⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
篠原 優希 22歳
私は駆け出しの声優をしている。と言うと聞こえはいいけどまだもらった役はB級アニメと通行人Aとゲームのモブ村人の2回だけ。今は声優も人気職業で飽和時代だからね。主な収入が声優よりもコンビニのアルバイトの収入の方が圧倒的に多いんだ。でもそんな駆け出しの私も気にかけてくれる先輩はいる。
御堂亜香里さん。最近はメジャーなシリーズアニメのヒロインなんかもらってる。私の3年上の先輩だ。彼女は下積み時代にエロゲーの声優としてカリスマ的な人気があった。昔はエロゲ声優をやると声優として芽が出ないなんて言われたけど、今ではコアなファンがつく1つのサクセスルートになっている
私はその御堂先輩に声をかけられた。
「篠原さんお帰り、オーディションどうだった?」彼女が聞く
「主演声優の引きで他の事務所の新人に取られちゃいました。」
「優希は実力はあるんだから、きっかけさえあれば跳ねると思うんだよね。私の知り合いのゲーム制作会社が今度痴漢物のエロゲームを作るんだけど、思い切ってやってみる?」御堂先輩が彼女に来たオファーの1つを私に差し出した。「痴漢物ですか?ちょっと抵抗がありますけど、使ってもらえるなら受けます。」私はすぐにOKする。
「じゃあ決まりね、優希はアダルトとかやったことある?」御堂先輩が問う
「実は全く経験なくて、リアルでもバーチャルでも全然です。」私は正直に吐露した。
「うーん、それは困ったわね。役作りちゃんとしといたほうがいいわよ。例えば今回のゲームのモデルになった八王子始発の痴漢電車を覗いてみるのも1つの方法かもね。」そう言われて私は先輩のアドバイスに従い、翌日の通勤ラッシュ時間を狙って、その電車に乗ったのだ。
八王子と東京を結ぶ通勤快速、先輩の話ではその7両目に痴漢たちの多く出る車両があると言う。今回は観察者に徹するため目立つ服装は避けてファストファッションのパーカーとジーンズで乗り込んだ。スレンダーな体つきでショートカットの私はラフな服装がよく似合う。
そして車両内の動きを慎重に観察する。紺のスーツを着たOLの周囲に3人ほどのおじさんが固まっている。明らかに怪しい動きだ女の子のスカートに触れたり、腰から胸にかけてベタベタと触っている。
私はその人だかりの近くのつり革につかまり観察を続ける。
「やめてください!」と彼女は言うがおじさんたちは手を緩める気配がない。
「この車両に乗ったから期待してるんだろう。」おじさんはそう言って執拗にお尻や胸を触り続けている。
他の2人も協力して彼女を囲うようにして胸を触り続けている。
美人OLさんは目に涙を溜めて必死に耐えている。その表情がさらに男たちを興奮させているようだ。
「あ、、やめて、、、や、、、ああっ、、、」
周囲の男たちも痴漢かまたそのシンパなのだろう。男たちの狼藉を止める気配はなかった。そうしている間にも、彼女のシャツの枚ボタンは外されて、白い清潔なブラジャーがあらわになっている。タイトスカートをまくられて男の指輪、明らかに彼女の股間に伸びていた。「やだ、、ああっ、、やあっ」と彼女は必死の抵抗を見せる。
「こんな巨乳ちゃんはめったにいないぞ。もっと大きくしてやるからな」そう言って男はさらにブラジャーをたくし上げて乳房を露出させた。みずみずしい膨らみが、満員電車の中で、さらけ出される周囲の男たちが生唾を飲む。
周囲の男たちも痴漢に加わり彼女のおっぱいを責め始めた。そしてあるものは大胆にも乳首に執拗に吸い付いている。
「あっ、やっ、あああんんんんんんっ!!!」敏感な乳首を責められて彼女はひときわ大きな反応を見せた。
