※この作品はR-18です。

⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り   作:みなぽん

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イラスト付き 台風の日 避難所の体育館でおじさんに痴漢されました。上田玲奈21歳❤️

上田玲奈 21歳 

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あれは昨年の台風で洪水警報が出たときの事です。父は東京に通勤していたので、帰宅することができず

12歳の弟を連れて私は地域の避難所に避難しました。

 

避難所と言っても、私が小学生の頃に使っていた廃校になった小学校です。

避難所に着くと、県の職員さんが私と弟の分の毛布と炊き出しの菓子パンをくれました。

「体育館の中で好きなところに自分たちの寝床を作ってね。段ボールは体育館の隅に置いてあるから、段ボールを床に引いておくと、床の寒さを防げるからね」職員さんは言います。

体育館の中で既に何組かの家族が自分たちのスペースを作っていました。

外からはすごい風の音と雨の降りしきる音が聞こえてきます。

私と弟は体育館のステージの裏手の空間を選んで自分たちのスペースをつくりました。ちょうどいい塩梅に、薄暗くて壁に囲まれているので、あったかいと思ったんです。

ところが! その日の夜中になってとんでもない事が起こりました。

なんと、隣に人の気配を感じたので見てみると私の作ったスペースに見知らぬおじさんが入っていたのです!

どうやら誰かが間違って入ってきたようです。

「あの、、ここは私と弟のスペースなんで他のところで寝てくれますか?」

私はおじさんに小さな声で注意をしました。しかし、おじさんは謝る様子もなく、むしろ私の顔と体をジロジロと見ていました。視線だけで犯されているような下品でいやらしい目線でした。歳の頃はお父さんと同じくらいなのにそのおじさんからは教養のようなものが感じられませんでした。

そして、「俺はここで寝るからな!」と言いながら勝手に私の隣に毛布を敷いて眠り始めてしまいました。

「最悪だ……」私は思いました。でも避難所の中で文句を言うわけにもいかないし、私は我慢して眠ることにしました。しかし私は眠ることができませんでした。おじさんが私との距離を近づけて私の髪の毛の匂いを嗅いでいるのです。かすかに息遣いが荒くなっているのも伝わってきました。

本当に気持ち悪い……。私は怖くて泣きそうになりました。でも声を出すことはできません。もし、この事でおじさんがキレたら……と思うと恐ろしかったのです。しかし萎縮して私が抵抗できないことを気づいた。おじさんはさらに大胆になりました。毛布の中に手を入れて服の上から私の体を触り始めたのです。

もう限界だと思い、必死に身をよじりましたがおじさんの力が強くて逃れることができません。私は大声で助けを呼ぶこともできずただ震えることしかできなかった。するとおじさんは私のスカートに手をかけてきました。

「ひっ、、やめて、、」私はおじさんの手を払いのけようとしましたが、手首を掴まれて自由を奪われてしまいました。そしておじさんの片方の手が私のスカートの中に入り、閉じた両足を押し広げるようにして敏感な割れ目の上に伸びました。薄いパンティーの生地の上から、おじさんの指が私の割れ目をなぞります。

「あぁっ!!」

急に声をあげたため、弟が眠たそうな顔で私に問いかけます

「お姉ちゃん?大丈夫?」

「だ、、大丈夫よちょっと驚いただけ。」必死に言い訳しました。

弟には私の背後の暗がりに潜むおじさんの姿が写っていないようです。

私が弟と会話している間にも、おじさんの指がパンティーの上からしつこく私の割れ目をなぞっていました。

 

