※この作品はR-18です。

女が死滅した世界線で俺は……   作:フィナーレ

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※mirukenaさんからのリクエストです。
それではどうぞ!


結城リト(ToLOVEる)

「はぁ………今回も災難だったな……」

とお風呂に入った俺はため息混じりで言った。実は俺にも最近の悩みが出来ていた。それは

「リトのやつ……ずっと原作見た時でも思ってたが凄くラッキースケベずきるんだよな」

そう。《ToLOVEる》の主人公 結城リトのラッキースケベが異常すぎることである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それは数日前にのぼる。

「ん〜……ふー、疲れた……」

と俺は研究者達によって精子を抜かれてもう意気消沈の寸前であったことであった。

(本当に……俺の大砲のライフはゼロよー!と言いたい所であった)

すると

「あ、ヨリオさん!」

 

「ん?あ、リト」

と彩南高校の制服を着てたリトがこっちに走ってきたのだった。

「お疲れ様で!大変で……うわぁ!」

 

「お、おい!大丈……ああ!」

ドーンガラガッシャーン!

俺とリトは同時に倒れ込んだせいかシンクロするかのように一直線になってた。

「???」

 

「ご、ごめんなさい!」

と必死に謝るリト。だが、俺にはそんな謝罪の言葉などは気にしてはいなかった。俺が気にしているのはリトの……下着である白いショーツが真っ先に見えていたのだった。

(け、結構可愛いのをやっているそうで……)

そういえば、女体化した男子のやつって下着、何に履いているのか全然分かってないな〜……と思っていると

「あ、あの……///」

 

「ん?」

 

「だ……大丈夫ですか?」

 

「あ、ああ……大丈夫だよー」

 

「そうですか……」

 

すると俺に悪戯心が湧いてしまったのかつい

スル…

「ひゃぁん♡」

リトのショーツを触ってしまった。俺が触ったせいかショーツが少しずつ濡れてきた。「あ♡ああ……///」と甘い声を抑えてるリトに耐えきれなくなってしまった俺はショーツをずらして

チュ……♡♡

「ー!♡♡」

と俺はリトのマンコに舌を入れてしまった。

(やべぇ……結構、甘………)

マンコの愛液は想像以上に甘かった。そのせいか舌を舐めるスピードが少し早くなった気がした。

ジュル♡ヂュル♡ジュプ…♡

「あ♡んん……///だ、だめ……♡♡」

 

(めっちゃ……いい声出せるんやん)

すると

「あ、あの……!///」

 

「ん?」

 

「そろそろ……///学校……///」

 

「あ……(すっかり忘れてた……!)ご、ごめん!」

と俺すぐに舌をマンコから離した。離す途端にリトは顔を赤らめながら置いたバックを持って、学校に猛ダッシュで向かった。

「……」

俺はあっという間に猛ダッシュで向かうリトを見て、俺は違和感を持った方向を見るとなんと俺の大砲が勃ち上がっていたのを確認した。

「すー……これは仕方がない」

 

 

 

 

その翌日にも、俺は研究所の用事を済ませてマンションに

帰ろうとした時のこと

(もう、満員になってる……)

次の駅、次の駅で満員電車になっていく様を見て俺は隅っこで立っていると

「きゃ……」

 

「うお、リト」

 

「え…///ヨリオさん…?///」

なんとたまたまリトが側に寄ってきたのだ。

「こんなところに……もしかして放課後になんか食べたのか……?」

 

「え、ええ……そ、そんな感じだ///」

ふーん……と俺はなんとなく納得をした。んで、何を食べたの…?と言おうとした途端に

ガタン!ゴトン!

