※この作品はR-18です。

⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り   作:みなぽん

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狙われた不良ギャル❤️鈴木蘭世16歳、汚い男たちに狙われた純潔

鈴木蘭世はだるそうな顔で満員電車の中で身じろぎした。

「……うーん、、周りは汚いおっさんばかりで、気分マジ最低、今日は、学校をサボってもいいんじゃね」

染めた髪に丈の短いスカート、けばいメイク、未成熟でみずみずしい肉体が男たちの卑しい視線にさらされている。親から帰り見られない子供の痛々しい反抗に周囲から見られていることに、当の本人は気づいていない。精一杯背伸びをして大人になったつもりなのだ。

彼女の心の中には、癒しようのない孤独がある。そんな孤独で傷ついた少女、電車の中にいる卑劣な痴漢が見逃すはずはなかった。

彼女は府中駅を過ぎたところから、自分の周囲にいる乗客の密度が良いように高いことに気づいた。慌てて出ようとした彼女を前にいた男がゆっくりと集団の中に押し込んだ。

「あ!」(……やばい!)

と思ったときにはもう遅く、彼女は人混みの中に捕らえられていた。

まるで蟻塚に落ちてしまった蝶のようだった。彼女の360度男たちが密着して、男たちの手が無数に伸びてきた。

「や、やめろよ!キモいんだよ!」

ミルクっぽい少女の匂い、柔らかい肌、羞恥に歪む顔に男たちは興奮する。蘭世は朝のストレスを抱えた男たちの格好の獲物だった

「こいついい体してんじゃん」「へっへっへ」「ヤンキーだからどうせヤリマンだろ?」

男の一人が背後から蘭世の胸を掴んだ。

「ひゃぁあああっ!!?」

思わず悲鳴を上げた彼女に周囲の客も気づいた。しかし誰も助けようとしない。

むしろニヤニヤと笑ってこちらを見る。中にはスマホを向けて動画を撮っているものまでいる。

「おい、、まじシャレなんないってふざけんなよ!」同級生をおびえさせる。彼女の乱暴な言葉も、年上の男たちには、何の威嚇にもならなかった。

「おい、こいつめっちゃ睨んでるぜ。面白ぇ!もっと声上げさせろよ」

「とりあえず裸にも剥いちまえ!」

「やだ、、やだよーーー助けて、、」彼女の口から歳相応の少女の怯えた声が漏れた。

しかし男たちはそんな彼女の姿に嗜虐心をそそられて襲いかかってくる

男は乱暴にブラジャーを脱がせた。ぷるんと揺れながら形のよい乳房が現れた。

「きゃあ、、いや、、いやぁ!」

「おじさんたちが、じっくり君の可愛いおっぱいを可愛がってあげるからね」「やめて、、触らないで、、、」

「おら、だんだん感じてきたんじゃねーのか?あん?乳首ビンビンじゃねえか!」

「うぅ、、気持ち悪いよぉ、、、、」

「ほれ、足上げろ。パンティーも脱がしてやる。

「嫌だってば!!」

「生意気言ってんじゃねぇぞこのガキが!オラァッ!!!」

一人の男が後ろから蘭世の尻を思いっきり叩いた。パシィィィンという音が響く。

「キャアアッ!!いったあああい!!!」

あまりの痛みに涙を浮かべて叫ぶ彼女。その声を聞いた周りの乗客たちも笑っていた。

「うわ、、マジ泣きしてやんのw」「かわいそう~w」

「うるさい!お前らも同罪だかんな!調子乗ったことすっとぶっ殺すぞコラァ!」

「おお怖い。でもさすがヤンキーだよね」

「まあまあ、仲良くしようよ。おじさんたちの愛で包んでやるよ。」

男たちの手が、彼女の敏感な割れ目にまで伸びた。朝の電車の中でブラジャーをはぎ取られて、パンティーまで脱がされて、見ず知らずの男たちに触られている。蘭世にとって、悪夢のような状態だった。

 

自分を顧みないお母さんが嫌いだ、仕事ばっかりで家に寄り付かないお父さんが嫌いだ、誰の期待にも答えられない自分が嫌いだ!そんな惨めで悲しい。自分をおもちゃにして楽しむ大人たちが嫌いだ。彼女の心がぐちゃぐちゃになり、涙が溢れて止まらなくなった。

