【アークナイツ】ふたなりドクターはみんなの共有ザーメンサーバー 作:おくちだいすけ
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私の【製薬会社ロドス・アイランド】での仕事は実に多方面だ。
作戦部の部門長としては主に事務方と分類されるような仕事が多く、単純な作戦指揮から作戦立案、そして研究者としては神経学や鉱石病に対する研究なども行っている。(まぁ最近はあまりじっくり研究出来ていないのだが……)
そしてオペレーターのケアも私の重要な役割のひとつだ、メンタルケアというと少し大げさかもしれないが、私の事を信頼し、悩み事を打ち明けてくるオペレーターも少なくない。時には "親愛" と呼べるような感情を向けてくれるオペレーターも存在するが……。圧倒的に多いのは……。
そのケアの中のひとつの方法として、今私の眼の前に広がっている光景も
■ (報告書1-2) ■
「―――― ちょっとリーダー、こっちの台乗ってちょ? ……お、いいねいいねーちょうどよさそう」
私はエクシアの言う通りに、
その台は私の部屋にあるスツールにも使える長方形型の大きな道具入れで、クッション素材が貼られた蓋を開けると中が細かく区切られていてかなりたくさんの物が入る、外観も茶色と群青色のチェック柄がシックでオシャレでとても気に入っている。背が小さい私には高い物を取る時にも便利だし、椅子の代わりにもなりとても便利なのだ。
……だがその道具入れは、今はどろどろと白濁にまみれており、とてもオシャレな物には見えない。足を乗せた位置にも白濁が飛び散っており、足の裏に生暖かい汁とクッションの柔らかさが合わさってぐちゅりと伝わり、私は不快感と悲しみ、そして隠せない興奮を覚えた。
「ふぅーーッ♡ふぅ~~ッ……♡♡」
「ドクター、すまない、もう少しだけ股を……そうだ、ありがとう。これならしっかり咥えられそうだ」
そして次はテキサスの指示どおりに、私は台の上で股を開いた、所謂ガニ股の体勢となり、捲り上げた白衣の下で私の大きなふたなりちんぽがブルンッ♡と揺れた。私の荒くなった息が白いモヤを立てる。
私のちんぽの表面には強く吸い付かれたキスマークがいくつも残っており、もちろんそれはこの2人が先程つけたばかりの跡だった。
そしてその跳ねるふたなりちんぽに顔を寄せた2人が、ぜぇぜぇと喘ぐ私の顔を見上げている。エクシアは美しくもかわいらしい顔へニヤニヤといたずらっ子のような表情を浮かべ、逆にテキサスは美しく整った顔へクールな表情を浮かべていた。
そんな美しい顔をした2人の女性が私の浅ましく跳ね回る私のふたなりちんぽへ顔を寄せている事実、そしてこれから起こる出来事を想像すると、私の中に羞恥と期待が入り混じった複雑な感情が浮かび、そのギャップに目眩にも似た興奮が奔った。
更には2人がロドスの制服を身に纏っていることも、私には極上のスパイスとなった。
「……んひひっ ……じゃあ4発目いただきまぁ~~っす! ……んぁぁぁ~~~~っ…… 」
「―― あっ、あのっエクシア少し優し、くっ……!♡ ひぃっ……♡?! んあ゛、あぁ゛ぁっ……♡♡」
―― ぢゅずずぅ~~ッ…… ぬぢゅぅぅぅぐぢゅるるろろろぉぉぉ~~~ッ
私のふたなりちんぽを喉奥を目掛けゆっくりとエクシアがずるずると呑み込んで行く。バキバキに勃起したちんぽをめちゃくちゃに口内で擦り上げながら、ぶるぶると震える私のちんぽを呑み込んで行く。
前まではあんなに苦労していたディープスロートも、今のエクシアは軽々と……いや、巧みに呑み込んでいく。
(あっ、あ゛あ゛あっ♡♡ ぎもぢいいっ……♡♡)
私の部屋の至る所には私自らが吹き出した白濁が飛び散っていた。
