⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
「ユリ、季節の変わり目は、痴漢が増えるから気をつけるんだよ、ユリもお姉ちゃんと一緒に早めに学校行こうよ」
白上風香は八王子市在住 都内の高校に通学する17歳だ。水泳部のスレンダーな少女、三白眼の瞳とショートボブの髪型の快活な少女だ。
「お姉ちゃんありがとう❤️でもユリは低血圧だから、、無理だよぉ」まだ眠そうな目で子猫のように抱きつくユリ。
文学好きの内気な少女。優美で儚げな黒髪美少女だが魅惑の丘は弾ける若さを内に秘めて実っている
「学校で話題の天使も私の前では甘えん坊だなぁ❤️ユリに限って間違いは起きないと思うけど、お姉ちゃんが勝った防犯ベルちゃんと持ってくんだよ」風香は百合を撫でた。いつ見ても妹は清純で愛らしい。もしかしたらオナニーさえ知らないんじゃないかと疑ってみたくなる。
風香はスポーツマンだった。風香は父親に似たがユリは母親に似て小動物のように愛らしい、甘えん坊の妹のユリをうちの甘えん坊将軍 と溺愛している。
彼女が妹に注意を促すのには訳がある。それは彼女自身が痴漢の世界を覗き見たからだ。
痴漢は犯罪だ。しかしそんな社会のルールの陰で今日も痴漢掲示板では痴漢たちの情報交換が行われている。
毒牙にかかる娘たち掲示板の内容が本物ならば、彼女の通う中央線でも毎日のように男たちの卑劣な性の技に快楽に堕ちていく娘たちがいる、彼女は最近になってその掲示板の存在を知り、沢田鉄雄という年上の男との間に愛人とも恋人ともつかない関係を続けている。大人の男の巧みなテクニックに、思春期の彼女はすっかり翻弄されているのだ。
彼女は、今の状況を必ずしも良いとは思っていない、ゆえに、天使の妹にはそのような世界を知って欲しくないと思っているのだ。風香は知らなかった妹のユリの方が彼女より早く痴漢行為を受け、処女喪失しへ、そして密かに淫逆の快楽を忘れることができずに痴漢掲示板を利用していることを、、、。
家族のみんなが彼女を可愛がってくれているのは充分わかっている。中でも姉の風香はまるで自分のことを天使のように勘違いしているようだ。(見た目は可愛くても既に男を知っている女なのだ。)
そう独り言を言う彼女の表情に、普段の無邪気な子供のようなユリにはない表情が漂った。
彼女は、自らの理性と知性を動員して痴漢掲示板を使うことを極力控えてはいる。しかし、テスト前やストレスが溜まったときには、どうしても掲示板に書き込みをしてしまうのだ。
「ハンドルネーム ユリ 明日、木曜日の朝、19時24分発中央特快五号車の1番端っこの席で本を広げています。あおいブックカバーが目印です。お兄ちゃんみたいな優しく素敵な人がいいです❤️」1息に打ち込んでエンターボタンを押す。
そのたびに、彼女は自分を奈落の底に突き落とすようなドキドキした感覚にとらわれるのだ。女兄弟ばかりの白上家、末っ子の彼女には、お兄ちゃんが欲しいと言う願望があり、それが歪んだ痴漢願望と混ざり合っていた。
風香はその前日、鉄雄と痴漢プレーを楽しんでいた。そしてその後でいつものように彼の家で時間を過ごす。
最近は夕飯も彼の家で食べることが多くなった。どちらにしても白上家は母親が夜勤で朝帰りであり、姉はアルバイトで忙しい、彼女が夕飯を食べれば、家事をする雪歩姉やユリの負担も軽くなると言うものだ。その日、彼女は鉄雄から気になる話を聞いた。
