※この作品はR-18です。

淫獄地域枠 リコ先生は村のみんなのお嫁さん   作:馬門戒明/輪島ライ

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第4話 チャラ男系スーパー店長のミチタカさん(27歳)

「にゃあっ!! ひゃんっ!! やっぱりマサツグさんのおちんちん最高ですうぅぅ!!」

「リコ先生が喜んでくれて嬉しいです。今日も沢山中に出しますからね……」

 

 11月の上旬、寒さから風邪を引いてしまった漁村の男の子(6歳)の診察を済ませた私は診療所に帰る前に独身漁師のマサツグさんの自宅にお邪魔して、早めのお昼ご飯に海鮮丼をごちそうして貰ったお礼も兼ねて奉仕してあげていました。

 

 今日はマサツグさんに膝枕をした状態でFカップのおっぱいを吸わせてあげながら勃起したおちんちんを左手で優しくしごいてあげて、勢いよく射精したマサツグさんはその勢いで私をベッドに押し倒しました。

 

 しばらくベッドの上でいちゃいちゃしているとマサツグさんのおちんちんはあっという間に怒張を取り戻し、今日は騎乗位で中出しさせてあげることにした私ですがマサツグさんを気持ちよくする前に自分自身が巨大なおちんちんで突き上げられて絶頂しそうになっていました。

 

「リコ先生のおっぱいが激しく揺れている……ああっ、僕はもうリコ先生なしでは生きていけない……」

「私もマサツグさんのでっかいおちんちんの虜(とりこ)になっちゃったかもっ!! にゃあああっ!!」

 

 マサツグさんは下から突き上げられてぷるんぷるんと揺れる私のFカップのおっぱいに興奮するとこれまでにない激しさで私を巨大なおちんちんで突き上げ、私が絶頂に達するのと同時にマサツグさんもいつも以上に大量の精液を私の膣内にどくどくと放出しました。

 

 大きなおちんちんが引き抜かれた瞬間に私は全身が脱力してうつ伏せでベッドに倒れ込み、マサツグさんはそんな私の肩をつかむと無理やり私を仰向けにしてベッドに押し付けました。

 

「僕はリコ先生に僕の子供を産んで欲しい……リコ先生をこの家に1か月閉じ込めて、毎日中に出せばリコ先生は……」

「にゃっ!? マサツグさんそれは流石にだめですよ!! マサツグさんが犯罪者になっちゃいますっ!!」

「はっ、僕はなんてとんでもないことを考えていたんだ。リコ先生は僕の女神なのに、僕はリコ先生を傷つけてしまう所だった……」

「マサツグさん……」

 

 マサツグさんは私に恋するあまり犯罪になりかねない願望まで抱いてしまったようですが、マサツグさんが本気でそんなことをする人ではないと分かっているので私は涙を流し始めたマサツグさんを優しく抱きしめました。

 

 流石にまだお母さんにはなりたくないですしマサツグさんのおちんちんが2回射精してもまだ勃起し始めているのには若干の恐怖を感じましたが、私はこれからも何度でもマサツグさんに奉仕してあげようと決意しました。

 

 

 それからはマサツグさんと一緒にシャワーを浴びてから自家用車で診療所まで送って貰い、1時間昼寝してから午後の外来のため診察室に戻ろうとした私は指導医の四谷先生が誰かを診察していることに気づきました。

 

 控室まで聞こえてくる話し声によると四谷先生は若い男性の性の悩みについて相談を受けているらしく、男性の患者さんが男性の医師にする性の相談には研修医としても年頃の女子としても興味があったので私は控室からそっと聞き耳を立てました。

 

「……それで俺、こんな体質のせいでセックスができなくて大学で彼女を作れなかったんです。父さんは俺が大阪でお嫁さんを見つけてくるのを楽しみにしてたのに、俺は父さんにずっと嘘をついて……」

「道隆さん、それは大変でしたね。私は泌尿器については専門でなくて手術も当然できないので、どうしても必要なら総合病院に紹介状をお書きしますが……」

 

 ミチタカさんというらしい若い男性の患者さんは男性特有のある問題で非常に困っているらしく、話を一通り聞いた私は今こそ私が地域奉仕枠の研修医として力になれる時だと確信しました。

 

 そして自分の外来が全て終わった後、私は診察室で暇そうにしていた四谷先生に声をかけました。

 

 

「四谷先生、スーパーナガイの先代店長さんから診察を頼まれていたのですが今から往診してもいいですか? 今日はこれから特に予定ないですし」

「ああ、確かにヘルニアの患者さんだしこっちから行ってあげた方がよさそうだね。まず大丈夫だとは思うけど、今の店長さんには気をつけてね。大阪にいた時は女の子に何股もかけてたチャラ男らしいから敷島先生も狙われちゃうかも」

