⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
河合向日葵 16歳 彼女は両親がつけてくれたこの名前が嫌いだった。
(だって、私が陰気な性格であることを否が応でも引き立てるから。真面目な良い子なんていう評価はつまらない子だと言うのと同じこと。)
メガネに天然パーマの黒髪でもっさりしたおとなしげな顔立ちだが体はお母さんの遺伝か中学の頃から年齢不相応に身体だけはに大人びていた。その頃、心ない男子がつけたあだ名が「おっぱい」しかしそんなことよりも、男子たちの性欲を隠し持った視線が向日葵を傷つけた。いつしか私はクラスから離れて孤独を愛するようになった。
高校に入り、私の生活は大きく変わった。友達のいない向日葵だが、勉強は得意だったし、部活もせずに塾で勉強する時間が私の学校生活のほとんどをしめていた。
その毎日がしばらく続いたある日、向日葵はある光景を見てしまった。それは同級生の白上ユリが電車で痴漢される姿だった。白上ユリは大人しいが性格も見た目も美人な子で男女問わず密かな人気がある娘だ。
肩まで伸びる長い黒髪、つり目気味で澄んだ綺麗な瞳、その知性を感じる彼女の瞳の奥底に悪魔的な蠱惑を秘めているようにもみえる。彼女の肩から腰の流麗な曲線は少女の優美さと儚さを醸し出し、魅惑の丘は弾ける若さを内に秘めて実っていた。そして彼女のタータンチェックのスカートの間からは白い太股も露わにモデルのような脚線美を晒している。
彼女は電車の接続部付近で淡々と本を読んでいた。文学少女の清楚な立ち姿だ。
しかし次の瞬間、大きな肉体の壁が彼女を押しつぶし電車の扉に押しやったのだ。
それは男の厚い胸板だった。横幅もがっちりしたその男はラッシュおされるふりをして、全身で彼女を押しつぶした。男の固い筋肉質の肉体、女とは違う体臭、彼女のお腹のあたりに男のスラックスがあたる。その股間の部分が猛々しく硬直しているのが外見からわかった。
「ふーーーーふーーーーふーーー いい匂い、、」男が鼻息荒く、小さな声で呟いた。
「やめて下さい、、。」ユリは手にした本を男の胸板に突き立てて拒否をしめした。
男の右腕が彼女の胸にあてがわれた、雑誌を持つふりをして2つの指は服の上から乳房をまさぐった。そして男の左手は手のひらを逆さにして中指の関節をぐっと折り曲げてぐりぐりとユリの敏感な谷間を上下にこすりあげた。
圧倒的な男の肉の壁に阻まれながら、敏感な部分を触られて彼女の体が嫌悪感と未知の感覚に震えた。
「あの、、やめ、、」彼女が抵抗の声を上げると彼女の顔に男の分厚い胸板が押し付けられた。
大きな男の体に阻まれて彼女の姿は向日葵以外の他の乗客からは見えない。
しかしその肉の壁の向こうでは彼女の未熟な性が卑劣な男の蹂躙にあっていた。
10分近くも服の上からリズミカルな愛撫をされて性的な経験のない彼女の身体に変化が現れていた。
彼女の乳首が恥ずかしげに充血し硬さをましてくる。それは決して男を知った乳房ではなく、柔らかさの中にまだやっと綻びかけたばかりのかたさを内包している。しかし弾けるようなみずみずしさと女として花開く序章を感じさせた。
「ん、、、、、いや、、」彼女は小さな声で抗うと読みかけの小説で顔を隠した。
彼女の拒否には目もくれずに男の左手もスカートの端から目立たないようにスカートを小さくまくりあげ、パンティーの左端から大胆にも指を侵入させた。もはや抗うこともできずに彼女は必死で小説を読んでいるふりを装った。彼女の割れ目に男の指が侵入してきた。探るようにゆっくり触れて、小さなつぼみの位置を特定すると指先を小刻みに振動させた。
服の上からじっくりと下ごしらえされた彼女の若い性器は男の指使いの前に敢え無く屈服し愛液をにじませた。