「風香ちゃんが電車に乗る。30分ぐらい後に乗る子がいてね。私は風香ちゃん一筋だから見たことないんだけどさ。ユリって子なんだけど、本好きで長い髪の清純な美少女で今、痴漢掲示板でも話題の子なんだ。なんだかその子の特徴が風香ちゃんのいう妹のユリちゃんに似てるような気がするんだけど。 」彼の言葉に風香は不安がよぎった。
最近、子供っぽい妹の雰囲気が少し変わってきたように感じていたからだ。本が好きなところも、髪型も、乗り込む駅も通学時間帯も、その少女は妹のユリとぴったりだった。
翌朝彼女は、一足先に家を出たふりをして、妹の後をつけて同じ時間の電車に乗った。昨日、哲郎からは、そのユリという子が書いた掲示板の内容が手渡されていた。
「ハンドルネーム ユリ 明日、木曜日の朝、19時24分発中央特快五号車の1番端っこの席で本を広げています。あおいブックカバーが目印です。お兄ちゃんみたいな優しく素敵な人がいいです❤️」
ユリじゃない、私の天使のような妹に限って、そんなことがあるわけがない、、、。必死で頭で否定しながら、彼女は駅に向かう。妹は彼女の期待を裏切って五号車に乗った。そして端っこの席に座るとブルーのブックカバーの本を開いた。
五号車は間違いなく痴漢車両。おじさんたちが多い6号車に比べて比較的若い男達が多い車両だ。
彼女の天使の容姿は、男にとっては生唾ものの対象だ。
そして、妹のユリの隣に長身のイケメンが座った。掲示板で堕としの鬼塚と呼ばれている青年だ。
若くして個人のコンサルとして成功を収めているらしい。時々、痴漢カップルで気にいった女の子を見つけると寝とることも
あるので以前、澤田鉄雄から気をつけるように言われていた男だ。
電車に揺られながら、妹は小さな体で本を開いている。男は、既に妹の方を抱き、服の上から体を触り初めていた。
ユリの抵抗はない、恥じらうように顔を隠している。周囲の男たちがプレイの予兆を感じて、2人の間に壁を作り始める。
(ユリ、、あの子、、痴漢されることを承諾している!)
以前の風香であれば1も2もなく間に入って妹を止めたことだろう、しかし今の風香はこれが承諾済みのプレイであることがわかる。
「鬼塚さんですか!」ユリが男を見上げる。
「ユリちゃん、今話題の7時半の天使ちゃんだね。可愛いね」
鬼塚は優しくユリの制服を脱がしていく。ユリも嬉々として身を任せていた。
シャツの前ボタンを外し、乳房を晒されて、スカートもまくり上げて割目まで顕にされた。
少しずつ脱がしていく痴漢もいるが、まずは全裸にしてじっくりとめで辱めてからいたずらするタイプもある。
どうやら鬼塚は後者のようだ。
風香は満員電車の中で、むき出しにされた妹の裸にゴクリと生唾を飲んだ
すらりとした足から丸みのある尻から腰への流麗な曲線は溌剌とした16歳の少女の優美さを示し、ひっそりと息づく可憐なデルタはむきたまごのように無毛だった。彼女の乳房は小ぶりで可憐なピンク色の乳首が愛らしい。そして彼女の長い黒髪は乳房のあたりまで伸び、そして知性を秘めた瞳は思わず吸い込まれそうだ。
(この子はそんじょそこらの子じゃないな。逸材だ!こんな俺でもまぶしすぎて痴漢するとガチ恋しそうだ)
鬼塚はこの美しい少女を支配できる喜びに思わずゴクリと生唾を飲み込んだ。
鬼塚の手でユリの白い肌が露わになる。風香はその幼くも妖しく美しい裸体に見とれていた。
そこにはもう、かつての可憐なだけの妹はいなかった。
男は、彼女の体を隅から隅までじっくりと撫で回して、堪能した後にユリの瞳を見つめる!
多くの女をしびれさせてきたイケメンフェイスだ!
