⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
門脇照美34歳、彼女は子育ての方リモートワークで都内の会社に勤めている。週に1階ほど打ち合わせ等で東京の都心部に向かうことが八王子在住の彼女にとって新鮮な気分転換になっていた。
最近まで育児に追われて、八王子の街を出ることも、稀で満員電車でさえも彼女にとってはなんだかワクワクする瞬間だった。今から13年
前、彼女は満員電車が嫌いだった。その頃は毎日のように電車の中で痴漢行為を受けたからだ。小柄な彼女は、男たちに囲まれると周囲の資格に入ってしまう。そんな彼女を狙い撃ちするように幼い女学生だった。彼女を男たちは弄んだのだ。前髪を切り揃えた黒髪ミドルヘアー、子供っぽいとは思うのだが、夫がそれを好んでおり、学生時代以来髪型は変えていない。そして151センチと言う小柄な身長にもかかわらず、胸はFカップとなかなかのボリューム感だ。夫は喜んでくれるが学生だった頃の彼女にとってはそれはコンプレックスの1つだった。電車に乗ると、彼女は学生時代を思い出す。
⭐️照美の思い出
セーラー服の下に息づく、それにサラリーマンの男たちは、敏感に反応し血走った目で手を伸ばしてくるのだから。彼女の絶頂体験は、不幸にして18歳の春の中央線の中だった。それは朝の通学の時、彼女の周囲を囲んだ男たちが、何やらお互いに目配せを始めた。そして後ろに立っていた男が体を密着させて、彼女のお尻を撫で始めた。「あっ、やめて!」彼女は抵抗したが、胸を鷲掴みされ後ろから男の指が彼女の股間に伸びてくる。そして指が薄いミニのフレアスカートの中に入り込んでくる。「ん、やめて! お願い!」小さな声で必懇願するが男たちは彼女の言葉に耳を傾けない。
一瞬のうちに同時多発で体を触られた。性的経験の皆無の彼女にとって、それは衝撃であった。
そんな彼女の様子を男たちは嬉しそうに眺めながら、どんどんと狼藉をエスカレートしていく。
ショーツずらして陰部に中指を挿入する。そして膣内をかき回すように指を動かすのだ。
(いやっ、それだけは止めて!)彼女は唇を噛んだ。必死で耐えるものの込み上げてくる快感に必死に耐える。そんなとき電車
が急停車する。「あっ、やだっ、!」バランスを崩した彼女はドアに押し付けられる格好になる。そして彼女の前にいた男が 背後から手を伸ばして彼女の胸を鷲掴みにした。「いっ、嫌っ」そのまま男は後ろから彼女の体を抱きすくめるようにして首筋から耳の後ろを舐め上げる。スカートは捲れあがり、男の右手がショーツの中に入り込んでいる。
(やめて!)彼女は心で叫んだのだが声にならない。小ぶりな尻を揉みしだきながら男はゆっくりと中指を膣に押し込んできた。そして、後ろの男も彼女の股間にゆっくりと手を伸ばしてきた。
「お願い! これ以上は許して!」彼女は必至で抵抗するが男たちは残酷だ。
そのまま指がゆっくりと挿入されていく。膣の中で蠢く男の太い指の感触が彼女を恐怖に陥れた。
周囲の乗客はただ、その様子を見るだけで何もしない。
(もう、いやっ)彼女は泣きたくなったが、男たちの行為はどんどんエスカレートしていく。
「かわいいおまんこ濡れちゃったね。パンティー汚さないようにおじさんが預かっておくよ❤️」
耳元で囁かれショーツを脱がされた。「いやっ!」彼女は小さく叫んだ。
「ほら、もうこんなにぐしょ濡れじゃないか?君って本当にいやらしいね。電車の中でおまんこ弄られて感じちゃってるんだね」
そして男は彼女の奥まで指を挿入してきたのだ。「いっ、いやっ、抜いてください!」
彼女は必至で拒絶するが男は動きを止めない。クチュクチュと☝︎が出し入れされるたびに卑猥な音が響く
。そして周囲の乗客の視線が集まる中、ついに彼女の乳房も晒し者にされた。
(だめっ! こんなの、、恥ずかしい、、」下半身を隠していた手を必死に胸に持っていくが、男に手首を掴まれた。そして男は彼女のピンク色の乳首が硬く、勃起するまで指先で執拗に撫で回したのだ。
そしてついに彼女の膣からは、とろとろとした愛液が滴り落ち始めた。
「おいおい、この娘、。すげえまん汁垂らしてるぞ!」
痴漢たちは一斉に彼女を嘲笑する。彼女は泣きたい気持ちで一杯だ。
(ああ、、いや、、んんっ、、助けて!)