鼓動が早くなり、、呼吸が荒くなる、、恥辱に耐えるが声が漏れてしまいそうだった。
それを男は完全に誤解しているようだ。男は彼女が男からの行為を拒んではいないと判断したのだった。
彼の乳首を触る手が完全にセックスのそれになった。服の上からブラジャーをずらして、薄い布地越しに乳首を擦り上げた。そして彼女の水蜜桃のような割れ目には微妙な振動と愛液で濡らした指先でリズミカルな愛撫が加えられていた。
「いや、、あ、、、、あ、、、、あ゛あ゛」目頭に涙を溜めて制服の袖を噛み締めて声を堪えた。
ユリの身体が満員電車の中で男の体に強く密着されながら、ビクビクと震えた。
唇を強く噛み締めて、両方の腕を自分の体に巻きつけて、身を縮めるようにして彼女はアクメを迎えたのだ。
危うく膝が崩れそうになる所を男のたくましい腕が支えた。そして、チャックから男のペニスがむき出しにされペニスを彼女のスカートが絡めるよに握り、素早く前後させた。
「く、、でる、、」男の腕に力が入り、ぎゅううううと身体が押し付けられた。
男の射精した精液がべったりとスカートにぶちまけられていた。
(ユリったら、あんなケダモノみたいな男に汚されて、可哀想、でも彼女も抵抗しないで、、なんか辛そうだけど気持ちよさそうにも見えたわ)向日葵は痴漢と向日葵の様子に魅せられていた。
電車が駅について扉が開いた、ユリは男から逃げるように駆け下りた。向日葵はその様子を車内で見届けたが心臓はドキドキと鼓動を打っていた。自分も今、痴漢をしたケダモノの群れの只中にいるのだ。その不安は向日葵の性的興奮を加速させる。心臓が高鳴って苦しい、下半身が疼くような火照りを抱えていた。
そのリビドーとフェロモンを周囲の男達は嗅ぎ取っていた。そして向日葵の背後にいた男が突然、彼女の発育した胸を触った。 斜め前の男はスカートを捲り手をスカートの下に入れてくる!知らない間に向日葵も包囲されていたのだ。
「やめて!」叫ぼうとするが向日葵は口を塞がれた。
「お友達の痴漢をガン見して興奮してたんだろう?あの娘と同じようにしてやんよ」
周囲の男達はニヤニヤして彼女を取り囲んだ。
彼女の手首を男が捕まえ万歳するように持ち上げ手錠で吊り革に繋ぎ止めた。
そしてスカートをめくりあげた!
「いや、、」彼女が小さな悲鳴をあげるが男の指はパンティの中に侵入していた。
そして別の男はブラジャーをたくしあげその乳房にむしゃぶりついたのだ!!それは痴漢と呼ぶにはあまりにも獣のように激しくて狂気じみていた。
「この淫乱ブス、痴漢を覗いておまんこ濡らしてるんじゃねーっての!」
「やめてぇ、、」彼女が叫ぶが男の指はパンティをずり降ろした。そして男は彼女の前の穴に指をズボズボとねじ入れた!
「イギィッ」向日葵の体がビクンと跳ねた! 処女膜を破られたのだ!!男が前後にピストン運動をするたびに彼女の乳房が揺れる!それはとても卑猥で扇情的な光景だった。他の乗客達は驚きの目でその饗宴を見つめていた。
ユリがされていたような秘めやかで緻密な痴漢ではない!男達が野蛮な欲望を投影する身勝手な行為だ。
「お嬢ちゃんみたいなガリ勉タイプはむっつりすけべが多いんだ!それも無理やりされる方が興奮するような変態が!」男の身勝手な言葉と手の動き、そのあまりに動物的で直接的な行為が彼女の中で眠っていた性の本能を呼び覚ましていた。
(いやよ、やめて!)心のなかで悲鳴をあげる向日葵の割れ目には男の太い指が挿入されピストン運動をしていた。
「あれぇ?こいつ処女なのに、おマンコびしょ濡れだぜ!」男がにやけた笑いを浮かべて言った!そして指は2本に増え3本に増えた!グチュグチュと言う音が大きくなる。彼女の割れ目から分泌される愛液は粘りを増し彼女の尻をつたい太ももを濡らしていた。
男の指先が彼女の敏感な割れ目の奥を何度も擦りあげた!
