⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
「花音ちゃんこっちに目線くださーい」カメラを構えた男たちが熱い視線と共にシャッターを切る。
「ウマ娘のミホノブルボン❤️、再現度たけぇ!」「マジ天使っす」男たちは、彼女のコスプレ姿に様々な賛辞をおくる。
男たちの憧れの視線のシャワーは木更津 花音の小さな自己肯定感を満たしていく。
レイヤーとしてコミケは彼女のステージだ。日常の彼女は高校卒業後、木更津市内の食品工場で働くごくありふれた工場労働者に過ぎない。高校時代、陸上部で鍛えたプロポーションは美しいが素顔は目立った個性はないと言われている。しかしコスプレイヤーにとって顔とはパレットであり、のっぺりとクセのない顔の方がどんなキャラクターにもなれるのだ。無個性ゆえに様々な個性を表現できる、そのことを教えてくれたのは、彼女の高校時代の部活のマネージャーの舘山美咲だった。大人しく小柄な痩せ型でクラスでは目立たなかった。彼女も大胆な露出のあるコスプレに未成熟なスレンダーな肉体を包んで男たちの視線を集めていた。
おどおどとしたコミュ症な雰囲気もコスプレし場合はむしろ扇情的であった。
「美咲ちゃんのライスシャワー❤️サイコーっす。しゃがんで、小さな胸を突き出してください。」男が彼女の足元のボックスに高額な紙幣を投げ込んでリクエストをする。コスプレに集まる男たちは、コスチュームの隙間から覗く。女性の性的な部分を貪るように撮影していくのだ。
「今日はお兄ちゃん達のリクエスト、なんでも答えちゃうよ❤️」美咲の言葉に、男たちがどよめいた。
(美咲ったら少し男を煽りすぎじゃないかしら)花音も心配するが2人の間には男たちの人垣のドーナツがあり
もはや声をかけることも近づくことも叶わない。
そして、彼女の状況も似たり寄ったりだ。「花音ちゃん女豹のポーズお願いします❤️」
花音のボックスにも、男たちが、次々と紙幣を投げ込んでいる。。
木更津 花音もポーズを決める。セクシーポーズに賞賛の言葉が投げかけられる。
吊り目ガチで睨んでいるようだと馬鹿にされる。彼女の個性もレイヤーとしては強みになっていた。
彼女の視線はカメラのレンズの向こうで熱く見つめる男たち一人一人に注がれていた。
まるで彼女たちの心に直接手を触れて愛撫しているように男の心を熱く溶かすのだ。「花音ちゃん目線こっちお願い」「花音ちゃん、もう少し足を開いてもらってもいい?」男たちは無遠慮にリクエストしてくる。しかし花音は嫌な顔をせずにそれを受け入れるのだ。
囲みも撮影も最高潮になってきたその時、黄色いシャツを着た20名ほどのカメラ小僧の一団が美咲を囲んだ。
「美咲ちゃんのライスシャワー❤️すごく可愛いね。俺らミリオンズに写真を撮らせてくれない。」
リーダーの黄前勃男が彼女に交渉を持ちかけた。
コスプレイヤーたちに過激な写真撮影を求める代わりに100万円を渡すと言われる。伝説のオタクたちだ。
「え、、、?あの、、、、私、、、」戸惑う美咲、彼女は、母子家庭の実家を自分の稼ぎで支えている。
それ故に、男の誘いをむげに断ることができなかったのだ。
そのためらいをミリオンズのリーダーは、承諾と捉えた。黒いドレスに青いリボン、可愛らしいライスシャワーのコスチュームを着たみさきは、黄色いシャツを着た男たちに囲まれた。
「あ、あの、、ちょっと困ります。私、、承諾したわけじゃ、、」
「はい、これ約束の投げ銭100万円❤️そんじゃミリオンズのみんな始めるよ」
(ちょっと美咲!何やってるのよ!)花音は黄色いシャツの一団に危険を感じた。
そして、その予感は的中した。男たちはなんと写真を撮るだけでなくて美咲の体に手を伸ばしのだ。
ドレスの肩先を脱がされて、彼女の小さな膨らみがあらわにされる。そのチラリズムに男たちは興奮する。
「あ、あの困ります!こんなの約束が違います!」美咲は勇気を出して抗議する。必死に黄色いシャツの一団から逃れようとするが男たちは、興奮した様子で美咲を捕まえようとする。
「花音ちゃん助けて!」美咲は必死に花音に助けを求めた。
(冗談じゃない!私の友達に手を出させるわけにはいかない!)