弟に気づかれるまいと、私は男のなすがままに触られました。弟はすぐに深い眠りについたようです。

その瞬間から私の体に耐えがたい疼きが押し寄せてきました。

「あっ……んぅ……うっ……くふぅ……」

嫌なのに身体は反応してしまいます。

私の性器は既に熱を帯びていて、ヌルヌルとした分泌液が溢れ出しています。

「あんっ……いやぁっ……」

「ハァッ……ハァッ……」

暗闇の中で、おじさんの吐息だけが聞こえてきます。

おじさんは私の服を脱がそうとします。

「お願いします……許してください」

「いいから、おっぱいも見せなさい。弟さんに気づかれたくないんだろう

「ひぃ……!」

おじさんの太い指がブラのホックを外して乳房をむき出しにします

「やめてください!やめて、、あああ、、」私は押し殺した声でおじさんを睨みました

おじさんは口元を歪めながら私の胸を鷲掴みにしました。

「最近の娘さんはおっぱい大きいねぇ」

「いやああぁ!離して!」

「こんなに乳首勃起させてエッチなおっぱいだ」

「ちがいます!気持ち悪いからやめてください」

「そんなことないよね、本当は触って欲しいんでしょう?」

「あ、、そこ、、いや、、あ、、やめて、、」

「ほら、ここがいいのかい?この淫乱娘」

おじさんは執拗に私の乳首を摘まみ上げました

「やめ、、て、、んっ!、だめ、、そこは、、」

「乳首触られて、パンティーの上からわかるくらいにおまんこもぐちょぐちょじゃないか」

「もう、、やめて、、ください、、」

「じゃあそろそろ君の大事なところじっくり見せてもらおうかな」

「いやああああ!やめてえぇ!!」

次の瞬間、おじさんは私のパンティーを一気にずらして、剥き出した陰核に吸い付きました。

「やだ、やだ、やだあ!!離して、、や、、だ、、あ゛あ゛、やだ、、ああっ!」

「じゅるるるるるる」

おじさんはわざとらしく音を立てて私の秘部を吸ってきました。

「いやああああああああああ!!!!!」

あまりの快感に私は大きな声を出してしまいました。

しかし、弟が起きる気配はありません。

「フヒヒッ、君は弟の前では声を出せないもんね。ほーら、もっと気持ち良くしてあげるからねぇ〜」

おじさんの舌先が私のクリトリスをつつきました。

「あっ……だめ、、やだ、、んっ……!、、あっ、、、、、」

「あれ?今少しイッちゃったかい?」

「いっ、、てません……!絶対……イキません……っ……」

私は歯を食いしばって耐えました。

「へ〜そうか、ならこれはどうかな?」

おじさんの右手が私の股間に伸びて指先で割れ目を広げました。

そして、人差し指と中指を挿入してかき混ぜるように動かしました。

グチュッグチョッ……

「あっ……んっ……くっ……うぅっ……」私は男の指先をそらそうと、自分から腰を突き出してしまいました。

そして、その瞬間を狙われて、さらに奥まで指を入れられてしまったのです。おじさんの指先は私のGスポットを的確に攻め立てました。

「あうっ❤️」

私はビクンと大きく跳ね上がりました。

それでもおじさんは指の動きを止めてくれません。

 

それどころか、動画を撮りながら私を絶頂に追い込んでいきます。

私は声を殺して必死に耐えました。

しかし、おじさんの指使いには無駄がありませんでした。

「ああ、、、、いく、、やだ、、いくの、、やだぁああ、、、いぐぅっ❤️」

私は身体を痙攣させながら昇天させられました。

おじさんの前でだらしなく足を開いてぐったりとする私。

そして、そんな私にトドメを刺すようについにおじさんの太くて汚らしいペニスが挿入されました。

ズプッ……

私の膣内はおじさんの大きいペニスをこじ開けられるような入れられ衝撃が走りました。

「あぐ、、はいって、、くる、、」。

おじさんのピストン運動が始まると、私の身体は悦びに打ち震えました。

パンパンパンパン……

肉と肉が激しくぶつかり合う音が静かに響き渡ります。

私は声を抑えることができなくなっていました。

パンパンパンパン……

「あ、、すごい、、だめ、、こんなの、、だ、え」

おじさんは容赦なく私を犯し続けます。

おじさんは私の両足を抱え込むようにして持ち上げると、より深くに届くように激しく打ち付けます。

パンパンパンパン……

私も自ら足を開いて受け入れていました。

私の子宮口をノックするようにおじさんの亀頭が何度も突き上げられます。

「ああんっ……おく……あたって……ああんっ……はげしい……だめぇ…やだよぉ……」

「イクんだ、見ず知らずのおじさんのおちんちんでイっちゃうんだろ?正直に言いなさい」

「いやぁ……だめ……いわないで……あっ……あっ……あっ……あっ……」

「言え」

「はい……わたし……い……い……い……イグゥウウッ……!!!!」

「出すぞ」

「だめぇ……なかはだめ……だめ……だめ……だめ……あぁああああああああああああああああああ!!!」

ドクッドクッドクッ……

私はおじさんの精液を受け止めながら果てました。大学で交際していた男の子のおちんちんなんかとは大違いでした。下半身が溶けてなくなってしまったような快楽、強烈なメス堕ち性体験です。