お気に入りの置き時計に、アンジェリーナから貰ったアクセサリーケースに、パフューマーが部屋の彩りにと置いて行った小さな赤い花を付ける観葉植物に。
その全てにびちゃびちゃと2人が
部屋の中には3人の体臭とザーメンの匂いが混ざり合い、まるで獣の檻のような情欲を刺激する匂いが立ち込めていた。
私は台の上で内腿をブルブルと震わせて、垂れた白衣をスカートのように自ら捲くり上げ、がに股に開いた股間を二人に晒している、実に無様な格好だ。晒した股間には光輪を浮かべたサンクタ族、エクシアの赤毛の頭が既に密着している。光輪に照らされた毛髪や制服にはネトネトと私のザーメンがへばり付いており非常に淫猥だった。
「では私はこっちをいただこう……、ああっ良い匂いだ……ふぅっ❤ ……ふぅぅ~~っ、んあぁぁ〜……❤」
そしてその股の間には真下からテキサスが頭を突っ込んでいた。台に登ったことで入り込みやすくなった股下に、躊躇無く頭を寄せて行く。……狙いは私のパツパツに張った陰嚢だ。私の無駄に大きな胸と、捲くり上げた白衣に隠れ、単純に見下ろしただけではテキサスの艷やかで
「……はむっ……、ぢゅ〜〜〜ッぶぽぽっ……❤❤」
そして彼女の可愛らしい犬耳が私の内腿をくすぐり、そして流れるように下腹部までくすぐりが移動すると、陰嚢が温かい物に包まれた。
「ひっひぃぃっ……♡あっ♡♡」
まずは右の玉、そして直ぐ様左の玉もテキサスのお口の中に吸い込まれて行く。
「―― んぶぉッ❤ぶぼっ……!ぶっぼぼぼぼッ❤ んふぅ……たひかにこひらのほうがくわえやふいな、あむじゅろろっ❤ ぶぶぶっぶっぼ❤」
「ひゃっ?!♡テ、テキサスっ!たまたましゃぶりしながら喋らないでっ、あっ♡ ……えひっ♡」
両方の玉を咥え込んだテキサスが舌で睾丸を転がす。がに股に広げた股の間にテキサスの頭がぴったりと収まり、更には睾丸が人質に取られ、もう逃げられない。
私のふたなりちんぽはエクシアに根本まで咥えこまれ、そして陰嚢はテキサスに咥えこまれた。
私の股間は2人の白濁にまみれた頭に覆い隠され、外からはその様子が見えなくなる。これから貪られるのだと暗示するその光景に、私の興奮が一段と深くなる。
(……ああっ♡、喰べられちゃぅぅぅっ♡♡)
するとこれで準備が済んだとでも言うように、2人の動きが示し合わせたように変化した。
「…… ぬぢゅぅぅ~ッ !、ぬぼっ ぶぼっ んっ ……ぶごっ! ぶっっぼ! ぶっぼぅぅぅぅ~~~ッ!! 」
「ひゃぐぅぅっ?!♡♡」
エクシアの容赦の無いディープスロートが始まり。
「……❤ ぬっぼっ!❤ あむぉぉ~~! ……ぶぼぉぉぉ~~っぶぶぶぉぉぉぉぉぉ~~~ボルルルッ❤ れぢゅるっ❤、❤ぶろろろろろぉぉ~~~ッ!❤❤ ヌボッ❤ ぼぢゅるるるっ~~っ❤」
「んほぉぉっ♡♡」
そしてテキサスが口内を狭め強烈に吸引しながら、私の睾丸を舌で激しく嫐り始める。
「あぎゃっ?!♡ おっ、ん゛おっ♡ 激しっ♡♡ああっ♡、すごいぃっ!♡♡ ちんちんもタマタマも溶けりゅっ♡♡、んっんおっ♡♡おっ♡♡」
ボールがバウンドするようにエクシアの赤い髪が私の股間で跳ね、捲り上げた白衣に覆い隠されたテキサスの頭はぐりぐりと押し付けるように私の陰嚢を押し上げる。
2人の口内では乱暴とも言える動きで舌が動き回り、私の弱点を熟知した2人が私の性感帯をごりごりと削るように舌先でほじくり返す。
「お゛っ♡おお゛っ♡、おっ♡♡ んお゛っ♡んんんッ……!♡♡ うびゅっ♡♡、気持ち゛いい゛ぃ~~ッ♡♡ ぅ゛ぅ゛ぅ゛~……♡♡」 ヘコッ♡カクカクカクッ♡♡
あまりの快楽にガクガクと私の脚が震え、体勢を崩しそうになる。……だがいつの間にやら2人の4つの手が股下や腰へと回されており、ガッチリと固定されていた。