「お兄ちゃん❤️」ユリもその美貌に頬を染め上目遣いにキスをねだる。
二人は舌を絡めあいお互いを求めあう。
ユリの手は鬼塚の首の後ろに回されていた。
鬼塚の両手はユリアの細いウエストに添えられている。
二人は多くの男たちが周囲で固唾を飲んで見守る枚でひとつに溶け合うように重なった。
鬼塚はユリアの背中に腕を回し座席に横たえる!鬼塚の大胆な行動に風香は目を見張った。
「あ、、こんなところで、、お兄ちゃん恥ずかしいよぉ」
「周りはお兄ちゃんの協力者だから大丈夫だよ。ユリちゃんの綺麗な裸みんなに見てもらおうね❤️」
鉄雄のような一匹狼の痴漢ではなく、鬼塚は、財力と人脈にものを言わせて。彼の周囲を取り囲む協力者を持っているのだ。
ユリの長く伸びた黒髪が座席の上に広がり、ユリアの身体男の手の中で柔らかく弾んだ。
「あん❤️ お兄ちゃん❤️ったら」
ユリは恥ずかしそうにしていた。どこから見ても、日常的に痴漢掲示板を利用している。娘には見えない。彼女の妹はおそらく何百人とセックスしても処女のような清純な美しさをたたえているのだろう。
妹は、恥じらいながらも鬼塚のキスを受け入れる。
「ユリちゃんはまるで綺麗な人形のようだ」
可憐な花を愛でるようにユリの美しい顔を見ながら何度も唇をうばった。
やがて真っ白なお椀型をした美しい双丘に手を伸ばす。
その頂には桜色の可愛らしい蕾がツンと上を向いていた。
鬼塚がそっと手を伸ばすとユリの体がビクンと跳ね上がる。
「あ、、、ああ、、お兄ちゃん❤️、、」
優しく指先で摘ままれると、甘い声が漏れてしまう。ユリは頬を染めて目を閉じた。
その彼女のリアクションに周囲の痴漢はたまらずに股間に手を突っ込んでごそごそしている。
ちゅう、、ちゅぱ
鬼塚はユリの胸の膨らみを口に含む。
「あうっ、、お兄ちゃん❤️、ああ、、あ、、いいっ❤️」
ユリは鬼塚の頭を抱きしめながら熱い吐息を漏らす。
鬼塚はユリの足を開かせて、その間に自分の膝を入れた。
ユリの太腿はしっとりと汗ばんでいて、ユリの秘処はすでに潤んでいた。
「可愛い顔してるくせに、こんなところで男たちに見られて感じたのか?いけない子だ❤️」
鬼塚はユリの耳元に口を寄せて囁く。
「あ、、んんぅ、、言わないで、、恥ずかしいよぉ」
その言葉にユリは潤んだ瞳を見開いた。
「淫な花を俺に見せるがいい。。」
鬼塚はユリの耳にフッーと息を吹きかけた。
ゾクゾクとした快感が全身を駆け巡る。
そして鬼塚はユリの両足を抱えて大きく広げさせた。ユリアの綺麗なピンクの割れ目が露わになった。
そこは既に濡れて光っている。
「お兄ちゃん❤️、、見ないで、、」
鬼塚はユリの股間に顔を近づけて、まじまじと見つめる。
ユリは羞恥に悶えながらも、抵抗せずにされるがままにしている。
(あの無邪気だったユリが、子供みたいだった子があんな風になるなんて、、)風香は呆然としていた。
もちろん痴漢を除き見ている。彼女にも周囲の男たちの手が伸びていた。
彼女は夢中になって妹を見つめており、その若い肉体を周囲の男たちの好きに触らせてしまっていた。
「ユリちゃんのぴったり閉じたかわいいワレメちゃんを触らせてもらうよ」
鬼塚はそこに優しく触れた。
「はっ、、、あうっ❤️」
くちゅり、、そこはもう熱く湿っていた。中はヒダ状になっていて奥は狭くなっている。
鬼塚の長い人差し指と薬指が侵入する。
中はとても温かく狭い、きゅうと締め付けてくる感覚がある。
「ここがいいか?いいのか?」
鬼塚はゆっくりと抜き挿しを繰り返した。
「お、、おにぃ、、ちゃん、、イク、、、、そこ、ダメ、、」
ユリは切なげな表情で喘ぐ。電車内に小さな喘ぎ声が響いた。
鬼塚はユリの一番感じるポイントを探り当てると集中的に責めたてる。
「ああ、、声出ちゃう、、みんなにユリの恥ずかしいとこ見られちゃう❤️」
グチュ、、ヌチャ、、クチュクチュ ユリは制服の端を握りしめ身をよじらせている。
白い喉が仰け反って、美しい黒髪が揺れる。
鬼塚はユリの敏感な突起物にも舌を這わせ、甘噛みをする。
チュウウゥ、、 同時にGスポットも刺激してやる。
「あうっ❤️ お兄ちゃん❤️そ、、!だめぇーーーーーーーーーー!」
するとユリはひときわ大きな声で叫んだ。車内がザワ付き周りの壁役の男たちも、勃起したちんぽを露出させて激しくしごき始めた。
「どうだ!いいのか?イクのか?」
ユリは鬼塚の頭を抱きかかえたまま、ガクンガクンと痙攣した。