少女のワレメは晒し者にされるようにスカートをたくし上げられている。
乳房は揉みしだかれそして、制服のボタンが外されブラジャーをたくし上げられた。
向日葵の胸が露になる。色白で形よく、乳首は薄ピンク色でサイズもほどよい大きさだ。
「やめてぇーー」彼女が叫んだ次の瞬間には、別の男が彼女の柔らかい胸の膨らみを揉みながらその乳首を指先で摘まんでいたのだ!男は彼女の敏感乳首を指で擦りあげて弄んだ後、爪を立てて軽く引っ掻いた!
「いやぁああああぁあっ」向日葵の体が跳ねた!
「あれぇ?なんか今、この子軽くイッたんじゃないか?」
男たちが笑い出す!電車の中だと言うのに彼女は衆人の前で無様に甘イキしていたのだ。
(嘘よ、私こんなのいやよ)彼女は羞恥と絶望感に涙を流した。
しかし彼女の肉体は男達の手による陵辱を歓喜しているかのように反応していた。
「見ろよこれ!」男は少女の割れ目から指を引き抜くと愛液を彼女の目前に晒した。
愛液は彼女の割れ目に銀色の糸を引きながらキラキラ光り輝いていた。
「やめてぇ!そんなの見せないで、、」向日葵が泣き叫ぶ。
そして男は愛液のついた指を向日葵の唇にあてがいそのまま口のなかにねじ込んだ!
(いやよ、汚いわ)彼女は顔を左右に振り抵抗したが男は指で彼女の舌を押さえながらキスをしてきた!そして彼女の舌を絡ませ唾液を吸い上げる。
別の男がスカートをたくしあげパンツを下げると少女の秘密の花園に吸い付いた!!舌で割れ目を舐め上げ敏感な芽を執拗に責め立てる!
「あああっ、ああああっ、だめーー」彼女は激しく首を振って抵抗したが、男の舌は向日葵の最も敏感な部分を責め立てていた。そして男は舌と指を使って彼女をイカせようとしていたのだ! 向日葵は激しく抵抗をしたが、痴漢の熟練した技に敵わなかった。乳首やクリトリスを舌先でつつき転がしながら細い指を膣に挿入し親指で割れ目の上の方についている小豆大の可愛らしいクリトリスを指先で擦ったのだ。
「やめ、、そこはだめーー!あああぅうう」彼女の体が跳ねた。そして割れ目から激しく潮を吹き出して果ててしまった。
「イっぐぅううううううう」彼女は全身を痙攣させ潮を吹きながら絶頂した!
(だめえ、知らない男に触られてイかされてるのよお!!!)その激しい絶頂に吊革がギチギチと鳴った。
向日葵は快楽によだれを流して放心していた。男が彼女のワレメから指を抜くと唾液が糸を引いた。男は満足そうに少女の下着を元に戻してやった。そして電車が駅につくと手錠を外し同時に逃げるように走り去ったのだった。
その日から向日葵の静かな日常は一変した。
堕ちる向日葵
電車で痴漢に触られることを想像しただけで、向日葵は下着が湿るような興奮を覚えるようになっていたのだ。
向日葵は、いやらしい妄想と期待に下着を濡らして電車に乗っている自分が情けなかった。
しかし彼女の体は既に快楽の味を覚えてしまっていたのだ!そしてあの日以来、男たちの陵辱が忘れられなかった。彼女は自分のいけない欲望を抑えきれずついに痴漢行為を求める痴漢掲示板に書き込みをした。
「高校一年生のハンドルネーム ヒマワリです。明日の18時の新宿発の電車に乗ります。痴漢されたいです。」
そして、ついに向日葵が待ちわびた痴漢の日が来た。
痴漢は制服のスカートを捲りあげるとパンティを横にずらして割れ目を指で擦った「ああぅ、ああ」
(だめよ、電車のなかでこんなことしちゃだめ)と思う一方で彼女の割れ目からは愛液が滴り指の動きは激しくなっていた!
