⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
姫島瀬里奈18歳は冬になると毎年のようにある悪夢に悩まされる。
重たい布団にくるまって寝るせいでとある過去の記憶が蘇るのだ。
それは彼女がまだ中学生の時、バレエの発表会に向かう。電車の中で男たちにされたいやらしい行為の記憶だ。彼女の周囲360度を男たちの分厚いコートが囲っていた。
折からのラッシュで一緒に乗車した母親とは少し離れたところに押し流されてしまった。彼女。他所行きの洋服がシワになるのが嫌で極力動かないように満員の乗客の中に挟まっていた記憶がある。彼女の頭の中では、3時間後に控えたバレエのステージのことで頭がいっぱいで周囲の男たちが、まだ幼さの残る彼女に邪な感情を抱いているとは気づくよしもなかった。そして電車に揺られて自然とそうなったかのように、男たちの手のひらが、彼女の太ももやお尻に当たるようになった。また、男の二の腕のあたりが、ぐりぐりと膨らみ、かけの乳房に押し付けられてくる感覚もあった。
「痴漢?まさかね?」自分のような子供がそんな対象になるとは、彼女も夢にも思わなかった。
しかし、彼女が抵抗しないのを見極めると、周囲の男たちの手は次第に大胆差を増してきた。
太ももを触るだけだった手が、徐々に足の付け根に近づく。スカートを巻くって中に侵入してきた手がパンツ越しに彼女の割れ目をなぞってきた。
「えっ」瀬里奈は自分の身に何が起こったのかが分からなかった。ただ、自分が何をされているのかだけは理解できた。だが、声を出せば周囲の乗客にこの恥ずかしい状態を気づかれてしまうと思い、歯を食いしばって耐えるしかなかった。そして遂にはパンティにまで手が伸びてきてしまう。
瀬里奈は身をよじったが、男の手から逃れることはできなかった。
男の指がパンティの上から割れ目を上下になぞる。「んっ」思わず声が漏れてしまった。
「お嬢ちゃん、子供のくせに感じてるのか?」と男が耳元で囁いた。
瀬里奈は悔しくて泣きそうになった。これから大事なバレエの発表があるのに、こんな男に触られて感じるはずがないのに、どうしてこんなことをされなくてはならないのだろうか。
「膨らみかけの可愛い膨らみ❤️」背後の男は彼女の細い体にぴったりと密着し自分のコートの中に隠した。そして瀬里奈の胸を鷲掴みにし揉みしだいた。
まだ満足にオナニーもしたことのない娘が、サラリーマンの巧みなテクニックで、乳首をいじられたのだ。
彼女は快感に耐えられず腰を浮かしてしまう。
その隙を狙って彼女の股の間に男の足が差し込まれてきて、足を絡め取られたようになってしまうのだ。そしてとうとう彼女の股間にまで、男の魔手が伸びてきてしまった。
「ああん、だめです」と瀬里奈は小さな喘ぎ声を漏らした。
「大きな声を出すなよ。気持ちいいんだろう?」男は彼女の耳元で囁いた。
そしてそのまま耳に舌を差し入れてきた。ぴちゃっという水音が頭の中で響いて彼女はゾッとした。
嫌悪感で吐き気がした。だがそれと同時に子宮の奥の方がきゅんっと切なくなったのだ。
こんな行為で感じるなんて自分はどうかしてると思った。
他人から触られる行為の刺激の強さはオナニーの比ではない。彼女は、恐怖と快楽の間で完全にパニック状態だ。
痴漢の行為はエスカレートしていった。スカートをまくりあげられ、パンティの中にまで手を突っ込まれてしまった。
「こんなに濡らしちゃって、こういうことされるの嫌じゃないんだね。」
そういうと男は、驚くべき行動に出た
男は瀬里奈の小さな膣穴に指を入れたのだ。「お願いです、そこはダメなの!」
必死に懇願するが聞き届けられるはずもない。むしろ男の行為はますますエスカレートしていくばかりだ。
「あ、、、ああ、、、、、、!」岸辺に打ち上げられた鯉のように彼女は息を喘がせた。
「ふふふちっちゃな女の子でも、ここをこうっ!されたらもうメス落ちするしかないんだよなぁ」
「あぎぃ、、ひ、、、い、、く??、、わたし、、うそ、、こんな、、ああっ❤️」
そして遂には中指で膣内をぐりっとされて子宮口を刺激された瞬間、瀬里奈は絶頂に達してしまったのである。
あまりの快感に頭が真っ白になったまま放心状態になっている彼女に追い打ちをかけるように、今度は男の手が彼女の小さな乳房へと伸びてきた。そして指先で乳首を摘まれたのだ。
瀬里奈は声にならない叫びを上げて悶えた。
男は容赦なく瀬里奈の小さな胸を揉みしだいた。
そして今度は唇を奪ってきたのである。口内に侵入してくる男の舌は、まるで別の生き物のようにうごめいていた。抱きしめられて、彼女の小さな体が、ビクビクと痙攣した。
(やだ!気持ち悪い!誰か助けてよぉ!)
