※この作品はR-18です。

天才でかわいいハイスペック彼女な先輩は、僕の優越感を満たすために新品オナホをお貢ぎしてくれる話♡   作:骨なしチキンさん

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三作目です。


天才でかわいいハイスペック彼女な先輩は、僕の優越感を満たすために新品オナホをお貢ぎしてくれる話♡

 お疲れ~、後輩くん!

 

 

 

 今日の授業どうだった? わからないところとか、あった? 私、どの教科でも教えられると思うから遠慮なく言ってね!

 

 

 

 あんまり校内で引っ付かないでほしい……? もうっ、後輩くんったら私たち小学生のころから付き合ってるでしょ? 周知の仲なんだし、もう気にしなくていいと思うよ? 私の第一位は後輩くんだし、後輩くんの第一位だってこのかわいい先輩に決まってる、でしょ?

 

 

 

 それで~? 後輩くんはたぶん今日の数学で詰まったね? 数学の内田せんせ、23だっけ? かわいい先生だよね~。……でもやっぱ新卒だからか、教えるの下手なんだよね……半端に頭が良すぎて苦手な人がつまづくところ、分かってないっていうか。君のわからないところはあとで、みっちり教えてあげるからね。

 

 

 

──え? なんで先輩はそんなに頭がいいのに、この高校に来たんですか? って……いやいや、ここも結構頭いい高校だと思うよ? このあたりで上から2か3くらい? でも、ん~──一番の理由は後輩くんは頑張って勉強してもこのくらいのレベルかな~って思ったからだよ。しかも、あってたでしょ! ……いやいや、別に馬鹿にしてるつもりないよぉ。むしろ一緒になれてうれしいって感じ、うん。後輩君も私がいるここ、目指してくれてたってことだしね。

 

 

 

 え? 私の学歴を汚した……? だいじょぶだいじょぶ。高校は別にどこでもいいんだよ、お堅過ぎない所か、男子校じゃなかったらね。それよりも君と一緒に登下校できるほうが百倍大事だし。問題は大学でしょ~、絶対帝大受かって一緒の部屋に住んで~…………そして、毎日セックス♡

 

 

 

 今、ご両親の目を盗んでしかできないエッチなこと、もっといっぱいできるようになるからね♡ どんなに変態チックなプレイでも、生エッチで赤ちゃんデキちゃっても産んであげるから……それまで我慢だよ。 ……悲しい顔してるね。ごめんね、私は後輩くんに最高の人生を送ってもらうためのプランがあるんだけど、今私が孕んじゃうといろいろ支障があるの。だからいっつも生エッチはさせてあげられなくて……。 違う? なぜこんなにも尽くしてくれるのかが不思議? だって、彼女兼将来のお嫁さん1号だもん、当然でしょ? 今はまだだけど、妻として旦那様には最高の生活を送ってほしいって思うの当たり前じゃない? ていうか、君に告白する時言ったよね? 君の人生を必ず最高のものにして見せるって……覚えてるでしょ? それを実践してるだけだよ。

 

 

 

 ん?……“お嫁さん1号“っていうのは……お嫁さん1号だよ? それ以上でも以下でもないよ。将来的には私はいつでも後輩くんの征服欲を満たすためにパコパコできるキャリアウーマンになる予定だよ。仕事ができるスーツ姿の私を、テレワーク中でも大事な商談中でも呼び出して、おまんこ貸せって命令できるのってオスとして優越感あるでしょ? 私、今そのために勉強してるんだから。そうそう、私の人生を後輩くんのオナニーのおかずにしてもらうため。頭がよくて、えら~くて、顔のいい女、自分専用の孕み袋にするの大好きだよね♡ そういう後輩くん専用生オナホの一人目だから、お嫁さん一号。

 

 

 

 え、じゃあ“お嫁さん二号”もいるのかって? あ~……そうだね。後輩くん、明日とかって予定なかったよね? うんうん、ないよね。じゃあ明日そのことについて教えてあげるよ。じゃあ、今日は帰って一緒にパコパコする? それともこれからカラオケ行って、いちゃいちゃする? あ、お金は私が持つよ、パズルの懸賞金とかで潤ってるんだ、お財布。 お、ファミレス? いいね…………わりかん? あのね君はこれから──まあいっか、じゃあ今日は一緒にご飯食べよっか。後輩くん。

 

 

 

 やぁ、後輩くん? 廊下で会うなんて偶然だね。そろそろ朝のHRが始まっちゃうよ? どうして窓ばかり見つめているの? ……ほら、この時間は女子陸上部しかグラインドにはいないけれど? ああ、まああの子たちも煽情的な服を伴ってはいるけどさ、でも、私のほうがもっとエッチにご奉仕できると思うけどなぁ~? で、どの子を見てたの? 怒ってないって、とりあえず言ってみなよ、ほら。──ああ、キャプテン! 

