淫獄地域枠 リコ先生は村のみんなのお嫁さん 作:馬門戒明/輪島ライ
「リコ先生最近疲れてるんじゃないですかー? 何か全体的に背中が凝ってますよ」
「うーん、新しい看護師さんが来たりしたからちょっと人間関係で疲れてるかも。ああ~ケントくんのマッサージ気持ちいい~」
正看護師のアイカさんと協力しての診療にも慣れてきた7月中旬のある日、私は今年から高校生になったケントくんに彼の自宅でマッサージをして貰っていました。
昨年度まで中学3年生だったケントくんは彼女である
私は昨年の9月にケントくんに半ば
千鶴ちゃんとは今でも仲良くお付き合いできているそうなので個人的には私なんかじゃなくて千鶴ちゃんとセーファーセックスをして欲しいのですが、思春期真っ盛りのケントくんは貧乳の千鶴ちゃんの身体よりFカップの私の身体の方が好きなようで今では会う度にマッサージなどの名目で私の身体に触れてきます。
「それじゃあ次はここのマッサージですね。おほっ、やっぱりリコ先生のおっぱいはふわふわだなあ」
「もー、ケントくんったらそういう所ばっかり大人になっちゃって。セクハラみたいなこと言ってると射精させてあげないよ」
「俺がリコ先生にセクハラなんてする訳ないじゃないですか。リコ先生のことが本気で好きだからこうやって気持ちよくする方法を勉強してきたのに……」
「あっ、はぁっ……ケントくん、そんな触り方どこで覚えてきたのぉ……」
ケントくんは私をベッドに座らせるとと勃起したおちんちんを白衣越しに私のお尻に押し付けながら両手の指で私の乳首をやはり白衣越しにくりくりと刺激し、背後から私の首筋に甘噛みをしてきました。
あえぎ声を上げる私に興奮したケントくんは私の身体を自分と向かい合わせるようにしてベッドに押し付け、そのまま私に上半身裸になるよう促します。
私が白衣と上着とブラジャーを脱いでいる間にケントくんは下半身裸になっていて、自らベッドに仰向けに横たわった私のFカップのおっぱいに激しく勃起したおちんちんを突きつけてきました。
「それじゃ先生、今からおっぱいをこの棒でマッサージしてあげますからね。その前にローションをと……」
「ひゃんっ! ケントくん、下宿先でこんなの仕入れてくるなんて……」
「あはっ、はっ、リコ先生の冷や冷やになったおっぱいが気持ち良すぎる……あああぁ……」
ケントくんの欲望に応えるために私に馬乗りになっている彼の勃起したおちんちんをおっぱいで挟んであげようとした私ですが、ケントくんはどこからか取り出した水色の容器のローションを私のおっぱいに塗りたくります。
冷却効果があるらしいローションをおっぱい全体と乳首に塗りたくられた私はその快感に身を悶え、ケントくんは私の両乳を両手でつかむとそのまま自分のおちんちんを挟んで刺激するように上下させます。
私が嬌声を上げている間にケントくんはローションの冷たさと私の肌の温かさの両者に悶絶して射精し、1年前と比べてずっと量が増えた若々しい精液が私のおっぱいと顔面に降り注ぎました。
賢者モードになったケントくんは今日これからも仕事がある私に配慮してウェットティッシュで精液を優しく拭き取り始め、ベッドに寝たままの私に真剣な表情で話しかけます。
「リコ先生、俺やっぱり千鶴とは別れてリコ先生を彼女にしたいです。リコ先生は11歳も下でも俺と結婚してくれますか?」
「これは前から言ってるけど私はケントくんだけじゃなくてこの村のみんなのお嫁さんだから。私はケントくんのお嫁さんになっても他の男の人とセックスするし、将来妊娠してもそれはケントくんの子供じゃないかも知れない。それでもいいの?」
「それは……俺にはまだ答えられないです。今は、こうしててもいいですか?」
「もちろんいいよ。好きなだけ甘えて……」