思わず声にならない声をあげる彼女だったが男たちは胸を揉みしだき股間をいやらしくいじり回すのだ。
次第に膝の力が抜けていく。下腹部が熱く、頭がぼーっとなってくる。逃げなければいけないと思いながらも、もっと気持ちよくしてほしいという欲望も体から湧き上がってきた。
理性と快楽の間で、頬を染める幼い少女の表情が、男たちを激しく勃起させた。
そして男たちはチャックを開けて勃起したものを彼女に握らせる。色も形も大きさも違う。3本の男性器が彼女の前に現れた。「お願い。許して。痴漢なんていやなんです!」
彼女は必至で訴えるが男たちはその言葉さえ興奮の材料に変えてしまう。彼女の股間に差し込まれた中指が激しくピストン運動を繰り返すのだ。そして彼女の首筋から耳の後ろを舐め上げて耳元で囁くのだ。「もう、おじさんたち我慢できないよ!イキなさい!見せるんだ!そしておじさんたちのものもシコシコして気持ちよくさせるんだ、君が悪いんだからねっ!!」そして男たちの手が彼女の手を掴み自らのものを握らせたのである。彼女は顔を赤らめながらも、ぎこちなく勃起したペニスを上下にしごき始めたのだ。
男たちは彼女が悪いと言う。自分は一体どんな罪を犯したと言うのだろうか、見ず知らずの男たちに裸にされて、恥ずかしい部分を触られなければならないことに、どんな理由があると言うのだろうか。考えるほど考えるほど情けなくなって涙が出る。しかし、男たちはそんな彼女の表情にさえ、興奮して無理矢理握らせた。ペニスの先からダラダラと先走り汁を垂らすのだ。
「しゃがめ!おじさんたちのものを順番にしゃぶるんだ!」男の手のひらが、彼女の頭に添えられて無理矢理彼女をしゃがませた。そして自分のいきり立つものを彼女の口の中にねじ込んだ。
それはまさに射精を間近に控えた勃起ちんぽだ。
彼女は必至で逃れようと首を振るが、男は彼女の髪を掴み激しく腰を振った。
「うぉお、、射精る!」どぴゅどぴゅーーー!
そして次の瞬間、喉の奥深くにまで突っ込まれたペニスの先から熱い液体が注ぎ込まれたのだ。
「おげぇ」思わず吐き出す彼女だったが、次の男が容赦なく彼女に襲いかかる。
「おいっ、次は俺のをしゃぶるんだ、」開いた口に別の男のものがねじ込まれた。彼女は涙を流しながら必死に抵抗したが、同じように口の中に射精された。そしてさらに3人目の男が彼女の口を蹂躙する。彼女はもう何も考えることができず、ただ男たちにされるがままだった。そして最後の一人が射精しそうになった時、突然電車が止まったのだ。3駅先で人身事故があったらしい。
「ちっ!なんだ?人身事故か?、それじゃしばらく缶詰だな。
一人の男が苛立ち紛れに舌打ちをするが、やがて別の男がニヤけた顔で男に耳打ちをした。
「おい、この子このまま、ちんぽ入れちゃっても大丈夫なんじゃないか?」
「騒がれると面倒だから、口塞いどけよ」
そして男たちは、彼女を立たせて、両手を電車の壁につかせた。
「こんなにおまんこ濡らしちゃってるんだから、ちんぽ入れられても文句はないってわかってるよな!」
男が彼女の背後から、腰をぐっと掴んでゆっくりとペニスを挿入した。
「やめて!それだけは許してください」彼女は必至の懇願も虚しく男は容赦なく挿入してきたのだ。
「いやっ、いやっ!」彼女は首を振り抵抗したが無駄だった。
彼女のまだ、幼い純潔は、男たちの朝の座興のために、簡単に奪われた。
自分の体の中に承諾もなく、侵入してくる。男の異物、女としての本能が、それが何であるかを明確に知覚する。それはメスを妊娠させようとするオスの意思だ。
そしてついにピストン運動が始まる。ぱんっ!ぱんっ!ぱちゅっ!ぱちゅんっ!!ずぶっずぶぶっ!!ぐちゃりぐちょりと音を立てて未熟な割れ目を男のものが犯していく。
「んいやぁーーーーんんっー!!」声にならない叫び声を上げる少女。
「おいおい、口塞ぐって約束したろ?」
「どうせここは痴漢車両だから大丈夫だよ。せっかくかわいい喘ぎ声なんだちゃんと聞かせてくれよ」
別の男が彼女の口を塞いだ。「んぐっ、うぅう!」(いやっ、こんなの嫌!)