心の中で絶叫するが、周囲の人々は誰も助けてくれないどころか見て見ぬふりを決め込むようだった。
痴漢のテクニックに瀬里奈は完全に屈服した。
男はさらに瀬里奈の乳首を口に含んできた。ちゅうっと吸われて瀬里奈はまたも軽い絶頂を迎えた。
「ひぐっ!やめれくらさい!」と呂律が回らない状態で懇願しても無駄だった。むしろ逆効果で男はますます興奮してきたようだった。男の手が伸びてきて、パンティの中侵入し割れ目をなぞられた。そして指先はさらに奥へと侵入してくるのだ。クチュクチュという卑猥な音が瀬里奈の耳に響いた。
「はは、お嬢ちゃん感じてるのか?パンツがびしょ濡れじゃないか」と男は嘲笑うように言った。
瀬里奈はもう限界だった。こんな屈辱的なことを続けらたらおかしくなってしまうと思った。彼女は最後の力を振り絞って叫んだ。
「お願いです!もう許してください!ああ、、もう嫌!」
だが、痴漢はそれを無視してさらに激しく攻め立てた。クリトリスを集中的にいじられて、さらなる快感の波が押し寄せてくるのだ。
(こんなの耐えられないよぉ!)彼女は下半身の力が抜けて立っているのもやっとだ。
そして彼女の割れ目が失禁寸前のようにぷるぷると震えた。
「ああっ、、イク❤️」彼女が一声叫ぶと、まるでおもらしでもしたように、電車の床に潮を吹いた。
電車にはお漏らししたような水たまりができていた。
「おいおい、お漏らししちゃったのかい?」と男は笑い声を上げた。
瀬里奈はあまりのショックで放心状態だ。男はそんな彼女の頭を優しく撫でるとハンカチで股間を拭いてくれた。
そして彼女は新宿駅で解放されたのだ。
彼女はぐずぐずと泣くばかりで母親に痴漢をされたことを打ち明けることができなかった。
それからタクシーで初台のオペラシティと言うホールに行って、バレエの発表をした。
控え室でチュチュに着替える時に数刻前の体験が思い出され、踊りを披露するときには、自分の体が性的な目で見られているのではないかと変な気分になった。
しかし、彼女の演技は、予想に反して審査員に好評で彼女はその日、生まれて、初めて入選を果たした。
あれから3年、高校2年生になった彼女は、今でも冬の布団の中で、あの時の夢に悩まされるのだ。
無意識のうちに、布団にぐりぐりと腰を押し付けて、目覚めたらパンティーがぐっちょりなどということは、
いつものことだ。
そして彼女は自分の心が自分でわからない。嫌悪をすべき記憶であるにもかかわらずその夢を見た時は、自分でオナニーする時よりも性的な興奮を感じているのだ。
そしてこの悪夢は毎年、冬になると瀬里奈を苦しめるのだ。
「瀬里奈さん!私です。」
そのとき寮の部屋のドアをノックする音が聞こえた。
「瀬里奈先輩、蛍です。」
彼女は慌ててベッドから飛び起きると、身だしなみを整えてドアを開けた。
そこには彼女の学校のバレエ部の後輩の一条蛍がいた。彼女は瀬里奈にとって妹のような存在だった。ツインテールの髪に小柄で小動物のように可愛らしい女の子だが、演技力では瀬里奈を上回るほどの実力の持ち主だった。
まだ17歳だというのに、昨年のコンクールでは瀬里奈を抑えて上位入賞を果たしている。
