淫獄地域枠 リコ先生は村のみんなのお嫁さん 作:馬門戒明/輪島ライ
中井戸村でのお医者さん生活も5年目に入り、私はとても幸せな田舎生活を満喫していました。
第1子のあみちゃんはようやくはいはいで移動ができるようになって、今ではマサツグさんのいる漁師町やミチタカさんのスーパーナガイの休憩室、時には村役場の1階で村の人々が交代でお世話をしてくれています。
中井戸村に2人しかいないお医者さんの1人である私は産後休暇は6週間しか取っていなくて、土日もあってないようなものなので村の人々があみちゃんの面倒を見てくれることには本当にいつも感謝していました。
その分だけ仕事終わりはできるだけあみちゃんと一緒に過ごすようにして、少し前に離乳食が始まるまでは母乳も朝と夕方に直接あげていました。
日曜日の午前中の今はそんなあみちゃんをアイカさんが今年で2歳になる娘のリカちゃんと遊ばせてくれていて、私も久々に何も予定がない数時間を満喫していました。
「あはぁ、リコ先生の肌はやっぱりすべすべだなぁ。れろれろれろ、んんー、リコ先生ご出産してちょっと太ったかなぁ?」
「もー、ケントくんったら久々に帰ってきたのにまたセクハラみたいなこと言って。いじわるばっかりしてたら射精させてあげないよ」
「はははは、俺だっていつかはリコ先生の旦那さんになるんですからちょっとぐらいは大目に見てくださいよ。先生も久々に欲しいでしょう?」
「んんっ……ケントくんのこんなに大きかったんだね。昔はあんなにかわいかったのに、皮もむけて黒ずんでる……」
一人で満喫しているとは言っていません。
高校を卒業してから公募制推薦入試で早稲田大学に進学し、地元鳥取を離れて東京で一人暮らしをしていた
久しぶりに私の身体を味わえると聞いてケントくんはおちんちんを勃起させた状態で村役場の3階にある私の部屋に上がり込んできて、笑顔で出迎えた私を瞬く間に丸裸にひん剥いて今は私の脇腹を舌でぺろぺろと舐めながら膨らんだおちんちんの先端を私の秘所にぐりぐりとこすり付けていました。
「そう言えば結局千鶴ちゃんとはどうなったの? 一緒の大学行こうって2人で早稲田に入ったんでしょ?」
「ああー、千鶴とはもう自然消滅しました。東京であっさり他に男作って、ケントくんはリコ先生とどうぞお幸せにってわざわざ直接言いに来ましたよ。俺はずるずる浮気してた側ですけど実際振られてみると寂しいっすね」
「あははは、千鶴ちゃんはいい子だからケントくんなんかにはもったいないよ。今日は私が沢山癒やしてあげるから……」
お互い中学生の頃から付き合っていたケントくんを追いかけて一般入試で早稲田大学に入学した
以前私から高校を卒業するまではセックス禁止と厳命されていたケントくんですが今年5月のゴールデンウィークに帰省した時は私がまだ出産したばかりだったせいで結局セックスさせてあげられていなくて、今日はそのリベンジということで私はケントくんを自宅に招いたのでした。
「リコ先生、セックスももちろん楽しみでしたけどそれよりも楽しみにしてたことがあるんですよ。って訳で早速!」
「にゃっ!? ちょっとケントくんいきなり何するの!?」
「何っておっぱい吸ってるだけじゃないですか。ああ~リコ先生の母乳が美味しいんじゃ~ってぐはあっ!!」
「やめなさいっ! 私のおっぱいは村のみんなのものだけど私の母乳は赤ちゃんだけのものですっ!!」
布団の上で私に覆いかぶさるようにして乳首に吸い付いてきたケントくんに私はすかさず右フックを食らわせ、突然の攻撃にケントくんは布団から転がり落ちました。
「ははは、リコ先生ったら冗談きついなぁ。だって大好きなリコ先生の母乳を今だけ飲めるんですよ? ちょっとぐらい吸わせてくれたって……」
「そういうことじゃなくて今はもう離乳を進めてるから下手に吸われると困るの! ケントくんは男の子だから分かんないかもだけど母乳っておっぱい吸われてたら結構長いこと出続けるんだよ。あみちゃんはもう離乳食始まってるし、赤ちゃんにあげる訳でもないのに母乳がだらだら出てたら仕事にも差し支えるんです。という訳で今日はおっぱい吸うのは禁止です」
「ええー、そんなのやだよぉ! 俺だってリコ先生のかわいい赤ちゃんだよぉ、リコ先生のおっぱい吸いたい~、母乳飲みたい~!!」
