※この作品はR-18です。

⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り   作:みなぽん

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山城 真美子 25歳 OL ストレス高め 社畜OLの痴漢被害❤️イラスト付き

 

【挿絵表示】

 

山城 真美子 25歳 OL 小柄でスレンダー、黒髪ポニーテールの吊り目娘、都内のブラックIT会社の社畜

働き方改革ってどこの話だってほどうちの会社はブラックだ。ほんとに大学の時にまともに考えて就活しとけばよかった。大手企業の子会社だとか安定だとかそんな話を信じて入ったけど、入社以来、私は朝8時に出社して夜の10時に帰る。そんな日々を続けてる。家に帰るまで1時間だから家には11時、朝は5時半に起きて7時に出る。あれプライベートタイム睡眠時間も含めて6時間半じゃん。

そんなわけで、ストレスが溜まりっぱなし、いつか辞めてた同僚みたいに私もうつろな顔して、会社を去る日が来るのだろうか?そんな不安をかき消すように私は満員電車でネットニュースを見る。通勤時間も私にとっては貴重なプライベートタイムだ。隣の席に座るおじさんがやたらと体を押し付けてくるけどそんなの関係ないと私はスマホの画面に没入していく。電車のシルバーシート私の前には仕事帰りの男たちがぎゅうぎゅうになって立っている。座れてよかった、、、、んっ?ふと気がつくと、隣のおじさんがやたらと私の膝を撫でてくる。偶然ではない明確に撫でようとして撫でてくる。何かを探るように、、。これは痴漢がよくやる行為だここで強く跳ねつけなければ痴漢は私のことを獲物と認識するだろう。

こんな話をすると、みんな私を軽蔑するかもしれない、でも、その時、私は痴漢の手を振り払おうとはしなかった。ゾクゾクするような嫌悪感と緊張感を感じながら、私は永久にループするかのような日常から解放されるかもとその時思っていた。少し位、触られてみても良いかも、、ちょっとしたアクシデント体験、いつか話のデッキの1つになるだろう。隣のおじさんの距離がぴったりと密着した。彼は私の手のひらをその大きな手で包んでくる。

「すべすべで可愛い手だねお嬢ちゃん❤️」

おじさんはそう言うと、さらに強く私の手を握る。気持ち悪い、、でも、少しだけゾクゾクする。

おじさんの顔を見ないようにしてスマホをいじるふりをする。

すると男は私の片方の手を自分の股間に持っていった。背広のズボンの上からもわかるほどに勃起したおちんちん。大学2年の時の彼氏と2回セックスしてから私のセックス体験はそれできりだ。男の股間が脈打っているのが伝わるほど彼は私の手を股間に押し付けた。満員電車の中で、男性の性器を触らされたのだ。

そして、男の片方の手は、スーツのボタンを外して、シャツの上から私のおっぱいを触り始めた。彼は私の耳元で言った。

「可愛いおっぱいだね、おじさんのちんぽもこんなになっちゃったよ」

そう言うと彼は私の手を取ってファスナーを開け直に自分の股間に触らせた。まるで小動物のようなぬくもり。

「ほら、君が可愛いから、こんなにおっきくなってるんだ。」

満員電車の中で、私は男のされるがままにされていた。男は私のスカートをめくり上げた。ストッキング越しに私のおまんこを触り始めたのだ。

「やめてください!」

私は慌てて周囲を見る。そろそろヘルプが入ってもいい頃だ。そうならなければ困ってしまう。

しかし周りのサラリーマンたちは無関心を決め込んでいる。誰も助けてはくれないし、助けを呼んだ私の顔をニヤニヤと見ている。ネット上のアングラ情報で痴漢掲示板というのがあったけど、まさかそれじゃないよね?

