⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
愛菜 セントグロリアス
ブロンドのロングヘアを持つ美少女、この3年生に生徒達はアイドルを見るような眼差しを送る。
当の愛菜 本人はそんな空気にも無頓着でいつも春の日差しのように暖かく、どこかつかみどころのない表情をしている。
高校女子テニス全国トップ10という評価も文化祭のミスコンでの優勝した外見も、彼女にとって他人から与えられる評価はどうでもいいもののようだ。ただ彼女の性格は内向きに閉じているわけではない。むしろ人一倍好奇心旺盛な少女だ。
父親の仕事の関係で、3年前に日本に来た彼女は少し舌足らずな日本語で天然っぽく幼い印象を受けるが学校の成績も常に上位に入る全てがハイスペックで優秀な少女なのだ
しかし当の愛菜 本人は 周りの評価が心の中では少し重たく感じている。
自分はそんな存在ではないし。 腹も立てるし、ずるいこともするし、怠けたりもする。でも周りが自分を勝手に高く評価しているといつも自分は可愛くなければならない。いつも自分は優秀でなければならない。そんな気がしてしまうのだ 。
全ての人から賞賛されることは、全ての人から否定されることにも似ている。 誰もが彼女に称賛の目を向け、一歩引いて付き合ってくるのだ。 これは暖かい無視にほかならない。
彼女は踏み込んで心を打ち明けられる相手がどんどんといなくなっているのを感じている。
「おはよーー愛菜、今日は元気ないね」
クラスメイトが話しかけてくる
川田 由美江、ボーイッシュなショートヘア の弓道部の少女だ。彼女も帰国子女であり、英語が堪能なことで愛菜に親しくしてくれていた.
しかし、密かに、性別を超えた愛情を彼女に感じている。
「うん、ちょっとね」美少女の憂い顔は破壊力抜群だ。
「憂い顔まで芸術品かよ!愛菜!」由美江は思わず突っ込んだ。
彼女の親友はまるで神から祝福されたかのように優れている、しかも可愛い。由美江は愛菜が「世界一かわいい」と思っており、
文化祭のミスコンにエントリーしたのも由美江だった。彼女は自分の親友に崇拝と恋心と友情とないまぜになった熱い思いを抱えている。
愛菜本人としては由美江にもっと自分を雑に扱ってほしいと思う。
彼女は愛菜に甘すぎるし大事な宝物のように自分を扱ってくれる。
でもそれでは今の彼女の悩みに出口を見いだすことにはならなかった。
人はなぜ外見や能力で相手を特別扱いするのだろうか、何か愛菜にしてもらうことを期待しているわけでもないし、その能力があるわけでもないのに、、、、彼女の悩みは出口のない悩みだ。
帰宅のため、ラッシュアワーの電車に乗る。ラッシュの不愉快な感じが彼女は好きだ。この瞬間だけは電車の荷物の1つのように大勢に混ざって揺れていられるのだ。
彼女は周囲を見渡す、仕事に疲れたサラリーマン、音楽に没入する大学生、彼氏とLINEをしている様子のOL、それぞれが自分の世界に閉じこもっていた。
彼女の思考だけが外に向けて開いている。そして彼女は見た。高校のブレザー、三白眼のチャーミングな少女、ちょっと由美江に似ているのでよく覚えている。白上 風香と言っただろうか。彼女の細い肩を品の良い初老の男性が抱いている。
そして電車の継ぎ目のほうに彼女を誘った。
紅潮した頬、恥じらっているが愛菜の目からは彼女が嫌がっているようには見えなかった。
彼女は自分のそうした感覚を信じている。
何事にも興味を持つ彼女は電車内のポジションを変えて二人を観察した。
男は風香の首筋を撫でシャツの隙間から中指を差し込んで乳首のあたりをいじくっている。
風香はそれをカバンで隠している。
薄い夏服、ブラジャーはずらされているのだろうか?かすかな胸の膨らみに乳首が勃起しているのが見て取れた。
中年の男の動きは巧みだった。彼女の羞恥心を巧みに煽りながら、なおかつ周囲に痴漢行為を見せないように背中で風香を隠している。
黒髪を優しくつかんで、男は愛しそうに風香の唇にキスをする。
彼女はそこが性感帯なのかキスをされるたびにビクビクと震えた。
そして男の指は大胆にもスカートの中に入り彼女のデルタを優しく愛撫した。
風香が自分から受け入れているのは明白だった。彼女は電車の死角に敢えて移動し男が触りやすいように自分から軽く足を開いていた。
「鉄雄おじさん、ああ、、それ以上はだめ、、、イっちゃう、、」
研ぎ澄まされた愛菜の聴覚に風香の声が聞こえた。
「じゃぁ、今日は公園手続きシヨっか?」男が彼女の耳元でささやいた。
そして2人はわざと別々に電車を降りた。後をつける愛菜。ちょっと探偵ごっこのようでドキドキしている。
初夏に訪れたポカポカ日和、まだ蚊もでない新緑の公園はまさにうってつけのデートスポットだ。
2人は人気のない公園の道を恋人つなぎで歩いていく。その姿は仲の良い親子のようにも見える。
そして2人は辺を伺って草むらに消えた。
風香は感の鋭い子だ。彼女は静かに足音を立てないように絶好のウォっチングポイントに隠れた。
そこで彼女の見たものは公園の木に寄り掛かって自分からスカートをたくしあげている風香の姿だった。
「おじさん、、こんなカッコさせてエッチなんだから❤️」風香が言った。
そして彼女の割れ目に男が顔を埋め、聖杯に口づけするようにペロペロとなめていた。
「やっぱり風香ちゃんが世界で1番可愛い!おじさんまた会えて嬉しいよ。」
「あ、、そんな奥まで、舌先を入れないで、あっ❤️、ああ、、いい、だめ、、。」
彼女の細い体が男の愛撫に合わせて怪しくくねる。
風香は自分から片足を男の肩に乗せた。男はさらに彼女の割れ目に顔を埋める。
「ああっ!イク❤️、、おじさん、、、だめ、、早くしてくれないイっちゃうよ」
彼女が何を求めるかそれは次の男の行動ですぐわかった。
「ああ、風香ちゃん❤️」男が慌ただしくベルトを外しチャックおろした。
そしてズボンを大胆に脱ぎ捨てた。
「風香ちゃん、後ろ向いて、、可愛いお尻❤️、、バックで犯してあげよう」
男は風香に公園の木に両手をついて尻を突き出すように促した。
そしてうれしそうにスカートをめくりあげ、少女の小ぶりな尻を晒す。
彼女の割れ目に勃起したペニスを押し当てると一気に貫いた!
