アンケート 一位である、推しの子よりアクアです。
本当に長らく空けてすいません!!
それではどうぞ
「………」
「………」
「……(やばい、気まずい……)」
と俺はソファの隣にいる《【推しの子】》の星野アクアを見つめいた。原作同様の金髪のショートヘアと片目に星がついている碧眼。それとまるで人妻のようなスタイルとEの巨乳である。ついでに無口もである。それと
(アクアの言う
事の発端は俺のマンションに侵入者が入ってきた事だ。俺は他の皆と一緒に地下に逃げていたが、アクアだけまだ地下に来ていないことに気づいたのだった。
(一体、どこにいるんだ……!)
と俺は地下を飛び出しアクアを探していた。すると
(……!侵入者の人と……アクア!?)
なんとアクアがナイフを持った侵入者に恐怖のせいか跪いていたのだった。そして、侵入者がナイフをアクアに刺そうとした。
(まずい……!!)
俺は急ぎで侵入者に向かって走った。だが、間に合わないと悟った俺は
(これでも……!)
も即座にやってみたかった
ドン!!
「ぐわぁ!」
「!!」
(決まった必殺!ドロップキック!!!)
そうギャグ漫画でよく見かけるドロップキックである。こういうのを一発でやるなんてすごいな感じていた俺だからこそ出来る技である。そのドロップキックは見事に侵入者の背中に命中。侵入者は倒れ、ナイフは飛んでいってアクアとは別の方向に言った。侵入者はぎっくり腰をおったせいかまたは気絶でもしたのか全くピクリもしなかった。
「(ふぅ……危ねぇ……)ギリギリだな……。アクア、大丈夫だった…」
と言おうとした途端に
「うわぁ!?」
なんとアクアがいきなり抱きついてきたのだった。訳が分からなくなって俺はわたふたしてしまい。
「あ、アクア!?どうした……!?」
と突如抱きついてきたアクアを見たら、なんと
「うう……ひぐ……ぅぅ……ううう……」
まるで奇跡的に生きている人を見ているかのようにアクアは泣いていた。あの無口で冷気が来そうなオーラを出していたアクアが泣いていたのだった。
「……。その……怖い思いさせて悪かったな」
「うう……うん…」
と俺は泣いているアクアを優しく抱き返した。この時は流石のアクアでも泣くよなと思っていた。
その後、駆けつけてきた警備員に侵入者を取り押さえてくれた。あの侵入者の目的は多分、女体化した男性を拉致しようと考えていたらしい。
(多分、人身売買だろうな…。それに)
と俺はアクアをまた見ていた。あの時、何故アクアが泣いていた理由がなんとなく分かる。それは、アクアの母親である星野アイが侵入者みたいな人によって殺されたからだ。調べてみると、この世界でもどうやら【推しの子】の原作の最初と同様、幼少期にアイは刺されて死んでしまったらしい。
(それが……フラッシュバックして……)
そりゃ……泣くよな……と思っていると
「ありがとう…ヨリオさん……」
「え……」
「あの時、助けてくれて……」
とさっきまで黙っていたアクアが口を開いた。そして俺の方を向くなり
「本当に……ありがとうございます」
とペコリと一礼する。すると俺は挙動をして
「いやいや…ただ、アクアを助けたい一心で体が動いただけで…」
「そうなのか?」
「うん。だって、すごく当たり前だし……(ちょっと、かっこいいところも見られたいし……)ね」
「そうなんだ、ところで
「あ、うん……」
「俺なりに……ちょっと考えてみたんだけど」
「うん……ん!!??」
とアクアがなんと近寄ってきたのだ。すると
「んっ……///」
「んん!?」
押し倒されながらのキスをしてくれたのだった。舌も入れられて
「んぅ……///」
ジュル♡♡チュ……♡♡ジュルジュル♡♡ジュプ♡♡
「んん!?んぅ……///」
「ん……//」
俺はそのまま流れていくかのような感覚でキスをしたのだ。正直、アクアからキスをされるなんて思ってもなかったからだ。すると
(ん?……あれ?)
