※この作品はR-18です。

⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り   作:みなぽん

15 / 87
痴漢掲示板❤️艶母 白上秋江38歳の逆痴漢 清楚なおばさんの正体。塾帰りの少年に痴漢行為で筆下ろし❤️車内露出 イラスト付き

中央線特別快速の車内、立錐の余地もない混雑した車両の中で塾帰りの男の子がモジモジと身を捩らせ頬を染めている。

少年の目の前に立つ女性がふんわりとしておっぱいをぐいぐいと彼の体に押し付けてくるのだ。

目の前の女性からは、甘い花のような香りが漂ってくる。見上げるとなかなかの美人、その彼女がまるで愛しい我が子を見るような優しい目で彼のジーンズの上から性機能に目覚めたばかりの男性器を優しく撫でてくるのだ。

白上 秋江 38歳 3人の娘を育てるシングルマザー 晴海の丸幸物流センターの敏腕部長として夜9時から朝5時まで勤務。黒のスーツにタイトスカート、ガーターベルト、長い黒髪をお団子に纏め、慈母の瞳で巨大な物流基地の運行を見つめ取り仕切っている。Gカップの胸は歩くたびにゆさっと揺れて母性を溢れさせ、丸みのある豊かな尻は見事な安産型で思わず頬擦りしたくなるエロさだ。

【挿絵表示】

 

彼女は、勤め先の丸幸運輸の社長の幸田孝雄の愛人として彼の歪んだ性癖からくる行為を実行させられている。

それは電車内での逆レイプだ。おそらく車内のどこかには幸田もいてその様子を伺っている事は間違いない。

 

(この子、とっても緊張しているのね❤️でもおちんちんはとっても元気。皮をかぶったチンチンが可愛いわ)

彼女の指先がチャックを開けてパンツの中の健気に勃起した少年のものを触り始めた。最初は幸田の指図で始めたことだが、最近は痴漢行為に興奮している自分がいる。

「おばさん、、、や、、触っちゃ、、、、だめ、、」少年が呻く。秋江はKカップの巨乳の谷間に少年の顔を埋めさせて声を封じ込めた。左右のほっぺたに当たる柔らかい肉の感触に、少年の性的興奮がは高まるばかりだ。

パンツの中のおちんちんは、カウパー液をたっぷりと分泌させて、まさに射精の瞬間が近いことを告げていた。

少年が射精に踏み切れないのは電車の中という状況からくる羞恥心だ。しかし、それもすぐに消し飛ぶだろう。

「いいのよ。おばさんの手の中にいっぱい出して」耳元で秋江が甘く囁く。

そして、周囲の視線から守るように、清潔なガーゼのハンカチでおちんちんを包んでしごいた。

彼女の瞳は母性と情欲と興奮がない混ぜになって少年の幼さの残る顔を映した。

「あ、、出ちゃう、、」少年は小さくうめいて子犬のように震えた。

ピュッピュッと精液がハンカチの中に射精された。

やがて、電車が速度を落として駅のホームへと入っていく。

「あらあら満員電車に当てられて気分が悪くなっちゃったのね❤️、おばさんとおトイレに行きましょう、そこでもっとすごいことしましょ❤️」

秋江は少年の肩を抱くと電車の出口へ向かって歩き始めた。

 

そして、駅のバリアフリートイレに連れ込んだ。

その振る舞いは実に自然で、優しい母親が気分を悪くした息子を介抱しているようにしか見えなかった。

「ふふふここまでついて来ちゃったってことは、もっとすごいことを期待していると言うことでいいのよね❤️」

少年は緊張した面持ちで彼女の方を見ている。彼の視線の先には秋江のKカップの乳房がある。

「おばさんのおっぱいが見たいの、いいわ、見せてあげる。君が好きなように触ってもいいのよ❤️」

彼女はそう言うと、バリアフリートイレの個室で彼女の豊かな母性の象徴を少年の前に披露した。

 

