※この作品はR-18です。

淫獄地域枠 リコ先生は村のみんなのお嫁さん   作:馬門戒明/輪島ライ

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第14話 山陰大学特撮研究会とリコ先生のヒーローショー(後編)

 山陰大学医学部医学科の特撮研究会に所属する学生さんとメッセージアプリで相談した結果、中井戸村初のヒーローショーは年が明けた1月3日に開催されることになりました。

 

 幽霊部員と試験勉強で忙しい上級生を除いた合計3名の医学生は前日の1月2日から芝居道具を積んだ軽トラを走らせて中井戸村にやって来て、私は三が日で休診している診療所の待合室で彼らを迎え入れていました。

 

「今日ははるばる来てくださって本当にありがとうございます。私はこの村で研修医として勤務している敷島理子で、こちらは村唯一の正看護師の大滝愛香さんです。指導医の四谷先生は往診中で不在です」

「自己紹介頂きありがとうございます。俺は山陰大学医学部医学科3年生で特撮研究会主将の坂本(さかもと)了(りょう)です。この2人は伊集院(いじゅういん)と宮元(みやもと)といいまして、それぞれ医学部医学科の3年生と1年生です」

「あの、敷島先生って学生時代写真部に所属されてましたよね? 直接お会いしたことはないと思うんですけど俺写真部も兼部してて、先輩から敷島先生がここで働いてるって話聞いてたんですよ」

「ええっ、伊集院くん写真部員なの? 私が6年生の時は部員減っててピンチだったけどちゃんと部活として残ってたんだ。嬉しいなぁ~」

 

 国試浪人生活を挟んで無医村で研修医として働いていると忘れがちですが私自身も3年前までは山陰大学の医学部医学科に通っており、在学中はずっと写真部でのんびり活動していたので思わぬきっかけで部活の後輩に会えたのは素直に嬉しく思いました。

 

 坂本くんと伊集院くんと宮元くんはそれぞれ中肉中背の凛々しい青年、背が高く細身のキザなイケメン、背が低めの優しそうな巨漢というルックスで戦隊というよりは合体ロボットのパイロット感がある三人組だと思いました。どうでもいい話ですが私の隠れた趣味にロボットアニメ鑑賞があり、「機甲戦陣(きこうせんじん)ザンタム」シリーズはサブスクを利用してほぼ全作見ています。

 

 

 しばらくアイカさんを若干のけ者にして同窓生同士の話で盛り上がっていた私たちですが、見かけ通り大人しい性格らしい1年生の宮元くんがアイカさんをじっと見つめているのに気づきました。

 

「じーっ……うーん、やっぱり似てるなぁ……」

「何ですか人のことをじろじろ見て。用がないなら私そろそろ書類仕事に戻りたいんですけど」

「あっ、ごめんなさい。ヒーローショーに関係する話なんですけど、大滝さんって僕らが今回演じるエンペライジャーのこのキャラクターにそっくりなんですよ。すっごく美人ですし本物の女優さんに負けてないなって」

「確かにそうだな。ええとですね、このキャラクターなんですけど……」

「本当だ! ショートカットで背が高くて顔もそっくり!」

 

 宮元くんの話を聞いて坂本くんはスマホでそのキャラクターを検索し、画像検索で出てきた特撮ヒロインの写真を私とアイカさんに見せてきました。

 

「こんなこともあるかも知れないと思ってこのキャラクターの衣装も用意してきたんですが、よろしければ大滝さんもヒーローショーに出演して頂けないでしょうか? 四谷先生にも怪人役でご協力頂けることになっていますし、大滝さんもこの村の医療スタッフとしてご参加頂ければ嬉しいです」

「嫌ですよそんなの、私は演技なんてしたことないですし勤務外でタダ働きさせられるなんてごめんです。ヒーローショーはリコ先生と男性の皆さんで好きにしてください」

「アイカさん、私からもお願いします。絶対にお礼はしますし、それこそ私のおごりで今度一緒に温泉旅行でも……」

「ぜひ協力させてください。今からリハーサルでもされますか?」

 

 私が自分の身体をご褒美にするとアイカさんはあっという間に態度をひるがえし、私とアイカさんと特撮研究会の3人はその日時間が許す限りリハーサルをして翌日のヒーローショー本番に備えました。