私のことを本気で好きでも私を独占することは絶対にできない現実にケントくんは戸惑い、自らの悩みを打ち消すかのように私に覆いかぶさるとおっぱいを優しく吸い始めました。
高校生になっても赤ちゃんのようにおっぱいを吸ってくるケントくんに母性を感じながらも、私は村のみんなのお嫁さんになると決めた以上は私を独占できないパートナーたちの心情にも配慮しないといけないと改めて自覚しました。
そんなこんなで中井戸村でたった一人の研修医を続けている私ですが、7月下旬のある日に私は四谷先生からこの村に初めて医学生さんがやって来るという話を聞きました。
「敷島先生は大学受験では国公立専願だったと思うけど、大阪にある畿内医科薬科大学って知ってるかな? 敷島先生が受験生だった頃は確か畿内医科大学っていう名前だったかな」
「ああ、名前は聞いたことありますよ。大学時代の女友達のお兄さんが通ってて、確か西日本では一番難しい私立医大ですよね。鳥取からだと近くはないですけど、そこがどうかしたんですか?」
畿内医大は西日本の医学生ならばたいてい名前を知っている有名な私立の医科大学で、私自身は庶民の生まれなので全く縁がありませんでしたが同じ西日本なので山陰大学の同期の親戚には畿内医大の関係者も多かったのです。
「畿内医大では医学部6年生のアドバンスト・クリニカルクラークシップで1か月は僻地の診療所で臨床実習を受ける決まりなんだけど、
「それはまた複雑な事情ですけど、今時の医学生でそこまで不真面目な人って珍しいですよね。何か事情があったんですか?」
「うーん、決めつけはよくないけど岬君の両親って大阪府内でもそこそこ大きめの美容皮膚科クリニックを経営しているやり手の開業医さんらしくてね。そもそも臨床医学自体にあんまり興味ないんじゃないかな……」
「みさきクリニックって私でも名前聞いたことありますよ。私立医大ってやっぱりお坊ちゃん多いのかなー……」
四谷先生によると岬君という医学生が夏休み中の8月上旬に中井戸村にやって来ることになったのはこの実習自体が埋め合わせ目的だからで、岬君の卒業が認められるかには私からの評価も影響してくるとのことなので私は国試浪人経験者としてよほどひどくなければ満点をつけてあげようと心に誓いました。
とはいえ私自身は繰り返すように庶民の生まれで、実家の年収が億単位でありそうな私立医大の医学生さんとはそもそも話が通じるのか不安になりました。
そうこうしている間に8月はあっという間にやって来て、私は四谷先生と共に診療所で彼にオリエンテーションをすることになりました。
「それじゃあ岬君、夏休み中に災難だと思うけど今日からよろしくね。来るのが遅れてるけど研修医の敷島先生からの評価も君の卒業判定に影響するらしいからあまり
「はあ、分かりました……」
「遅れてごめんなさいっ! どうもこんにちは、私は2年目研修医の敷島理子です。君が岬誠治君かな?」
「はいっ!? あの、あなたが敷島先生ですか……?」
目覚ましのアラームの時間を間違えて遅刻してしまった私は白衣を急いで着ながら診察室に入り、そこでは高めの背丈にやや細めの体格とボサボサの髪が特徴的な男子医学生が白衣を着て待っていました。
「そうだけど、何かあったの?」
「いや、その……何もないです。まあ、今日からよろしくお願いします」
全体的に無気力そうな岬君が私の白衣の下のスクラブを押し上げているFカップのおっぱいを凝視していることは女の勘ですぐに分かり、私はひょっとすると岬君は女性経験がないのかも知れないと思いました。
私はその日から岬君を連れて日々の診療を行うようになり、岬君が遅刻を繰り返したり宿舎に引きこもって出てこなかったりしたらどうしようと心配していましたが実際の岬君は無気力でもそのようなことはせず、毎日規則正しく実習に付いてきていました。