「もう許して……お願い、、」素のままの言葉で彼女は泣いて懇願した。

だがそれは逆効果だった。男たちはさらに興奮して彼女を凌辱する。

「へっへっへ!こいつヤンキーのくせして、中身はまだまだ子供のようだぜ。まだ始まったばかりだろうが!大人の階段登らせてやるよ。早く大人になりたかったんだろう。まだまだこれからだよ!俺たちがたっぷり可愛がってやるから覚悟しろよ!」

体格も力も圧倒的な男たち、彼女は諦めることを選んだ。汚すなら汚せばいい。馬鹿にするなら馬鹿にすればいいボロボロの心がもっとボロボロになるだけの話だ

彼女は抵抗しなかった。ただ涙を流しながら耐えることしかできなかったのだ。

それを見極めると、男たちは、じっくりと、彼女の体を堪能し始めた。未熟な性を弄び絶頂させようと試みる男たち。

「ああ、、おっぱい、、やだ、、あっ」

「乳首感じるのかい?可愛い声出すじゃないか!ほら、クリトリスもこんなに大きくなってるよ!クリちゃん男に触れるの初めて?」

「ひぃ、、そこはダメ、、」

「へへへ、ここがいいのか?ほら、ほら」

「ああっ、い、、やぁっ、、んっ❤️、やめてぇ、、」

「おい、いい尻してるぜ、体ばっかり成長しやがって、頭の中は子供のくせによ」

「その子供を襲っているお前たちは何なんだよ!最低!いやぁああ、、」

「おいおい口が悪いな!これはお仕置きが必要だな!」

そういうと男は蘭世の口に指を突っ込んだ。そして無理矢理口を開かせて勃起したちんぽを口の中に入れてきた。生臭い臭い生だ。高い感触が気持ち悪い。

フェラチオを知らない娘の口の中、喉の奥まで押し込んで腰を振る。

「ふごぉ!?んーーーーーーー!!!」

「ほれほれほれ、どうだ苦しいか?」「うーーーーーーーーーーーー!!!」

「おいおい、苦しそうだぜ!やめた方がいいんじゃねえのか!」

「ちんぽのしゃぶり方ぐらいちゃんとしつけとかないとなぁ。どうせこいつバカだから将来は身体で金で稼ぐしかないぜ」

男が彼女の茶色の髪を押さえつけて、オナホのように腰を振った。彼女は体をくの字に向けて、尻を突き出すようにして、男たちに触られていた。

フェラチオをさせられながら割れ目を触られる。不快と恥辱でどうにかなりそうだが、彼女の体は別の反応を示していた。「おいおい、こいつのマンコ濡れてるぜ!感じてんじゃん!」

「ほんとだ!淫乱女め!」

「やっぱメスガキは敏感だな!」

「んんんんんん、、あ、、あああっ!」

「ほらほら、ちんぽしゃぶりながら絶頂しろよ、俺たちの見てる前でイけよ!」

男が彼女のクリトリスを親指でぐりぐりと擦り上げた。彼女の長い足がガクガクと震えて、今にも倒れそうだ。それを支えるように左右から男が彼女の乳房を揉んでいる。「んんんんんんんんんんんん!!!!」

「おらおらおらおら、イケ!」

「んんーーーーーーッッッッイグっ❤️」蘭世が糸の切れた人形のように電車の床にしゃがみ込んだ。彼女の両膝の間から失禁したような液体が床に広がった。

 

彼女にフェラチオさせていた男は、その瞬間に興奮のあまり射精し彼女の顔面に白濁した液をぶっかけた。「うわっ、こいつこんなあとこでイッてやんの!マジで変態じゃねw」

「うわあ、きたねぇ!」

周りの乗客たちもドン引きしている。

「はあ、はあ、はあ、」蘭世は息を荒げて放心状態になっていた。

頭の中が真っ白になるほどの絶頂!自分の中の全てが快楽に塗りつぶされた、そんな感覚、彼女は気づいた。大嫌いな自分も大嫌いな大人たちも忘れることができる瞬間、それは男たちに、むさぼられて快楽の縁に沈むことではないか。