 

 

 そして来たる1月3日、村の中央部に儲けられた簡素な舞台で私たちは「帝王戦隊エンペライジャー」のヒーローショーを上演していました。

 

 今日は三が日で村の仕事もお休みなので住民のほとんどがヒーローショーを観に来ており、観客席には漁師のマサツグさんやスーパー店長のミチタカさん、冬休みで帰省しているケントくんと千鶴ちゃんの姿もありました。ちなみに12月中旬から現在まで村に留まっているタカヒロくんは特撮研究会に頼まれてヒーローショーのカメラマンを担当しています。

 

 私の出番はヒーローショーの最後だけなので舞台袖の段ボール小屋で様子を見ていて、隣では後で出ていく予定の四谷先生が怪人の着ぐるみを着て待っています。

 

 そして今舞台上にいるのは……

 

 

「あははははは、それじゃあここでヒーローを競(せ)るとしようかしらぁ? まず30万ゴールドから! この雄豚(おすぶた)のできる技は槍さばきはもちろんレーザーガン、合体バズーカ、それから爆弾を作ったりも巨大ロボを操縦したりも調教次第ではできるかも知れないわよぉ? さぁお客様どうぞぉ!!」

「ひぐううううぅぅぅ! 誰か助けてくれええええぇぇぇ!!」

 

 舞台の中央で縄で縛られたイエローエンペラー(=宮元くん)は悪の組織に洗脳されているバイオレットエンプレス(=アイカさん)にハイヒールのかかとで踏まれて鞭で叩かれながら怪人たちのオークションに出品されており、これは先日放映された実際の番組の内容を再現しているそうですが最近の戦隊は過激だなあと私は思いました。

 

「40!」

「50!」

「60!」

「70!」

「70ねえ、もう少し欲しいかしら。この雄豚はこう見えても身体はしっかりしていて抜群の戦闘能力があるのよ。さぁもう一声!!」

「75!」

「もう一声!!」

「90!」

「100!」

「はい100! お客さんに決まりとしましょうねぇ!! ほら物欲しそうな顔をしてみなさいっ!!」

「ぐあああああぁぁ!! あはぁ……」

 

 観客の皆さんにはオークションに合わせて数字を言って貰うよう事前にお願いしており、歯切れのよい会話をしつつバイオレットエンプレスはイエローエンペラーを売りに出そうとします。

 

 あくまで演技と思いたいですが男嫌いのアイカさんは得意の鞭さばきで嬉しそうにイエローエンペラーをしばき倒し、演じる宮元くんが若干嬉しそうな顔をし始めていましたがそこに怪人たちを倒しつつ2人のヒーローが現れました。

 

 

「待ていっ、今すぐその縄をほどくんだ! ブルー、あの秘密兵器を使ってくれ!!」

「了解だ、バランスマインドフラーッシュ!!」

「あああああああああ!! あれっ、私は一体何を……」

「バイオレットエンプレス、君は悪の組織に操られていたんだ。今から4人で黒幕のあの怪人を倒すんだ!!」

「待ぁてえええええい、貴様らなどこの怪人ドクサイダーの手にかかれば一捻りよおおおぉぉ」

 

 リーダーであるレッドエンペラー(=坂本くん)の指示を受けたブルーエンペラー(=伊集院くん)はバイオレットエンプレスの目の前に懐中電灯を改造したライトをかざし、その光を目にしたバイオレットエンプレスは洗脳が解けて正気に戻りました。

 

 力を合わせた4人の前に動きにくそうな着ぐるみの怪人ドクサイダー(=四谷先生)がオーバーな演技で現れましたが怪人はヒーロー4人の合体バズーカ(を再現した段ボール工作)の一撃を受けて倒れ、ここに悪は成敗されたのでした。

 

「4人の皇帝たちよ、今日はよく頑張りました。あなたたちの活躍を女神ゴッデスエンペラーはいつでも見守っていますよ」

「ありがとうございます! 良い子のみんな、帝王戦隊エンペライジャーは明日からも悪と戦い続けるぞ!! 今日は来てくれてありがとう!!」

 