彼女は慌てて黄色いシャツの一団に割って入る。
「あの、この子は私の友達なので、、、」
しかし、飛び込んだ。彼女も男たちに押さえつけられた。
「美咲ちゃんのお友達?花音ちゃんって言うんだ?ミホノブルボンのコスプレ、l可愛いね。君にもミリオンをプレゼントだ。」
リーダーの男から100万円の封筒が押し付けられた。
そして、男たちにはがいじめにされて、胸元をあらわにされた。
彼女の発育の良い胸がコスチュームの中からぷるんっと現れた。「うひょー、花音ちゃんのおっぱい大きいね」
男たちは興奮した。
(きゃゃゃゃ!なんでこうなるのよ)花音は恥ずかしさで顔を赤らめる。
「あははは、ごめん美咲ちゃん、俺やっちゃったわ」黄色いシャツの男達の声が聞こえた
声のほうに振り返ると美咲がドレスを託し上げられて、パンティーをはぎ取られていた。
「いやぁーーーーーーー!」彼女の悲痛な叫びが響く。
彼女の水蜜桃ような割れ目を男たちはカメラに収めていく!シャッターの音とフラッシュの閃光が嵐のようだ。「花音ちゃん、私、怖いよ」美咲が涙ぐむ。彼女の瞳には恐怖が滲んでいた。
(やめて、美咲に手を出すのはやめて!)彼女は必死に黄色いシャツの一団に割って入る。しかし力の強い男達にあえなく床に組み伏せられる! そして無理やりミホノブルボンのコスを捲り上げられる。
「花音ちゃんもおまんこ見せてね❤️」リーダーの男が言う。
「いゃゃゃやめて!お願い!き懇願する花音 しかし、彼女の願いは聞き入れられなかった。
男が彼女のパンティーを引きちぎった。花音の薄い陰毛が露になる。
「きゃゃゃ!やめて!私の体を撮るのだけはやめて!」必死に叫ぶ彼女、しかし彼らの欲望は止まらない。
男は力ずくで花音を床に押し倒して両足を強引に開かせる。そして彼女の割れ目をカメラに写し込んだ。「いやーんいやーーあああ、、」
「ミホノブルボンちゃんのヌード写真❤️マジしこじゃん」「いやいやライスシャワーちゃんのロリボディ、この子もほんとに再現度高いわ。」男たちは、好き勝手なことを言いながら、美咲と花音の体を撮影した。
アニメキャラクターにコスプレしていることで、男たちの罪悪感がどうやらバグっているようだ。
「お願い!私はいいから美咲は許してあげて!」美咲のコミュ症は演技ではなく、本当に深刻なのだ。このような体験をすれば、彼女の対人恐怖症は悪化してしまう。花音は必死に哀願するが聞き届けられることはない。
男たちは容赦なく彼女たちの体をカメラに写し続ける。
そして、ミホノブルボンとライスシャワーのコスプレをした美咲と花音は、黄色のシャツの男たちに淫らな行為を強要されたはじめた。ー
「やめて!花音ちゃんには手を出さないで!」泣きながら懇願する美咲、その小さな体を、男たちが、人形のように抱き上げた。小さなおっぱいを大きな手のひらが包む。彼女が小さな割れ目を広げて、男たちが観察する。指先は敏感なクリトリスを嬲り続けている。
(やめて、美咲を離して)
花音も必死に叫ぶが男たちの劣情はとどまるところを知らない。
「花音ちゃんも乳首ビンビンに立っちゃってるじゃん。コスプレして興奮してるんでしょ」男の太い指が、彼女の小さな乳首をつねり上げた。「いやっ、やめて!」しかし男たちは容赦しない。男たちが下半身を露出する。勃起したペニスが彼女の目の前に突きつけられた。
「ひぃいいいいーーーーー!」処女の美咲は恐怖に叫んだ。このままでは、彼女の親友は壊れてしまうだろう。