 

 

 

 かわいいよね! あの子! なんだ、ならいいんだよ、好きなだけ見ていてね。よかったぁ~……いいよね、キャプテン。とっても努力家で、人のために率先して動くまさにリーダーって感じ! 日光に体中が焼けているけれど、それは努力の証。後輩たちからも慕われていて、この間なんか一緒に遊園地へ遊びに行ったみたいだよ。彼女は親睦を深めるつもりで行ったレクリエーションの気分だったんだろうけど、あんなにかわいくって凛々しくって、誰よりも優しいキャプテンだからね。部内の女の子の中にも、ガチ恋勢がいてもおかしくない……ていうか結構いるみたいだよ。去年のバレンタインはすごかったんだよ、彼女。クラスの女の子たちからは友チョコっていう名目でとっても凝ったのを渡している子、結構いたなあ。あ、私もあげたよ? チロレチョコだけどね。陸上部部内ではだれがキャプテンに最初に渡すかでちょっとしたもめごとにもなったみたい。みんなで牽制のし過ぎで、結局まともに渡せた子はほとんどいないみたい。

 

 

 

 あと彼女、男ウケする身体してるよね。……隠さなくっていいよ、後輩くんだって男の子だからね、彼女から目移りしちゃってもまあ仕方がないよ。特にあの子だったらね。小麦色に焼けた肌、自分の白いので汚したいなぁって思ったって仕方ない。キャプテン、たいして仲良くない男の人ともフレンドリーに接するじゃない? それで勘違いする男子たちが多いんだ。 それでもって、『本当に陸上部なの?』ってくらいのおっきいおっぱい!

 

 

 

 あれ、走るのに邪魔だし、大きすぎてコンプレックスなんだぁってこの間話していたよ。できることなら切り落としたいよ~、なんて言っていたけど、大きな損失だよねあんなデカパイを切り落とすなんて。私さ、お願いしておっぱい触らせてもらったことあるんだ。……ふふっ、女の子の特権だよねそういうのって。触ってみたら──凄かったよ。手を広げて抑え込むように揉んだんだけどさ、手に収まりきらないの、んでねくすぐったいよ~なんて余裕そうだから乳首をちょっとだけ、かりかり~ってしてみたんだ。すると、ちょっと小声で“あんっ”だって。

 

 

 

破壊力すごいよね。あんなにかっこいい女の子が乳首をいじられただけで漏らしちゃう声。教室で触らせてもらったんだけどさ、クラスの子、男子も女子もみんな耳を立ててたよ。まあ、顔を真っ赤にしてもう売り切れって言って、それ以上触らせてくれなかったけど。

 

 

 

 そう。それがキャプテンなんだよ。君が持っていた情報より多かったんじゃないかな? ああ、そうだ。あの子、まだ彼氏どころか好きになった男の子、いないみたいだよ。この間聞いたんだけどさ、男の子を好きになる気持ちってのがまだよくわからないんだってさ。

 

 

 

 どう?──私を捨てて、キャプテン。今から狙ってみる……?

 

 

 ──ふふっ、そうだよねぇ。そんなことできないよねぇ──私のほうがあんなぽっと出の女なんかよりも大事だもんね。確かに、セックスできたらとっても気持ちいいと思うよ、あのおっきなお尻に腰をたたきつけるのも、おっぱいを自由にいじくりまわして、パイズリしてもらうのも──けど、私以上に君を愛せる人っているのかなぁ? 私、君のためなら何でもしちゃうからねぇ……あの子と付き合えても、『ごめん、陸上のほうが大事だ』っていって、逃げられちゃうんじゃない? 私にはぁ~後輩君しかいないからねぇ……。

 

 

 

 あ、そろそろチャイムが鳴る前に席に戻ったほうがいいよ。次の英語の授業、ALTのティファニー先生、遅刻にだけは厳しいからね。じゃ後輩くん、また放課後。

 

 

 

 

 

 

 

