⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
倉田 凛 19歳 黒髪おかっぱの和風美人 和菓子屋の一人娘。
「凛、東泉寺のお茶会にお菓子を届けに行ってきて」
母が浅草のお寺で行われるお茶会で、使うお菓子を私の背中に背負わせた。
地元の料理学校に通いながら、実家の和菓子屋を手伝う。日々、金曜日の朝に行われると、東泉寺のお茶会には、うちの店から300個の和菓子を持っていく。まるで鬼⭕️の刃の主人公が背負っているような箱を背負って、私は満員の常磐線に乗る。座ることもできずに、70分はさすがにきついが祖父の代から東泉寺の住職がうちのお菓子を贔屓にしてくれているのだ。私は満員の電車に体制を崩さぬように、必死に通路側の銀の取っ手を握っていた。
カスリの着物に菓子箱を背負い黒髪のおかっぱ頭、サラリーマンたちの注目が集まる。
そして、両手の自由が効かない状態の私を見て卑劣な男たちが、私を取り囲んだ。
無遠慮に私の顔や体つきを見てくる。まさかこれだけ人目のある電車の中で、いかがわしい行為にはおよばないだろうと私は不安を押し殺す。しかしそんな努力は瞬く間に現実によって破られた男の手のひらが明らかに意思を持って、私のお尻に伸びた絹の和服の上から私のお尻を撫でてくる。
「可愛いね。おじさんが可愛がってあげるね。」
男はそう言って、さらに私のお尻を触る。そして、着物の裾をまくりあげた。
私はその男の手を払いのけようとするが、満員電車の中では不可能だった。そして大事なお菓子を背負いながら、さしたる抵抗もできない、私の胸元に男の指先が侵入した。「やめてください。」
私は精一杯の抵抗の言葉を吐く。肌襦袢の中まで指が入り、男の指が獲物を探すように、私の乳首を探っている。
「あ、あ、、いやぁ、、」
私が抵抗の声を上げようと、息を吸い込んだ瞬間、男は私の胸元にさらに手を入れてきた。そして私の抵抗への制裁のように、大きな手のひらで乳房を握り締めた。私は痛みに顔をしかめる。
「お願いです。それはやめて下さい」
私は小さな声で言ったが男は、若い私の乳房の感触を楽しむように指と手のひらを巧みに乳首を刺激した。
「君は着物美人だね❤️」
私のお尻を触りながら一人の男が笑う。しかし、満員電車の中では声を出すことさえできない。私は必死に唇を噛み締めて、辱めに耐えるしかなかった。
お尻から伸びた手が今度は私の帯を掴むようにして着物の中にまで侵入してきた。太ももを太い指で触られる。そして私の下着の上から股間をなぞった。
「やめて、、そこは」
私が小さな悲鳴を上げた。しかし次の瞬間に男の指がパンティーをずらしたかと思うと、私の陰唇の中に指を入れてきた。そして無遠慮にその奥まで指を入れられて、私は耐え難い屈辱感に晒された。
「え?なんだい?君は清楚な顔してまんこはグチャグチャじゃないか?」
男は私の耳元で笑った。満員電車の中で羞恥と屈辱で顔が赤くなる。私はなんとか着物がはだけないように、帯や胸元を懸命に押さえた。
「あ、もう駅だ、背中の大事な荷物をぐちゃぐちゃにされたくなかったらついてきな」
男が耳元で言った。そして男は私を連れて電車から降りた。私の周りを男たちが囲んでいるそしてそのまま駅のトイレに連れ込まれそうになる。抵抗しようにも人混みが邪魔して動けない。私の体はあっという間に駅の端にある多目的トイレに引きずり込まれた。
「お願いです。やめて下さい、、私はこの箱を届けなきゃいけないんです」
「大事な荷物を台無しにされないように、俺たちの言いなりになったほうがいいぜ」
私は涙を浮かべながら懇願するが、男たちは無慈悲にも私を洋式便器に座らせた。そして、男たちが私の着物を脱がせようとする。
