⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
「毎朝、毎朝、通勤ラッシュはもううんざりだわ。」
都内の高校で国語の講師を務める柊木 綾乃はスマホゲームに視線を落としこの不快な一刻をやり過ごそうとしていた。
黒髪ショートカットにメガネ、グラマラスをな身体を紺色のスーツとタイトスカートに包んだその姿はいかにも意識高い系のOLか女教師といった風情だ。
「やめてください、、、あ、、、あ、、、、いや、、、、、」その彼女の耳に少女の押し殺した声が聞こえた。
自然の先には、彼女もよく知っている女生徒がいた。白上ユリ、彼女の教え子だ。虚弱で低血圧の彼女は朝が弱い。白磁のような白い肌、腰まで伸びる長い黒髪、つり目気味で澄んだ綺麗な瞳、その知性を感じる彼女の瞳の奥底に悪魔的な蠱惑を秘めているようにもみえる彼女の肩から腰の流麗な曲線は少女の優美さと儚さを醸し出し、魅惑の丘は弾ける若さを内に秘めて実っていた。
その彼女のタータンチェックのスカートは40がらみのサラリーマンの男にまくり上げられ、白い太股も露わにモデルのような脚線美を晒していた。そして白いパンティーに包まれたデルタが、男たちの目に触れるのを隠すように、彼女は手に持った本で下腹部を隠していた。
おとなしそうな娘を狙う卑劣な男たち綾乃は介入のタイミングを伺う。二度と卑劣な真似ができないように逃げられないタイミングで声をかけて、その手を抑えなくてはならない。彼女が声をかけるタイミングを伺っていると他の彼女自身の臀部を触る男の手のひらの感触があった。
「何をするんですか!」キっと睨んで振り向くとそこには男の熱い胸板があった。
「あんたみたいなストイックな女がタイプなんだよなぁ。めちゃくちゃにしてやりたくなるんだ。」
ニヤリと笑う濃い顔の男、そして彼女の太ももほどの腕に、彼女の体はがっちりと抱き止められた。
そしてスカートのホックが外される。
男の手が綾乃の太股を滑る。すべすべとした肌触りの中に感じる硬い筋、内側の柔らかな脂肪層の手触りに男は興奮した。白いショーツの上から、彼女の割れ目を指がなぞる。
実際に触られてみると、彼女は恐怖で動けなくなった。圧倒的な力に押さえつけられて男の指は彼女が雌して発情するように執拗な愛撫を繰り返す。ブラウスの上から乳首を弄り、パンティをおろしてくる。
「やめなさい!いい加減に、、ああ、、いや、、しな、、さ、、。」
その感触に綾乃は熱い吐息を漏らした。
電車の中で見ず知らずの男に体を触られると言う嫌悪感と恐怖がなぜか心の中で暗い快楽を呼び覚ましていた。本人の自覚しないところで彼女には深い被虐の気質があったのだ。人間の深層心理は、幼いときの経験が大きく作用する。綾乃は小学5年生の時に父親の達司からお風呂場で、まだ幼い性器をいじられて絶頂に追い込まれた経験がある。
それは半年間、彼女の母親に発覚するまで続いた。そして彼女の心の中に男の手によって女の性器は絶頂に導かれると言う体験を刻み込まれてしまったのだ。今、この異常な環境で、彼女の体を触る男の指先は、実に巧みで彼女の父親を思い出させた。
ぴっちりと閉じた割れ目をなぞり上げ、小さな突起を見つけると男はそこを刺激する。そしてその下の二つの柔らかい肉片へと指を進める。白桃色の肉片はすでに彼女の興奮を示すように潤い、そして小さく口を開けていた。
「あ、、、やめて、、、いやぁ」
「真面目そうな顔してエッチな子だな。ここがいいのか?ほらイっていいんだぞ。」
男は小さな突起を執拗に弄り回す。そのたびに綾乃はビクビクと体を震わせてくぐもった息を漏らした。
男の指先に彼女の淫らな蜜が絡みつき柔肉の奥へと男の指をさらに誘った。