「むぅん!」男が満足げな笑みを浮かべる。そしてすかさずピストンを始めた。
「かはぁ❤️いい、、奥まで、、入ってきて、、ああ、、やん、、ゴリゴリすんのだめぇ」
男はまるでダンスでも踊るように優雅に腰を振った。
「ああ、あっ❤️あふぅ❤️、イク、、おじさんの、気持ちい、い、ああ、、イクぅ❤️」
彼女のあえぎ声が何度も絶頂を告げていた。
バック攻めから駅弁ファック、騎乗位、何度も体位を入れ替えながらもその間に何度か射精しているのは男が手早くコンドームを取り替える動きで分かった。
風香も男にエスコートされて巧みに迎え腰をしている。
2人の息のあったセックスは優雅な舞踏のようだった。
愛菜は固唾を呑んで2人のセックスを見つめていた。
覗き見をしているという罪悪感も痴漢セックスを見せつけられた興奮の前では麻痺していた。
強く興味を惹かれていたため周囲への注意がおろそかになった。
突然、彼女の背後に人の気配、2人の肉体労働者の男が彼女を押さえつけた
スキンヘッドの男とオールバックの男。ニッカボッカズボンに地下足袋を履いている。
突然の出来事で体が言うことを聞かずに抵抗さえもできなかった。
そして男たちは彼女の両手首におもちゃの手錠をはめた。
暗闇で相手の顔をよく見ることができない、相手も愛菜の顔はわかっていない。
しかも不幸中の幸い季節外れの花粉症で愛菜はマスクをしていた。
「ここが青姦スポットって知ってるよね?女で覗きってどうよ?」
「どうせ男に相手にされないブスだろ。欲求不満を解消するために来たんだろうな。
俺たちが特別に相手にしてやるよ!」
彼女が生まれてこの方、声かけられたことのないような罵倒だ。
「え?私、、そんなことしてない。」
「俺たちが忍び寄っても気づかないくらい、ガン見してたくせに!変態ブス女のくせに生意気だぞ
、男にやられたかったんだろ俺たちが痴漢してやるよ!」
男たちは彼女のシャツのボタンを外しブラジャーを脱がした。
形の良い愛菜のバストが男たちのいやらしい視線にさらされた。
「すげえこの子、。美乳じゃん」二人が左右の乳房を弄ぶ。
まるでものを扱うかのような雑な触り方、思いやりも遠慮もないただむき出しの欲望がぶつけられた。こんな扱いを受けた事は初めてだ。彼女の頭は混乱した
「おら、乳首シコリ倒してやるぜ、勃起させろよ変態女!」
スキンヘッドの男が指を小刻みに動かした。
まるで電流が走ったかのように乳首が硬く勃起した。
「俺の必殺の乳首カリカリは効き目抜群だぜ、このブスは今日から俺たちと肉奴隷だぜ。」
男たちの中で愛菜は勝手にブス扱いされている!腹が立つがマスクをとって顔を晒すわけにもいかない。おもちゃとはいえ愛菜では手錠を壊すこともできない。助けを呼ぶか?風香と男には聞こえるだろう!