 エンペライジャーの司令官である女神ゴッデスエンペラー(=私)が舞台袖から出てきてねぎらいの言葉をかけると4人のヒーローは決めポーズをして、ここにヒーローショーは大盛況のうちに幕を閉じました。

 

 

 ヒーローショーの片付けが終わると四谷先生とアイカさんは明日から再び始まる仕事に備えて診療所に戻り、私は特撮研究会の3人を村役場の3階の自室に招待していました。

 

 彼らを密室であるここに連れてきたのはもちろん、今日この村まで来てボランティアでヒーローショーをしてくれたことへのお礼をするためです。

 

 

「3人とも今日は本当にありがとう。この村にはあまり予算がないし、今日はあくまで私が個人的にお願いして来て貰った形なので村からは謝礼金などは出せません。でもせっかく来てくれた3人にはぜひお礼をしたいので、今日はこの部屋まで来て貰いました。という訳で、今から私がこの身体で3人にお礼をします。何でも好きなことをするのでぜひ頼んでください」

「本当ですか!? じゃ、じゃあ……」

 

 坂本くんと伊集院くんと宮元くんは私の話を聞いてそれぞれ顔を合わせ、坂本くんはスマホで何かを検索すると私に画面を見せてきました。

 

 そこにはエンペライジャーよりも古い戦隊ヒーローらしい「特警戦隊ガンバスターズ」の公式サイトが表示されていて、キャラクターの紹介ページには「エクスキュート」という名前らしい女性幹部の写真がありました。

 

 エクスキュートは最近ではあまり見ないセクシーな悪役の女性キャラらしく、胸元が目立つセクシーな衣装を着ていました。

 

「セクシーな女性幹部だよね。で、これがどうかしたの?」

「あの、これは恥を承知でお願いするんですが……敷島先生にこのエクスキュートの衣装を着て頂けないでしょうか!? 実はこんなこともあろうかと思って自作したコスプレ衣装を持ってきたんです!!」

「あーそういうことね、全然いいよ。着替えるから一応向こうに出ててくれるかな?」

「いいんですか!? すごく嬉しいです、ではどうかよろしくお願いします」

 

 伊集院くんはそう言うと黒いトランクケースに入れて持ってきていた女性幹部エクスキュートのコスプレ衣装を私に差し出してきて、彼らは要するに私とコスプレエッチがしたいということなのでしょう。

 

 一応3人に部屋から出て貰ってエクスキュートの衣装に着替え、部屋に置いてある姿見を見ると胸元が若干きついですがセクシーな悪役の衣装は私によく似合っていました。

 

 

 入っていいよー、と声をかけると3人はすぐに部屋に入ってきましたが、驚いたことに3人ともレッド・ブルー・イエローの戦隊ヒーローのスーツを身にまとっていました。

 

 そのスーツは先ほどのエンペライジャーのスーツとは全く異なっており、ヘルメットこそ被っていませんが3人はエクスキュートの衣装と一緒にその敵である特警戦隊ガンバスターズのコスプレ衣装も持ってきていたようです。

 

「それでは今日はよろしくお願いします! あまり時間は取らせませんので!!」

「ええっ、その状態でするの……? ちょっとしんどくない……?」

「ああ、通気性はちゃんとしてるので大丈夫ですよ。それじゃまずは宮元にカメラマンをやって貰おうかな。3人ではいチーズ!!」

「やったーいいのが撮れたぞ。伊集院先輩も写真部ですし上手に撮ってくださいね」

 

 3人は呆気に取られている私をよそにエクスキュートの衣装を着た私とガンバスターズのスーツを着た自分たちを被写体にして撮影会を始め、私は彼らに何枚も写真を撮られました。

 

 デジタルカメラに保存されたエクスキュートとガンバスターズ、時にはガンバスターズ3人だけの写真(撮影係は私)を見て3人は大喜びし、一通り撮影を終えると並んで私にピシッと敬礼をしました。

 

 

