※この作品はR-18です。

⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り   作:みなぽん

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 放課後逆痴漢倶楽部❤️女子高生カルテットによる少年集団痴漢❤️

今、女子高の私たちの友人の間で狩りというちょっとした遊びが流行っています。

それ中学生位の男の子を狙って女子のみんなで痴漢をするという遊びです。

男の子は歳をとれば、電車の中で私たちのことをいやらしい目で見たり、痴漢したりするのですから、小さい頃から見ず知らずの他人に性的なことをされる不快感を教えてやっても良いと思ったのです。

私たちの狩りは夕方の4時から始まります。

今日の獲物は3号車に乗っている中学2年生くらいの可愛い顔立ちの男の子、スカートを履かせれば女の子でも通るかもしれないそんな子です。私たちにとって極上の獲物です。

狩りのメンバーは私、東野麻耶、ゆるふわ系で誰も傷つけたりしないようなそんな印象を持たれますが、正直言って結構Sっけがあったりします。狩りでは獲物の正面を担当します。そして私の相棒の西田真琴、身長173センチのバレー部のキャプテンでショートカットが凛々しい子です。彼女は獲物の背後にまわって、獲物の自由を奪う係です。そして右側には左利きの水泳部の日焼け娘、命じた南風原 麻里香、左は黒髪ロングの文学少女、見た目は清楚なビッチ 北園玲香です。

「ねえ、君、お姉さんの胸元、いやらしい目で観てたよね?」私がにこやかに圧をかけながら少年に話しかけます。私のシャツの胸元はあえて見せつけるように少しだけはだけてあります。

「え、僕、そんなつもりじゃ・・・」頬を染めて怯える少年。これは獲物にできるタイプです。

私が合図をすると真琴が後ろから少年を乱暴に抱きしめます。

「ねえ、私の友達のこと麻耶のこといやらしい目で見てるのって、そんなことしていいと思ってるの?」

そして耳元で真琴が囁きます。

「真琴ダメじゃん❤️いじめたら、この年頃の男の子は、女の子に興味あるもんね」麻里香は大胆にも、少年の2度腕に抱きついて、彼女のエフカップの胸を押し付けます。恫喝と懐柔の二重奏に男の子はどうしていいかわからないようです。

「あ、や、、やめてよお姉さん」頬を染める少年。

「ここは電車の中なのにおちんちんをこんなに硬くして、許されると思ってるのですか?」黒髪清楚な玲香が心の底から軽蔑したように囁き、チャックをおろし少年の未熟なものを触ります。

「あぁん、お姉さん、だめぇーーーーーー」声を上げる少年ですが「ピーピー騒ぐなっ!」と真琴が口を塞ぎます。ー

私はその隙に少年の手を取り、自分の胸に持っていきました。

「ほら、どう❤️興味あるんだよね?おっぱいだよ、柔らかいでしょ?どう、興奮する?」

「うん、なんかドキドキしてきた」目をトロンとさせる少年。

「そろそろかな?」麻里香がつぶやくと、「麻耶のおっぱいに興奮してるよ、こいつ❤️」と真琴が少年のチャックをおろします。

「やだ、この子、子供のくせにこんなに勃起させて!」玲香が軽蔑したように睨み男の子おちんちんぎゅっと握ります。

「ひぃぎぃ、いじめないで」男の子が涙目でわたしたちの囲みを抜けようとします。

「怯えてる可愛い❤️」麻里香が男の子の唇を奪います。初めてのキスに戸惑う少年。

「うふふもっとおっぱい触っていいよ❤️」私はシャツのボタンを外して少年に生でおっぱいを見せてあげました。

乳首もピンっと勃っているはずです。少年は恥ずかしそうにしながらも私の手を退けて両手で私の胸を揉みしだきます。

 

