⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
滝本仁美 23歳 腰まで伸びる黒髪と赤いリボンが印象的な娘。顔立ちは美人といっていいが節目がちでオドオドした印象を与える。自分の意見をはっきり言えない性格で、いつも貧乏くじを引かされている。社内では目立った事は絶対にしないタイプだが、なかなかのプロポーションの持ち主で年に4回のコミケのコスプレではカメ男の囲みができる人気レイヤーだ。
レイヤー名はひふみ。
私は青山にあるとある中小企業のゲームソフト会社に勤めています。
納品したシステムにバグが見つかり、その修正作業に追われた私は気がつけば11時半に成っていました。
明日は9時からミーティング、あの楽だったリモートワークも、最近はめっきり許可されることがなくこれから家に帰る事を
逆算すると睡眠時間3時間でもう一度出社する計算になりました。
「いつものあれ、やるしかないか。。」私はため息をついて会社を出ました。それは渋谷駅前のオールナイト映画館で朝を迎えることです。古いイタリアの映画などが3本だてでやっているおしゃれな映画館でゆったりとしたリクライニングシートは仮眠を取るのに最適です。そこで朝の6時まで仮眠て、会社の近くで借りているトレーニングジムに直行。ジムのシャワーとサウナで体を整えてから新しい下着に着替えて、、会社のそばのフレンチカフェで朝食とスケジュールを決めました。
そして私は映画館に向かいます。ちょうど新入社員の古鷹 青葉ちゃんが私に映画館の優待券をくれていました。
映画館の中は終電を逃した若者やリーマン達で早くも6割ほど埋まっていました。
劇場には、深夜枠ということで少しセクシーなイタリア映画が流れていました。それは上流貴族の叔父の下で青い性を花開かされていく少女の物語でした。私はそんなものを見ながらいつの間にか深い眠りに落ちていきました。それもそのはずです。16時間近い連続勤務、そんなのが今日で3日も続いていたのですから。。
私は、映画館のシートで深い眠りに落ちていました。
そして私は突然に自分の胸が誰かに触られていることに気づきました。
それは服の上から私の胸の膨らみを確かめつつ、敏感な蕾をぐりぐりと押してきます。
私は、まだ夢を見ているんだと思い、そのまま寝続けました。
すると今度はスカートをたくし上げられてパンティーの上から割れ目をなぞられます。
そして私の敏感な部分をぐりぐりと押してくるのです。
「うっ、あぅ」私は思わず声を上げてしまいます。でもそれは映画の効果音にかき消されます。
そして私の一番弱い部分を指で直接刺激されます。
いつしかシャツのボタンも外されてブラジャーもめくりあげられて乳首を直に触られていました。
乳首を男の指先がなぞり、爪の先でカリカリと刺激されるとビクンッと震え、乳首が充血しコリコリにボッキします。そうしているうちに今度はパンティーの中に手を入れられてしまいました。
「あっ、そこはだめ、、、」恐怖で目を開けることもできずにいる私に男は、パンティーの中に手を入れたまま 私の割れ目をなぞり続けます。虫が這い回るような男の指の感触、私の感じる部分を探るように攻めてきます。
そして恐怖と性の疼きに戦慄く私の敏感な肉芽をグリグリと刺激します。
「ん、、、、んん、、、、、あ゛、、、あ゛、、、ふぅ、、。」
連勤続きで性欲と向き合う暇もなかった私の若い性は不覚にも男の与える刺激に反応してしまっていたのです。
「濡れ濡れだね❤️お嬢ちゃん、、もっと足を開きな!気持ちよくさせてやるぜ」
「やめて、、あっ!いやぁ、、、」
男はそういうとついには膣内に指を入れてきたのです。ヌプリ、、他人の身体の一部が私の体内に侵入する緊張と羞恥にビクッとビクッと私は尻を揺らしました。
そして私の膣奥にある一番敏感な部分を直接いじられ始めました。
指がなぞるたびに耐え難い快楽の波が打ち寄せ淫な果汁が男の指をつたって垂れていきます。
私は必死に声を押し殺しながら耐えていましたが、とうとう限界が来てしまいました。
「だ、、め、あ、、ああっ、、、」声を出してしまう私。
「感じてるんだね❤️」おじさんがなまあたたかい息とともに、私の耳元で囁きます。
「こんなところで、、やめてください、人を呼びますよ」私は男を睨みました。
「いいぜ、呼んでも!だが、あんたにそれができるかな!」男は、私の内気な性格を見透かしたように言いました。