「あははは、流石にお医者さん相手にそんなことしないでしょう。そもそも患者さんはお父さんですし」

 

 先ほどのミチタカさんのお父さんであるスーパーナガイの先代店長さんは以前に腰椎椎間板ヘルニアで私の外来を受診していたことがあって、経過フォローでの診察を頼まれていたのは本当の話でした。

 

 ミチタカさんの姿はまだ見ていませんが四谷先生が言うにはチャラ男らしく、四谷先生は半分冗談ですが私に往診時はセクハラに気をつけるよう伝えました。といっても私は先代店長さんの往診を口実にこれからミチタカさんに奉仕を兼ねた治療を行うつもりなので何の問題もありません。

 

 

 中井戸村唯一のスーパーマーケットであるスーパーナガイは小規模ですが昔は酒屋さんだったこともあってお酒のラインナップが充実していて、私はお酒に強い上に大好きなので個人としてもよく買い物に来ていました。

 

 よくよく考えると買い物の時はいつも私と同い年ぐらいの金髪の男の人がカウンターに立っていて、アルバイトの人だろうと思っていましたが話を総合するとおそらくあの人がミチタカさんだったのでしょう。

 

 

「こんにちはー、研修医の敷島です。長井さんの往診に上がりました」

「どーもどーもリコ先生、今日は俺のどこを診察してくれるのかな? 期待してもよかったりします?」

「いえ、往診させて頂くのはミチタカさんのお父さんですよ。ミチタカさんは往診ではなく初診なのでお父さんの後です」

「へっ!? マジですか!?」

 

 インターホンを慣らすとすぐ出てきたミチタカさんは以前から私のことを知っていたらしく、冗談とセクハラのつもりで軽口を叩きましたが私はこれからミチタカさんも診察する旨を堂々と伝えました。

 

 

「リコ先生は本当にいいお医者さんだねえ、うちの息子にもリコ先生みたいな素敵なお嫁さんが来るといいんだけど……ああ痛い痛い……」

「前より痛みがましになったみたいでよかったです。このまま改善していけば手術はせずに済みますからね」

 

 先代店長さんは私の診察に真面目に付き合ってくれて、私は腰椎椎間板ヘルニアの疼痛スケールが前回より低下していることを確認すると先代店長さんに挨拶をして1階の和室を後にしました。

 

 先代店長さんは腰の痛みのため食事や入浴、そしてリハビリの時以外は基本的にこの和室に布団を敷いて寝ていて、今日もこのまま夕食まで寝ると言っていたので今から始まるミチタカさんの診察を見られる心配はありません。

 

 そして私はミチタカさんが待機している2階の部屋の前まで行くとドアを3回ノックし、ミチタカさんは診察に伺いましたと笑顔で言った私に恐る恐るドアを開けました。

 

 

「あの……リコ先生、俺リコ先生に診察して貰うって話初めて聞いたんですけど、本当に四谷先生のご指示なんですか? どうにもリコ先生に診察して貰える病気とは思えなくて……」

「ええ、もちろん四谷先生には許可を取っていませんけど私は一人の医師としてミチタカさんのご病気を治療したいと考えてここに来ました。これは研修医の自己研鑽扱いなので診察費は頂きません」

「マジっすか!? といっても、その……」

 

 ミチタカさんはベッドに腰掛けたまま向かい合って座る私を見てもじもじしており、この人がチャラ男だというのはあくまで外見だけのことだとよく分かりました。

 

「ミチタカさん、これはお父さんから以前聞いたんですけどミチタカさんは大阪の大学を卒業してから梅田のアパレルショップの店員さんをされてたんですよね。でもお父さんがヘルニアのせいでカウンターに立てなくなって、スーパーナガイを守るためにこの村に帰ってこられたと」

「ええ、その通りです。母さんが死んだ時に、どうかスーパーを守ってくれって俺に頼んだんです……」

 

 ミチタカさんのお母さんはミチタカさんが中学生の時に膵臓がんで亡くなり、それからは男手一つで村唯一のスーパーを経営していたお父さんの背中を見て育ったミチタカさんはお父さんのヘルニアのことがなくてもいずれは村に戻ってスーパーを継ぐつもりだったそうです。

 

「ミチタカさんは大学ではプレイボーイで、本当なら彼女さんを奥さんとして村に連れて帰りたかった。でも彼女さんは田舎暮らしは嫌だって言って逃げて、それでミチタカさんはやむなく一人で村に帰ってきた。……それは本当ですか?」