「蛍ちゃん?どうしたの?」瀬里奈は動揺した。まさかあの悪夢を思い出しながら、オナニーをしていたことを隣室の彼女に悟られたのではないだろうか?そう考えると恥ずかしくて死にたくなってくる。
だが、蛍の次の一言でそれは杞憂と知れた。
「瀬里奈先輩、実家からパウンドケーキ送ってきたんで、一緒に紅茶でもいかがかなって思って、、。」
蛍は実力で彼女をしのいでいても、かわいい妹分としてキラキラした視線で彼女を見てくる。
「ありがとう、すぐに蛍の部屋にいくから待っててね」瀬里奈はほっとしたように笑顔で答えた。
そして、手早くジャージを着ると、彼女の部屋に向かった。
パウンドケーキと紅茶を手に年頃の2人の会話は嫌が応にも盛り上がる。
瀬里奈は彼女に思い切って前から気になっていたことを聞こうと切り出した。
「ねえ、蛍ちゃんの演技って色っぽいというか、女性らしいしなやかさがあるのだけど、それはどうやって身に付けたのかしら。私はどうしても技術ばかりで動きにしなやかさが欠けるのよ。」
彼女の瞳にはどこか真剣な光があった。彼女は今、スランプに突き当たっているのだ。
蛍は瀬里奈のために、自分の秘密を打ちあけることにした。
「あの、瀬里奈先輩、私、中学時代にバレエのコーチに女にしてもらったんです。」
「えっ!?」瀬里奈は思わず声を上げた。それはつまり・・・? 蛍は慌てて手を振った。
「いえ、いかがわしい関係とかそういうにと違いますよ!あくまで演技指導の一環として、男女の営みを教えていただいたんです。それもちゃんと3回までってルールを決めて、お互いに変な感情は持たないって決めた上でやりました。」瀬里奈は彼女がひょうひょうと語る発言に困惑した。
「ごめんなさい。ちょっとびっくりしてしまったの」瀬里奈は恥ずかしそうに俯く。
蛍は少し顔を赤らめて話を続けた。
「それで、その後で、演技がすごく良くなったってコーチにも言われたんです。もしかして瀬里奈先輩って、そういう経験ないんですか?」蛍は心配そうに上目遣いで彼女を見つめる。
図星だった。瀬里奈は今までバレエ一筋で生きてきたのだ。異性とはあの痴漢体験だけでお付き合いをしたことはないのである。だから正直いって性的なことに興味があるのだ。
彼女を悩ます、あの夢もそうした彼女の課題の発露したものなのだろう。
「わ、私、そのごめんなさいね。男の人と付き合ったこともないし、バレエばっかりやってきたから。」瀬里奈は顔を赤らめて答えた。
蛍はにっこり笑って言った。
「じゃあ私がいい方法を教えて差し上げます。私もたまに使っているサイトがあるんです。」
蛍の目には使命感のようなものが宿っていた。それは瀬里奈への敬愛とライバルである彼女に対する競争心なのかも知れない。あるいは好きな先輩を自分の手で幸せにしてあげたいという気持ちかも知れない。いずれにしても彼女は真剣だった。
そして瀬里奈の携帯に「痴漢掲示板」のアプリを入れたのだった。「痴漢掲示板」は痴漢のセッションプラットフォームと投稿で成り立つアングラサイトだ。痴漢と言っても非合意の犯罪的なものではない。
リアルと妄想の境界線を曖昧にして、女性の性的欲求を満たすことを目的としている。
蛍の部屋から自分の部屋に入り瀬里奈はおそるおそるそのサイトにアクセスした。