「ヒマワリちゃん、おっぱいをおじさん達に見せてごらん❤️」痴漢は乳房を揉みしだき乳首を弄ぶ。
(だめよ、そんなとこまで触られたらわたし、もう、我慢できない)
彼女のたわわな胸は男の手に掴まれ。そして柔らかいその膨らみを揉まれて乳首を擦られるたびに彼女は体を小刻みに震わせた。乳首が硬く勃起し激しく感じてしまうのだ!「ああん❤️」彼女の口から甘い声が漏れる。
痴漢の指の動きは次第に激しくなるそしてついに指先でクリトリスを擦りだした!「ああぅ、だめぇーー!そこ弱いのぉ」彼女の腰がビクンと跳ねた。
(ああ、私もうダメ、気持ち良すぎて頭がおかしくなりそう)
痴漢の指が彼女の割れ目に挿入されGスポットを刺激する!「イクぅ!」彼女は電車の中で激しく痙攣し絶頂した! 彼女の割れ目からは大量の潮が吹き出して床に滴り落ちた。その淫靡な光景を乗客たちが息を飲んで見守っていた。そして痴漢は絶頂で痙攣する彼女を床に座らせると、自らの肉棒を彼女の目の前に差し出す「さあヒマワリちゃん、口でご奉仕しなさい」
「はい、わかりました」彼女は痴漢の肉棒を口に含んだ。そして口の中で舌を動かし丁寧に愛撫をする!
(あぁ、なんていやらしい臭いなのかしら)彼女が舌で亀頭やカリ裏を舐めあげると痴漢は快感に顔を歪めた。
そして彼女の口の中に男の精液が解き放たれたのだ!口の中一杯に生臭くて苦い粘液が広がる。しかし彼女はそれをえずきながらも飲み干すのだった。(ああっ、私、知らない男の精液飲んじゃった)彼女は涙を流していた。しかし彼女の割れ目からは愛液が垂れ糸を引いていた。
痴漢は立ち上がり彼女に覆いかぶさった!そして彼女の唇を奪い舌を絡ませて唾液を吸い上げた!「ああぅ、私、知らない男の人にキスされちゃってるわ」彼女は嫌々をするように首を振るが舌の動きを止めない。それどころか自ら痴漢の舌に自らの舌を絡めてしまうのだ!そして痴漢の手が向日葵の胸を弄る。柔らかい乳房を手のひらで揉まれ乳首を指で摘まれ転がされる。そして制服のブラウスのボタンが外され乳房が露出された。痴漢の手が彼女の柔らかい乳房を掴み持ち上げるように揉みしだく!乳首は痛々しいほどに勃起し硬くなっていた。
痴漢は片手で彼女の胸を揉みながらもう片方の腕をスカートの中に差し込んだ!そしてパンティの中に手を入れられ割れ目を触られる!「ひゃうっ!」彼女は思わず声をあげた。
(だめよ、そこはだめなのぉ)しかし無慈悲にも男は向日葵のワレメにいきり勃つモノをねじ込んだのだ!
「ああぅうう、そ、そこはだめぇ」向日葵の絶叫が響く!しかしそれは男の嗜虐心を煽るだけだった。痴漢は激しく腰を打ち付けた。電車の揺れにあわせ彼女は上下に弾むように動く。痴漢がモノを突き入れるたびに剥き出しの尻がぷるぷると揺れる様子が痴漢を楽しませた! 向日葵は激しいピストン運動に軽いアクメを感じていた。そして男のものをくわえこんだワレメから愛液が滴る。
痴漢は腰の動きを止めずに激しく突き上げた!「イぐぅ!」向日葵が激しく絶頂を迎えて体を仰け反らせた。
そして痴漢もまた彼女の中に熱い欲望を解き放ったのだ!男の射精の勢いに彼女は小さく絶頂し体を痙攣させていた。そして男は彼女の割れ目から肉棒を引き抜くと、「次は俺だぜ」今度は別の男がバックの姿勢になり再び挿入するのだった!
(また別の男に犯されちゃうんだわ)しかし彼女の割れ目からは愛液が滴り、男を迎え入れる準備はできていた。男は乱暴に向日葵の尻を鷲掴みにして腰を動かし始めた!激しいピストンに向日葵も腰を振って応える。「ああぅ、いいっ」彼女の口から喘ぎ声が漏れる!