少年が導かれるように手を伸ばす。好奇心に震える彼の指先は、極上の柔肉の中に沈んでいく。

彼女の乳房が少年を包み込む。

「ああん、おっぱい気持ちいいのね。坊やの指使いとっても上手だわ。ほら、おっぱいの先っぽもちゃんといじって、いっぱい触っていいのよ❤️」

「おばさん、、綺麗だ」少年の瞳はキラキラと輝いている。性的なことを覚えて、ギラギラしてくる年にはまだ早いのだ。彼女はそんな澄んだ水のような少年たちの性欲を愛している。

少年の指先は彼女の乳首を探り当てると優しくこねるように刺激を与えた。

「ふふ坊やに乳首クリクリされておばさんとっても感じちゃうわ。おばさんのいやらしいオマンコを見せてあげる。女の人のここを見るの初めてでしょ❤️」そう言って、彼女は、タイトスカートの中に手を入れて、ストッキングを下ろした。彼女の白い肌に食い込む黒いガーターベルトと白のストッキングがいやらしい。

彼女がベージュの下着を脱ぐと、陰毛に覆われた豊かな秘部が露わになった。

そこは、もう既に濡れ始めて淫らに光っている。

「ああ、、これが、、、」

「そう。これが女の子のおまんこよ。君も君のお母さんのここから生まれてきたのよ。」

彼女が陰唇を開き膣穴みせた。

「あああ、、すごい、、僕の指が入っていく、、。」

少年は、そっと手を伸ばし、秋江の股間に触れた。

「あんっ❤️そんな触り方、、恥ずかしい、、んふぅ」

「おばさん、すごい濡れてる」

「ええ、坊やにおまんこを触られて感じちゃったの。おばさんもう我慢できないわ。坊やのオチンチンをおばさんにちょうだい。おばさんがリードするわ。」

秋江はそう言うと少年の前にしゃがみこんで彼のものをパクリと口に含んだ。青臭い匂いが口中に広がる。

「ああ、、おばさんの口の中、暖かくてヌルヌルする」

少年は腰を突き出すようにして快感に喘いだ。

「おばさんのオッパイ、柔らかくて気持ちいい」

秋江は、少年のものを深く咥えこんだまま、片手で自らの乳房を掴み、少年に乳首を触らせる。

少年の手はまだ小さく、秋江の大きな乳房に埋もれている。その指先に硬い乳首の感触が伝わる。

「ふふ、おばさんの口の中、気持ち良いでしょ。」

秋江は舌と口を使い、激しくピストン運動を繰り返した。

少年のものが口内でさらに硬くなっていく。

「あああ、だめ、、漏れる、、お口の中に出しちゃう、、でるっ!」

彼はばねじかけの人形のようにカクカクと腰を振った。少年は絶頂を迎えた。

どぴゅっどぴゅっどぴゅっと音を立てて彼の精液が秋江の口内に放たれる。

「んふっんんっんん」

秋江は苦しそうな声を上げてディープスロートを続けながら喉を鳴らして少年の吐き出したものを飲み込んだ。

少年は息を荒げながら、自らのものを秋江の喉奥に擦り付けるように腰を突き出した。

「ああ、おばさん、、もう舐めちゃだめ、、口の中に出てるのに、、ああ、射精る❤️」

「ふふ、いっぱい出したね❤️とっても偉いわ、もう一回元気に勃起したらもっといいものあげるわ」

そう言って秋江は少年のおちんちんを優しくウェットティッシュで拭きながら微笑んだ。

少年のものはたちまち元気を取り戻す。

「ふふふ、可愛いわねえ。次は君のおちんちんでおばさんを気持ちよくさせてね」

秋江はトイレの便座に男の子を座らせ少年の上に跨った。

 

みっちり肉厚な尻、股間の貪欲な割れ目がまだピンク色の少年のものを快楽の沼に飲み込んでいく。

「ああ、、僕のおちんちん、、おばさんのおまんこに食べられちゃう

少年は快楽を貪るように自ら腰を突き上げて、秋江のおまんこにおちんちんを擦り付けた。

「ああ、、坊やのオチンチン硬くて、素敵、、おばさんも感じちゃうわ、、」

彼女は乳房を揺らしながら腰を振った。少年は秋江の大きな尻を掴み下から激しく突き上げる。

少年の手のひらで秋江の色白もっちりの柔肉がたわむ。

「ああ、すごいわ、おばさんもうイキそう、、君のおちんちんすごく硬いのぉ、ああんっ、だめっ、、」

少年のものはまた彼女の最奥を突き上げる事は無い、しかし小さいながらも少年も男だ。

秋江は男の自尊心を傷つけはしない!抱かれる時は、男に従い、服従し、征服欲を満たし自信と誇りを与えるように心がけている。その点は幸田社長も目の前の少年も変わらないと彼女は思う。