そこにはたくさんの書き込みがあった。
(21歳OL、痴漢されたいです。性感帯は胸です今日は電車で3人痴漢に遭いましたクリちゃん敏感です)
瀬里奈は驚きつつも興味津々で読み進めていくうちに、自分が電車の中でいやらしいことをされている姿を想像してしまうのだった。そして彼女の指は自然と股間へと伸びていった。
(17歳フリーターです。痴漢募集してます今日は新宿駅で2人のおじさんに悪戯されました)
「わっ、私より年下の子もいるんだ」瀬里奈は思わず声を上げてしまった。
(34歳主婦です。痴漢さんにいやらしいことをされたいの)
「あ、この写真の人綺麗だし若いなぁ」瀬里奈は嫉妬を覚えつつも感心してしまうのだった。
そして彼女はさらなる刺激を求めて次のページを開いた。
そこには衝撃的なタイトルが書かれていたのだ。(痴漢希望です。これから痴漢専用車両に乗ります)
瀬里奈はゴクリと唾を飲み込んだ。
「す、すごいわ、こんな世界があったなんて」瀬里奈は興奮を抑えきれずに次のページを開いた。
そこには驚きの情報が書かれていた。
(今日の痴漢さん2人ともすごく上手でした)
「えっ?」瀬里奈は思わず声を上げた。そのハンドルネームが「蛍」だったからだ。
(いつも乗ってる電車で今日はちょっと違うことしたいなって思ってたら、男の子たちが私の体に触りはじめたんです!最初はびっくりしたんだけどだんだん気持ちよくなってきちゃったんです)
瀬里奈は驚きの表情を隠せなかった。「まさか!本当にあの子が?」
彼女は半信半疑で次のページを開いた。そこにはさらに驚くべきことが書かれていたのだ。
(最初は怖かったんですけど、だんだん頭が真っ白になってきちゃって、気がついたらおちんちん入れられて、イキまくっちゃってました!)
瀬里奈は自分の体が熱くなるのを感じた。
「わ、私も試してみたい!」彼女は興奮を抑えきれず、自分の胸へと手を伸ばした。瀬里奈は自分の胸を揉みしだきながら、もう片方の手でパンティの中に手を入れていった。すでにそこは熱く湿っていて、割れ目に沿って上下に指をスライドさせると甘い快感が全身に駆け巡った。
「んっ・・・んん・・・ん・・・」瀬里奈は甘い声を上げる。
そして彼女はクリトリスに触れようとしたときハッと我に帰った。
(いけない!これ以上続けたらもう戻れなくなってしまうかも)と自分に言い聞かせるのだが、体が言うことを聞かない。指が勝手に動いていくのだ。
「ああ、でも気持ちいいよう・・・」瀬里奈は快感に耐えかねて身をよじった。そしてついに彼女の指先がクリトリスに触れた瞬間、今までとは比べものにならないほどの衝撃が彼女を襲ったのだ!
(だめぇ・・・これすごすぎる)あまりの快感に意識が飛びそうになるほどだった。
「はぁ・・・はぁ・・・んん・・・」瀬里奈は肩で息をしながら、なんとか自分を落ち着かせようとした。しかし一度火のついた体はそう簡単に鎮まらない。彼女は無意識のうちにパンティを脱いでいた。そして左手で乳首をいじりながら、右手で割れ目を擦る。
頭の中で蛍が痴漢を相手に腰を振る姿が想像され、それが自分に重なった。
「あ、あ、あ」瀬里奈の頭の中は真っ白になっていく。そして彼女は絶頂を迎えたのだった!