そんなある日、私は地域医療実習ということで岬君に外来診療をさせてあげることにしました。
相手は医学生なので当然後ろで私が控えていますが、いつも無気力な岬君もいざ自分が問診をするとなると緊張しているようでした。
「セイジくん、全然心配しなくていいからね。相手はいつも健康診断でここに来てる女性だし、この村で若い女性はちょっと珍しいけど女性の身体の悩みはどこに住んでても変わらないから。身体診察は心配だったら私がするから言ってね」
「はっ、はい。リコ先生はいつも優しいですね……」
村の人々に倣って私のことをリコ先生と呼んでくれるようになった彼に、私も親しみを込めて今日からセイジくんと呼ぶようにしていました。
しかしセイジくんと呼んであげると彼はいつも少し顔を赤らめていて、私は自分の予想は当たりなのではと感づいていました。
そうして診察室に若い女性の患者さんが入ってきて、数日前からの腹痛が主訴の患者さんにセイジくんは
その時……
「詳しく教えてくださりありがとうございます。デリケートなことをお聞きして恐縮ですが、今現在妊娠している、もしくはその可能性はおありですか?」
「えっ? あの、さっき生理中だとお伝えして……」
「せ、生理中? というのは……?」
「ごめんなさい、この質問はもう大丈夫ですので。セイジくん、じゃあ私と一緒にお腹の診察をしよっか」
生理中の女性に平然と妊娠しているかを聞き始めたセイジくんを私は慌てて制止し、その後はセイジくんにやり方を教えながら腹部の視診・聴診・打診・触診を2人で行いました。医療機器が乏しい僻地では身体診察はとても大事なスキルです。
診察が終わるとちょうど17時になっていて、セイジくんの実習期間中は私も仕事がなければ17時で退勤していいと四谷先生に言われているので私はセイジくんと一緒に帰ることになりました。
「ごめんセイジくん、ちょっと診察のことで教えたいことがあるから私の家に来てくれない? 忙しかったら全然いいよ」
「リコ先生の家にですか? ええ、帰ってもソシャゲしかやることないので全然いいですよ。お願いします」
実習指導という名目でセイジくんを家に呼び出した私ですが、私は当然診療時間外にボランティアで後輩を指導するほど真面目な研修医ではありません。
やさぐれ医学生のセイジくんに必要なのは医学ではない別の勉強です。
普段は私以外誰も使っていない村役場の3階の一室に案内されたセイジくんは冷静に考えると若い女性と2人きりという状況に緊張し始めたようで、万年床と化している布団に座り込んだ私に向かい合ったまま目をキョロキョロさせています。
そんな彼の態度にさらに確信を強めた私は、セイジくんに話を切り出しました。
「指導の前に一つ聞きたいことがあります。セイジくんは大阪での地域医療実習に真面目に出てなかったっていうけどそれはどうしてなのかな? だってセイジくん、この村での実習はいつも真面目にやってるでしょ?」
「それは……何というか大阪ではどの臨床実習も自分に身近なものだと考えられなくて。リコ先生もご存知かも知れませんけど俺の両親は美容皮膚科を開業してて、俺も初期研修が終わったらすぐそこで働くんです。そんな前提で附属病院の実習に出てもやる気が全然沸かなかったんですけど、この村は違いました。どの患者さんとも普段から顔見知りで、患者さんの人生に触れながら診療できる立場になって俺は未熟者だと気づきました。来週の実習も、大阪に帰ってからの国試の勉強も真面目にやろうと思ってます」
セイジくんは表向きもっともな理由を述べていて、中井戸村では真面目に実習を受けられている理由も説明できていますが私は彼の真の思いに気づいています。
このまま話していると日が暮れてしまうので、私はいきなり本題に切り込むことにしました。
「なるほどね。ところで話変わるけど、セイジくんって童貞でしょ?」