しかし彼女は心の底で抑えがたい興味が湧いていた。容赦のない罵倒、物のような扱い!彼女にとってすべてはじめての体験で不快を通り越して感動さえ覚えてしまう。
「さておまんこ見せてもらうぜ、お前もしかしてJKか?」
「確かに若い女だが、制服はフェイクだろ!だってこれ〇〇高校の制服だぜまじありえないぜ!」
「ゲヘヘ顔も悪ければ頭も悪いってか、最低!どうしようもない奴だな!スカート降ろせよ、おまんこさえついてればどうでもいいや!うひょ、ブスのくせに可愛い割れ目ちゃんだぜ」
オールバックは彼女のスカートを脱がしパンティーをはぎ取った。
そして蛇のような長い舌で彼女の秘密の花園を執拗に愛撫した。
「たまんねぇぜ、プニプニおまんこ、ぷるぷる震えてよ、クンニ、マジ気持ちいいだろ!」
彼女の頭は混乱した。見ず知らずの男が当たり前のように彼女の身体の自由を奪い、身勝手に性的欲求を満たそうとしている。
そんなことが許される空間がこの治安のいい日本に存在するのだろうか。
男が自分の股間に顔を埋めていることが現実のこととは思えなかった。しかし割れ目を舐められてクリトリスをチュッチュと吸われて彼女が若い体が反応してしまう。
彼女の割れ目がクンニの快感にプルプルと震える、ねっとりとした愛液が彼女の美しい太ももをつたった。オールバックがクンニしスキンヘッドが乳首をもて遊ぶ。
「感じやすいな!多分こいつまじでJKだぜ、俺とキスしろよ!」
スキンヘッドが彼女はマスクを外し唇を奪った。
「あああ、いや、いやぁ、んんんんむぐううううう、んん!」
彼女のくびれた腰が前後にグラインドしてオールバックの男の舌を花園に誘い込む。
無意識のうちに彼女はそれをしてしまったのだ。
乳首は小指の先ほどに勃起してスキンヘッドの口に含まれていた。
はじめての体験に彼女の若い体は望まぬ反応を見せてしまった!
今まで経験したことがない大きなアクメを迎えたのだ
「いい。あひぃいい、イグ!イグ!イクゥ!」
美しい顔を無様に歪ませて大きなアクメをキメる愛菜
「へへへへ、これは掘り出し物だなこいつ言いなりのラブドールだ!」
とオールバックは夢中になった
「こいつはいいぜ、ハメ撮り映像を撮ってやるぜ、これでもうお前は俺たちから逃げられないぜ」
スキンヘッドが指示する。
「へへっへ、きれいな足を開いてまずはおまんことはアップで撮ってやんぜ!その後はお待ちかねのおちんぽタイムだぜ!」
男は無理矢理に愛菜の花園をひらいてみせた、サーモンピンクの花びらと小さな穴が男たちの容赦ない視線にさらされた。そこで初めて愛菜は我に帰った
「いや、、、!やめて、、そんなの絶対やだ!」
「公園で覗き見するやつに拒否権はないぜ!俺のデカチンで立場をわからせてやらねーとなー!」
スキンヘッドは愛菜を抱き抱えたままビキビキ勃起した肉の凶器で彼女の可憐な花園を一気に貫いた。
彼女の割れ目を大きく割ってってずぶりと奥まで侵入した。
「いやぁーーーーーー!ああ、ひどい、私、モノみたいに扱われている、、ああ、いや」
「このブス女、ハゲにちんぽ入れられて泣いてるぜ!男の煽り方よく知ってるじゃねーか」
「痴漢待ちのおまんこ女だからな!どうだ俺のデカチンは、お前のGスポットをゴリゴリと擦ってやるぜ!」
「さすがハゲ!揺るぎねえ!」オールバックが追従する
「やめて、おちんちん、いやぁ、ああん、あん❤️ああああ、あひううう、嫌なのに、濡れちゃうぅ!」
小さな彼女の体が人形のように上下に揺さぶられた。
彼女の両眼から涙があふれ彼女の割れ目から愛液があふれた。
「オラかわいいお口がお留守だぜ!」オールバックはへそまで屹立したペニスをねじれの唇にねじこんだ。
男のペニスに奴隷のように奉仕させられて、被虐心が彼女の精神を侵食していく、男たちのペニスに毎日ひざまずいている自分が自分でもよくわからない。
「このブス女のマンコ最高!射精るぅぅぅ」ビュクビュクビューーーーーー
ひときわ深々とペニスを打ち込んでスキンヘッドは射精した!
彼女の純潔があたかも性欲便所でもあるかのように雑に散らされた。!