そして完全にパンティを降ろされて性器をさらされてしまいました。
「やべぇ、、、」「マンコ丸出しじゃん」「乳首ボッキさせてるぜあの女❤️」
周囲の男達の囁き声、彼らは私の方を向いてジロジロ見ています。
「見ないで、、、あ、、や、、手をはなして、、!」
「花びら開いて中までみてもらえよ❤️」
私は恥ずかしさで顔を真っ赤にしながら抵抗しましたが、男は強引に私の濡れた割れ目を晒そうとします。
そして私の大事な部分は男の執拗な愛撫に反応してしまいます。
「ほら、イけよ!たまってんだろ!弾けちまえよ!イケッ!イケッ!」
右隣の男は私を絶頂に追い込んできます。
気づけば私の左にも別の男が座りおっぱいをさわってきます。
「やだ、、いきたくない、、、こん、、な、、、あっあ゛ぁ❤️」
私の体は男の手によって絶頂に押し上げられていきます。
「あの娘、そろそろイクぜ」「可愛い顔してエロい女だぜ」
はぁはぁと荒い息を吐く私をよそに周囲の男達はニヤニヤしながら私を見ています。
私は恥ずかしさで涙が滲みましたが、ついに、、 私は腰をガクガクと痙攣させながら絶頂に追い込まれのです。
「お願いです、、見ないで、、、、、、あああっ、、、、イク、、、」
映画館のシートで足を高々と突き上げ、つま先をピクピクさせてイキました。
「みろよ、こいつお漏らししやがった!」勝ち誇るように愛液まみれの指をかざす男。
透明の液が糸を引くところを見せつけます。
私の割れ目からは男の愛撫で分泌された愛液がトロトロと流れ落ちていました。
私は恥ずかしさのあまり顔を手で覆いました。
「エロ女❤️マジイキのその先へぶっ飛ばしてやるよ!」
男はそんな私に追い打ちをかけるように唇を奪い、舌を絡めてきます。
そしてGスポット狙いうちでさらに激しく指を出し入れしてきます。
ヌプッヌプッ!クチュクチュッ!! いやらしい音が劇場に響き渡ります。
大きく足を開かされ隠すことも許されません、
「ああ、、、いったばかりで、、やだ、、、やめて、、ああぁ、、おっ!お゛ぉ、、ああ!」
私は必死に抵抗しましたが、男の指の動きになすすべもなく翻弄されてしまいます。
「ほら!イケッ!イケッ!」「あ゛あ゛っ!!イグゥウウッ!!」
私は絶叫を上げながら絶頂を迎えました。
プシャァアアッ!!ジョボボッ!!大量の愛液を噴き出してシートに大きな染みを作ります。
「おいおい、潮吹いてるぜこの女」「すげぇな」周囲からは歓声が上がります。
「そろそろ蕩けたマンコを味あわせてもらうか!」
そしてついには、男はズボンを脱ぎ去り下半身を露出しました。それはまるで別の生き物のように脈打っていました。「それだけはいやぁ、、、」私は男の意図に気づき席を立って逃げようとします!
しかし、他の男達に取り押さえられてしまいます。
「おっと!逃さねぇよ!」「エロいアクメ晒しておいてそれはNGだぜ」
「やめてぇ、、お願いだからそれだけは許してください」私は涙を流して懇願しましたが無駄でした。
「乱暴にはしたくねぇんだ。大人しくケツ向けろよ!き
床に押し倒され、シートに手をつくように命じられました。
「ひひひ、、桃色の割れ目が誘ってんぜ!ぉらぁ!」
白い尻肉を掴み男は私の足を強引に開きます。そして割れ目にペニスをあてがい一気に貫きました。
ズブブッ!!メリメリィジュププププ!!!イキリ立つもが私の中に侵入します。
「あぁっーーーーーーーーーーー!」肉食獣に仕留められた草食獣のように私は叫びます。「うぉ!こいつのマンコすげぇ締め付けてくるぜ」「やべぇ、、俺もう我慢できない!しゃぶってくれよ」
私の横で見ていた男がズボンを脱ぎ去り下半身を露出しました。そして私の口に無理やりペニスを押し込みます。
「んぐぐぅうう!!」私は涙目になりながらも必死に抵抗しますが、別の男に両手を掴まれてしまいます。
男は激しく腰を振り始めました。ズンズンと突き上げられ喉奥を突かれてえづきそうになります。
上と下から二人の男のペニスが私を蹂躙します。
「うぉ!すげぇ!こいつのマンコ最高だぜ!」「やべぇ、しゃぶりついてくるぜ、この女❤️」
私は必死に抵抗しますが逃げられません。
膣内を蹂躙する男のおちんちんが私の身体をメスに変えてゆきます。濃いオスの匂いのするおちんちんが口の中で暴れ、脳内をちんぽで掻き回し理性と常識を突き崩していきます。
(やめて、、壊さないで、、あれ?おちんちん気持ちいい、、なんで?気持ちいいなら、、いいんじゃない?