「なっ!? 何てこと言うんですか、俺は童貞なんかじゃないですし、大阪に帰れば普通に彼女いますし……」
「嘘おっしゃい! 彼女がいて普段からセックスしまくってる男子医学生が妊娠中の女性に生理が来ないことを知らない訳ないでしょう!! セイジくんのいけない所はそうやってすぐ自分をごまかす所ですっ!!」
「別にごまかしてなんかうわああああ!? リコ先生いきなり何するんですか!?」
アイカさんしかりケントくんしかり最近は私が受けに回ることが多く、本来は自分優位でのセックスを楽しみたい私は正直欲求不満でした。
そういう思いもあって私はセイジくんに襲いかかると彼を布団の上に押し倒し、そのまま彼の顔面に私服のシャツ越しにFカップのおっぱいを押し付けます。
「ほら見なさい、これがセイジくんがいっつもジロジロ見てたFカップのおっぱいですっ!! これが目当てだったんでしょ!? これを揉んでみたくて無遅刻無欠席で実習に来てたんでしょっ!?」
「むがががががが、そりゃリコ先生のおっぱいは素敵ですけどってそんなことないですって! そりゃ眼福ここに極まれりでしたけどってむぐぐぐぐぐぐぐ」
「もう許せません、今日はセイジくんが自分をごまかさなくてよくなるようにセイジくんの童貞を美味しく貰ってあげますっ!! もちろん生でねっ!!」
「な、生っ!? 先生そりゃいくらなんでもおかしいですよ、そんなことしたらそれこそ妊娠してってうわああああああ」
「コンドームの避妊率は意外と高くないけどピルはほぼ100%って大学で習ったでしょ!? さあさっさと脱いじゃいなさいっ!!」
私はセイジくんを怒鳴りつけると彼のズボンを自分でもびっくりするほどの腕力で脱がせ、そのままパンツもはぎ取りました。
その中からは皮を被っていない意外と大きめのおちんちんが現れ、あまりの驚愕ゆえにかまだ勃起していないようでした。
「あ、ごめん……ちょっと順序があれだったけど先にお風呂入ろっか。2階だから一回服着てくれる?」
「先生俺のペニス見てそういうこと言うのやめてくださいよ! 何か辛いです!!」
セイジくんのおちんちんの清潔度がどうあれまずはお風呂に入るべきと考え、私はセイジくんにズボンを履かせると彼を2階にある浴室まで連れていきました。
そしてお互い全裸になると緊張したままのセイジくんを風呂椅子に座らせ、私は両手にボディソープを垂らしました。
「それじゃ今から綺麗にしてあげるね。このボディソープ、こんな時に備えてネットで注文しといたんだよ」
「リコ先生……何か風俗みたいなんですけどリコ先生って副業されてたりします?」
「研修医は兼業禁止ですっ!! その、1回こういうのやってみたくて……」
「女性ってそういうもんなんですか!? いやまあこっちは嬉しいっていうレベルじゃないですけど」
私は緊張するセイジくんの身体をいわゆる風俗嬢の真似をしながら洗ってあげて、おっぱいにボディソープを塗りたくってセイジくんの背中に押し付けてあげると彼は情けないあえぎ声を漏らしました。
一通りセイジくんの身体を洗うと今度はセイジくんに私の身体を洗わせてあげることにして、私が風呂椅子に座るとセイジくんはいきなり背後から抱きついてきました。
「ああぁ、リコ先生のおっぱいが両手一杯に……女性の身体ってこんなに柔らかいのか……」
「えへへへ、どうぞ好きに触ってね。後でベッドの上で好きなだけ触らせてあげるけど」
久々に遭遇した純粋培養の童貞くんを見て私自身もエッチな気分が湧き上がってきて、その後はシャワーでお互いの身体を洗い流すと一緒にお風呂に浸かりました。
「セイジくんキスしよっか。むちゅー」
「んんっ、リコ先生すっごくエッチですよ……ディープキスってしてみていいですか?」
「だーめ、セイジくんがそんなことしていいのは私と1回でもセックスしてからです。一緒に気持ちよくなろうね」
