案内で部屋を案内した。一瞬見かけた《子宮祈願》を見たのにも関わらず。

 

 

 

 

「………」

 

「………///」

 

(まさか、混(・)浴(・)だ(・)け(・)とは知らなかった!!!)

と俺は困惑しながら善住坊を逸らした。そう、俺は今、住坊と一緒に入っている。実はここの宿には男湯や女湯がなく混浴しかなかったのだった。

そのせいか住坊がチラチラと見てくる。特に下の方を。

そりゃ、俺のデカチンは想定外だろうがよ……当たり前みたいにチラチラ見ないでほしいよ……と言いつつも俺は住坊を見ると善住坊は即座に見ていた。顔に傷があるのにも関わらず胸は大きく、太腿もはるかに大きい。

(これ、絶対に安産型のけつだろうな………)

 

「あ、あの……///」

 

「え、あはい……」

 

「そ、そろそろ上がろうか……///」

 

「う、うん……」

俺はすぐに恥ずかしくなっている善住坊を焦り追いかけた

。

 

 

 

「どうぞ、お入りください……」

 

「はい……うおー!おいしそう!」

 

「当宿ご自慢のお食事でございます」

 

「わざわざ………ありがとうごさいます」

 

「………///」

俺はチラッと善住坊を見ていたが、まだ顔を赤くしていた。結構インパクトあるかな……?俺のデカチン。すると女将が

「どうですか?彼女を見て……」

 

「え///」

とすごくさっきとは違う色気を纏った声がした。

「な、何って……あの子はただの仲間だよ……」

 

「嘘はおっしゃらないように。私にとってはそう見えませんでしたよ」

 

「ぐぅ……(本当に俺、嘘は苦手だな……)」

 

「それにもう察(・)し(・)て(・)ま(・)す(・)よ(・)ね(・)?ここはそっち側の宿であることを」

 

「!!……何でこんなことを」

そう、俺は気づいたのだった。ここがそっち側にご利益のある宿であると、まぁ、混浴しかない時点で、もう察したんだけどさ。結構早く気付くべき………なのか?と俺の頭の中がごっちゃになるんだがな。すると女将は続ける。

「何せ、ここは子宮祈願をするために先程の混浴もこの精を強く出せる薬が混ざった食事もあれば、あなたの隣の部屋には媚薬の匂いがある部屋もあります。ま、信じるのもしんじないもあなた次第ですが……」

 

「………は?」

 

「まぁ、最初はそうなりますよね……。とにかく、あなた方の祈願を願います。では」

と女将は一目散にこの場から去った。すると

「マスター?」

 

「んぇ?」

 

「その……食べないのか?顔色を悪いが……」

 

「あ、ああ……大丈夫、大丈夫だ」

 

「そ、そうですか……」

と俺はそう言いいながら、天ぷらを食べた。その天ぷらの味はやけにまずく感じた。

 

 

 

「………」

 

「あれ……?拙者らはここで……合ってますか?」

 

「ええ…あってますよ?まぁ、雰囲気が変わったのですが…」

女将の言う事に困惑し、善住坊は辺りを見渡した。なんと、俺らが見ていた、静かで綺麗な部屋が夜は桃色の光が照らされてる。しかも、媚薬らしい匂いが充満している部屋に様変わりしていた。

「おい……女将」

 

「はい。何でしょう……」

 

「…………これ、完全あれだよな?やる…」

 

「あー、いけない!足が滑った!」

 

「うわぁ!」

 

「きゃあ!♡」

と女将に押されて俺らはベットに見事にダイブした。すると

むにゅん♡

「〜〜!!!??」

 

「ひぁん♡♡」

なんと俺は見事に善住坊の胸の間にダイブしてしまった。それと

(や、やばい……勃ちそう……)

と俺の大砲が勃つ寸前であった。すると女将はすぐに戸を閉めようとした。

「それではごゆっくりどうぞ……」

 