少年は魅力あふれるメスを満足させようと全力を振り絞ってきたが、遂に女体の心地よさに種が弾けるときがきた。

「ああ、、おばさん、ぎゅう打って締め付けてすごいよ、、僕も、う、ぁ、、僕もイクっ!」

秋江は、少年の精液を搾り取るかのように膣穴を締め付けて絶頂に達した。

「ああ、すごい、、出されて、いく、、若い子のおちんちんって素敵だわ❤️」

「ああ、おばさんの中にどくどくって出しちゃってるよ、、」

「ええ、中出していいわ、おばさんに君のザーメンちょうだい❤️ああ、おばさんの中にいっぱい出てるぅ」

少年のものを受け止めた秋江は、ぐったりと少年の体にもたれかかった。

「ふふ気持ちよかったかしら?それじゃあ後片付けをしましょうね。」

彼女は少年を立たせるとテッシュで股間を綺麗に吹き、何事もなかったかのようにトイレの扉を開けた。

少年はしばらく彼女から離れ難そうにしていたが彼女が促すと人混みの中に消えていった。

 

彼女も時間差を置いて通勤電車に乗る。彼女の後ろ彼女の尻に手を押し当てたものがいた。

「幸田社長、いい加減にしてくださいよ。こんなことがばれたらうちの娘たちに顔向けできません。」

「ふふふ、いいじゃないか秋江❤️君は今少年に忘れられない幸せな思い出を与えてやったのだよ❤️しかし、このでかい尻を振っていやらしくって少年のものを搾り取ったんだろうね。三児の母とは思えないいやらしいくびれをしてている。」

幸田は車内で後ろから抱きすくめ、手をスカートの中に入れ、彼女の大きなお尻を揉みしだきながら言った。

「いい年をしたおばさんにこんなことさせて楽しいんですか?万が一妊娠ましたらと思うと不安になります。」

「君は仕事でも、私の世話でも実に頼りになる女だ。何があっても手放すつもりはないよ。あの少年に孕まされても私が君と娘さん達を養ってあげるさ。」

「そんな、、社長はずるい人です。私みたいな年増女に、こんなこと、」

「むしろ女として完成されたと誇って欲しいな。君の淫らな肉体は私が開発し磨き上げたんだ。他の女など考えられんよ。君は私のもの!そうだろ?」

幸田はそう言いなが、彼女の白いうなじに舌を這わせた。

「もう、、社長ったら、仕返しです❤️痴漢しちゃいますよ」

彼女は振り向いて唇と唇を合わせた。

周囲の乗客たちは秋江の淫靡な雰囲気に呑まれ2人の行為を無視できなかった。

 

