「平均点あたりか……まぁ、これくらいは当然か……」
と歩きながら体力測定の結果表を見ていた。そして俺は、不思議な感じになりながら、上のシャンデリアを見上げた。
「………まさか、
それはとある日のことである。政府が急遽、体力測定をさせてほしいと連絡が入ってきたのだ。しかも
「最初は怖いやつらかな……と思っていたが、そうでもなかったなー、むしろ優しい人達だな」
政府からやってきた人たちはとても優しく、「それじゃあ、あっちでボール投げるぞー」とか「ちょーっと、腰曲げてねー」とかなんか大阪のおばちゃん並にご親切であった。
「そのおかげで肩がいつもより軽くなった気がするな」
と肩を回していると
ドン!
「うわ!」
「っ!」
曲がり角に誰かがいたことに気づかなかった俺はぶつかって、すぐに尻もちをしてしまったその人に謝った。
「大丈夫!?……って、司波さん?」
「あ……ヨリオさん」
となんとぶつかってしまったのは《魔法科高校の劣等生》の主人公である司波 達也であった。見た目の《ファイヤーエンブレム風花雪月》の女主人公に見ている割には少し髪色は青みにかかっているし、胸も女主人公よりも盛っている。俺はすぐにぶつかって腰を下ろしてしまった達也を手に取ると、達也は起き上がり、
「ありがとうございます」
と礼を言う。
「いえいえ、それよりも腰大丈夫?」
「ああ、平気だ」
「これからどこに?」
「長座体前屈をするためにトレーニングルームに。ヨリオさんは?」
「俺は全部終わったからな……良かったら、司波さんのを見てもいいかな?」
「構わないよ」
「ありがとう」
と俺は達也のところについていく。
「それじゃあ、長座体前屈の測定をする。測定したい人は、この測定器の前に座ってください。付き添いの方、いらっしゃったら、測定したい人の傍で目盛を見るように」
「……だね、良かったら付き合うよ」
「はい、よろしくお願いします。ふぅぅ……!」
とブルマの体操着で背伸びをする達也。それを顕になる胸で俺はゾクッとした。
(いやぁ〜、ベレスとほぼ似るな……)
「それでは、お願いいたします」
「あ、はい……」
達也は測定器の後ろで壁に沿って座る。そして、測定器の取っ手の部分を手に取り
「ふぅ………」
と前屈をする。プルンプルン♡と上下を揺れる手を取った取っ手はどんどん前に進み結果は
「えっと……62cm。結構いけるね」
「はい……。(少し疲れるな……)」
「(結構、乳デカイ……)じゃあ、2回目いくか……」
「ああ……」
と、取っ手の部分を元に戻し、また、測定をしようとした所で
むにゅん♡
「……!?///」
俺は達也にちょーっとイタズラがしたくなり、俺は達也の胸を、触ってしまった。
むに……♡♡むにゅん♡もみもみもみ♡♡
「ん……///んん///」
「どうしたの?(あれ?この感触は……)」
「み……//見ましたか?」
「え……あ……」
いつの間にか達也は俺がもみもみもみ♡♡とこの感触はなんだ?と触っている内に、すでに取っ手を離していた。俺は胸を触るのはやめて、すぐに取っ手が止まったあたりを見ると
「えっと……63です」
「そうか……(だ、だいぶ伸びると思ったが……)」
「じ、地味に伸びたね……」
「そうだな」
「それよりも……」
「……っ!///」
「あと、なんかある?」
と俺は達也の耳に囁く。すると達也はいつものクールな声とは思えないような熱込もった声で
「あ、ああ……///えっと……さっきので、もう、全部///終わってる……///」
「そっか……それなら……休憩室に行こうか」
「うん…///」
俺は少し顔が赤くなっている達也の肩を組んで休憩室に向かった。
(この恥ずかしいと思っている顔……絶対に俺しか見られないんじゃ……!)と俺は初めて恥ずかしい顔をしている達也を見ていた。
「ん……んん…///」
ジュル♡チュ……♡チュク♡チュク♡♡
「意外と濡れてる」
俺がマンコを触る度にだんだんとクールな表情が崩れていく達也のみだらな格好をしてくる。これには達也はきっと
(ここまでとは……///体勢をやり直さないと……///)
とか内心焦っているのだろう。そりゃ最近、俺の魅了がだんだんと強くなってきているって矢田さんからも言われてるしな……。
「もしかして……司波さん。ここに挿れたいと思って自慰とかしたの……」
「しては…ない……///んん!」
「そうなんだ。じゃあ、イカせるね」
「え……///あ…!///」
グチュ♡グチュ♡♡グポ♡グポ♡♡ジュプ♡♡
「あ///んん♡♡あぁ……!!♡♡」
プシュ……♡♡♡