彼女の瞳が周囲の男たちを見上げる。男たちはすべてズボンから自らのペニスを引きずり出していた。彼女を取り囲む勃起ちんぽ、勃起ちんぽ、勃起ちんぽ、勃起ちんぽ、

まるで、凶悪な毒蛇のように彼女の体を狙っていた。

「あ、、ああ、、もう許して、、❤️」

「ああん?まだまだこれからだろ!お前みたいなクソビッチが満足するまで犯すぞ!」

「いや、、もう許して、、お願いします。」

「うるせえ!オラァアアッ!!」

蘭世の髪の毛を掴み上げて無理やり立たせると男たちは一斉に襲いかかってきた。

「いやああああ!!助けてぇぇぇぇ!!!」

「へへへへへ、大人しくしろよ!そろそろちんぽぶち込んでやるぜ!」

(こんな禿げた中年のおじさんが、私の初めての相手なんだ、、、)

「いやぁああああああ!!!!!」

彼女の悲痛な叫び声は誰にも届かなかった。

「あれこいつ、ギャルのくせに血が出てるぜ。まさか処女?嘘だろ?」

1人の男が、彼女のセーラー服から学生証を取り出した。

「名前は鈴木蘭世!まじかよ、こいつまだ高校1年生だぜ!信じられるかよ」

男たちはゲラゲラ笑いながら彼女をレイプし続けた。

「おいおい泣いてるぜ!この泣き顔最高だな!もっと泣かせようぜ!」

「やめてぇ、お願いだからぁ!これ以上酷いことをしないで、!」

男たちは容赦なく彼女の膣内に挿入してきた。痛みで涙を流す彼女をあざ笑うかのようにピストン運動を繰り返す。「うぅ、、痛いよぉ、、あ、、ああっ❤️」

「へへへ、ちょっと感じてきたんじゃねーの?ピストンされるたんびにビクビクってするじゃんっ」

「いやぁあ!抜いてぇぇ!お願いだからぁぁ!」

「へっへっへ、いい具合だぜ。どうだい?気持ちいいかい?」

「嫌だよ、、やめてよ、、」

「おいおい、素直になれよ!ほら、ここ気持ちいいだろう。オラオラオラオラおまんこキュンキュンさせてるじゃねーか?」「違う、、私は、、ああっ!いやぁぁ!」

「何が違うんだぁああ!?言ってみろよ!」

「ああっ!そこだめっ!いやああ!」

「ほらイケ!ほらほらほらほらほらほらほらほらほらほらほらほらほらほらほらほら」

「あはははあのおっさんの鬼ピストンまじやばいぜ!」

「おいおい、あいつの腰の動きやべーな!どんだけ飢えてんだよ」

パンッ!パコパコッ!グチュッグチャッヌプッズブッ! 激しく腰を打ち付ける音と水音が響く。

「あっ、、あ、、あっ❤️、、お゛あ゛ぁ、、、いやぁ、、ああ゛❤️」

彼女がまるで夢遊病者のように、白目を剥いて低い声でうなりだした。あまりの快楽にメス堕ちしたのだ!その姿は、男たちを興奮させた。少女の口から口に出してはいけない言葉が漏れ出した。

「い、、ぐ、、?だめ、、いっじゃう、、、、、、いぐぅ❤️」

「ほらイケ!イった瞬間に中で出してやる❤️」ドピュッドピューッビュルルルー 大量の精液が彼女の中に注がれていく。彼女は体を痙攣させながら絶頂した。

続いて別の男が蘭世の膣に挿入しようと覆いかぶさってきた。

(また、私、犯されるんだ、、)

「いや、、やっぱりこんなのいや、、、」

蘭世の小さな声は誰にも届かない。

そして彼女は未熟な体に男のものが再び挿入された。彼女の体は締められた小鹿のようにビクビクと痙攣した。「あ、、ああっ!やだよぉぉ!お願いだから抜いてえ!」

「うるせぇ!おまんこぐちょぐちょにしてるくせに、何、拒否ってんだよ。黙れよ!」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!彼女を黙らせるように、男は彼女の体の上で弾むように腰を振った。