涙を流しながら必死に抵抗するがどうにもならない。やがて男の動きはさらに激しくなる。
ずぷっ!ずぷっ!ぬちゃっぬちゃっ!!淫靡な音が響き渡る中ついに彼女の中で熱い液体が流れ込んでくるのを感じとった
「うひぃ、、!出る!」びゅーーーーーーびゅーーーーーー
(やだぁっ、出さないでっ、)
しかし無情にも熱いものが膣内に注ぎ込まれる感覚があった。
(ああっ、出されちゃった!)絶望に打ちひしがれる彼女だったが、すぐに次の男が襲いかかった。
「おじさんさんにもやらせてね。こんな若い子とセックスできるなんて今日はラッキーだ。」
今度はバックスタイルで後ろから挿入してきた。
「あぅう!!いや、あっ、、あ゛あ゛ぃ、、」叫び声を上げる彼女にお構いなしに男は腰を振る。
パンッパンッ!いやらしい音が響き渡る!
「白い尻!おまんこの締まりも最高だ。おじさんの子供を孕んでよ。」
どぴゅどぷぅ、、男が勢いよく射精をした。
(いやぁっ!)どぴゅどぴゅーーー!!大量の精液が子宮に流し込まれる感覚があった。
そして次の男が彼女に挑みかかる!「おらっ、しっかり腰振れよ!」
男は彼女を脅しながら、奥まで突き入れる。彼女は涙を溜めながら腰を振って奉仕した。
それからは何度も男たちに代わる代わる犯された。最後は4人同時に相手して、体中にぶっかけられてしまい身体中がベトベトになってしまった。そしてようやく動き出したときにはすでに午前10時を過ぎていた。
彼女は乱れたセーラー服で電車を降りた。
「おい!あの顔見ろよ、傑作だな!」彼女の痴態を写真に収めた男たちが彼女を嘲笑していた。
彼女は、かつての経験を思い出しながら胸をときめかせている。最近彼女は痴漢掲示板の存在を知った。
そして今日、彼女は痴漢車両に乗り込んでいるのだ。学生時代の思い出を書き、もう一度あの時のような体験をしたいと書いた。彼女のトラウマは、間違いなく彼女の性癖の1部となり、夫婦生活では満たされない何かを生み出していたのだ。
そして、痴漢電車の男たちも、痴漢車両の中で、おどおどと周りを見ている家庭的な女性を生唾を飲む思いで見ていた。ウブな奥さんのようで小柄ながら、かなりのエロボディーだ。飾り気のない服装をまた天然素材100%の食べ物のように、男たちの食指を動かした。
高校時代のあの時のように、彼女は男たちに包囲される。胸がドキドキと高った自分が獲物として認識されて狩の対象となっているのがわかった。
「掲示板に書いてくれた人だよね。ハードにしちゃっていいんだよね?」
「こんな清楚な奥さんが信じられないぜ!」
「ふひひひかわいい奥さんだぜ。俺もこんな女を奥さんにしたいな。」
男たちが品定めするように、彼女の体を服の上から触る。もうそれだけで、彼女は興奮の絶頂だ。
「奥さんの口からおねだりする声が聞きたいなぁ。思いっきりエロくおねだりしてよ。」年下の青年が、勃起ちんぽを擦りつけながら彼女に言った。
「ああ、、私も後戻りできないのね❤️」そして彼女は18年ぶりにパンドラの箱を開けた。
彼女は男たちに見せつけるように、ゆっくりとスカートを脱いだ。そしてベージュのパンティーも脱ぎ捨てる。
「お願い!私をめちゃくちゃにして!」彼女の懇願する声が車内に響いた。
痴漢たちの指が彼女に触れた瞬間、彼女は腰をくねらせた。彼女の割れ目は、すでにしっとりと湿っていたのだ。
「奥さんこんなに濡らしちゃって変態なんだね・・・」
男たちは彼女の太ももを掴んで開かせると強引に彼女の股間に顔を近づけた。