その反応を楽しみながら男たちはなおも胸を揉み続けた。私はふと胸を揉まれているOLの声に聞き覚えを感じた。
透明感のあるよく通る声、長い髪にGカップの巨乳、OL風の服を着ているが彼女は、間違いなく人気声優の登坂すみれだった。彼女の鈴の鳴るような声は、男たちの嗜虐心をさらに高めていた。
彼女はメジャーなセクシー声優だ。名をなしてなお彼女は役作りにこんなところに来ているのだろうか
「あ、、や、、見ないで、、」と彼女は涙ながらに訴える。しかしその願いは当然叶うはずもなくて男たちの陵辱行為はさらにエスカレートしていく。豊かな胸が完全にさらけ出されて男たちに揉みしだかれていた。スカートは完全にめくり上げられ、白いパンティがむき出しになっていた。尻肉に男がしゃぶりつくように顔を埋めていた。
もはやクモの巣に捉えられた蝶のように、彼女は男たちの卑劣な欲望のはけ口にされていた。
「巨乳可愛い子ちゃんのおまんこ見せてもらおうかな」おじさん達が彼女に足を開かせて、パンティーを剥ぎ取った。色白の下腹部は水蜜桃のような割れ目が息づいていた。「いやぁ、、見ないで、お願いっ」と彼女が懇願しても男たちの狼藉はやまない。
そして男たちが取り出したのはローションだった。ドロドロと粘度の高い液体が彼女の股間に垂れ流される。そしてそのローションをすくい上げて男は彼女の敏感な乳首に塗り込んだ。ヌルヌルとしたテカテカの光沢を放つ胸が淫靡な輝きを放っていた。そしてその豊かな胸をもみしだいて男は乳首にしゃぶりつくのだった。
「ああっ!やっ!やだぁっ!!ああっ、、」と彼女は敏感すぎる乳首に吸い付かれて大きな声をあげる。そして胸をもみしだかれながら彼女の割れ目から透明な蜜が溢れ始めた。
「感じてるんだな?じゃあ今度はこっちで楽しませてもらうぞ」そう言って男は足を開かせて、割れ目を指でなぞった。
「いゃぁ、やだぁ!触らないで!」そう言って抵抗するが体は快楽に抗えないようだ。
男は指先でクリトリスをこすりつけるように刺激した。彼女の体が大きくはねた。
声優である。私にはわかる、リアルなボイスと見せかけて、彼女の声の中には巧みに男を煽る艶があった。
「ああっ!!やんっ、、」と彼女が喘ぎ声をあげると周囲の男たちも興奮を一層高めるようだった。
そして今度は男が指を割れ目に挿入して出し入れする動きをはじめた。クチュクチュといういやらしい音が車内に響いた。そして再び乳首を吸って快楽で責め立てるのだった。「ああっ、いやっ、いく、、だめっ!やだあっ」彼女は大きな声を出して抵抗するが体は快楽を貪るように、かすかに腰を振っていた。「この子、イキそうじゃん」と彼女の男を責め立てる男は言った。そして彼女が限界を迎えたときだった。
「だめっ!やっ!ああっ!いぐぅーーーーーーー❤️」という喘ぎ声をあげて彼女は体を反らせた。
電車の床に愛液が飛び散った
「おい、こいつ今イッたぞ!」と周囲の男が彼女の声に応えるように射精した。
「やべえなんてエロい声出しやがる。この女」彼女を触っていた男たちも、チャックを開ける間もなく、パンツの中で精液をぶちまけていた。
そして登坂すみれはその隙にするりパンティーを履くと男たちの囲みをすり抜けて、ちょうど止まった国分寺駅で下車した。その時に彼女はすれ違いざま私に言った。
「うふふ❤️良い練習になったわ、あなたもしっかり練習しなさい。」と言う言葉と同時に私の体は男たちの囲みの中に押し出された。
登坂すみれに完全にスイッチを入れられた男たち、私は飢えた狼の中に投げ出された羊のような状態だった。
ファストファッションのジーンズも、私を男たちの痴漢行為からは守ってくれなかった。