「あっあん、そうよ!優しく揉んでね」乳首を吸われるとキュンとしてしまいます。

「ねぇ、僕のここ、どうなってるか分かる?」いつの間にか背後に回っていた真琴が、パンツの上からお尻の穴を弄ります。少年はビクンと腰を振りました。男の子のそこはとても敏感なのです。そして真琴は男の子のお尻の穴を犯すのが大好きです。カバンに入れた小さなローターを男の子のお尻に挿入しました。

「そこ恥ずかしいよぉーーーー止めてぇーーー」恥ずかしさのあまり泣きじゃくる少年。

「男の子のくせに、泣くんじゃないわよ❤️いじめられて、こんなに勃起して変態じゃないの!」玲奈はアナルを犯される少年のおちんちんをシコシコとシゴきます。

「ああ、やめてよぉ、ちんちんがおかしくなっちゃう❤️」悶える少年。

「いいのよ、いっぱい出しなさい、ほらっ」玲香はシゴきながらぎゅっと陰嚢を握りました!

「あひっ!出ちゃう、ああ、、、ひどいよ、こんなの」

ドピュッビュルルルビューーー 射精する少年、白濁液は勢いよく飛び出し電車の床に飛び散りました。

「うわっ!出したよ、こいつ」笑う真琴。

「ご、ごめんなさい、」射精した事を謝る少年。

「お漏らししてしょうがない子ね❤️お姉さんと次の駅で降りなさい」

私たちは少年を取り囲んで次の駅で降りてカラオケボックスに入ります。

少年は私達におもちゃにされいじめられているにもかかわらず、従順な家畜のようについてきます。

「さあ、カラオケ全開で楽しんじゃうよ❤️」麻里香がノリノリで歌い出します。

私たちが少年をレイプする声が外に漏れないためです。

「とりあえず誰がこの子の最初の女になる?」私が周囲に聞きます。

みんな考えています。「お姉さん❤️」すると少年が私に抱きついてきました。

どうやら私を最初の女に選んだようです。他の女の子たちからは嫉妬の目が向けられますがここは譲れません。

「それじゃ特別に私の裸を見せてあげる❤️」

私は制服を脱いで裸になりました。私の胸がぶるんと揺れ、乳首は既にビンビンになっていました。私は全裸になると少年の前にひざまずき彼のズボンのチャックを開けました。そして少年のものをしゃぶりながら手で扱きました。

ジュポォ、レロレロッペロオォォォンチュッパチュッパッズチュゥゥゥゥ

「あぁん、気持ちいいよぉお姉ちゃん❤️」少女のような声で喘ぎながら、快楽に身をよじらせる少年。

私を羨ましそうに見つめる彼女たちの視線を感じます。

「うふふ、この子のちんぽ、気持ちいいかも❤️いただきまーす❤️」私は友達の見ている前で少年の上にまたがりました。カラオケボックスのソファーの上で騎乗位です。乳房を揺らしながら逆レイプします。

少年のものを咥え込んだままで激しく腰を動かしました。

「あぁん、この子のちんちん、入ってる、奥まで届いてるぅ!」

パンパンパングチョッグッチョッヌチャァッ いやらしい音が響き渡ります。

男の子を犯している興奮で、私のあそこはキュンキュンと収縮していました。そして満ちるような絶頂感。

「ああっ❤️もうだめ、いっちゃう!」「ああ、、出してる、この子、射精してる❤️」

どぴゅるるるーーーーーーっ 少年の精液が私の中に注ぎ込まれます。

その瞬間、見ていた友達から歓声が上がりました。

 

「麻耶!めっちゃ中だしされてやんの!」真琴が感嘆の声を上げました。

「麻耶もイってんじゃん」麻里香が笑います。

少年は仕留められた獲物のように私のお腹の下で痙攣していました。

「麻耶、次はわたしの番でいいよね❤️」玲奈が射精したばかりの少年のおちんちんをぐりぐりと踏みつけました。「いやっ痛い!」悲鳴を上げる男の子!しかしそれはすぐに快感に変わります。