彼女のみずみずしい乳房が揺れ、男によって淫らに開かれた両足の先端のつま先はピント伸びてピクピクと痙攣していた。「うそ、、そんなっ っ❤️ぁ、あっ?❤️やだぁ、あ、ア ぁ ーーーーッッ!!❤️ え゛ぅッぅ、ぁ、」

蘭世が絶頂を迎えようとした瞬間、男は腰の動きを長いストロークにして奥までねじ込んできた。子宮口を突かれて目の前に火花が散るような感覚に襲われる。

男は、蘭世の両脚を持ち上げて屈曲位の姿勢をとった。そして上から押しつぶすように体重をかけてくる。

「種付けプレスだ!絶頂しろよ」「いやぁぁ!やめてっ!!お゛ぉおッッ❤️ほ、んぉおッッ❤️ ❤️やめ、やめぇ……っ、❤️ぉっ❤️ぉお゛っ❤️ーーーいーふ、ぅう…いぐっ❤️」

どぴゅうううううううううう!!! 熱いものが注ぎ込まれていく。

「へっへっへ!どうだい?おじさんの中出しされる気分は?」

「最悪だよっ!」

「そうかい。別にお前が気持ちよくならなくても、俺たちは便所に排泄するだけだからな。」

相撲取りのように、大きな男が彼女を膝の上に乗せて下から貫いた。パンッパァンッ! 肉と肉が激しくぶつかり合う音と、結合部からの水音だけが響いていた。

「あ、、ああっ!だめ、、そこ、、だめ、」

「ここがいいのかぁああ!?」

「ちがう、、あ、そこはひゅ…………っ❤️そこ゛ッ❤️はいったら、だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いいっ、❤️いやぁ、、おほお゛ぉ~~❤️」

「おい、見ろよ。こいつ潮吹いてるぜ」

「まじかよ。この女どんだけエロいんだっての」

「俺にもヤらせてくれよ」

「次は俺の番だぞ」

男たちは順番待ちをしながら、蘭世を犯すことしか考えていなかった。

そして嵐のような時間が過ぎた。

電車がターミナル駅に着くと男たちは蜘蛛の子を散らすように下車していった。

車両の1番奥、シルバーシートに体を丸めるようにして蘭世が震えて泣いていた。

彼女は震える指先で父親の隆夫に電話をかけた。

強がっていた仮面が砕けて最初に浮かんだ顔が父親だったからだ。

仕事に忙しい父親、無視をされると思ったが、父は一瞬で電話に出た

「蘭世、どうしたんだ? 今どこだ?」

「お父さん……」

泣きじゃくる娘の声を聞いて隆夫は心配になった。

「何があった?」

「うっ……うっ……助けて……お願い……」

「どうした! 何をされた!」

「いえない……よ、こんなのひどすぎて」

「どこにいるんだ?」

「電車の中なの……」

「どの辺にいる?」

「えっとね……○○駅に着いたところ、l」

「すぐ行くからホームで待ってろ!」

電話を切ると隆夫は驚くほどのスピードで現地に着いた。

「お父さん!!」

ホームに降り立つなり蘭世は父の胸に飛び込んだ。

隆夫はしっかりと娘の体を抱き締めた。

「大丈夫か!? 蘭世、、お前、、」娘の制服に付着した汚らしい液体、彼はその瞬間、全てを理解した。

娘は痴漢電車に乗ってしまったのだ。

「うん……大丈夫だよ。お父さんがすぐに来てくれるなんて思わなかった。私、ずっといらない子だと思ってたから。」

そう言って蘭世は顔を赤らめた。

「蘭世!いらない子のものか!お父さんはお前のために一生懸命働いていただけだよ!それが最近はお前の方から距離を置かれて、男親なんてこんなもんかなって寂しく感じていたんだ。守ってやれなくてすまない。」

ぎゅっと抱きしめてくれる父の力強い腕、同じ男性でありながら、先頃の卑劣な輩とは違う温もりがあった。

「私の方こそごめん、お母さんが選んでくれた進学校の勉強についていけないでどうしていいかわからなくて逃げてたんだ。」

「いいんだ蘭世が大切だ!学校なんてかえればいい。もう一度やり直そうじゃないか」

父親の優しい言葉に、彼女は今日初めて子供のように泣いた。

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