「こういうもっさりした娘をメス堕ちせるのも楽しいんだよなぁ」
「巨乳ちゃんの後はスレンダー、さっぱりデザートってか?」
男たちは完全に私にターゲッティングしていた。蛇ににらまれた蛙のように私の足は動かない。
役づくり以前に私はリアルに痴漢行為されようとしていたのだ。
彼らは私をつり革につかまらせると、1人が私の股の間に手をねじ込んできた。
そしてショーツを下ろして割れ目をいじり始めた。
あまりの恐怖に私は声も出ない。その間も胸や脇などを愛撫されているのだ。
強烈な痴漢現場を目の当たりにして、私の体にも熱が入っていた
やがて男の指が私の陰核を擦り上げるように刺激すると、否応なしに体が反応してしまうのだった。
「あ、、やだ、、いいっぎぃ❤️」
そしてその指が膣内に侵入して来る時が来た。愛液でドロドロになったそこは驚くほど簡単に男の指を受け入れたのだ。
「こいつ、巨乳ちゃんが痴漢されてるのを見て興奮してたようだぜ」男の1人が私を押さえつける
「ほら、お前も脱げよ、、ひひひ小ぶりなかわいいおっぱいしてるじゃねーか」服を脱がせて、おっぱいを触ってくる
「細い腰がたまらねえ!どっちかと言うと、俺こいつ好みだわ」腰を抱かれて割れ目をいじられた。
そして男たちの手は、私の体をどんどん蹂躙していく。胸や乳首に刺激を与えると同時に割れ目を男の太い指で何度も何度も擦られた。
「ああっ、、やめてください。お願いだからやめてください、、、、ああっ❤️」
声優になるために、あらゆる声を練習するが、今、私の口から出ている声は私自身が聞いたことのない声だった。強いて言うなら、男に媚びへつらうメスの声だった。
あまりの激しさに私は立っているのが精一杯だった。男の愛撫は巧みですぐに私は限界を迎えた 陰核を触れられてあっけなく達してしまう私、絶頂の余韻に浸る間もなく、男が私の股間に顔を埋めて舐め始めた。
私の22年の人生で初めて男に大事なところを舐められた。その感覚は衝撃的だった。
「いやぁ、ああんっ!やめてっ!もう許してください!」しかしそんな言葉には聞く耳を持たない。
男は執拗にクンニを続ける、そして同時にもう1人の男が乳首を口に含んでいる。
2人の男に責められて私の体はビクビクと痙攣してしまうのだ。
「やだぁっ!イクッ!!イッちゃうーーーーー!!」無様に絶頂に達する私だった。
声優として、鍛えた声でまさかのアクメ声だ。リアルなリアルより、リアルな演技の方が相手の心に刺さる。私は無意識に男たちが望むメス声をあげていた。その効果はテキメンだった
男も「この女の喘ぎ声❤️マジでエロいぜ、興奮するわ」
「良い声出すじゃねえか!早くぶち込みたくてたまんねえ」
私の秘所に男の熱い塊が押し当てられたのだ。それがズブブッと生暖かい感触とともに私の中に入ってくるのが分かった。
「ああっ!!入ってくる!だめぇ!」と私は言葉とは裏腹に体は待ち焦がれたようにその剛直を受け入れていた。
「おお、すげえ締まる!やべえ気持ちいいぞこの名器」男は激しく腰を動かしてきた。
「ああっ!いいっ、、いいっ!すごい、」激しくピストンされて頭が真っ白になる。
「俺のち〇ぽはどうだ?感想を言ってみろよ!」さらに男は責め立てる。
「ああっ!気持ちいいです!最高です!」もはや快楽に抗う術はなく私は自らの痴態を晒すことになった。
痴漢されアヘ顔を晒し、喘ぎまくる自分の無様さが私を興奮させた。
「いい声で鳴くじゃねえか!」男はさらに強く腰を打ち付けた。パンッという音が車内に響き渡り愛液が飛び散った。
周囲の男たちもたまらずズボンを脱ぎ始めている。
「やっ、やめてください!」と叫ぶが体は正直で私の腰は淫らに動いていた。
「なに言ってんだよ、自分から腰振ってるくせに」と男たちは言う。