(あふうっ、だめぇ)
次の瞬間男の舌がいやらしくうごめき始めた。(いやよ!だめぇ)
そして、彼女は久々に痴漢のクンニリングスを受けた。
「これよ、、これ、ああぁ!だめよ!恥ずかしくておかしくなるぅ」
彼女の割れ目からは、愛液が滴り落ちる。さらにクリトリスを舌で転がされ、彼女は激しく身をよじった。
「奥さんクリちゃん弱いんだね!」痴漢の一人が言う。そして他の男たちも彼女の股間に顔を近づけた。
「いやぁーん見ないでぇえ!」と叫びながらも彼女の体は正直に反応してしまうのだ。
じゅるじゅると音を立てて吸われるたびに、彼女の体はガクガクと震えた。
そして別の男が、彼女のアナルに指を差し入れた。「ああぁ!だめよ!そんなところ!」
彼女が抵抗しようと体をひねるが男たちの押さえつけは強かった。
さらにもう一人の男がアナルに顔を近づけて舌を伸ばしてきた。(ああ、お尻の穴まで犯されちゃう)
彼女は必死に抵抗しようとしたが無駄だった。男は執拗にアナルを舐める。
(いやぁーそんなとこ汚いわ)しかし男たちは一向に彼女を解放してくれない。
それどころか彼女の左右の乳房には、男たちがしゃぶりつき、夢中になっておっぱいを吸っていた。
「ああ、おっぱい気持ちいいぃ、、もっと、、シテ、、ああっ❤️」
そしてついに彼女の割れ目に熱くいきり勃ったものがあてがわれたのだ。
「だめ!お願いそれだけは許して!」彼女は懇願したがもちろん聞き入られるはずもない。
しかし、心の中では、彼女はそれを待望していたからだ。
「ゴムつけてっから大丈夫だよ。たっぷり楽しんでくれよ。」
ゆっくりと男のものが彼女に侵入し始めた。(ああっ入ってくるぅ)
巨根の挿入だったが、人妻として充分に男を経験しておりたっぷり濡れていたので痛みはそれほど感じなかった。むしろ体が満たされていく感覚に彼女は酔いしれた。パンッ!パンッ!肌同士がぶつかり合う音が響くたびに快感が増していった。周囲の男たちが、自分が犯されている姿に興奮しているのがわかる。
もしも夫が自分がここにいることを知ったら、どんなふうに思うだろうか、夫は彼女がおとなしい保護すべき存在だと思っている。それが痴漢の肉棒を受け入れてよがり声をあげている。
恥ずかしさと惨めさ、そして背徳感が彼女をよりいっそう興奮させた。
やがて男が腰の動きを加速させる。子宮口をノックされ、彼女は頭が真っ白になった。
「ああぁ!あなたごめんなさい、、照美、イクッ!イッちゃうぅぅ!!」
「イケよ!俺もたっぷり中出しさせてもらうぜ!ああ、、いぐぅ!」男は顔を歪ませて、コンドームの中で射精した。
「だめだめっ!!イクぅぅぅぅぅ!」彼女の割れ目から潮が吹き出し男たちを汚す。
「イキのいいえものだぜ!」男たちは笑った。
すると、男たちの中から、3人の初老の男が現れた。
「あれぇ!奥さん照美ちゃん?ひひひ、18年前に俺たちが女にしてやった照美ちゃんじゃないの?」
照美は男たちの声に目を見開いた。彼女の学生時代、何度となく痴漢をしてきた者たちだ。
「あの恥ずかしがり屋の照美ちゃんが、自分から掲示板出すなんてね。俺たちのことが忘れられなかったの?」
18年前と何ら変わることのない傲慢さで、男たちは彼女の体を触り始めた。
「いいね!前も可愛かったけど、すっかりエロかわいい奥さんにクラスチェンジしたね」
「ここを指でほじられるの好きだったよね。まだかわんないかな」
そして、3人の男のうちの一人が彼女の割れ目に太い指を挿入する。