「敷島先生、今日は本当にありがとうございました! 俺たち今日敷島先生に撮らせて貰った写真を一生宝物にします。新歓イベントとかで下級生に見せてもいいですか!?」

「いや全然いいけど違うから!! 私がお礼するって言ったのはこんな健全な内容じゃないからっ!!」

「えっ、俺たちはコスプレ撮影会させて貰えただけで大満足なんですけど……」

「せっかく来てくれたのにこんなことだけで帰せないよ。ねね、ちゃんとお礼したいから今からコスプレエッチしよ? 童貞くんがいたら筆下ろしさせてあげるから」

「はいっ!? あの、敷島先生。そんなこと言って後輩をからかうのはちょっと……」

「冗談じゃないって! ほらほら、君たちも一回ぐらいコスプレエッチしてみたいって思ったことないの? 私なら本当に大丈夫だから」

「は、はあ……どうする……?」

 

 エクスキュートの衣装の胸元を両手で寄せてせがんだ私に3人は顔を見合わせて少し相談し、やがて覚悟を決めたのか3人で並んで私に向き合いました。

 

 

「分かりました敷島先生。俺たちは全員童貞ですし敷島先生にお相手して頂けるならこれ以上ない喜びですが、やはり特撮研究会のメンバーとしてその意思を貫きたいと思います。つまるところ、敷島先生には戦隊ヒーローに捕まってお仕置きされてしまう悪の女性幹部を演じて頂きたいのです。俺たちは今から先生をエクスキュートとしか呼びませんから、先生も俺たちをレッドガンバー、ブルーガンバー、イエローガンバーと呼んでください。それではよろしくお願いします」

「OKOK、私ピル飲んでるから挿れる時は生でいいからね。それじゃっ!?」

「よーし捕まえたぞエクスキュート、今日は俺たちが正義の魂を叩き込んでやるからな」

「うひひひ、戦闘中から思っていたが本当にすごい乳だ……いくらでも揉んでいられる……」

「はあんっ、坂本くんいやレッドガンバー、手つきがすっごくエッチだよぉ……」

 

 ムードを崩さないようにか3人は会話の流れのまま私とコスプレエッチを始め、伊集院くんと宮元くんは私の両腕を左右から掴むと地面に引き倒し、坂本くんは私に馬乗りになると衣装の上から私のFカップのおっぱいを揉みしだきます。

 

「どれ、少し味わってやるとするか。おほっ、心が真っ黒な悪人でも乳首はピンク色なのか。これは楽しめそうだ」

「両手が空いてるぞエクスキュート、ほら俺たちのペニスをしごくんだ」

「全然いいよ……じゃなくて仕方ないな、そんなことでこのエクスキュートが……はあぁ……」

 

 坂本くんはエクスキュートの衣装の胸元をはだけさせると現れた乳首を指で弄び始め、その間に私の左右に立っている伊集院くんと宮元くんはヒーロースーツの隙間から勃起したおちんちんを露出させました。

 

 私はおちんちんには屈しないという表情で身を起こすと両手で2人のおちんちんを握って上下させましたが、私の乳首を吸ってはぺろぺろと舐めてくる坂本くんの舌つきに感じさせられてしまいます。

 

 坂本くんはあえぎ声を上げる私に興奮すると正面から私に抱きつき、はぁはぁと息を漏らしながら私にキスしてきました。

 

 ヒーロースーツを着た坂本くんの口内に私は舌を入れてあげて、ヒーローと女幹部のディープキスを見て興奮した伊集院くんと宮元くんはおちんちんをさらに大きくさせていました。

 

 

「本当にいやらしい女幹部だな。それでは膣内に正義の魂を注入して分からせてやるとするか。……あの、本当に生でいいんですか?」

「全然大丈夫。くっ、私はヒーローのペニスになど屈しないぞ! 挿入するなら好きにするがいい!! あんっ……」

 

 小声でコンドームを着けなくていいのかと確認してきた坂本くんに私は小声で返答してから捕まった女幹部っぽい台詞を口にし、坂本くんは安心した表情で私のハイレグ型の衣装をずらすと勃起したおちんちんを膣内に挿入してきました。いわゆるずらし挿入です。

 

「おほおっ、悪の女幹部の膣内がこんなに気持ちいいとは……ああ、出るっ……」

「何だ、ずいぶん早漏だな。お前たちは私を満足させられるか?」

「ブルーガンバーのペニスはそう早くないぞ。次は俺の番だっ!!」

 