「ま…待て……」

「では」

女将は俺の待ての命令を聞かずにバタン!と強くを戸を閉めた。そして、一旦は座り、俺は善住坊の胸から離れた。

「あ…あのさ……善住坊……うわぁ!?」

と俺が謝ろうとしたら善住坊はいきなり、抱かれ俺を押してしまった。

むに♡むにゅん♡

「あ……///善住坊?」

 

「………ですか?」

 

「え?」

と善住坊が顔を赤くして、俺に向かってこう言った。

「今日は……拙者と一緒に……やらないか♡」

 

「え、それってつまり……」

 

「そうですよ♡マスターのやつだってやりたがっていますもんね」

 

「あ///」

そう時は既に遅し、俺の大砲は善住坊の抱きのせいで大砲は勃ちあがっていた。

「だから……いいですか?♡」

 

「あ、ああ……じゃあ、やるぞ」

と俺と善住坊は熱いキスを交わした。舌も交えて。

んちゅ……♡ジュルル♡♡ジュル♡♡ジュ♡♡

「ん♡……あ♡う♡んんん♡♡」

と善住坊の甘い声を抑えながら、俺はその間に善住坊の乳首に触れる。

ピクん♡♡クリ♡クリ♡♡

「んん!♡♡ん♡んうう♡♡」

乳首に触れられてメスらしい善住坊の声に俺はたまらずに見ていた。

「ん♡♡ん……ぷっは!」

 

「はぁ………はぁ……はぁ……」

俺は善住坊の口から離れて、すぐにズボンを脱いだ。そして、反則のように反り立つ大砲が露わにする。

「お、おぉ……♡(さすが、マスター♡大きい……♡)」

 

「な、なぁ……善住坊……」

 

「はい?」

 

「これ、口に入れてくれないか?」

と俺は獣のような目でペタンと座っている善住坊を見ては言った。すると、ゾクゾクしたのか善住坊は即座に頷いて

「それなら………♡横になって♡」

 

「おう……」

俺も善住坊の指示に従って横になった。すると善住坊は女将に近づいては

「大きい……♡はぁむ♡」

と小言を言っては大砲を口に加えこんだ。

ジュプ……♡ジュッチュ♡♡ジュプ♡♡ジュプ♡♡♡

「ん゛ん゛♡♡ん…♡んお"♡♡♡」

 

「うぐ……///(とっても気持ちいい!善住坊ののどまんこは……♡)」

 

「ん゙ん゙♡♡ん♡う♡♡んん♡♡」

ジュポ♡ジュプ♡♡♡ジュルル……♡♡

「んん"!!善住坊……そろそろ出る!」

 

「んお"お"!?♡♡♡」

と俺は思わず善住坊の後頭部を押さえつけてしまった。そして

ビュルルルルルー♡♡♡

「ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ー!!!♡♡♡」

と善住坊の口の中に精液を入れてしまった。

「はぁはぁはぁ……」

俺は大砲を善住坊の口から離した。大砲はまだ勃っていた。

「んん………♡(ゴックン♡)どうですマスター。お、まだ勃ってるな」

 

「そうだな……」

と俺は物欲しそうな目で善住坊を見つめた。善住坊はすぐに俺に近づいてきて

「胸でご奉仕しようか?」

と善住坊も俺と同じような顔で言ってきた。俺はすぐに

「ああ……頼むわ」

 

「それでは………失礼する♡」

すると善住坊は自分の巨乳を挟んでは上下に動かした。

パチュン♡パチュン♡♡パチュン♡♡

「どうですか?♡凄く気持ちいいお顔をしてて♡」

 

「ぐ……すごい……気持ちいい……」

 

「それは良かった♡」

 

「やば……もう、で……」

ビューー!!♡♡

「ン…♡(ペロ♡)よく出たな♡」

 

「ぐっ……次は俺の番だな」

と俺はすぐに善住坊を押し倒して、まだまだ勃っている大砲をあてがっていた。

「いいか?」

 