瀬里奈はぐったりとベッドに横になると深い眠りについてしまったのだった。
翌朝目を覚ました彼女はシャワーを浴びて身だしなみを整えて学校へ向かった。
昨夜の夢の余韻はまだ残っていたが、それ以上に痴漢掲示板で得た情報が彼女の中で渦巻いていたのである。
瀬里奈は午前中の授業を上の空で聞いていた。頭の中は痴漢のことでいっぱいだったからだ。
「瀬里奈先輩、よかったら、今日私と一緒に痴漢掲示板に書き込みして電車に乗ってみませんか?」
と蛍に誘われていたのだ。
そして昼休みになると蛍は自分たちが電車に乗る時間と痴漢を希望していると掲示板に書いた。
そして指定した番号の車両に乗る。
折から帰宅ラッシュの電車、満員電車の中で瀬里奈は蛍と一緒に立っていた。
二人の胸が触られ、お尻を撫で回されているのだが、周囲は誰も咎めないない様子だ。
彼女たちの周囲には、たくさんの男がいて、またたくまに胸をあらわにされた
「先輩は私よりも大きいんだね?」蛍が不満そうに瀬里奈の胸を見た。
蛍も既に男たちにスカートをたくしあげられて、パンティーを剥ぎとられていた
「ちょっ、ちょっとやめてよ」瀬里奈は慌てて口では拒否するが、内心はドキドキしていた。
自分が性的な対象として見られているという実感があったからだ。
「先輩ちゃんのスカートの中も見せてもらいますね」大学生らしい生年が彼女の前に立ち太ももの間に手が差し込まれてきた。
「ひゃっ!だめっ!そこは大事なところなんだから、、あっ、、」
瀬里奈は思わず足を閉じようとしたのだが、その前に足の間に侵入を許してしまった。
そして、男はさらに大胆にも瀬里奈の秘所を直接撫で回してきたのである。
「すごい濡れているね!パンツの上からでも分かるよ、痴漢されるの初めてなの。」
その言葉どおり、瀬里奈の割れ目からは愛液が溢れ出していて太ももまで濡れてしまっていた。
その間にも、周囲の男たちは、彼女のあらわになった。胸を揉み乳首を攻めてくる。またたくまに彼女のピンク色の乳首は充血し勃起していた。
「こんなに乳首も勃起させて、おまんこもびちょびちょじゃないか、清楚な顔をして、エッチな子だね❤️」
「いやん、言わないでぇ」瀬里奈は恥ずかしそうに言うが体は正直に反応していた。
彼女は無意識のうちに自ら腰を動かして痴漢の手に自らの股間を押し付けていたのだった。
「もっと気持ちよくなりたいですか?」と痴漢はさらに攻め立てる。
瀬里奈は我慢できなかった。頬を染めコクンとうなづくと痴漢の愛撫はさらに激しさを増していった。
痴漢は両方の乳首を摘まみ上げるように刺激し始めた!その瞬間電流が走ったかのような快感が走り蛍は思わず悲鳴を上げてしまうのだった。「ひゃうんっ!!」彼女の口から普段の彼女からは想像できないような甘い声が漏れた!痴漢はさらに指先で転がすようにしたり、爪を立てたりと様々な方法で攻め立ててくる。その度に彼女は体を震わせた。
「もっと声を出していいんだよ。君の後輩の蛍ちゃんはあんなに元気に喘いでるじゃないか」
少し離れたところで、蛍は男に指を入れられて、自分から腰を振って感高い喘ぎ声をあげていた。
「あん!あん!ああん!!」彼女のツインテールが揺れ、小ぶりの乳房にピンク色の乳首が硬く勃起していた。
蛍は大声で喘いでいたが、その声は周りの乗客は気にしていないようだった。
「先輩ちゃんも後輩に負けないように、いっぱい感じちゃおうね❤️」
痴漢の手つきはますますエスカレートしていきついに膣の中にまで侵入してきたのだ。
そして直接割れ目を指で弄り始めたのだ!
「ああっ!!ダメッ!!そこは汚いよ」しかしそんな瀬里奈の言葉も無視して痴漢の指はさらに奥へと進んでいったのだ。そしてクリトリスに到達したところで瀬里奈は大きく体をのけぞらせた!
「ああっ!!イッちゃう!!」彼女はビクンビクンと体を震わせた。絶頂に達したのである。
痴漢は満足したように、瀬里奈の股間から指を抜いた。
「イっちゃったおまんこを見せるんだ。スカート脱がしちゃっていいよね。「
「次は割れ目を開いて見せてよ」男が手を伸ばした、瀬里奈は躊躇した。
さすがにそこまでするのは恥ずかしいと思ったからだ。
「断ったら手マンされてイク瞬間の動画うぃ掲示板に写真載せちゃうよ?」と軽く脅しのようなことを言われた。
多分、本気では無いはずだが、女がさらなる服従をためらいなくできるように追い詰めているのだ
瀬里奈は従うしかなかった。彼女はおずおずと割れ目を開いてみせると多数の男たちが覗き込んだ。
「ああ・・・私のおまんこ見られちゃってるんだ」そう思うとますます興奮していく自分に気づくのだった。
「後輩ちゃん、先輩ちゃんとおまんこ触りっこしてみなよ。おじさんたち女子高生のレズプレイが見てみたいな。」隣にいたサラリーマンが同じくスカートを脱がされた状態の蛍を彼女の前に連れてきた。
「瀬里奈先輩❤️先輩のセクシーな喘ぎ声こっちまで聞こえてきましたよ。私先輩のこと好きです。一緒に気持ちよくなりましょう。」
蛍が瀬里奈の股間へと手を伸ばしていった。瀬里奈も蛍のぴったり閉じた水密糖のような割れ目に手を伸ばす
彼女たちの割れ目はどちらも愛液で濡れそぼっていた。瀬里奈と蛍はお互いの性器を触りあう形になった。
そして男達に向かって尻を突き出すような姿勢になった。
「いいよ、先輩、激しく動かして!」と蛍が囁くように言うと、瀬里奈もそれに応えるように激しく手を動かした!
