※この作品はR-18です。

女が死滅した世界線で俺は……   作:フィナーレ

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※ウォーリードさんからのリクエストです。それではどうぞ!


キリト(SAO)

コンコン……ガチャ……

「はぁい……」

 

「よ、ヨリオさん」

 

「えっ、キリト!?どうしたのこんな夜中に……」

なんと《ソードアート・オンライン》の主人公であるキリトこと、桐々谷和人が上下黒のラフな格好で俺の前に現れたのだった。

「俺……約束の時間に来ただけなんだけど……」

 

「あ……忘れてた」

 

「ふふふ……」

とキリトが笑った。そう、俺はキリトに俺の部屋を案内する予定が今日であったのを

「さ、さぁ…中に入って」

 

「うん…」

俺はキリトに部屋を案内した。

 

 

 

「ここがベットさ…」

 

「すご……俺よりも大きい……(そして、みんなここで……)」

俺はキリトに数十人は入れるベットに案内する。

「ここで……キリト以外のみんなとエッチなことをしているよ……」

 

「え……ああ///」

とキリトはいつの間にか俺がキリトの腰を触った事がわかった途端にすぐに赤らめている。もじもじとしている顔がめっちゃ可愛いんやけど。

「なぁ……キリト」

「ひぇ!?///な、な……」

 

「一つ聞いていいか?」

 

「うん。なに?」

 

「お前、俺にエッチとか考えていませんでしたか?」

 

「え…///な、何を言って……」

 

「正直に答えて」

 

「あ……はい///」

 

「はぁ……(やっぱり)」

実は俺はキリトのあ(・)る(・)視(・)線(・)に気がついた。それはエッチな視線。つまり、誘っているよな視線であった。

「(元から知っていたが……こんなにも隠していたなんて)なら、何で言わなかったの?俺はいつでもOKモードみたいな感じ出したよ」

 

「確かに……言おうとしたのは間違いないんだ。ただ…いきなりだなんて、困るだろうし、それに迷惑かなって思っててたし」

 

「………へぇー……、ならこれは俺が謝らないといけないようだね」

 

「い、いやいや……これは俺のせいだってば」

 

「ううん。俺はキリトの気持ちを受け入れてないから、だから」

 

「え……///」

と俺はキリトにベロチュウをした。

ジュル……♡レロォ♡♡ピチャ♡ジュルル♡♡

「んん♡あ♡んん♡♡〜っぱ♡」

とキリトは俺の口から離れたがすでに顔はトロトロのような状態である。すると俺は抱きしめては

「だから、今からキリトなりの気持ちを受け入れてやるからな。覚悟はしているよ」

 

「ヨ…ヨリオさん♡(優しい……♡)あ、ありがとう♡それじゃあさ……いいかな?」

 

「ん?なに……」

 

「お、俺と………エッチなことをして欲しいです!///」

 

 

 

「んん♡♡あ♡んん♡♡とっても♡いい♡♡」

 

「うん。キリトのマンコ、結構濡れてるね……」

と俺はキリトのマンコに指を突っ込んではグジュグジュ♡と水音が鳴り響く。

「この様子だと……結構オナニーとかしているよね」

 

「う、うん……///ヨリオのことを考えてたらつい……」

 

「そっか……じゃあ、そろそろ挿れてもいいよね?」

 

「うん………///」

 

「キリトくん、四つん這いになってくれないかな?」

 

「こ、こうか……?///」

とキリトは四つん這いになってくれた。すると、綺麗で愛液が垂らしまくっているマンコが露になった。

「本当に可愛いマンコだ……挿れがいがあるぞ」

 

「う……は…」

 

「じゃあ挿れるよ……」

 

「う、うん………あああああぁぁぁんん♡♡♡」

ドチュン♡♡

キリトのマンコに繋がっている俺の大砲に処女の象徴であった処女膜が破れ、血がうっすらと見えていた。

「ふぅ……キリトのマンコを引き締まってていいよ……」

 

「ん…♡♡あ♡♡ヨリオぉ…♡」

 

「うん、キリトも気持ちよくて良かった……動かすね」

俺はキリトの負担を考えていつもより少しゆっくりに動いた。

パチュ…♡パチュン♡ジュプ♡

「あ♡んん♡あ♡あん♡ああ…♡」

 

「(キリトの喘ぎ声やば…!)結構待ち望んでたんだね」

 

「んん…♡う♡うん♡」

バックの最中に猫のポージングになるキリトが恥ずかしくなりながら言った。

「じゃあ……少し早くしとくよ」

 

「うん……あ♡ああ!♡」

パン♡パチュン♡パン!♡♡パジュ♡♡

俺はいつもの感じで早く腰を動いた。

「ああん!!♡♡♡やら♡ん…♡あん♡ああ♡もうらめ…♡………イッくゥゥゥゥゥゥ♡♡♡」

プシャァァァ♡♡♡

キリトは俺がイッてないのにも関わらずそのままイッてしまった。

「あ……♡ああ…♡」

 

「ふぅ……イッたね♡」

と大砲を抜いた俺はキリトを見ると、キリトは少し涙目になっていた。

「う、うう……♡♡」

 

「仕方ないよ。最初はこんな感じになるし……じゃあ、次は……前になって……」

 

「う、うん……♡♡」

とキリトは俺の指示通りに正常位が出来るような体形に変わった。その姿はアスナと少し似た美少女であるが

「胸が………」

そう、アスナより胸が無いことである。俺が勃っている乳首に弄ると

「ひゃああ…♡♡」

とまた甘い声を出した。

「ふふ…可愛い……」

 

「うう……♡あ♡あんまり…いじんないで♡♡」

 

「悪ぃ、悪ぃ…じゃあ、また挿れるよ」

ジュプ…♡

「んん♡」

 

「(へへ///可愛い♡)ちょっと早くしとくよ……」

パン♡パチュン♡パン♡パンパンパン♡♡パチュン♡♡

「ああ♡♡ん♡あ♡♡あ、あ♡あん♡」

 

(本当に締まってていい……!)

 

「ヨ♡リオ…♡」

 

「ん?」

 

「き…きしゅ♡♡キス……して♡」

 

「うん。いいよ……」

 

「ん♡」

ジュル♡ンチュ♡ンチュ♡♡パチュン♡♡パン♡ジュプ♡ジュルル♡♡パン!♡パン!♡パチュン♡♡

「んん!♡ん!♡んんんんん〜♡♡♡♡」

 

(やば、出…)

ビュルルル♡♡♡ビュー!♡ビュー!♡ビュルルルー!♡

「っは♡はぁ……♡ああ♡」

 

「くっ……うう……んん!」

ビュルル……♡♡

と俺は大砲を抜いた途端に大砲はまだ残ってた精子をキリトの顔にぶっかけてしまった。

「あ………キリト。大丈夫か?」

 

「あ、ああ…大丈夫♡ん……うん、おいし♡」

とキリトは顔にかけられた精子を手で舐めたのだ。

「……」

 

「?…どうしたの?」

 

「いや……なんて言えばいいのかなって……」

 

「そうなんだ……」

 

「そうだ。キリト」

 

「ん?」

 

「また…キス……する?」

 

「♡♡……うん♡する♡」

とキリトは甘い声を出して、甘いキスをして、俺たちは全裸のまま、すごく深い眠りについた。

【第二弾】個人的に見たい女体化男子は?(上位2つを書きます)(なんか偏見に偏ってしまってごめんなさい)

  • クラウド(FF7)
  • 本田菊(ヘタリア)
  • ルーク(TOA)
  • カミュ(DQ11)
  • シュタルク(フリーレン)
  • ↑の6P
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