※この作品はR-18です。

⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り   作:みなぽん

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鏑木 瀬奈 17歳 大人を舐めた乱暴な山猫娘にわからせ痴漢 イラスト付き

 

【挿絵表示】

 

鏑木 瀬奈 17歳 赤髪のちょっとヤサグレ系の垂れ目少女。年頃の娘でありながら、気に入らないことがあると、すぐに暴力に訴える。粗暴な側面がある。母の再婚相手とうまくいっていない複雑な家庭。

学校はサボり気味で露出の多いタンクトップとミニスカート姿で繁華街をウロウロしている。寂しがり屋でもある。

 

男ってほんとにゲスな生き物だと思う。

恋愛関係もない女に一方的に迫ってきて、体を触ろうとする。

母が再婚した相手、鏑木康太もそんな男だった。義理っていっても仮にも自分の娘だよ。マジありえないよね!

もちろんそんなキモデブ親父さ、木刀でボコボコにぶっ飛ばしてやったよ。全治3週間、娘の家庭内暴力で入院って馬鹿じゃねーの。こんなふうに昔から乱暴な性格で私は母の瑞穂も義父の康太を見下してきた。

奴らは、私の顔を見るとビクビクしてさあいつら高校卒業して私が家を出る日えお数えて待ってるんだろうね。もちろんあんな家はこっちも願い下げだよ。どんな仕事したっていいからこんな家出て行くんだ。

そんな私に、あの性格の悪い親父が復讐の牙をといでいるなんて夢にも思わなかったよ。

あいつは痴漢サイトとかいう変態サイトに私の顔写真付きで投稿していたんだ。八王子市発の電車内で私に痴漢をすること。

乱暴な性格で力でねじ伏せられることを夢見ていること、とんでもない変態プロフィールを作って男たちに私を襲うようにそそのかしていたんだよ。

3人の男達に私は電車の中で囲まれた。中慶大学とおぼしき体育系の男達。相撲取りみたいな奴が背中に周り、前からがっちりした柔道部系、ちょっと離れて長身のボクシング系の奴が一人、私も格闘技してるから大体わかるんだよね。

「ちょっと放せよ!」というと同時に顔面に正拳突き!私は口よりも先に手が出る。

「いってぇなぁ!」柔道部がニヤリと笑う。あいつに私の渾身の一撃は通じなかった、そして腕は掴まれて身動きもできない!

「ぐひひ、乱暴だけど発育がいいなぁ❤️」相撲が後ろから抱きついてきた。

胸や尻を触られて体中に虫唾が走ったよ。

「いい加減に!しろっ!」相撲に肘打ちをかましたけこれも通じなかった。

「ん、空手かな?でも女の子が乱暴しちゃ駄目だよね❤️」

そういうとボクシングが私の顔面に思い切りパンチを叩き込んだんだ。容赦ないパンチに鼻血が吹き出したよ!

「うぶぅ、、、ぐげっぇ、、え?、殴った?」驚く私、男って女には無抵抗だって思っていたから

「殴られないかと思ったのかよ!コイツ、ビビってるぜ!」

「顔はだめだよ、殴るならボディだ、君も殴られたくないなら大人しくしろよ」

そういって奴らは私の体を撫で回し始めたんだ。気持ち悪い!吐き気がする!

「やめろぉ!」「こいつ、めちゃくちゃ暴れるからしっかり押さえとけよ!」柔道が私を抑え込んで相撲はさらに私の服の胸をつかんで引っ張りやがったんだ。ボタンがはじけて弾けとんだよ!そのままブラも無理矢理引きちぎるんだもん、マジありえないんだけど!電車の中で胸を丸出しじゃんかよぉー

 

「うお、瀬奈ちゃん、綺麗なおっぱいじゃーん!いいねぇ❤️」男が私の名を呼ぶ。おいおい誰だ私の個人名晒したのは!「お、おっぱい、触んじゃねーよ!変態!」私は乳首だけを隠すように手で隠したんだけどそれが逆効果だった。柔道がそれを見逃さずに私の腕を掴み、隠す手を引き剥がす。

「うほぅ!これが瀬奈ちゃんのオッパイか!JKの桃色乳首最高!」相撲が私の生乳を後ろから鷲掴みにして揉むんだよ!マジ最悪!