二人の指が絡み合うようにして動かす様はまるでセックスをしているかのような錯覚を覚えるほどだ。
「ああん!だめっ!イクッ!!」二人同時に絶頂を迎えたのだった!
「いやぁ、イクところまで見られちゃうなんて・・・」
瀬里奈はあまりの羞恥に涙を流したが、それと同時に興奮も感じていたのだ。
「それじゃあ、そろそろ俺たちのおちんちん経験しちゃおうか?」
二人の股間からは愛液が流れ出し太ももを伝って床を濡らすほどだった。そしてとうとう彼女は痴漢の肉棒を受け入れてしまうことになる!
彼女の前に立ったのは、彼女を手マンして絶頂させた大学生のお兄さんだ。たくましい体に見事な一物が垂直に勃起していた。
「おちんちん入れるよ。」男は、彼女をぎゅっと抱きしめて、唇を奪いながら割れ目に侵入してきた。
「ああん!入ってくるっ!」瀬里奈はあまりの質量の大きさに苦しげな声を上げる。
しかしそれも最初のうちだけで、すぐに順応していった。
彼女の膣内は痴漢のものを締め付けるように絡みついていったのだ。そしてピストン運動が始まると彼女は腰を振り始めたのだ!パンッパンッという音が車内に響く中、二人は完全に快楽に身を委ねていたのだった。
「ああぁ、、すご、、、気持ちいい、、あ、、もっと」と瀬里奈は喘ぎ声を上げる。
彼女は深層心理の中で痴漢されることを望み続けてきたようだ。見ず知らずの相手のものが中に入っていると言うのに、腰から下がとろけてしまうように気持ちが良い。
痴漢はさらに瀬里奈の感じる部分を的確に攻めたてた!
「あ、、ひぃ、、そこっ!!そこがいいのっ!」瀬里奈は激しく腰を振りながら悶えた。
「いいね、清楚な顔して、乱れて腰を振っちゃうなんて最高だよ。君。」男がディープキスで舌を絡める。
「もうダメッ!イッちゃう!!」という叫びと共に瀬里奈は絶頂を迎えたのだった。
「ああ俺もうイク!」男は、彼女の太ももに精液精液をぶちまけた。
男がハンカチで彼女の太ももをふく、ぬるぬるした感触がさらに彼女を興奮させた。
「次はおじさんといいかな君みたいな可愛いことずっとセックスしたいと思っていたんだ。」
男のものは、彼女を求めるように激しく勃起していた
瀬里奈は一瞬躊躇したがすぐに了解したことを示すように自ら足を開いたのだ。
そして痴漢は瀬里奈の割れ目に自分のものをあてがうと一気に挿入したのだ!
瀬里奈は「ああぁ~すごいっ!太いっ!」と歓喜の声を上げる。
彼女の膣は痴漢のものでいっぱいになり、結合部から愛液が溢れ出して太ももを伝って流れ落ちていく。
「あんっ!ああんっ!!」激しいピストン運動が始まり瀬里奈は大きく仰け反った!
(ああ・・・こんなになってるんだ)彼女は自分の秘所がどうなっているのか改めて認識させられていた。
そして彼女は痴漢のものを受け入れている自分に驚きを覚えていたのだ。
(これが女としての悦びなんだ)瀬里奈は痴漢の責めに身を委ねていった。
痴漢はさらに追い討ちをかけるように瀬里奈のクリトリスを指でつまんだり、つねったりして彼女をさらなる高みへと導こうとするのだった。
「あっ!だめっ!そんなにされたら私おかしくなっちゃう!!」
瀬里奈は涙を流しながらも体は正直に反応してしまっていた。
彼女はさらに腰を突き出して尻を突き出した体勢になる。それを見計らって痴漢はさらに激しく腰を動かすと、ついに絶頂を迎えるのだった!