なんとアクアの履いてたズボンが何故か濡れていたのだ。まるで好き人に弄られたいような格好かのように。すると
「んっ………///はぁ……///」
舌から出てきた糸と共にアクアの口は離れた。俺はすぐにアクアの顔を見たら、アクアの顔はまるで恥ずかしがるかのように少し顔を隠していた。だが、隠しきれてないほどの赤くなった顔を見た俺は
「アクア……?大丈夫…?」
と少し冷静になって心配した。するとアクアは
「だ……大丈夫///少し…疲れただけ///あと、向こうを見てくれない?」
「お、おう……」
「ちょっと、待っててくれ……///」
と離れた。
(なんだ?……まさか、)
向こうの壁を見ながら俺はある事を考えた。まさかな……と腕を組みながら思っていた。すると
「お待たせ。見てもいいよ」
アクアの「いいよ」宣言で俺は振り向いた時、(あ……)と察してしまった。アクアが来ていたシャツとズボンが脱いでいて、上下紺色のブラジャーとショーツになっていた。そのような姿をアクアはさらに赤くなっていて、それを見た俺は
(やべぇ……凄くエロい……//)
と思ってしまい。大砲が勃ち上がるほどであった。
「まさか……お礼って……」
「うん……///こういうこと…です///」
とアクアは恥ずかしながらも俺の方に近寄ってきた。
「皆から聞いたんだ。ヨリオさんのすごく気持ちがいいって///」
「そ、そうなのか……(なんか恥ずかしい……///)」
「俺も前々から気になってたし、いいかな……って」
「うん……」
「だから…///その…///」
とアクアは恥ずかしさのせいか口が篭っていて、俺の視線を離していた。いつもはクールで無口なアクアが今回は破廉恥な下着と恥ずかしく顔が赤くなっていたギャップに惚れてしまい、俺は
「アクア…」
「な、何……、え…///」
と俺はアクアを押し倒した。そして、押し倒されたアクアにキスした。
「ん♡んぅ……///っは、な、なんだ?いきなり///」
「アクア」
「!!」
「お礼、受け取るよ」
「〜〜っ!///」
と俺はアクアを姫抱っこして、ベットに向かった。
「ん♡ああん♡♡ああ♡」
「すごい締め付けだな……ほら、めちゃめちゃ濡れてるよ」
「そ、それは………///んん♡♡」
ジュプ♡クチュ♡グチュ♡♡ジュププ♡♡
ベットに向かって、アクアを降ろした早々に俺はアクアのショーツを脱がして見るとなんとアクアのマンコはもうすでに愛液で濡れていた。今はそのマンコを指で弄っている最中である。
「だ……///だめ……♡こんなんじゃ……♡♡」
「分かってるよ。こんなんじゃなかったんだよね……でも、」
「ひゃああん♡♡」
「こんなにも濡れてるよ」
グチュ♡グチュン♡♡
と三本も入ったマンコはグヂュグヂュ♡♡と水音を立てるすると
グチュン♡♡
「〜〜〜〜〜〜!!!♡♡♡ヨ、ヨリオ……♡これ以上はもう……んん〜っ!!♡♡」
プシュ♡プシャァァァァァ♡♡♡
とても気持ちいいところに当たったのだろう、アクアは潮を吹くとともに絶頂してしまった。
「あ、あぅ……♡♡」
プシュ♡プシュ♡
まだ潮を吹きまくる。動けないかのように股を閉ざさずにいたアクアはまだ、はぁ……♡はぁ…♡と息を整えるばかりである。そんな様子を見て俺の大砲は我慢が出来なかったのかだんだんと勃ちあがっていて
「悪ぃ……俺もすぐに脱ぐから……そのブラジャーを脱いでもらっても…いいかな?」
「あ……分かった」
とアクアは股を開いたまま、ブラジャーを脱ぐ。それに伴い俺も全ての着ているものを脱ぎだして、お互い一糸纏わない姿になった。少しだが…互いを見つめあっているとアクアは少し顔を赤くして
「な、なんか……言わないのか……?///」
「あ……えっと……その、綺麗だなぁ…なんて」
「!!///そ、そうなんだ」
「じゃ、じゃあ……」
「あ…♡」
とバタンと俺はアクアをまた押し倒した。そして、大砲をマンコに当てがっていて
「!///」
「もう……いい?」
俺は優しい声で聞くとアクアは少し怖がっていたがそんなのは一瞬で消えるかのように