みんな私を見て喜んでる?あれ?誰も通報しないの?これって当たり前にやっていいこと?でもすっごく気持ちいい、お仕事よりも1000倍気持ちいい❤️)ぐちゃぐちゃに混乱する私の思考。
そしてついに、私の理性は崩壊しました。
「あへぇええ!しゅごいのぉおお!もっと突いてぇええ!!」私は自分から腰を振り始めました。
パンッパンッパンッと肉を打つ音が響き渡ります。
「こいつ自分から腰振ってやがるぜ!」周囲から嘲笑が上がりますがもう気になりません。
「こいつやべぇ、、搾り取ってきやがる!射精るぅ!」
私は男のものを奥まで迎え入れて夢中で腰を振り続けました。
すると突然男が私の中にお漏らしするように大量の精子を放出しました。
それと同時に私も絶頂を迎えてしまいました。
「おちんぽしゅごい!イクッ❤️イグゥウウッ!!イッックぅうう!!」
私は絶叫を上げながら、全身を痙攣させました。どびゅーーーーびゅーーーーびゅーーー
そして、それと同時に私の子宮にも熱いものが流れ込んでくるのを感じました。
「やべぇ!こいつの中気持ち良すぎるぜ!」男はそういうと私の中からペニスを引き抜きます。
すると栓を失った私の割れ目から白い液体がゴポォッと溢れ出しました。
「俺はこいつの口の中で出すぜ❤️」そして私の口の中にも大量の精液が放たれました。口の中いっぱいに青臭い匂いが広がります。
「ほら!飲めよ!」男はそういうと私の顔を両手で固定し、口を開かせます。
「んぐっ、ゴクゴクッ、ぷは、すごい、オスの匂い、臭い、、げほ、、げほ、、」
私は言われるままに飲み干してしまいました。
その瞬間、周囲で見物をきめこんでいた男たちの空気が変わりました。
「なんだこいつ、ヤリマンなんじゃね?」
「わざと痴漢されてきたのかよ?俺たちを勃起させた責任を取らせなきゃいけないなぁ。」
「俺たちにもやらせろよ!」
そういうとジリジリと私の周りに近づいてきます。
「おい落ち着けよ!こいつは俺たちの獲物なんだから、手出すんじゃねーよ」
「おい、外に出ようぜ、全くお前はよ、煽りすぎだっていうの!お前も輪姦されたくなかったらついてこい!」
私を犯していた二人組がまるでプレイでやっていたかのように装って私の手を引きます。自分たちで私を独占しようと彼らも必死です。
自分がこんなにも周囲の男たちを変えるとは正直思っていませんでした。
しかしそんなにわか芝居は通用しませんでした。
「おい!お前ら何勝手にやってんだよ!」二人組が男たちに取り抑えられます。
深夜の映画館の音声にそれらがかき消されて行きます。
「おいあんた、俺らにもセックスさせろよ!」
そう言って男たちが私たちに迫ってきました。
私は恐怖で足がすくんでしまいました。
すると男たちは私に群がり、私の体を押さえつけてきました。
そして再び服を脱がせようとします。
私は必死に抵抗しましたが多勢に無勢です。あっという間に裸にされてしまいます。
「一回やったら何回だって一緒だよ。こんなにびちょびちょにしてへ欲しくてたまらないんだろう。」男の一人が私を押し倒して割れ目におちんちんを押し付けます。
「ああ、、やめて、、」私は必死に抵抗しましたが男たちに押さえつけられて身動きが取れません。
「ほら!ここだよ!ここに欲しいんだろ!」男が私の割れ目を指でなぞります。それだけで私の体は敏感に反応してしまいます。
(やだ、私なんで?なんでこんなに感じてるの?)