私は無意識の内に自ら快楽を求めてしまっていたのだ。
小ぶりな乳房の先の乳首も痛いほど勃起していた。
「すげえ気持ちいい!出すぞ!」男はさらに動きを激しくする。もう限界が近いのだろう。
中だしされるとわかっても私は抵抗しなかった。男のちんぽに征服される。まさにその瞬間に激しく絶頂したいと望んでいた。
そしてついにその時が来た。どぴゅっーーーーーー!と熱い精液が流し込まれるのが分かった。同時に私も絶頂を迎えていた。「ああんっ!!すごいびゅーーびゅーーー出て、、る、、イッちゃうー❤️あ、、はあ、はあ、」と息も絶え絶えになる。しかし男はまだ満足していないらしい。先を争うように、別の男が私の割れ目に挿入して来る
「やだ!もう許してください」と言うが男たちが止まるはずもない。
「ほら次はこのお兄ちゃんだ!」と1人の男性に交代するように言った。
そして痴漢たちは私を電車の座席に座らせると股を開かせて座らせた。その姿はまるで生きたダッチワイフのようだ。
「こんなにマンコを濡らして、痴漢されたかったんだろう。」と私の割れ目を開いて言うのだ
「違います!やめてください!」と言うものの、私の体は正直だった。秘所からは精子と一緒に愛液が流れ出しているのがわかった。
「素直じゃない娘だな」と言って男は私の股の間に顔を埋めた。
そして指で陰核を責め始めたのだ。最初は優しく触れるような指遣いだったが次第に強く激しくなっていく。
「あっ!だめっ!それだめぇ!いぐぅ❤️」と思わず叫ぶがお構いなしだ。
「ほんとにちんぽに響くいやらしい声あげやがるぜ!おら!イケ❤️」
私の秘所に男の熱い塊が押し当てられたのだ。それがズブブッと生暖かい感触とともに私の中に入ってくるのが分かった。
「ああっ!!入ってくる!だめぇ!」と私は言葉とは裏腹に体は待ち焦がれたようにその剛直を受け入れていた。
「おお、すげえ締まる!やべえ気持ちいいぞこの名器」男は激しく腰を動かしてきた。
「ああっ!いいっ、、いいっ!すごい、」激しくピストンされて頭が真っ白になる。
「俺のち〇ぽはどうだ?感想を言ってみろよ!」さらに男は責め立てる。
「ああっ!気持ちいいです!最高です!」もはや快楽に抗う術はなく私は自らの痴態を晒すことになった。
痴漢されアヘ顔を晒し、喘ぎまくる自分の無様さが私を興奮させた。
「いい声で鳴くじゃねえか!」男はさらに強く腰を打ち付けた。パンッという音が車内に響き渡り愛液が飛び散った。
周囲の男たちもたまらずズボンを脱ぎ始めている。
「やっ、やめてください!」と叫ぶが体は正直で私の腰は淫らに動いていた。
「なに言ってんだよ、自分から腰振ってるくせに」と男たちは言う。
私は無意識の内に自ら快楽を求めてしまっていたのだ。
小ぶりな乳房の先の乳首も痛いほど勃起していた。
「すげえ気持ちいい!出すぞ!」男はさらに動きを激しくする。もう限界が近いのだろう。
中だしされるとわかっても私は抵抗しなかった。男のちんぽに征服される。まさにその瞬間に激しく絶頂したいと望んでいた。
そしてついにその時が来た。どぴゅっーーーーーー!と熱い精液が流し込まれるのが分かった。同時に私も絶頂を迎えていた。「ああんっ!!すごいびゅーーびゅーーー出て、、る、、イッちゃうー❤️あ、、はあ、はあ、」と息も絶え絶えになる。しかし男はまだ満足していないらしい。先を争うように、別の男が私の割れ目に挿入して来る
「やだ!もう許してください」と言うが男たちが止まるはずもない。
「ほら次はこのお兄ちゃんだ!」と1人の男性に交代するように言った。
そして痴漢たちは私を電車の座席に座らせると股を開かせて座らせた。その姿はまるで生きたダッチワイフのようだ。