「お願いです。それはやめてください」
私は必死に抵抗するが男たちの力には敵わない。そしてあっという間に私の下着は男の手によって脱がされてしまった。電車の中では胸を触られたり、お尻を触られたりしただけなのに、男達は私の股を無理やり開かせると、太い指を一気に私の中に押し込んできた。
「あっん♥️」思わず甘い声が出てしまう。すると男たちは一斉に笑い出した。
「あれれ?感じちゃってるの?もしかしてお嬢ちゃんって変態だった?」
「ち、ちがっ」
私が否定の言葉を吐こうとすると、男が私の口を手で塞いだ。そして私の秘所の中を指で刺激し始める。私は必死に抵抗しようとするが、狭い個室の中では逃げ出すことはできない。
「オマンコ穴キュンキュンさせて❤️可愛いね」
男はそう言うと今度はいきなり胸を掴んだ。そして乳首を強くつねる。
「ひぃ、、あ、、、、ああっ❤️」
私は痛みで思わず声を漏らしてしまう。しかしすぐに口にはハンカチを巻かれた。男が胸を揉みながら耳元で囁く。「敏感な乳首❤️可愛いよ」
私は涙を流しながら抵抗するが私の秘所には男の指がどんどん深く入ってゆく。やがて一番感じるGスポットを探り当てられてしまった。
「ああぐぅ❤️そんなとこ、やだ、、あああっ」
男はそこばかり責め立てる。切ない疼きを指がほぐすと私の口からしんじられないことに喘ぎが漏れる。
私は快感で頭が真っ白になった。「やめて、らメェ、、あそこが、、、熱いの、、いやぁんんっ♥️」
声にならない声で必死に訴えるが、もちろん男たちは何も答えない。ひたすら執拗に私を辱め続けるだけだ。
Gスポットを指で刺激され続け、頭がぼーっとしてきたとき突然に男の指先が私のクリトリスを摘んできた。
強烈な快感で体が痙攣する。そして次の瞬間には、私は絶頂を迎えていた。
「ひぃぎぃ。。いぐぅっっ❤️」私は足袋を履いた爪先をピクピクさせて絶頂した、
「おいおい、こいつイッてるぞ」
男たちはそう言って笑った。もう着物ははだけられて乳房も割れ目も晒されていた。
「尻を向けろ!イクところをみんなに見せろ!」
そして男達は私を立たせると、今度は壁に手を突きながらお尻を突き出すような形にさせられた。
「着物姿で尻を丸出しにさせるのはぐっとくるな。」男たちが私の尻に興奮した。
するとすぐにまた秘所に指が挿入される感覚がある。しかし今度は2本同時に入れられたようだ。圧迫感で苦しくなるが、それよりも強い刺激に私は思わず腰を引いてしまう。しかし男は私の尻を押さえつけるようにしてさらに深く挿入してきた。
「んんっ♥️んんっ♥️んんっ♥️いぐぅんんっ♥️」
小刻みに手マンされ私は再び絶頂を迎えてしまう。
しかし男はそんなことはお構い無しに、激しく指を出し入れしてくる。Gスポットとクリトリスを同時に刺激され続けて、意識が飛びそうになるほどに感じてしまう。
男たちは容赦無く私の体を弄ぶ。そしてとうとう私は立っていられなくなり、無様にも床へと倒れ込んでしまった。
「ひひひ、この娘ついに腰を抜かしたぞ」
それでもなお男の手は私の膣内を責め続ける。そしてついに私も限界に達した。
私に割れ目が無様に潮を吹いた!卑劣な男達の手技に屈したのだ。
全身を大きく痙攣させ、意識を失いそうになるほどの絶頂を迎えてしまったのだ。
「ああああっーーーーーーー!イクゥッ❤️」
「ほら、お嬢ちゃんイきすぎだよ」
男たちがそう言って笑うが、私は何も答えられない。
「ひひひエロいメスガキにちんぽぶち込んでやるぜ」
そしてついに男の一人が私の中に挿入してきた。
私の秘所は十分に濡れていたので痛みはないのだが、それでも今まで経験したことのない圧迫感に思わず声が出てしまう。
「あ、、んんぎぃい、うそ?こんな、、、ふといの、、、はいってくる!」