私はそのホールドに甘え、下半身を脱力させると、快楽を貪るようにふたなりちんぽへと意識を集中し、その淫らな奉仕を堪能する。目にハートを浮かべ、ヨダレを垂らし蕩けた私の知性の失せた顔はとても他人に見せられるような物では無かった。私はその顔のままエクシアの頭のストロークに合わせ、ヘコヘコと腰を揺すり快楽を貪った。
―― ぬっぼぅ~ッ! ぶぼっ んひゅっ ぶぼッ ぶぼッ ぶぼッ ぶぼぅっ! 、ぢゅぞるるるるぅぅぅ~~ ぢゅぞっ ぢゅぞっ ぢゅぞっ ぶぢゅぅぅぅ~~~ぶびびっ……
「ひいッ♡♡、ひいいッ♡ エクシアっ!♡ 気持ち良い゛っ、あああぎもぢいいッ……♡♡」
エクシアは私のよがり声を聞きながらリズムカルに頭を振り続ける、時折ニヤニヤとした楽しそうな顔で私を見上げ、カリ首が見えるまで頭を引き、そして根本まで一気に咥え込む絶品のディープスロートで私のふたなりちんぽを狂わせていく。
エクシアの口内は絶妙な締まりを見せ、とろとろと、そしてねっちょりと肉竿に口内の肉が密着し擦り上げる。そしてぢゅるぢゅると下卑た音を立てちんぽ全体を吸引をすると、唾液と私が吹き出したカウパーを口内に集め、ぐちゅぐちゅと撹拌を続けながらストロークする。
―― ぶびっぅ゛っ ぶびびっ ぶびびるる゛る゛ッ
ぶくっ ぶくぶくぶくっ……
そしてエクシアは口内に貯めた唾液と私のカウパーのドロドロの混合汁を
そしてそのエッチな混合汁が私の陰茎をダラダラと辿り根本に達すると、更にその下にいるテキサスの口元へと滴り落ち、今度はテキサスがそのエロ汁を音を立てながら回収し吸い込んでいく。
「あふっ❤……ぢゅずずずずぅぅ~~っ❤ぢゅぞるっ❤んっふぅッ❤……ぬびょるっ❤びゅごごっ❤ぐぢゅぐぢゅぐぢゅっ❤❤ぶぼぼぼぼっ❤❤ごぽっ❤」
そのエッチな混合物を口内に含んだテキサスが、その液体を陰囊全体にまぶすように口内でぐちゅぐちゅとかき混ぜ撹拌する。エクシアの唾液、私の先走り、そしてテキサス自身の唾液が混ざり合い粘度の高いエロ汁を精製する。そしてその3人の体液が混ざりあったエロ汁が金玉専用の潤滑剤となり、テキサスの口内でにゅるにゅる、にゅこにゅこと睾丸が熱い舌から逃げるように跳ね回った。
「ああっ♡エッチすぎるっ♡ 2人ともエッチすぎるよぉ~~……ぎもぢい゛ッ♡♡ ああっ、もう無理ぃッ……♡♡」
エロ過ぎる奉仕に睾丸は煮えくり返るようにザーメンを増産し、テキサスの熱く狭い口内でドンドンと大きさを増しパツパツと張り始める。
そしてそれを察したテキサスが睾丸を引っこ抜くように強くバキュームを始め、そしてその音を合図とするかのようにエクシアのストロークも激しくなっていく。
―― ぶぼぉぉおおぉおおぉ~~~っ❤ ぬぼぼっ❤❤ ぶっぶぅぅぅぅぢゅるるるぅぅぅぅううぅ~~ッ❤❤
―― ぶぼっ ぬぼっ ぶっぽ ぶっぽ ぶっぽ! ぶぼっ! ぶぼっ 、んびゅっ ぬぼぼっ ぶっぢゅぅ!
扉を挟んだ先、通路に人がいれば丸聞こえになってしまう様な大音量の水音に。下半身がドロドロと溶けてしまいそうな快楽の波に。溺れてしまいそうな悦楽に焼かれ私の堤防が破壊され流された。
「……おっほっ♡ ああっ♡♡ムリっ♡ダメぇっ♡♡ ……我慢出来ないぃ~~っ♡♡♡イグっ♡イギますっ♡♡ 増産ザーメン出ちゃいますっ♡♡いぐっ♡♡イグっ!♡♡イッ……!!♡――♡、♡♡♡――ッ!――――♡♡」
「……ぬっぼッ ぬぶぅぅぅ~~~ぢゅるるるぞぞぞぞぉぉっ ぶっぢゅぅぅぅ~~ぶっぼッ ……あはっ はい4発目ぇ~~ 」
そして私の眼の前に白い閃光がチカチカと弾け、絶頂する寸前の絶妙なタイミングでエクシアの口内からちんぽが解放され――、
…… ガシぃッ……!