 あ、後輩くん。ごめん、先に帰っててもらえる? あ~帰るって言っても、私の家にね。合鍵、渡してあるでしょ。それ使って。 今日はいっぱいエッチするから覚悟しててね。ゴムは──いいよ、私が用意しておくから。じゃあ、またあとでね。

 

 

 

 ただいま~! 後輩くん居る? あ、よかった~! 今日いなかったらいろいろ台無しだもんね。結構片付いてるでしょ、私の部屋。先輩の甘いにおいもする? もう、それはおこうっていうか、柔軟剤っていうか~……でもうれしいよ、ありがとう。

 

 

 

あ、そうだ私今から電話してくるから、くつろいでてね。ああ、私のベッドのにおいとか、堪能してていいからね。

 

 

 

……うん、そう……早くしてね。……うんじゃ。

 

 

 

 お待たせ、待った? ていっても5秒くらいか。 ──うん? 君は気にしなくていいんだよ。そうだ、数学の勉強しよっか? それとも映画とかドラマでも見る? 実写版ワンパーツ、君が好きそうなお話だったよ。……あ、とりあえずお茶だそっか。

 

 

 

 コーラでもオレンジジュースでも何でもあるよ──あ、やっぱそれか。じゃ、一気、一気──飲み干し方も男らしくて、かっこいいね。

 

 

 

 ピンポーン! ピンポーン!

 

 

 

 おや、もうかな。さすがに早いね。じゃあちょっと待っててね……。

 

 

 

 はい、ただいま~。 ほら、プレゼントだよ。君が喜ぶといいんだけど──入って。

 

 

 

 あれ? うれしすぎてオーバーフロー起こしちゃったかな? ……え? あまりに非現実的すぎて、目の前のことが現実かわからない……?

 

 

 

 う~ん……まあ、確かに君と何の接点もなかったからね、今日までは。

 

 

 

 はい、どうぞ。陸上部のキャプテンちゃん。かわいくて好きだよね? ──え? どういうことか説明してほしいって……そうだなぁ……じゃじゃ~ん。今日からこのキャプテンちゃんが、君のお嫁さん2号だよ。いや、大変だったから喜んでくれると嬉しいな。

 

 

 

 ?──だから、この子はもう君のものだよ。まあ、確かに急にユニフォーム姿で汗だくの女の子をプレゼントされてもね、もっとドレスとか、全裸のほうがよかったかな。……なんでまだキャプテンちゃんが黙ってるのかっていうと……私が禁止したから? かな。

 

 

 

 よし齟齬があるね、経緯から説明しよっか。私はこれから君に尽くす人生、今孕むとプランが狂うって話はしたよね? でも、そうなるとJKっていう、メスで一番一番孕ませがいのある時期に種付けできないってことになっちゃうんだ。それは君にとって、よくないしこりを残しちゃうんじゃないかなって思ってね。私が望むのはね、君が完璧に幸福な人生を送ること。

 

 

 

 そこで、私の代わりに君の種で孕んでくれるJKを用意したかったんだけど、こんなにかわいくって頭がいい私の代わりだから、なかなか見つからなかったんだけど……一か月前ぐらいかな、この子がまだ処女ってのを知ってさ。それにこの子、もう男女にモテモテでしょ? 君が孕ませて征服欲と繁殖欲、優越感に浸るには十分かなって。

 

 

 

 だから、ある日私がレズレイプ?してね。 この子のマゾの部分を開花させてあげたんだ。これまで毎日部内の子たちと一緒に全国大会へ行こうって考えてたキャプテンが、もう私におまんこをいじってもらうことしか考えられなくなっちゃったんだ。

 

 

 

 そこで、後輩くんのパンツを拝借してね。それを嗅がせながら毎日オナニーで絶頂させてたんだ。多分キャプテンちゃん、後輩くんのにおいなしではもう絶頂できない……どころか生きていけないんじゃないかな? 三大欲求の一つに後輩くんという存在が、上書きできないほど強く刻まれちゃったからね。

 

 

 

 これで、後輩くんなしでは生きていけないバカメスがまた一人生まれちゃったってわけ! 今日キャプテンちゃんに、『後輩くんと会わせてあげる』って言ったら、練習抜け出して走ってきちゃったみたい。陸上やっててよかったね、キャプテンちゃん? ──どう、わかった? 今この子、君に何命令されても必ずやると思うよ。ああ……今の聞こえた? 後輩くんはあなたに、ガニ股でチン媚しろって──うわ、もうやってるね。 へ~、陸上よくわからないけど、おまんこのところ濡れてるの競技用の奴じゃないの? あはっ、そんなに腰降らなくても孕ませてくれるって、たぶんね。