しかし男は容赦なく抽送を始めた。パンッ!パンッ!という肌と肌がぶつかり合う音がトイレの中に響く。それと同時に私の口からも甘い声が漏れ出るのを止められない。
(やだ、、嫌なのに、あああっ……もうダメ……)
心の中ではそう思っていても、私の若い体は男の与える刺激に反応してしまう。
私は涙を流しながら必死に耐え続けるしかなかった。
「いや、それ、やばぃ❤️あ、 あっ、 あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️」
しかし男たちはそんな私のことなどお構いなしに激しく腰を動かし続ける。
「うぉおおおお、和服の娘に中だしすんぜ」どびゅううどびゅうう
そしてついに限界が来たようで、熱い液体が大量に注ぎ込まれたのが分かった。
「やだ、、うそ、、中に出てる、、?、、いやぁ」
「ふぅ、なかなかよかったぜ」男はそう言うと私から男根を抜き出した。
すると秘所から精液がゴポッという音を立てて流れ出てくるのがわかる「じゃあ次は俺だな」別の男が近づいてきてズボンをおろし始める。そしてそそり立ったペニスが現れた。それは私の膣穴を再び貫く。
「もういやぁ、、んん♥️」
私は再び訪れた快感に逆らうことができず、甘い声を漏らしてしまう。
しかし男は容赦なく腰を動かし始める。膣内に挿入された肉棒は先ほどよりも大きくなっているように感じられた。Gスポットとポルチオを同時に刺激され続けて、私はまたしても絶頂を迎えてしまった。
「そ゛こ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」
しかしそれでも男たちは動きを止めてくれない。何度も絶頂を迎えて敏感になった体を責められ続けるうちに、次第に意識が朦朧としてきた。私は無意識のうちに腰を振り始めていた。そしてついに限界が訪れる。
「イクっ♥️イッちゃいます♥️たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――…………」媚びるように私は叫んだ。
私は体を痙攣させながら絶頂を迎えた。
それと同時に私の秘所から大量の潮が吹き出す。しかしそれでも男たちは腰の動きを止めてくれない。絶頂を迎えて敏感になった膣壁を容赦なく責め立てられ続けて、私の意識は完全に飛んでしまった。
その後も私は代わる代わる男たちのモノを受け入れたようだが、記憶がない。
電車を降りて1時間ほど、、時計を見ると私はトイレの中にいたのだ。
私はよろよろと立ち上がり着物を着直す。着物は帯が解けていて、しかもブラジャーをつけていない。
ショーツはかろうじて身につけていたが、それも愛液でぐしょぐしょだ。
とにかく急いで駅のトイレから出た。そして早足で東泉寺に向かって歩く。
寺に着くと住職の奥様が心配したのか門前で待ってくれていた。私は慌てて挨拶をすると品を渡す。やり遂げてホッとしたのか、すぐに家に帰ろうとしたがしかし体が小刻みに震えて動かない。
「大丈夫ですか?顔色が悪いですよ」奥様は私に優しく声をかけてくれる。
「体調でも悪いのですか?」奥様は私を心配してくださると、
そのまま私の腕を肩に回して立たせてくれた。そしてゆっくりと東泉寺の居間に連れて行ってくれたのである。
微かに香る男の精液の匂いに彼女は全てを悟ったようだ、
「凛さんよかったらうちでシャワーを浴びていってください。下着も服もうちの娘のものがあるので使ってください」
そう言って奥様が下着と服を持ってきてくれた。そしてお風呂場へと案内される。
「辛かったでしょう?ここでゆっくりしてくださいね」そう言って奥様は風呂場から出ていった。
私は小さく礼を言うと、風呂場に入りシャワーを浴びる。