―― と、エクシアが自身の唾液でぬるぬるになった私のちんぽを右手で掴むと――、
…… ごしゅっ ごしゅっ にゅこッごしゅごしゅっごしゅごしゅッニュポポポッごしゅごしゅッごしゅごしゅごしゅッ ぢゅこっ ぢゅここっ
――と、物凄い音を立てながらめちゃくちゃに扱き立てた。
「――――ッ?! はっきゃぁぁぁ゛ぁ゛ぁっ?!♡♡ 手コキ早い゛い゛っ♡♡ エクシアぁだめぇッ♡ ぶっ壊れっりゅっ……お゛っほぉ♡♡イッギュゥゥゥゥぅぅぅ~~~っ!!♡♡」 ブルブルっ♡♡
そのエクシアの高速手コキに快楽が一気にオーバーフローすると、絶頂のボーダーを超えた精液が一気に吹き出した。
―― ぶびぃッ……♡ ぶっびゅぅぅぅぅ~~~ッ……♡
「は~いリーダー じゃあこのボトルに出してねぇ~~ 」
「はっ、はひいぃ!!わかりまひたぁ!、♡♡イッ、イグぅ~~ッ♡!!、♡」
―― ぼびゅるるるるぅぅぅ~~!!♡ どぶぅぅぅぅっ♡ びゅぼるるるるびゅちちちっ♡♡ ぶっびゅぅぅぅ~~!!♡♡
ちんぽの先にはいつの間にかエクシアが左手に持つボトルの口が充てがわれており、そのボトルの中に向かい私は大量の精液を吹き出した。
―― ごしゅっ ごしゅぢゅここっごしゅごしゅッ !
―― ぼびゅっ♡ぼびゅるるるっ♡♡どっっびゅぅぅ~~!!
「あもぉぉ~~ッ❤ぶぼぼぼっ❤❤ぶりゅぶりゅっ❤れりゅりゅりゅっ❤❤」
「あっぎゅぅぅぅ~~~?!♡♡ ダメっ♡でりゅっ♡ 止まらにゃいっ♡♡ テキサしゅっ、タマタマ潰しちゃだえっ♡♡ いっぎゅッ♡♡」 ガクガクっ♡♡
射精の最中も、エクシアの唾液をまぶしたローション手コキ絞り、そしてテキサスのねちっこい睾丸しゃぶりが止まらない。舌で睾丸をむにゅりと押し潰すと尿道を押し広げるように大量の精液が吹き出し、ちんぽの先端にあてがわれたボトルの中身がどんどんといっぱいになっていく。
「わ~お すごい勢いッ やっぱ4発目くらいが一番飲みやすそうでいいよね~! ……ほれっ、ほれほれっ、もっと出せ出せっ 」
―― ぐちゅっ ぢゅここっ ごちゅっ ごしゅっ
―― どびゅぅぅ~~ッ♡びゅぶぶっ♡びゅぼぼっぶびゅぅぅ~~ッ♡♡
それなりの大きさのボトルがあっという間にタプタプと私が吹き出したザーメンミルクで満たされて行く。エクシアの搾り取るような手コキもまったく勢いを衰えさせること無く、私の雑魚イキチンポをずりゅずりゅと扱き上げる。
「ほっ♡ おお゛うっ♡♡ 止めてぇ~っ!♡ ちんぽも金玉もうムリぃ~~っ! ……♡♡おっ♡おっほ゛ぉ♡♡、♡♡♡♡」
エクシアが作った指の輪がカリ首の上から根本まで絶妙な力加減で高速で往復し、時折垂れたザーメンを指の輪が巻き込むと滑りが増しどんどんと手コキの速度も早くなっていく。イキちんぽの表面は泡立った唾液とザーメンの混合液でグズグズのドロドロへと変貌し、そして強く擦った事により発生したエロすぎる匂いを嗅いだエクシアの顔が興奮と嗜虐に歪んだ。
私は脚をガクガクと痙攣させ、逃げるようにガニ股に広げた腰を後ろへと引こうとするが、テキサスの陰嚢を咥え込んだ口と腰をおさえつけた手に阻まれ逃げる事が出来ない。
「んふっ はぁっ 凄い匂い もうボトルいっぱいになっちゃった ザーメンミルクありがとうねリーダー ……んしょっと、じゃあ後は……、ぶっかけてもらおうかな~ 」
―― パチンッ!