彼女の形の良いヒップがビクン!と震えた。
見ず知らずの男の体液があろうことか自分の膣内射精されているのが分かった。
「んんんぷは!やだぁ、中に出てる、やらぁ、」
「おら、ファエラチオ、サボるんじゃねえよ、こいつの口マンコ半端ねぇぜ俺も射精する。射精るぅ!」ビュービュー
彼女の整った顔を押さえつけて汚らしい欲望を唇に放出した。
草むらの向こうでは風香が男と甘いキスを交わしている。こちらとは違う優雅な時間。
愛菜のほうはセックスを覗き見スイングする変態ブスの烙印を押されてモノように扱われていた。
そして男たちは1回の射精で彼女を解放してはくれなかった
「このくびれた腰を抱えて後から一気にぶち込んでやるぜ、いい声で泣けよおらぁ!」
彼女の腰のくびれをしっかりとグリップしてずぶりっとオールバックが一気に貫いた。
「いやあ、ひぃいいい、あふぅうううう、あああ、、はいってくる!ああ、オチンポいやぁ」
彼女が叫んだ。その顔を雲間から顔を出した月光が照らした。
ブロンドのハーフの美少女その顔はまるで月の女神のようだ。暗くて見えなかった彼女の顔を見て男たちは驚いた。
「あれ!こいつブスだと思ったら、めちゃ美人なんじゃね!?こんな可愛い顔しておまんこ女かよ!」
「ほんとだ!嘘だろ!アイドルができるくらい可愛い顔してるぜ!俺のちんぽしゃぶれよ。かわいこちゃんの唇にちんぽ咥えさせるのは興奮だぜ」男たちが色めき立った。
そう言いながらスキンヘッドは彼女の長い髪の毛をつかんでフェラチオを強要した。
顔を見られても男たちの獣のような行為は変わらなかった。そして不可思議にも汚されるほどに彼女は興奮している自分を見つけていた。
彼女の思考は被虐の快感に完全に麻痺して短期的であるが完全に狂ってしまったのだ。
自分を苦しめてきた理想的な優等生像をぶち壊していく快感!乱れれば乱れるほど自由になれる気がした、恥ずかしげもなくメスの情欲に染まったのだ。
「あははは、私、、おまんこ女にされちゃってる。みんなが私を蔑んでくれる!人のセックスを覗き見する変態女で痴漢されるのを待っているおまんこ女扱いされちゃってる。ああっ!いい、。」
トロンとした瞳でペニスに懸命に奉仕した。
「んんん、じゅぶじゅぶ、ちゅぷ、ちゅぽ、じゅぶ、んんん、、オチンポおいしい、、んん」
「まじこいつの口マンコ最高、きれいな顔にぶっかけてやる!おらぁ」ドビュドビュ
「あああ、せーえき、いっぱい、おいひぃ、んん、私にのませてぇ、、ああひぅう」
彼女はうっとりとした顔で美しい顔に射精された。
「へへへとんでもないエロ女だぜ、おまんこひくつかせやがって。
尻の穴にも指を入れてやる。でっかいアクメを決めて見せろよ!」
「らめぇ、おしり、、きもちいい、、おまんこ、蕩けちゃうの、あああ、ひううう、私、堕ちちゃう、ああ、いぐ、大きいのきちゃうだめ、いくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいく、いぐぅ❤️いぐぅ!!!」
彼女の絶叫が響いた。その姿にオールバックは彼女に肉穴の中にビュルビュルと大量に射精した。
「ああ、、、、、ひぃ、、、、、あ、、、あ、、、」
彼女の金色の髪に男のザーメンが飛び散り彼女の青い瞳から涙があふれ唇から男の白濁した汚液とよだれが漏れている。
「まだ気絶するには早いぜ!」
彼女のおまんこにペニスを挿入した。そして彼女の乳房を口に含んだ。
「ああああ、いい、いや、もう、おまんこ やらぁ」彼女の口から小さな喘ぎ声が漏れた
「お前のかわいいまんこに何回も種付けしてやるから。俺達の餓鬼を妊娠して帰れよ!」
「ひぃぃ、、、、、、いぐぅぅぅ、ごふっ!」彼女は唇から泡を吹く
どびゅううううううううう!子宮たっぷりと射精され愛菜は完全に気絶した。
彼女の白い乳房は無様なまでに乳首が勃起し、彼女の割れ目は男に押し広げられサーモンピンクの花びらの間から男たちの白濁したザーメンが流れでていた。
彼女の両足がだらしなく開かれて、夜の公園の土の上に横たわっていた。
「さて、ずいぶんと汚してしまったな。お人形さんを綺麗にしてやろうぜ」
「この女に俺たちの肉便器になったことを思い知らせてやるか!」
そう言うと男たちは彼女の体に一斉に放尿した。どばどばと男たちの汚らしい尿が彼女の髪や体を汚した。
「あ、、、。壊されていく、、私の全部が壊されていく、、。」
うつろな目でうわごとのようにつぶやく彼女。
「この女の身分証とか全部取り上げてこれからも俺たちの性奴隷として使おうぜ!」
「こいつの動画を撮って売ったらめちゃくちゃ売れるんじゃね?」
男たちは突然舞い込んできたチャンスに狂喜乱舞した。しかし男たちの喜びは長くは続かなかった。