(平凡で目立たなくて、何の魅力もないはずの私に男たちがこんなに興奮して、こんな感覚って、、)そして絶頂の予感に彼女の子宮はキュンとなり腰を震わせる!
「イッぐぅぅ!!」向日葵が絶叫すると同時に彼女の割れ目から潮が吹き出した。
(私、電車の中で知らない男たちにイカされちゃったわ)その背徳感が彼女をさらに興奮させるのだった。
彼女の下着もストッキングも脱がされた彼女は生まれたままの姿になり床の上に寝かされた。そして割れ目を指で広げられる!「いやよ、そんなとこ見ちゃいやぁ」しかし男は容赦なく彼女の割れ目にペニスを突っ込みGスポットを擦り上げ射精した!彼女は体を痙攣させて絶頂を迎えた!! そして痴漢たちは、彼女の胸を揉みしだき乳首を吸った。そして彼女の体を舐め回し吸い付く! 全身に男たちの唾液や精液が塗りたくられる。
「そろそろ時間だ。全員でぶっかけるぞ❤️」1人の男が叫んだ。すると周囲の男が全員股間をむき出しにして、シコシコと彼女の裸を見ながらしごき始めた。
向日葵は顔を青ざめさせ体を捩って逃げようとするが、腕を押さえられ逃げることができなかった。
痴漢たちは彼女の体に白濁した精液をぶっかけた!制服も肌も髪もすべてが汚されていく。
そして最後に痴漢達のリーダー格の男が彼女の口に精液を流し込む!彼女は涙目で抵抗するが男は頭を掴み喉奥まで押し込んで射精をした。「ゲホ、ゴホォ」彼女は咳き込みその口から白く濁った男の欲望の液体が流れ落ちた。「また遊ぼうねヒマワリちゃん❤️」痴漢たちは皆で彼女の体を拭き制服を着せた。
そして1人の男が人目につかないように彼女を車で送ってくれた。体中に染み付いた性液の匂いが彼女の犯してしまった過ちを証明していた。
彼女は両親が帰る前に、下着と制服を洗濯機に入れ、自分自身も熱いシャワーを浴びた。膣中から男の白濁した液がダラダラと垂れてきた。
(私、知らない男たちとセックスしちゃったんだ。)そう考えると彼女の割れ目からは愛液が溢れた。そして彼女は自ら指をワレメに差し込み激しく動かした!
「私、悪い子なの!もっとお仕置きして、ああぅ、イクぅーー!」彼女はバスルームで再び絶頂を迎えたのだった。
エピローグ
痴漢掲示板にはその日、男たちからのメッセージが届いていた。彼女へ痴漢行為の感想を書き込んでいるのだ。
「今日はヒマワリちゃんを痴漢。文系の大人しい感じの子だけどとんでもないエロボディで最高でした。キスをされたときに恥じらう感じがめちゃ萌えでしたよ。」
「俺はあの子のマンコに入れさせてもらいました。1番奥のところで全力で出しちゃったから、妊娠していてくれたら嬉しいなぁ。俺の女になりなよ。」
「周囲で見させてもらって、最後のぶっかけに参加しました。あの黒い髪にぶちまけた時は最高でした。」
「胸の大きさといい、体つきといい、最高でした。また痴漢したいです。」
「おじさんと愛人契約しませんか? 1ヵ月50Kで」
痴漢たちはそれぞれ彼女にメッセージを送っていたのだった。
そして、彼女もメッセージを返す。
「今回はじめての掲示板でした。とっても緊張したけどめちゃくちゃにしてもらえて今でも興奮しています。自分でこんな子だったんだなって正直発見した気分です。痴漢って気持ちいいんですね。私は今日からみなさんのおもちゃです!」
彼女はメールで、見知らぬ男たちに媚びた。電車の中で裸にされて、絶頂させられて、慰み者にされたにもかかわらず、男たちに媚びへつらう、自分の情けなさが彼女の中に暗い興奮を巻き起こしていた。
こうして彼女は新たなる世界への扉を開いてしまったのだった。
そして彼女のもとにメールが届いた。送り主はあの日、家まで彼女を送ってくれた若い男だ。彼女をドライブに誘ったのだ。