花音は覚悟を決めた。
「私は好きにしていい!美咲には手を出さないで!」
「くひぃ泣かせるぜ、女の友情❤️そんじゃミホノブルボンちゃんをたっぷりと堪能させてもらおうか?」
「種付けタイムだぜ!」男たちが彼女の体に群がった。何本もの手が彼女の体に伸びてくる。
「いやーーーやめて、許して!」花音は泣き叫ぶ。しかし男たちの劣情はとどまることをしらない。彼女の乳首に唇をつけるものや、パンティーをはぎ取って股間の匂いを楽しむものなど様々だ。そして処女の美咲を囲んでいた男もそこに混じってきた。彼らはミホノブルボンのコスプレをした美咲にペニスを押し付けていく。
「ミホノブルボンちゃんのおまんこ❤️」男は花音の割れ目に顔を埋めた。
「いやー、やめて!ああ、、、」男たちは花音の体に群がる。
男は、ぺろぺろと彼女の肉ヒダを舐めてくる、彼女の左右の乳首にも男たちがしゃぶりついている。
「そろそろちんぽ入れさせてもらうよ、。」「それだけは許してお願い!いやぁ、、入ってくる」
彼女の小さな割れ目の中に太いペニスがねじ込まれた!ミホノブルボンのコスをした花音に太い肉棒が挿入される。そして激しいピストン運動が始まったのだ。彼女の体が揺さぶられるたびにウィッグの髪がゆれる。
花音の割れ目からは蜜が溢れていた。彼女の悲鳴も抵抗も劣情をさそう材料にしかならないのだ!
「うひょー!ミホノブルボンちゃんのおまんこ❤️」
「もうだめ、私壊れちゃうよぉぉ」泣き叫ぶ花音に対して男の容赦ないピストン運動が続いた。そして大量の精液が彼女の割れ目の中に発射された。
「いやあああーーーーー」彼女の悲鳴が響いた。
「次は俺ね❤️キスしながらラブラブセックスしようぜ」男が唇を奪いながら彼女の中に入ってくる。敏感な乳首を触りながら、弱い部分を狙ってピストンしてくる。
「あ、あ、あ、だめーーーーーいやーーーーああーー」彼女の小さな割れ目から蜜が溢れていた。
たくさんの男たちが周囲で彼女の写真を撮っている。濃密な感覚、自分の体が何十人という男たちを発情させている事実になぜか彼女は興奮を覚えた。
「ほら、ミホノブルボンちゃん、俺のちんぽも舐めてくれよ。」
花音の口に男のペニスが押し込まれる。そして激しくピストンされながら彼女の喉奥に精液が放たれた!同時に彼女の割れ目の中も白濁液で満たされたのだ。
花音は男たちの股間に顔を埋めさせられている。彼らのペニスをしゃぶらされているのだ。処女の彼女にとってそれは過酷な体験であるはずなのに男たちは容赦しない。小柄な体に20本の巨大な肉の柱が容赦なく突き立てられている。
「いゃやああああーーーーだめーーー!」彼女は泣き叫んだ!しかし男たちの劣情はとどまることをしらない。
彼女の体に次から次へと精液がかけられた。そして、何十人もの男たちが彼女の周りを囲んでいる。
その悲惨な光景を見かねて美咲が彼女の上に覆いかぶさった。
「もういいでしょ、これ以上、花音ちゃんにひどいことしないで」小さな体で、つぶらな瞳に涙をポロポロと流しながら、美咲が訴えた。その姿に、男たちは激しい興奮を覚えたのだ。
まさに、獲物をむさぼり食っている狼の群れの中に、子羊が飛び込んだようなものだ。
「ライスちゃん❤️」男たちは美咲の小さな体を床に押し倒すと彼女の体に次々とペニスをこすり付けた。
(やめて、お願い、美咲だけは許してあげて)彼女は必死に叫んだが男の劣情はとどまることをしらない。
そして彼女の小さな割れ目にペニスがねじ込まれた!