「でけぇなぁガキのくせにEカップ?もっとありそうだぜ」ボクシングが胸をやらしい手つきで触った。

「おい、乳首も見せろよ」柔道が私の乳首を思い切り掴んだ。

「ひぃぎぃいい!痛ぇな!何するんだよ!」思わず悲鳴を上げた。そのまま乳首をひっぱりやがったんだ。

「やめて!引っ張るなぁ!」痛いし気持ち悪いし最悪だよ!もうヤケクソに暴れたんだけど男の力が強すぎてどうにもならなかったの。

「うるさい口女だな、少しだまっていろ!」相撲に口を塞がれスカートを捲りパンティを剥ぎ取られた。

「あぐぅう!ううう!」柔道が私の両足をM字に広げて股間に顔を埋めてきた。

「うほぅ、瀬奈ちゃんのおまんこだ!青臭いなぁ❤️」とか言ってるの。

マジでキモすぎるんだけどこいつら最低だよね!マジ最悪! こいつら私を犯す気満々なんだって思ったよ。柔道が私の股間に指を突っ込んできたんだ。乱暴な手付きでいきなりクリトリスとGスポットを責め立てられたの、マジで痛いし感じちゃうしで気が狂いそうになったよ。

「んん、うぐぅうう!うむぅううう!」柔道の太い指が私の中を暴れまわるの!

「へへ、キツマンだぜこのJKマンコ❤️」相撲が私のクリにむしゃぶりつくの。

「ああ、、そこだめぇ、ひぎぃいいいいいいい!!!!」耐えかねて絶叫を上げる私。

「瀬奈ちゃん、しょんべん漏らしたみたいんじゃん❤️サイコーだぜー!」

「へへ、こんなに乱暴にされてるのに濡らしてやがるぜコイツ!」

そういいながら私の股間に指を突っ込んでかき回して嬲る!

柔道の太い指が3本私の中に入り込んできてGスポットを責めてくるの!さらに相撲が背後からおっぱいを揉んでくる。痛いし気持ち悪いの!なのに私のあそこからはいやらしい液体が滴っているのよ。

「ほら、瀬奈ちゃん、自分のマンコ見てみろよ!」相撲が私のM字に開いた足を強引にさらに広げる。

「んん、やぁ……見んなぁ!!」私は思わず叫んだけど無理だったんだよ……ぐすんっ」私は涙を流しながら自分の股間を見るしかなかったんだ。

「うひょー瀬奈ちゃんの濡れ濡れおまんこピンクで綺麗だぜ❤️」

男はそういうと私のクリトリスにしゃぶりついたんだ。

「うぐぅううう!いやぁああ」私は悲鳴をあげるしかなかったよ。

「おいおい、てめぇズルいぞ!俺にも楽しませろ!」そう言ってボクシングが強引に私の頭を掴んでディープキスしてきたんだ。舌が入ってきて唾液を流し込んでくるの、吐き気がするんだよ!

「へへ、瀬奈ちゃんの顔真っ赤にして可愛いなぁ❤️大人の階段のぼろうね」そういって奴はズボンを下ろしたの。

もう勃起したでかいのが私の前に現れたんだ。

「や、やめてよ!そんなの入らないからぁ!」私は悲鳴をあげたけどボクシングの太いちんぽが私の中で暴れまわってて逃げられない、、辛くて恥ずかしくて、だって好きでもないやつに処女を奪われたんだ。

 

「うぐぅう!んん!」私は必死に抵抗するけど無理だったんだよ。

(こいつらマジで最低すぎる)私の胸とかあそことかを思うがままに陵辱する変態ども。

「へへ、瀬奈ちゃん、俺のちんぽで感じているじゃないか」「うひょー瀬奈ちゃんのケツの穴の皺まで丸見えじゃんか❤️」男たちが私の体を弄ぶ。

私は屈辱に震えながらも必死に我慢したんだよ。

こいつら絶対殺す!そう心に誓うんだけれど奴らは支配するみたいに私の体を弄んでくるんだ!