「ああ、、い、、、っ、、ちゃった、、❤️」
そしてそのままグッタリと脱力した。
鬼塚はユリの愛液を舐めとり、キスをして唇を離した。
ユリは蕩けた顔で、はぁはぁと荒い息をついている。
「ユリちゃん❤️」
「あっ、、だめ、、」
鬼塚はユリアの太腿を掴み、さらに左右に押し広げる。
ユリの花弁はパックリと開いて愛蜜を溢れさせていた。
鬼塚はその入口に顔を埋めると、舌を差し込んで膣内を掻き回す。
「こんなに蜜を溢れさせて❤️」
ピチャ、、ジュル、、クチュクチュ 鬼塚の舌は自在に動き回り、ユリはたまらなくなり腰を浮かせる。
鬼塚は舌を引き抜くと、今度は二本の指を挿入していく。
「ふふふ、腰が動いているよ、、。ユリちゃん❤️」
「あ、、あうっ❤️、、、んんっ、、、だ、、そこ、、だめぇ❤️」
ズブ、、 ヌルヌルの肉壁が指に絡みついてくる。
指を中で折り曲げてザラついた天井を刺激する。
コリッコリッ ユリの弱点を的確に捉えていく。
「ああ、、いく、、イクッーーーーーーーーーーーーーー❤️」
ユリの腰がビクビクと跳ね上がる。再びユリの呼吸が乱れてきた。
鬼塚は指を抜き取り、ユリの両脚を大きく開かせた。
ユリの幼いそこは男を誘うようにヒクついていた。
「君が欲しい!いいねユリちゃん❤️」
鬼塚はズボンから自らの分身を取り出す。
それは既にはち切れそうなほど膨張していた。
鬼塚はそれをユリの秘処にあてがう。
「ん、、、、、❤️、、」
ユリは頬を染めてこくりと頷く
ユリの秘処からはとろりと透明な粘液が滴っていた。
鬼塚はゆっくりと押し入れていった。
「んんっ、、、入ってくる、、、奥に、、、、、、あ゛あ゛、ぃふぅ」
ずぶ、、 鬼塚の男根がユリの中に飲み込まれてゆく。ユリのそこはとても窮屈だった。
鬼塚のものを包み込むようにキュウッと締め付ける。
「うおぅっ!いい具合だ!」
鬼塚は思わず声をあげた。
鬼塚のものは根元まで全て入り込んだ。
ユリは圧迫感に少し苦しそうにしていた。だがすぐに慣れて馴染んでいく。
「ああ、、あ、、こんなところで、、でも、、気持ちいい❤️」
鬼塚が腰を動かし始めると、ユリも自然にそれに合わせて動いてしまう。
鬼塚のものが動くたびにユリの子宮口にコツンと当たる。
「お兄ちゃん❤️好き、、もっとシテ、、ユリの中、おちんちんでかき回して❤️」
その度にユリは甘い声を上げた。
鬼塚はユリの両足を持ち上げて膝に乗せる。
そして上から叩きつけるようにしてピストン運動を開始した。
パン!、、パチン!、、パン、、 リズミカルな音が部屋に響く。
ユリは自分の中に入ってくるものが次第に大きくなっていくのを感じた。
「あ、、お兄ちゃん❤️の、、、こんな、、電車の中なのにビューーーって出したがってる、、ユリにびゅーーーって、、」
その感覚に戸惑いながらも、どこか喜びを感じている自分がいた。
鬼塚の動きが激しくなる。
鬼塚の額には汗が滲み出ていて、ユリの太腿を掴む手は震えている。
ユリの身体は揺さぶられ続け、ただ喘ぎ声をあげることしかできない。
「きひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、もっと突いて!いぐっ❤️」
「ああ、、ユリちゃん!」びゅーーーーびゅーーー
やがて絶頂を迎えた鬼塚の精液がユリの体内に放たれた。どびゅーーーーーびゅーーーー
どく、、どく、、 大量の熱い液体がユリの膣内に広がってゆく。
「ああ、、まじでかわいいぜこの女!俺だけのものにしたい。逃したくない!」
鬼塚は最後の一滴まで絞り出すかのようにゆっくりと引き抜いた。
ユリの秘処からは白濁とした粘性の高い体液がとろとろと流れ出した。
しかしヌキながら鬼塚のものはすでにそそり立っていた。
「お兄ちゃん、、イイよもう一度、、キテ❤️」
鬼塚はユリに覆い被さると激しく口づけをした。
そしてそのまま一気に貫く。グチャ、、 鬼塚のモノは再び熱く脈打っていた。
ユリはそれを受け入れる。激しい抽送が始まった。
パンッ、、 パチュン、、二人の結合部からは水音が鳴る。
「すげぇあの子、自分から腰を振っているぜ」「虫も殺さない。顔して、貪欲にちんぽをくわえ込んでやがる!」
「くぅーーー俺もあんな美少女とセックスしてぇ!」「でも、あの娘はワントゥーワン専門だからな、気に入った男と一対1でしか痴漢プレイはしないんだよなぁ」
周囲の男たちの声が聞こえる。2人のプレーに魅了されているのだ。