そして、パンティーの中にねじ込まれた男の指先が、彼女のGスポットを擦り上げた
「あ、、だ、、め、、、いぐぅ❤️」唇を噛み締めてうめくように、彼女が絶頂の声を上げた。
巧みな指使いに彼女はあっという間に下半身を痙攣させて絶頂へと達してしまったのだ。
彼女のストッキングを蜜が伝う。
「まだまだだぜ!イキはてるまで飛ばしてやるぜ!」
荒々しい男の息遣いがショーツの中に入ってくるのがわかる。ゴツゴツとした指が彼女の中に差し込まれるのを感じると、熱い肉ヒダで指を締め付けてしまう。そして彼女は絶頂を迎えるたびに腰を振り無意識のうちに男の指を奥へと導こうとしてしまうのだ。
「ああああ、、イク❤️イッてるからぁ!」
男の指はしつこく彼女の膣の中を責め続ける。Gスポットを執拗に擦り上げ、同時にクリトリスを摘まれると、彼女は大きな声で悲鳴を上げて絶頂へと達してしまった。
「あ、ああ、またイカされちゃった。いや、いやなのにぃ。」綾乃の唇から悔しそうな声が漏れた。
それは男を誘う女の淫声だったが本人はそのことに気づいていないようだった。
気がつけば、彼女の周りには男たちが集まっていた。すでにストッキングは破れて、綾乃は恥じらうように再び手で胸と股間を隠すとその手を引き剥がされる。そして、男の手がスカートの中に入り込みパンティへと潜り込んだ。そしてゆっくりとパンティーを脱がせていく。彼女の細い腰を露わにするとその下に現れた形の良い割れ目を撫で回すのだ、後ろの男は彼女の尻に手を伸ばしている。そして、左右に控えた男たちは、ブラウスのボタンを外してブラジャーをすり抜けて、彼女の豊満な乳房の感触を楽しんでいた。
性器と尻と乳首を同時に責められて彼女の思考は混乱した。今行われている事は間違いなく犯罪である。しかし彼女の理性とは裏腹に、体は反応していた。
「ああ、だめぇ!またイク!もうイカされたくないぃ!」
彼女の喘ぎ声とともに蜜がこぼれた。彼女の腰が小刻みに震えると再び彼女はまた絶頂へと達したのだ。
男たちの欲望を受け止めた綾乃の体を男たちが貪る。男たちの手は細く引き締まった足を撫でまわしパンティの中に潜り込んでは白い柔肌をいやらしく撫で回すのだ。そして電車の中で人知れず行われる淫らな行為に、周りの乗客たちは気づいていない。
「ああ、いや、見ないでぇ」綾乃が助けを求めるように淫らな悲鳴を上げる。
その可愛い姿に欲望の炎を燃やした男たちは、ついに自らの欲望の分身あらわにした。
「その手で、俺たちのちんぽをしごいてくれよ。」
彼女のパンティーを剝ぎ取った男が言う。
彼女は戸惑いながらも目の前に出された硬く反り返ったグロテスクな物を見る。それは、生臭い匂いを発している。そして男が無理やり手のひらにそれを握らせると上下にしごかせるのだ。
「あああ、、たまらねえぜ」
男たちは射精するために、綾乃の手のひらに自らの物をこすりつけるように腰を振り始める。
そして、彼女の背後に男は大胆にも彼女の尻肉をつかみ、本能の向くままに、自らの生殖器を彼女の女性器にねじ込んでいた。「ひぃぐっ!やだ、、やめ、、」まさか電車の中でここまでされるとは。想像もしていなかった事態に綾乃はパニックになり悲鳴を上げた。しかし、男たちは容赦なく彼女の小さな女性器の中に硬く太い肉棒を突き刺した。
「ひぐっ!ひぃぎぃ!やめっ、て!」
強烈な痛みに彼女は苦悶の表情を浮かべる。
「なんだ?この女めちゃくちゃ名器じゃねえか。」男は欲望に支配されたように激しく腰を振る。
膣内で脈打つ陰茎の感触が彼女の理性を突き崩した。
教師として社会人として必死に繕ってきた鎧が壊されて1人の無力なメスに落とされる。それは無力感と悲しみと共に暗い快楽を伴っていた。