男は、彼女の敏感な部分を探り当てると、執拗に責め立てる。
(いやっ!そこはだめなの)と照美は思ったが男は容赦なく彼女の弱点を攻め立てる。
「あっああっいやぁーんイクゥー!!」彼女は体をのけぞらせて絶頂した。
「18年ぶりの絶頂いただきました!」おどけて彼女の割れ目を晒し者にする男たち。
それを見た周りの男たちから拍手が上がる。恥ずかしさで死んでしまいそうだった。でもそれが余計に彼女を興奮させたのだ。
そして3人の男たちが勃起したものを突きつける。
「ほら18年振りに俺たちのちんぽにご挨拶してよ。人妻の照美ちゃん❤️」
彼女は四つん這いにされて、後ろから勃起したものをねじ込まれた。そして、パンパンと肉同士がぶつかる音が響く。
彼女の割れ目は男のものを根元まで咥え込んだ。彼女の中に18年前の感覚がフラッシュバックする。
(ああ、これよ!この太くて硬いものが欲しかったの!)
彼女は自ら腰を振り始める。最初はゆっくりと次第に早くなっていくピストン運動に合わせて彼女も腰を振った。(もっと、もっと、激しく犯して、私を壊して)
3人の男たちのピストン運動が一層激しくなる。
そして彼女の中に熱いものが注ぎ込まれる感覚があった。同時に彼女も絶頂を迎えた。
男たちは、痴漢のマナーも守らずに、コンドームもつけずに中出しした
絶頂の余韻にひたる彼女だったが、今度は別の男が彼女の口の前に自身のものを近づける。彼女は迷いなくそれにしゃぶりついたのだ(ああ、これが欲しかったの)彼女は夢中になって肉棒をしゃぶる。しばらくして口に精液が流し込まれたと同時に彼女もまた盛大に達していた・・・ その様子を遠くからスマホで撮影しながら、ほくそ笑む男の姿があった。
その男は、かつて彼女の夫の門脇 誠だった。
彼は18年前、クラスメイトの彼女が痴漢されて犯されているその場にいた。意識朦朧の状態だった。彼女の割れ目で、彼は童貞を卒業した。もちろん誠は彼女にそんなことを告白してはいない。
傷心の照美を慰めて、自分の恋人にしそして妻にしたのだ。
最愛の幼なじみの彼女を妻にした。彼は穏やかな幸福を楽しんでいる。しかし時々、多くの男たちに、獲物のようにむさぼられていた彼女の姿がフラッシュバックすることがあるのだ。
彼女に痴漢掲示板のことを、さりげなく教えたのは彼だ。そして彼も痴漢掲示板のユーザーである。
彼はメインプレイヤーと言うよりも、モブで混ざっておこぼれをいただくタイプのプレイスタイルだ。最近お気に入りはJKではユリ、風香、女子大生では雪歩、熟女では秋江という女だがやっぱり自分の妻は格別だった。
控えめにいって最高だ!そしてあの時のように、照美は輪姦されて意識朦朧としている。
彼はマスクをつけて電車の中で、自分の妻を目で犯した。(あの時のあいつの表情、最高だったな。)彼はそう考えながら、スマホのカメラをズームしていく。
彼女の割れ目から精液が溢れている様子や、口に出されたものを戸惑いながら飲み干す姿など、様々なシーンを撮影していった。
そしてしばらくすると電車は目的の駅に到着した。
照美はよろよろとしながら痴漢たちの間を抜けてホームに降り立つ。スカートはすっかりめくられてしまっているし、ブラウスも胸が露出するほど引き裂かれていた。
「これを使えよ!」彼は、群衆に混ざって気づかれぬように、ウィンドパーカーを彼女に着せかけた。
(今夜はこれで抜くか)彼は今夜の楽しみを想像してニヤけるのだった。