 

 

 

 これで理解できたかな? この子は今日からお嫁さん2号だよ。まあ、気に入らなかったらポイしてもいいけど……気に入った? そっか♡ じゃあ、最初の命令どうする? あ、とりあえず無様に忠誠の言葉でも紡いでもらう? ほら、後輩くんがしゃべってもいいってさ。

 

 

 

 「ありがとうございます、ご主人様! 私はバカメス2号です! どうかこのメスとして育った体、思う存分使ってください! また、おまんこは未経験ですが、陸上をやっていたので“しまり“はいいと思います! どうか、絶対大事に育てますので、ご主人様のおちんぽで私のおなかをポッコリ膨らませてください♡」

 

 

 

 ふふっ、土下座してるのによく響く声でうるさいね。でも熱意だけは認めてあげて? 熱意と身体しか取り柄のないバカまんこだからね。どう? 話したこともない憧れの女性が、知らないうちに君に都合のいいおまんこになっているときの気持ち。 サイコー? ……だよね♡ あ~そうだ、キャプテンちゃんさ、今から孕んじゃったらインターハイ、無理じゃない? どうするの、確か中学からやってたんだよね、陸上。おなかポッコリしたまま陸上の服でレーン走るの?

 

 

 

 「いえ! あきらめます♡ 今となっては、陸上なんかよりご主人様におまんこを耕してもらうほうが大事ですから♡」

 

 

 

 あっ、そう。でもさ、キャプテンちゃん? あなたに憧れてた部活の子たち、幻滅しちゃうと思うよ?

 

 

 

 「大丈夫です、むしろご主人様が気に入りそうだな~ってメスがいたら、この家まで連れてきます♡」

 

 

 

 あーあ、私が壊しちゃったせいでこんなになっちゃったや。ごめんね、後輩くん。もっとカラッとした女の子のほうがよかった? これも無様でエッチだからいい? ありがと~♡ 大好きだよ~♡

 

 

 

 あ、そろそろおちんちんも限界かな? こんなに孕ませがいのあるメスを前にしちゃ、当たり前かも。 ほら、2号ちゃん私のベッドに横たわっていいから……そう、おちんぽを入れやすいようにあおむけで……あ、手でユニフォームのおまんこのところ。ずらしてくぱぁ、だよ。いいね。

 

 

 

 ほぉら、現役JK陸上部まんこ、何にもせず手に入れられたよ~♡ オスとして優秀な証だね。 じゃあ、後輩くんのくるしそうなおちんぽ、出してあげるからね、はいずるぅ~♡ うわ、いつもより……私とセックスするときよりおっきくない? まあ、私はゴムで、今からは生ちんぽで生まんこの本物セックスだから当たり前かもだけど……でも、彼女よりもセフレに興奮するとか、ちょっと頂けないな──ぷっ、ほら見て。

 

 

 

 ──キャプテンちゃん、後輩くんのおちんぽにくぎ付けだよ。手で“おまんこここだよ~、ここにいれてくださ~い♡”なんてやってるのに、君がおまんこしてくれないからだよ。無様だねぇ、よだれたらしながら、おちんぽから我慢汁がたら~って床に流れてるの目で追ってる。交尾に頭支配されてて、きれいな顔も凛々しい顔も台無しだね。

 

 

 

 じゃ、どうする? もう少しじらしてから……なんて、ちょっと意地悪かな。じゃあ、私の手で2号ちゃんのおまんこまでガイドしてあげる。

 

 

 

 ほら、こっちだよ……竿を先輩ににぎにぎされるの、気持ちいいね? ほら、間違えないで、こっちこっち……はい、到着♡ ここが男の人と女の人で赤ちゃん作るところ、女の子でいっちばん大事なところ──でも、この年じゃまだ赤ちゃん作っちゃいけないみたいなんだ──おかしいよね? 妊娠適齢期は今なのに、この国では法律のせいでセックスできないんだって。でもとりあえずこのおまんこの持ち主に聞いてみよっか。

 

 

 

 すいませ~ん、今からあなたのおまんこをオナホールみたいに使ってもいいですか? 激しくするんで、頭がさらに馬鹿になっちゃうと思います。それに、あなたにとって大事な、一度っきりの処女を奪うことになってしまうし、もしもメス穴の深いところでオス様にとってこの世で一番気持ちいいコキ捨て射精してしまったらぁ、JKなのに赤ちゃんを育てる体──妊婦になっちゃうかもしれないんです。いろいろ、孕むあなたには大変かもしれないし夢をあきらめることになるかも知れないんですけど、ただの気持ちいい射精の一発でしかないオスにとっては関係ないことなんで、中出し孕ませセックスしてもいいですか?