「なあ、君たち、君たちは痴漢のマナーがわかっていないな。痴漢は野に咲く花を愛でる行為だ。身勝手な性欲で無残に踏み潰すのは違うよ。こんなきれいな娘をボロ雑巾のように犯した挙句に、性奴隷だとか動画を売りさばくだとか、。君たちには教育が必要なようだね」
身なりのいい中年男が草むらから出てきた。後には黒髪のスレンダーな少女を従えている。
鉄雄と風香だ。
「なんだよおっさん!お前もその子と楽しんでたんだろう!」
「俺たちにもおすそ分けしてくれよ!ボインちゃんの後はちっぱいをデザートに食うのも悪くないぜ、ってわけでおっさんはボコボコにしてやるぜ!」
2人の男が遅いかかった。おじさんVSガテン系2名、もはや勝負が見えていたはずだった。
オールバックが鉄雄に向けて殴りかかる。鉄雄は軽いフットワークでカウンターを決め、前のめりに倒れるところさらにアッパーカットでノックアウトした。
「ふざけやがって、おっさん!死ねや」彼の背後からスキンヘッドが遅いかかる。
しかし、鉄雄は後から伸ばされた手を掴み逆さ一本背負いで投げ捨て地面にめり込ませた。
「おじさん、、すごい❤️」
「どう?風香ちゃん、おじさんに惚れてくれたかい?」
鉄雄は圧倒的な技前を見せてセクシーにウィンクした。
鉄雄は最寄りのレンタカー屋で車を借りると精液まみれで気を失っている愛菜を自分の邸宅に連れて行った。
すぐに風呂を用意した。
「おじさん、膣内洗浄は私がやるよ、レイプの事後処理は上田沙織ちゃんの時に勉強したから大丈夫。」
愛菜をゆったりとした檜造りの風呂にいれ、風香も迷うことなく全裸になって一緒に入った。
水流を細く絞ったホースで人肌のぬるま湯、敏感な部分に流し込む。湯船に男たちの欲望の白濁液が浮かんだ。彼女は膣内を丹念に洗い流した後で柔らかいスポンジとボディーソープで彼女の体を洗った。鉄雄はこっそりと覗き、風香の献身的な姿に感動し少女たちの裸で絡み合う姿に欲情した。
「んん?ここはどこ?」湯船で目を開く愛菜
「愛菜先輩、大丈夫ですか?」
三白眼のスレンダーな少女が彼女は湯船の中で抱きしめていた。
どうやら体を洗ってくれていたようだ。
由美江に似たスレンダーな風香の体に彼女は思わずどきっとした。
2人が風呂から上がると鉄雄が温かいココアを作ってくれていた。アフターピルも念のために手渡された。
ココアの隣には風香と2人で作った手製のアップルパイが添えてある。
風香は月のうち何度かは絵のモデルを兼ねて彼の家を訪ねて仲の良い親子のように過ごしていたのだ。
「どうやら私、あなたに助けられたみたいね」
「先輩はどうしてあんなところで男達にいたずらされていたの、先輩が自分から進んでそんなことするとは思えないんだけど。」
「自業自得、あなたの後をつけてその一部始終を覗き見して興奮していたら隙をつかれたの、罵倒されて物みたいに扱われたら、なんだかすごく興奮しちゃってそのままズルズルと男たちに体を許してしまったの」
「愛菜さん、それは被虐の快楽だね、自分を壊したり自分を貶めることで心の安らぎを見いだすんだ、自分への周囲評価が高すぎて、むしろ出来る子がグレたりするのも同じ心理だね。君は周囲が描く愛名セントグロリアスの偶像に疲れているんだ。」
「被虐の快楽、、。」彼女は思わず黙り込んだ。数時間前のあの精神状態、どこまでも落ちていくような快楽がそこにはあった。
彼女が物思いにふけっていると邸宅の呼び鈴が鳴った。
風香が玄関先に出て扉を開けるとすごい勢いで駆け込んでくるものがいた
愛菜とは対照的にボーイッシュな彼女、川田由美江、愛菜の親友だ。
自転車を全力全開で吹っ飛ばして走ってきた彼女は息を切らしていた。
「あ、、由美江、どうしたの」愛菜がいつものふんわり笑顔を繕って彼女に話しかける。
しかし帰ってきたのはいつもの彼女を崇拝するような目ではなかった。
彼女の瞳には怒りが宿っていた。そして平手でパシンと彼女の頬を叩いた
「愛菜の馬鹿!私がどんなに心配したと思ってるの。風香達がその場にいなかったどんなことになっていたか!」
彼女は愛菜の肩をつかんで叫んだ。
まっすぐな感情の発露に愛菜はドキドキした。
「由美江にとって私はどうせ理想的なお人形さんか何かでしょう?幻滅した、私、痴漢されて興奮したよ、2人は男の人に抱かれたんだから、それも最低のヤリチン男達にモノ扱いされて!男の人のおちんちんだってしゃぶっちゃったんだから!ねえ、蔑んでよ!罵倒してよ!馬鹿な奴だって罵ってよ、私だって普通の女の子なんだから。優等生なんて評価、もうウンザリなの」
愛菜が珍しく負の感情をあらわにして叫んだ。彼女の瞳から涙が溢れていた。
しかし彼女の親友はそれを驚くどころか笑顔で彼女を抱きしめた。