「駄々こねたってだめなものはだめです! そんなわがまま言ってたらセックスも次回までお預けにするからね!?」
私も一児の母になったからか昔と比べると強気になっていて、私の母乳が飲めないと知って赤ちゃん返りしているケントくんを叱りつけると彼の勃起したおちんちんを右手の指を丸めてぴん、と弾いてあげました。
それからは気を取り直したケントくんに正常位でラブラブなセックスをさせてあげて、私の膣内に勢いよく射精して賢者モードになったケントくんに抱きつくと頬に何度もキスをしてあげました。
これから午後は往診がありますが2人でシャワーを浴びた後は1時間ほどケントくんと添い寝してあげることにして、私はお互い全裸のままFカップのおっぱいにケントくんの顔をうずめさせてあげていました。
「それにしても辛いなあ、今はこうしていられるけど明後日からはまた離れ離れになるなんて……」
「そんなこと言わないで、ケントくん昔から東京生活に憧れてたんでしょ? 東京で素敵な女性に出会えたら、それこそ私のことなんて忘れて幸せになってね」
「俺には絶対無理ですよ、だって俺リコ先生のことが本気で好きですから。4番目の夫でも5番目の夫でもそれ以上でも、いつかは村に帰ってきてリコ先生の旦那さんになりますから」
「ありがとうケントくん。私もずっと待ってるから……」
「ああ、リコ先生を東京に連れて帰れたらいいのに……そうだ!」
私のおっぱいに頬をすりすりしていたケントくんは突然何かを閃き、毛布をはねのけて布団から起き上がりました。
「リコ先生、明日までにAV撮りましょう! みんなで協力してリコ先生のAVを撮影して、それを持ち帰れば俺だって東京で寂しくないです!!」
「えっ、ええっ!? いくら私でも流石に嫌だよ! エッチしてる所を動画で保存されちゃうなんて……」
「大丈夫です、俺が撮るのはAVはAVでもとても健全なAVですから。実はこんなものを東京から持って帰ってまして……」
「こ、これは……」
ケントくんが満面の笑みでカバンから取り出したのは私も見覚えがある特殊な道具で、私はそれを見た瞬間にケントくんが何を撮りたいのかを理解しました。
そして翌日の夜、アイカさんに頭を下げてあみちゃんを一晩預かって貰うことにした私はケントくんとミチタカさんを連れて村役場の3階の自室に戻りました。
私が将来の夫たちとAVを撮ると聞いてアイカさんは露骨に不満げでしたが撮れたAVのデータはアイカさんにもあげますと言うと喜んで撮影準備に協力してくれて、あみちゃんを連れに来た時にお風呂から出たばかりの私に撮影用のお化粧まで施してくれました。
今も山陰大学で医学生生活を送っているタカヒロくんと今日は漁から疲れて帰ってきて家で寝ているというマサツグさんは不参加ですが素敵なAVが撮れたら彼らにもぜひ見せてあげたいと思い、私はいよいよ自室でのAV撮影に臨みました。
「それじゃあ簡単な流れを説明しますね。俺がタブレットで動画を撮るのでミチタカさんは画面の外側からリコ先生に道具を渡してあげてください。視聴者が萎えるので画面には映らないようにしてくださいね」
「OKOK、ケントくんはうちのお得意様でもあるし俺も頑張って協力するよ。リコ先生、予習は上手くできました?」
「ええ、昨日寝る前と今日も朝に動画見てきました。上手にできるか不安ですけど……」
「ではカウントダウンで始めます! 10、9、8、7……」
あまり時間をかけても仕方がないということでケントくんは最新型のタブレット端末を構えると動画撮影の準備を始め、撮影用のベージュのブラトップを着ている私は緊張しながら布団の上で正座しました。
そしてカウントが0になり、私はタブレットのカメラを見て話し始めました。
「皆さんこんにちは、私は現役女医のリコ先生です。今回はこちら、診療所にエンゼルキュアの手動
私は画面に向けて両手を振りながら自己紹介をすると、画面外に立っているミチタカさんからエンゼルキュア社の手動搾乳機を受け取りました。
これは産後の女性が母乳を絞るための道具で、本来は健全な用途の道具ですが最近の動画配信サイトでは産後でも何でもないセクシーな女性が自分のおっぱいを搾乳機で絞る動画を公開して視聴数を稼ぐのが流行っているのでした。