「リコ先生には隠し事できませんね。……そうです、俺には大学時代から彼女なんていませんでした。父さんが俺の奥さんを早く見たいって言うから俺は彼女が何人もいるって嘘をついてたんです。……でも、これじゃこの村でも彼女なんて作れません。だって……」

「ミチタカさん……」

 

 ミチタカさんは自らが抱えている重大な病気を思い出して沈痛な表情をしていて、私はそんなミチタカさんをどうにか救ってあげたいと思いを新たにしました。

 

 ミチタカさんをずっと苦しめてきた、その病気とは……

 

 

「それじゃとりあえずズボン脱ぎましょっか。私全然気にしないのでパンツも一気に下ろしちゃっていいですよ」

「あの、診察で必要ということは分かるんですけど……本当にいいんですか?」

「当たり前じゃないですか、医師として患部をちゃんと見ずに診断するなんてことはできません。まずは視診からです」

「わ、分かりました。ごめんなさい……」

 

 私が促すとミチタカさんは気まずそうにベルトをゆるめ、そのままパンツと一緒にズボンを脱ぎ去りました。

 

 下半身が裸となったミチタカさんに、私はベッドの上で身を乗り出すと彼の股間を凝視します。

 

 そこには緊張でしぼんだおちんちんと、その全面を取り巻く包皮が見えました。

 

 

「ああ、結構被っちゃってますね……私が見たことある中では一番かも……」

「ひゃあっ、リコ先生、素手で触ったりしたら汚いですよ……」

「後で手を洗いますから大丈夫です。あの、勃起したらどうなるか見ていいですか?」

「勃起はできますけど痛いのであんまり……ああっ、そんなに撫でないで……」

 

 私がミチタカさんの亀頭(があるはずの部分)をなでなでするとおちんちんは少し膨らみましたが、やはり皮を被っているせいで痛いのかミチタカさんは怯えていました。

 

 つまるところミチタカさんは結構深刻な包茎で、大学時代から彼女ができなかったのもこのせいなのです。

 

 

「リコ先生、俺やっぱり泌尿器科で手術受けた方がいいですよね。店を休業しないといけないのは辛いですけど、どうにか予約を取って……」

「ミチタカさん、説明するまでもないと思いますけど包茎には仮性包茎と真性包茎があって、私の見立てではミチタカさんは辛うじて仮性包茎です。包茎は手でむけさえすれば手術しなくても問題ないので、今から一緒にむいてみましょう」

「ええっ? そんなこと言われても自分で何回も試しましたし……」

「だからこそ私が研修医としてここに来たんです。治療はお風呂場で行いますので一緒に来てください」

「ふぁっ!? それは一体……」

 

 私は驚くミチタカさんの手を引いて1階にあるお風呂場に連れていき、そこでミチタカさんに全裸になるよう言うと自らも白衣と服を全て脱ぎ去りました。

 

 いきなり全裸になった私とあらわになったFカップのおっぱいにミチタカさんは驚愕しましたが、包皮の中で勃起して苦しそうなおちんちんを見て私は今すぐ治療を始めなければならないと決意しました。

 

 

「ミチタカさん、お湯が溜まるまでの間にさっそく治療を始めますね。床に座った方がやりやすそうなので、私の前に座って貰えませんか?」

「は、はい。……あの、でもそれだとリコ先生のお胸が……」

「それも治療の一環です。どうぞ座ってください」

「分かりました……あっ……」

 

 広々としたお風呂場の床に腰掛けた私はミチタカさんに私の前に腰掛けるよう伝え、恐る恐る腰を下ろしたミチタカさんは背中に密着するFカップのおっぱいの快感に身をよじらせました。

 

「今からミチタカさんのおちんちんの皮をゆっくりむいていきますね。ローションを使って優しくしますけど、どうしても痛かったら言ってください」

「分かりました。どうにか我慢してみます。……んっ……」

 

 私は持参していたローションを両手に垂らすとミチタカさんの胴体に両腕を回し、両手の指で優しくミチタカさんのおちんちんを包みました。

 

 そしてローションを包皮の中に塗り込むようにして指を這わせ、かちかちに勃起したミチタカさんのおちんちんを包む皮を優しくむいていきます。

 

「ミチタカさん、あなたはお父さん思いの優しくて立派な店長さんです。そんなミチタカさんがおちんちんのことで結婚できないなんておかしいです。どうか力を抜いて、気持ちよくなってください」

「ああっ……痛いけどリコ先生の指が気持ちいい……はああっ……」

 

 包皮をむきながら亀頭を優しく撫でてあげるとミチタカさんは切ない声を漏らし、私はそんなミチタカさんを愛しく感じてFカップのおっぱいをむぎゅむぎゅと背中に押し付けます。