(ユリはたくさんの男の人に犯られたりしてないんだ、、、。私よりも上手にしてるんだなぁ。でもあの天使みたいな子がこんなことしてるなんて直接見ても信じられないよ。)風香も食い入るように痴漢される妹の姿を見ていた。
彼女の場合は流れ次第では複数の男とセックスすることもあり、やはり妹に比べて自分は馬鹿で淫乱なのだと思った。
2人のプレイは続いている制服の前を大きくはだけさせて鬼塚はユリの胸を揉みしだきそして乳首を口に含んだ。
「ああ、ひぃ」チュウウゥ、、 チュウゥ、、 強く吸われて歯を立てられる。
同時にもう片方の手でクリトリスを摘ままれる。
「これでどうだ!」「あああっ❤️いぐぅーーーーーーーー!」
その瞬間、ユリは達してしまった。ビクン、、 ユリの体が仰け反る。
しかし鬼塚は構わずに腰を振り続けた。
「ああ、、お兄ちゃん、、ユリ、、変になる❤️また、、イクッ、、イっちゃう!」
パンッ、、 グチャ、、 ユリは涙を流しながらも快感に打ち震えていた。
鬼塚はユリの尻に手を伸ばし鷲掴むと上下左右に動かした。
グチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャ
卑猥な音が鳴り響き、ユリは狂ったように悶え始めた。
鬼塚はユリの腰を両手で抱えて持ち上げる。ユリは必死でしがみつく。
「とめ、てぇ…………っおちんちん、もういい、いいから……ああっ❤️あぁ、あ、とめでッ♡゛ とめ、いやぁ、、いぐぅーーーー!」そして腰を落とした。
ズン、、 深く突き刺すような衝撃がユリを襲った。
鬼塚はそのまま腰を打ちつけ続ける。
「せっくす、すごい❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡」
ズチュ、、バチュン、、 肉と肉のぶつかり合う音が響く。
ユリは意識が飛びそうになるほどの快楽に身をよじらせた。
鬼塚はユリを突き上げ続けた。ユリは何度目かわからない絶頂を迎える。
鬼塚もまた果てようとしていた。
鬼塚はユリの腰を抱え直すとさらに激しく打ちつけた。
そしてユリの一番奥に己を注ぎ込む。
「あ゜っ♡ イクイクイクイク♡ @※▽$%#!♡ っっっっ!♡ふぇええはーっ♡ はーっ、はああぁぁぁぁあっ♡」
ドピュ、、ドク、、ドク、、 ユリは鬼塚の背中に爪を立てて、ガクンガクンと痙攣し気絶した。
鬼塚は電車の座席の上でユリを抱きしめ結合したまま、しばらく余韻に浸っていた。
そして彼は優しく彼女を隣の席に座らせる。そして使い終わった人形をきれいにするように、彼女の肌をウェットティッシュで拭き、パンティをはかせ着衣の乱れを整えた。
「ああ、とっても素敵だったよ。君は僕の専属パートナーにしたいな❤️」鬼塚は彼女の頭を撫でた。
「お兄ちゃんも素敵でした。ぜひまた遊んでくれたらうれしいな。でもユリはまだ誰のものにもなりたくないの❤️」
天使のような少女が男の耳元で、淫らな言葉を囁いた。
ユリは学校の1つ前の駅で降りて、マラソン愛好者用のコインシャワーを手早く浴びて何食わぬ顔で外に出てきた。
下着も変え彼女の姿に先ごろまでの激しい痴漢プレイの余韻は無い。楚々とした天使の姿で学校に向かって歩いていた。
風香は彼女の後から走り寄って声をかけた。
「ユリ、1駅前で降りて何してるの?」彼女は、突然、姉から声をかけられてビクッと震えた。
「え?風香お姉ちゃん?こそなんでこんなところにいるの?」動揺を隠して小首を傾げるユリ。
まるでさっきまで見てきたことが幻覚だったと思えるほどに自然なリアクションだった。
ユリは痴漢プレイをしたことを姉に隠し通すつもりだろう。
「ユリ、正直に言って!お姉ちゃんに隠し事してるよね?」風香は少し怖い顔をして妹の腕を掴んだ。
ユリは掴まれた腕を振りほどこうともがくが姉の力は強かった。
「あ、やだ、、お姉ちゃん!痛いよ!私何か悪い事した?」涙を浮かべるユリ
風香は近くの公園の草むらの中に人目を避けて妹を連れ込んだ。まるで青姦カップルのようだ。
そして三白眼で彼女の瞳を見つめながら言った。
「ユリはいつからあんないけない子になったの!あの電車の中にお姉ちゃんもいたんだよ。ユリが何してたか全部見たからね。」風香はユリに言い聞かせた。
自分も痴漢掲示板のユーザーであるにもかかわらず、それを隠し正義漢を気取って妹を詰める行為が決して正しいことではないのはわかっている。だが妹だけは、正しい道を歩んでほしいと思っていたのだ。