「こんなにマンコを濡らして、痴漢されたかったんだろう。」と私の割れ目を開いて言うのだ
「違います!やめてください!」と言うものの、私の体は正直だった。秘所からは精子と一緒に愛液が流れ出しているのがわかった。
「素直じゃない娘だな」と言って男は私の股の間に顔を埋めた。
そして指で陰核を責め始めたのだ。最初は優しく触れるような指遣いだったが次第に強く激しくなっていく。
「あっ!だめっ!それだめぇ!いぐぅ❤️」と思わず叫ぶがお構いなしだ。
「ほんとにちんぽに響くいやらしい声あげやがるぜ!おら!イケ❤️」
「ああっ!イグゥ!イッくううううぅーーーーーーー!」再び絶頂に達す私。
「次だ、次は俺のをしゃぶってくれ!」と言って1人の男が私の顔の前に仁王立ちになった。私は抵抗することもできずその男のものを口に入れた。喉の奥にまで突っ込まれて苦しいがそれすらも快楽に感じてしまうのだ。
「おお、良いぞ、舌使って舐め回せ!」男は私の頭を押さえつけてガンガン腰を振ってきた。苦しいはずなのにそれがたまらなく気持ちいいのだ。そしてほどなくして口の中に苦くて生臭い精液が出された。
私はそれを吐き出すこともできずにゴクリと飲み干してしまった。
「良いぞ!この娘エロすぎだろ」男たちのテンションも最高潮だ。そしてそのまま2本のおちんぽが私の前と後ろに入った。前後同時にピストンされて何度も絶頂を迎える私だった。そしてとうとう限界を迎える時が来たようだ
「中に出すぞ、しっかり受け止めろよ!」と男が叫ぶと同時に熱いものが注ぎ込まれるのがわかった。ドクンドクンと脈打ちながら大量のザーメンが私の中に注がれる。私は今まで感じたことのない満足感に浸っていた。
そしてようやく男たちは私を解放してくれたのだった。
「すごくよかったぜ!またやろうな」と言って彼らは去っていったのだ。
その後、私はしばらく呆然としていた。自分がしてしまったことに対するショックは大きかった。しかしそれと同時に言いようのない快感があったことも事実だった。
「やばい、、これ癖になりそう……」思わず独り言をつぶやく私、、その2分後に電車は新宿駅に着いた。
アダルトゲームの収録現場
複数の男の声優が竿役をやり、私の演じるヒロインに痴漢するストーリーだ。
台本を手に取り、電車の中の記憶を呼び覚ます。収録が始まった。
電車の中は通勤ラッシュの時間帯だ。痴漢魔は狙っていた獲物を物色する。
そしてヒロインの私は餌食となるのだ。野球部の彼と純愛する清純派のヒロインが穢される。
「ほら、手を後ろに回しなさい」と痴漢の声優が言う。
薄暗いスタジオの中で、彼らは実際に私の体を触り始めた。先輩の声優に駆け出しの私は逆らうことはできない。
私の服の中に手を入れて来るが抵抗はしない、いや出来ないのだ。なぜならこれは演技のためだからである。
私は役に入り込んでいるのだから抵抗するわけがないのだ。
そしてついに私の股間に男のごつごつとした手が触れた。その瞬間ビクッとして私は声を出してしまったのだった。「やだっ!やめてっ!」私は小声で叫んだが男たちの手は止まらない。
「どうした?もう感じちゃってるの?」と言って彼らはさらに激しく愛撫する。
そして電車の中に淫猥な音が響き始めた。私の割れ目からは愛液が溢れ出し、太ももを伝って床に落ちるほどだった。そしてついには絶頂に達してしまったのである。しかしそれでもまだ行為は続いた。今度はパンツを剥ぎ取られ直接秘部に手が伸びてきたからだ、くちゅくちゅという音が聞こえ始めると周囲の男性スタッフが生唾を飲むのが分かった。
そしてついに彼らは私の両足を大きく開かせてきた、私のあそこが露わになる。