っと音を立て、エクシアはたぷたぷとなったボトルの蓋を片手で器用に閉め栓をすると、少し離れた位置にコトリと置く。そして今度はイキちんぽをにゅこにゅこと擦りながら、いまだ射精が続くちんぽの照準を自分の顔へと合わせた。
「じゃあこっからは両手の本気搾りで行くよ〜 いっぱいぶっかけてねぇ〜? テキサスが嫉妬するくらい〜 」
ニュコニュコと擦り上げる右手が往復する位置が徐々に高くなり、亀頭中心の手コキへ変化していく。そしていままでボトルを持っていた左手がちんぽの根本をゆっくりと掴んだ。
「えっ? はきゃッ?、エクシアっ?♡ ま、待って…………!♡♡ あっ、♡♡♡」
―― ぢゅごっ……! ぢゅごぢゅごぢゅごぢゅごぢゅごぢゅごッ!!
……じゅりじゅりじゅりじゅりじゅりじゅりッ!!
すると大きな音を立てながら、エクシアの右手と左手が違う位置を物凄い速度で擦り上げた。
「ぎゃぅぅぅぅッ?!♡♡♡ ……ぷぁ!?♡♡♡、――――ッ!!あっ♡♡♡、……んっぶおぉぉ゛ぉ゛ぉ~~~ッ♡ッ!? ……ッ♡♡」 ガクッ♡ガクガクガクガクッ♡
―― ぶっびゅぅぅぅぅぅぅるるるぅぅぅ〜〜〜ッ!♡♡!♡ぼびゅぅぅぅぅう〜〜〜ッ♡♡
―― びちゃ びちゃびちゃッ びちびちびちッ
エクシアの一見乱暴に見える極上のミルキングにより、私のふたなりちんぽの先から再び間欠泉のようにザーメンが吹き出した。ケルシー医師の処方した薬により無尽蔵となったザーメンが尿道を犯しながらびゅぼびゅぼと飛び出し、目の前にいるエクシアの綺麗な顔を出来立てほやほやの熱いザーメンミルクで容赦なくコーティングしていく。私の視界では白とピンクの閃光がバチバチと弾け、もはやちゃんと立てているのかすらあやふやだ。視界に写っているのが天井なのか床なのか、それとも壁なのか、まったくわからなくなる。
「おっ゛♡、ぉ゛っ゛♡、ぉ゛っ!、♡ぉ゛っ゛、ぉ゛っおお゛ぉぉぉっっ゛ほぉ♡♡♡ ちんぽっ♡ちんぽごわれりゅっ♡♡♡」
―― ぼびゅっ♡♡ぼびゅぅぅぅぅぅぅ~~ッ♡♡
壊れた蛇口になったちんぽからエクシアの綺麗でかわいらしい顔にボタボタとザーメンが降りかかり、あっという間に顔の表面を埋め尽くして行く。もはや白濁に埋もれていない場所の割合のほうが低くなっていた。
「わ~ぉ ザーメンあつぅ~~い あはっ もうお顔どろどろぉっ…… んんっ 、んぁあぁぁぁあ~~~ 」
そしてお次はエクシアが大きく口を開けると、その開かれた口の中を目掛け、私はザーメンミルクをびゅるびゅると吹き上げた。
――――、
――、
―― ぢゅこぢゅこぢゅこっ にゅぽにゅぽにゅぽにゅっぽんっ!