(私、セックスしたいって欲求が強くなってるのよねぇ)そんなことを考えながら彼女は男の誘いに乗ったのだった。
木崎亮介と名乗る男は大学生で年上の男性だった。彼女は助手席に座りシートベルトを締める。男は彼女の体を上から下までなめ回すように見ていた。その視線に彼女は興奮を覚えていた。(ああ、これから私この大学生の彼氏にされちゃうんだわ)
「今日はどこに連れてってくれるんですか?」彼女は可愛く首を傾げた。男は照れ臭そうに頭をかくと車を発進させた。
「とりあえず、海でも行こうか!」
高速を走り1時間ほどのところにあるサーファーで賑わう海岸を目指したのだった。
海岸沿いの駐車場に車を停め2人は海岸に降り立った。暖かい春の日差しの中彼女は波打ち際を歩く彼の背中を見ていた。
(あれ、私なんでこんな人のこと見てるんだろ)
彼女の心の中で疑問が生まれる。そして彼女はまたあの時のことを思い出していた!(痴漢されるのって気持ちいいのよね)そんなことを考えているうちに彼は振り向いたのだ。
「今日は暖かいね」彼が声をかけた「はい!」と彼女が答えた瞬間だった、急に強い風が吹いてスカートが舞い上がり彼女の白いパンツが見えたのだ!彼の視線が彼女の下半身に注がれる。
「向日葵ちゃんナイスな煽りだね」
彼女は慌ててスカートを手で押さえてパンツを隠したが遅かった。彼はにやりと笑うと、彼女の手をどけてスカートを捲り上げた!そしてパンツの中に手を入れ割れ目に指を入れた「いやっ、やめて!」彼女は抵抗するが男の力にはかなわない! 男は乱暴に指で割れ目の中のGスポットを刺激する!「ああぅうう」彼女の口から喘ぎ声が漏れた。
(私なんで感じちゃってるのよ)彼女は顔を真っ赤にしていた。(ああ、体が熱くなってきちゃった)
男は彼女の割れ目を指先で責めたてる!そしてもう片方の手で胸を揉み始めた!
「だめぇ、やめてぇ」彼女は甘い声で訴える。しかし男の手は止まらない。
(ああぅ、気持ち良すぎて、私おかしくなっちゃう)彼女が絶頂を迎えようとした瞬間だった!突然彼が手を止めたのだ「えっ!?」と彼女が驚く間もなく再び激しい責めが始まったのだ。Gスポットを擦り上げられクリトリスを強く摘まれる!「ああっだめぇーー!」彼女は激しく腰を浮かせ絶頂したのだった。絶頂を迎えた彼女は脱力し砂浜に倒れ込んでしまった。彼女の割れ目は愛液でびしょ濡れになり太ももはピクピクと痙攣している。
「そんなに気持ち良かったかい?」彼はそう言うと再び彼女の割れ目に指を入れ動かし始めたのだ!「いやっ、待って!私もうイッてるから、動かないで!」しかし彼は聞く耳を持たなかった!さらに激しくGスポットを擦り上げられる。
「だめっまたイッちゃう!!」彼女は再び絶頂を迎えた。
(私もう何回もイカされちゃったのに、また来ちゃう!)彼女の割れ目からは潮が吹き出し太ももを濡らした。
そしてとうとう彼女は砂浜の上で失禁してしまったのだ!(私ったら人前でお漏らししちゃったよぉ)恥ずかしさに顔を赤くする彼女。しかしまだ終わりではなかった。今度は男はズボンを脱ぎ始めると彼女のスカートをまくりあげたのだ!そしてパンティを脱がし割れ目に手を伸ばす「いやっ、だめっ!」必死に抵抗する彼女だったが彼の力には勝てずされるがままになってしまう。
「そろそろシテもいいよね❤️」
そしてついに男のペニスが挿入されたのだ!「いやっ、やめてぇ」彼女は痛みと屈辱に涙した。しかしそれでも容赦なくピストン運動が繰り返される!「やめて、お願いだからもう許して!」彼女は哀願するが男の腰の動きは止まらない。彼女の割れ目からは愛液と血が混ざり合い滴り落ちる。そしてついに男は彼女の中で果てたのだった!