そして電車の中という日常的な空間が彼女をさらに追い詰める。
「やめて、、ください、お願いですから、もう許してください。」
懇願するように綾乃が言った。しかし彼らの目を見れば分かるのだ。綾乃の抵抗は男たちを余計に興奮させるだけだということが。彼女の瞳は快楽に潤んで男たちの欲望を刺激するだけだったのだ。彼女の膣は愛液でぐちょぐちょに濡れていてペニスを出し入れされるたびにいやらしく水音を立てている。それは彼女が感じている何よりの証拠だった。
「こいつはとんだ淫乱だぜ、見てみろよこの女のおまんこ。」
綾乃の割れ目は白く泡立った男のカウパーと彼女の愛液で濡れそぼり、むわりとしたいやらしい香りを放っている。そして時折覗く赤い肉ビラが彼らの興奮をさらに煽るのだった。
「いやっ!ちがっ、違うんです!私はこんなんじゃ!」綾乃は必死に否定するが男たちは聞く耳を持たない。むしろその羞恥に染まった表情こそが彼らにとっては興奮材料なのだ。
「この淫乱女が!この淫乱女をわからせてやるぜ!」男が綾乃を罵倒する。そして荒々しく腰を打ち付けた。その乱暴な抽挿に彼女は悲鳴を上げることしかできない。しかし、彼女の体は正直に反応してしまっていた。
電車の中で行われる異常な行為に、綾乃の理性は崩壊していく。
「ああ、だめぇ!いぐぅ❤️知らないおじさんのオチンポでイカされちゃう」
男たちが激しく腰を振るたびに彼女の細い体がそれに合わせて揺れるのだ。そしてその反動でたわわな胸も揺れる。
「ああ、、やべぇっ、、射精るっ!」彼女を犯していた男がうめくようにつぶやいた。一際は奥まで欲望をねじ込んでくる。拒まなければ膣内に射精されてしまう。そう思いつつも、快楽に溺れてしまった彼女は男の射精を受け止めるべく無意識にそれを締めつけてしまっていた。
「ああ、、飛ぶ、、、犯されて、、、とんじゃう、、いやぁーーーーーーーーーーー!」
彼女の膣内が痙攣し、そして熱い精液が注がれる。その快楽に綾乃は絶頂に達したのだ。
そして男は彼女の膣からペニスを引き抜くと名残惜しそうに糸を引いた。
「まだまだ俺達は満足してねえからな!」男たちの性欲は尽きることを知らないようだ。
次の男は、正面から駅弁の体制で彼女を持ち上げて串刺しにするように貫いた。「ああ、すごいぃ!奥まで届くのぉ!」綾乃は涙を流して快楽に溺れた。
パンッ❤️パンッ❤️という肉を打つ音とじゅぶっと愛液が溢れる音が電車内に響く。その淫らな音によりいっそう興奮するのだ。そして彼女が絶頂を迎えそうな時、男は綾乃を駅弁状態から解放し座席に座らせた。しかし腰を振って子宮口を突くピストン運動を止めることはない。膣内で暴れる肉棒に綾乃は快楽の泥沼に引きずり込まれていく。
「いぐぅぅ!だめっ!おかしくなっちゃうぅ!」彼女は涎を垂らして髪を振り乱す。そして彼女の細い体が折れるほど激しく男は腰を振った。
「いくっ!いぐぅ!!イグゥーーーーーー!」男が綾乃の体に覆いかぶさってきた時、彼女の膣はキュッと締まった。絶頂を迎えると同時に綾乃の股間から潮が吹き出す。それと同時に大量の精液が膣の奥深くに注ぎ込まれたのだった。
「ひぎぃっ!イクッ、イッてるからぁ!!」射精された精液を感じながらも彼女は絶頂を続けるのだ。そして最後の男
「おお!こいつ、、イキまくって締め付けてきやがる!」男が笑った。
綾乃は絶頂を迎えると電車の椅子の上で意識を失ってしまったのだ。
綾乃が目を覚ますと目の前には白上ユリがいた。
「柊木先生、大丈夫ですか?」彼女が隣の席に座り、乱れた服を整えてくれていた。
外見的には陵辱の痕跡は隠されたが、彼女の割れ目の中には男たちが吐き出していった欲望の残滓があった。