―― ぶりゅんっ♡♡ぶびっ♡ぶびびっ♡♡
「へっぅ、げぅぅぅ~~ッ?!♡♡……はひゅっ♡♡……こひゅっ……♡♡」 ぶっびゅっ♡ぶびゅ♡
エクシアの開いた口の中が私のミルクでいっぱいになると、エクシア専用のザーメンミルク製造機と化していた私のちんぽが子悪魔の両手から解放された。
ぶりゅんっと私の腹へと跳ね返り、宙空へ向かい更にザーメンをぶびぶびと吹き上げる。
私の肉棒の表面とエクシアの両手は泡立ったザーメンでねちょねちょとなっており、糸を引きながら卑猥な湯気を立てた。匂いも物凄い。ちんぽの表面には散々に擦り上げられた余韻でゾワゾワとした刺激が消えず、いまだに包まれる絶頂感に壊れたようにぶりぶりとザーメンを吹き出している。私の目の焦点は定まらず、アヘ顔を晒しヨダレを零した。
「―― おぽぉっ
そしてエクシアがなにか不穏な事を口走ったが、「……はえ?」と快楽に焼き切れフワフワと思考を漂わせる私にはそれが解読出来ない。だがその意味はすぐにわかった。
「……ぶぷっ……❤、ぢゅっぽんっ❤ あふっ……❤ エクシア、乱暴すぎるぞ……? ドクターのちんちんがこんなに腫れて……❤ あぁ……ドロドロじゃないか……❤ ああっ、すごい味だ……❤、……ぶぢゅるっ❤ぶっちゅぅ❤ぶぢゅぢゅっ……❤ ふしゅぅ❤ふぅふぅっ❤」
すると今まで夢中で陰嚢に吸い付いていたテキサスの口から、ぢゅぽん❤と音を立て、皮が伸び切りダルダルとなった陰嚢が解放された。
そしてテキサスが舌でレロレロと舐めながら肉棒の先端に向かい顔を持ち上げて行く。ドS手コキでぐちゃぐちゃになった泡に塗れ、半分固形のカスと化した白濁をもぢゅるぢゅると舐めて回収しながらズルズルとテキサスの顔が上昇して行く。
瞳にハートマークと獣の本性を浮かべたテキサスが、鼻息を荒らげながら私の汚れたちんぽを舐めしゃぶっていく。
「んぶぅッ ごきゅ ……ごきゅっ ……んぷぅっ ……げぷぅッ…… 」
その後ろでは瞳をドロっと蕩けさせたエクシアが口を開いたまま、私のザーメンをゴキュゴキュと音を立て飲み干していた。
「ひうっ♡、エクシアっエロっ……♡ あああっ、テ、テキサスっ……♡ ちょっと、待っ、てっ♡♡ きゅ、休憩を……♡」
「……じゃあ優しく絞ってやるからな……❤ おまんこも気持ちよくしてやるから堪能しろ……❤ んぁぁぁ~~~……❤❤」
―― ねちゃぁ~~ッ❤
そして肉棒の先端まで到達したテキサスが私に見せつけるように大きく口を開く、口の中は回収したザーメン混じりの泡がネチョネチョと溜まっており、それを舌で転がすと、私の懇願の声も聞こえていないかのように振る舞い、熱に浮かれた瞳のまま、そのまま肉棒を咥えて行く。
「ま、待ってっ♡まだイってるから待っ……、あっひぃ♡ ひっうぅぅぅ~~ッ?!♡♡、♡♡♡」
「……ずろぉぉぉぉぉ~~~ッ❤、ぶっちゅ❤ふぅッ……❤うぶっ❤……ぶぢゅぢゅぢゅぅぅ~~ッ❤❤」
―― ぐちゅっ❤にゅるるるっ……❤
私の制止の言葉を無視し肉棒を飲み込んで行くテキサス。
私は肉棒の先端からいまだにぴゅるぴゅると弱々しく精液を吐き出しており、それをテキサスは口内で受け止めながら、エクシアと同様に難なく根本まで私の巨根を咥えこんでいく。
そしてテキサスの左手は私の腰へ、そして空いた右手の指は私の陰嚢の先にある
「ッ?!、テキサス! それダメっ! ……やめっ?!」
だが遅かった。
―― ごりゅんっ❤
―― にゅぶぶぶっ❤❤
「―― っぴょっ?!♡♡♡」 びっっっくんっ♡♡
―― ぐりゅっっっっ❤❤❤
テキサスの右手の指が、私のふたなりちんぽの根本、おまんのこ中のGスポットを指で潰すと私の腰がビックンと跳ねた。