 

 

 

 「はいっ! どうぞ、ご自由におまんこ使ってくださいっ♡ 一発とは言わず何発でも♡ 何人でも孕んで産みますから♡ 子宮疼くんで、どうか早く、早くいれてくださいいい♡♡♡」

 

 

 

 おまんこ許可出ました~♡ じゃあ、おちんちん挿入~♡

 

 

 

 「……っ!?!?に゛ゃぁ゛……!?!?」

 

 

 

 にゃあ──だって! まだ先っぽ入れただけなのにねえ? この子のおまんこの調子は……しまりがよくて気持ちいい? そっかぁ、捕まえてきたのがよさげなまんこでうれしいんだけど、穴としての比較されるのちょっと複雑かも。

 

 

 

 あ、そうだ処女膜っぽいのある? ない?……あ~やっぱり……ごめんねこのメスいっぱい運動してたからすでに破けちゃってるみたいで……でもでも、処女なのは調査で確認済みだし、むしろ初回から気楽に使えるおまんこってことで、ダメ?──ありがと、優しいね。

 

 

 

 ──じゃ、動いちゃおっか。はい、オナホちゃんのほっそい腰を握って……そうそう、私の合図に合わせてね~? せーの──

 

 

 

 「まって、まだうごか──!」

 

 

 

 はい、ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡──使われる側に発言権なんてないんだよ~? はい、ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡

 

 

 

 

 

 「あっ゛!? あっ、お゛っ、ゆるして、ごめんなさっ、あ゛ぅ?! おお゛っ~~~♡♡♡♡♡」

 

 

 

 あれ、もうイッてるのかな? まあ、君のおちんちんおっきいし、私とずっと練習してたから仕方ないかな。あ、潮まで吹いてる、ガチイキだ。

 

 

 

 「助け、ママっ、なまこーび、きもちよすぎるっ、ダメっ、おかしくなる……♡♡♡♡」

 

 

 

 はいはい、おかしくなっちゃおうね~。 ん? 後輩くん、ご褒美のちゅ~ちょうだい? んふっ──ちゅ……ちゅうぅ……ちゅ、れろれろ……んむ……♡

 

 

 

 「やだっ♡やっ♡初エッチなのに、なんで、こっち見てよぉ♡ これじゃあ、本当に使われてる、んっあ゛♡使い捨ての♡ただの♡オナホぉ゛ぉ~♡」

 

 

 

 んっ……大好きだよ~んっ♡ん~~。

 

 

 

 「ぱんぱんやめて、ごめん、みんな、たすけてぇ♡♡♡」

 

 

 

 ちゅぱちゅ……ちゅ……ちゅ……♡

 

 

 

 「あ゛っ♡ やだ♡ はぐっ゛!? なんでっ゛♡ピストン、早くなってぇ♡」

 

 

 

 んれろ……あっ、おちんちん震えてるね……そろそろ出ちゃいそう? じゃあ、最後までこきだしちゃおっか。ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ どすっどすっ♡ ぞりぞりぞり♡♡♡

 

 

 

 「やばっ゛♡ くる、なんで♡ イッてるのにぃ♡イッちゃう♡ああああ!?!?!?」

 

 

 

 どすっどすっどすって♡ 一番奥で射精しようね~。はい、奥までぇ~ぎゅううううううううう♡♡♡♡

 

 

 

 「くるッ♡ 種付け来る♡ オス様のお精子来るぅぅぅ!?!?♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 

 

 びゅう~~~♡ びゅ、びゅるる~♡ びゅうう~♡ ぴゅ……ぴゅ♡ ──上手に種付けできたね、後輩くん♡ キャプテンちゃんを見てみなよ。

 

 

 

 「ほぉぉお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛……♡ おお゛っ♡ お゛っ゛おおぉ゛♡♡♡♡ いくぅ……はらむぅ~……♡」

 

 

 

 気をやっちゃったみたい。こんなにかっこいいおちんぽで初交尾しちゃったんだから、当然だよね。でもお嫁さん2号なのに旦那様の前で失神するとか、マナーがなってないよね。……あ、そうだ。そのデカパイの乳首思いっきりひねってあげて。

 

 

 

 「──おお゛ぉふ……んぎぃい゛!?!??!?♡♡♡♡」

 

 

 

 あはは、すっごく開発したからちょっと風が通っただけで軽イキするバカ乳首になっちゃったんだよ。もう普通の生活送れないね?