 勇ましい言葉を連発していた坂本くんですが童貞くんだけあってか私の膣内におちんちんを挿入するとあっという間に射精してしまい、順番を待っていた伊集院くんは坂本くんを押しのけるようにして私に挿入してきました。

 

「こっ、これは名器というやつかっ!? ピストンを繰り返す間もなく搾り取られてしまうううううぅぅ!!」

「ええっ、別に名器じゃないと思うけど……おっと、ブルーガンバーも大したことはないな。そこの黄色い豚はどうだ!?」

「あんまり自信ないんだよなぁ……ではごめんなさい」

「きゃあっ、でっかいっ!! す、好きにしろ……」

 

 地味で目立たないイエローガンバー役の宮元くんですがよく見るとおちんちんは非常に大きく、私はどきどきしながら宮元くんのおちんちんを膣内に受け入れました。

 

「あはぁ……これが女性の膣内(なか)の感触なのか……いつまでも味わっていられるよ……」

「にゃあっ! 宮元くん、いやイエローガンバーのおちんちん最高だよぉ!! もっと私を突いてええええぇぇ!!」

「何っ、俺たちもイエローに負けていられないぞ!! エクスキュート、その乳を使わせて貰うぞっ!!」

 

 私の秘所に巨大なおちんちんをぱんぱんと打ち付ける宮元くんに私はもはや演技をしていられなくなり、男としてライバル意識を感じたのか坂本くんと伊集院くんは再び怒張し始めていたおちんちんを私のおっぱいに両側からこすりつけ始めました。

 

「にゃあっ、はあぁっ、もっとちょうだいいっ、でっかいおちんちんでもっといじめてえぇぇっ!!」

「ああぁ、気持ちいいなぁ……こんな風に女性が喜んでくれて幸せだなぁ……ううっ!」

 

 宮元くんはでっかいおちんちんを私の膣内にゆっくりと叩きつけると気持ちよさそうに射精し、私の膣内に大量の精液が流れ込みました。

 

 私の痴態を見て坂本くんと伊集院くんも大いに興奮し、それからは再び勃起したおちんちんを坂本くんは私に咥えさせ、伊集院くんは私に馬乗りになっておっぱいの間に挟ませます。

 

「んぐっ、にゅぷぅっ、もっとおひんひんひょうらい……」

「エクスキュート、何てエッチなんだ……ほら、もっと舌で舐めてくれ……」

「こっ、この感触は素晴らしい! ああああああああああああ!!」

 

 坂本くんは私に咥えさせたおちんちんを舌でなぶられて射精し、伊集院くんは馬乗りパイズリの快感でやはり勢いよく精液を私の身体に放ちました。

 

 その間私の露出した生脚をペロペロと舐めていた宮元くんですが、射精した坂本くんと伊集院くんが私から離れると……

 

「それじゃ、もう1回戦付き合って貰おうかなぁ……今度はもうちょっと激しくするね……」

「そ、そんなの最高すぎるよぉ。あ、あ、はあああああんっ!!」

 

 あっという間に怒張を取り戻していた巨大なおちんちんを再び私の膣内に挿入してきたのでした。

 

 

 それから私は精液まみれになるまで特撮研究会の3人から射精を受け続け、3人は床に倒れ伏した私の痴態をパシャパシャとデジタルカメラで撮影していました。

 

 この写真は秘密の宝物にすると言った3人に私はこっちにも送ってちょうだいと言って、彼らがメッセージアプリで送信してくれた精液まみれのエクスキュートの写真は私にとっても一生の宝物になりました。

 

 その後は3人それぞれと一緒にお風呂に入ってお互いの身体を洗い、防水のスマホを使って最後にお風呂でも集合写真を撮りました。

 

 

 来年もぜひこの村でヒーローショーをさせてくださいと頼んできた3人に、私は快諾しつつ今度はもっと沢山の男子部員を連れてきてねとお願いしました。

 

 来年からはさらに大勢の男子の童貞を貰ってあげられるかも知れないと楽しみにしつつ、私は翌日から診療所の机にエクスキュートとガンバスターズのコスプレ撮影写真を飾ったのでした。

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