「愛菜、毒吐いちゃいなよ、、ずっとお腹に貯めてきた毒を吐いちゃいなよ、。私はずっとあなたが心配だったの。だってあなたは負の感情を表さないから、あなたは天使じゃないわ、私が大好きなのは天使みたいに可愛くって何でもできるけど、でも普通の女の子の愛菜だよ。人前で腹を立てたり、サボったり、ときには醜い感情を持ったっていいじゃない。人間だもの、あなたがそんなふうにしたって誰も咎める権利はないよ。」
由美江はずっと彼女のことを見てきてくれたのだ。勝手に壁を作っていたのは自分の方だった。
「でも、、私も元の愛菜には戻れないかもよ、痴漢されたいと思ったり、エッチなことしたいと思ったり、パパやママを心配させるようなことしたくなったりするかもしれない。」
すると由美江が彼女の頭をコツンと叩いて答えた。
「愛菜が望むなら私も一緒にその世界に飛び込んでやるよ。一緒に痴漢されてボロボロに堕ちたってた構わない、そして愛菜が人に迷惑をかけるようなことをしようと思ったら私がちゃんと叱ってあげる!言っても聞かなかったら、あまり勝てる気がしないけど正面から喧嘩だってしちゃうよ」
「バカ由美江❤️」
愛菜が胸に飛び込んでくる由美江は愛情の限りをこめて彼女を抱きしめた。
「お熱いですね先輩達❤️私おじさんとちょっとお出かけしてくるので、寝室でゆっくり休んでて下さいね❤️」
風香は2人の様子を見て、立ち上がり鉄雄を連れて外に出て行った。そして由美江に向けて親指を立てる。
「由美江先輩、弓道部だけにしっかり愛の矢を放ってくださいよ❤️」風香がウインクした。
由美江は今日ここでアタックしようと決めた!愛菜は周りから特別視されることに。 疲れを感じているはずだ。
今日は特別扱いせずに思い切ってグイグイ行ってみようと彼女は考えた。
「愛菜が可愛いからついつい特別扱いしちゃうけど 今日は私もあなたにありのままの自分を見てもらおうと思うんだ。 」
由美江は寝室に愛菜を誘った。 たわいもないガールズトーク、普段よりずっと打ち解けて話してくれる由美江。
むしろそのように扱ってもらえることが嬉しいのか、愛菜も終始、笑顔を絶やさなかった。
「1つの寝室でこうしてると私たち夫婦みたいだね。 」
「もう由美江ったら、旦那さんはどっち?」
「もちろん愛菜は奥さんで私が旦那さん。 それに決まってんじゃん。 私ぶっちゃけ3年前に会った時から こいつ嫁に欲しいって思ったもん。 」
「もぉ、由美江ったら冗談ばっかり。 」
「冗談じゃないよ。 私は愛菜のこと好きだもん。 世界中のどの男にだって負けないぐらい愛菜のこと好きだもん。 」
彼女の言葉に真実の色を見て取った愛菜は少し真顔になった。
「由美江、もしかしてあなた 好きって?」
「そうだよ好きだよ。 私の好きは愛してるの好きだよ。ずっとずっと 心の中に隠してた。 私みたいな平凡な存在があなたに恋するなんて到底無理だと思ってたし。 こんなこと言っちゃったらもう親友として付き合ってもらえなくなるかもしれないから とずっと隠してた。 でもね覚悟を決めたんだ 愛の矢は放たなければ一生届くことはない。 いつまでも心に溜めてるんじゃなくて、思い切ってあなたに向けて矢を放つことにした。 私は愛菜 セントグロリアスのことを愛してます。 お願い、私と。 付き合って 私の恋人になって!こんな価値もない私だけど、私の全てを愛菜にあげるから お願い、私のそばにいて 」
由美江は言葉を詰まらせながら懸命に彼女に告白した。 彼女の瞳から涙が溢れる。
放ってしまった言葉の矢が戻らないことへの後悔も湧き上がる。 しかし、 彼女は、 逃げることなく愛菜と向き合った。
愛菜は当惑していた。 今まで愛菜にここまでまっすぐな思いをぶつけてくる人はいなかった。
憧憬と言う名の無視、それが他人との関係だった 。だから由美江の言葉は彼女の胸に深く突き刺さっていた。
女同士、同性からの告白。 これに抵抗感がないと言えば嘘になるだろう。
しかし由美江は彼女にとって特別な存在だった 世界で二人っきりになるとすれば誰が良いかと問われれば、彼女は間違いなく由美江と答えただろう。 彼女は懸命に思考を巡らせた。 彼女自身は自分の心を掴むのが苦手だ。
「ちょっと待ってね。今、、頭、混乱しちゃって。 」彼女の煮え切らない返事が由美江を傷つけた
「ごめんね愛菜、混乱させるようなことを言ってでも。 私はあなたを愛してる。あなたが欲しいの。 ずっとあなたのこと天使だと思ってたから。 あなたが嫌がることは絶対しないって決めてた。 でもね、 私は今日、あなたを自分の女にするって決めたんだ。 」
愛菜は由美江の表情から強いオーラを感じて後退った。
「由美江、何をするの !」
「ごめん!我慢できない!」由美は愛菜の服を脱がした。
可憐な天女から羽衣を剥ぎ取るような。 そんな残酷さを感じてしまう。