「それでは搾乳を始めていきます。私は今日は搾乳をしやすいようにブラトップを着ています。これは脱ぎやすいのでとてもオススメです。それでは、このエンゼルキュアの大きい口の所をおっぱいに当てていきます。隙間がないようにしっかり密着させてくださいね。んんっ……」
私はブラトップの両側の肩紐を外すと服を下にずり下ろして上半身裸になり、吸盤のようになっている搾乳機の口をFカップのおっぱいに押し当てました。
そして搾乳機のハンドルを握った瞬間、左のおっぱいが強く圧縮される感触に私は母乳を出しながらあえぎ声を漏らしました。
ケントくんは母乳が出ない女性が使っていてもセクシーな搾乳機を母乳が出る私が使えばもっとエッチになると考えて村に持ち帰ってきたらしく、彼はタブレット端末を両手で構えたまま鼻息を荒くしていました。
「密着できたらこうやってハンドルを握っていきます。コンドルのものと比べて吸引が強くて、ちょっと痛いのがエンゼルキュアの特徴かなと思います。しっかり密着させて、何回かハンドルを握っていきます……んああっ……」
ハンドルを握っておっぱいを絞る度に私の左の乳首からは母乳がぴゅっぴゅと出てきて、あまりにも背徳的なシチュエーションに私の秘所からは愛液がとろとろと溢れてきました。
「上手くおっぱいが出ていたらボトルの中に母乳が溜まっていきます。コンドルのものに比べてエンゼルキュアは組み立ては楽ですが、衛生面はちょっとどうかな? と思うこともあります。衛生管理はしっかりしてくださいね。絞る時は下からしっかりおっぱいを支えて頂くと搾乳しやすいと思います。もしおっぱいを触って固いなって思う時は少しマッサージしながら搾乳するとよく出ます。んっ……5分から10分ほど搾乳したら今度は反対側に移ります。こちらも隙間がないように……はぁはぁ……」
反対側のおっぱいに搾乳機の口を押し当てて絞り始めた時には私の顔は恥ずかしさと興奮で真っ赤になっていて、私はそれから体感で3分ほど反対側の乳首から母乳を絞り出しました。
「はああぁ……汗をかいたら忘れずに水分補給をしてくださいね。それでは今回はここまでです。この動画を見る方は育児中のお母さんが多いと思いますので、皆さんの息子さんや娘さんが元気にすくすく育つように願っています。またいつかお会いする日まで、ごきげんよう」
「はいカットー!! リコ先生素晴らしかったですよ、もうエロすぎて何がなんだか……」
「も、もう駄目だっ! リコ先生今からおっぱい直接吸わせてくださいっ!! あみちゃんには悪いけどもう我慢できないっ!!」
「にゃああああああああああ!! そ、そんなミチタカさんっ!!」
あまりの興奮で頭から湯気を出しているケントくんを尻目に股間を最大級に勃起させたミチタカさんは私を突き飛ばすようにして布団に押し倒し、そのままあらわになっている左の乳首に吸い付いてきました。
普段のミチタカさんは私のお願いをちゃんと聞いて母乳が出なくなるまではおっぱいを吸わないと約束してくれていたのですが、先ほどの動画のあまりのエッチさにもはや我慢ができなくなってしまったようです。
「れろれろれろ、ちゅっちゅっ……ああ美味しい美味しい、本当はこんな風にリコ先生のおっぱいを吸いまくりたかったんだ……」
「あああああああっ!! ミチタカさん舌使いがエッチすぎるよぉ……おっぱいがどんどん出ちゃうぅ……」
「リコ先生、右側が空いてますよっ! この際だから俺も思う存分吸っちゃうぞ~、ちゅぱちゅぱちゅっちゅっ……」
ケントくんもすかさず空いている右の乳首に吸い付いてきて、それから私は10分以上にわたって左のおっぱいはミチタカさん、右のおっぱいはケントくんに吸い付かれて母乳を思う存分堪能されてしまいました。
あまりの興奮にミチタカさんもケントくんもズボンの中でいつの間にか射精していて、村役場の洗濯機で2人の精液まみれのズボンとパンツを洗った私は後で職員のおばさんに叱られてしまったのでした。
ちなみにケントくんは私が搾乳機を使っている動画の他に私が両乳を吸われまくっている動画もちゃっかり撮影していて、この2つの動画は中井戸村のご当地AVとして長い間村の人々に楽しまれていくことになるのですがそれはまた別のお話です。