「ああ、秋江、こんなところじゃダメだ。君のいやらしい体を男達が見ているぞ、」

「いいじゃないですか?社長だってこんなに股間のものをたぎらせて」

彼女はタイトスカートのスーツ姿で満員電車の床に膝をついて彼の股間のものを取り出し口に含んだ。

「あふぅ」

彼女の口内は温かく、彼女の舌が別の生き物のように絡みつき喉奥まで使って巧みに男のものを刺激する。

「ああ、秋江、君は最高だ」

男は彼女の髪の毛を掴むようにして引き寄せると喉の奥まで突き入れた。

彼女は苦しげにえづきながらも必死で舌を動かす。

少年はその様子を座席に座りながら呆然と見つめていた。未練があって実は秋江をつけていたのだ。

まるで夢の中のような光景だった。あの優しく穏やかなおばさんが電車の隅で人目も憚らず性行為をしている。

それも見ず知らずの男性とだ。少年の股間のものは既に硬く屹立していた。

「ああ、社長、お願いです、ここでおまんこしてください。」

秋江が切羽詰まった声で言った。周囲の乗客達が息を呑むのがわかった。

男達は秋江と幸田を囲むように人垣の壁を作る。痴漢掲示板ユーザーがウォールと呼ぶプレイサポート行為だ。

これをやられたら大概の女は抵抗できない。しかし今回は女の側がレイパーだ。

「やれやれ仕方ないな。こんな場所でやるとは淫乱女め」

「はい、淫乱なんです。どうか私のいやらしい体を罰して下さい。」

秋江は淫らな笑みを浮かべながら腰をくねらせた。男達の視線は秋江に釘付けだった。

「こんなに美人で清楚な女が痴漢かよ、やべーーー」「あのパイオツに挟まりてぇ」男達は欲情する。

彼女のタイトスカートをたくし上げ、男達の手がその尻に伸びていく。

白いストッキングに包まれながら男達の手で彼女の豊かな臀部が歪められ、ストッキングが音を立てて引き裂かれた。

男達の目の前でむき出しになった大きな尻に何本もの手が叩き付けられて白い肌がピンク色に染まる。

「ああ、、お尻がこんなにいっぱい、、」

彼女は男達の手で臀部を愛撫されながら、甘い吐息を漏らした。

その卑猥さは周囲を囲んだ男達も唾を飲み込んでしまう程だ。

「こんな変態女に出会えるなんて今日は最高の日だ!」

彼女はスカートとストッキングだけを破られた姿で跪いたまま、男の前に秘部をさらけ出すように両足を開いた。

少年の股間から精液が迸った。そして、秋江に群がる男達は、ズボンを脱いで既に勃起していた自らのものを彼女の目の前でしごく!幸田のものも秋江のフェラに爆発寸前だ。

「ああ、幸田社長、どうか皆さんの前でおばさんの体をめちゃくちゃに犯して下さい。」

秋江は堂々と電車の中で淫らな懇願をした。周囲の男達も興奮を隠せない様子だ。

「この淫乱な雌犬め、俺のちんぽで躾けてやる!」

そして、少年の目の前で秋江のピンクの花びらのような割れ目が太い肉茎を咥え込むのが見えた。

幸田の力で彼女は持ち上げられた。駅弁ファック、しかも秋江の正面を男達に晒すリバース駅弁だ!「ああぁぁ、、こんな所で串刺しにされて、、私のいやらしいところ全部見えちゃう、」

たわわな乳房もグチョ濡れの割れ目も男達に丸見えだ。

彼女は快感に喘ぎ声を上げ、乳房を揺らす、幸田の逞しい肉棒は彼女の膣穴を押し広げる。

そして彼女が喜ぶスポットを正確に擦りあげる!

 