(うぅ……なんでこんな事するのよ)私は泣きたい気持ちになったよ。でも体は反応しちゃうんだよね、それが余計に屈辱で悲しくて辛かった。

「おい、こいつ犯されながら感じてるぜ」ボクシングが私をさらに激しく責め立てる。

「おおっ、乳首も固くしてるよ」そういって相撲は私の胸を思いっきり揉みしだき乳首をつねりあげる。

「うぐぅうう!いやぁああ!」私は悲鳴を上げるけど奴らはお構いなしだった。」

「オラ、俺のちんぽしゃぶれよ。」柔道が勃起したモノを突きつける!

「や、、やめ、、んんぐっ、、ううう、、」

そして私の抵抗も虚しく痴漢男の汚いちんぽをシャブらされた。

女に身体ってやだよね、嫌なのに、心では拒んでいるのにさ、体が勝手に反応しちゃうんだよ!

「へへ、瀬奈ちゃんのマンコ最高だぜ」

「うひょー瀬奈ちゃんの顔アヘ顔、可愛いぜ!」奴らのちんぽが私の口の中に入ってくる。

苦しいし臭いし最悪だよ、でもおまんこは濡れて切ないんだ。アヘ顔晒してるのが自分でわかる。

そんな私の顔を面白がってさらに激しく動く奴ら!

(もうヤダぁ……誰か助けてよ……)そして腰振るボクシングはついに絶頂を迎えようとしていた。

「そろそろイクぜぇ!瀬奈ちゃんの子宮にたっぷり注いでやるからな」

そう言うと私の子宮の中に大量の精子を流し込む。

「やだ、、出てるうぐぅう!」

「俺のも口で飲んでくれ!」「ふざけるな、、口の中になんか、、んんんぐぅううう、げほげほ、、」

吐き出そうとしても無駄だった、生臭いにを無理やり飲まされたの。

(うう……最低最悪だよ)私は涙を流しながら男たちを睨みつけたんだけど奴らは全然怯まなかったよ。

それどころか、

「へへ、まだ終わりじゃないぜ」と相撲取りが笑いながら私の股を開いて挿入してきたんだ!

(こんな大きなチンチン?入れる!嘘でしょ?やめてぇえ!!)

「いやぁあああ、助けてぇえええ!抜いてよぉお!」私は泣き叫びながら懇願したけど無駄だった。

「瀬奈ちゃん、たっぷり可愛がってあげるからな」ボクシングが私の胸を揉みしだき乳首をつまんでくる。

「うぐぅうう!おっぱい感じちゃうぅう!!」

「へへ、乳首ビンビンじゃんかよ!」相撲取りが激しく腰を動かして私を犯すの。

「ああん!ひぃいいいいい!」快楽と屈辱に悶える私。

「へへ、瀬奈ちゃん、俺のもしゃぶれよ!」柔道が私の口の中に無理やりねじ込む。

「んぐぅう!いやぁあ!」

「こっちも頼むぜ!」ボクシングと相撲取りがpもさらに激しく私を責め立てるんだ。

(うぅ……もうヤダァ!)私は泣き叫びながら必死に耐えたの。

(なんで私がこんな目に合うの?)悔しいけど私の心は折れかかってたんだ。

(こんなの耐えられないよぉおお!誰か助けてぇえええ!!)