「助けて、、」急に緊張感で声が出なくなる。高校の時に患った対人恐怖症がちょっと再発した。

 

「おとなしくしていれば、気持ちよくさせてあげるよ❤️」うつむいて涙を流す私に男は言った。

男は私のパンティをずらしクリトリスに指の腹を押しあててきた。電車の中なのにこんなことして、誰か助けてよ!

「気持ちよくない?」

彼が耳元で言う。

私は必死で首をふる。恥ずかしくて、死んじゃいそうだ。

彼の指は私の陰唇をまさぐり始めた。隣に座っていた男も、いつの間にか私のシャツに指を入れて乳首を触り始めている。

「ちっちゃくて敏感なおっぱいだね。とってもかわいいよ。」

前に立っている男はおちんちんを勃起させて、私の髪を撫でてくる。左右に座った男。そして目の前の男、私は今3人の男に触られているのだ。「ほら、濡れてきたね。」男はわざと耳元で言う。

私は恥ずかしくて何も言えない。私の股間は濡れていた。そしてそれを私は自覚していた。どうしよう?このままじゃ電車の中で私は痴漢達の餌食になってしまう。」

「あ、、やめ、、だめです!」

しかし彼は私を離してくれない。乳首を触る指の動きはますます激しくなるし、陰唇に触れる指の本数も増えてくる。

隣のおじさんはいつの間にかパンティをずらして私の割れ目に直接触れ始めた。男の指先がクリトリスに当たるたびに体がびくんとはねる。

「お嬢ちゃん、気持ちよさそうだね。遅くまで働いてストレス溜まってるんだろう。おまんこイっちゃって解消しちゃうよ。」

「やだ、、あああ、、ひぃ、あぐぅ!」普段出したことのない変な声が出た。

おじさんは私のクリトリスをつまんだ。。

その瞬間、私の全身に電流が流れたみたいな感覚に襲われた。おじさんの指が上下するたびに、私は思わず声が出てしまう。隣のサラリーマンも私のおっぱいを揉み、乳首を勃起に追い込んでくる。

「ほらっ!気持ちよくなってきただろ?正直に言いな」おじさんは私の耳元でささやくようにそう言った。

これを肯定してしまえば、痴漢たちは、私を貪ることだろう、しかし私はこの扉の先に行きたいとも感じていた。社会人になってからの日々は、ストレスだけを私に与えてきた気がする。どこかに逃れたい、そんな強い願望があった。

「はい……きもちいぃです……」

私はたまらずそうつぶやくと目の前に立っていた男は私の頭を両手で抱え込むようにして引き寄せた。

そして、舌と舌が絡み合う濃厚なディープキスをしながらズボンのベルトをカチャカチャと外し始めた。

「俺のちんぽしゃぶってくれよ。」突然男のペニスが私の顔の前につき出された。

初対面の相手にフェラチオ要求するなんてなんて、恥知らずな男だろうか。私の吊り目がちの瞳が男を睨んだ。

 

「いいね、その反抗的な顔。そういう女に無理矢理しゃぶらせるのが興奮するんだよな。」男が私の鼻を摘み唇を開けさせ勃起したおちんちんをぐいぐいと捩じ込んでくる。それはまるで私の日常ぶち壊す破城筒のように思えた。ごく普通の女の子から、電車の中で見ず知らずの男のちんちんをしゃぶる女に強制的に変えられようとしているのだ。そして私がしゃぶらされているその横で、右の男は私の割れ目を巧みな指先で弄び続け、左の男は、私のおっぱいを攻め続けている。ちんちんをしゃぶらされることに快楽は無い。しかし、そういう状態に追い込まれる中で、男に手マンされて、乳首を触られるとストレスを押さえつけてきた私の体は、私の心を裏切って反応してしまうのだ。「おい、早くしゃぶれよ!」男に命令されると私の体はそれに従ってしまう。