と達也は俺の指で言ってしまった。ピュ♡ピュッ♡と出てくるマン汁に俺の大砲が勃ちあがる。
「い、いつの間に……///あ…♡」
と俺は達也を近くにあったソファに押し倒した。仰向けになった達也はすぐに抗おうとしたが、疲れのせいか全然体が言うことを聞かないようだ。すると俺は荒い息で
「な、なぁ……達也……」
「!!……何?///」
「もう、挿れていいか?我慢が……出来ない……」
と俺は下着ごとずらして、大砲を達也のマンコに当てている。すると達也は下を向くなり、ゴクンと唾を飲んだ。そして、
「……そんなにやりたいのか……///」
「ああ……お前のハレンチな衣装でね……」
「///……配慮とかは…」
「全力でやっとく。いいだろ?」
「………分かった。いいよ///きて♡」
「ーーー!おう!」
と俺は達也のマンコに挿れた。
ジュプ……♡♡ブチュン!!!♡♡♡
「〜っ!!!♡♡あああ!♡」
「はぁ、はぁ…………(達也のマンコ、すごくきつ…)」
めっちゃ締め付けるじゃん……と俺は腰を動かした。
パン♡パン♡パチュン♡♡………ジュプ♡♡パン♡パン♡パン♡
「んん……♡♡っ♡んう……♡♡」
と顔を声を抑える達也。そのせいか俺は
「……達也」
「…はぁ♡なに?」
「ほら」
「ああ…///んん!!♡♡」
と俺はシャツを捲るとなんとプルン♡プルン♡とした巨乳があったのだ。しかも、ノーブラで
「やっぱり、ノーブラだったんだね……」
「こ……これは……んん♡♡」
と俺が乳首をつまんだ途端に達也はすごく甘い声を出した。
「いつも、クールな感じをしているのにな……達也。今、とっても可愛いよ」
「あ…ありがと……///ん♡あん♡」
と達也は目を瞑った。まるで覚悟を決めたかのような顔だった。
「じゃあ……激しくいくよ……」
「うん……///あ♡んん!♡♡♡」
ジュプ……パン♡♡パパン♡♡パン♡パチュン♡ドンチュ♡パン♡
「あ♡んん……♡っ…♡んぅ♡♡あ♡」
「は、はぁ……そろそろイクぞ…達也」
「ああ♡♡俺も♡イク……♡♡」
「やばい………出るぅ……!!!!」
ビュールルルルル……♡♡
「~〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!♡♡♡」
と俺は達也のマンコに精子をぶち込んだ。まるで一気に吸い取られたかのようだ。
「はぁ……はぁ……♡」
「へぇ……ふぅ!!」
ズポンと大砲が抜いた途端に達也のマンコからドロドロ♡と滝のように流れる精液がいっぱいであった。
「はぁ……♡はぁ……(中、とっても暖かい……♡それにすごく気持ちもいい……♡♡)」
「なぁ……達也」
「ん?」
「キス……してもいいか?」
と俺と達也はキスをする。当たり前かのように舌を入れて。
ジュル♡ジュルルルル……♡♡♡
「んん……///ん♡んん…♡♡」
「パッハァ♡……達也、ありがとうな。本当に……」
「いえ……ヨリオさんが満足してくれたら……なんでも」
「本当にありがとうな……」
と少し顔が赤いままだが、いつものクールの声を出す達也。彼はすこしだが、ヨリオに対する感情はなんだろうと考えているらしい顔をしていた。
それはきっと、その感情がヨリオに対する感情であることがわかる日は、そう遠くない。
最後に前回のアンケートで上位に入った人をお伝えします。
投票:67票
一位:アクア(【推しの子】) 24票
二位:時透無一郎(鬼滅の刃) 17票
以上の上記のキャラを後日、書かせていただきます。次回のアンケートはこの二人(+α)を書いていったらに取らせていただきます。以後、お楽しみ(結構時間かかるかも)
【第二弾】個人的に見たい女体化男子は?(上位2つを書きます)(なんか偏見に偏ってしまってごめんなさい)
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クラウド(FF7)
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本田菊(ヘタリア)
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ルーク(TOA)
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カミュ(DQ11)
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シュタルク(フリーレン)
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