「うひょー瀬奈ちゃんのおっぱい柔らかくて最高だぜ!」

 

「瀬奈ちゃん、もっと可愛く喘いでくれよ!気持ちよくしてやるからさ」

男たちの手が私の全身を弄ぶ。胸やお尻を揉まれたり舐められたりするたびに嫌悪感と屈辱が湧き起こる。そしてついに相撲取りが私の中で果てようとしていた。

(嫌だ…妊娠しちゃう…中に出さないでよぉおお!!)私は叫び続けるしかなかったんだ。

「へへ、そろそろ出すぜ!」相撲取り

「やだ!やめて!お願いだからぁ!」私は泣きながら許しを請うけど無駄だった。

「おおぉ、出るぞ!」

どぷぅうううう!!大量のザーメンが私のお腹の奥に注ぎ込まれたんだ。

(いやぁあ!出てるぅうう!)私は絶望に打ちひしがれながらも男たちの陵辱に耐え続けていた。

(うぅ……もう死にたいよぉ……誰か助けてよぉおお!!)

痴漢電車の痴漢男に処女を奪われ、その後も何度も犯された。

これは義父の仕組んだことに違いない。私は義父への憎しみを募らせ。救いを求めて周囲を見た。

「うふふ反抗的で乱暴な瀬奈❤️すっかり女の子らしくなったじゃない」

女の笑い声に目を向けるとそこには意外なことに母の瑞穂がいた。

母は18歳で私を産んだ35歳、まだ娘のようなみずみずしさを漂わせている女だ。

「新しいお父さんは、前の乱暴な輩のお父さんと違って玉の輿なんだからさ、あなたなんかに家庭を壊されちゃたまらないの。だから、私の電車のお友達に新たなその歪んだ性格を強制してもらおうと思ったのよ。」母は周囲の男たちの股間を優しく撫でながら笑った。母はどうやら父との結婚前に痴漢コミュニティーで性欲を発散していたようだ。

「お母さん、、あんた狂ってるよ」

私は必死になって叫ぶけれど男たちは無反応だった。

「いいじゃない、自分の欲望に素直になりなさい。まだそんな反抗的な言葉が出るんじゃ教育が必要ね。もっとみんなでうちの娘を素直にさせてあげて❤️」と瑞穂は嘲笑した。

私は悔しくて唇を噛みしめたの。悔しいけどどうすることもできないんだ。

(なんでこんなことに……)なんで私ばかりこんな目に合うの?泣きたくなるよ。

「かわいそうに、お父さん、お母さんの代わりにおじさんたちがたっぷり愛してあげるね❤️」最初の3人組に代わって、別の男たちが前に出てきた。

電車の中は人だかりで助けに入る人は誰もいない。サラリーマンの男たちの大人ちんぽが、未成熟の私の体に興奮して勃起していた。

「ほら、瀬奈ちゃん、お前の大好きなちんぽだ」

男たちの興奮した視線にさらされながら私は泣き叫ぶ。

「やめろぉおお!お前らなんかに汚されたくないんだよ!」必死に抵抗するけど無駄だった。

「瀬奈ちゃん、俺たちのちんぽしゃぶってくれよ」男たちが私の髪を掴んで強引に口にねじ込んでくる。

(うぅ……生臭い味で吐きそう)喉奥まで亀頭が当たって苦しいし気持ち悪いよ!

「へへ、かわいいねぇ瀬奈ちゃん❤️もっと激しくしてあげるよ」相撲取りが私の喉奥までちんぽを入れてくる。

「うぐぅうう!いやぁ!」私はもがいて逃げようとするけど無駄だった。

「おい、お前ら瀬奈ちゃんを押さえつけろ!」ボクシングと柔道が私の手足を押さえつけるの。

そして男たちが交互に私を陵辱するんだ。私は涙を流しながら耐えるしかなかったの。

(こんなの嫌なのに、どうして逆らえないの?)