男は自分のものを取り出すと一気に挿入してきました。
「あ゛あ゛あ゛っ!」私は思わず悲鳴を上げてしまいました。
しかし男は容赦なく腰を振り始めました。パンッ!パチュンッ!と肉を打つ音が響き渡ります。
そして他の男達が私の胸を揉みしだき乳首を吸います。
そして別の男が私の口におちんちんをねじ込んできました。
喉の奥まで突かれて苦しいですが、同時に快感を感じていました。
(ああ、おちんちんがいっぱい、だめなのに、こんなことされたらおかしくなっちゃう)
私は必死に抵抗しますが、男たちに押さえつけられ身動きが取れません。
「あ゛っ!お゛ぉおお!」男が獣のような声を上げながら射精を迎えました。
どびゅううーーーーーー!膣内を直撃する熱い迸り!私の体の中に熱いものが注ぎ込まれました。
(ああ、私犯されてるんだ、みんなに見られてるのに、こんな奴らなんかに)そう思うと余計に体が熱くなりました。
「休ませるな!次は俺だ!」次の男が私の両方の乳房をがっちりと握り締めながら、勃起したものをねじ込んできました。
「ひひひこいつ、めっちゃ締め付けてきやがったぜ!」男が嬉しそうに叫びます。
それが実際に私の体の反応なのか、男が私を貶めるためにやっているのか分かりません。ただ朦朧とおちんちんをしゃぶり、ピストンに無様なアクメをキメるだけでした。
「あ゛っ!お゛ぉっ!イグゥウウッ!!」私は白目を剥いて絶頂を迎えました。
しかし、男達は私を休ませる気はありません。今度は別の男が私を犯し始めます。
「おらぁ!まだまだ終わらねぇぜ!」パンッパンッパンッ!!激しいピストン運動に私の意識が飛びそうになります。
「もうだめ、これ以上されたら壊れちゃう!」
そんなとき、映画館の中を懐中電灯を持ってガードマンが走ってきました。
「ガードマンさん、こっちです!」ツインテールの小柄な女の子がガードマンを先導しています。どこかで見たことのある娘です。我が社に高卒で入社した新人 古鷹青葉です。彼女も残業組で私の後で映画館に入ってきたようです。
「おい!お前ら何やってるんだ!」ガードマンが男たちにむかってさけびます。
「やべぇ逃げろ!」男たちが必死に逃げ散ります。
私は胸をはだけさせ下半身から精液を垂れ流しながら、呆然としていました。
(ああ、私、、犯されちゃったんだ、、その姿を新人の青葉ちゃんに見られた、、、、。もう人生終了?)そう思うと涙が止まりませんでした。
「先輩とりあえず外へ、、」私を抱きかかえると映画館のバッグヤードに連れ出しました。「田崎さん、シャワー室と仮眠室、借りていいですか?」青葉ちゃんは親しく警備のおじさんと話しています。
「いいけど、その女の人大丈夫かい?」
どうやら彼女はこの映画館のスタッフと知り合いのようです。
そして彼女は、私をシャワールームに入れて、優しく体を洗ってくれました。
「仁美先輩、可哀想に❤️」彼女の手が優しく私の体を洗います
私は5歳も年下の女の子の前でぽろぽろと涙を流しました。
そして私は彼女に仮眠室に連れて行かれました。簡易型のベッドですが、なかなかしっかりしたものです。
「青葉ちゃん、、このことは会社のみんなには内緒にしてくれる?」私がすがるように彼女にいいました。
「ええ、もちろんです。私も痴漢掲示板ユーザだから、心配いりませんよ。この映画館のスタッフのおじさん達は青葉の痴漢プレイのセフレさんです❤️仁美先輩❤️今日はちょっとプレイが激しすぎましたね。」
彼女はそう言って優しく微笑みました。
「プレイ?」怪訝な顔をする私。
「ふふふさすが仁美先輩❤️誘い受けからのハードレイプ展開❤️清楚系のお姉様はさすがです。でもいいんですよしらばっくれなくても私にはわかります。」青葉ちゃんの細い指先が私の乳房を触ります。
「あっ、だめよ青葉ちゃん。」
「先輩、おっぱい大きいですね。職場でずっと見てたんですよ エロい先輩だなぁって❤️」
彼女の指先が私の乳首をつまみます。そしてもう片方の手がスカートの中に入り込みました。
下着の上から割れ目をなぞります。
「ひゃうん!」男に弄ばれ敏感になっている私の身体、私は思わず小さな悲鳴を上げてしまいました。
「先輩、可愛い声出しますね。仁美先輩は煽り上手ですね。女の私もムラムラしちゃいます。ここもこんなに濡らしちゃって❤️」彼女はそういうと下着の中に手を突っ込み直接クリトリスを刺激し始めました。