「うわぁぁ…」

 

「きゃあ!」

満員のせいか俺とリトは姿勢が悪くなる寸前であった。

「さ……災難だったな……」

 

「うん……///そうだね…///」

その時だった

すり……♡♡すり…♡♡

「……!」

誰かが痴漢にあっている音が聞こえた。誰だ!?と思って周りを見た。周りには誰も痴漢をするような行動は見えてなかった。なんでだ……?と思わず俺は下の方を見た。

なんと、すりすり♡してきたのはなんとリトだった。リトは誰にも見てないのを確認してきては俺の股間に自分の股間を擦り付けていた。しかも、スカートをいつの間にか捲り上がっていた。

すり…♡すり…♡すり…♡

「ーーーーっ!(やばい意外と気持ちいい……///)」

俺が赤い顔で声を抑えた。だが、リトの素股は止められず、

すり……♡♡すり♡する♡

「んー!ん///(やばい……イク…)」

ビュー!♡♡

なんとこんな満員電車の中でイッてしまった俺。俺はすぐに周りを見た。だが、周りは俺がイッていることを知らずに最後の停車駅でみんな降りてしまった。すると流れに任せてリトは

「ごめんなさい♡ちょっと捲れちゃった♡」

とまるでからかっているメスの声で言った。そしてリトは小声で

「ヨリオさん。本当に………可愛い♡♡」

とからかう顔で言って立ち去った。その小声にあまりショッキングな事だと思ってしまった俺は

「嘘だろ……こんな……」

と疲れが取り憑いたかのようにへこたれてしまった。

 

 

「……という、ことがあったんですよ……」

 

「へ、へぇ……そうなんだ」

 

「おめぇのことを言っているんだよ。リト」

 

「う…うう…///」

と今、俺が風呂に上がろうとすると途端にリトが見事にタオル姿のままに入ってきて、リトがまた!?という顔をして即刻逃げようとしたので、俺は猛ダッシュで全裸のままリトのところに来て、すぐに捕まったのだった。

「本当になんなの。すっごく奇遇すぎるんだけど」

 

「あ、あ………ぼ、僕も奇遇だと思うんだ。だから……」

 

「そうなんだ。(まぁ、リトのラッキースケベって結構奇遇感があるからな……)まぁ、また今回は認めてあげようか」

 

「あ、はい!」

 

「だがな…………」

と俺はすぐにリトが巻いているタオルを手にかける。

「あ………♡♡」

 

「代償はきっちりと払わせるからね……♡」

 

 

 

 

 

チュ……♡♡ジュプ♡ジュル♡ジュルル…♡♡

「ん♡んん♡♡んう……♡♡」

 

(本当にリトは……リコは可愛いな……)

そうそれは俺と一緒にお風呂に入ることである。そして、俺と同じ全裸になること(←これは当たり前か)だ。

「んん♡♡ん♡うん……♡♡♡」

 

「ん……(やっぱり可愛いな……。それに)」

と俺はキスをしながら、リトの体型をみた。モデルのようなクビレにEもある巨乳。そして、安産ができるようなおしりである。

(そりゃ、あの猿山だって惚れますわ。あいつ、絶対に目はある。さて、そろそろ……)

 

「ん♡♡ん♡……ぷはっ♡♡はぁ……♡はぁ……♡(ヨリオさんとのキス……癖になる……♡♡)」

 

「はぁ……はぁ……ちょっと、座るか」

 

「う、うん……」

と俺とリトは近くにあるベンチに座った。

「少し落ち着いた?」

 

「う、うん……え」

 

「どうしたの?」

 

「え……えっと……」

とリトが驚いて見ていたのはもちろん俺の勃ち上がった大砲である。そう、やるというのはもちのろん、セックスだ。今までリトはラッキースケベでは、そこまでこんな一線を超えることはないのだった。(寧ろ、危機一髪のところもある)

「あ、もしかしてこれのこと?」

 

「え、あ…はい……」

と恥ずかしがるリト。するととうとう耐え切れなくなっていたのか

「あ、あの……」

 

「ん?(マッテマシタァ>L(゚∀゚L))」

 

「お、俺と……やる?」

 

「え?なんで……」

 

「そ、それは……きゃあ♡」

と立ち上がって俺に寄りかかろうとしたら、急に転び、俺の大砲のすぐ目の前で止まった。

「あ…♡ああ♡」

 

「どうしたの?なんか欲しそうな顔をしているけど…」

と俺はあの素股の仕返しとして、からかう顔でリトを見下すとリトは

「え…えっと…お、俺も…///ヨ、ヨリオさんとエッチな事がしたくてね。だから……」

 