「あぁ、私また犯されちゃったんだ」彼女は放心状態で呟いた。そしてそのまま気を失ってしまったのだった。
目が覚めると日は暮れかけていた。いつの間にか車に乗せられていたようだ。彼女は恥ずかしさに顔を赤らめた。「私、なんてことを」
「でも気持ち良かったでしょ?」男が無邪気な笑顔で聞いた。(確かに気持ち良かったかも)彼女は素直にそう思った。
「この続きはラブホテルでしようよ❤️」
それから2人は近くのラブホテルに入った。部屋に入るなり男は彼女をベッドに押し倒しキスをした。そして彼女の服を脱がしていく!ブラを剥ぎ取ると小ぶりだが形のよい胸が現れた。乳首は勃起しておりピンク色の美しい乳房だった。男は興奮を抑えきれず両手で鷲掴みにして揉み始めたのだ!「ああっ!」彼女は思わず喘ぎ声を上げてしまう!そして乳首を口に含み舌で転がしたのだ「ああぅ、だめっ」彼女は体を震わせた。
男の手がパンティの中に滑り込み割れ目をなぞり始めた。そしてクリトリスを見つけると指先で擦り上げる!「ああっ!」彼女は体を震わせて悶えた。さらに割れ目の中に侵入しGスポットを擦り上げる!「ああっ、だめっそこは弱いの」彼女は涙を流して訴えるが男は手を緩めなかった。そして膣内に指を入れピストン運動を始めたのだ! 彼女の口から喘ぎ声が漏れる!(私ってこんなにエッチだったんだ)今まで知らなかった自分の一面を知り戸惑いながらも快感に身をゆだねる彼女であった。
男はズボンを脱ぎ下半身を露出した。それは大きくそそり立っていた。
「向日葵ちゃん、フェラしてくれる?」男は甘えた声でお願いをする。彼女は戸惑いながらも男根を口に含んだ。彼女の口ではとても根本まで入りきらなかったが精一杯舌を使って奉仕をした。そしてしばらく続けていると男の腰が激しく動き出した!口の中で射精されたのだ!「飲んで!」と言われたので彼女は飲み込むしかなかった。口の中に広がる苦い味に思わず顔をしかめる彼女だった。
「それじゃあそろそろ本番行こうか」男はそう言うと服を脱ぎ全裸になった!そして彼女のパンティを脱がすと両脚を大きく開かせその間に自分の体を入れ割れ目に自分のものをあてがう。そしてゆっくりと挿入し始めた!「ああっ入ってくる!」彼女は痛みに耐えながらも受け入れていった。そしてついに根元まで入ったのだ!
「動くよ」男はそう言うと激しくピストン運動を始めた。彼女の割れ目からは血が流れ出ていた。(私、先週まで処女だったのに)しかしそんなことはお構いなしに男は腰を振り続けるのだった。パンッ!パチュンッ!と肌のぶつかり合う音が部屋に響いた。
(私、感じちゃってるんだ)痛みと同時に快感も押し寄せてきたのだ!「ああぅ、だめぇ」彼女は甘い声で喘ぐことしかできなかった。
やがて男の腰の動きはさらに激しくなる!「あぁ、私もうイッちゃう!」絶頂を迎えようとした瞬間だった、急に男の動きが止まる。そしてゆっくりと引き抜くと彼女の割れ目に白い液をぶちまけたのだ。(ああ、中に出されちゃったんだ)割れ目から白くドロドロとしたものが大量に垂れ落ちる。
しかし男は休む暇はなかった!今度は彼女の体を起こして四つん這いにさせると後ろから挿入してきたのだ!「後ろからはいやっ、ああ、ーだめっ」彼女は思わず叫ぶが男は容赦なく腰を振り始めたのだ。
激しいピストン運動に彼女は頭が真っ白になった。子宮口をノックされるたびに電流のような快感が流れる!そしてついに彼女も絶頂を迎えようとしていたその時!彼女の中に大量に射精したのだった。
熱い液体を注がれ押し流されるように向日葵も絶頂した。