「うん……♡いいから…///♡早くやって……///♡♡」
恥ずかしそうに言って、赤くなりながらも覚悟が決まっているかのようにするアクア。
「分かった。じゃあ……挿れるよ」
「うん……♡♡あ゛…♡ア゛ア゛ア゛ァァァ……♡♡♡」
と俺はアクアの初めてであるところを奪った。アクアがほの一瞬に感じた痛みに耐えきったところで俺は腰を動かした。
ジュプン♡ドチュン♡パン♡パンパン♡♡
「んん♡♡あ…♡すご……♡んぅ……♡♡んんん!!♡♡おく……♡♡はいって……♡あん♡」
「っ!アクア…」
「お……♡♡あぁ…♡ヨリオさん……♡♡俺の…♡♡んん♡
「!!………アクア、ありがとう///」
「んぅ♡ヨリオ……さん♡あ、んんんん〜!♡♡♡♡」
俺はアクアの艶やかな声のせいでいつも以上に盛大に腰を動かした。パンパンパンパンパンパン♡♡♡とリズムが会うかのように凄く動かした。それにアクアの引き締まれるようなマンコのせいでもあったのか凄く奥に入る。
ジュプン♡ズプン♡♡パンパンパン♡♡ドプン♡♡♡
「んん!!♡♡お゛っ♡オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛っ!!♡♡お゛っく♡おく♡しゅごく…♡あらってる♡♡」
「あ、アクア……もう……でる!」
「うん♡♡らして♡♡おくにらして♡♡あん♡中、いっぱいにしてぇ………♡♡♡」
「もう、でっ……」
「あん♡あ……ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"んんんん〜♡♡♡」
ビュルルル〜〜〜〜!!!♡ビュー!!♡♡
俺はアクアの中に大量の精液を出してしまった。
「ぐっ……ぅぅ///ふぅ!」
と俺が大砲を抜いた途端にアクアのマンコは精液を入れすぎたせいか滝のように流れていく。
(やべぇ……アクアの、気持ち良すぎてたくさん出しちまった……)
「………うぅ、ヨリオさん……」
「アクア…大丈夫か?ごめん。出しすぎてしまって……」
と俺は半起きしているアクアに謝罪をしたが
「大丈夫だ。少し疲れただけだから。それに……」
「……?」
アクアは俺の顔を見るなり少し赤らめた顔で
「……よかった」
「え?」
「気持ち……よかったから……///とても」
と恥ずかしがるように言った。それを見た俺は少し嬉しくなり
「〜!アクア…本当に可愛いな……」
「んな///そんなんじゃ、きゃ♡」
と俺はついアクアの胸に飛び込んだ。
「ちょ……///何してんだ」
「あはは笑。一度やってみたくて……」
「それに……触んな///すごく、いや……///」
「でも、嫌な顔はしてない癖にな……」
「んん……///」
とアクアは何故か少し悔しそうに俺を見つめてた。あ、そういえばアクアのお礼をしているのに、俺がされてどうだって同時に思ってしまった。
いつもご愛読ありがとうございます。
二、三本くらいリクエストを書いたら、二位になった 時透無一郎君を書いてみようと思っています。
楽しみに待っててください。
【第二弾】個人的に見たい女体化男子は?(上位2つを書きます)(なんか偏見に偏ってしまってごめんなさい)
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クラウド(FF7)
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本田菊(ヘタリア)
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ルーク(TOA)
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カミュ(DQ11)
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シュタルク(フリーレン)
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↑の6P