「瀬里奈ちゃんイクよ!」
「私もイキそうです!!」瀬里奈も自ら腰を振って絶頂を迎えようとする。
「あぁ、来るぅ!!」彼女はビクビクと体を痙攣させながら絶頂を迎えたのだった!
痴漢は瀬里奈の割れ目から自分のものを抜き取ると、彼女の尻に精液をぶちまけたのだ。
隣では蛍が駅弁の体勢で、太ったおじさんに下から突き上げられていた。
彼女の小ぶりな乳房は周囲の男たちが執拗に愛撫している
「あ、、、あ゛、、ああ、、、おじさんのおちんちんが、、おく、まで、、きてますぅ」
彼女はよだれを垂らして舌を突き出しながら喘いでいる。
「ほら!もっとしっかり締めるんだ!」男が蛍の尻を叩きながら言う。
「はいぃ!いやぁああん!お尻痛いです~」
蛍も完全に快楽に身を委ねているようで自分から積極的に腰を振っているようだった。
「あぁ、もっと、もっとぉ」彼女は無意識のうちにそうつぶやいていた。
男も射精に向けて、ピストンのスピードを上げる。
「ああ、、射精る、、だすよ、、中に出してもいいよね!」
「ひゃうん!!やだっ!、、それはだめだよぉ。ああぁ!!」
蛍の言葉も聞かず、男は彼女の中に大量の精液を流し込んだのだ!そして蛍もまた絶頂を迎えたのだった。
「ああっ!イックぅ!」彼女はビクビクと体を震わせながら絶頂を迎える。
「ああ、瀬里奈先輩、、私、痴漢に中出しされちゃった」蛍がいった。
瀬里奈には嫌悪感はなかった。むしろそれを望んでいる自分いたのである。
「瀬里奈ちゃん、次はおじさんが入れてもいいかい?それとも今日はここらでやめとく?」
声に出して言うのは恥ずかしい。承諾の証として瀬里奈は男のものが入れやすいように割れ目を両手で広げて見せたのだ。
(もっと欲しいのぉ)と彼女は心の中でつぶやいた。
「可愛い子だね。おじさんがいっぱい愛してあげるからね。」
男は、瀬里奈の割れ目に自分のものをあてがい一気に挿入する。
「ああぁ、入ってくるぅ」瀬里奈はうっとりとした表情を浮かべる。
痴漢たちはピストン運動を繰り返しながら彼女の胸や首筋などに愛撫を続けていく。
そして痴漢のものはビクビクと脈打ち始めたのだ!射精が近いのだろう!
「そろそろ、中に出すよ」男はそう言うとさらに激しく動いた!!「ああぁん!だめ、、中はやめてぇ!!」
と強く言葉で否定しても、彼女の体は自ら腰を突き出して絶頂へと導こうとする。子宮も降りて種付けを望んでいた。
「瀬里奈ちゃんの中に出すよ!!」男が叫ぶと同時に、瀬里奈の膣内に熱い液体が流れ込んできたのだ!
「あぁっ!!すごいっ!いっぱい出てるぅ」
彼女は絶頂に達し体を仰け反らせていた。
(ああっ!またイっちゃうぅうう!!)。痴漢の射精は長く続き彼女のお腹を満たしていったのだ。
「あぁ・・・まだ出てる・・・私痴漢に中出しされてるんだ」
そう思うとさらに体が熱くなっていくのを感じたのだった。
そしてゆっくりと彼女は痴漢のものを抜いたのだ。
瀬里奈は、痴漢の精液が大量に流れ出てくるのを感じた。
周囲の男たちは、犯されている瀬里奈や蛍の姿を凝視しながら、自分のものをしごいて、それぞれティッシュペーパーの中に射精していた
(あぁ、こんなにたくさんの男の人が私達を・・・)
自分の若い体が、男たちを興奮させたことに、彼女は誇らしさを感じた。
瀬里奈はその日から演技がメキメキと上達した。セックスという男と女の命のダンスを経験して、彼女のダンスに魂が宿ったのだ。