私は男のいきり立ったちんちんを手でつかみ上下に擦り上げる。

隣のサラリーマンも小ぶりな私のおっぱいを揉んでくる。痛い、大きな手で力が強すぎるのだ、でもそんな乱暴な愛撫でさえも私の心は快感に変えていくのを感じると悔しさがこみ上げてくる。この感覚は嘘であって欲しい……、こんなことされて気持ちよくなんてなりたくないのに……。悔しいけど体が反応して、腰はがくがく震え、アソコから汁が垂れてきてしまっている。

「感じてるぜこの女!」男はそう言うと私の口の中に思いっきりちんちんをぶち込んだ。私は口の中に入った男のモノを舌で愛撫する。ぺろぺろと舐め回して男を気持ちよくさせてあげると男は私の頭を押さえつけて腰を動かし始めたのだ。喉の奥まで突っ込まれて苦しいはずなのに何故か嫌悪感はなかった……それどころか頭がぼーっとしてくるような快楽がそこにあるのだ。

私の乳首は男の指に反応して勃起している。そして私の割れ目の中に、もう1人の男の指輪挿入されて、弱い部分をこんこんこんこんと刺激してくる。頭の中が真っ白になって、私は絶頂した。電車の中で見ず知らずの男たちにおもちゃにされて「イクうぅっ!!」私は思わず声を出してしまった。

「口にザーメン出してやんぜ」

そしてその瞬間、私の中に熱いものが流れ込んでくる感覚があった。射精されたのだ。私の口の中で男のおちんちんが痙攣し精液を流し込んでいた。

「飲めよ!吐き出したら承知しないぞ」

「んんんぐうう、、ごぇ、、んんっ」

私はそれを口で受け止めるとゴクリと飲んだ……。

おじさんは私の割れ目に指の本数を増やして入れてきた。そしてGスポットを執拗に攻めてくる。私は悶えるしかない。目の前の男が別の男に交代する。その男も既におちんちんを丸出しにしている。ガテン系の強面の男。

「ちゃんと奥まで咥えろよ!」そう言ってガテン系の男は私の口にちんちんをねじ込んでくると喉の奥まで突っ込んできた!

「おえっ、ぐっ、あぐぅうう」苦しくて涙目になるが男は容赦しない。

「ここまで来たらセックスしちゃっていいんじゃねーの?」

男は私の口からちんぽを引き抜くと、手満していた。男の手を退けて、私の両足を大きく開かせた。惨めにもぐちょぐちょに濡らされた、私のまんこが男たちの目に晒された。「いい具合に濡れてるじゃねーか!」そして、ガテン系の男は私のおまんこに一気に挿入してきた。

「やめっ、ひぃいっ!!」私が抵抗すると隣のおじさんは今度は私の乳首を優しくつねってきた。私はその刺激に思わず声がでてしまう。

 

「どうだい?気持ちいいだろ?俺のちんぽもしゃぶってくれよ」手マンしていたおじさんはそういうと私の顔の前に自分の股間を押し出してきた。私は口を開けてそれをしゃぶり始める。見ず知らずの男におちんちんをまんこに入れられて、見ず知らずの男のものをしゃぶる。こんな体験初めてだ。電車の中で私はもう1人の男にバックから犯されている。駅に着くまであと何分、この時間はまだまだ終わらない。

「ほらっ!気持ちいいだろ?認めちまえよ!」

「うう、あああっ!やだあ!い、、、やぁ、、、、イク、、だめなのにぃ」

私の体は快楽に震えていた、ガテン系の男の腰の動きにあわせて私のおまんこはきゅんと収縮を繰り返すのだ。ガテン系の男は私のおっぱいを鷲掴みにして腰を振っている。

電車の椅子に座ったまま、両足を高々と上げて私のハイヒールが揺れていた。こんな姿を会社の人に見られたら、私の人生は即終了だろう。でも誰も助けてくれない、。

「うーーーたまらねぇ、、そろそろ出すぜ!」ガテン系の男が叫んだ

何と言う卑劣な男だろうか、見ず知らずの女を妊娠させるつもりだろうか、こんな野蛮な男に射精を許して良いのだろうか、私の頭がぐるぐると混乱する。「ああっ!イクぅうう、、やだあ」