 

 

 

 

 

 そうだったそうだった。ねえ、後輩くん? まだ射精できそ──ガチガチだね、杞憂だったよ。一応聞くよ、メスを一匹孕ませた後で悪いんだけど……もう一発射精ってできるかな? 普通に考えて順序が逆ってことはわかってるんだけど、この子にパイズリ顔射をして欲しいんだ。

 

 

 

 何でと聞かれれば、そうだなぁ。この子、においフェチのドマゾになった、ていうか私がしたんだけど。後輩くんのパンツだけじゃまだよわいかなぁってね。おっぱいに遺伝子塗りたくって、顔に直接ぶっかければ、このメス絶対──今以上に逆らえなくなるよ。まあもう全部後輩くんに捧げてるようなもんだけど念には念を入れて、ね。いいかな?

 

 

 

 「はい、私はいつでも大丈夫です♡」

 

 

 

 あなたに聞いたつもりはないんだけど……まあいっか。じゃあよろしくね。まず、目の前のメスの割れた腹筋を座布団にして──この腹筋も孕ませたら見納めだからね? 今のうちにいじめておいたほうがいいよ。

 

 

 

 そして勃起ちんぽをおっぱいの下にくぐらせるように……潤滑油とか必要? 私の唾液とか……ああ、キャプテンちゃん結構汗かいてるの? じゃあいっか。

 

 

 

 「うっ……♡ すっごいオス様のにおいがする、やばぁ♡」

 

 

 

 ほらバカまんこ! お手でおっぱい圧縮して……そうそう。おちんぽ様ぎゅ~ってして、ふわトロおっぱいなところアピールしてね。

 

 

 

 「は、はいっ! ど、どうでしょうかご主人様? これくらいの圧力で……。 !──はいっ♡ ありがとうございます♡」

 

 

 

 学校のみんなのあこがれの人、パイズリオナホにしてるってよく考えなくてもすごくない? 秘密にしないと殺意を向けられちゃうねぇ。ほら、おっぱいを動かしてぱんぱんっ♡ぱんぱんっ♡

 

 

 

「ズリズリ……♡ズリズリ……♡ おっぱい動かすたび、おちんちんの我慢汁がおっぱいに染み付けられて……♡」

 

 

 

 こんな極上の孕み袋、ほかのオスに手出しをされないようマーキングだよ。近づいても別のオスのものだって、動物の本能でわかっちゃうようにいっぱい射精しようね。

 

 

 

 「ズリズリ、ぱんぱん♡ どうですか、気持ちいいですかぁ?」

 

 

 

 ずりゅずりゅ……むちむちおっぱい気持ちいいねぇ……ほら、おちんぽの先が埋まったり……出てきたり……でも照準は決まってるよね? ──目の前のメスの顔だよ?

 

 

 

 「ううぅ……恥ずかしいなぁ……♡♡♡」

 

 

 

 ほら、おちんぽがんばれー♡ 頑張ってこのメスに上下関係、完璧に教え込もうね。この子はいったいどれだけの時間を美容に割いてきたのかなぁ? かわいくなれるよう、美容院に行って、おいしいものを食べて、栄養バランス考えて……ぜんぶ、後輩くんのオナティッシュになるために、頑張ってくれたんだよ~♡♡♡ ちゃあんと気持ちよくなろうね~♡♡♡ おっぱいむぎゅぅ~♡ ぎゅぅ~♡

 

 

 

 「あっ♡ 尿道がひくひく言ってます♡ そろそろですか? いいですよ♡ ほかのオスにとられないようちゃんと躾けてください♡ 顔にも髪にもおっぱいにも♡ ぜんぶご主人様のものにしてください♡♡♡」

 

 

 