男を知らない美咲の割れ目に、太い肉棒が串刺しにするように突き刺さっていた!
「うぎゃゃゃ!痛い、苦しいよおおーー!」彼女の悲痛な叫びが響く。
彼女の叫び声に男は興奮して、弾むように腰を振り始めた。小さな胸にも男たちの手が伸びる。!小柄な体のいたるところに男たちが群がり彼女の体を蹂躙していくのだ!
男の大きな体に押しつぶされるように、彼女は細い足を開いて犯されていた。
「ひぎぃい、やめて、だめなの、ああ!」
彼女が泣き叫んだ。しかし男たちは容赦しない。
「ロリまんこに出る!」
そして彼女の小さな割れ目の中に大量の精液が流し込まれたのだ!
「ライスちゃんのロリボディに種付けし放題じゃん」
男たちは大笑いした。そして1人目が射精を終えると、次の男が彼女の上にのしかかった。
「ほらほら、美咲ちゃんを助けたいんだろう。その分お前が頑張らなきゃだめだろう?」
花音の体にも、男たちが群がってくる。
「あああ、、やだ、、もう、いやぁ」
「ミホノブルボンちゃんのおまんこ最高」男は容赦なく彼女の割れ目に挿入した。そして激しく腰をピストンする! パンティーをはぎ取られて、男のペニスがねじ込まれる!
男達に犯された割れ目からは蜜が溢れていた。
彼女の敏感なクリトリスを男の指先が刺激する。「いやああーーーーーだめーーーそこ弱いの、いぐぅ、感じちゃうううーー!」花音は泣き叫んだ! 男の指が彼女の割れ目の中を弄ぶ。そして彼女の一番弱い部分を探り当てるとそこを責め立てた!「ああ、だめぇーーいぐぅ、、そこは許してお願い!」
しかし男たちの劣情はとどまるところを知らない。花音の体を何本もの腕が取り囲むと彼女の全身にペニスがこすりつけられた。そして濃い精液が放たれた!
「あ、あ、だめーー」男の濃厚な精液が彼女の体にかけられた。
「よーし今日はここまで!」リーダー格の男が終了を告げた。
「なあ、ミホノブルボンちゃんのレイヤーの子、いいまんこしてたよ」
一人のミリオンズの声がきこえた。
「ライスちゃんの抵抗萌えたよ、すげぇだしちゃった。」
美咲はうつ伏せの状態でカエルのように足を開いて気絶してる。割れ目からは男達の陵辱の証が溢れ出ていた。
花音は嗚咽を漏らしながら精液まみれにされたコスチュームを拾い、素肌を隠している。そんな哀れな姿も男達は写真に収めた。
ミリオンズは20名、毎回、コミケのたびに十万円づつ出して200万のツープレイ分の
金を作るのだが今回はいい買い物になったようだ。
そして花音は美咲をシャワー室に連れて行った。
美咲の体を男たちの精子で汚された花音は、泣きながらそれを洗い落としているのだ。
「花音、ごめん、、、札束を出されて、、弟達の顔が浮かんで、、、」
美咲は涙した。
「うん、美咲は優しいお姉ちゃんだもんね、、わかるよ、ずるいのはあいつらだ」
花音は彼女を抱きしめた。
エピローグ
花音はこの日の100万円を元手に店舗なしスイーツのゴーストレストランを副業で始めた。工場の仕事を終えてから開く夜のスイーツ店だ。
ファンシーなケーキやクッキーを手作りしている。
その店の経営は順調に進み、彼女はある決意をしている。
大好きな美咲を経営パートナーに迎えてリアル店舗をオープンするのだ。
その資金を稼ぐためにも彼女はコスプレにも励んだ。そして彼女のファンを着実に増やしている。花音は男たちの要求するポーズを取っている。それもあえてセクシーに!男を煽るように、、しかし以前のようなヘマはしない。「秘すれば花、秘さざれば花ならざりける」のだ。