 

 ミチタカさんのおちんちんを包む皮は頑固でしたがローションの作用もあって次第にむけ始め、それから数分もしないうちにミチタカさんのおちんちんから亀頭が完全に露出しました。

 

 ミチタカさんの包茎おちんちんは仮性包茎で済むことが分かり、これでもう手術は必要ありません。

 

 

「ミチタカさん、よく頑張りましたね。最初のうちは難しいでしょうけど、お風呂場とかで何回もむき癖をつけていけばいつかは簡単にむけるようになりますよ。私も何回でもお手伝いしますから」

「リコ先生、ありがとうございます……このご恩は忘れません……」

「それじゃ、ちょうどお湯も溜まったので一緒にお風呂入りましょっか。亀頭を綺麗に洗ってあげますね」

「えっ!? リコ先生、治療はこれで終わったはずじゃ……」

「おちんちんを綺麗にするまでが治療ですし、それに……いえ、とりあえずお風呂入りましょう。先にお背中流しますね」

「は、はい……」

 

 ミチタカさんは私の意図を理解できず狼狽していましたが、地域奉仕枠の研修医である私は治療に加えて必ず奉仕をする必要があります。

 

 ボディソープをボディタオルに取ってミチタカさんの身体を洗ってあげて、その後は自分で自分の身体を洗うと私はミチタカさんの手を引いてまるで旅館のような広いお風呂に入りました。

 

 

「リコ先生、こんな独身男と一緒にお風呂に入るなんて……いくら治療のためでも、流石に……」

「私は研修医であると同時に村のみんなのお嫁さんでもありますから、今日はミチタカさんの大事な奥さんになりたいんです。……あの、おっぱい吸ってくれませんか? お風呂で吸われると何だかエッチだなって思って」

「ほ、本当にいいんですね……? では……」

「ひゃあっ、ミチタカさんの舌使いとっても優しいです……気持ちいい……」

 

 目の前でぷるんぷるんと揺れる私のFカップのおっぱいをミチタカさんがずっと凝視していたことは分かっていて、自分から吸って欲しいとせがんだ私にミチタカさんは緊張しつつもついにおっぱいに吸い付きました。

 

 乳首を優しく吸いながら舌でれろれろと舐めるミチタカさんのテクニックはとても優しくて、私はそのお礼にミチタカさんの童貞を優しく頂くことにしました。

 

「ミチタカさん、やっと自由になったおちんちんをぜひ使ってみてください。お湯の中ならあまり痛くないでしょうから、このまま私に挿入して気持ちよくなってください」

「そんな、いくら何でもリコ先生にそこまでのことを……」

「ミチタカさんの優しさは誰にも負けない魅力ですけど、今のミチタカさんに必要なのは自信です。ようやく皮がむけたおちんちんを私に突き立てて射精して初めて、ミチタカさんは立派な大人の男性になれるんですよ」

「リコ先生……」

 

 ミチタカさんは私の言葉にごくりと息を呑むと、そのまま無言でおちんちんをお湯の中で私の秘所に突き立てました。

 

 お湯で少しふやけていても力強く膨らんだ海綿体が私の秘所を刺激し、私はその気持ちよさを全身で感じつつミチタカさんに向かい合って抱きつきました。

 

「ミチタカさん、私はこれから何回でもミチタカさんの奥さんになります。いつかはお風呂じゃなくてベッドの上でセックスができるように、今日は私の中をミチタカさんの自信で一杯にしてください」

「先生……ああっ、もう出ます……」

 

 抱きついた勢いで自分の胸板に押し当てられたFカップのおっぱいの感触にミチタカさんはついに絶頂に達し、初めて綺麗に磨かれた亀頭から放出された精液はお湯と混じりながら私の膣内に流れ込みました。

 

 お湯の中でおちんちんが引き抜かれる感覚を味わいながら私はミチタカさんに背中を向け、脱力のあまりお湯に沈みそうになる私の身体をミチタカさんは背後から力強く抱きしめました。

 

 

「リコ先生、俺は今この世の誰よりも幸せです……リコ先生を本当の奥さんにできれば……」

「ミチタカさんがそう言ってくださって嬉しいですけど、私は村のみんなのお嫁さんなので。これから私と何回もセックスをしていけば、いずれは素敵なお嫁さんと出会えますよ」

「先生……」

 

 ミチタカさんは恍惚とした表情を浮かべると背後から私のおっぱいを優しく揉みしだき、私は振り向いてミチタカさんと優しくディープキスをしながら、温かいお湯の中で童貞おちんちんを味わった快感は一生忘れられないだろうと思いました。

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