彼女の白い尻と幸田の毛むくじゃらな下腹がぶつかりパンパンと音を立てる。

「だめぇぇえぇぇえぇイクゥウゥゥ❤️」

その尻が震えた瞬間、彼女の膣から噴水のように潮が吹き上がり、床に滴った。

「すげっ」「まじかよw」「AVの撮影じゃないのかこれ?」

周囲の男達は口々に驚きの声を上げた。秋江は深い快感の中で艶然と笑った。

「あははすごいイキっぷりだな、そんなに良かったのかね?だがまだ私は満足してないからな、ちゃんと皆に見せてやりたまえ。」

幸田はそう言うとさらに激しく責め立てた。

「ああ、社長、許して、そんなにされたらおかしくなっちゃいますぅぅ❤️」

秋江は絶叫を上げながら連続する絶頂を迎える。彼女の股間からは壊れた蛇口のように蜜液が滴り落ちる。

そしてついに彼女は大きな乳房ブルブルと揺らしながら絶頂に達した。

「おお、イってるぞ。」「おばさんの中にザーメンがいっぱい出てるぜ!」「すげぇな、俺もぶちまけたい」

男達も彼女に興奮したのか次々と射精した。「ああ、熱いの出て、イク、ああ、イクの止まらなぃいっっ!」

彼女は全身を痙攣させて絶頂を迎えた。

「ああぁ、社長、お願いです、私をもっと犯して下さい。」

彼女はもはや完全に正気を失っていた。そんな彼女を見て男達はさらに欲情する。

「ここでシたいやつは前にでろ!こいつのアナルを特別に使っていいぜ」幸田は駅弁で抱え上げアナルを晒す。

「ああ、、幸田社長にぶち込まれたまま犯してくださぁい」

彼女はそう言うと尻を振った。周囲の男達から一人の男が進み出てアナルに挿入した。

「ああぁっ、オチンポのサンドイッチ❤️太いぃいいっ!」

彼女の声が周囲に響き渡った。そして幸田と男ののピストン運動が激しくなっていく

「おぅ、いいぞこの淫乱女」

秋江の体は男達の手で撫で回され、ボッキした乳首は周囲の男たちに摘まれた、グチョ濡れになったストッキングに包まれた彼女の桃尻がたぷたぷと揺れた。

「ああ、気持ちいい、お尻とおまんこにおちんぽ❤️」彼女は淫らな言葉で周囲の男達をより興奮させていく。

「ああ、、イク、お尻とおまんこでイッちゃうううぅ!」

彼女が絶頂を迎えたのと同時に男達も一斉に射精した。彼女の割れ目に潮が吹き出し床に滴った。

「あはは、、いっぱい出てますぅ」

彼女は嬉しそうに笑いながらアナルに深々と突き立てられた剛直からも白濁液を搾り取った。

しかし彼女の穴はまだ満たされていない。彼女の欲求不満は彼女の乳房と尻が雄弁に物語っていた。

「ああ、社長、お願いします。どうかこの淫らな雌豚をあなた様の肉棒で躾け直してください。」

幸田は秋江の懇願に再びペニスを硬くさせる。

「やれやれ仕方ないな。私のちんぽでこの変態のまんこにトドメを刺しててやろう!」

幸田も再び自らの剛直を握りしめ秋江の膣穴に突き立てた。

「ああ、社長、素敵です。その太いおちんちんで私を貫いてください」

彼女は自分から腰を振り始めた。周囲の男達もその行為を見て再び自らのものをしごき始める。

「ああぁぁ、どうか皆さん、秋江のいやらしい姿を見て、、射精して❤️」

彼女の声に呼応するように周囲を取り巻く男達の自慰が激しさを増す。

「おおっ秋江さんのパイオツすげぇ!たまんねぇ!」「おっぱい触らしてくれよおばさん!」

 

秋江は電車の中で幸田に貫かれたママで多くの男達のモノを手でしごき、しゃぶり、アナルを性欲処理用の穴として犯された。、そして幸田社長は彼女と熱くキスをしながらペニスで貫いた。

「ああっ、秋江の中に来て、私のいやらしい雌犬に、幸田社長のぶっといおちんちんを奥まで突き立てて!射精して、妊娠させて❤️ああぁイクゥウゥ!!」

彼女は大きな尻を震わせながら絶頂を迎えた。

「おいおい、またイったのか?本当にエロい女だ!こんな淫乱は私以外には面倒見切れんな!そら、みんなにもっといやらしい顔を見せてやれ」

「ああぁ、もうだめっ、秋江はもう幸田社長におちんぽなしじゃ生きていけない変態肉便器ですっ!どうかこの淫らな雌豚を罰して下さい。」

「ああ、秋江❤️愛してる❤️お前は一生涯、俺専用の肉便器だ!」

「あ、、嬉しい、、幸田社長、、本気にしていいの?お嫁さんにしてくれるの?」

「俺みたいな変態に付き合える女はお前しかいないだろう!覚悟を決めて俺に永久就職しろ!」

そして幸田は彼女の淫らな姿を愛でながら彼女の中に再び大量の精液を叩き込むのであった。

「ああぁ、だめっ、いぐぅ、、、はひぃ、、い、、いぐ、、、、❤️」

彼女はついに喜びと快楽で力尽きてその場に倒れてしまった。

「ははは、だらしない奴だな。まあこの辺で勘弁してやるとしよう。」

幸田は彼女の身体を自らの背広で優しく包むと姫抱っこで抱き上げた。

痴漢ウォールはモーゼの十戒の海が割れるシーンのように割れていき道を開いた。

その中を幸田は秋江を抱いたまま悠然と下車した。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。