2人は人目を避けて、学校の裏門から校舎に入り、体育館のシャワーで体を洗った。ユリも綾乃ほどではなかったが男に痴漢されて、体を汚されていたのだ。幸いにも綾乃と違って服の上から触られただけのようで制服に精液がかかったようなことはなかった。綾乃は校内であるのを幸いにジャージに着替えた。
終わらない悪夢
この日から綾乃は通勤時間をずらして満員電車に乗るのは避けた。
しかし、彼女の悪夢は終わらなかった。
次の日、電車に乗ると昨日と同じ男たちが待ち構えており彼女の体を弄り始めたのだ。
1度狩られた獲物を男たちは忘れることがない。どんなに嫌がってもじっくりと刺激をしてやれば体を開く女であることを見透かされているのだ。
「待ってたよ綾乃ちゃん❤️」男たちのチームプレイは完璧だ。列車の角のシルバーシートに彼女を押し付け、身長の高いものたちが壁になるように他の乗客たちとの間を遮蔽した。
「いや!やめてください!」抵抗するも男の腕力に綾乃がかなうはずもない。
ブラウスの前をはだけられるとブラをずらされ胸を揉みしだかれる。
被虐気質の彼女は、早くも乳首を硬くしてしまう。それを見て男たちがあざ笑う。
ちょろい獲物!淫行教師!精液便所、彼女の人格を男たちは否定する
そしてスカートを捲り上げられショーツ越しに割れ目をなぞるように刺激されるのだ。
足を必死に閉じようとしても、押さえつけられて無理矢理開脚させられた。
男たちの視線が自分に集まっているのがわかる。まるで目で犯されているみたいだ。
「お願いです!やめてください!」
涙目で懇願するが男たちの欲望をかき立てるだけだ。男達の手が彼女のパンティーの中に入ってきた。
彼女の割れ目を男の指が触る。それは彼女のトラウマを刺激して暗い快楽へおとしていく。
自分は幼い時に父親にいたずらされて、以来、こうなる事は運命づけられていたのかもしれない。いたずらされて喜んでしまう身体、それは痴漢師たちの格好の獲物でしかない。
「いやっ!そこはダメです!」綾乃は必死に抵抗するが、それが彼らの欲望を煽るだけだということは彼女にはわからないのだ。むしろ男たちにとって、その抵抗が極上のスパイスだ。
「ああ、、やだ、、いや、、ああっ!」
そしてついに指が彼女の割れ目に入り込む。そして一番敏感な部分を指で擦る様に刺激してくるのだ。
「ああ、あん❤️いやぁ」思わず甘い声を漏らす綾乃を見て男たちは興奮したようだ。
彼女の耳に舌を這わせた男が囁く。
「可愛いぜ綾乃ちゃん」と男が言うと同時にショーツの中に深く指を差し入れてきた。
そして彼女の女性器を直接愛撫し始めたのだ。
その感覚に綾乃は体を震わせた。「やめて、お願いします。そこはダメなのぉ、んおっ❤️ああっ、、いいっ❤️」
しかし男の手は止まらないそして遂に彼女が最も感じてしまうGスポットを指先が捕らえたのだ。
「ひうっ!そこだめぇ!」綾乃は身を捩って逃げようとするが男の力には敵わないのだ。
さらに男の手が彼女のクリトリスを摘まみ、グリっと捻ったのだ その瞬間、今までとは比べ物にならないほどの快感が彼女を襲った。彼女は腰を突き出し絶頂に達したのだ。
「ああ、、ひぃいい、、イク!イクぅーーーーー!」綾乃は絶叫した。
しかし彼女の陵辱はまだ終わらない。絶頂を迎えてもなお、執拗に責め立てられ続けるのだ。
そしてついにその時がやってきた
「イク!イッちゃいますぅぅ」と綾乃が叫んだ瞬間、勢いよく潮を吹き出したのだ。
綾乃の体はビクビクと痙攣し、目は焦点が定まっていないようだった そして絶頂の余韻に浸る間もなく、
男たちは、ついに自らの怒張たものを、彼女の中にねじ込んでいくみしらぬ男の性器が膣内へ挿入される。