湯船の中でいちゃいちゃしながら何回もキスをすると私はセイジくんを先導してお風呂から上がり、お互いの身体をバスタオルで拭くと3階の寝室まで戻りました。
そして……
「あああぁ、リコ先生のおっぱい綺麗すぎるよ……乳首もこんなに形が整ってて……」
「こらこら、童貞くんがそんな風に女の子を査定するんじゃありません。にゃああっ」
「ちゅうちゅう……俺ずっとおっぱい吸ってみたかったんです。あぁ幸せだ……」
セイジくんは私の身体に覆いかぶさるとFカップのおっぱいを吸い始め、勢いよく吸い付いたかと思うと今度は舌で乳首をぺろぺろと舐め回します。
「セイジくん、女の人とずっとこうしたかったんだよね。ご両親はお金持ちだけど女の子の心はお金じゃ買えないもんね。その感じだと風俗とかも行ったことなかったんでしょ?」
「ええ、何か病気とか貰うんじゃないかって心配で。それはただの虚勢だったと今では思いますけど……」
「セイジくんはかわいいなぁ、今日はリコ先生が優しく童貞を貰ってあげるからね……」
私のおっぱいの谷間に顔を埋めてきたセイジくんに私は両手で彼の頭をぎゅっと抱きしめてあげて、その間にもこれ以上なく勃起した彼のおちんちんは私の太ももにピタピタと当たっていました。
「リコ先生、そろそろ挿れてもいいですか? 俺もう射精しちゃいそうで……」
「もちろんいいよ、最初は私が教えてあげるから。ほら、ここに挿れるんだよ」
「分かりました。……ほっ、ほおぉ……」
私に勢いよく挿入しようとしているものの膣口が分からないらしいセイジくんに私はセイジくんのおちんちんに手を添えて誘導してあげて、そのままセイジくんのおちんちんを腟内に受け入れました。
「あ、は、はぁ……リコ先生、すっごく気持ちいいです……」
「あんまり動きすぎるとおちんちんが抜けちゃうから気をつけてね。ほら、こうやって前に動いて……」
激しくピストンしようとするセイジくんに私は両手を彼の背中に添えてあげて、そのままおちんちんが抜けないような体勢を促してあげます。
「駄目だもう出そうだ。リコ先生、俺の4日分の精液を受け取ってください……」
「もしかしてここに来てからオナニーしてなかったの!? そんなの気持ち良すぎるでしょ……」
私がセイジくんの言葉に興奮して彼の背中をぎゅっと抱きしめるとセイジくんは勢いよく射精し、私の膣内にドロドロとした半透明の液体が大量に流れ込みました。
真性童貞のセイジくんとのセックスはマサツグさんやミチタカさんとのセックスと比べれば気持ちよくありませんでしたが、私はそれ以上に20代の男の子の童貞を久々に味わえたことに感動を覚えていました。
今日はセイジくんと一緒に寝てあげることにして、私は添い寝でおっぱいを吸わせてあげながら彼とピロートークを楽しんでいました。
「リコ先生ってこの村に来た男子医学生にはいつもこうしてあげてるんですか? それとも俺だけですか?」
「この村に来てくれた医学生はセイジくんが初めてだけど、これからも女性経験がない男子医学生が来たらこうやってしてあげるつもり。私はこの村のみんなのお嫁さんだから」
「そうなんですか……。俺、できることならリコ先生を大阪に連れて帰りたいですけど」
「だーめ、私はお医者さんを引退するまでこの村で暮らすと思うしセックスを楽しむ相手と人生を一緒に過ごす相手はイコールじゃないから。セイジくんは私とセックスして女の子への苦手意識をなくして、大阪に帰ったら素敵な彼女を探すこと!」
「分かりました。でも俺、大阪に帰ってもリコ先生のこと絶対に忘れませんから……」
少しでもこの時間を楽しもうと私のおっぱいを吸い続けるセイジくんの頭を撫でてあげながら、私は男子医学生の童貞を美味しく頂くのはこれからのこの村での密かな楽しみになりそうだとわくわくしていました。