「瀬奈ちゃんのおまんこ柔らかいよぉ❤️俺のちんぽでたっぷり可愛がってあげるね」

 

「瀬奈ちゃん、おじさんのちんぽで気持ちよくしてあげるからねぇ❤️」

男たちの手が私の胸や尻を掴んだり揉んだりするたびに嫌悪感と屈辱が湧いてきた。

(うぅ……最低最悪だよ)

「うひょー瀬奈ちゃんのJKおっぱい柔らけえ!」おじさんが私の胸を舐め始める。

「んんっ!いやぁあ」(助けてぇええ!!)だけど私の願いは無駄だった。痴漢の男たちが陵辱するのはさらに

「うひょー瀬奈ちゃんのおまんこ最高!もう我慢できねえよ」痴漢の男が私のおまんこを乱暴にかき回す。

「いやぁあ!やめてよぉおお!」私は泣きながらも必死に抵抗するけど無駄だった。

「へへ、瀬奈ちゃん、おじさんのちんぽを入れてあげるよ」おじさんが私に覆い被さり挿入してきたの。

(嫌ぁあああ!!気持ち悪いよぉおお)その感覚は言葉にできないほどだったんだ。

私の体が私の意思を反して、男たちのちんちんを気持ちいいと感じていた。もっともっと奥までついて欲しいと思っていた。男が大好きで男に媚を売る母の性格が私の心の奥にも眠っていたんだ。

「瀬奈ちゃん、おじさんのちんぽはどうだい?」

「うぅう……ああ、、気持ちよくなんか、、ないぃいき」

私は精一杯強がるんだけど男たちにとってはそれが楽しいらしい。

「瀬奈ちゃんは素直じゃないね、もっと素直になろうよ」そう言いながら男たちが激しく動く。

「あ、ひぃいいぐ、、ぎ、、いぐっ❤️いやぁあ!やめてぇええ!!」

だけど私の願いも虚しく心と体は反応してしまっている。

「瀬奈ちゃんのおまんこ気持ちいいよ、ほら見てごらん俺たちのちんぽが君の中に入ってるんだ」男は私の腰を掴みながら

「ひぃいい!いやぁあ!見るなぁああ!」私は恥ずかしさのあまり絶叫した。

「瀬奈ちゃん、もっと可愛く喘いでよ」

男たちはさらに激しく動くの。

(助けてぇええ、嫌だよぉおお!!)すると一人の男が私の胸に手を伸ばしてきたんだ。

「瀬奈ちゃんのおっぱい可愛いねぇ❤️」「うぅ……やだぁ……」男は私の胸を揉んだり吸ったりするたびに乳首が切なく勃起する。

「瀬奈ちゃんお尻の穴も経験してみようか?君のお母さんは2穴攻め大好きなんだよ」

「嫌だ!やめろよ!離せ!!」

私は足をバタバタさせて、必死に抵抗するけど無駄だった。

「ほら、瀬奈ちゃん、お尻の穴にちんぽ入れるよ」痴漢男が私の肛門にローションを塗ったちんぽを押し込もうとしてきたんだ。

(痛いっ!!)私の体が悲鳴を上げる。

「いやぁああ!痛いぃいいい!」

「へへ、瀬奈ちゃん痛いのか?じゃあ優しくしてあげるね」痴漢男がゆっくりと私の中に入ってくる。

(うぅ……いやぁあ……)しかし徐々に快感が

「痛いぃ!もうやだよぉおお」

「へへ、瀬奈ちゃんの尻まんこの中あったかくて気持ちいいよ❤️」男が私の耳元で囁く。

(いやぁあ!)「瀬奈ちゃん、おじさんのちんぽ気持ち良いかい?正直に言いなさい。そしたらもっと可愛がってあげるからさぁ」

男が腰を動かし始めたの。どうしょうもない快感が押し寄せてくるんだ。

「ああ、ちんちん気持ちいい、、おじさんのおちんちん気持ちいい❤️」

私はおじさんの腰に自分から足を絡めて腰動かしていた。

(うぅ……こんなの嫌なのに……どうして体が反応しちゃうんだよぅう!!)