それほど彼女は可憐だった。でも由美江はためらうことなく愛菜の服を脱がした。
彼女のブラウスを脱がし、 ブラジャーを外すと白い乳房がこぼれた。
「いや、、由美江、見ないで、、やだよ、、こんなの、、」
「私が全て上書きしてあげる。愛菜は私のものになるの❤️」
彼女の両手は由美江に抑えられ抵抗できない状態で、彼女は一方的に裸にされた。
「こんな可愛いパンティ履いて私を挑発するつもり?」
愛菜は顔を真っ赤にして俯く、由美江は、興奮の面持ちで最高のプレゼントの包装紙を破くみたいに 彼女のパンティーをずり下ろした。 愛菜の水蜜桃のような美しいワレメがあらわになる。由美江はため息をつきながら彼女の下腹部に頬ずりした。
「ごめんね、あなたがとっても綺麗だからとっても可愛いから 私はあなたを束縛せずにはいられない。 本当に愛菜は綺麗だね。この首筋。 そして鎖骨もきれいだ。そしてこのおっぱい。愛菜の この部分を他の男子生徒がいやらしい目で見るたびに私は殺してやりたくなったよ。 テニスの時、あんな短いスカートしてたら、男たちが愛菜の事を想像して、オナニーするんじゃないかと思って、とっても嫌だった。男なんかにあなたが裸にされてセックスの対象にされるのがやだよ 。こんな白くて雪のような肌をして、、ピンク色の乳首をして、、そして このくびれた腰、おへそも可愛い。でも 私の裸まだガリガリで全然魅力的じゃないんだよ。 本当に。魅力のない私。 能力もないし、大好きな親友にこんなひどいことしてダメなやつだよね。 でも今日1日だけでもいいんだ。 私を愛菜の恋人にして、そうしてくれたら私はもう悔いはないから。 罪を償えといえば償うし、死ねといえば死ぬし、二度と自分の前に現れるなと言えば退学してあなたの前から消えるよ。 でも3年間ずっとあなただけを想い続けた哀れな友人の願いを今日だけは叶えてほしいな。 」
由美江涙しながらそう言うと彼女の乳房に手を伸ばした。
彼女の膨らみはまるで男を誘うかのように乳首を上向かせている。
「綺麗なおっぱいかわいいね。 こんなに大きいのに形も綺麗で羨ましいな。 乳首ピンク色でこうやって指で触られるの気持ちいい?」
「ああ、、私、、あ、、だめ、、こんなの酷いよ」
愛菜がビクンと震えた。
「酷いよね、、私は今日、愛菜の天使の仮面を剥ぎ取ってやろうと思ってるんだ。今日の私は悪魔。あなたを束縛してあなたをただの人間に貶める悪魔だよ 。私は今日、可愛い天使を堕天させるんだ。 」
由美江はそう言うと、 彼女の乳首をいやらしく刺激した。そして 細い指で 彼女の割れ目に手を伸ばし花びらを愛で彼女のクリトリスを探り当ててじっくりと愛撫をする。この3年間、頭の中で何度も繰り返していた妄想だ。
「ああ、、、由美江、、優しくして、、」
愛菜の美しい体がビクビクと痙攣した。 彼女が今まで経験したことのないような巧みなテクニック 。
もちろん、先ごろ体験した男たちの自分勝手な性行為など論外だ。
そして彼女の瞳には真剣な表情で必死に愛菜を愛撫する由美江の姿が映っていた。その親友の表情にドキリとする。
もしかしたら自分は 由美江に 恋心を抱いていたのではないだろうか。 彼女はそう思った。
「愛菜の乳首、可愛く勃起してきたよ。そして割れ目もほら すごく濡れて嬉しいな。私なんかに触られて 可愛い愛菜が濡らしてくれるなんて嬉しいよ。 気持ちいいでしょ。 」
「やん、ああああ、、由美江の意地悪、、いじわ、、あああ、、ひぃい」
「見られながら敏感な部分触られちゃって、、綺麗な愛菜が。 おまんこ濡らしちゃうなんて。 愛菜を女神のように崇拝してる男達が知ったらどう思うだろうね?愛菜のおまんこが触ればこうやってくちゅくちゅって濡れて 、綺麗なおっぱいは触られるととっても敏感で乳首を立てちゃうなんて 、、ほら鏡で見てごらんよ!あなたこんなに濡らしちゃってるんだよ !」
「やめて由美江、そんな恥ずかしいこと、」頬を染める美少女。
「愛菜ーーー!もうっ!あんた可愛すぎだよ!!!本当に天使!もうどうなっても知らないから!彼女は M 字に開かれた愛菜の花園に顔を埋めた。可憐な淫唇が蜜に濡れそぼって彼女をさそっている。
閉じ気味の割れ目を指でこじ開けて彼女は愛菜の花を愛でたピンク色の花弁、そして、愛くるしい蕾、そして小さな膣穴。
由美江は彼女のクリトリスを 口に含み舌先で 軽く転がした。そして 指を慎重に淫ら唇に這わせ、そして彼女の小さな穴へと入れていく 彼女の蜜壷の奥からどんどんと愛液が溢れてくる。女の子の甘い匂いが部屋に満ちる。
「愛菜のおまんこ濡れてるよ。 私の指もこんなに締め付けてね。 ずっと夢だったのあなたのここを舐めるの、あなたのおっぱい触るの、、あなたの体は全部全部私のもの。誰にも渡さない。」