「(あざと……)要は俺とエッチなことをしたいのだろ?それだけでいいじゃん」

 

「え……いいのか?」

 

「もちろんだよ。ほら立って…」

 

「(ビクン!♡)う、うん……♡」

と俺が承諾した途端に一気に蕩ける顔をするリトは「それじゃ乗るね」と言い、俺が股が開いた状態のままにマンコに大砲が入る寸前にところで座った。すると、俺は興奮していたのか俺の大砲がガチガチになっていた。

「わぁ、すっごく固まっているね…♡ 」

 

「ああ、おかげさまでな……。ほら、はやく挿れないのか?」

 

「い、挿れるよ!だから……ん♡ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァァァァァァンン♡」

と先端だけで挿れた途端にすぐに絶頂、そして嬉ションをしてしまった。

「ほら、まだ全然で入ってないぞ…」

 

「う…♡大丈夫♡ほら、奥まで入った♡♡」

と俺の大砲がリトのマンコに全て入ったらしい。リトのまんこはとても温かく少し柔らかい。

「はぁ……♡はぁ…♡はぁ…♡どう?俺の……マンコは」

 

「ふぅ…とてもではないが柔らかいぞ」

 

「そうなんだ…それじゃあ……動かしとくよ……」

パン♡パン♡パン♡パン♡パチュン♡

「あ…♡んん♡あん♡あ♡ああ…♡気持ちいい……♡♡気持ちいいよ……♡♡♡」

 

「ぐっ……(結構上手い……)」

まるでリトがご都合主義のような扱いができるような感覚である。段々と締め付けてくるマンコに振れば振るほど上下を揺らされる巨乳。そして

「あ♡んん♡らめ……♡♡イッ……」

プシャァァァ……♡♡

何度もイカされていて、濡れている俺の大砲。それらが合いまくるかのようにとうとう俺も

「ごめん、リト……。そろそろイク……///」

 

「んん♡♡イッて…♡♡リトのマンコにいっぱい…♡♡して……♡♡あ♡♡ああ♡♡」

 

「出すぞ!リト………!!」

 

「あ♡ああ………♡♡♡♡ああああああああぁぁぁんんんん♡♡」

と俺は一気に大量の精液をリトのマンコに入りまくった。

「あ♡ああ………♡♡」

とリトは倒れかけるのを俺は止めて、このまま風呂に入ることにした。

「ん…♡んん……♡♡♡」

とズポン♡と俺の大砲を抜いてリトを温泉に入らせると逆流してしまったのか精液がどんどん温泉のうえに上がっているのが見えてきた。

「ん…んん……」

すると気絶したリトが目を覚ます。

「あ……そっか……俺…」

 

「よ、リト…」

俺は目が覚めたリトに微笑む。そして、リトは微笑み返し

「うん。おはよ♡」

と俺にキスをしてきては俺に抱いてきた。

(や、やべ…このままじゃ)

俺は慌てて風呂から出ようとすると

ぎゅむ♡

「ひぃん♡」

と誰かが俺の大砲を握っていた。犯人は言うまでもない。

「リト……」

 

「え、ご、ごめんなさい。手を掴もうとしたら……つい」もちのろん、現在ラッキースケベ発動中のリトであった。リトは掴んでるのが俺の大砲だと気づき、距離を置こうとしたその時、

「リト……」

 

「ち、違うんだ!俺はただ……ああ♡」

と俺は片手は手を掴んで、もう片手は乳首を動かした。

「あ♡だめ……♡ヨリオさん……♡♡」

 

「それはこっちのセリフだな……リト。それと、覚悟はいいよな?」

 

「う……うう///」

と俺は一気にリトを抱いた。リトのラッキースケベが治るのはいつの日のことやら

【第二弾】個人的に見たい女体化男子は?(上位2つを書きます)(なんか偏見に偏ってしまってごめんなさい)

  • クラウド(FF7)
  • 本田菊(ヘタリア)
  • ルーク(TOA)
  • カミュ(DQ11)
  • シュタルク(フリーレン)
  • ↑の6P
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