しかしどれだけ洗っても自分の体から男の匂いが消えない気がしてならなかった。そして鏡に映る自分を見るたびに男たちの肉棒を挿入されてよがり狂う自分の姿を思い出してしまい、恥ずかしさで死にたくなるのだ。
(なんであんなことに?)私は泣き出しそうになる自分を必死でこらえることしか出来なかった。
風呂から上がり、服を借りると居間に戻った。そして奥様にお茶を入れてもらいしばらく休んだ後、逃げるように東泉寺を出たのだった。
家に着いた時には既に夜になっていた。
「おかえりなさい、凛」
玄関から中に入ると、母が出迎えてくれた。事情は知っているようで心配気な顔だ。
しかし私は無言のまま自分の部屋へと向かった。
そして制服を脱ぐと下着姿のままベッドに倒れ込む。
(あいつら許さない……)私は心の中でそう呟きながら悔しさに唇を嚙むのだった。
次の日も私は男たちに辱められる悪夢を見た。夢の中で私は満員電車の中で全裸になりオナニーをさせられていた。
私が嫌々オナニーをしているのに男たちは無遠慮に私の体を触り、胸を揉みしだき、尻を揉んでくるのだ。そしてとうとう絶頂を迎えてしまった時、目が覚めた。
「はぁ はぁ……夢か」私は荒い息であたりを見回す。そこは見慣れた自分の部屋だった。時計を見るとまだ朝の5時30分だったが二度寝する気分ではなかった私は調理学校へ行く支度を始めたのだった。
(何なのよもうっ!)私は苛立ちながら制服を着ると家を出た。そして最寄りの駅から電車に乗る。すると案の定、混んでいた。
(もしかするとまたあの男たちに……)私は息を飲むと覚悟を決めた。
電車に乗り込むと予想通り乗客の数は多い。しかし奴らは昨日、私の個人情報を学生証などから入手し待ち構えていたのだ。奴らは私を痴漢されても訴えない相手として目をつけたのだ。案の定、私の周りに男たちが集まってきた。
「おはよう凛ちゃん❤️」男たちはそう言って私の体を弄り始める。
私は声を出さないように必死に堪え続けたが、男の一人が私のスカートをまくり上げたことで思わず反応してしまったのだ。「へぇ結構可愛い下着つけてるんだね」男はそう言うと今度はショーツの上から割れ目をなぞってきた。「ひゃうん♥️」思わず声が出てしまい、周りの乗客たちが一斉に私の方を見た。私は恥ずかしくなって顔を伏せる。
すると男たちは私の耳元で囁くように言った。「またまんこぐしょ濡れにして、そんなに昨日の痴漢プレイが気持ちよかったの?次は電車の中でしよっか」その言葉で私の顔はカアァッと熱くなるのを感じた。
(この人たち最低……)そんなことを考えている間にも奴らの手は私の胸を揉みしだいていく。そしてとうとう胸まで揉まれ始めてしまった。最初は軽いタッチだったのだが徐々にエスカレートしていき、ついにはブラの中に手を突っ込んできた。
(やだ、胸まで……)私は慌ててその手を掴む。しかし力の差は歴然で振り払うことができない。
そしてついに男の指先が乳首に触れた瞬間だった!
「ああ、、ひぃ、、、はうん♥️」私の口から甘い声が出てしまった。
その声を聞いた周りの男たちは一斉に私の方を見る。
(見られた!?)恥ずかしさで死にたくなるほどの恥ずかしさだった。
しかし男たちは容赦なく行為を続けていったのだ。「おいおい凛ちゃん、そんなに大声出していいのかい?」一人の男が言う。
私は涙目になりながらも必死に声を漏らさないようにしていたが、しかし突然乳首を摘まれてしまった。
「だ、、、めぇ!ああ゛ッ♥」予想外の刺激に思わず声が出てしまった。
(嘘……私今なんて……)男はニヤリと笑うとさらに激しく胸を責め立てる。私の口からは淫らな喘ぎ声が漏れ続けたのだった。
そしてついには私の秘所へと手が伸びていったのだ。抵抗しようとするが体が動かない!それどころか喜んでいるようにさえ思える!