由美江は激しく愛菜を追い詰める。 すると愛菜が 何とも言えない艶を含んだ声で、 彼女に言った。
「ねえ、由美江の顔が見えないの怖いよ 私の顔を見ながらイタズラして!私その方が 安心する。由美江の顔を見ながらあなたにいたずらされたいの。 」
「もう愛菜はかわいいな!あなたの綺麗な顔を見ながら、私もあなたを触らせてもらうね、」
見つめ合う二人。 由美江は勇気を振り起こして彼女の唇を奪った。 激しく舌を絡み合う二人。
「んっんんんくうんんん、、ねえ、由美江、全部打ち明けられて 私も気付いたら、 私もあなたが好き!あなたの恋人になるっ❤️」
「愛菜、嬉しいよ。あーーー嬉しい!」
「私も❤️」
二人は甘い言葉を交わしキスを交わしながら 強く抱き合った 。
愛菜の女神のようなプロポーション 由美江の少年のような体つき。
その二つが激しく抱き合い溶け合った。
「由美江が一方的に私にいたずらして狡い!由美江は私をいたずらするのって興奮した?」
「うんとっても男の気持ちがわかるよ。愛菜をめちゃくちゃにしたくてたまらなくなるんだ。」
「もう由美江の意地悪!私もあなたにイタズラしちゃうからね。」愛菜の指が彼女の乳首に触れた。
そして、彼女の乳首を襲う。
「あん、やん、愛菜がそんな、、のは反則!ダメ気持ちよすぎる。 ああ、、」
「ふふ、私の王子様が王女様になっちゃった。 気持ちいい?由美江も気持ち良くなってよ、一緒に気持ちよくなろうよ。 」
愛菜はそうゆうと由美江の割れ目に彼女の可憐な指を這わせた。 そして、彼女の指先からゆうゆのクリトリスに向けて、
舌先で羽毛で撫でるような愛撫それは凄まじい快楽だった。
「あ、ああ、ダメダメ!愛菜、それダメ、私ちゃういっちゃう!だめだめだめ。 」
「私にいたずらした仕返しだよー。細くて長い足で 由美江、とってもかっこいいよね、私もあなたの体に興奮しちゃった。これでおあいこだね 。」天使のような顔で彼女が笑った。
「愛菜❤️私も反撃しちゃうぞ。 エッチな愛菜ちゃんにしちゃうからね!」
彼女は愛菜の乳首を刺激し、そして彼女のワレメに指を入れた 彼女の敏感な部分を巧みに愛撫し激しくアクメへと追い詰めていく。
愛菜も合わせ鏡のように行行の乳房を触りわれめにに指を入れた。お互いのパートナーの体の中のぬくもりを感じながら
二人の少女はお互いの身体を貪りあうように お互いを愛撫した。
「ああ、可愛い、、愛菜、最後は一緒にイこうよ。 あなたと一緒に溶けてしまいたい!」由美江が愛名を押し倒し、 二つの割れ目を貝合わせのように重ねた。
「あん、この体勢、まるで由美江に抱かれてるみたいだね。」愛菜が自ら足を開き由美江の首を抱いた。
男が女を組み伏せるように愛菜がの上に由美江が覆いかぶさり腰を振った。
「あん、、由美江、激しい、、んん、、ぅぅ、、もっと私にあなたの気持ちをわからせて、、私そういうの苦手みたいだから、、
由美江の心もっともっと知りたい、まあいい、、好き、、」
「愛菜ーー!好きだよ。好きだよ。うん、毎日24時間365日、私の心をあなたに届けるから。 」由美江は情熱的に叫んだ。
愛菜は自分の親友はこんな思いをずっと抱えてきたのか。 それに気付かなかった自分が申し訳ないと思った。
「ああ、、由美江、こんな私を好きでいてくれてありがとう!私もあなたに心を上手く伝える術があったら、 嬉しいんだけど、私そういうの不器用な子みたいで。 だから、 今日は私の体で あなたへの想いを感じて。 あなたが大好きだから恥ずかしい部分を濡らしちゃってるの、そして大好きなあなたに抱かれるから私はあなたの前で絶頂しちゃうんだ、由美江になら見られてもいい、私のイクところ見せて見て!私の全てみっともないところもいやらしい所もみんな見て!」
愛菜は激しく彼女と唇を重ねた。そして2人は割れ目を溶け合うように擦り付け合ってお互い絶頂に達した。
「ねじれ!!イクよ!いっちゃういっちゃういっちゃう 愛菜❤️大好き 大好きずっと一緒にいて。 」
「由美江、怖いよ 大きいのでキちゃう、キスして、、ゆみ、、え、あああ、、イク、、イク、、いくぅ❤️」
二人の少女は固く抱き合って、 激しい絶頂の中に溶け合った。
こうして2人は激しく、愛し合った。結果、それぞれが家に帰ったのは翌朝のことだ。家族には2人でカラオケボックスに行って盛り上がりすぎて眠ってしまったと言い訳をしたが、2人、仲良くこってりと怒られたのは言うまでもない。
しかし愛菜を縛っていた心の枷はすっかり砕け散り、彼女の天使のような笑顔は、さらに天使のように輝いた。
「あああ、、今日も愛菜は世界一かわいい❤️いったいどこまで可愛くなれば気が済むんだ。愛菜の可愛さに限界はないのか?」
由美江は愛菜の横で1日に何度も萌え死にながら最高の時を生きている。