私の女陰の中の弱点を指先で押し上げ、2本の指をゆっくりと開くと、開いた指の間に落ち込んできた私の
「ひぎっ?!♡いっぎゅぅッ♡♡♡――――」
一瞬で私の女が絶頂を迎えて弾け、
「…… ぬっぼっ❤ぬじゅっ❤ ぢゅぅぅぅっぅぅうぅぅ~~~ッ❤❤……」
同時にテキサスが根本まで咥えた肉棒を強烈に吸引し、
「ぶっぼっ!❤ぶっぼっ!ぎゅっぽ❤ぶっぼっ!❤ぬぼっ❤ぶっぼっ❤ぶぼぶぼぶぼぶぼぶぼッ❤❤❤❤ぎゅぽぽぽっ」
その吸引を保ったまま弾かれたようにテキサスの頭が上下に動き出した。
(――――!!!♡♡―――― ♡♡♡♡)
先程までのエクシアのドS手コキに勝るとも劣らない、強烈な快楽が私のふたなりちんぽとまんこで弾けた。
―― ぎゅぽっ❤ぎゅぽっ❤ぎゅぽっ❤ぎゅっっぽっ!!❤ぬぼっ❤ぬぢゅるるるるるぅぅぅぅうぅ~~~ッ❤❤❤
―― …………!!ッ!♡、ぼびゅっ♡どびゅっ♡ぼびゅるるるるるるるるぅぅぅぅぅううぅぅぅ~~~~ッ!!♡、!♡♡♡
―― ごちゅっ❤にゅぶぶっ❤ごじゅっっ❤ごっじゅっ❤ごじゅっ❤
その刺激に、私のちんぽはあっけなく射精する。
「―――― お゛っ♡お゛っ!、♡んお゛っ♡優しっ、♡♡くないよぉッ♡?♡、 お゛ほっっ♡んおッ?……♡♡ おまんっ♡♡おっ♡♡、ちんっ……♡♡っぽ♡♡?♡、 ど、どっちでイっ……♡ってぇ♡♡、お゛っ♡♡……♡」
―― ぶしゅっ♡ぶしゅしゅっ♡♡ぶぴゅっ♡♡
私は女陰から大量の愛液を吹き上げながら、テキサスの狂おしく締まった口内にザーメンを吐き出した。
2つの絶頂がごちゃまぜに混ざり合い、私は自分の下半身が溶けてしまったような錯覚を起こした。
一瞬だけ身体の感覚と意識が遠くなり、夢見心地なフワフワとした多幸感に包まれる。恐らく脳内で幸福物質であるセロトニンの分泌量が許容量を超えてしまったのだろう。
「んぼぅっ❤ぎゅっぽっ!❤ ぬぢゅッ❤ぬぼっ❤んぶぅぅ~~ッ❤❤ ごぎゅっ❤ あもッ❤ぎゅぶぶぶっ❤❤ごぎゅっ❤❤ ぶぼっ❤ぶぼっ❤ぶぼっ❤、ぶぼぼぼぼぶぼぼぼっ❤❤」
そんな私の状態にはお構い無しに、テキサスが強烈なバキュームディープスロートで私のザーメンサーバーからぎゅぽぎゅぽと音を出しながら精液を吸い上げて行く。私の女陰に突っ込んだ2本の指で膣壁を取っ手のように使い、自身のストロークに合わせ私の腰を喉奥まで引き寄せる。ついでとばかりにテキサスの指が私のGスポットを強く抉ると、喉奥を破かんとばかりに精液の勢いが増した。
とろけたアヘ顔を晒した私はいつの間にか天井を見上げるように顔を仰け反らし、口の端からはダラ~っと力を失った舌を垂らしていた。
股をガニ股から内股へ変え、私の女陰をほじくり返すテキサスの右手を止めようとするが、当然脱力した私の筋力では抵抗にすらならない。
腰を引く、または全身が後ろへ倒れるように後退するが、腰を固定し、女陰を取っ手のように使うテキサスに無理やり引き戻され、強制的に直立の姿勢を維持させられた。
その痛みを感じてしまうような行為だが、快楽に溺れた私には最早スパイスにしかならなかった。白衣を捲り上げていた私の両手はテキサスの頭部と止めようと振っている頭を掴もうする。だが激しく振っている頭を上手く掴むことが出来ずに、所在無さげにフラフラと宙を漂うのみだった。
その様子を後ろで見ていたエクシアは、
「あ~あ~、もうリーダーが失神するまで止まらないねぇ~…… どっちが乱暴なんだか…… じゃあねリーダー、また後でね~? 」と、私の白飛びする視界の中でニコニコと手を振っていた。
そしてちんぽから吹き出す液体がザーメンミルクからイキ潮へと切り替わるタイミングで、二人の獣の前で私はあっけなく意識を手放した。