(嘘でしょ?なんで?どうして私こんな……)私は信じられなかった。自分がこんなにも淫らに男たちを求めていたなんて! 無遠慮に割れ目に手を入れられて擦られる度にビクンッ♥️と体が反応してしまうのだ。
(やだ、誰か助けて!)私は周りにいる乗客たちを見たがみな興味なさげにスマホを見たり音楽を聞いたりしているだけだった。
(ああそうかこの人たちは私が陵辱されてるのを見て楽しんでるんだ……)そう理解すると絶望で目の前が真っ暗になった気がした。しかし男は容赦無く私の膣内に指を入れ、Gスポットを刺激し続ける。そしてとうとう絶頂を迎えてしまったのだった!
「イグゥウウッ♥️」と叫んで足をピンと伸ばして仰け反った。秘所からは愛液が吹き出てシートに染みを作った。(またイッちゃった……)
その後私は何度も絶頂させられてぐったりとした様子で男たちに囲まれた。。
「おい凛ちゃんよぉ、俺たちの前でオナニーして見せろよ!」(そんなことできるわけないじゃない!!)私は心の中で叫んだが、男たちは許さない、私のスカートをまくり上げるとパンツの中に手を入れてオナニーをさせられた。
(あ♥️ダメなのに……なんで気持ちいいの?)私は無意識に腰を動かしてしまっていた。
「おいおい凛ちゃんよぉ、もう濡れ濡れじゃねえか」そう言って男は私を押し倒すとズボンを下ろした。
そしてパンツ越しに割れ目をなぞるようにして触っていくのだ。それだけでも私の体は反応してしまっていた。(ああ……もう……)私は心の中で諦めかけていた。男たちはニヤリと笑うと再び私の体を弄び始めた。
今度は胸だけでなくショーツの中にまで手を突っ込んでくるのだ!
(助けて……お願いだから見ないで)私は羞恥に耐えながら身悶える。そんな様子を周りの男たちに見せつけるかのように彼らは私の体をもてあそぶのだった。
そしてついに男が自分のズボンを下ろした。その股間からはグロテスクな肉棒がそそり立っている!
(いや、いやだ……そんなの入らないよ)私は恐怖で固まってしまう。しかし男は容赦なく襲いかかってきたのだ!!
「い、痛いっ、、やめて!」私は叫んだが無駄だった。男の剛直が私の中に無理やりねじ込まれる! あまりの激痛に気を失いそうになるのだが、すぐに次の刺激に襲われるためそれも許されない。「ああ、、お願いだから、もう許してぇ!!」私は涙を流しながら懇願するが男は許してくれなかった。
「嫌がってるふりをして、本当はもっといじめて欲しいんだろ?」
最初はゆっくりだった動きが徐々に早くなっていくにつれて私の体も敏感になっていき、淫な声が出る。
ああそうだ!私は完全にこの痴漢たちを受け入れてしまっているのだ。そしてついに絶頂を迎えそうになったその時、男が私の中で果てたのだった……ドピュッという感覚とともに熱い液体が注がれるのを感じた時、私も同時に果ててしまった。
「イッちゃったあ……」私は完全に放心状態だった。もう抵抗しようという気も起きなかった。
それから私は男達にホテルに連れ込まれた。もはや逃げる意思は私にはなかった。
何をされるかわかった上で自ら堕ちる事を望んだのだ。
「裸になれよ!凛❤️」
「はい……♥️」私は言われるままに服を脱ぎ全裸になった。
「じゃ、ベットに寝ろよ」私は言われるがままベッドの上に横たわる。男たちは私の体に群がってきた!「触るのはそこじゃ無くて、おっぱいとか……おまんこがいい♥️」男たちの手は私の体を這い回り、私の体は敏感に反応してしまう。(やだ、もう我慢できない)私は我慢できなくなり自分から求めてしまうのだ。