「ああ、もちろん♡拙者はマスターの雌だ♡♡いつでもどうぞ♡♡」

 

「そっか………そうだな。じゃあ挿れるか」

ズプププ……♡♡♡

「ぉ゙ぉ゙ぉ゙ん!♡♡ゔゔ……♡♡♡」

俺は善住坊が焦らしていたマンコに挿れた。一気に貫いた途端、善住坊はエビのように反る。それを気にせず俺はタンタン♡とリズム良く腰を打ちつけた。

パン♡ジュプ♡パン♡パン♡ズブ♡ズブ♡ズブ♡

「ああ♡これ♡これぇ……♡マスタァ…♡♡♡んん!♡いい♡♡あん♡あ♡んん♡♡」

 

「(マンコの締めつけもいい…!)気持ちいいぞ…善住坊……本当にお前は名器だよ!」

 

「んん♡♡ま♡マスター♡あ♡イッく……♡あああん♡♡♡」

ビュルルル〜♡♡♡

「あ……♡ああ………♡♡」

 

「っ………、もう一回だ!」

 

「ええ!?♡♡もう、いったばっか………♡♡♡ああ♡♡」

俺はまた善住坊のマンコに挿れた。たとえ俺の精液が溢れ、零れようとしても、構わずに挿れた。

「あん♡ああ♡♡マスター♡♡らめ♡これ以上は……♡♡ひぃん♡♡」

乳首を摘むと善住坊はさっきよりも甘い声を出した。俺は腰の打ちつけをゆっくり

「その割にはもっと欲しいみたいだな……」

 

「うう……♡♡だ、だって♡マスターも人の事を言えないでしょうが♡ああ♡」

 

「はは……そうだよな。(元はと言えば、あのくそ女将がやったんだけどな……)」

そう振り返れば、この宿があちらこちらでセックスしろ!のような雰囲気せいで俺たちは獣と化してしまったかのようにヤリまくっている。きっと善住坊も同じ気持ちだろうか……。すると善住坊が

「あ…♡あのさ……♡」

 

「ん?なんだ?」

 

「キ、キス……してほしい♡♡」

 

「………いいよ」

チュ♡ジュル♡ジュルル…♡♡

と俺は善住坊に熱く濃厚なディープキスをやった。善住坊はそれを喜ぶかのように…俺の舌を貪るかように俺より舐めまくっていた。

「んん♡♡ん♡んん!!♡♡」

俺はその隙に乳首を弄りだす。本当にこいつは反応がとてもいいな……。

「ん♡んあ……♡♡………ッパは!♡♡」

 

「ふぅ……それじゃそろそろ動かしておくよ」

 

「う……うん……んンォん”!!! ♡♡♡お゛ぉん!!!」

パン♡♡パン♡♡♡パン♡♡

「んんん♡♡♡ああ♡♡マスター♡♡しゅき♡しゅきですぅ………♡」

 

 

「ああ……俺もだ……そろそろ出すぞ……!!」

 

「ああ♡♡らして♡♡マスターの精子……♡♡♡中に…んあああああぁぁぁぁぁ♡♡♡♡」

ビュー!!!ビュルルルルルルルル〜!!!♡♡♡♡♡

と俺は最大級の精液を善住坊の中に出した。それ同時に善住坊は眠ってしまった。

「あ………あー!やりすぎた………」

と俺は疲れがベットに入るかのように倒れ込んだ。そして後悔した。絶対、善住坊の腰を痛めるような行動であったと…。それで知った。

【第二弾】個人的に見たい女体化男子は?(上位2つを書きます)(なんか偏見に偏ってしまってごめんなさい)

  • クラウド(FF7)
  • 本田菊(ヘタリア)
  • ルーク(TOA)
  • カミュ(DQ11)
  • シュタルク(フリーレン)
  • ↑の6P
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