「ああ、、んんっ❤️ひぃ、、いいい、、もっと突いて❤️」
男のペニスが激しくピストン運動を繰り返すたびに彼女は悲鳴を上げた。
「あっ!あぁん、だめっ!おかしくなっちゃうぅ!」綾乃は涙を流して懇願するが男はお構いなしに攻め立てた。
「いやぁぁ!だめぇぇ!!!」と綾乃の絶叫が電車内に響き渡る。そしてついにその時が訪れた
「イクッ!イッくぅーーーーーー!!」絶頂を迎えた瞬間、彼女の股間から勢いよく潮が吹き出したのだ。
それは男の体や床に飛び散り大きな水溜りを作った。
しかし男のピストンは止まらずそれどころかますます激しくなる一方だった。そしてついにその時がきた。
「いくぞ!孕め!」男が叫ぶと同時に大量の精液を膣内に放出したのだ。
どびゅううどびゅうう、、男の体液が彼女の体の中に侵入していく。
「いやぁーー!出てるぅ」綾乃は涙を流して叫んだ。しかしそれでも男の射精は止まらない
「ああ、すごいぃぃ!」男の射精と同時に綾乃もまた絶頂を迎えてしまったのだ。
膣内が激しく収縮し男根を強く締め付けた
「ああ、まだ出ますよぉ」と男は余韻を楽しむようにゆっくりと腰を動かして最後の一滴まで注ぎ込んだ 。
そしてズルりとペニスが引き抜かれるとそこから白濁した液体が溢れ出た。
「あぁ、ひどいよ。こんな所でなんてことするのぉ」綾乃は涙を流して言ったが、その言葉とは裏腹に彼女の体は快感に打ち震えていた。
そして、さらなる仕打ちが彼女を待っていた。彼女を襲っていた男たちの集団に彼女の教え子の男の子が混ざっていたのだ。剣崎充、野球部の体格の良い少年、彼女が受け持つクラスの生徒だ。
「先生、俺も気持ちよくしてくれますよね?先生の体で女を教えてくださいよ。」
彼はそう言ってズボンを脱いだ。そして既に硬くなったものを取り出したのだ。
「ほら坊主保健体育の時間だ!先生にしっかり教えてもらえよ。」
「いや、やめて!」綾乃は抵抗するが男たちに押さえつけられて身動きが取れなかった。
そして生徒のものが綾乃の口の中にねじ込まれる。
苦しげな表情を浮かべるがそれもまた彼女の被虐心を刺激するだけだ 口の中で暴れ回る異物に彼女は恐怖を感じていた。しかし同時にその感覚すら快感と捉えていた自分に気づいてしまった瞬間だった。
(あぁ、私って本当に変態なんだ)と綾乃は思った。そして諦めたように生徒の前で足を開いた。
「ひひひ綾乃先生はお前のの童貞ちんぽをお望みだ!中出しをキメてやれ!」
「ああ、綾乃先生、、俺、先生のことが大好きです。憧れてたんですよ。それなのにこんなおじさんたちにひどすぎます。」少年は、彼女の小さな体をぎゅっと抱きしめた。そして不器用なキス、その上で彼女の膣内に充のものがねじ込まれる。
(ああ、剣崎くんが入ってくる!)彼はゆっくりと腰を振り始めた
「あああ、先生のおまんこ気持ちいい❤️」剣崎は激しく腰を動かす。
綾乃も必死に腰を動かし男のものを愛撫するように奉仕していく。
腰を動かして自ら快楽を求める綾乃に剣崎はさらに興奮し彼女を責め立てていくのだ。
「綾乃先生!出ちゃいます!」と言って彼は射精した。大量の精子が彼女の中に流れ込んでいく。
同時に彼女も絶頂を迎えた。「ああっいくぅう!!イッちゃいますぅぅぅぅ!!」と絶叫しながら身体を仰け反らせ絶頂を迎えたのだ。
エピローグ
彼女の教え子の剣崎充は、その日を境に柊木綾乃を守るナイトになった。
彼はいつも八王子駅で彼女を出迎えて、忠実な番犬のように、彼女を守りながら電車に乗る。
体格的も優れた彼の存在は、痴漢を寄せ付けない大いなる守り神となった。
剣崎は高校卒業と同時に就職し綾乃にプロポーズした。
そして、結婚から3年、彼女は、彼の子供を宿して教職員を辞めた。