「あ゛っあぁん❤️イクッ!」男たちの手が胸に伸び
「いやぁ!だめなのぉッ!!」
「は、早く来て♥️」私は自分の割れ目を男たちに見せつけながら懇願した。
しかし男たちは笑いながら私を見ているだけだった。そしてとうとう我慢できなくなった私の秘所に手を伸ばしたのだ。「ああッ♥️」私は思わず喘いでしまった。男たちが私に見せつけるように指を動かすたび、くちゅくちゅという音が部屋中に響き渡り私の興奮を高めていったのだった。
「もうめちゃくちゃにして❤️あぁん、お願ぁい、早く入れてぇえ」私は甘えた声で言う。
「このメスガキ完全に堕ちたは!ちんぽくれてやるぜ」男たちは私を後ろから抱き抱えるようにして持ち上げ両足を大きく広げられてしまった!いわゆるM字開脚という格好だ!そして男たちは
「オラ!入れて欲しかったら自分からお願いするんだな」と命令してきた。私は自らおねだりした。
「お願いします♥️私のおまんこにぶっといおちんぽぶち込んでください♥️」私は完全に快楽の虜となってしまっていたのだ!そしてついに待ち望んだモノが私の中に入って来たのだった。
「イクぅううううぅぅ!!イグゥウウッ❤️イ゛グッゥウウー!!」あまりの快感に意識を失いそうになるほどの衝撃を受けて絶頂を迎えてしまった
「すげぇ締め付けだ!凛のまんこ最高だぜ!」そう言って男は激しくピストン運動を繰り返す!パンッ!パァン!!という肉を打つ音と共に、私は何度もイカされてしまうのだった。
「あぁん♥️すごいっ♥️気持ちいいよぉおおおぉおおお♥」私は完全に理性を失い快楽に身を任せてしまっていた。
すると急に男が腰の動きを止めたのだ「な、なんで!?」私は思わず不満そうな声を上げてしまう。しかし次の瞬間、私のクリトリスを剥かれてしまったのだ!!その刺激にまた絶頂を迎えてしまった
「あひィ♥️いぐぅ、、やめてぇえ❤️」私は涙目で訴えた。しかし男は容赦しない。私の敏感な突起を摘んだり引っ張ったりして私を虐め続けたのだ。
「いやぁぁあああ!!許して!許してください!」私は泣きながら許しを乞うたが、男たちはさらに強く引っ張ると、今度は舌で舐め始めたのだ「ひぃいっ!だめっそこ弱いのぉおおぉおお!!」あまりの快感と恥ずかしさで頭が真っ白になるのだった……
そしてとうとう絶頂を迎えた
「イクッ♥️イッちゃいますぅううう♥」私は盛大に潮を吹きながら果ててしまった。
「はーっ、はーっ、お願いだから休ませて……」私は息も絶え絶えになりながら懇願するが男たちは許さなかった。
「おい凛!俺たちまだまだ満足してないんだよ!もっと楽しませてもらうぜ!」
「ああ……そんなぁ」私は絶望に打ちひしがれた。しかし私の体はさらなる刺激を求めていたのだ!(早く入れてほしいよぉ……)私は無意識のうちに腰を振り始めていた
「入れてください……お願いします」私は泣きながら懇願すると、男はニヤリと笑った
「じゃあ自分で広げてみろよ!」その言葉に私は逆らうことができなかった。ゆっくりと股を開き両手の指で自分の性器を広げて見せたのだ。「ほら、どうして欲しいんだ?」男が意地悪く聞いてくる。
(早く入れて欲しい!)私の頭はそれでいっぱいだった。しかし理性がまだ残っていたのか言葉を出すことはできなかった。すると男は突然私の秘所に手を這わせて来た!