「ふふふ、瀬奈ちゃんのおまんこ最高だよぉ」

 

痴漢男が激しく腰を動かすたびに痛みと快感が押し寄せてきた。

(いやぁあ!やめてぇええ!いぐぅ、もうイクのやらぁ、、もう許してよぉおお!!」

「瀬奈ちゃん、もっとおじさんたちのちんぽを舐めてよ」痴漢男たちが私の髪を掴んで無理やり口の中にねじ込んでくるの。

(うぐぅうう!!)私は男たちのちんぽをしゃぶりながら必死に抵抗した。

だけどそれは逆効果で彼らの興奮を煽るばかりだったんだ。私は涙を流しながら耐えるしかなかった。

(うぅ……悔しいよぉお!こんなの嫌だよぅう!)

「瀬奈ちゃん、おじさんたちもそろそろ限界だよ、一緒にイこう」男たちがラストスパートをかけるように激しく腰を動かしてくる。

(ひぃい!!もうやめてぇええ!!)

「瀬奈ちゃんの中に出してあげるよ!」男たちが私の子宮に大量の精液を流し込んできた。

(ふぁあ!熱いよぉおお!いぐっ❤️イグっ、、おちんちん気持ちいいよぉおおお!!!)私は泣き叫びながらも男たちのちんぽを受け入れて絶頂を迎えた。

「瀬奈、男の人に優しくしてもらうの気持ちいいでしょ。だから、今日からも乱暴な事はやめましょうね。」

もうボロボロの私を同じく性液まみれの母が優しく抱きしめた。

「うぅ……お母さん、、、、」

私は傷ついた子供のように母に抱きついた。

この後で痴漢たちは私たちの体を清めてくれて、近くの駅のラブホテルに送ってくれた。そこで私お母さんは体を洗い清潔な服に着替えた。

男達からセックスされた余韻が私の体にくすぶっていた。

「瀬奈、これから少しずつ女の子らしい子に生まれ変わるのよ」母は私に優しく言い聞かせた。

 

償い

(私は女の子らしくなるのかな?)私は不安だった。

でも母さんが言う通りにしようと思ったの。

「はい、お母さん……」そう言って微笑む私。

私はその時決意していたよ。お義父さんに謝らなきゃって、そしてお母さんからは「お父さんとセックスしなさいと」アドバイスされた。セックス好きなお母さんが惚れ込んだ。お父さんのセックスは凄いらしい。

私みたいな不器用な娘が打ち解けるには、心よりも体でつながったほうが早いと思ったのだろう。

私はまだ私が傷つけた傷の残るお父さんの部屋を訪ねて、土下座して謝った。

穏やかで優しくて母さんと一緒に私も包み込んでくれようと思ってコミニケーションしてきたのにひどい目に合わせてしまった。私は涙を流してお父さんに謝ったよ。「瀬奈、お父さんと仲良くしてくれるんだね」お父さんは私を抱き寄せて頭を撫でてくれたんだ。まるで山猫みたいに他人を傷つけてきた私が、その瞬間、初めて素直になれた。

私はその暖かい言葉に号泣した。こんなに優しい人なのに私は何をしたんだろうって思い悩んだよ。

「お義父さん、瀬奈は女の子らしくなりたいんだ。だからお義父さんに抱いて欲しい。」

私はお父さんの膝の上でお父さんにおねだりしたの。するとお父さんは優しく私を抱きしめて、お姫様にするみたいにすごく優しいキスをしてくれた。まるで脳が蕩けててしまうような気持ちの良いキス、そして次第に情熱的なものに変わっていく。「瀬奈❤️君はお父さんの宝物だよ」私の耳元で優しく囁くお父さん。

お父さんの大きな手が私の胸を揉んだり乳首を摘んできたりする度に、私は体の奥がきゅんとなって切なくなるんだ。

「瀬奈❤️瀬奈❤️」お父さんは私の名前を呼びながら体中を愛撫してくれる。そして再びキスをした。今度は濃厚で熱いキスをしてくれたの、唾液を交換するような激しい口付けだった。私はお義父さんとキスしながら腰が溶けそうになるくらいに感じていたよ。