それが姉としての責任だと思っていた。
「ユリ、正直に言って、、どうしてそんなになっちゃったの?あなたはまだ高校生だし、それにそんな悪い子じゃないでしょ!」
ユリは泣きそうな顔で俯いている。
(なんで!なんでお姉ちゃんはこんなに怒るのよ!痴漢されるのはいけないことかもしれないけど私はいい子じゃないんだよ。たまには自由に悪いこともしてみたいんだよ。大人の世界だっていっぱい覗いてみたいんだよ。家族のみんなが望むような無邪気でかわいいユリのままではいられないんだよ。)
思いが溢れるが風香の剣幕に圧倒されて反論することもできずにいる。
「ごめんなさい。お姉ちゃん……私……」震える声で言葉を絞り出すユリ。
「謝ってほしいんじゃないよ。」風香は厳しい口調で言う。彼女は必死で言い訳を考える。
「だって……私……いつもいい子でいようって頑張ってるし……だから、、ストレスとかあって、、ちょっとしたいたずら心で書き込みしちゃったの、、」消え入るような小さな声でユリは言った。何人かの男にレイプ同然で痴漢されていながら癖になってしまってサイトにのめり込んでしまった。そんな醜い真実は覆い隠して風香の望む答えを偽装するずるさが自分でも嫌になる。そしてそのままスレンダーな姉に抱きつく。
「お姉ちゃん、怒らないで、お願い。」ユリは泣いていた。
(あぁ、私最低だ……お姉ちゃんを騙そうとするなんて……)罪悪感で胸が張り裂けそうになるが仕方ないのだ。
そして、百合の思惑はまさに思い通りになった。風香はユリが大好きで、妹のことを本心から突き離すことができない。優しい姉なのだ。
「ごめん、ユリ、お姉ちゃん言い過ぎた。もうあんなことしないよね?」
「うん、お姉ちゃんごめんなさい❤️」
風香は妹を抱きしめた。そして優しく頭を撫でた。ユリの心が落ち着きを取り戻すまでただじっと待っていた。
5分くらい経っただろうか、やっと彼女は顔を上げた。泣きはらした目は赤くなっていたが表情は穏やかだった。
「本当にごめんね、お姉ちゃん」と謝った後に彼女が語った。
彼女は白上家の中で常に姉と比べられてきた。成績優秀で優等生の長女の雪歩、スポーツ万能で女子からも人気の風香、母は美人で企業の重役のキャリアレディ。ユリは家族と自分を比べてそのため自己評価が低く内向的な性格になってしまったのだという。それが原因で痴漢サイトのユーザーになったのだという。
風香は彼女の自尊心を傷つけたことを深く悔いた。今自分にできるのは、彼女と同じ土俵に降りて上げることだろう。
「ねえ、ユリ、私も実は掲示板に書き込んだことあるのよ」
「え?本当なの?」
驚くユリに風香は照れ笑いをして言った。
「うん!お姉ちゃんもいけない子なのよ❤️イケナイ子同士、反省してちゃんとやってかなきゃね」「お姉ちゃん、ありがとう。」ユリは甘えた声で風香に抱きついた。
ふんわりと香るユリの甘い香り。風香はその瞬間、妹に対して肉親を超えた感情を持っていることに気づいた。
「こら、ユリ!こんなふうに抱きついたら、めっ!」と姉の風香は妹を叱るふりをするがその言葉とは裏腹に彼女は妹を抱きしめ返して、胸やお尻の感触にときめいていた。
「やっぱり風香お姉ちゃん優しいな。大好き❤️」
ユリは小悪魔のように姉に頬を擦り寄せた。ごくりと生唾を飲む風香。
先ごろまでの光景がフラッシュバックして、彼女の心に嫉妬の炎が燃える。。
このかわいい娘は自分の妹であり、自分のものなのだと彼女の心が叫んでいた。
公園の奥の草むらの中、夜ともなれば痴漢プレイのメッカになる場所であり、風香自身、鉄雄と野外プレイを楽しんだ場所だった。そこに血のつながった妹を連れこんでいる。異常な事態に彼女は興奮していた。
「ユリ、エッチなことしちゃったユリはにはお姉ちゃんがお仕置きしちゃうからね。」
吊り目ガチの瞳で見つめて唇を奪った。普段、沢田鉄雄に自分がされている事をなぞるかのように、震えるユリの手首をつかんで、大きな木の幹に小さな体を押し付けた状態で唇を奪う。ピンクの唇は風香の舌の侵入を受け入れた。
風香は彼女の首筋に舌を這わせた。ユリの肌の柔らかさ、匂い立つような汗の匂いを感じながら、
風香は性感を高めていった。
「お姉ちゃん……おどうしたの?恥ずかしいよぉ……」ユリが切なげに喘いだ。
(ああ……私ったら妹になんてことしてるんだろ!でも止まらないよ!)