「あはは、こいつ、踏まれて感じてるよ!」黒髪清楚な玲香が見下すように笑っています。

「この変態!私のお尻の穴にも入れてやろうか?」真琴が少年のお尻の穴にローションを塗り子のみます。

「ダメェ!それだけは許してください!何でも言うこと聞くから許してください!お願いします!助けてぇ!!」

少年は恐怖のあまり泣き叫びます。その涙を見て玲香も真琴もゾクゾクしています。

「ああ、なんて可愛いの❤️私の中で絞りとってあげるわ」玲香も裸になり、形の良い釣鐘型のおっぱいを見せつけます。そして、陰毛の生えていないつるつるのおまんこで正常位で少年と交わりました。

「じゃあ、私は後ろから犯すよ❤️」ペニパンをつけた真琴が少年の尻肉を割って挿入します。

玲香は自分の胸を揉みしだいて、甘い喘ぎ声を出して感じています。

「ほらほら、もっと鳴きなさいよ、可愛い声で、女の子みたいにさ」真琴が激しくピストン運動を繰り返します。

「私の中、麻耶より気持ちいいでしょ?出していいのよ!」玲香が迎え越しで追い詰めます。

その度に少年の口からは苦痛とも悦びともつかない声が漏れます。「あああ、お姉ちゃんたち、ごめんなさい、出るぅぅぅぅぅ!!!」ビュルルルルーー 少年の先端から白い液体が飛び散りました。

そして玲香も絶頂を迎え膣壁が強く締めつけそれと同時に熱いものが注がれます。

「ああ、やっぱショタちんぽをレイプするの最高ぉ」優等生の玲香がものすごい下品なメスの顔で叫びました。

「ふううう、私もイクッ❤️」真琴もペニパンで腰振りながらイキました。

私達に嬲られる未熟で哀れなオスの姿がそこにはありました。でも私たちは同情しません。なぜなら彼は玩具なのですから……。散々弄ばれた彼はぐったりと倒れて動けなくなっていました。

「休んでいないで。私のおまんこ舐めてよ❤️」カラオケを歌っていた麻里香がマイクを握ったままパンティを脱いで

少年の顔の上にまたがりました。麻里香はセックスよりも顔面騎乗位でクンニを強制するのが大好きです。

小麦色の肌で腰を振りながら喘ぎ声混じりに歌い続けます。麻里香のクリトリスが顔に擦れて気持ちがいいのでしょう。麻里香の股間からは愛液が流れ出していました。

「あん、いく、いっちゃうーー❤️」麻里香の体がビクビクッと震えました。少年の口の中に麻里香の味が広がったはずです。麻里香はアヘ顔を晒し満足気に微笑んでいました。少年はメスの匂いに興奮して勃起を取り戻しています。

「フィニッシュはみんなで輪姦しようよ❤️」麻里香がいいます。

「誰のおまんこが一番気持ちいいか?答えるんだよっ!」

「おまんこルーレットだ!」

真琴が最初にまたがります。一人30回腰を振ったら交代するルールです。

「次は私だよん❤️水泳部の腰使い見せたげる」

続く麻里香は小柄な体格を生かした素早い動きでガンガン攻め込みます。彼女の大きな胸は上下に揺れていました。

続いて玲香。

 

「ほら、出しなよ!この変態っ!」玲香は少年の首を絞めながら腰を振りました。

少年のものははち切れんばかりに大きくなっています。そして私の番です

「あはっ、これは私の勝ちだね!」私は少年を逆正常位でレイプしました。僅かピストン10回でマジイキです。

最高潮に達した時「ああ、、出ちゃった。」少年のペニスから大量の精子が溢れてきました

「あっイク❤️イク❤️」私も同時に絶頂。最高の気分でした。

私達はその後、彼の体を綺麗にして制服を整えカラオケボックスを出て電車に乗り込みました。

別れ際に恥ずかしそうにうつむく姿が可愛くて思わず抱きしめてしまいました。

そして「これからも可愛がってあげるね❤️ 」とこっそり連絡先をわたしました。

 

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