そしていつの間にか服を脱がされ裸になっていたの。私も負けまいとお義父さんの服を脱がせ体を見る。パンダさんみたいな体をした。お父さん、ちょっとかわいいかも。

「瀬奈❤️お父さんも君の事を愛していたんだよ。でも君はちょっと暴力的だから怖いと思っていたんだ」

お義父さんは私の身体を優しく愛撫してくれる。そしてパンツの上からクリトリスを撫でてきたの。

「お父さんごめんなさいね。これからいい子になるから、んんっ!ふぁあ!そこぉおお、気持ち良いぃい!!」私は思わず大きな喘ぎ声をあげてしまう。

お父さんはそんな私を愛おしそうに見つめながら耳元で囁くんだ。

「瀬奈❤️良い子だ」と褒めてくれたよ。私はそれが嬉しくてお父さんの手マンで何度も絶頂を迎えた。

お父さんは私にフェラチオさせた。私はもちろん喜んでお父さんのものにしゃぶりついた。もうすっかりスイッチ入ってたから、お父さんの大きくて太くて硬いものが私の口の中で暴れまわるの。

「瀬奈❤️お父さんのちんぽ美味しいかい?」と聞くから私は幸せでいっぱいになりながら夢中でしゃぶっていたんだ。

しばらくすると、お義父さんのちんぽがギンギンに反り返る。まるで獣のように荒々しく息をしているの。私の中に入りたがっているみたい! そして私の両足を大きく開かせて、私の花園にイキリ勃ったものを押し付ける。

男と女がつながる瞬間、この瞬間だけは、私たちは親子じゃなくて男女になる。それは愛情の関係でもあり、支配の関係でもある。いびつな心の私はお父さんに身も心も支配されることを望んでいた。歪にしか生きられないと言うのは弱い証なんだよ。それは自分がよくわかってた。そんな今までの私をぶち壊してくれるみたいに、お父さんのおちんちんが入ってきた私の奥に❤️今までにない強烈な快楽が私を襲う。

お父さんは私の胸を揉みながら乳首を摘んできた。そして激しく腰を動かして私の中に入ってきた。(あひぃいいい!しゅごいぃい!!おちんぽしゅごすぎるよぉおお)

お義父さんは私を抱きしめて何度もピストンするの、おちんぽで子宮をノックされるたびに甘い快感が駆け巡る

「お父さん、好き、好きぃいい!」

私は何度も絶頂に達してしまった。お義父さんは私の耳元で愛の言葉を囁いてくれる。そしてまた激しく腰を打ち付けてきた。私はもう完全に堕ちていたんだ。

「瀬奈、お父さんのちんぽが気持ちいいか?」「はい!あひぃい!お父さんのおちんぽしゅきぃい」お父さんの問いかけに私は素直になったの。

「瀬奈もお父さんの女になるんだ!」

お義父さんの腰使いがさらに激しさ

「お父さんのものになるぅう、瀬奈、お父さんの女になるからぁあ」

私は涙を流しながらお義父さんの腰の動きに応えた。

「瀬奈❤️愛してるよ❤️」と耳元で何度も囁かれた。

私はもう完全に堕とされたんだ。全身が焼けるような快楽が私を襲う。絶頂が近いのだ。

「お義父さん!来ちゃう!!いっぐぅううううう!」私が絶頂を迎えると同時に熱いものがお腹の中に出されたの。

「はぁ、瀬奈❤️」お義父さんは私のことを愛おしそうに見つめながらキスしてくれたの。

「瀬奈❤️もう一度しよう❤️」

お義父さんは再び腰を動かし始めるの。そして私もそれを受け入れたんだ。そして途中からお母さんもベッドに入ってきて、3人で朝まで絡み合った親子同士こんなに仲良くしたの初めてだよ。

「瀬奈、愛してるよ❤️」私の耳元で優しく囁いてくれるお義父さん。

私はこの日からお父さんとお母さんの本当の家族になったんだ。一緒にお風呂に入ったり、添い寝してもらったりするうちに段々素直になっていったの。今はとっても幸せ。高校で社会に出るつもりだったけど、家から大学に通ってもう少し自分の成長確かめて見ようと思うんだ

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