 ほら3,2,1……ぜろ~♡ びゅ~♡びゅるるるる♡♡♡♡♡ どぴゅどぴゅどぴゅ~♡♡♡♡♡♡ ……ぴゅっ♡♡♡ ほら、亀頭に残った精液顔にこすりつけて──かっこいいよ♡

 

 

 

 どれだけ出せたかなぁ? おっ、まんべんなくって感じだね。こゆ~いのが瞼に出てる……これ目、開けられないんじゃない? 鼻なんて出しすぎで精液でちょうちんができてるよ♡ あ、呼吸は全部鼻からしてね。口呼吸とかもってのほかだから。

 

 

 

 「ず、ずっと鼻呼吸で~す♡♡♡♡♡ 顔、重すぎますぅ♡♡♡♡♡」

 

 

 

 ──幸せそー。……ねえ、後輩くん。いろいろおちんぽ汚れちゃったから掃除してあげるね。ほら出して……♡精液とか、愛液とか汗とか……もう、大変だよ。 あ~ん……んっ、じゅぶじゅぶ……じゅぽ……じゅぽ♡ ちゅぱちゅぱ♡♡♡

 

 

 

 「うっわ、幸せそ~♡ メスとして生まれてきてよかった~って喜びをかみしめてる……♡」

 

 

 

 あむ♡……ぐぽぽぽぽ♡……ん、ぢゅば……ちゅぅうううううう……♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 ぷはぁ……♡ キレイになったらもっとかっこいいね、後輩くんのおちんぽ♡ あ──。

 

 

 

 「え、なんで、そんなにおっきく……♡」

 

 

 

 後輩くんは絶倫だからね。後輩くん? 今日はいくらでもパコっていいからね……♡

 

 

 

 「え、えっと……よ、よろしくお願いしますご主人様♡ えっ♡ またビキビキって♡」

 

 

 

 あ~……飲み物に精力剤盛ったのは、さすがに過剰ってやつだったのかな……この様子だと多分明日の授業は欠席したほうがいいなぁ。

 

 

 

~~一週間後~~

 

 

 

 

 

 いや~まだ腰が痛いよ……何日でもヤるのはべつにいいんだけど、さすがに欠席日数が多すぎるのは困りもんだからね。結局次の日の午後までやってたよね? 後輩くんは強いなぁ。でもでも、授業は必ず追いつくからね。ていうか、もう受験の範囲やっちゃおっか? 早くやるに越したことはないし……じゃあやっぱり君が苦手な数学から……。

 

 

 

 あ、思い出した。君、あれだけヤッてキャプテンちゃんと連絡先、交換してなかったんだって? もうっ。私がせっかく捕まえてきたお嫁さんオナホなんだから、ちゃんと首輪つけなきゃダメだって。捨てられたんだ! とか言っててなだめるの大変だったんだから。 はい、これあの子のIDだよ、入力したら友達登録して──秒で返信してきたね。

 

 

 

 おや、これは……へぇ……。ふぅ~ん? よかったね──いやびっくりしたなぁ。二枚の写真だけで私の自尊心がここまで削られるなんて、思ってもみなかったよ。

 

 

 

 まず一枚目が全裸土下座? ユニフォームに、制服が丁寧にたたまれた隣で額を地面につけて、頭に学生証がついてる。……自撮りだろうけど、タイマー機能で試行錯誤したんだろうね。裸でわたわたしてるバカメスが思い浮かぶねぇ。……まあ、それはいいんだけどさ。問題は──二枚目だよね?

 

 

 

 この……妊娠検査薬が陽性を示している写真……自分の体が完全にオスに征服されちゃった証拠の画像……私があの子を献上したのに、なんだか後輩くんを寝取られた気分だよ! 私のほうが先に彼女になったし、私のほうがかわいいし……。

 

 

 

 ──決めた。海外行かない?……海外の大学だよ。あの脳みそ交尾女じゃぜったい着いてこれない場所でいちゃらぶ大学生生活するんだ。どこでもいいよ? オックスブリッジでも、マサチューバードでも何でも……。君には更なる勉強が必要かもだけど……まあ、それは後でもいっか。

 

 

 

 ……もいっこ問題があったよ。女子陸上部は手中に収めたようなもんだし──次は、どのメスにする? あの厳しいけどマゾそうな生徒会長? それともチア部の元気っ子? 図書部員の大きなお尻の眼鏡の子? 吹奏楽のフェラがうまそうな子?

 

 

 

後輩くんが望む女の子、オナホにして用意してくるからね♡

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