「あぁ……ああああああ……あ……あ……あ……」

「フヒヒッ」

おじさんは満足そうに笑うと、私の耳元に顔を寄せて囁きました。

「可愛いね、君はほんとに最高だよ」

「はい……」

私は無意識のうちに返事をしていました。

「ねぇ、これからシャワーに入ろうよ」

おじさんは体育館の地下にあるシャワーに私を誘います。

「いや、それはちょっと……」

私は断ろうとしましたがおじさんが手を引きつれていかれました。

「おじさん、中出ししちゃったからシャワーで流さないと妊娠しちゃうよ。」

カビ臭い地下、人気はありません。おじさんはシャワールームに入ると灯りをつけました。

「明るいところで君の裸をじっくり見たくてね❤️」

薄暗いところで痴漢行為を受けるのとは違う恥ずかしさです。

私はお風呂場でおじさんに体を洗ってもらいました。

おじさんは後ろから私を抱きしめるようにして胸を揉んできました。

「んっ……ふぅ……」

シャワーの水音に混じり私は思わず甘い吐息を漏らしてしまいました。

「ここにおじさんのオチンポ入れられてどうだった?」

すると、おじさんの指先が私の割れ目をなぞってきました。

 

クチュクチュッという音が浴室に響き渡りました。

(ああ……だめなのに……イったばかりで敏感なのに)

しかし、体は正直です。私の股間からはどんどんと愛液が溢れ出してしまいました。

「ほら、こんなに濡れてるじゃないか」おじさんは意地悪く笑いながらさらに激しく指を動かしました。

クチュクチュッ……ヌチャァ……

私は必死に声を抑えようとしましたが、どうしても漏れてしまいます。そしてついにおじさんの指が私の膣内に侵入してきました。

ズブブッ!

「ああんっ……」

(だめなのに……)私は抵抗しようとしましたが、体は正直でどんどんと感じてしまいます。そしてついには絶頂を迎えてしまいました。ビクンッ!と大きく跳ね上がり痙攣します。

「イッちゃいましたね」おじさんは嬉しそうに言います。

(なんで、、こんな奴にイカされちゃうの……)

「ねぇ、今度はおじさんのチンポをしゃぶっててくれないかな?」

おじさんが命じます、

私は言われるがままに四つん這いになり、おじさんの股間に顔を埋めました。そしてゆっくりと口に含みます。

ジュポォオオッ!ズボズボッ!!ヌチャァアア!!

「んっ……ふぅ……」

おじさんのペニスはとても大きく、私の小さな口には収まりきらないほどの大きさでした。それでも私は一生懸命に奉仕しました。そして、とうとう限界を迎えたようです。

ドピュッドピュールルルー!ビュッビューー!ドクンドクン……

(すごい量だ)私は驚きながらも全て飲み込みました。しかし、まだ終わりではありませんでした。今度は私を立たせて壁に手をつかせます。そして後ろから挿入してきました。パンッパンッという音と共に、私のお尻が激しく揺れ動きます。

「あっ……あっ……」

私は声を抑えることができません。そしてついにその時がやってきました。おじさんのペニスが大きく膨れ上がりました。次の瞬間、大量の精液が放出されました。ドクッドクッ!ビュッビューー!!

(熱い)私は絶頂を迎えて倒れ込んでしまいました。

「気持ちよかったよ」と言い残しおじさんは去っていきました。

翌朝、体育館にはおじさんの姿はありませんでした。

台風一過の空は晴れて嵐のような一夜がまるで夢であったかのようでした。

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