「ああん♥️」突然の刺激に思わず声が出てしまった
「どうだ?言う気になったか?」
私は首を横に振る。
「そうか、なら仕方ないな!わからせてやる!」同時に私の膣内にも男の剛直が入ってきたのだ!「あひィっ♥️」あまりの質量と快楽に一瞬意識を失いそうになったほどだ!(すごい大きい……こんなの初めてぇ)
そして始まる激しいピストン運動に私はただ喘ぐことしかできなかった。「あぁん♥️だめッ♥️イクッ♥️イッちゃいますぅうう!!」悶える私のおっぱいを男達が吸う。
男達は夢中になって私の体を貪り続けていた。そしてついに絶頂を迎えそうになった時、男が私の中に射精したのだ!ドピュッドピューッという熱い液体が子宮口に叩きつけられる感覚があった。その刺激で私も同時に果ててしまったのだ! その後何度も体位を変えながら犯された私はもう完全に快楽に屈服してしま ったのだった……
(もっとしてほしい……)私はそう考えていたのだ!
「ほらちんぽしゃぶれよ」男が見透かしたように促す。
(ああ、もう我慢できない!!)ついに自ら男のモノをしゃぶり始めた。男たちの嘲笑う視線が私に突き刺さる。しかし私はそれすらも快感に感じてしまっていたのだ。黒髪を掴まれ奴隷のように男に奉仕した。
そして口の中に精液を吐き出されたのだ! それを私は迷うことなく飲み込んだ。
そして今度は四つん這いになって後ろから男に突かれる。激しいストロークで何度も何度もイカされてしまい、最後にはお尻を叩かれながら膣内に出されてしまったのだ。
その後、男達は私に媚薬を飲ませた。するとすぐに体が熱くなり股間が疼いてしまうようになったのだ。
(ああ……おまんこの中が切ないよぉ……)
そしてついに男達は私の体に手を伸ばしてきた!まず最初に胸を揉まれ乳首を摘まれた 私はそれだけで絶頂を迎えてしまいそうになるほど敏感になっていたのだ。次におまんこの中に指を入れてかき混ぜられる 膣内を激しく擦られるたびに体が跳ね上がり、その度に愛液が溢れ出るのがわかった。
(ああ……気持ちいいよぉ……)私は無意識のうちに腰を振っていたようだ。すると男たちは私の足を掴み大きく広げると、一気に奥まで突き入れたのだ!その瞬間、目の前が真っ白になり意識を失いそうになった。しかしすぐに次の男が私の中に入ってくる!その刺激にもだえ狂ったように喘ぎ続けた。
そしてついには子宮に直接精液を流し込まれるようにして絶頂させられてしまったのだ! その後も休む暇もなく犯され続け、口の中にまで突っ込まれたのだった。
(ああ、もうダメ……)私は完全に快楽の虜になってしまっていた……それからも様々な体位で犯され続け、最後は全員に中出しされてようやく終わった。
以上が私の体験、偽清楚系?フェイク大和撫子?見た目詐欺?そうだね、否定しないよ。
でも凛の話を聞いて勃起してるお兄さん同じだよね。うふふ気持ちよさそうなおちんちんしてる❤️
じゃあそろそろ始めよっか、まずは手コキから。はい、しこしこ、シコシコ……どうかな?気持ちいいでしょ。うん良かった。じゃあそろそろ本番しちゃお❤️ 四つんばいになってお尻を高く上げるわ。おまんこを見て!。お兄さんのおちんちん欲しいっておねだりしてるみたいで恥ずかしいけど見てもらいたいの!ほらぁ見て!いやらしい汁が垂れてきちゃう私のおまんこぉ!お願いします早く入れて下さい!凛はこういう子なんだよ❤️あぁっ、きたっ、おちんちん入ってきた!あはあっ!すっごい奥まで突かれてるっ、おほおっ!しゅごいぃいいっ!!気持ちいいよぉおおぉっ!!」
(ああんっすごいぃぃいっイックぅぅううううううぅうう♥️