「だめぇ!そこ弱いのぉ!」
「知ってますよ、仁美先輩。クリちゃんいじられるとエッチなSwitch入っちゃうんですよね❤️さっきもそうでしたよね。。もう最高に色っぽくて、本当に犯されているみたいに演技もすごくて」
「なんでそれを?」私は驚きました。
「だって最初の二人組とのセックスから先輩のこと見てましたよ❤️田崎のおじさんに悪戯されながら私も興奮しちゃいました❤️」彼女はそういうと私の服を完全に脱がせました。そして自分も服を脱ぎ捨て全裸になります。
彼女の体はまだ幼さを残しながらも、女性らしい曲線を描いていました。
「見ていたの、、意地悪な子」
私は恥ずかしさのあまり、目をそらしました。
「先輩、可愛い❤️」彼女はそういうと私に覆い被さりキスをしてきました。そして舌を絡ませてきます。
(この子キスうまい)私は青葉ちゃんの舌技に蕩けそうになりました。
「あんな男達より私がいっぱい気持ちよくしてあげます。仁美先輩❤️」
そして今度は彼女の手が私の胸に伸びてきます。優しく揉みしだき乳首を指先で転がすようにしてきます。
「あっ!ああん!」思わず声が出てしまいます。
「仁美先輩の声、すごくエッチです」彼女が耳元で囁きます。
「いやぁ、言わないで」私は羞恥心から顔を真っ赤にしてしまいます。
「先輩、可愛い❤️もっといじめたくなっちゃいますね❤️」そう言うと彼女は私の乳首を口に含みました。そして舌先で転がすようにしてきます。同時に空いた手でもう片方の乳房を揉みしだかれます。
「ああん!だめよ青葉ちゃん、おっぱい弱いのぉ!」私は必死に抵抗しようとしますが力が入りません。それどころか逆に自分から胸を突き出してしまいます。
「先輩、素直になってください。本当は嬉しいんですよね?痴漢プレイ、レイプされて感じちゃう変態さんなんですから❤️」彼女はそういうと私の乳首を強く吸い上げました。その瞬間私の体に電流のような快感が走ります。
「ああ!イクゥウウッ!!」私は絶叫を上げて絶頂を迎えてしまいました。
「うふふ、すっごくいいですね❤️仁美先輩、青葉もおまんこぐちょぐちょです。このディルドで犯しちゃいます。んんん、いっぱい乱れてくださいね。」
彼女の指先がクリトリスに触れます。そして指先で優しく撫で回されます。そして私の唇を優しく奪いながら、ディルドを巧みに挿入してきます。
「んんんっ!んん!」私は必死に抵抗しようとしますが彼女の舌が私の舌を絡めとり、口内を犯します。そして同時にディルドが奥まで挿入され子宮口をノックされます。
「ああ、すごいです先輩❤️仁美先輩のおまんこ最高です。青葉のおまんこも気持ちよくしてくださいね」彼女はそういうと自分の割れ目を広げました。ピンク色の綺麗な肉壁が見えています。私は無意識のうちにそこに舌を伸ばしてしまいました。
「ああ、先輩❤️」彼女は嬉しそうに声を上げると私の頭を押さえつけてきました。そして自分の割れ目を私の顔に押し付けてきます。私は彼女の割れ目に顔を埋めながら必死に舌を使いました。
「ああん!仁美先輩上手です❤️青葉もイキそうです!」彼女が腰を動かし始めます。それに合わせて私も舌の動きを激しくします。そしてついに限界が訪れました。
「ああっ!イクゥウウッ!!」私たちは同時に絶頂を迎えてしまいました。青葉ちゃんの愛液が私の顔にかかります。
「はぁ、はぁ、仁美先輩、素敵です❤️」青葉ちゃんは満足げに微笑むと私の横に寝転がりました。
次の日の朝、私が目を覚ますと隣には裸のまま眠る青葉ちゃんがいました。
昨夜のことを思い出して顔が赤くなってしまいます。
(この子ったら!)私が寝顔を見つめているとと青葉ちゃんが目を覚ましました。
「ふぁ〜おはようございます!仁美先輩❤️」彼女は裸のまま伸びをします。その仕草がとても可愛らしくて思わず見惚れてしまいます。
「青葉ちゃん 早く支度しないと会社に遅れるわよ」私は彼女を急かします。
「仁美先輩❤️私たち、秘密の掲示板友達ですね❤️」彼女がいたずらっぽく笑います。
「もう!青葉ちゃんったら!」私は彼女の唇に軽くキスをしました。
「うふふ、先輩❤️また痴漢プレイしましょうね」彼女はそう言うと私に抱きついてきました。
(この子とはもう友達になっちゃったし、痴漢プレイ?これからもちょっとくらいいいかな?)
私はそんなことを考えてしまいました。
こうして私たちの秘密の関係が始まったのです。