風香の手は彼女のブラをたくしあげその形のいいふくらみを露出させた。ユリのバストは風香よりもたわわなCカップ、まだ成長途上だが弾力があって柔らかくいつまでも触っていて飽きない。
(お姉ちゃんが夢中になって、私のおっぱいを触っている。こんなの小学生の時のお医者さんごっこ以来だよ。)
ユリは顔を赤らめて風香の愛撫に耐えている。昔からスキンシップの多い姉だったが、彼女もそれは嫌いではなかった。どうやら、白上家の血筋は少し淫乱の気があるのかもしれない、、母の秋江と姉の雪歩は違うとしても、ユリと自分にはその遺伝があるように思えた。
「ユリは清楚なのに、すごく綺麗でエロい体してるよね」
「そんなこと……恥ずかしいよ」ユリは消え入りそうな声でつぶやく。
その可憐な様子にますます風香の嗜虐心は掻き立てられる。
「ほら、おっぱい揉まれて気持ちいいんでしょ?他人の手で触られるの大好きなんだよね。」風香は興奮した顔で妹の乳房を揉みしだく。
「ああ…意地悪いわないで❤️…きもちいいよ、お姉ちゃん」うっとりとした瞳で風香を見つめ返すユリ。
「ふふ、正直でかわいい子ね。今度はこうよ」風香はユリの乳首をつまんでクリクリと刺激した。「ひゃん!お姉ちゃん……だめ!嫌、いやぁ、それ敏感だからぁ!」
「嫌じゃないよね?嘘つき❤️こんなに固くしちゃって」そう言って、もう片方の胸にしゃぶりついた。そして歯を立てて甘噛みする。「ああん……乳首噛まれると感じちゃうの……」
姉に乳を吸われながら、ユリは快感に身を震わせた。
(ユリを感じさせていいのは私だけ❤️この子は、この天使を男たちの餌食に何かさせたくない!)
風香はユリのスカートの中に手を突っ込み、彼女の敏感な部分に触れた。そして優しく撫でるように愛撫する。
「ここを気持ちよくしてもらいたくて、いけないことしちゃったんだよねユリは❤️これからその役目はお姉ちゃんがするからね、あんなこと二度とさせちゃだめだからね❤️」
「あ……お姉ちゃあん……」
ユリの顔が上気し瞳は潤んでいる。頬は桜色に染まり口は小さく開き、甘い吐息を洩らす。その様子に風香はゾクゾクした興奮を覚える。
(ああ、かわいいよ、私の妹!)彼女はユリのパンティの中に手を入れると秘所に指を入れかき回した。
するとみるみるうちにとユリの愛液が溢れてきて、風香の指を濡らした。
(お姉ちゃん❤️女の子同士で姉妹なのに私に欲情してるの?すごい、、ユリ、もうびしょびしょだよ!)