「いやっ!見ないで」と私は顔を真っ赤にして言ったが、彼らには逆効果だったようだ。さらに興奮を高めた彼らはさらに激しく手を動かす。「ダメっ!イッちゃう!」と絶頂を迎えそうになる寸前だったその時、痴漢役の声優さんが手を止めて私から離れたのだ。
寸止めだ!もう我慢できなかった私は思わず手を伸ばしてしまったのである 痴漢役の声優さんはニヤリと笑うと再び私に手を動かした。今度は焦らすようにゆっくりとなぞるように触ってくる。その快楽に耐えられず私はついに絶頂を迎えてしまった、「イクゥーーー!❤️」と大きな声で叫んだ直後だった。
スタッフからカンペが出ていたのだ。
「はいカットー!」という声で収録は中断されたのだった。
恥辱の痴漢プレイ、そして公開オナニー体験!? その後も撮影は順調に進み、ついに最後のシーンとなった。電車の中で痴漢たちに散々弄ばれたヒロインが最後に自らの手で痴漢魔たちに快楽堕ちするシーンだ。私は痴漢役の男性声優さんと向き合って立っている。彼らの手にはバイブが握られている。
「あんっ!」思わず声が出てしまう私、すると男の指は私の乳首をコリコリと刺激し始めたのだ。その巧みなテクニックに私は翻弄されるしかなかった。さらにもう片方の手で私の股間へと手を伸ばしてきたのだ!すでにびしょ濡れになっていたそこは簡単に男の指先を受け入れたのだ!そして激しい手マンが始まる!あまりの快感に私は立っているのもやっとなくらいだ。そしてついに絶頂を迎えようとした時、またしても男優さんは手を止めてしまったのだ。「ううっ、イキたい」という私の声を聞いてか、今度は男優さんが自らのおちんぽを取り出すと私の目の前に突き出してきたのだった。私は躊躇うことなくそれを口に含むと丹念に舐め始めたのだ。そしてしばらくしておちんぽがカチカチになったところで今度は私が壁に手をつきお尻を突き出して彼女を誘うのである、彼女のモノがゆっくりと入ってくるのが分かった瞬間、私は大きな声で喘いでしまった。そして激しく腰を打ち付けられるたびに快感が押し寄せてくるのだ。
「ああんっ!そこぉ、だめぇっ」と叫ぶも男たちは容赦なく責め立てる。そしてついに限界が訪れた。「イクゥッ!!」と同時に大量の精子が中に出されたのだった。
私の演技が終わるとすかさずスタッフからカットの声がかかり、ようやくこの痴漢劇は終わりを告げたのだ。
「君、ほんとに声がリアルで素敵だよ。しかも触られても抵抗しないで。むしろどんどん受け入れて、リアルな喘ぎ声を出して、君はプロ意識の塊だね。俺はビックスターの誕生を目の当たりにしたのかな?」
体当たりの演技にプロデューサーは大喜びだ。
「ありがとうございます!でもまだまだですから精進したいと思います!」
「さすがだね。次の作品でも君を使わせてもらうよ。頑張ってくれ!期待してるぞ!」
こうして私の収録は無事に終了したのだった。
アダルトゲームの発売日、私はドキドキして電気屋さんの列に並んだ。
人気タイトルだけあって、多くの男性が列を作っていた。彼らが私の声で興奮してオナニーをすると思うと、それだけで私はたまらない気分になった。そしてついに私の番が来た。パッケージ裏のイラストを見てさらに興奮が高まる。そこには、電車の中で痴漢たちに襲われるヒロインの絵姿があった。
パッケージを開けてパソコンに入れる胸がドキドキしてくる、私はすぐに自分の演技をチェックしてみると、かなり上手くできていることがわかったので満足感でいっぱいになったのだ。
「うふふ❤️みんな私の声で興奮してオナニーしてくれるんだからぁ……最高だわぁ!次の作品までに、もう何度か電車に乗ってレベルを高めておかなきゃね」こうして私の日々の生活はアダルトゲームの出演によって大きく変わったのだった。