ガテン系の男の腰の動きはますます激しさを増す。私の中で彼のちんぽが大きくなった。私は無意識に彼に足を絡めて、腰をくねらせていた。私のおまんこは彼自身を気持ちよくさせようというよりも膣壁を擦るように動かしたのだ。まるで私の中に精液を出して欲しいとねだっているようなそんな動きだ……もうどうにでもなれと私は思った。「ああっ!イクゥウウッ!!」

「おおっ!やんべぇ、この姉ちゃんのまんこ最高じゃん。」ガテン系の男は叫びながら腰を振っている。

私も、もう限界だ。全身がビクビクと痙攣して……足はつま先までピンと伸びている。

「おら!孕めよ!」ガテン系の男はそう言うと私の一番奥深くに、射精した。

ドクンドクンと脈打ちながら大量の精子を流し込まれているのがわかる。そして同時に私も絶頂を迎えたのだった。

「あぐぅ、、うう、いやぁあ」私はポロポロと涙を流していた。私の中に出された熱いものが溢れてくるのを感じながら……見ず知らずの男達に手マンとフェラをされて、そして見ず知らずの男に犯されて、中出しされた。

「ははは、最高だったぜ姉ちゃん。」ガテン系の男が笑いながら言った。

私は脱力したままだった。男はずるりとちんぽを引き抜くと私の割れ目からは白い液体が流れ落ちる……私の体はだらしなく投げ出されてただ天井を見ていた。「おい!お嬢ちゃんまだまだへばるのは早いぞ!」

フェラチオさせていたおじさんが私の口の中で射精した。私は思わずそれを吐き出そうとしたが、おじさんはそれを許さず私の口を押さえつけて無理やり飲ませてきた。生臭くて苦くて気持ち悪い……でも、、不思議な気分だ。

「もうやだぁ、、やめて、、やめてよぉ」

もう体に力が入らない..私の体は痴漢達の欲望に汚されてしまったのだった。

そして私は子供のように泣いた。

「泣くなよお嬢ちゃん!気持ち良かっただろ?」おじさんは私を抱きかかえた。私の股間からはガテン系の男の精液が流れ出している……。座席に座り直させられると男がハンカチを取り出して、優しく私の股間を拭き始めた。「ほら、綺麗になったよ」おじさんはそう言って私を慰めてくれたけど、私は何も言う気が起きなかった。

集団で抵抗できない私をもてあそんだ男たちが許せなかった

次の駅で男達は電車から降りた。自分が住んでいる場所を知られることを恐れたからだ。駅員さんに痴漢されたと説明する気力もなかった。そして足早にタクシーに乗った。私は自宅に戻るとそのままベッドに倒れこんだ。シャワーを浴びることも服を脱ぐことも忘れて、ただ泣いた。自分の惨めさがこみ上げてくる。悔しくて悔しくて……私の体は汚されてしまったのだ。電車の中で集団痴漢にあって、無理矢理気持ちよくさせられて、中出しされたのだ。そう思うと涙が止まらなくなるのだった……「あんな奴らに……」見ず知らずの男達に電車の中で犯されたなんて誰にも言えない。もちろん家族にも会社の人にもだ……私にできることはただ一つ、このことを忘れることだ。そして明日からまた会社に行くのだ。「うっ……ううっ……」嗚咽が止まらない、私は枕を抱きしめて、一人泣き続けたのだった。

 

そしてあれから1週間、私はネットで痴漢サイトを見つけた。そして仕事が終わると、サイトを見て、あの日のことを思い出して、暗い快楽に浸るのだ。あの日、私には何かが取り付いてしまったようだ。このサイトに自分から痴漢を求める書き込みをするのも、遠い未来ではないかもしれない。

 

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