「いやぁっ……恥ずかしいよぉ」ユリは泣きそうな声で訴えるが、身体は正直に反応していた。風香はさらに激しくユリを攻め立てる。
「どう?気持ちいいんでしょ?こんなに濡れてるわよ!」
そう言ってさらに強くクリトリスをつまむ。その刺激にユリは悲鳴のような声を上げた。
「お姉ちゃあん!!それっだめぇ!!」
「ここがいいのね!」風香はさらに激しく攻め立てる。
「お姉ちゃん!お姉ちゃん!ダメになっちゃうぅ!!」ユリは腰を震わせて、絶頂を迎える寸前だ。
(あぁ、このままイカせたい!)風香の心に暗い欲望が渦巻く。
指をどんどんと増やして彼女の奥の方まで擦り上げていく。
その時、不意にユリが言った。
「お姉ちゃん!少し乱暴だよ、、こんなの嫌っ!」彼女は涙を浮かべながら叫んだ。
その声に風香はハッとして手を止めた、、。
(私ったら……妹のオマンコいじくり回して、イカせようとしてる、、、でももうとまらない❤️」
「ごめんね、ユリ……お姉ちゃん興奮しちゃって…もうとめられない…」妹の痴態を見て興奮した風香も太ももを愛液で濡らしていた。そして本能の赴くままに妹の唇を奪い、乳首をつまみ、彼女の敏感な割れ目の中に指を入れ続けた。自分のことを優しく包んでくれた姉がまるで男のように興奮して自分を絶頂に追い込んでくる。
彼女は強い情念をぶつけられると、押し切られてしまう傾向のある娘だ。痴漢にはまってしまったのもそうした事情がある。
そして、打ち上げられた魚のように目を開いて口をパクパクしている。ついにユリの限界が来たのだ。
「お姉ちゃん!ダメ!いっくうぅっ!!」
彼女は背中を大きくのけぞらせて達した。その反動で足がガクガク震え立っていることができず風香にもたれかかった。そんな彼女を抱きしめながら耳元で囁く。
「ユリ、イってるの?気持ち良かった?お姉ちゃんのここにもユリの指を入れてくれる?」風香は興奮で息を荒らげながら、パンティを脱ぐとユリに自分の秘部を見せつけた。そして彼女の手を取りそこに導く。
「ほら、第二関節まで入れて少し上をこすって!ここがお姉ちゃんの一番感じるところよ」
「お姉ちゃん……ここ?すごい熱いよ……」
ユリは姉の割れ目に指を入れてみた。姉は腰を突き出し喘いでいる。
(あぁ……お姉ちゃんが私に触られて感じてる!)そう思うと彼女の興奮はさらに高まるのだった。
妹の指に犯され風香はスレンダーな体を快楽にくねらせた。「あぁ……ユリ、上手よ。そこいいっ!」
「お姉ちゃん!もっと気持ちよくなっていいよ!」ユリはさらに強く彼女の敏感な部分を刺激する。
姉のBカップの乳房をくちびるで咥えペロペロと舐めた。
「あっ……ユリ❤️はぁん、いい!イクゥウウ!!」
風香がビクンと体を跳ねさせて絶頂に達した。彼女は地面に座り込み放心状態だ。
(風香お姉ちゃんをイカせることができたんだ!)
そう思うと心が満たされた気持ちになった。だが同時に自分もまた絶頂を迎えたくなってしまっていた。
ユリの右手はまだ姉の蜜壺の中に、それと同じように風花の指もユリの蜜壺の中にあった。
そして2人は強く、抱き合って唇を重ね、お互いの敏感な乳首と性器を擦り合わせた!
2人の喘ぎ声が人気のない公園に木霊した!そしてその瞬間2人はほぼ同時に絶頂に達した。
風香は、ユリの体をしっかりと抱きしめ、彼女の頭を掴み自分の方に引き寄せると彼女の小さな唇にむしゃぶりついた。
「好きよ!大好きよ!」風香は叫ぶようにそう言うと再びユリの口内に舌を入れた。そして激しく彼女を求めた。
(お姉ちゃん……私も……)ユリも姉の抱擁の中で絶頂を迎えながら心の中で答えた。
(私も大好きだよ……)
それからしばらくして2人はやっと唇を離した。
「ユリ、気持ちよかった?」風香は妖艶な笑みを浮かべて妹を見つめた。
「うん、すごく良かったよ……」ユリは恥ずかしそうに答えると姉の胸に顔をうずめた。
(お姉ちゃん……大好き❤️)
その日、白上姉妹は2人して学校に遅刻した。
姉思いのユリは自分が電車で気分を悪くして、それを姉の風香が介抱してくれて遅くなったと言うことにしてくれた。学校の先生も母もユリの言う事は疑うことなく鵜呑みにするのだ。
こうして2人の間に秘密が生まれた。